まだリリースもしてないし、
口からちょっと言うことはできないけど、
でもコンセプトがちゃんとしっかりしてるっていうのは、
聞いててもよくわかったなっていうふうに思いましたね。
ちゃんと同じだったっていうですね。
なるほど。
リリースしてないんだ、そうか。
iOSのときも安川デンギンのブーサム行かなかったな。
まだリリースしてないですね、あれはまだリリースしてないんで。
実際はいつリリースするかっていうのも、
まだ言えない状態なんで、
僕の口からも言うことはできないですね。
エアエフィスでウキは、安川デンギンさんは、
そういうものも作りましたよと、
小さな社員が作りましたよという、
アラウンドゲートですね。
やっぱり課題はいっぱいあるわけですよね、
量産に向けた課題だとか、
製品的な課題だとか、まだ残っているものがあるみたいなんで、
その辺をうまくちゃんと授業して、
しかるべきタイミングに出すと、
いいことなんじゃないかなと思いますね。
そうですね。
僕の印象がまだ残ったのは、
ハードワークコントローラーがあるだけで、
例えば、Linear、
あの辺の移動子では、実際ハードワークがなくても、
シミュレーション上でも、
そのまま動作の検証とかもできますよ、
というところですね。
ちょっと印象が残りました、あそこ。
ただでも、
ハードワークがいるっていうのが、いいのか悪いのかですよね。
今、要は、
これ三菱もそうなんですけど、
シミュレーションするのにハードワークがいるんですよ。
本来のCPUがいるんですよね。
そうですね。
まあ、いい方じゃないですか。
でも、一番最初に先行しているベックフは、
いらないですからね。
いらないですね。
まあ、いらないですよね。
だから、一番最初に出したベックフが、
シミュレーションするのにパソコンだけでいいのに、
後発でできた三菱やヤスカが、
ハードウェアがいる。
という状況と事実は、
僕は正しく認識するべきだと思いますね。
ただ、実機だって十分じゃないかっていう考え方もできるわけなので、
そこはもうユーザーがどう感じるかですけど、
僕はちょっと厳しいんじゃないかなと思いますね。
なぜかというと、
なぜかというと、
どうせ納期かかるんでしょって思ってるからです、僕は。
何かあるんですか、すみません。
納期がかかるんじゃないかって。
そっか、あれシミュレーションする前に、
ハードウェアがログインできるまでは何もできないってことですね。
何もできないですよね。
じゃあそれはソフトを作り始めるときに、
手元にある納期感覚で来るかっていうと、
多分来ないんじゃないかって僕は思ってます。
出ましたね、この問題が。大きい問題。
それは日常的に使ってて余りがあるとか、
予備品があるとかだったら問題ないですけど、
でもあの手の高いものはおそらくそういうのないんで、
じゃあシミュレーションが始まるまでに、
物を買わないといけないんですかって言うと、
今までのにかげ剤を買わないといけないんですかっていう風になったときに、
そういう運用が本当にできるのかなっていうのは、
そういう運用が本当にできるのかなっていうのは、
ちょっと僕は疑問に残りますね。
なるほどね。確かにね、実機も残りますね、これ。
ただ要はシミュレーションする上で、
多分実機のぐらいがないと厳しいんだろうなっていうのは、
分かるんではないんですけど、
ただちゃんとユーザーの設計のリロディタイムに、
きちんとそれがはまっていくか。
なるほどね。
はい。
例えば、もっとラフなものでもいいから、
ソフト上でできる何かがいるんじゃないかとか。
なるほど。
そういう話はあると思いません。
だから、いいか悪いかで言うと、
他社比較をして、他社はソフトだけでできると。
これはB&Rもできるし、
XDSもできるし、
中華リニアも実はできるっていう先行者が、
みんなソフトだけでできる中で、
日本勢はハードウェアがないとダメですよって言っていることを、
どう考えるかっていうのはあると思いますよ。
そういうことか。
これが致命的な決定にはならないと思いますけどね。
何かあったときに、
ハードウェアいるんだと思い出したね、この決定。
決定というか、
この、じゃないけど、
すごい悪いって思い出しちゃうかもしれないですね。
そうですね。
なるほど。
っていうのは僕はすごい思いますよ。
あと、実機入れちゃったらもうシミュレーションできないですからね。
実機入れちゃったら、
実機調整中に、実機は触れないから後ろでシミュレーションとかしたいのに、
実機にコントローラーついてたらもうできないでしょ?
