でもさあ、高谷さんも、来週まで滞在でくださいって。え、来週まで?
来週まで。
ストレス感じますね、と、ちょっと思いました。
まあ、でも、今回結構時間が少なかったんですね。
そうですね、1ミナー枠が40分の枠で撮ったんで、いただいたんで、だから僕らお金は入ってないですよ、あれ。
そうなの?
うん。
前、東京行ったときお金はあったんですか?
あってないです。
あら。
主催者から、こういうことをやるのはどうですかっていうので、打ち合わせをして。
ああ、なるほど。
で、それが集客にもなるじゃないですか、向こうのね。
そうだね。
それ目当てで来る人もいますよね、そのエフェクトビジネス勉強が目当てで来る人もいるじゃないですか。
ああ、それも目的があって。
目的もあってっていう。
はいはいはい。
で、多分、FS30だったら多分3,40人は増やしてると思いますね。だからそういう意味で言うとね。
そうだね。
いやー、でもFS30で何年目でしたっけな。何年目ですか?
1年目ぐらいじゃないですか。
すごいな。
19年ぐらい始まってるからね。
そう、自分のFS30の勉強開始専用のフォルダあるんですけど、作ったスライドも10何号あるんですからね。
うん。
そんな出たな、自分もちょっと思って。
そうだね。
だから次ロボネクストっていうインデックス大阪でやるね、12月末中旬ぐらいかのところの中でやるんですけど、
まあそれもリアル開催として。
で、ただ40分しかないから、2本。
そうですね、高田さんもすごい厳しく時間管理されてますよ、私。
大丈夫、今回も超えないようにちゃんとちゃんと管理しますので。
テーマはね、もう考えたんですよ。
何考えた?
でもまだ成績発表じゃないですけど、
高田さんは絶対破綻してるって言われるんですけど、
15分で前半7分くらいで切り分けて、前半7分は基本は欧州の話をするんですけど、
前半7分は欧州の新しいソフトPRCのどんなものがあるのか、ちょっと簡単に説明する点もなしで。
で、次の7分は我が社の会社の今やってるセーフティープラットフォームを紹介しようかなと思って。
プラットフォームの高田さんが気になってて、多分皆さんにも興味持ってるんじゃないかなと思いました。
それさ、15分でいいんじゃないの?前半7分。
あれ十分喋れるかなという心配だったんですね。
でもデモすりゃいいじゃん。
デモはできる?
デモないの?
ちょっとね、ドイツに行かないといけないですね、これ。
一応去年はデモ、買うからくださいって言ってたんですけど、
多分向こうもちょっと開発急がすぎてずっと来れなかったんですよ。
まあないんちゃう?
あったら15分になります。ないんだったら7分で前半後半になるんですけど。
エディターとかでもいいんじゃない?
あ、そうか。エディターでもいいか。
あ、でもいいか。セミュレーター行けるからエディターでもいいか。
ああ、いいこと言うね。
それじゃあもう今前半の人ちょっと裏切ったじゃないですか、あのメーカーに。
あのさ、基盤見ても楽しくなくね?
楽しくない。
だって、ああいうのガチガチして終わりでしょ。
そうそう。
非常停止をしました。ワインで取ってました。終了じゃないですか。
楽しくない。
でもさ、結局セーフティーさ、非常停止とライドカレーぐらいにちゃう?
いや、セーフティーのことあるんですけど、基本ライドカレーで終わりにちゃうみたいな感じですよね。
分かる。あ、そうか。エディター見せるのがありか。
だからプラットフォームの話だでしょ。
そうだね。そうしようか。ちょっとドイツの会社を詰めていきます、これ。
これはちょっと喋ろうかなと思って、本当に。
けど一応この会社結構大きなビジネス持ってるからこれ。
まあ大きなビジネス。結構開発案件も進んでるし。
まくりさんの中の今、視力事業ですよね。
そうそう、一つで。一応2本発し張ってるんですけど、同時に会社と立たれるんですけど。
受けが良くて、だからこれをプラットフォームとして皆さんに紹介しようかなと思って。
多分皆さん知ってる人は知ってるんですけど、去年も一応ロボロボ店あるじゃないですか。
一応うちの会社はスリムラとしてみんなやったんですよ、同じこと。反応系は良かった。
タカさんね、ちょっとキャンセルしてこなかったんですけど。悲しい。
僕の代わりに一人送り込んだんで、僕の同僚を。
あ、そうだね、そうですね。ちょっと悲しかった。
タカさんに紹介したかったと思ってたんですよ。
そうですね。
なので基本は決めてて、こういうテーマでしようかなと思いました。
で、F.A.C.E. Studyは、今回みんなまだ参加者がいっぱいあることはまだ良かったなと思いました。
まあタカさんも前に言ったんですけど、いずれ参加者がいたくなるんちゃう?
