講演内容を議論するラジオ
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サマリー
高橋とクリスは、6月5日に迫ったメカトロリンク協会での招待講演について、その内容と構成を議論しています。講演まで残り2日という切迫した状況にもかかわらず、スライドは未完成で、話す内容の詳細はまだ固まっていません。彼らはまず、FAラジオやFA設備技術勉強会、クリスのブログといった社外活動を通じて培ってきた自分たちの紹介に10分を割き、続いてオープンソースPLCのデモを交えながら、業界内のつながりがもたらす価値について語る予定です。 講演の核心となる最後の10分では、企業が「オタク気質な技術者」の潜在能力を十分に引き出せていない可能性に焦点を当てます。彼らは、会社内でやりたいことを完全に実現できていない技術者が、社外活動でその情熱を発散している現状を指摘。上司が部下の「楽しそうに見える」姿に満足しているかもしれないが、実はもっと大きな可能性を秘めているのではないかという問いを投げかけます。これらの技術者がなぜ社外に活動の場を求めるのか、その構造を理解し、彼らが会社で最大限に活躍できる環境をどう提供すべきかについて考察を深めます。 締めくくり方については、ユーモアを交えつつ、聴衆に「皆さんの部下をもう一度見てください」と問いかけ、FA設備技術勉強会への参加を促すなど、インパクトのあるメッセージを模索。スライドに頼らず、その場の「現場力」で乗り切ることも視野に入れつつ、講演の準備を進める様子が語られています。
講演直前の危機的状況と概要
明日のファクトリーオートメーションへようこそ。メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
クリスさん、6月5日に我々は招待講演で、メカトロリンク協会の講演に行くんですけども、
今日が6月の3日でございます。
やめて、その話。あと2日でございます。
現状、我々スライドが完成していないという、
逆襲していないかもしれないという。
危機的状況でございますけど、話すことはざっくりは決めてあるんですけど、
詳細まではまだ作り込んでいなくて、
これを6月5日の朝5時に出そうかなと思ってます、このエピソード。
さすが、さすが、さすが。滑り込んでいくという感じですね、いつも。
タイトル、メカトリンク協会講演の裏事情みたいな。
裏事情。そもそも喋る予定の2人がまだ何も考えていないという。
2日で考えたというのがバレてしまうという回ですよね。
でも、ちょっと構成は決まったんですよね。
たださ、あれ前ちょっと忘れてた。
という言い訳で。
任せていただいた回なんで、一応喋ることはほとんどだけなんで。
で、それを今ラジオ撮りながら、その中身をして。
そうそうそうそう。
はい。
そうかい。
さすがな。
パワーポイントもないからね。
はい。でですね、今回は2つ講演がソフトバンクの人が、
ソフトバンクかにもな、いかにも今風な。
ちゃんとした人間ですね。
やつですよ。しかもフィジカルAI。
それよりも立ち位置がなくなった。
そういう形になるんですけど。
人とつながりが生み出すこれからのFAの可能性というタイトルで、
株式会社IRCの高橋とハイテクオートメーション合同会社のクリスが話すというところですよ。
これも入った。
あ、じゃあ名前入ってる。
入っちゃった。
ちゃんと入れたよ。
だからこういうちゃんとした講演の後ろやるのはちょっと辛いなと思いました。
前回の思い出したね。
前回IFSのときもちゃんとした講演が一番後ろだけ、
真ん中でしたね、あのとき。
ちょっと辛かったな。
やっぱり前の人はすごい真面目なおしゃべりだから。
そうですね。
講演の概要が本講演では、
FAラジオやFA設備技術勉強会といった組織外活動を通じた情報発信の取り組みをもとに、
業界内のつながりがもたらす価値についてご紹介します。
企業や組織の枠を超えた交流の中で見えてきた課題や可能性を共有し、
個々の技術者の力を生かすことで、
より良い産業の未来を築くためのヒントをお伝えしますというですね。
すごい素晴らしい。
かっこいいことが書いてあります。
かっこいいことがね。
すごい素晴らしいオープニングです。
もうOKだな、これで。
よっしゃ。
そうですね。
講演構成の検討:自己紹介と活動紹介
構成はマイクリさんと話しましたけど、
まず最初の10分は我々の紹介をしましょうと。
それは我々の紹介というのは僕が外でやっていることですよね。
僕とクリスさんの出会いであるエフカー、あとはエフェラージ。
そうですね。
これをですね、10分ぐらいの枠組みで、
まずこういうことをやっている我々人たちですと。
この10分は問題ないそうですよね、紹介したいそうですね。
紹介、何かスライド3ページぐらいで多分10分ぐらい喋るんだろうなって。
そうですね。
ここはちょっと何というか、面白おかしく話すネタをちょっと考えながらって感じですね。
はいはい。
多分我々の前の回がものすごく真面目な回になると思うんで。
まあでしょうね。
もうピッションいいやつはもうすごい技術的なコバランスですね。
みんなメモを取りながら、なるほどふんふんふんっていう感じで多分聞くと思うんですよ。
我々はメモ置いてください、取らなくてもいいです。
で、それちょっとやっぱり疲れちゃうじゃないですか。
これ結構長いんですよ。
多分30分40分あるんですよね。
じゃあ8時の休みがいるんですね。
そう。
で、やっぱりちょっと休憩したいとみんな思うんで。
我々はちょっとそういうゆっくり聞いていただける感じの感じしたいんで。
取り休憩でも全然大丈夫ですよ。書いてあるもん全然。
そうですね。
で、まずはその10分10分。
10分の中でFA設備勉強会3分、FAラジオ3分、フリーさんのブログ3分で大体こういう活動をしてますと。
なるほど。
我々3人。
で、これはもう10年ぐらいやってますと。
そうですね。
やってるよな10年。
まあ僕は8年ぐらいだけど。
私2016年からブログやってるのでちょうど10年。
10年ですね。
まあ10年ぐらいやってると。
そうですね。
誰に言われたことでもないけど、まあ10年やってますと。
はいはいはい。
で、10年やってるとそれなりに皆さんつながりができてくるわけですけど。
そうですね。
っていう話と。
で、具体的にじゃあ仮課題活動でFAの活動ってどういうことをしてるんですかって話になるから。
例えばなんかこういう最新の技術を紹介したりとか、こういうのを魚にいろんな人と喋ったり交流したりしてるんですよっていう話をする中で、
その中でちょっと一つ、こういう話してるんですけど皆さんにちょっとお伝えをするが、そのデモをすると。
あったっけそんなの。
え?
