2025-12-25 53:04

#423 FA設備技術勉強会 in IREXを開催しました。

今回は国際ロボット展の公式セミナーイベントとして開催しました

サマリー

FA設備技術勉強会はIREXのセミナーブースで開催され、参加者は90人を超えて、295回目の節目を迎える重要なイベントとなっています。安川電機の新技術発表では、従来の技術と比較して高い加工精度が実現され、参加者から好評を得ています。FA設備技術に関する勉強会では、カードロボティックスがその成り立ちと開発の進展について述べています。また、ホームオートメーションに関する発表もあり、特にAWSの活用方法が注目されています。IREXで開催されたFA設備技術勉強会では、参加者が発表を行い、特にベンチャー系の技術者による興味深いプレゼンテーションが注目を浴びています。今後の開催についても議論が行われ、オンライン形式での継続が示唆されています。FA Studyの技術勉強会では、参加者からの意見や展望が語られており、今後の勉強会や関連イベントについての期待も高まっています。

FA設備技術勉強会の開催
明日のファクトリーオートメーションへようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回国際ロボット展が12月にありまして、
その中で我々がいつもやっているFA設備技術勉強会という、
優秀主催のFAに関する勉強会というものがあるんですけど、
それを今回、IREXの中のセミナーブースを3時間借り切ることができまして、
そこで今回主催をすると。
今年6年目なんですよ、FA設備技術勉強会って。
ちょうど25回目の節目なんですけど、
それをこういう世界的にワールドトレードショーでできたっていうのは考え深いんですけど、
そこで実証してきましたよというご報告でございます。
結構人来ましたね。心配しましたよ。想像以上に人来ました。
そうですね。
普通に前日とか1週間前とかキャンセルの以来バンバン入ってて、
僕のメールバンバンキャンセルしますって来てて、
キャンセル来てる来てると思ったんだけど、
それ以上にちょっと来る人が多くて、
参加者数が多くて、最終的に90人ぐらいですかね。
現地90人ぐらい。
あのブースで100人ぐらいありますよね。
そう、約120人ぐらいのブースで90人ちょっとなんで、
無事なんか会場はもうちゃんと埋まった感じでしたよね。
安川電機の技術紹介
普通にありがたかったなっていう。
今回結構公演とかも頑張ったんで、
その回もあるかな。
一つ目は安川電機さんに
IFSで発表したばっかりのオーバーリニアがあるんですけど、
それのご紹介をしていただいて、
なんか思ってたよりいっぱい喋ってくれたなっていう。
え、ちょっとちょっとちょっとちょっと。
なるほど、そんなもんなんだと。
ずっとうんうんうんで言えなかったんですよ、反応が。
僕はテンション事前に内容は知ってたわけですけど、
でもやっぱりほぼメリットとか、
頑張ったとことか、
安川の良いところ、こういうところが今回の利点なんですみたいな、
その良いところも含めて、
9割ぐらい喋ってくれてびっくりしました。
もっと当たり障りのないことを言うのかなと思ってたんですけど、
その発表前って。
もうちょっとCを取り、
ブラックボックスでこんな感じですみたいな感じで終わるかなと思ったら、
もうなんか内側ゴリゴリに喋ってて、
あ、いいんですかみたいな。
大丈夫なの?みたいな。
高畑さん心配してた。
そのとこまで喋っていいんですかみたいな。
ありがとうございますみたいな。
っていう感じで発表内容は面白いものでしたよね。
30分喋ってもらったんですけど。
30分喋るんだ。
すごいなと思って。
まあそこまでは分からないですけど、
マスター、
すごい覚えてるのは、
理論上一番近くまで同期できますってすごかった。
すごいなと思って。
マスター、スティーブ同期、
そこまで聞いてないんですけど、
同期の仕組みによって最大は一番近くまで同期できますよって。
すごいなと思って。
すごいなと思って。
マスター間同期っていうのが機能として、
メガトリンクずっとあるんですよ。
そうなんですか。
ヘザーキャットマスターとかってマスター間の同期できないですけど、
メガトリンクってマスター間の同期ができる仕組みがあるんですよね。
その辺うまく使うと、
一万軸の同期ができますよって。
なるほど、すごいなと思ってますね。
あといろいろ、
安川デニーさんはそこまで詳しくないんですけど、
最初はずっと動いて止めれないラインから、
安川デニーさんのいろいろ、
アプリケーションを開発して、
それまでの技術の基盤とかになったりとか、
話もします。
そうなんだと。
いろいろ、
わからなかったなと思って。
わからなかったなって。
みなさんごめんなさいね。
安川デニーほんのりあまり騒ぐことはなかったので、
騒ぐことが一番騒がなかったので、
すごいなと改めて感じました。
ごめんね。私はよくあんまり調子がないので。
ごめんなさい。
クリスさんがとりあえず何かすごかったですって言ってますね。
何が?