しゃべるといなくなったらもうF.A.C.E. Studyは終わるという話だったんですが、
前回もオンラインも一応しゃべると全部あるから、まだ続けるなと思って今日ちょっと嬉しかった、個人的には。
まあだからどこまでやるかはですね、一つは10年っていう区切りありますよね。
もう8年目ですから、あと2年しかないですよ。
2019年の9月に始めてると思ってて。
あ、そうなんだね。
じゃあポーランド帰ってきた時ですよね?
いやいや、これは行く前に始めてたんで、19年じゃないですか。
だから10年って言ったら2028年。
あ、そんなもんか。
で、10年目で終わる。
まあ、一つ区切りがいいな、そこですね。
そうですね。で、これからどうするか。タカさんもF.A.C.E. Study誰も使っていいって言ってたんですもんね。
だから別に、もしかしたら僕はやらなくなって、次他の人がやるかもしれないし。
募集中。
当時だから28歳だった。その前は38歳になったわけですよ。
やだ、やだ、もう充電が早いよ。もう嫌ですよ。
そっか。
あの頃分かった、28だったからね、僕は。
バカ。
だからまだ入社3年目、4年目ですよ。
まあ一番攻撃性高い時はタカさんだったな、これ。
人ここでパチパチ攻撃するんですね。
なるほどね。
でも最初は結構、最高級が3、4人でしたっけ?最初1回目何人くらいでしたっけ?
54?
1回目でもそんなに多いんですか?
愛知県で?
愛知県。
愛知県だけ?
いやいやいや、もう九州とかが来てました。
1回目九州が来てるんですか?
東京とか九州とかが来てました。
はあ。
勉強熱心ですね、皆さんはもう。
いやそうよ。
へえ。
そこから増えていって、一番多い時は400くらいでしたね。
そうですよね。
今が100ちょっとくらいまで落ち着いて。
落ち着いてって感じですね。
参加者みんな大体で決まってますよ。
聞く人も大体、この人聞けるな、友達全部聞いてますよね、という感じですよね。
自分もFA勉強会で一応聞くもあるし、喋ることもあったんですけど。
クリスさん質問したことあったっけ?今まで。
1回くらいあった。
気を使うのよ、気を使うのよ、すごく。
クリスさん質問してるイメージないなって。
1回、岡さんに質問しました。
あ、ほんとに?
岡さんでOBCUAの時に。
覚えてますね、そんな。
1回しかやったことないから、1回しか質問してないから。
岡さんにOBCUAのテーマの時に私が質問してるんですけど、1回質問しましたよ。
気を使うんじゃないですか、すごく。
何を使うんですか、その気を。
聞くだけじゃなくて。
大阪でトイレの前に座って聞いてるんですよ。
その時に質問してたんですね、OBCUAの質問。
気を使わないですか?
もう慣れました。僕だってさ、ずっと質問してるじゃないですか。出なかったら僕が質問ですから、あれ。
誰も質問されなかったから。
誰もしなかったら僕が質問するんですよ。
なるほど。
だからもう今、第28回でしょ、前。
1回あたり7本、8本あるわけじゃないですか。
だから160回ぐらいしてるわけですよね。
200回ぐらいしてるかな、多分。
なるほど。
多分、高谷さん1回質問、2個ぐらい、3個、2つぐらいするもんね、場合っては。
だって1個だったらさ、やってもらった人に申し訳ないじゃないですか。
この場合言うんですか、今これは。
いや、だってさ、しゃあなしで質問してます感がどうしても出てしまうような気がしてて、
誰も言わないからじゃあ僕は話しますねって1個だけ質問したら、
ちょっと気を悪くされるかもしれないですよね。
なるほどね。
少なくとも僕ぐらいは、
大体僕2個ぐらいが1つの質問時間かなと思って、
その2個の枠っていうのはちゃんと僕が消化するっていう。
えらい。気を使おう。
そんなこんな気を使わないな、私。
そうなんだ、本当に。
質問ないから次言っちゃう私。
そうですね。
押してるやつですよね。
結構みんな押すじゃないですか。
発表が押してるやつはもう1個で切ったりしますけど。
なるほどね、なるほど。
そっか。
だからやっぱり誰もいないんだったら質問して、
違う質問2個するっていうよりは、