そういうのできない。
だから、
実機のコピー的な役割ではないわけですよね。
ちょっと筋抜け、
矛盾になったりとかちょっと足りないですよね。
そっか。
実機自体ないとダメだし。
これはやっぱり理由としては難しいんだと思います。
要はシミュレーターまで作る気力がないんでしょうね。
そうですね。
気力というか、リソースがないんだと思います。
だから、
ハードウェアに入っているものだったら、
そのハードウェアに入っているものを流用して、
シミュレーションというものを作ることができるので、
まだそっちでということなんだと思いますね。
ただやっぱり、
ゆくゆくは多分、
ソフトウェアも作るんじゃないかなとは思います。
そういう意味で言うと。
なるほどね。
まあそういうのじゃないとちょっと厳しいですね、高橋さんが言ってた。
実機ソフトないと流用できないし、
実機あったら今度はシミュレーションもできない。
そういうことですね。
だからやっぱりそれも他社比較して、
他社がやっている以上は、
ユーザーとしては要求していかざるを得ないとは思うな。
だってどう考えてもいるもん。
いる。動作管理いるもん。
いるよね。
で、立ち上げ中の機械が2週間工事で止まっている間に
シミュレーションしたいですよね、裏で。
裏でやりたいですよね。
で、その時にハードなんか外したくないですよね、普通に考えて。
外さないですよね、普通は。
っていうところまで言って、
ソフトいらないって言えるかって言うと、いるでしょうってなりますよね。
いるね、いりますね。
次のリリースを楽しみにするしかないですね。
ジャンリースが。
ただそれがないと絶対ダメって言ってるわけじゃないんで、
まずはそれでっていうのは僕は全然ありだと思うんで、
この辺は今後に期待していく感じですよね。
わかりました。
で、正体公演2つ目に変わります。
正体公演2つ目にカードロボティックス。
これ前、以前も実は1回正体公演来てもらった方なんですね、寺崎さんって。
そうなんですか。
実はこの人はあれなんですよ、
僕ら運営をしているサメシマっていう人がいるんですけど、スクランブルのね。
たまにその司会とかも出てきたりするんですけど、
僕がインフルエンザとかになったら。
で、その人が大学の先輩なんですよ、この人。
手が狭いんですよね。
その辺の紹介から一番最初正体公演来てもらって、
で、今回2回目として出てもいいよということで、
今回もう1回2回目の正体公演の登壇っていうのをしてもらったと。
なるほど。
で、実際ね、
カードロボティックスのやってきたヒューマノイドの歴史ですよね。
で、この会社は発表で言った通り、東パンケンとの連携からスタートしてるんで、
ヒューマノイドから始まったんですよね、もともと。
そうですね、ヒューマノイドから。
で、ヒューマノイドから、
どういうふうに産業にヒューマノイドを入れていくかみたいな。
そういうロードマップを書いた時に、まあもう下半身いないやろうと。
で、もう上半身。
上半身だけで、こういうとこにこういう感じで使いましょうみたいなロードマップをきちんと引いて、
それに応じて着実に投資と緊急開発っていうのを続けてきたっていう歴史について説明してもらったっていうとこですよね。
でもやっぱりこの黎明期にきちんとしたロードマップを引くっていうのはとても大事なことで、
それをちゃんと引いてるってことと、それに応じた開発っていうのはもう何十年ですよね。
もう20年近い年月かけてやっぱり会社としてやってきたって、
まあこれやっぱりすごいことだと思うんですよ。
ロードマップを取って開発進んで、リーザーを合わせて作ったロボットですよね。
でも最初この下半身がないのもすごいびっくりしました。
この台車で作業のところに置いてマーカーが付いて、
マーカーで定期的にロボットが地味に位置を認識してて、それで作業できるのが良かったなと思った。
そうですね。
見るのも考えたんだなと思ったんですね。
まあただいろんな議論はありますけどね、当然ながら。
あるロボットメーカーは総案なんていらないでしょうみたいな。
ロボットアーム2台あればいいじゃんみたいな。
っていう主張のメーカーもありましたし、当時で。
今でもいろいろそうね。
その中でこの総案っていうことですよね。
総案ってことに意味を見出したっていうのはこのカードロボテックスの特徴であるわけです。
なるほど。なるほど。
あと狭い場所もできるとか言いましたね。
狭い場所が場所が通らないとか言いましたね、本体が。
何言ってたっけ、顔?