あったんだっけ。
あ、私の数字ケースの話?
いやいや、え?オープンピエロシリーズじゃないの?
あ、そうですね。私のあれ出てるね。
え、数字ケースまだ母さんもいるんでしたっけ?
あ、うちにあるけど。
あれいる?あれいる?
えーと、まあなくても、ないんだったら実機見えないですよ。
持ってかなあかんやったらあれを富山から富山へ持ってくけど今から。
全然来じゃないからいいよそれでも。
まあデモが実機見せなくてもいいんだったら。
見せるんだったらいいよ。
実機というか、何でもいいけどな。まあ別にPC上とかでもいいし。
あのね、IOがあるからな。
あ、いいよじゃあ持ってくわ。
あの、あの私家送ってくれます?今日明日。
明日の朝送ったら着く?
微妙だな、微妙だね。
であればもうハンドキャリーで持ってった方が確実じゃない?
そうですね、そうですね。
うん、じゃあ持ってくわあれ。
はい、すいません。
いやいやいや。
立ち上げるかどうかちょっともう確認しないと。
もうだいぶ前だからもう忘れたんですよ、いろいろ。
立ち上げるかどうか確認しないと自分。
でまあ、オープンPLCというオープンソースのPLC。
そうですね。
で我々これFAラジオで対談してますと。
まあそういうですね、新しいものをまあやりながらやってますよという話と。
で皆さんこういうことがまあなんか知ってる人と知ってない人いると思うんですけど。
皆さん多分そんなになんか名前は聞いたことがあっても、
じゃあ実際触ったことがあるかというと触ったことないですよねっていう。
そうですね。
まあでもオープンソースのPLCっていうのは聞いたら興味ありますよねっていう。
そうですね。
でそういうのをまあ皆さんの会社の中では実は1人ぐらい触ってる人がいるんですと。
そうですね、はい。
っていう中で今日はこの活動をしてきてこういうお魚をネタに飲み屋で飲んでるというですね、
人たちがどういうふうな生態系を持ってて、どういうふうな価値があって、
っていうのを皆さんにちょっとねお伝えしたいと思いますよねっていう感じで後半の10分に移行しようと思ってる。
講演の核心:オタク気質な技術者の活用
で問題はこの残りの10分なんですよ。
だいたい大枠は考えたんだけど、詳細考えてないですよね。
10分はインチョンアクション的なもので、10分はオープンPLCの東吾のFAEの。
そう多分20分はもう多分普通に話せるんで、話せるというかまあ普通に終わると思うんですよね。
で残りの10分でまあバッとその言いたいことを畳みかけるっていうような構成に多分すると思うんですけど。
指名的な感じ?
指名、まあ指名に近いかな。
まあ結局言いたいことは1個でいいと思ってて。
まあこういうのってさ、いっぱい言ったとしても持って帰れんじゃん。
1個だけインパクトで。
そうそうだから言いたいって言ってるんですよ。
相談しながら話したいなというのは思ってるんですけど。
でも今までやって話したくないような構成では、
インチョンアクションでエペラチウムとブロックとエペスティック技術勉強会みたいな活動で、
それでオープンソフト、PLCのようなのがありまして、
それであなたの会社でも1人ぐらいはサウンドあるんですよという流れで話してて、
最後のCMですね。前の話もおって、
なるほど。
どんなメッセージを伝えたいのかですよね、最後の10分で。
それを中心として喋るというイメージですね。
まあ何て言うんですか、途中の話はどうでもよくて、
多分最後の一言なんですよ、決めるのってね。
なるほど。
あとはまとめるとそうなんだなって、そこに説得感が出ればいいだけの話だと思ってるんで、
その一言何にするかですよね。
何にするか。難しいが言いまして、一言何にするか。
その場で言うのは多分、それはだってもうそういう年中は多分、
もうこういった人が多分来てると思うんですよね。
あ、なるほど。
勝手な想像ですけど、多分若手がいるんじゃなくて、管理職ぐらいの人がいると思うんですよ、こういうのって大体。
だから若い人だったら、いやいやみんなもこうFBS勉強会とか来て、
いっぱい楽しみましょうよみたいなことは一つメッセージなんだと思うんですけど、
多分もうそういう年齢ではないって思うような人、自分で思ってるような人たちが多分来ると思うんですよね。
なるほど、なるほど。
じゃあもうある程度いろいろキャリア積んで、ちょっと来るの多いですね。
で、その人たちにどういうメッセージを伝えるかですよね。
どういうメッセージですかね。
見守ると暗いかな、そう思ったらもうすごいじゃないよな。
そのなんか締めがあったたく見守ってくださいって、弱すぎるよね。
弱すぎるね。でもなんか近いこと言いたいんじゃないですか。
いやだからやっぱ明日からできることを多分言うのがいいかなって思いますよ。
明日からできること。
で、前に話した時に僕が一つ感じることとしては、多分僕らって自分で言うのもちょっとここあれですけど、
加害活動派じゃないですか。
いわゆる会社じゃないところで仕事のことをしたい、仕事に関することをちょっと遊びでやりたいタイプじゃないですか。
僕がよく思うのは、おそらく僕自身は会社の中でやりたいことをそんなにやれてるわけじゃないと思ってるんですよね。
満足できなかった。
そんなに満足しきれてるわけではないと思ってるんですけど、
おそらく僕が今まで観測してきた上司だとか同僚だとかそういう人たちの反応を見てると、
僕は会社の中で遊んで満足をしてるって思ってると思うんですよね。