帰ってきた子に対してもう1個さらなる質問をすると、
ちょっと深掘りしてる感じになるじゃないですか。
そしたら、
ちょっと発表してると思う、発表した。
そうですね。
いわゆるラリー感が出るわけですね。
あれってただただ言う場じゃなくて、
勉強会だから、
言ったことに対してリアクションをしますとか、
ディスカウンションをしますっていうのが1つ。
そうですね。
大事なことだと思ってるんで。
それはそういう話なんじゃないかなっていう。
なるほど。
いろんな人から、
俺も俺も質問したいってなるか、
1つの質問に対して、
じゃあこれはこういうことです、これはこういうことですかって、
ラリーをするというか。
高田さんすごいね。
これも一切感覚ないな。
結構大変で。
そうだよね。
でもすごい進撃から、
ごめんなさい。
全部すごい進撃からですよ、でも。
でももうさ、
多分それは僕しかやってないです。
だってあれはもうオンラインの自由な場じゃないですか。
一応、
僕も最初に、
皆さん休憩はもう勝手に取ってくださいねって言ってるわけじゃないですか。
だからみんな好きなことだけ入れておけばいいと思ってて、
でも、
僕は質問しないといけないから。
勝手に休憩してくださらないことは高田さん含まれてないからね。
そう、部活ずっと聞いてる。
そうだね、高田さんずっと、
こんな休憩発言も挟みますドリマでずっといるもんね。
そうですね、
トイレ行ってるわけ、
トイレ行ってる時だけですよね。
そう、視界だな、ラジオ視界だもんね。
あー。
逆に現地でやったほうが大変ですよね、高田さんって。
現地でやったほうが楽。
そうなんだ。
え、そうなんだ、なんで?
質問が出るから。
あー。
現地で質問出ないことはほとんどないですね、今までの経験上。
なるほどね。
現地に行くとやっぱ誰かしらなんか聞きます。
ほー。
オンラインの数百人の前で挙手ボタンを押すっていうのは結構腹高いじゃないですか。
いや、分かる。
私もこういうの腹高いとこです。
うん。
ちょっと気を使います。
うん。
だから変な質問しちゃうんだらちょっと嫌だなと思って。
まあいいじゃないですか、そんなの気にしちゃダメですよ。
あ、そうだね。
うん。
そっか、現地のほうが楽なんだ。
うん、現地のほうが楽。
へー。
現地で怖いのは、キャンセルリスクだけ怖い。
あ、やっぱり明日来れませんみたいな。
明日喋れませんみたいな感じですか。
いや、まあ発表したくないのはなんとでもなるんでいいですけど、
僕が行けなくなるケースがあるじゃないですか。
あ、なんか一回ピンチやったのね、なんかこれし。
僕、熱出るとかそういうのがあるじゃないですか。
これ一番怖いわ。
で、昔は4人くらい出たから大丈夫だったんですけど、
今はもうほぼ1人なんですよね、運用が。
鬼高橋です。
なんかやっぱり結構もう健康に気を使いますよね。
とりあえずあの、FAG勉強会の現地の10日前からもう健康気をつけ始めるという。
で、あとなんていうんですか、去年国際ロボット展やったじゃないですか。
やったんだよね。
あの時も、あれってなんでうちが出れたかっていうと、スクランブルが呼ばれたんですよね、あそこに。
僕らがやってる一般社団法人に実際にロボットエンジニア技術支援機構っていうのがあって、
そこの中で僕FAスターディをやってるわけですけど、そこが呼ばれたんですよ。
なるほど。
で、じゃあ我々ロボットに対するFAに関するこういうこともやってますけどっていう提案をしたら、
それいいね、ぜひやってくださいっていうことでセミナーがガッツリ。
特に土曜日はあんまり人も来ないからガッツリいただけたっていう。
ああ、そういうことか。
ただ、だからスクランブルと共同なんですよね。そっちはそっちでロボットの展示場から出てきてるわけですよ。
で、もともと僕と2人か3人ぐらいでやるっていう予定だったんですけど、
なんかそっち側に、この人は来てくれないんだ、困るみたいな感じでギリギリに差し込まれて。
マジ?そういう裏がんだったの?
で、結局ギリギリになって1人来てくれることになってなんとかやりましたけど。
なるほど、そういうことだったんですね。
現地でやると音響が大変ですね。
ん?