シャンプーを押すところを広くとか見たんですけど、
すごい狭いところで3台でポチポチってやってるとか見ましたね。
でもあれ勘違いしちゃいけないのは、ロボットにしては場所取らないですからね。
何ですか?
ロボットにしては場所を取らない。
そうですね、ロボットにしては場所を取らない。
ロボットにしては場所を取らないなんで、そこはたぶん正しく認識してると思います。
ロボットとして取らないだけです。実際は。
だって専用機は一番場所を取らないでしょ?
取らないね、確かに。
ロボットとして場所を取らないだけですね。
いやこれはでも悪いこと言ってるわけじゃなくて、
ロボットっていうのを活用する中で、やっぱりでかいっていうのは結構問題なんですね。
ロボットって可動域がめちゃくちゃ広いんですよね。
で、無駄な動きいっぱいするのでめっちゃ場所取るんですよ。
で、川田ロボティックスのロボットって結構動作が最小限なんですよね。
うんうん。
だから割とコンパクトに収まるっていうのが、当時のいろんなロボットを見比べた中で実は川田ロボティックスの利点だったっていう。
で、それに対してさっきも言ってたんですけど、
実はこのロボットの動作が最小限なんですよね。
割とコンパクトに収まるっていうのが、当時のいろんなロボットを見比べた中で、実は川田ロボティクスの利点だったっていう。
で、それに、多分本人たちは気づいてなくて、開発のユーザーが気づいてたっていう。そういう話かなって思いましたね。
そうなんだ。
だって怒られたって話してたでしょ。要はこういうことやりたいんだけど、原子炉取ってくださいねって言ったらバカ野郎って怒られたって話してたじゃないですか、あの時。
忘れた忘れた。
開発者がショースペースっていうことに、の利点、産業ロボットに対するショースペースっていう利点にそんなに強く意識はしてなかったけど、ユーザーがそこをきちんと見出したっていう一つの事例なんだろうなって思います。
なるほど。開発者が実際にそういうこと分からなかった、なかったけど。
一応目指してたと思うんですよ。
でも予想以上にそれが受けたっていうことだったでしょうね。
っていう怒られたですね。なるほど、なるほど。
それも面白いですよね。やっぱりそれって開発してものを世の中に出して、やっぱり初めてフィードバックで分かることじゃないですか。
こういう需要もあるんだとかこういう利点もあるんだっていうのは。
これはやっぱりカーダーロボティクスがちゃんと着々と現実にやってきた、一つのあれはすごいそういうことを表すいいエピソードだったなっていうのは僕が聞いてて思いましたね。
なるほど。
展示もしてたもんね、こちらのロボット屋ももちろん。
そうですね。
展示してたんですもんね。
なるほど。見なかった。残念だったわし。いつもこんなことになっちゃった。
でもすごい面白いな、最後も仲間の募集とかも言いましたしね。
本人が先輩がパン屋さん、本当に誰でもロボット好きな人は募集してますよって言ってあげたんですね、最後のこの募集の。
で、本人が自分の先輩もこの会社に入った先輩もパン屋さんのところで働いてとかそういう話もしてたの記憶があります。
本当に言ってた?