何かすごかったですって言ってますね。
しょうがないですね。
まあ、そうだね。
あって、安川デニーさんの、
結構良かったんですね。
その後、
まだまだ喋れないですね。
ちょっと感想が薄いなと思って。
ごめんね、ごめんな。
この辺の専門家じゃないので、
すごい何の可能性がないんですよね。
詳細はどこに言っていいかわからないので、
あんまり喋れないんですけど、
良いところ、
今までサブモーションに培った良いところを、
そのままリニアのほうにも
移しましたよと。
普通って、
例えばリニアって、
リニアはそんなに精度よく動かないので、
サブモーターと加工程度を合わせるんですけど、
リニアのほうもサブモーターと同等の
加工精度、同期精度まで持っていけるぐらいの
努力精度を用意しましたとか、
安川さんの今まで培った、
いわゆる止めずに加工するとか、
そういうものだとか、
そういう彼らのコンセプトや今まで培ってきた
モーションの技術だとか、
そういうものに基本的に準拠した形、
ちゃんと保守した形でリニアを仕上げましたっていう、
そういう主張ですよね、彼らが言ってることっていうのは。
実際それがどこまでかっていうのは、
シミュレーションとハードウェアの課題
まだリリースもしてないし、
口からちょっと言うことはできないけど、
でもコンセプトがちゃんとしっかりしてるっていうのは、
聞いててもよくわかったなっていうふうに思いましたね。
ちゃんと同じだったっていうですね。
なるほど。
リリースしてないんだ、そうか。
iOSのときも安川デンギンのブーサム行かなかったな。
まだリリースしてないですね、あれはまだリリースしてないんで。
実際はいつリリースするかっていうのも、
まだ言えない状態なんで、
僕の口からも言うことはできないですね。
エアエフィスでウキは、安川デンギンさんは、
そういうものも作りましたよと、
小さな社員が作りましたよという、
アラウンドゲートですね。
やっぱり課題はいっぱいあるわけですよね、
量産に向けた課題だとか、
製品的な課題だとか、まだ残っているものがあるみたいなんで、
その辺をうまくちゃんと授業して、
しかるべきタイミングに出すと、
いいことなんじゃないかなと思いますね。
そうですね。
僕の印象がまだ残ったのは、
ハードワークコントローラーがあるだけで、
例えば、Linear、
あの辺の移動子では、実際ハードワークがなくても、
シミュレーション上でも、
そのまま動作の検証とかもできますよ、
というところですね。
ちょっと印象が残りました、あそこ。
ただでも、
ハードワークがいるっていうのが、いいのか悪いのかですよね。
今、要は、
これ三菱もそうなんですけど、
シミュレーションするのにハードワークがいるんですよ。
本来のCPUがいるんですよね。
そうですね。
まあ、いい方じゃないですか。
でも、一番最初に先行しているベックフは、
いらないですからね。
いらないですね。
まあ、いらないですよね。
だから、一番最初に出したベックフが、
シミュレーションするのにパソコンだけでいいのに、
後発でできた三菱やヤスカが、
ハードウェアがいる。
という状況と事実は、
僕は正しく認識するべきだと思いますね。
ただ、実機だって十分じゃないかっていう考え方もできるわけなので、
そこはもうユーザーがどう感じるかですけど、
僕はちょっと厳しいんじゃないかなと思いますね。
なぜかというと、
なぜかというと、
どうせ納期かかるんでしょって思ってるからです、僕は。
何かあるんですか、すみません。
納期がかかるんじゃないかって。
そっか、あれシミュレーションする前に、
ハードウェアがログインできるまでは何もできないってことですね。
何もできないですよね。
じゃあそれはソフトを作り始めるときに、
手元にある納期感覚で来るかっていうと、
多分来ないんじゃないかって僕は思ってます。
出ましたね、この問題が。大きい問題。
それは日常的に使ってて余りがあるとか、
予備品があるとかだったら問題ないですけど、
でもあの手の高いものはおそらくそういうのないんで、
じゃあシミュレーションが始まるまでに、
物を買わないといけないんですかって言うと、
今までのにかげ剤を買わないといけないんですかっていう風になったときに、
そういう運用が本当にできるのかなっていうのは、
そういう運用が本当にできるのかなっていうのは、
ちょっと僕は疑問に残りますね。
なるほどね。確かにね、実機も残りますね、これ。
ただ要はシミュレーションする上で、
多分実機のぐらいがないと厳しいんだろうなっていうのは、
分かるんではないんですけど、
ただちゃんとユーザーの設計のリロディタイムに、
きちんとそれがはまっていくか。
なるほどね。
はい。
例えば、もっとラフなものでもいいから、
ソフト上でできる何かがいるんじゃないかとか。
なるほど。
そういう話はあると思いません。
だから、いいか悪いかで言うと、
他社比較をして、他社はソフトだけでできると。
これはB&Rもできるし、
XDSもできるし、
中華リニアも実はできるっていう先行者が、
みんなソフトだけでできる中で、
日本勢はハードウェアがないとダメですよって言っていることを、
どう考えるかっていうのはあると思いますよ。
そういうことか。
これが致命的な決定にはならないと思いますけどね。
何かあったときに、
ハードウェアいるんだと思い出したね、この決定。
決定というか、
この、じゃないけど、
すごい悪いって思い出しちゃうかもしれないですね。
そうですね。
なるほど。
っていうのは僕はすごい思いますよ。
あと、実機入れちゃったらもうシミュレーションできないですからね。
実機入れちゃったら、
実機調整中に、実機は触れないから後ろでシミュレーションとかしたいのに、
実機にコントローラーついてたらもうできないでしょ?