なるほどね。
で、それはさ、多分100%満足している僕をみんな見たことないからだと思うんですよ。
例えば僕が仕事なんか別につまんなそうにしてるわけじゃなくて、
それは自分なりの興味を見つけて、自分たちにやりたいことを引き寄せて仕事をしてるわけだから、
ある程度楽しそうにはしてるんですよね。
これは自分ここから楽しい、やりたい、それは違う。
違うというよりは100%じゃないねっていう。
何か妥協してるし。
そうですね。
で、それはでも普段、普通の人たちとはまたちょっと楽しそうにしてるわけですね。
その人たちと比較したら。
確かにね。楽しく見えるんですね。
楽しく見えるんですね。
だから周りの人たちはそれを見て、高橋は楽しそうやな、いいなって多分なってたと思うんですよ。
なるほどね。
でも実際はいろんなことを妥協して、いろんなことができない中で、
もがいてそういう状況にあるっていうのがあると思ってて。
そうそうそうそう。
だから、皆さんが実は楽しそうにしてるなとか、
ちょっとオタク気質な人にいい環境を提供できてるっていう風に、
多分見えてる方もいらっしゃると思うんですけど、
実はそれは本当にそうでしょうかと。
その人は実はまだやれるんじゃないですかっていうのは一つ何か言っていいんやって言いたいことではあるよね。
この人まだやれるんじゃないかと。
要はこういうオタク気質な人を取り扱うにあたって、
皆さんはその人たちを十分扱えてると思っているかもしれないんですけど、
それは本当にそうなんでしょうかっていう。
自分で言いたかったこと感じて。
分からないんやけど。
分からなくて。
多分、会社の外でやってる人たちが、今僕の見えてる範囲、その人ができてるかっていうと、
おそらくそうではないよねっていう風に見えてると。
逆でそうか。
社会でやってることが8%で、
社内の中でやってるか、やってるかも違うっていう。
要は理想的な話をすると、
会社で不満がありますと。
その不満は外で仕事みたいなことを別のことをして解消します。
そこで得た知識を会社の中に持ってきて、
会社の中でもっと活躍しますっていうのは理想的な流れじゃないですか。
基本はそうですね。
ですよね。
でも今は多分その流れにはなってなくて。
外でめっちゃ遊んで楽しんでて、
でもいかが悪いんだけど、
社内でそこまでループパックしてないっていうんですよね。
そうですね。
だから多分、この人はプログラミングとかめっちゃ好きなんだなとか、
APLCで何か書くの好きなんだなっていうことを、
おそらく上司は感じていて、
そういう仕事は振っているような気がするんですね。
こういうの好きでしょっていう。
それで一定の満足をしているなっていうふうに、
おそらく感じているんじゃないかって思ってますね。
なるほど。
仕事の中で楽しさを見つかった。
そうですね。
実際楽しいんですよ。
実際楽しんでるし、
それは一定の感謝とかもあると思うんですけど、
実はもっとやれるんじゃないっていう。
で、そういうものを与えたときに、
もっと何か生まれるんじゃないっていう。
じゃあこれだけだと、
一回あなたが見えている、観察してみてくださいっていうのが多分、
そういう、なんていうんですか、
APLCをヤフオクで買っちゃうような人たちと、
8年から10年間お付き合いをしてきた、
我々からの観察した分析と、
我々自身の体験から来る考察を交えた結果、
実はそういうことが普遍的に起こっているんじゃないかっていうことですよね。
でもそうすると面白いね。
で、実際さ、多分会社の人たちは思っているはずなんですよ、上司とかは。
もう一回いいですか。
会社の上司とかは部下に対して思っているはずなんですよ。
もっと自分で行動してくれたらいいのにとか、
もっと自分でいろんなとこに足を運んで情報を取ってきて、
それでもっとイノベーションを起こしてくれたらいいのにっていうことは、
おそらく感じていると思うんですよね。
なるほどね。
で、そこにポテンシャルな人材っていうのは、
こういうオタク人間じゃないんですかっていう。
それ一つポテンシャルあるんじゃないですかって。
で、ただこれの生かし方っていうのは、皆さん本当に認識できてますかっていうのが、
金曜日ちょっと、僕が何か言っていいんだったら、
それは一つ言いたいことなんじゃないかなっていうふうに今思っているんですよ。
すごくつながってる活動をちょっとつながってる気がしますね、これ。
でも結局何が足りないかな、これを。
ずっと社会で同じ活動をやってて、
自分も気づいてないんですよね、最初に何でこれをやるのか。
ただ気づかなかったんですね、自分何でこれをやっているのかって。
やってる途中で、たぶんお高さんが言う通りに会社でこれできなかったから、
満足できなかったというか、もういいや、気持ちを解消するためにこれをやって、
自分を満足する、いわゆる自分を安息するための。
あんまりそういうマイナスなことではないと思うんですよ。
みんなマイナスな気持ちでそんなことしてるわけでもないじゃないですか。
そうですね。
だって家でPLC触るやつが、会社で嫌なことがあったから外でPLC触るなんてことないですよ。
逆に触りたいから触る。
会社でもそれなりに楽しいことを送っているはずですよ。
なるほどね。でも物足りない。
もっとやりたいからやってるだけの話だと思うんですよね。
もちろんポジティブな話かもですよね。
外で満足している人たちは、外で発散しようとする傾向が、物足りないんだって言ってほしいと。