音響。
そうなんだね。
オンラインにするときに会場のマイクの音とオンラインに載せる音があるじゃないですか。
ありますね。
ああいうのの手配とか準備とか。
あれは自分でやらなきゃいけないんですよね。
自分でやらなきゃいけない。
そうですよね。ああ、なるほどね。そういう裏側があるんですね。知らなかった。
上で上がって喋るだけなのね。
だから僕マイクつけろとか言うときあるじゃないですか。
あるね。あれか。
オンライン用のマイクなんですよ。だから分けてるんですよね。
ああ、なるほどね。知らなかった。すみません。
ああいう工夫をコツコツと実はやってるんですよね。
お疲れ様です。
そっか。大変だね。
リアルは楽しいから別にいいですけどね。
リアルはマジ楽しいよ。
リアルをやって今までやらなきゃよかったって思ったこと一回もないですね。
そうだね。
楽しかった。基本的に満足して終わるんですよ。
マジで満足。
ソニーも一回やったし。
ソニーと国際ロボット機器の2つですね。
でもリアルは5回くらいしかやってないじゃないですか。
そうだね。結構楽しかったよ。やっぱりフォロワーもちゃんとあったし。
あなたはこの人だね。私はこの人ですみたいな。
あれは面白かったよ。マジ面白かった。
そうだね。だから今後も続けていくとは思うけど、それなりに大変だからね。
そうですね。とりあえず私も喋りますので。
ちなみに僕あれですよ。前回のFS3忘れてましたからね。開催日。
そうなの?
1週間くらい前に今週だと思って。
忙しいね、高谷さん。
よう気づいたなと思って。
そう、よう気づいたね。
なんで急に何かイベントあったなと。みたいな感じですか。
次いつ。要は国際ロボネクストの話が来たから、これ予定取らなきゃなと思って。
コンパスウェイで開いたら今週じゃんって。
急いでやってたんですね。
やばいやばいと思って。
なるほど。忙しいな、高谷さん。もうちょっと余裕持たないといけないね。
無理だな。
無理だね。そっか。
さすがに8年もやってると飽きる?飽きるというか疲れる?でもない?
なんていうかな。新しいモチベーションっていうのはないですよね。
もうちょっと仕事っぽくなっちゃったってこと?
楽しい。
楽しい?
楽しいけどワクワクはしないね。
そうだね。1年2年目に比べると物足りないと思ったりするね。
なんていうんですか。部署の忘年会企画知る感じ。
嫌だな、そういう例えは。高谷さんちょっと適切すぎて嫌がらなくて。
いや、楽しいじゃないですか。行ったら楽しいじゃないですか。忘年会ってね。
2年目だとちょっと仕事っぽくなっちゃったな。
でもわかるじゃないですか。だいたいどんな感じになるかっていうのはわかるじゃないですか。
行ったら楽しいけどめっちゃワクワクするって感じじゃないですか。楽しみではあるけどっていうのは。
8年やったね、その感じだね。
結構ビッグゲスト漫画も読んだからこれすごい良かったなと思って。
去年も靖川デンギさんのリニアの
発表前に呼ぶっていう。
すごいよくさすが高谷さんだと思ってた。
高谷さんじゃないと多分呼べないわ。
でもあれって僕は前職の力もちょっとありますからね。
今はちょっと呼べないと思いますよ。
でもそれでもすごかったよ。
これみんながこういうものなんだって聞いたんですよ。
ロボネクストとかも呼びたいなと思ったんですけど、時間短かったんでちょっと今回開けられました。
そうだね。
後で私から言うんですけど、ここで言うんですよ。
これ2名でもなかなか集まらないなと思ってボチっておっしゃったんですよ。
もう一人は高谷さんという。
そうですね。
40分じゃないですか。大阪じゃないですか。
大阪のサングネットワーク展の経験から見ると。
経験からというか、
行くんやったらやろうかなと思って。
なるほどね。
高谷さんもともとロボトルXの展示会は出展会じゃないんですよね。
ないですよ。行く予定もなかったです。
その展示会行きますってなるじゃないですか。
あたついでにね。
しかも平日じゃん。
よっしゃ。
これ仕事なわけですよ普通に。
仕事の名目で行ければいいわ。
だからこうやったらもう出すかと思って。
平日だからうちのメンバーは手伝えないんですよ。
あ、そうなんだね。
うちのメンバーっていうのはスクランブルのメンバー。
じゃあ私手伝いに行くか。
出展会はあるのでロボトルX行ったら私が手伝いますよ。
