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2025-05-08 08:22

選ばれるスタイリストになるために意識したこと

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勅使河原 祐子(てしがわらゆうこ)について
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株式会社FIQスタイル 代表

金融OLからアパレル企業に転職、その後外資ハイブランドでレディース商品の商品計画やトレンド予測織に就く。
2018年に副業ののち、パーソナルスタイリストとして
独立起業。
独立するまでは、ビジネス初心者ゆえ試行錯誤の期間を4年過ごす。

大好きなファッションでビジネスを軌道に乗せるための継続講座を開講中。受講者は170名超。

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メディア出演・取材
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◼️日経WOMAN「収入が増えた人のヒミツ」特集で取材
◼️ファッション雑誌 LEEで当スクールを取材
◼️副業サイト フクポンで「金融OLがパーソナルスタイリストに変身!顧客ゼロから副業月収20万円にした秘訣」として取材
◼️STORY web、ESSE onlineなど


#フリーランス #女性起業家 #パーソナルスタイリスト #ファッション #キャリア
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こんにちは、スタイリストのてしがわらです。今日のテーマは、選ばれるスタイリストになるために意識したいこと、についてです。
私にもできるかな?そんな気持ちを抱えている方にこそ伝えたい、スタイリストという働き方の魅力も含めてお話ししていきます。
はい、選ばれるスタイリストになるために意識したいこと、これはですね、もうズバリ結論から言いますと、
誰に選ばれたいかっていうのを自分が先に決めるっていうことなんです。
例えば、お友達とランチしに行こうってなったとします。
その時に、どこにランチに行くか、日にちをいつにするか、どこで待ち合わせするかって決めますよね。
これがなかったら、永遠にその友達と会うことってできませんよね。
それと一緒なんです。なので、選ばれたい相手、会いたい相手がいるのであれば、
どこで、どうやって、どんな人に会いたいかっていうのをまず決めないと、
そもそもどういうルートで会えるようにするかっていうのもわからないでしょっていう話になってきます。
ちょっと例えがわかりやすく思ってくださったら嬉しいんですが。
そこで、かつて私が誰に選ばれたいかとかも、何も考えずにやってきた時のお話と、
変遷ですよね。ちょっとエピソードをお話ししたいなーって思ってます。
最初、私はパーソナルスタイリストになりたいって思って、
一人でも多くの方のスタイリング提案をしたい。
一日でも早くお仕事として成立させたい。そう思ったので、
対象は広く広く、万人に向けてやっていくといいよねと思ったので、
それこそ女性専用だったので、女性の方であれば、
それこそ10代から60代、それ以上の方まで、
どんな方のどんな悩みにも対応するスタイリストです。
っていう触れ込みでスタートしました。
そしてブログも、その当時は週に5回ですよね。
週に5日は発信してて、インスタもそのくらい発信して、
それでどうなったか、実際お申し込みが全く入らなかったです。
これは今なら理由が明確にわかるんですね。
何か情報をもらおうとする時って、
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何か頭の中に思い描いてますよね。
例えば、中華食べたいなって思ったら、中華のお店を調べるじゃないですか。
別に世の中のお店っていうふうに検索したりしないですよね。
それと一緒なんですよね。
私はどういう方に来てほしいかっていうのを具体的にできなかったので、
どなたの欲しい情報にもヒットしなかったっていうそんな苦い過去があります。
なので、まずは誰に選ばれたいかっていうのを決めるっていうところですね。
そこで私は少しずつ改善していきました。
その後なんですが、誰に選ばれるってなんだろうって思って、
いろいろ試行錯誤して、最初は女性起業家のブランディングっていう触れ込みでスタートしましたね。
その方の印象をワンランク上げますというような。
これ私大失敗してるんですね。
これは対象がニーズがないとかそういうことではなく、
ただ単に私とマッチしてなかったっていうことなんですね。
私当時女性起業家の方がどんなお仕事をしているかもわからなかったし、
女性起業家の方がどんな課題を抱えているのかすらもわからなかったんですね。
ただ本当に失礼ながら、女性起業家の方はお洋服をアウトソースする方が多いんじゃないかっていう、
ただ単なるニーズがあるんじゃないかっていうところしか考えていなくて、
私がそこに対して覚悟を持ってコミットするっていうことができる気量も度量もなかった。
なのにやっていって大失敗したっていうのがあります。
その後ですね、自分の持っている特徴を強みに変えて、
そういう方に向けて提供するといいんじゃないかなって思って、
幼く見える人を5歳年上に見せますという触れ込みでスタイリングしてましたね。
してますというふうにご案内してましたね。
ここに関しては何が起こったかというと、これまた私大失敗でしたね。
こうやって自己紹介をすると、面白いねとは言ってくださるんですが、
プラス5歳になってどうなれるのかっていうのを私自身が伝えきれていなかったのと、
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その価値っていうのが自分の中で踏み落とせないまま、なんかインパクトのある内容で、
私自身も普段幼く見えがちなので、
じゃあそれでやったらどうだろうみたいな感じでスタートしたんですが、
お申込みいただいたりはしたんですが、
ちょっと私自身がなかなか続けることができなかったなっていう思いでもあります。
なので、今思うとやっぱり色々私は挑戦してよかったなって思っているし、
一度決めた誰に選ばれたいかっていう対象はどんどん変わっていってしかるべきなんですよね。
なぜなら自分自身も成長していくからで。
まず何より大事なのが、誰に選ばれたいかっていうのをしっかりと決めて、
具体的に伝えられるようにするっていうところになります。
ちなみに私の最後のエピソードとしては、その後どうしたかっていうと、
アラフォー世代の働いている女性に対してやっていきますっていうスタイルになりました。
それで色々自分で似合う体型だったり、似合うお色味だったりを研究はしてきたんだけれども、
自分自身変われてないっていうふうに思っている方を対象にお伝えをしていったところ、
お申込みが私の場合は増えて、年間の契約なども増えていったっていう経験がありました。
なので色々まずは、これがどうかな、あれがどうかなっていうのを、
私は試したもん勝ちだと思ってるんですね。
なので私失敗たくさんしてるんですけど、今となってはこうやってシェアできるっていう意味においても、
いい経験をさせていただいたなって思っております。
今日のお話が少しでも参考になれば嬉しいです。
また次回の配信をお楽しみに。
08:22

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