言ってた。
わあそこまで覚えてないですけどね。
この人は、以前1回発表してくれたことがあって、第11回ぐらいだったかな。
で、その時に、
YouTubeに上がってるんですけど、
産業ロボットを自分で買って、いろいろ試した話っていう話をしてもらって、
これめっちゃおもろくて、皆さんもぜひね、YouTube上がってるんで、ぜひ見ていただけると。
見ていきます、はい。
キスクリさん、この辺の回は出てなかったのかな、まだ出てなかったってことですか。
出てたと思うけど、まあこれ来てないかな。
出たんですけど、たぶん途中で子供をアイデンティファクトリーしたりとか言われたので、
その後一個の、ベイビーの、こっちの赤ちゃんの子供の寝ぶらせるみたいな。
これ僕、今まで全25回やって、一番おもしろかった発表だと思ってます。
なので皆さんぜひ見てほしいですね。
なるほど。
誰の発表より一番おもしろかったと思う。
なるほど。
自分家で産業ロボット買ったの回ですね。
ぜひね、皆さん見てみてほしいなとは思いますね、はい。
見てください。
あとはどうですか。
自分の発表は、自分の発表。
あんまり失敗しちゃったな。
発表。
もうちょっと。
まずさ、まずさ、まずさ、まずさ、物持ってくるんやったらさ、事前に言っとってよ。
すみません、すみません。
クリスさんもさ、こっちの準備があるんだよ。
すみません、言おうと思って忘れちゃった。
クリスさんね、バーチャルプリンシーの発表をしてくれたんですけど、
デモをするって言って、事前に物を持ってきて、急に100ボルトはどこですかとか言い始めて、
これ使っていいんですかとか勝手に言い始めて、勝手に電源取り始めて。
そういうのは事前に言ってもらわないと困ると思う。
今回はたまたま届くところに電源があったからよかったけど。
次はちゃんと申請します。
そう、なかったらどうするんだみたいな。
すみません。
そうなんですよ。
ちゃんと事前に言っといてねっていう。
次からそうします。
あと失敗したのは途中で私の最初テスタリングできたんですけど、
クラウド、バーチャルプリンシーのランタイム入ってるプリンシーが。
でもちょっと離れたら切れちゃって、テスタリングが。
それも繋がらなっちゃって。
だから途中デモが、実際にバーチャルプリンシーだからランタイムの変数とかプログラムの運伝状態を見せたかったんですけど、
見せられなかった。
テスタリング失敗したって繋がらなかったので、見せられなかったなーとかすごいチャレンジだった。
あと最後褒めてほしいのは10分以内終わったってことを褒めてほしかったです。
そうですね。今回会場の尺が決まってたんですよ。
本当に3時間枠でバッファー10分くらいしかなかったんですよね。
みんながちゃんと終わっていかないと、僕の発表ができないみたいな。
そういう状況だったんですけど、皆さんきちんと時間内についに終わっていただいて、本当にありがたいなと思います。
バラバラジュルトシャブ。
そうです。
高田さんも質問はなし、質問はなしでやってみれましたね。
クリスさん帰ったか分からないですけど、最後余った時間が。
余ったんで、僕と河野さんが破りました。発表時間。
余ったから。
最後の2人でも余った分をめっちゃ使い潰して終わりました。
何分くらい?どれくらい余ったんですか?
20分くらい余りましたよ、普通に。
全てオンタイムで済んだんで。
神津県もそうだし遠いし。
次やるんだったら名古屋か。
愛知県?
名古屋か、もうちょっともうすごい変なところでやるか。
岐阜とか?
岐阜。
みんな平等に遠いところ。
そうでね、みんな。
沖縄でやろうか、沖縄で。
多分誰も来ないな、沖縄。
僕ちょっと来年から広島にいるんで、広島でやるっていうのが一つですね。
広島もいいな。
なるほど。
しょうがないですね。
解析だけでもすごいありがたいと思ってます。
別にクイズさんがやってくれてもいいんですよ、別に誰がやってもいいんで。
エペラスタディは誰のものではないです。
なるほど。
別にやっていただいても全然いいんですよ。
私は多分イベント開催できるほど頭が持ってないんです。
こけます。
いいんですよ。
絶対こけるよ、私は絶対こける。
こけてもいいじゃないですか。
自信が満々。
こけちゃダメなんですか?