ありがとうございます。発表したでね。
発表したでいいですよ。運ぶくらいやりますよ。
楽しいから。やっぱりこのイベントやってるのすごかったよ。
自分も多分ね、このエフェベリオ会と発表した。
やっぱり皆さん一回やったほうがいいんですよ。
ほんのやったほうがいい。
私も多分10回やったんですけどやっぱり
自分の作ったスライド。
今TVとかスライドを使って作ってるんですけど
自分作ったスライドがどんどん上手くなるんですよね。
自分どういう表現して自分がやりたいことを表現できるように。
こういう発表会を通じてすごく上手くなってるね。
僕のお客さんもクリスさんのスライド表現が良くなったなと言われたんですね。
前から言うとだいぶひどかったかもしれないけど。
時間守るようになりましたよね。
いや、コンドロールXの回は30分だかな。
LTで申し込んだのに。
多分もうちょっと怒られたなと思ったんですよ。
別に怒らないですよ。
面白かったらいいんですって基本的に。
面白かったよくて。
なるほどね。
イタリア行ったじゃないですか、私途中で。
で、ビデオだけ送って。
10分の間でも15分あるという。
なんか10分枠で、あ、こっちは行けないんで動画送りますって。
ちょっと待って、別に言われたら15分で。
こいつ分かってるからね。
わざわざやってるから、絶対わざわざやってるから。
あれ面白かったから。
でもやっぱり喋った方がいいですよ、みんな一回。
多分こんなにいっぱい人の前で喋るチャンスはまだないじゃないですか。
そうだね、どうなんだろうね。
でも勉強会っていっぱいあるじゃん。
あるね。
なくはないよね。
なくはないね。
でもゆるいじゃない、こっちゆるいでいいですか、行って。
でもゆるい勉強会が山ほどありますよ。
そうだね、そうなんですか。
まだあんまり勉強会行ってないんです。
だから何て言うんですか、ユーザー勉強会とか行った時に、あれよりゆるいですよ。
普通にピザ食いながらとかもあるし。
日本話ですか、これ。
日本話。
イタリアとかの話じゃなくて。
全然ありますよね。
日本話ですか。
そんなゆるい勉強会行ったことない。
勉強会はだいたいゆるいですよね。
そう。
ユーザー勉強会はね。
でも私、FA技術勉強会まだ真面目な方。
めっちゃ真面目だと思いますよ。
そうなんや。
真面目、真面目。
FA技術勉強会結構ゆるいと思うけど真面目な方なんだ、これ。
まずフォーマットは守るじゃないですか。
何の?
その発表の。
発表します、質問しますっていうこの。
これ普通の長いじゃないの、これ。
違うの?
え?
だから主催側がふざけたりできるじゃないですか。
できますね。
今回この30分枠にしまわすとか、
ここはユーザーとプロタイピングしまわすとか。
いろんなことを企画でいれるじゃないですか。
そうだね。
FA技術勉強会じゃないじゃないですか。
基本守るじゃないですか。
時間の通り守ってないと終わるよね。
これがFA技術勉強会のフォーマットですっていうのを
8年間ずっと同じことしてるわけですよね。
すごい予感がすごいな。
これ真面目だと思いますね、そういう意味で。
真面目なんだよ。
FA技術勉強会真面目だね。
真面目、真面目。
はぁー。
そういう意味ではね。
いや、それは単純に僕の気質なだけですけど。
これ高橋さんがちゃんと真面目に皆さん管理するからだよ。
マジ以外にね。
大変だ。やっぱね、その企画考えは大変ですよ。
やっぱなんかその、なんつーか、
僕以外が運営してる実験も一時期あるんですよ。
あー、はいはいはい。
最初の10回ぐらいまでは、
高橋さん。
僕がやってるときはやってないときがあるんですよ。
あー、はいはい。
で、そのときはパネルディスカッション利用とか、
なんかそういうこといろいろやってた時期もありますよ。
あ、いろいろ。
だからこういう方針、こういう術があるじゃなくて、
もうちょっと別のために頑張ってるんですね。
そうですね。
で、僕はもうそういうのはしんどいんじゃない?って思ってて。
フォーマット決めて。
フォーマット決めて、もうこれ一生これだけやるっていうほうがいいんじゃないですかっていう。
それ守れ8年。
そうですね。
なるほどねー。
それがリアルのときにやればいいじゃんっていう。
なるほど、なるほど。
そっかー。
これ考えると大変だよっていう。
でも高橋さん、毎回一回とか、FXBEN開催じゃなかったっけ?