そういうのできない。
だから、
実機のコピー的な役割ではないわけですよね。
ちょっと筋抜け、
矛盾になったりとかちょっと足りないですよね。
そっか。
実機自体ないとダメだし。
これはやっぱり理由としては難しいんだと思います。
要はシミュレーターまで作る気力がないんでしょうね。
そうですね。
気力というか、リソースがないんだと思います。
だから、
ハードウェアに入っているものだったら、
そのハードウェアに入っているものを流用して、
シミュレーションというものを作ることができるので、
まだそっちでということなんだと思いますね。
ただやっぱり、
ゆくゆくは多分、
ソフトウェアも作るんじゃないかなとは思います。
そういう意味で言うと。
なるほどね。
まあそういうのじゃないとちょっと厳しいですね、高橋さんが言ってた。
実機ソフトないと流用できないし、
実機あったら今度はシミュレーションもできない。
そういうことですね。
だからやっぱりそれも他社比較して、
他社がやっている以上は、
ユーザーとしては要求していかざるを得ないとは思うな。
だってどう考えてもいるもん。
いる。動作管理いるもん。
いるよね。
で、立ち上げ中の機械が2週間工事で止まっている間に
シミュレーションしたいですよね、裏で。
裏でやりたいですよね。
で、その時にハードなんか外したくないですよね、普通に考えて。
外さないですよね、普通は。
っていうところまで言って、
カードロボティックスの歴史
ソフトいらないって言えるかって言うと、いるでしょうってなりますよね。
いるね、いりますね。
次のリリースを楽しみにするしかないですね。
ジャンリースが。
ただそれがないと絶対ダメって言ってるわけじゃないんで、
まずはそれでっていうのは僕は全然ありだと思うんで、
この辺は今後に期待していく感じですよね。
わかりました。
で、正体公演2つ目に変わります。
正体公演2つ目にカードロボティックス。
これ前、以前も実は1回正体公演来てもらった方なんですね、寺崎さんって。
そうなんですか。
実はこの人はあれなんですよ、
僕ら運営をしているサメシマっていう人がいるんですけど、スクランブルのね。
たまにその司会とかも出てきたりするんですけど、
僕がインフルエンザとかになったら。
で、その人が大学の先輩なんですよ、この人。
手が狭いんですよね。
その辺の紹介から一番最初正体公演来てもらって、
で、今回2回目として出てもいいよということで、
今回もう1回2回目の正体公演の登壇っていうのをしてもらったと。
なるほど。
で、実際ね、
カードロボティックスのやってきたヒューマノイドの歴史ですよね。
で、この会社は発表で言った通り、東パンケンとの連携からスタートしてるんで、
ヒューマノイドから始まったんですよね、もともと。
そうですね、ヒューマノイドから。
で、ヒューマノイドから、
どういうふうに産業にヒューマノイドを入れていくかみたいな。
そういうロードマップを書いた時に、まあもう下半身いないやろうと。
で、もう上半身。
上半身だけで、こういうとこにこういう感じで使いましょうみたいなロードマップをきちんと引いて、
それに応じて着実に投資と緊急開発っていうのを続けてきたっていう歴史について説明してもらったっていうとこですよね。
でもやっぱりこの黎明期にきちんとしたロードマップを引くっていうのはとても大事なことで、
それをちゃんと引いてるってことと、それに応じた開発っていうのはもう何十年ですよね。
もう20年近い年月かけてやっぱり会社としてやってきたって、
まあこれやっぱりすごいことだと思うんですよ。
ロードマップを取って開発進んで、リーザーを合わせて作ったロボットですよね。
でも最初この下半身がないのもすごいびっくりしました。
この台車で作業のところに置いてマーカーが付いて、
マーカーで定期的にロボットが地味に位置を認識してて、それで作業できるのが良かったなと思った。
そうですね。
見るのも考えたんだなと思ったんですね。
まあただいろんな議論はありますけどね、当然ながら。
あるロボットメーカーは総案なんていらないでしょうみたいな。
ロボットアーム2台あればいいじゃんみたいな。
っていう主張のメーカーもありましたし、当時で。
今でもいろいろそうね。
その中でこの総案っていうことですよね。
総案ってことに意味を見出したっていうのはこのカードロボテックスの特徴であるわけです。
なるほど。なるほど。
あと狭い場所もできるとか言いましたね。
狭い場所が場所が通らないとか言いましたね、本体が。
何言ってたっけ、顔?
シャンプーを押すところを広くとか見たんですけど、
すごい狭いところで3台でポチポチってやってるとか見ましたね。
でもあれ勘違いしちゃいけないのは、ロボットにしては場所取らないですからね。
何ですか?