こけてもいいじゃないですか。
こけたら何か問題あるんですか?
ほらほらほら。
ないんですけど。
ないでしょ。
ないんですけど。
じゃあやればいいじゃないですか。
3人から始める勉強会ですね。
3人から始めるエペラスタディ。
なるほど。
福井さんでしょ?
福井さんでしょ?
僕でしょ?
もう1人でしょ?
もうOKですよ。
もう足りない。
もう少しだよ、3人。
3人。
できますね。
できました。
できますね。
3人だけでも勉強会できました。
できますね。
これはもう。
いや、できますね。
家でもできるよ。
確かに。
確かに。
こけよこの足、何か悪いですかって言うのはないですね。
失敗しても。
そうですね。
いや、その、なんていうんですか、みなさんずっと僕がやってる保証なんてないですからね、言っておきますけど。
僕いつ辞めてもおかしくないですからね。
急に明日からもうやっぱりちょっとやってるからもういいって言うかもしれないですね、高橋さん。
だってエペラスタディも高橋さんのアイコン載せるじゃないですか、高橋さんのモデル持ってますから。
エペラスタディが。
いやだからその、いつ終わってもおかしくないです。
やめてこの場で言うの。
いやいや。
エペラスタディの感想のために。
いやいやもうだって、そう、いや僕はそう思ってますけどね。
嫌なわけじゃない、続けるのが嫌なわけじゃないですし、続けたいとは思ってますけど、
みんなの期待に応えれるかどうかもやっぱ分かんないですからね。
いやいやいや。
今実質2人とかですからね、上。
そんな2人だけですか?
そうですよ。
なるほど、なるほど。
はい、そう。
今、実質2人とかですからね、上。
こんな、どういうふうに2人だけだったんですか?
そうですよ。
高田さんもこの中から1人ですもんね。
2.5人ぐらいかな。
高田さんは高いですね。
2.5人ぐらいですね。
少ないんですよ。
できるだけ3,4人が来ると思ったんです。やってる人も多いですけどね。そうじゃないんだ。
4学院の女ペンギンを描いて2人でお会いするとは。
Zoomのお金も全部払ってるんですか?
そうですよ。Zoomはスクランブルから出てますけど。
自分は時間だけですね。
時間もそうだし。
あとやっぱり細々な準備が大変なんですよね。
メディアエトリーね。
今年も2回やったんかい?オンラインは。
オフライン1回やってたっけ?
オフラインは何回やったか忘れちゃいましたけど。
それとってもエトリーも大変ですもんね。何回もエトリーしてて。大変だな。
だからさ、来年がオンラインやるから楽になるかもしれないです。
いつ辞めるかって話がありますよね。
これは多分、もうちょっとわからないな。私も高橋さんいつ辞めるか。何かトリッカーがあるかもしれないですね。
いや、嫌なんて辞めるとかなくて、多分どっかでは辞めると思うんですよ。
そりゃそうじゃないですか。当たり前ですよね。どっかでは辞めると思うんですよね。
もう卒業するんだねと。
一つは、あるじゃんっていうIoT系の勉強会が昔あったんですけど、ちょっと前まで。それが9年目に終わったんですよ、突如。
終わった。これは普通に今日も最後でスーって。
今回は最後でスーってバンバンと終わったんですよね。
そういうことか。
僕が考えてる終わるときって、一つは参加者が来なくなったときですね。参加者というのは発表者がいなくなったとき。
これはもうやる意味ないんで、やめますと。
いわゆるところは、参加者がないはまだちょっとないね。
いやー、わからないですよ。でも発表者が集まらないときありますからね。
なるほどね。
発表者が集まらないときはたまにあります。
あ、そうか。
で、あともう一つ。
毎回もう場合によってはそうじゃない?