会社の中で言うんじゃなくて、会社の外で。
またちょっと逃げてあげちゃうかもしれないけど、やっぱり本人も言ってもしょうがないと思っちゃったかもしれないですね。
本人も、まあしょうがないっていうよりは、よく理解してるんだと思うんですよ、会社の状況とかを。
言っても変わらないというか、言ったらどうなるのか。
言ったらどうなるかって、上司と部下の関係じゃなくて、結構広い目線をみんな持っているような気がしていて、僕は。
会社の環境とか、自分が上司の立場になったら、これはやっぱり組織的に難しいよねとか、そういうことを多分考えてるんですね。
なるほどね。それを求めちゃうんですよね。
そうですね。で、そういうのをやっぱり難しいなと思ってるから、でも実際さ、僕も今部長の立場になって思うことですけど、案外どうにかなるんですよね、そういうのって。
そうなんですか。だから多分そういう部下持ってるんですかね。
だって権限があればさ、別にさ、何とでもできるじゃん。やろうと思えばね。
例えば100万円の機材が欲しいですって言った時に、まあ普通はさ、買わんけどさ、買おうと思ったら買えるやん。
そうね。この部下が権限の良さを持ってるなら、決めるんですね。
なんというか、決めつけ的な配慮やったりするわけよね、下からのそういうのって。そういうところに結構ミスマッチが起きてるような気はしてるんですよ、僕は。
で、これをミスマッチ。
ああ、なるほどね。
どういうことか。
ミスマッチ。なるほど、なるほど。
で、まあどうしてみようかなと思ってるけど。
なんかどんどん話広げちゃったんだけどね。
どうしてみようかなと思ってるけど、まあ何というかさ、皆さんの部下をもう一度見てくださいっていうのは、なんかやっぱりフワッとしてるなと思っていて。
まあやっぱりその何というか、100%のそういうことを皆さんも一度体感するのはいかがでしょうかっていうところが締めなのかもしれない。
もう一回言っていいですか?すみません。
要は皆さんはその30%の部下を見てますと。30%楽しいなって言ってる部下を普段見てますと。
じゃあその部下100%楽しいなって言ってるのはどういう環境なのかっていうのを一度ご自身の目で直接見てみるのはいかがなんでしょうかっていう。
なるほどね。
で、「6月FSS美術美術協会あります。」って締める。
こっちかよ、こっちかよ。
やっぱり最後こっち誘導しちゃうんですね、高田さん。
いやおもろいじゃん、そっちのほうがこっちがついてそう。
そうだね、高田らしいですね。
まじめな話をした後に、実は自分のために言ってましたっていうのは一つ落としとしてはいいなとは思うんですよね。
落としが大高い。いいね、いいですね。
一番最後にFA Studyのスライドを置いといて。
で、
今日はコードを置いて参加してください。
で、野良エンジニアの100%を得られるところがここみたいな。
皆さん、来週土曜日18時からオンラインもやってます。皆さんぜひ来てください。
よし、って感じですね。
っていう、ちょっとこう。
いつもこんな感じじゃなかった。
自分のためなんか言って終わる。
でもいいですよ、なるほどね。悪くないね。
どうか。
なるほどね、確かにそう言われても確かにそう感じましたね。
高田さん今そういう部下持ってるんですか?感じないですか?
でもいるよ、いるよやっぱり。
いるんですね、やっぱり。
暇な時にプログラムを書いたりとか、ちょっと家でやってみましたとか、そういう人はいますよね、やっぱり。
ちょっと物足りないとか、やっぱりいるんですよね。
高田さんにはもうそういう立場やってると思って、このような部下を満足させるような環境を立ち回ってるんですね。
で、問題はスライドをどうするかなんですよね。
言うのは考えないけど、これでスライドも飛べるのはちょっとな。
そう、いやなんか、僕は今さ、金曜日って話の仕方変わると思うんですよね、僕。
いやでも話の流れ、最初の1分の話の流れになると、高田さんね、たぶんこれに考えてもらって変わっちゃって、いろいろなカーミーしちゃうと思いますね。
いやだから、無しで行くっていうのも一つ手元なんじゃないかっていうのは思ってます。
でも、その場で思いついたことをしゃべるという。
でも最後はエペキズミ業界の使命の話。
使命はやってます。それはだってさ、もう使い回し終わりやから。
スポンサーも募集してますという。
でもこの間、
丸腰で行くはあるな、全然。
なるほど。
最後は使命という、スライドだけ作って、使命だけ、漢字変えて、とりあえず10分でしゃべるという。
いや普通に10分スライド無しでしゃべるの全然できると思うんですよ。
だって、最初は自己障害で10分の枠がすぐ超えちゃうじゃないかなと。
いやそこ30分ぐらいしゃべる可能性ありますよね、全然。
それはちょっと気づけなあかんね。
タイマーつけてたほうがいいかなと思って。
あと次のオープンPSGとあれだけでも、あれも10分で絶対超えちゃうと。
それはまあ10分にちょっと気合で収めてもらうしかないけど。
そうですね。
あとはなんかエピソードが2個ぐらい欲しいよねっていうのはちょっと思ってるかもしれないな。
エピソード、エピソード、そういうね、さっき言ったちょっとオタッキーな人たちが外でどういうことをしているかとか、
例えばある人はとか、ある人はとか、こういうことやっていって、こういうことやっていって。
で、こういうのをね、するって。
たかさんを例にしてもらえればいいんですか?