ロボットにしては場所を取らない。
そうですね、ロボットにしては場所を取らない。
ロボットにしては場所を取らないなんで、そこはたぶん正しく認識してると思います。
ロボットとして取らないだけです。実際は。
だって専用機は一番場所を取らないでしょ?
取らないね、確かに。
ロボットとして場所を取らないだけですね。
いやこれはでも悪いこと言ってるわけじゃなくて、
ロボットっていうのを活用する中で、やっぱりでかいっていうのは結構問題なんですね。
ロボットって可動域がめちゃくちゃ広いんですよね。
で、無駄な動きいっぱいするのでめっちゃ場所取るんですよ。
で、川田ロボティックスのロボットって結構動作が最小限なんですよね。
うんうん。
だから割とコンパクトに収まるっていうのが、当時のいろんなロボットを見比べた中で実は川田ロボティックスの利点だったっていう。
で、それに対してさっきも言ってたんですけど、
実はこのロボットの動作が最小限なんですよね。
割とコンパクトに収まるっていうのが、当時のいろんなロボットを見比べた中で、実は川田ロボティクスの利点だったっていう。
で、それに、多分本人たちは気づいてなくて、開発のユーザーが気づいてたっていう。そういう話かなって思いましたね。
そうなんだ。
だって怒られたって話してたでしょ。要はこういうことやりたいんだけど、原子炉取ってくださいねって言ったらバカ野郎って怒られたって話してたじゃないですか、あの時。
忘れた忘れた。
開発者がショースペースっていうことに、の利点、産業ロボットに対するショースペースっていう利点にそんなに強く意識はしてなかったけど、ユーザーがそこをきちんと見出したっていう一つの事例なんだろうなって思います。
なるほど。開発者が実際にそういうこと分からなかった、なかったけど。
一応目指してたと思うんですよ。
でも予想以上にそれが受けたっていうことだったでしょうね。
っていう怒られたですね。なるほど、なるほど。
それも面白いですよね。やっぱりそれって開発してものを世の中に出して、やっぱり初めてフィードバックで分かることじゃないですか。
こういう需要もあるんだとかこういう利点もあるんだっていうのは。
これはやっぱりカーダーロボティクスがちゃんと着々と現実にやってきた、一つのあれはすごいそういうことを表すいいエピソードだったなっていうのは僕が聞いてて思いましたね。
なるほど。
展示もしてたもんね、こちらのロボット屋ももちろん。
そうですね。
展示してたんですもんね。
なるほど。見なかった。残念だったわし。いつもこんなことになっちゃった。
でもすごい面白いな、最後も仲間の募集とかも言いましたしね。
本人が先輩がパン屋さん、本当に誰でもロボット好きな人は募集してますよって言ってあげたんですね、最後のこの募集の。
で、本人が自分の先輩もこの会社に入った先輩もパン屋さんのところで働いてとかそういう話もしてたの記憶があります。
本当に言ってた?
言ってた。
わあそこまで覚えてないですけどね。
ホームオートメーションの発表
僕は覚えてた。
僕は覚えてました、はい。
まあ間違ってたことが多いですね、それは。
すいません。
ではもう一つ。
じゃあ今回の話は、
まあ間違ってたらごめんなさいですね、それは。
すいません、すいません、はい。
はい。
っていうところで、まあ招待講演2本あって、
で、こっからまあ一般講演があったんですけど、
なんかあの、くりさんの覚えて、覚えてるか、その面白かったやつありますか?
くりさん途中で帰っちゃったけど。
あれはまさに、えっと、あの、
FBの使えるかもしれないのが、あのHAのやつ。
うん。
ホームオートメーションの発表はすごい面白かったです。
何が面白かったですか?
で、えっと実際に、実際にまあ、あの、
まあ、中の発表方が、たとえば自動の、えっと、
イヤホン、あの、何だっけ、
えっと、ドアに、家に入る前にピンポンがあるんですけど、これ自動開したりとか、
あとまあ、自動ドアロックしたりとか、
あとはまあ、あの、吸入器、風呂を自動的に温度を上がったり下がったりとか、レンジとかもそうだし、
最初にどうやって作るかなとちょっと見たんですけど、
若干でも、そのカーナススイッチの回路を何回も押した、何回も押したみたいな回路を作るだけとか、
で、
何が面白かったですか?