なんか何か交流会で皆さんハードウェア持って行こうって話だったもんね、なんか。
あー。
あれはFXBEN開催じゃないんすか?
いや、勉強会です。K-HANまでやったときだと思いますね。
なるほどね。
なんか持って行けば嬉しいな。
なんか楽しいよね、ハードウェア見ると。
うん。
まあスイッチでパチパチでオンオフでやるから便利だけどな。
まあだからFXBEN開催で難しいところは、
長時間場所を借りることがあんまないんすよね。
なんか勉強会して終わりなんすよ、今日のときに。
そうだね。
本当は勉強会したらその後グタグタする時間とか欲しいじゃないですか。
唯一あったのは無人の時だったんだけどね。
無人のときだけですね、はい。
あのときなんか、ほんの高値でピザが付いててみたいな。
でもあれも時間そんななかったですからね。
6時、5時、6時まで終わったんですよね、確かに。
だから僕らがやっぱそういう、やっぱりねその、
ダラダラダラダラ。
お金がないわけですよ、あれはね。
あー、そうだね。
ダラダラダラダラで喋るところいいよね。
時間、場所借りのも時間貸しのお金のところだったらすごく、
ね、お金ちっちゃいですし。
借りてるときはそんな、5時間持って無理じゃないですか。
そうやな。
なるほどね。
そう、だから難しいなって。
だから本当はその勉強会した後に懇親会とか、
もう少しなんか、例えばリアルなデモンストレーションとか。
一回あったね。
え、どこだっけ、アイベスでしたっけ?
一回あったね、勉強会の後飲み会?だっけ?
違うわ、飲み会だけか、あれ。
飲み会だけ飲み会だけだ。
えー、そうですね、あれはただ。
飲み会だけ、ただ飲み会や。
えーっと、無人のときかな。
あっち行かなかったけど、その後飲み会あったよね。
あ、そうですね、あの、要は、
いや、この人さん来てたよ。
あ、そうなんだっけ?来たっけ、私。
あのー、ベックフットボールでやったとき。
あー!
あったね、あれは来た、私来ました。
あれ以来、あれだけやね。
やばいね、もう記憶はもう、もう、無理だ。
そうなんだ。
うん。
いやーでもね、これからね、まあ続けるかどうかわからないですけど、
やっぱこれね、エフェクト勉強会が、
最近ね、これ使えるのはやっぱエフェクト勉強会が出たこう、実績で、
海外メーカーをこれを実績に見せて、
いや、私これをこうやって使って、やったからから、
席決めて、私を送ってくれみたいなことができるようになったんですよ。
そう、これはなんかやればやるほど貯めれるんですよ。
まあでもね、FSODって、そのなんか中身は置いといて、
外面だけ見たらめっちゃすごいんですよ。
そう。
そのさ、8年前からやっていて、3ヶ月に1回やって、
なぜか登録者が300個超えていて、
そうそうそう。
で、ユーザー会員としては、もう何もだろうな、
延べで言うと7000人くらいいるんですよね。
確かに、確かにな。
そう考えるとすごいね、これ。
だからその、今で言うとユニークで言ったら4、
3000くらいかな、3000人くらいのユニーク会員を抱えた勉強会なんですよ。
そう考えるとすごいよね。
すごいでしょ。
で、これ、出る頃は、
うち業界で結構こういう勉強会に関心してる人多かったんだよね。
だから、なんていうんですか、
FA業界ではトップクラス、そういう意味で言うと。
そういう他の勉強会あったっけ?
あったというか、続かないと思います。
営利目的でやると絶対続かないと思います。
だって無理じゃん。
無理。
無理というか、やるのはできるけどさ、
それに見合った成果を得るのは無理だと思います。
なるほどね。
例えば、営利でやるじゃないですか、
少なくとも人を1日使いますよね。
使いますよね。
で、準備に1週間くらい使ってするじゃないですか。
人の工数考えたら、それだけで4、50万言っちゃうでしょ。
で、それを毎回4、50万分の
例えば売り上げであったりだとか、
集客っていうものを、
あの勉強会で得られるかっていうと、
無理。
無理じゃん。
300年来たとしても絶対無理じゃん。
そう考えると、結構贅沢な使い方してますね、自分の時間を。
無理なんですよ。
だから、できないんですよ。
企業はできないの、あれ。
確かにね。
営利では無理ですよ。
全員とか無償とか、
冷え利でやるしかないですね、あれの。
そうだね。
でも、そうなんだ。
でも考えたら、確かに全員でやるしかないね、これは。
もしやるんだったら、
お金を取ってやる。
でもお金取ってやるんだったら、たぶんインスタも減るんちゃう?