そうでもないですよ。結構ずっと空いてるときもありますよね。
心配だなと。
で、もう一つは、僕がFAを離れたときですよね。
高橋さんがファクトオートメイション会をやらない日は、もうFAはやる必要あります?みたいな。
やる必要ありますっていうよりは、僕がコミットできなくなる。
僕の業界の働かれない。
いわゆる意義がなくなっちゃうわけですよね。
FA Studyの意義って一番最初に出してますけど、いわゆるコミュニティの場を作るっていうことが目的なわけですけど、
僕自身がそこに興味がなくなっちゃうと成立しないんで。
あ、そうか。
だから僕がFAに入られたときは多分終わるときでしょうね。
高橋さんがこの前回のバイバイするときですね。
最後にすごく悲しい話をしてるんですけどね、高橋さん。
いやいや別にだって誰かが告げればいいんですって。
そうですね。
誰がやってもいいわけですから。
それで誰も告がないんだったら、その程度の話だったらいいです。
いらなかったってことです。
なるほど。
なくても相談こまらないとですね。
そうそう。そんなに必要なんであれば誰かが続けるはずです。
なるほど。
僕はそう思ってるから、自分が頑張らなきゃいけないってあまり思ってない。
仮に僕が頑張らなくて辞めたとしても、本当に必要って誰かが思ってるんだったら、その人がやると思うんですよ。
逆に言うと誰もやんないんだったら、それはそういう話だったって話ですよね。
それくらいの。
誰かがこれないとめっちゃ困るから俺がやるわっていうような人がいないようなイベントだったってことですよ。
だから僕はそんなにね、あんまり使命感を持って頑張ろうと思ってないんです。
なるほど。
需要があって、みんなにいいなと思ってくれて今成立してますけど、
でもそれは僕が頑張ってるから成立してるんじゃなくて、みんながこういう場が欲しいと思ってるから成立してるわけですよね。
だから参加者が、もしくはしゃべり方もなかったら会議に意味が分からないしとかね。
でもそれはみんながこの会を成立させたいって思ってる分は、僕がいようといまいが続くってことです。
だって僕がいなくても代わり誰やってもいいよって僕が言ってるわけなんで。
普通に僕がいなくてもやりたいっていう人がいるんだったら、それは僕なしでもやっぱり続いていくと思いますよ。
そうじゃないんだったら、それはそのままで。
そうじゃないんだったらもうその程度の勉強会だったって話ですよね。
って思ってるんで、そんなにだから僕使命感を持ってやってるわけじゃないですよ。
なるほど。
そんなに思い入れを持ってやってますけど、使命感というか適当にやってるわけじゃなくて、そういうバロメーターじゃないかと思ってるだけですね。
確かにそう思う。確かにな。
その程度の勉強会だったんだけですね、というところで終わるんですね。
そうですね。その程度の勉強会っていうのはちょっと言葉悪いと思いますけどね。
好きでいっぱい来てくれている中でそういうこと言うのは僕は変だと思いますけど、ただやっぱり本当に必要なものは誰かやりますよ。
なるほどね。これこんなに続けてほしいなったら誰かが続けていくんですよね。
そうですね。一番理想的な夢方としては他に似たような勉強会ができて、そちらが活発になってFA Studyに人が来なくなってやめるっていうのが僕は理想的だなって思ってます。
円滑な。
他にも勉強会がいっぱい立ち上がって、そっちが盛り上がって、FA Studyはもういいかなみたいな。
で、どんどんどんどん人が減っていって、最終的に終わるっていうのが僕は理想的なFA Studyの終焉ですけどね。
いわゆる他のFA StudyのFA勉強会がたくさん出てきたら、
そうそう、工学系みたいなのが出てきて、そっちのほうが勢いもあって面白くて、やってる運営者もかなり情熱的にやってるみたいな。
FA Studyは情熱的には絶対できないですから、もう長すぎて。
もう5年?6年?