最初のインタビューと一緒にもう一回呼び出して。
何が?
例えばこういう欲求不満を解除するには、皆さんどうやってたとか、ちょっとしゃべりたかったじゃないですか、ちょっと例をあって。
欲求不満じゃないよねっていう。
ちょっと足りないもの、もっとやりたいですよね、もっとやりたいという言い方が多いですから。
それってさ、例を紹介するだけじゃないですか。
そうですね。
たとえじゃないですよね。
なるほど。
なんでなんですかっていうことを、その人じゃない人でも分かるようにたとえてしゃべらないといけないと思うんですよ。
なるほどね、それとはただのケースになっちゃったんですね。
そうですね。
個別ケースで生まれたかもしれないですね。
会社だ、欲求不満です、それを解除するために外でやってます、みたいな話だったらそれはそうやん、だって。
そうやなって思うじゃん。
確かに。
どういう因果関係なのかっていう話がやっぱりいるんじゃないかな。
なんでこうなってるのか、なんで外を探すことになっちゃうのかとかしゃべりたいですね。
そうですね。
なんでそういう行動を取るのかっていうことですよね。
この人にはこういう特性があって、それは何人も同じような人たちがいっぱい集まるところにいて、かつ自分もそうであるっていう経験から、これは行動を言えるんですよと。
なるほど、なるほど。
そうか、そういったのはただユースケースになっちゃうんだな、本質じゃないですね、あれは。
そうですね、ユースケースは大事なんだけど、そのユースケースをもう少し分かりやすく話すっていうのは多分必要なんだとは思いますね。
だって基本的には理解できないはずなんですよ。
なんでそんなことする?
駆動を理解できない?
そう、理解。できる人もいますよね。
たまたま来てる中でそういう理解できる人も多分いると思うんですけど、多分全く理解できない人も多分いると思うんですよね。
なるほどね。
で、それを共感はできなくても理解はできるっていうところまで持っていきたいよねっていう。
こういう世の中にそういう人間とそういう考え方、持ってる考え方持ってる人いるんだということを伝えていただければいいかなと思います。
知っているというか知ってもらうというよりは構造を理解してもらうのが一番ベストなんですよね。
構造ですか?
構造。こういう理屈でこうなってます。
こういう理屈でこういう駆動になった。
こういうことをしている人たちがいる。
なんでこういう道歩いちゃったという。
理由を、何か理由があるので理由をわかっていただければいいかなと思うようですね。
理由というか想像ができるようにやっていただければもっと。
そうですね。
要は何というか皆さんが見えているオタク的な技術者っていうのは、
たぶん皆さんが勝手に限界を決めているだけであって、もっといけますよってことですね。
限界決めたのは社内であったり部署であったりという、自分でもあったりとか。
そうですね。
自分ではないか。
基本的にはそう。決めているのは環境が決めているわけですね。
環境決めてて、でもこの環境の外でもやりたいことを受けているのはどういう。
そういう話じゃなくて、その人に与えていることでその人は満足していると思っているというのは、
その周りの環境が決めている。それは上司の考えであったりだとか、部署のルールであったりだとか、
そういうことで決めてますよと。
だから外に行っているかっていう話はあまり関係なくて、
その人が本当にそこで活躍するためにはどの程度の。
活躍するためにどういう想定をするべきなのか。
どういう環境を与えればいいのかとか。
それは残念なことに本人と話しても帰ってこない。
それは確かにね。
本人に来ても分からない場合もあるからね。
本人もたぶん今満足してますって帰ってくると。
それは本当に満足してるから。妥協の中で。
この環境の中で満足してるかというか、
環境内プラス環境外でトータル地味に満足してるかどうか分からないですよね。
そういう人たちは環境適応能力が結構高いんですよ。
置かれたところで削除能力がすごく高いんですよね。
すぐ慣れると。
だからその上司がその人の30%の環境を与えると、
その環境の中で最もいい感じのところに収束して、
満足してますかっていうとそのカッコがついて、
今の環境では満足してますって返す。
実際自分の100%満足なのかちょっと違うですよね。
その人に100%で何ですかっていうことを答えたときに、
その人は環境適応能力が高すぎて、想像できないですよね。
僕もその気はあるんですけど、
想像できないですよ。自分が100%やりたいことって何?ってなっちゃう。
でもこれオタク通じた人じゃなくても難しくないですか?