あ、意外と簡単にできるんだなと、かもしれないなというところですね。
あとは、えっと、そんな短いの、短いものが、
そういう自動化を、自動化考えてる人もいるんだと思ったところですね。
すごい面白かったところ。
あとは、AWSはすごいなと思って、
なんか顔印象とか、まあいろいろところもAWS使ったんですよ、体の中で。
うん、それで、
僕も活用できるんだと思ってましたね。
AWSは全然わからなかったので、
ところで、まあそういう顔印象とか、なんかいろいろところも活用できるのところが面白かったですね。
すごい勉強になりました。
昨日AWSのアカウントもずっと信じました。
発表の反省と考察
この人は、以前1回発表してくれたことがあって、第11回ぐらいだったかな。
で、その時に、
YouTubeに上がってるんですけど、
産業ロボットを自分で買って、いろいろ試した話っていう話をしてもらって、
これめっちゃおもろくて、皆さんもぜひね、YouTube上がってるんで、ぜひ見ていただけると。
見ていきます、はい。
キスクリさん、この辺の回は出てなかったのかな、まだ出てなかったってことですか。
出てたと思うけど、まあこれ来てないかな。
出たんですけど、たぶん途中で子供をアイデンティファクトリーしたりとか言われたので、
その後一個の、ベイビーの、こっちの赤ちゃんの子供の寝ぶらせるみたいな。
これ僕、今まで全25回やって、一番おもしろかった発表だと思ってます。
なので皆さんぜひ見てほしいですね。
なるほど。
誰の発表より一番おもしろかったと思う。
なるほど。
自分家で産業ロボット買ったの回ですね。
ぜひね、皆さん見てみてほしいなとは思いますね、はい。
見てください。
あとはどうですか。
自分の発表は、自分の発表。
あんまり失敗しちゃったな。
発表。
もうちょっと。
まずさ、まずさ、まずさ、まずさ、物持ってくるんやったらさ、事前に言っとってよ。
すみません、すみません。
クリスさんもさ、こっちの準備があるんだよ。
すみません、言おうと思って忘れちゃった。
クリスさんね、バーチャルプリンシーの発表をしてくれたんですけど、
デモをするって言って、事前に物を持ってきて、急に100ボルトはどこですかとか言い始めて、
これ使っていいんですかとか勝手に言い始めて、勝手に電源取り始めて。
そういうのは事前に言ってもらわないと困ると思う。
今回はたまたま届くところに電源があったからよかったけど。
次はちゃんと申請します。
そう、なかったらどうするんだみたいな。
すみません。
そうなんですよ。
ちゃんと事前に言っといてねっていう。
次からそうします。
あと失敗したのは途中で私の最初テスタリングできたんですけど、
クラウド、バーチャルプリンシーのランタイム入ってるプリンシーが。
でもちょっと離れたら切れちゃって、テスタリングが。
それも繋がらなっちゃって。
だから途中デモが、実際にバーチャルプリンシーだからランタイムの変数とかプログラムの運伝状態を見せたかったんですけど、
見せられなかった。
テスタリング失敗したって繋がらなかったので、見せられなかったなーとかすごいチャレンジだった。
あと最後褒めてほしいのは10分以内終わったってことを褒めてほしかったです。
そうですね。今回会場の尺が決まってたんですよ。
本当に3時間枠でバッファー10分くらいしかなかったんですよね。
みんながちゃんと終わっていかないと、僕の発表ができないみたいな。
そういう状況だったんですけど、皆さんきちんと時間内についに終わっていただいて、本当にありがたいなと思います。
バラバラジュルトシャブ。
そうです。
高田さんも質問はなし、質問はなしでやってみれましたね。
クリスさん帰ったか分からないですけど、最後余った時間が。
余ったんで、僕と河野さんが破りました。発表時間。
余ったから。
最後の2人でも余った分をめっちゃ使い潰して終わりました。
何分くらい?どれくらい余ったんですか?
20分くらい余りましたよ、普通に。
全てオンタイムで済んだんで。
FA設備技術勉強会の内容
で、たぶん河野さんが5分か10分くらい余わして、僕も5分くらい余わして、ぴったり使い潰して終わるっていう。
さすが、2人がさすがです。さすがです。
それは散々守りつった、お前が守らんのかいっていう話ですけど、まだ守ってたしね。
河野さんがもうみなさんが絶対時間無いで終わってくださいって言って、もうすぐ緊張しました。
いや、みなさんでもやっぱやればできるんですねって思いましたね。
たぶんね、こんな発表だったらちょっと微妙だなと思いました。
まあまあ、無事ね、いろいろ。いろんなところも含めて終わって、まあよかったなという。
今回その後もいくつか発表あったんですけど、何て言うんだろうな、ベンチャー系の人の発表が今回多かったんですよね。
ベンチャー勤務の人がたぶん3つか4つかベンチャー勤務の人で、
そこで開発の上でこういう都合があるんですよみたいな話をいろんなところでしてもらって、
そこが全体的にやっぱ面白かったと思いますね。
なるほど。資料が、ご飯資料あげてないからたぶんちょっと見なかったですね、足も。
今後の勉強会の計画
足はあげてないもん、まだ。
それはもうクリさん帰っちゃったから。
そうですね、ああちょっと残念だった。息子も県外ですって言ったのに。
そうそう、しょうがないです。
見たらもう次のエピペイント会議も埋まっちゃったな。
そうですね、今もう埋まってますね。ただ、まあまあいいことですよ。
いいことというか、もう僕が発表したのは訓練しなくていいっていう最大の楽さですよね。
だからまた私何か発表しなきゃいけないとかということをしなくてもいいですね。
そうですね。
はい、なるほど。
次は何月だっけ?3月?
4月4月の4日ですね。
新学期。
オンラインでやるんですか?
オンラインでやります。
で、まあしばらくはまたたぶんリアルはないと思いますね。
確か来年1年間やらないかもしれない。
ん?何年?