減ると思うし、あとは出展がかかるとかね。
発表するのに1回5万ですとか。
なるほどね。
そうすると、たぶん人件費とそういうのが合うようになるとは思います。
ああ、そういうこと?
確かに。
でも取るんだったら取れないな。
自分自身的に、個人的にワークショップとかやろうと思ったんですけど、やっぱり
予算性で合わない。
合わないです。
合わない。
合わないんで、ただ合わないから、やる人がいないわけじゃないですか。
やったら、もうなんか唯一になったりするんですよね。
そうですね。
ただこれ8年続けて、業界トップクラスの勉強会になりましたね。
そうですね。だから僕はなんかその、自分はそんな感覚は全然ないですけど、
イベンターとしての役。
イベンター界よ。
イベンターっぽいことをして、8年やってたら名乗れるよねっていう。
8年間毎回3ヶ月に1回定期的にイベントを開催して、人も来てますってなったら、
まあそれやっぱり実績としてカウントできないことはないじゃないですか。
そうですね。
だからイベンターを名乗ろうと思えば多分名乗れると思う。
名乗れますね。
そうカウントさ、やっぱりこの、今ね、高橋さんのこのFA記事勉強会の出展実績プラス
FAラジオのコラボ実績って今どんどんメーカーに物借りようとしてるからね。
もう悪用しまくるからね。
それはいいよね。まあでもそういうためにやってるじゃん。
そうそう。まあ幸いね、メーカーのせいで日本語わからないから。
今このラジオわからないですけど。
やっぱり数とかその実績だけ見たら、数字としてはまあある程度成り立っているからね。
そうだね。だからここから皆さんも結構いつも来てくれて本当にありがたいなと思いましたよ。
FAスタッフの発信もつけてずっとなんかツイッターでなんかやってくれてもう嬉しいなと思いましたよ本当に。
まあこれからも続けれれば嬉しい。
でもこのFA記事勉強が続けたら、世の中すごい人がたくさん隠れてるなと思いました。
一番面白かったのはやっぱり高田さんの自宅でロボットで安川のミニモトマンでしたっけ。
あれめっちゃ面白かった。
あれ面白かったな。ここまで8人のベストナンバーワンはあれだな。
ベストナンバーワンだな。あれは多分コイトいないと思う。
コイトいないと思うよ。
そうやな。やっぱりあれは面白かったな。
でもあれ以来でベビーカーを、ベビーペットをこうやって押す動画が出てたっけ。
あれもすごかった。あれはすごかった。
これ本のほうこそ一般のご家庭だよ。
でも高田さん知ってるでしょ。私普通の人代じゃん。家は。
だから酸素を引けないのよ。
作ればいいじゃん。
え?
インバータル酸素にすればいいじゃん。
そんな難しいこと言わんといてや。
私の目標はね、一時的に安価なミニモトマンもらえるのよ。
でも酸素がないからNOで行ったのよ、私は。
違う違う違う。別に安くこすらえられるじゃないですか。
え?酸素って。
動けんの?本当に。
だから100Vか200Vを2層で入れて酸素を出すっていうインバータル売ってるでしょ。世の中に。
売ってるけどいいのか?これで。
それは別に正しい酸素が出るんだからいいんだよ。
でも断っちゃったよ、安価なミニモトマン。
前の会社でこれも使わないであげるよって言ってもらおうと思ったんだけど、酸素がないからNOで行ったんだよ、私は。
もったいないな。
最初に素直に親さんに酸素引いてませんかって言ったらめっちゃ怒られるんですよ。
お前何してんの?って言われて。
すいません。
で、ちょっと諦めました。
酸素作ればいい。
こんなことやってるの?坂田さん自分家で酸素作ってるんですか?
僕だって酸素使うようなことないもん。
スカウローボードもらえます?で言ったら作れます?
作ります。
作ります。
うわ、これと何かしらダイナマイトな男やん。嫌だ、そういう人と。
いや、フリさんそれは工夫が足りませんよ。
調べたけど、良い方が見つからなくて諦めたんですね。
だってサティビアやったら良かったな。
坂田さん聞けば良かったね。
誰かが最初に、坂田さんが似てるような提案をしてくれたんですよ。
その後、誰かが酸素はめっちゃ電気食うとか、すぐ壊れるとか言ってるからやめたんですよ。
別に壊れても良いじゃん。だってロボットをちょっと動かす訳でしょ。
まあ、そうですね。
もう何も言えなくなっちゃった。
周りの常識と坂田さんの常識が若干違うと思う。
いやいや、何で壊れたら良いの?って言われても良いじゃん。
そうだね、そうだね。
まあ、もう無いです。ロボットは動かなくなった。
だってまだあるよ。
まあ、引き込んでもらえば坂田さんに送ろうか。
何を?