それはそうやと思う。
自分の100%満足は何ですかって聞けたら、
答えない人ほとんどじゃないですかね。
そうですね。
だからやっぱり聞いても返ってこないよねっていう。
そうですね。自分自身はわからないから何に満足するか。
今置いてる環境の中で私満足しちゃったかもしれないし、
最悪100%にしたら何か外でも考えただけで満足するかもしれない。
多いんですね。
やっぱり難しいよね。
自分がまだ足りないのかっていうのを認識するのはすごく難しいことです。
これを知るにはそういうタイプの人が、
そういう環境に置かれたときにどういうことをしているのかっていうのが
一つの目安になるんじゃないですかっていうのが最後の問いかけですよね。
なるほどね。
その人を観察して見つけ出すっていうのが一つなんですけど、
そういう人たちが集まっているところで
そういう人たちがどういう振る舞いをしているのかっていうのは
一度見てみるのもいいんじゃないですかねっていう。
そこに何かヒントがあるんじゃないですかって。
今皆さんは一つの技術に対してものすごく元気よく
集中してやるような人間っていうのを
ある種求めているところがあると思いますと。
いわゆるAIの登場であったりだとか
IoT系の登場によって
やはり普遍的な技術や広く浅くっていうことよりは
やっぱり飛び抜けた才能っていうのは
やっぱりみんな求めていると思うんですけど
そういう人たちを育成するためには
育成というか会社の中でそういうことをやっていただくには
どういうふうなことをすればいいですかっていうのと
皆さんの中でそういうことをやるのは
やはりオタク技術な人間ではないですかっていう。
例えばこのメカトリンク協会っていうところに
メカトリンクのポルトコルをめちゃくちゃ頑張って
ずっとやってますという方ですね。
これはジェネラルな人ではないでしょうと。
出る人じゃないね。
僕らもイーサキャットもそうだし
メカトリンクインセントIPもいろんな協会の人と
話をしていたわけじゃないですか。
違うよね。まず広く浅くて絶対ないよね。
っていう人たちがやっぱりこういうところを
作っていくんですよと。
なるほど。どういう場を設けてあげないといけない
ってことですね。設けた方がいい。
設けてどういう場が必要ですよね。
そういうのは違うかもしれない。
まずそういう人たちが必要ですよと。
ということですよね。
それがまず必要なことで。
そういう人たちはダメなんだけど
そういう人たちだけでも良くないんですけど
すごいことを、ちょっと語彙力が足りないけど
すごいことをやるためには
そういう一点突破の人たちが絶対必要ですよね
っていうことをまず述べた上で
そういう人たちはどうやったら活躍するんだろう
っていうことですよ。
昔の環境と今の環境は違うわけですよ。
昔の環境っていうのは、僕は昔にいたわけじゃないけど
好きなことを会社で無制限にできた時代っていうのが
あるわけですよね、時代として。
そういう時代あったんですか。
あんまり言えへんけど、会社の備品。
なるほど。
やりたかったら土曜日でも。
今はないわ。
すごい。
そういう環境は今はないわ。
じゃあ今そういうのが好きな人たちが
今そういうことを会社でやろうとした時に
おそらく皆さんは気づいてないと。
その人たちがどこかの天井で泊まっていることを。
神奈川さんが言ってた。
いい感じに締めるんだったら
そういうオタク機質な技術者が
技術の力を持って今後世界を変えると我々は信じていますと。
その代表格がこの日本の唯一のモーションネットワークである
メカトーリンクですと。
なので皆さんメカトーリンクを盛り上げましょう!
カンパーイ!
ですね。
ここ?
エピキスピング会社じゃなくて。
もうメカトーリンクになっちゃった。
エピキスピング会社じゃなくて。
講演の締め方と準備の課題
それも一つだなって思ってました。
うまいね高橋さん考えるのは。
そういう流れの確かにな。
最後の5秒がかっこよかったらその前のやつ全然オッケーになるからさ。
メカトーリンクカンパーイって感じで。
カンパーイ!
カンパーイ!
カンパーイ!
ありがとうございました。
ありがとうございました。パチパチパチパチっていうのは一つだよね。
なるほどね。
でもさ、今ここで話してしまったからさ、僕たぶん当日これを言えないと思うんですよね。
僕ね、同じ話するの苦手なんですよ。
あ、そうなんだ。
高橋さんさっきのマイクを始める前の話、もう一回話すのちょっと難しいってことですね。
難しい難しい。
これは何でも難しいですけど、やっぱり覚えない。
違うこと考えちゃうから。
あの時の話した気持ちと今聞いて話す気持ちが全然違うってこと?
そうですね。
だから、同じ話しようとしたら、ちょっと違う話それ言った時に戻そうとして変な感じになります。
面白いね、これ。
頭では違うことを考えながら戻そうとしたら別のことを喋るみたいな、そういう感じになっちゃって。
とりあえずさっき10分前の自分を倒したみたいな、倒れたみたいな感じですね。
そうですね。なんで全然違う話するんだろう。
っていう感じがいいんじゃないかって思ってるんですけど、これをスライドにするの結構難しいなとも思ってるんですよ。
スライド入れます?最後で締めは。
テーマだけ出す?
そうだね。スライド出したら多分本当に喋らなきゃいけないよ、何も。
全部出しちゃったら。
テーマだけ出して、ひたすら喋るから。
ひたすらずっと喋るほうがいいかもしれないですね。
それだけ自分で言うとか。
高谷さんが考え方変わっちゃっても、スライドないから別に投稿制取らないじゃん。取らなくていいじゃん、投稿制。
最後の言葉だけ決めてれば、あとはそこにうまいこと収束させるけどね。
で、もう一枚でFA技術勉強会の宣言文をちょっと入れて、で終わり。
2段階で行くか。乾杯っていい感じで終わったところで、で!っていう感じで行く。
で?で?なるほど。
で、みなさんここで終わりだと思いますよね、みたいな感じでガッと引き戻して。
きつい、厳しい、高谷さんいかど厳しいな、君。
そんなあなたに、そんなあなたに、って言って。
そんなあなたに、ぜひ、FA技術勉強会というですね、って言って。
ピッタリな皆さんにピッタリな勉強会があるんですよ、って。
そうそうそう、ジャパネートみたいなね、高谷さん。
そうだね、たぶん書いてるときに言えたら、あと10分でプリトーク。
プリトークする?まじで。
いやなんか、ありな気もしてきたよね。
いやそのさ、スリラー作ってもいいんやけどさ、なんか、作ってもなんか、ちょっとちゃうんじゃないかなっていう。
でもね、スライドやったらもう、スライド喋る方はちょっとテーマ回って喋らなきゃいけないんだな、たぶん。
高谷さんも同時に喋らないかなと思って喋らないというか、うん、という気がしますね。
どうしよっかな。
まあただなんか、失敗したら怖いよね、スライドなかったら。
失敗がないのほうが失敗は怖い。
スライドあったらさ、なんかとりあえず読んでりゃさ、なんか時間経つじゃん。
ないと全部邪魔じゃないですね。
いやたぶん、ウケんかったら相当つらい時間になるよ、スライドなし。
逆に、次はページもスライドもなし、まあでもなしほうがもっと危ないか。
なしのほうが、ちょっと臨時でテーマかけかえるんですね。
そういう時に話したいことがあれば。
でも実際高谷さんのつけたやつだったら、内容喋ろうとしたら、まあ多分やらないと思うんですけど、それでも最後まで喋らなきゃいけないんですよね。
そうですね。まあ10分ですからね。
10分はまあ別に喋れるけどな。
まあ最悪パワフォーマンスで指名だけの頃から書いて、それを10分で喋ったらいいんじゃない?