リアル開催も来年1年間くらいもやらないかもしれないですね。
機会がない。
高谷さんもう忙しい。
忙しいというか、機会がないんですよね。
あれさ、いつもどういうふうにリアルが発生するかって言ったら、
なんか突然会場を貸し回すみたいな話が飛んできて、
じゃあやりますかみたいな。
そういう流れなんですよ。
だから今まで実は1回も僕がリアル会場でやりたいっていうことは絶対1回もなくて。
全部。
1回も自分から確保?
ないですよ。
全部やりませんかっていう会場貸しの話が先に来るんですよね。
ソニーの時は無人時もそうでした。
忘れてたけど高谷さんがオフラインでやりたいから探してたと思ったんですけど。
やっちゃいますね。
違うんだ。
実はあれは外側から来てる。
そういうことか。
なるほど。
来年がちょっとわからないけど。
来るかわからないですね。
さすがに僕ちょっと今回イベント疲れをしたので、
イベントたたついて10月、11月、12月とイベント3連発でなかなか取れなかったところがあるんで。
ちょっとね。
しばらくは無理ですね。
しばらくちょっと休もうかなと思ったんですけど。
高谷さんもなんかちょっと体調が崩れたことは。
やっぱりちょっとやりすぎたなと思ってるんで。
来年だと4、7、10とかだと思うんで。
6月ちょっと早いかな。
来年は年末かな、やるんだったら。
年末1回でこれを。
そうですね。
今年年末も来年末反省しますね。
ただどっか場所借りてやるっていうのはアリなんですけど。
単純に東京でやるの嫌だなって思ってるんですよね今。
神津県?
勉強会の運営と意義
神津県もそうだし遠いし。
次やるんだったら名古屋か。
愛知県?
名古屋か、もうちょっともうすごい変なところでやるか。
岐阜とか?
岐阜。
みんな平等に遠いところ。
そうでね、みんな。
沖縄でやろうか、沖縄で。
多分誰も来ないな、沖縄。
僕ちょっと来年から広島にいるんで、広島でやるっていうのが一つですね。
広島もいいな。
なるほど。
しょうがないですね。
解析だけでもすごいありがたいと思ってます。
別にクイズさんがやってくれてもいいんですよ、別に誰がやってもいいんで。
エペラスタディは誰のものではないです。
なるほど。
別にやっていただいても全然いいんですよ。
私は多分イベント開催できるほど頭が持ってないんです。
こけます。
いいんですよ。
絶対こけるよ、私は絶対こける。
こけてもいいじゃないですか。
自信が満々。
こけちゃダメなんですか?
こけてもいいじゃないですか。
こけたら何か問題あるんですか?
ほらほらほら。
ないんですけど。
ないでしょ。
ないんですけど。
じゃあやればいいじゃないですか。
3人から始める勉強会ですね。
3人から始めるエペラスタディ。
なるほど。
福井さんでしょ?
福井さんでしょ?
僕でしょ?
もう1人でしょ?
もうOKですよ。
もう足りない。
もう少しだよ、3人。
3人。
できますね。
できました。
できますね。
3人だけでも勉強会できました。
できますね。
これはもう。
いや、できますね。
家でもできるよ。
確かに。
確かに。
こけよこの足、何か悪いですかって言うのはないですね。
失敗しても。
そうですね。
いや、その、なんていうんですか、みなさんずっと僕がやってる保証なんてないですからね、言っておきますけど。
僕いつ辞めてもおかしくないですからね。
急に明日からもうやっぱりちょっとやってるからもういいって言うかもしれないですね、高橋さん。
だってエペラスタディも高橋さんのアイコン載せるじゃないですか、高橋さんのモデル持ってますから。
エペラスタディが。
いやだからその、いつ終わってもおかしくないです。
やめてこの場で言うの。
いやいや。
エペラスタディの感想のために。
いやいやもうだって、そう、いや僕はそう思ってますけどね。
嫌なわけじゃない、続けるのが嫌なわけじゃないですし、続けたいとは思ってますけど、
みんなの期待に応えれるかどうかもやっぱ分かんないですからね。
いやいやいや。
今実質2人とかですからね、上。
そんな2人だけですか?
そうですよ。
なるほど、なるほど。
はい、そう。
今、実質2人とかですからね、上。
こんな、どういうふうに2人だけだったんですか?
そうですよ。
高田さんもこの中から1人ですもんね。
2.5人ぐらいかな。
高田さんは高いですね。
2.5人ぐらいですね。
少ないんですよ。
できるだけ3,4人が来ると思ったんです。やってる人も多いですけどね。そうじゃないんだ。
4学院の女ペンギンを描いて2人でお会いするとは。
Zoomのお金も全部払ってるんですか?
そうですよ。Zoomはスクランブルから出てますけど。
自分は時間だけですね。
時間もそうだし。
あとやっぱり細々な準備が大変なんですよね。
メディアエトリーね。
今年も2回やったんかい?オンラインは。
オフライン1回やってたっけ?