ミニモトマン。
いや、来たら全然使わない。
小さい大阪で眠ってるよ。
あ、そうなの?いや、もらえるんだったらいつでももらいますよ。
ちょっと聞きましょうね、今度親方に。
まだ使わないんだったらもらいますよって言っておこうか。
やればそれと、僕と栗さんそれなんかデモ作ります。
そうだね。
インターロジックで一緒にできればいいよね、ミニモトマンで。
そうだね。
あと、まあそれくらいかな。
FX勉強会も今年は締め年末として出ますので。
出ます。
締め?終わり?これで。
いや違う、年末の仕事。
締め年末としてね。
はい、締め年末として出ますので。
一年の締め年末として出ます。
そうですね、だからセミナーとして出すんで、
向こうからの、日刊工業新聞から取材じゃないですか、
そこからの要求として、
もう発表内容とか確定させてくれみたいな。
ホームページ来るからと。
そうね、高橋さんが、
私が高橋さんにちょっと借りでもいいですか?
いや借りはダメですよ。
借りはダメです。
そんな余ったりだこと、いや栗さんだからもう強く言いましたよ。
そう、私は絶対どっちから買われて、高橋さんわかるから、
もうバレちゃうわな。
聞いてくれ。
いや、はい、来週金曜日まで?何曜何曜までですか?
来週の金曜日には出したいから、まあ木曜日までかな。
そうですね、すみません。
だからもう、私の調子見てられたら木曜日まで出しますさ。
まあそうでないとね、時間さえ守れない人だから。
書いてもいいよ。
そうなの?
書いてもいいけど、やっぱり一番最初はある程度確定させたことを。
だって、大きな変動ないから大事なんだよね。
大きな変動別にあってもいいですけどね。
いや、そうしたらホームページ買ってくださいって僕が言うだけなんで。
ただ一番最初に変わるかもみたいな緩いことは書きたくないって。
なるほど、すみません。
すみません、私は悪いんです。
それからもそう厳しい言われたらちょっと、はい。
まあ、来週木曜日まで確定しますので。
そうですね、ぜひぜひよろしくお願いします。
これからもFSB業界っていうのは、私としては続けていく所存ですので。
ただですね、やっぱり初当初の目の見としては広がってほしいなと思ってます。
広がってほしいなんですか?
広がってほしいなって。
誰がこの棒をつけてくれと。
僕がいるんじゃなくて、他に勉強がA、B、C、Dっていうのが広まったらいいなってすごく思ったんですけど。
なるほどね。
まあ、それちょっと今この8年実現できてないことなんで。
ちょっとここのまだちょっと残りがあるんですよね。
そうですね。
だからそれをちょっと残りの何年かっていうところはそういうのを目指しながら。
そうですね。
ちょっとやっていきたいなっていうのは思ってますね。
一応10周年で目指していこうというところですね。
まあ、10年くらいまでは頑張ってやりたいなと思ってます。
その後はまた様子見かな、高谷さんが多分。
分かんないけどな。分かんないよ。
だから僕のよく知っているIOTにあるじゃんっていうのが勉強会だったんですけど、9年で終わったんですよ。
だからそれくらいなんだろうなっていう。
そうだね。
なるほど。悲しいことは言うつもりはないですけど、とりあえずって感じですね。
いや、別に勉強会がなかったらそんな。
1個勉強会がなかったら2個勉強会が来るのよ。
困ることはないです。困ったら誰かがやるんで。
そうだね。高谷さんも自分は困ってるから、だから勉強会立ち上げたんですよ。
そうそう。だから僕が辞めて困る人が出ると思うんですよね。いろいろ。こういう場が良かったのに。
でも困ったら誰かがやるはずですよ。困ってるから。
なるほどね。これから立ち上げればいいということですね。
そう。うん。
なるほど。
ただ一番すごいのはこの基盤を引き継ぐことだから。
そうだね。その使ってくださいよ。
それが一番楽だよね。100人、120人というものがそのままついてくるわけですからね。
ステロから集客するの大変だからね。
大変だからね。という感じで皆さんもぜひぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。