福井さんでもあれですよ、滑った話の後にさっきの落ちってもう最悪ですからね。
なに?
滑った、めちゃめちゃ滑った後にさっきの落ちはほんま最悪ですよ。
ごめんなさいね、関西人じゃなくて落ちるのに関西人はほんまわかんないですよ。
関西人の人にはお前落ちがないって言われるんですけど全然わからなかったから。
いやさ、さっきの話ってある程度真剣に聞いてくれてるっていう前提のもとになり立つんですよ。
その割には最後君たちは何もないからよ。
そう、だからなんかボケーとなんかあ、おもろないなとか携帯とか入れられた後にさっきのこと言ったらもう多分僕らはもう懇親会に出ずに帰りますよ。
なるほど。
10分のための会議で喋るだけでも多分1時間ぐらい喋れましたね。
最後の10分どうするかって1時間ぐらい喋れました。
最後の10分どうするか、いや難しいよね。
ちなみにタイトル、人との繋がりが目安、これからはFAの可能性やからね。
まあさっきの話、欠片も回収してないから。
重くないですか、FAの可能性に関して重くなっちゃった。
正直これはなんか前のポッドキャストのタイトル全部、ポッドキャストのエピソード全部文字起こししてぶっ込んだ、
せいせいあいが作ったタイトルやけど。
せいせいあいが作ったタイトル、こうやって未来を繋がる。
うーんわからないね、でも難しいからですからね今どうやって未来に繋がるのかというのも。
自分がやってることは未来どういう風に繋がるのかわからないけど、
どうするかな、
FAスタディの一つのテーマでも、
製造業の閉塞化の解消っていうのがテーマとしてあるんですよね。
要は隣の人何やってるかわからないでしょっていうのが、
FS美術勉強会の一つのテーマなんですよ。
だからそれを解消した時による効果みたいなのはすごく、
あるよっていう話を持っていくのか。
なるほどね。
ただそういう人たちがこういうところでわいわいして皆さんの手元に帰っていった時に、
それをどう羽ばたかせるのかっていうところは、
こういう場を提供しているものの観点から一つ皆さんにお話をしたいですと。
そうするとちょっとちょっとタイトルに寄る気はしてきたね。
作業がちょっとぐるっと回ってて、Cメイトクルマ社の座ってるイメージですね。
ただ、あさってまでこれを覚えている自信がない。
いや、あれ終わりです。
この話も終わりです。
結構深く話したけどな、もう忘れるなこれ。
高谷さん、作業がぶりっとくなりそうです。今の回分野と。
とりあえず作業が高谷さんに言ったことをプラスぶりことになりそうですね。
そうですね。
悪くないよな、さっきのあれ。
たぶんみんなわかんないですよ。
土日にイーサーキャットの実装をしてツイッターに上げてワイワイしている界隈の気持ちっていうのは、
たぶん想像は難しいと思うんですよ。
頭悪い。頭大丈夫なの?みたいな。
なんで土日までそんなイーサーキャットのマスター実装するのをしてるのよみたいな。
僕らも言えないじゃないですか。言語化できないじゃないですか。
見えていけない。
たぶんみんな雑に興味があるから楽しいからぐらいしか言わないと思うんですよ。
でもね、今私に言われても答えられないね。楽しいから、やりたいからって詰まっちゃうんですね、話も。自分でも。
でも高谷さん、本人もわかんないということですね。なんでこんなことするのか。
たぶんちゃんと言語化すれば楽しいとか面白いとかじゃないと思いますよ。
ただそれを表現するやり方が思いつかないからそういうことを言っているだけっていう説もあります。
楽しさにもいっぱいあるじゃないですか。楽しいって一つとってもいろんな楽しさがあるじゃないですか。いろんな面白さってあるじゃないですか。
そういうのをちゃんと掘っていけばたぶん何らかの言語化はできるんだとは思うんですけど、面倒じゃないですかそういうのって。
面倒です。でもあと2日しかないです。
もうそうだし、その深掘りをしたらたぶんモチベーション下がると思うんですよね。
下がるんですか?
いや下がると思いますよ。自分が何で楽しいかみたいなことを掘っていったらたぶん最終モチベーション下がると思いますよ。
プライベートな話ですからね。自分の目までこうやって自分が満足したという話をみんなに真似させるのはちょっと嫌だな。
そうですね。やっぱり包含した方がいいんですよそういうのって。
包含ですか?
掘って感じてないのかっていうのがたぶんきれいに分かれちゃう。
そしたら嫌なことをやらなきゃいけないという気持ちが中にくるんですけど、それを言語化すると分けちゃうんですよ。
なるほどね。
やっぱり分けたらもう何かやりたくないですよね。だからフワッとしていった方がいいこともあると思います、僕は。
想像させるみたいな。
想像させるみたいな。
でも黒白が言い過ぎると想像的になっちゃうからすごくないですね。
そう。だからまあまあね。
言うですか?
それは物理なんじゃないかっていう。
プリトークってこと?それともさっきの提案で何か回してプリトーク?