オフラインは何回やったか忘れちゃいましたけど。
それとってもエトリーも大変ですもんね。何回もエトリーしてて。大変だな。
だからさ、来年がオンラインやるから楽になるかもしれないです。
いつ辞めるかって話がありますよね。
これは多分、もうちょっとわからないな。私も高橋さんいつ辞めるか。何かトリッカーがあるかもしれないですね。
いや、嫌なんて辞めるとかなくて、多分どっかでは辞めると思うんですよ。
そりゃそうじゃないですか。当たり前ですよね。どっかでは辞めると思うんですよね。
もう卒業するんだねと。
一つは、あるじゃんっていうIoT系の勉強会が昔あったんですけど、ちょっと前まで。それが9年目に終わったんですよ、突如。
終わった。これは普通に今日も最後でスーって。
今回は最後でスーってバンバンと終わったんですよね。
そういうことか。
僕が考えてる終わるときって、一つは参加者が来なくなったときですね。参加者というのは発表者がいなくなったとき。
これはもうやる意味ないんで、やめますと。
いわゆるところは、参加者がないはまだちょっとないね。
いやー、わからないですよ。でも発表者が集まらないときありますからね。
なるほどね。
発表者が集まらないときはたまにあります。
あ、そうか。
で、あともう一つ。
毎回もう場合によってはそうじゃない?
そうでもないですよ。結構ずっと空いてるときもありますよね。
心配だなと。
で、もう一つは、僕がFAを離れたときですよね。
高橋さんがファクトオートメイション会をやらない日は、もうFAはやる必要あります?みたいな。
やる必要ありますっていうよりは、僕がコミットできなくなる。
僕の業界の働かれない。
いわゆる意義がなくなっちゃうわけですよね。
FA Studyの意義って一番最初に出してますけど、いわゆるコミュニティの場を作るっていうことが目的なわけですけど、
僕自身がそこに興味がなくなっちゃうと成立しないんで。
あ、そうか。
だから僕がFAに入られたときは多分終わるときでしょうね。
高橋さんがこの前回のバイバイするときですね。
最後にすごく悲しい話をしてるんですけどね、高橋さん。
いやいや別にだって誰かが告げればいいんですって。
そうですね。
誰がやってもいいわけですから。
それで誰も告がないんだったら、その程度の話だったらいいです。
いらなかったってことです。
なるほど。
なくても相談こまらないとですね。
そうそう。そんなに必要なんであれば誰かが続けるはずです。
なるほど。
僕はそう思ってるから、自分が頑張らなきゃいけないってあまり思ってない。
仮に僕が頑張らなくて辞めたとしても、本当に必要って誰かが思ってるんだったら、その人がやると思うんですよ。
逆に言うと誰もやんないんだったら、それはそういう話だったって話ですよね。
それくらいの。
誰かがこれないとめっちゃ困るから俺がやるわっていうような人がいないようなイベントだったってことですよ。
だから僕はそんなにね、あんまり使命感を持って頑張ろうと思ってないんです。
なるほど。
需要があって、みんなにいいなと思ってくれて今成立してますけど、
でもそれは僕が頑張ってるから成立してるんじゃなくて、みんながこういう場が欲しいと思ってるから成立してるわけですよね。
だから参加者が、もしくはしゃべり方もなかったら会議に意味が分からないしとかね。
でもそれはみんながこの会を成立させたいって思ってる分は、僕がいようといまいが続くってことです。
だって僕がいなくても代わり誰やってもいいよって僕が言ってるわけなんで。
普通に僕がいなくてもやりたいっていう人がいるんだったら、それは僕なしでもやっぱり続いていくと思いますよ。
そうじゃないんだったら、それはそのままで。
そうじゃないんだったらもうその程度の勉強会だったって話ですよね。
って思ってるんで、そんなにだから僕使命感を持ってやってるわけじゃないですよ。
なるほど。
そんなに思い入れを持ってやってますけど、使命感というか適当にやってるわけじゃなくて、そういうバロメーターじゃないかと思ってるだけですね。
確かにそう思う。確かにな。
その程度の勉強会だったんだけですね、というところで終わるんですね。
そうですね。その程度の勉強会っていうのはちょっと言葉悪いと思いますけどね。
好きでいっぱい来てくれている中でそういうこと言うのは僕は変だと思いますけど、ただやっぱり本当に必要なものは誰かやりますよ。
なるほどね。これこんなに続けてほしいなったら誰かが続けていくんですよね。
FA Studyの展望
そうですね。一番理想的な夢方としては他に似たような勉強会ができて、そちらが活発になってFA Studyに人が来なくなってやめるっていうのが僕は理想的だなって思ってます。
円滑な。
他にも勉強会がいっぱい立ち上がって、そっちが盛り上がって、FA Studyはもういいかなみたいな。
で、どんどんどんどん人が減っていって、最終的に終わるっていうのが僕は理想的なFA Studyの終焉ですけどね。
いわゆる他のFA StudyのFA勉強会がたくさん出てきたら、
そうそう、工学系みたいなのが出てきて、そっちのほうが勢いもあって面白くて、やってる運営者もかなり情熱的にやってるみたいな。
FA Studyは情熱的には絶対できないですから、もう長すぎて。
もう5年?6年?