6年目だからね、今からFA Studyめっちゃ気合い入れて倍にしますわみたいなの絶対できないですよ。
もう6年だから、もうだいぶ経ったからね。
やるんだったら僕はもう別の勉強会を立てます、情熱的にやるんだったらね。
このスキンはこのスキンを残しながら別のことをダメにやると思いますけど。
ちなみに勘違いしくないのはやる気がないわけではないです。
遺伝としてちゃんと継続するっていうことを第一に今後もやっていくわけですけど。
そうですね。
ただ、いつ終わるかは皆さんの頑張り次第ですっていう。
そうですね。高谷さんがいつ引退するのかもわからないというわけですね。
わからないと思いますね。
まあそうですね。
でもそれはFA Studyがあることがいいこととは限らないと思ってますから、僕。
どうですか?
別にない方がいいケースもあると思いますからね、全然。
勉強会ないケースの方が?
要はこの勉強会があるから他の勉強会立てづらいみたいなこともあると思ってますし。
なるほどね。逆にこれが消えたら作ろうかって言っても出るかもしれませんよね。
やってみればわからないですよね、そういうのが。
だから別にこの勉強会あったと思いますし。
まあただ無くなったら無くなったんでまた誰かやるんだろうかなっていうのも思ってますよ。
求めてるんだからね、それで。
あと最近思うのは、僕も誰かの作った勉強会に参加したいっていうのは思いますね。
フィジカルAI勉強会みたいな。
フィジカルAI勉強会とかまあ他の人のやつに出たいですよね。
赤羽さんがただの参加者として出てみたい。
出たいですよね、気楽に。
一人の主催者じゃなくて、ゆっくりで家に潰えにパソコンをポチポチしながら行きたいです。
だって僕クリスさん途中で帰ったらできないですもん。
主催だからね。
すみません。
いいんですよ、いいんですよ。それが自由じゃないですか、参加者って。
つまんなかったら帰ればいいし。
トイレの帰りはみんな結構戻りました?
戻ってきました。トイレ休憩は全然帰ってこない、みんな帰ったんかなって思いましたけど、ちゃんとみんな戻ってきました。
心配したんだよな。
トイレでなんかちょっと帰りづらいからトイレってみんな帰って。
トイレ休憩途中で今回挟んだら、8分トイレ休憩取ったら始まった時に半分くらいなくて、みんな帰っちゃったじゃんと思って始まったんですけど、
最後にトイレが遠かっただけであって、みんなちゃんと戻ってきてくれました。
エキストの間違いでトイレが遠いのよ。
ビビったね。
時間かかるからごめんなって言ったら。
いやいやよかったよかった、ちゃんとみんな帰ってきてくれて。
これどうしようと思ってました。後半の人どうしようと思って。
ちょっと寂しい、寂しいすごく。
実際たぶん2割くらいかな、トイレの時に帰った。
すみませんね、そのまま停滞しちゃった。すみません。
大丈夫です。
ちょっと聞けなかったけど。
もう少しはもう借りたい借りたいって。
しょうがないですよ、小ズレはね、小ズレはもうしょうがないんで。
まずいなあどうしようかなあ。
一つはあれですよね、8月にロボットテクノロジージャパンが愛知であるからそこを狙うかですね。
そうなんですか、あれはどこでやるんですかあれは。
スカイケース、セントリアですね、セントリア。
なるほど、なるほど。
クリスさんが2年前に来てたやつですね。
あそこね。
それがあるんで、それに合わせて愛知でやるか。
あとはジムトフあるから、1月にジムトフでやるか。
どっちかですね。
だけど、東京かなあ、ちょっと使っちゃったんだよなあ。
遠いなあ遠いなあ遠いしね。
でもLINEが来ましたもんなあ、東京は今年今回は、10月から。
ロボロテも一回往復と、FFXIVも一回往復したもんなあ、今月。
東京がね、結局みんな参加しやすいってのは分かってるんですけどね。
東京行ったら、あ、東京行くか、みたいな気分になっちゃうでしょうね、みんなが。
でも東京でやらなかった時に東京の人に遠いって文句言われるのは僕は納得いってないです。
言ってないですよ、全然言ってないよ。
誰もクリスさんの話なんて言ってないですよ。
ちょっと私が顔見て言ってるから、言ってないです全然。
行けないとは言ってないです。
行けないなあと言ってた時にされて。
そうそうそう。
私はこれがちょっと納得できません。