結果フリートークになる気がする。だって前半の10分のスライドさえまだ作ってないのにさ。
締めるのは無理じゃないと。
やっぱり我々って言っても自分は間違ってるよね。最近ページ名も作ってないのにまとめつくろうとしてるという私たちが。
いやいや。ケツから入るのが基本ですから。
じゃあ明日は頑張る。
うん。
そんなにないからね。作っても1,3ページくらいだけだよね。制御パワーポイントが。そんなにいっぱいないからね。
クリスさんのデモが3ページくらい?
あ、そうね。構成と写真とライブデモみたいな3ページ。3パー3つで終われるんですね。
クリスさんのスライドもしかしたら修正入れるかもしらんけど。それでさ、555やとして10枚じゃん。
そうね。
そんなもんじゃそんなもんよね。
30分で意外とすぐ終わっちゃうの。先ぴちぴちぴち守れないんで。最後5分でシミしないといけないということなんかもしれないですね。
でも話だけでも30分でかかっちゃうからね。前半で全然。
そうですね。練習してないかな。多分前の講演の人めっちゃ練習してくると思うんですよ。
前勝つやつじゃないですか。これ嫌いですよ。
そう、これめっちゃ練習してくると思うんですよ。
え、何?われわれとでも練習しないといけないんですか?ちょっと嫌ですけど。
練習はしないよね。
まあ一回ね、自分が何喋るのか一回見るんだから。言語みたいなもん。
練習はしない。
そうそう。準備っていうのはスライド準備ってことですよ、みなさん。
まあ、そこはもうちょっと、何て言うんですかね。現場力で乗り切りましょう。
そうそうそう。われわれいつも最後で現場力で。
時々やってるつもりはないんですけどね。一応なんかその。
マジだよ。さらさらそれこれじゃないって言うかよみなさん。
一応ちゃんと1ヶ月ぐらいかけて内容は詰めてるんですけどね。スライドは詰めきれなかったという。
70%ぐらい終わって最後30%でスライドだけは何も言ってないという私が。そんなもんだよ、みなさん。はい。
なっくりさん、ブログの紹介のスライドも1個作っといてね。
うん、やりますよ。ちょっとサークルを詰めてやります。
自己紹介のところはどうします?
自己紹介はもう出したやつでいいんじゃない?
なるほど。
プロフィール出したじゃないですか。
あのスライドでいいんじゃないかなと思ってるけどね。
もしかしたら紹介されるかもしらんけど。
そうだね。
だから、はじめの紹介します。クリスの紹介します。で、ちょっと申し訳ないけどILCの紹介します。
全然申し訳ないんじゃないですか。
相手のオートメッションも紹介します。
相手のオートメッションもしてもいいですよ。スライド作っといてね。
分かりました。
お互いの障害ですね。障害とILCの障害。
そうですね、お互いの会社でこういうことをしてます。
僕だったらソフトウィルシーの開発ですね。部長として開発をしてますと。
で、今日はでもそういうお仕事の話ではなくてと。
我々こうお仕事をしてるように見えて、実はですね、あんまり仕事をしてなくて、
家計活動ばっかりしてますと。みたいな話でこういうことをやってきました。
で、まずはじめにこういうことをやって。
FSRDっていうのをやって。FSRDはこういうもので。
愛知県ですか。
愛知県でやってますと。東京でもやってますと。で、みなさん観聴させてくださいと。
なるほど。
毎年、毎回200人ぐらいが集まってFAの話ばっかりすると。仕事でもないのにと。
仕事でもないし、こんなに私の顔見る人いないんですよみたいな。
そんな変な人たちがやっぱりいるんですよと。
変な集まりじゃん。
で、その中で出てきてる、頻繁に来てくれたのがこちらのクリスという人なんですけど。
この人も結構変な人でね。なんか技術ブログを書いてるんですよ。
いつもあれでこれ変で変で変で言ってるからね。
ソープ01っていう一部会話でとても有名なブログなんですけど、すごく変なブログを書いてて。
で、何書いてるかっていうと、三菱のCCリンクとJTECとのPLCのe3タイプの繋ぎ方とか、
そういうレクチャー記事だけひたすらもう何百件とも書いてるんですよと。
ひたずら、ひたずらすぎにしょどろラベで。
よくわかんないでしょ。でもね、これを8年間、10年間ずっとやってるんですよねっていう。
で、ここでちょっと2人は出会って、今はこういうFAの環境っていうものをもう少し外に広げていくっていうことを踏まえてですね。
FAラジオっていうラジオをやってますと。
で、最新話は本日6月5日。
今話している話を裏話しとしてあげてますので、皆さん聴いてくださいと。
かなり裏話しですね。
っていうふうな活動をしてきた中で。
私事業障害のスタイルとだけ作って、後はワークショップの障害のスタイルも作って。
めっちゃ早く終わりそうな気するな。めっちゃ早く終わりそうな気してきたけど、なんか全然時間足らない気もするから出たところは勝負だね。
明日サラリ作るわ。
明日サラリ作ってすぐ休備しますわ。
だから動画にするやったっけ?動画にする?
動画?何の動画?
え、でも
あるよ、あるよ一応動画まだ残ってます
じゃあそれダウンロードリンクにしなあかんからYouTubeに
YouTubeでリンクするので
それちょっと僕のメールに送っといて
あ、了解しました
はい、すぐ入れますねその後で
それでやりましょう
そんな感じで
6月5日ですね
おそらくこの配信がされているのは本日
日曜日に集合なんで
遅れないように
ここまで来たらもう後は
野になり山のない
なんでもうちょっと楽しんでいきましょうというところで
本日は終了したいと思います皆さんありがとうございました
53:19
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