6年目だからね、今からFA Studyめっちゃ気合い入れて倍にしますわみたいなの絶対できないですよ。
もう6年だから、もうだいぶ経ったからね。
やるんだったら僕はもう別の勉強会を立てます、情熱的にやるんだったらね。
このスキンはこのスキンを残しながら別のことをダメにやると思いますけど。
ちなみに勘違いしくないのはやる気がないわけではないです。
遺伝としてちゃんと継続するっていうことを第一に今後もやっていくわけですけど。
そうですね。
ただ、いつ終わるかは皆さんの頑張り次第ですっていう。
そうですね。高谷さんがいつ引退するのかもわからないというわけですね。
わからないと思いますね。
まあそうですね。
でもそれはFA Studyがあることがいいこととは限らないと思ってますから、僕。
どうですか?
別にない方がいいケースもあると思いますからね、全然。
勉強会ないケースの方が?
要はこの勉強会があるから他の勉強会立てづらいみたいなこともあると思ってますし。
なるほどね。逆にこれが消えたら作ろうかって言っても出るかもしれませんよね。
やってみればわからないですよね、そういうのが。
だから別にこの勉強会あったと思いますし。
まあただ無くなったら無くなったんでまた誰かやるんだろうかなっていうのも思ってますよ。
求めてるんだからね、それで。
あと最近思うのは、僕も誰かの作った勉強会に参加したいっていうのは思いますね。
フィジカルAI勉強会みたいな。
フィジカルAI勉強会とかまあ他の人のやつに出たいですよね。
赤羽さんがただの参加者として出てみたい。
出たいですよね、気楽に。
一人の主催者じゃなくて、ゆっくりで家に潰えにパソコンをポチポチしながら行きたいです。
だって僕クリスさん途中で帰ったらできないですもん。
主催だからね。
すみません。
いいんですよ、いいんですよ。それが自由じゃないですか、参加者って。
つまんなかったら帰ればいいし。
トイレの帰りはみんな結構戻りました?
戻ってきました。トイレ休憩は全然帰ってこない、みんな帰ったんかなって思いましたけど、ちゃんとみんな戻ってきました。
心配したんだよな。
トイレでなんかちょっと帰りづらいからトイレってみんな帰って。
トイレ休憩途中で今回挟んだら、8分トイレ休憩取ったら始まった時に半分くらいなくて、みんな帰っちゃったじゃんと思って始まったんですけど、
最後にトイレが遠かっただけであって、みんなちゃんと戻ってきてくれました。
エキストの間違いでトイレが遠いのよ。
ビビったね。
時間かかるからごめんなって言ったら。
いやいやよかったよかった、ちゃんとみんな帰ってきてくれて。
これどうしようと思ってました。後半の人どうしようと思って。
ちょっと寂しい、寂しいすごく。
実際たぶん2割くらいかな、トイレの時に帰った。
すみませんね、そのまま停滞しちゃった。すみません。
大丈夫です。
ちょっと聞けなかったけど。
もう少しはもう借りたい借りたいって。
しょうがないですよ、小ズレはね、小ズレはもうしょうがないんで。
まずいなあどうしようかなあ。
一つはあれですよね、8月にロボットテクノロジージャパンが愛知であるからそこを狙うかですね。
そうなんですか、あれはどこでやるんですかあれは。
スカイケース、セントリアですね、セントリア。
なるほど、なるほど。
クリスさんが2年前に来てたやつですね。
あそこね。
それがあるんで、それに合わせて愛知でやるか。
あとはジムトフあるから、1月にジムトフでやるか。
どっちかですね。
だけど、東京かなあ、ちょっと使っちゃったんだよなあ。
遠いなあ遠いなあ遠いしね。
でもLINEが来ましたもんなあ、東京は今年今回は、10月から。
ロボロテも一回往復と、FFXIVも一回往復したもんなあ、今月。
東京がね、結局みんな参加しやすいってのは分かってるんですけどね。
東京行ったら、あ、東京行くか、みたいな気分になっちゃうでしょうね、みんなが。
でも東京でやらなかった時に東京の人に遠いって文句言われるのは僕は納得いってないです。
言ってないですよ、全然言ってないよ。
誰もクリスさんの話なんて言ってないですよ。
ちょっと私が顔見て言ってるから、言ってないです全然。
行けないとは言ってないです。
行けないなあと言ってた時にされて。
そうそうそう。
私はこれがちょっと納得できません。
次回の予定と参加者の期待
はい。
というわけでですね、AlexでFace Studyを第2次公開をやったというお話でした。
次回はですね、4月の4日オンラインでやりまして、
招待講演がMyActuatorという中国のヒマラルとかの関西とかのQDDモーダーを作っている会社ですね。
この話を高須さん通訳のもといろいろ話を聞けるタイミングにしようかなと思いますので、
興味のある皆さんぜひ来ていただければと思いますのでよろしくお願いします。
はい。
じゃあありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
53:04

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