どうでしたクリスさん、産業オープンネット展。
僕は今日の出展者でずっと会ってたんで、あまり詳しく中見れてないんですけど。
マジでやっぱり楽しいですね、この展示会。
なんか今までIFSとかチームトープとかいろいろ展示会なんですけど、
あっちの方が圧倒的に規模大きいですね。
またいろいろな工作機械メーカーも出るし、ツールメーカーとかいろいろ
異なるパソコンメーカーも出るし。
でも産業オープンネットワークはなんか
すごい独特化された一部の人間のための展示会だなと、
あのために思いましたね。
そうか。
そうそう。
これで知り合いも多かったし、
自分たち知っているメーカーの新しい声援を出せるかどうかの情報とか、
あるいは試合対応を再現するかどうかとかね、
いろいろと雑談もできたし、
結構楽しかったよ。
あと自分も実際、
会社の仕事もネットワーク関係、
通信ボード開発とか、
ずっとそういう仕事を今やってるので、
今のトレーニングも掴めるためも結構よかったなと思いました。
想像以上に人多かった。
なんて?
想像以上に人多かった。
多かったよね。
実際多かったらしいよ。
去年が800個半ぐらいで、
登録が。
今回900個半ぐらい、100人ぐらい増えてるみたい。
あの場所900人入れるの?
そんな大きくないよね、場所がね。
900人入るんだ、そこで。
トータルで。
そうですよね。
会場は何ていうんですか、
ちょっとでっかい大きめな企業の離職パーティーがあるぐらいの空間でしたけど。
そうそう、よかったなと思いました。
今でもみなさん馴染んでるバルフとかタークとか、
いわゆるアイオリングメーカー、IFMとか、
あともうVCB電機とか色が出てるし、
それちょっと意外だと思ったのは、
海外メーカー、
中国、アジア、
台湾メーカーと、
台湾メーカーかな多分、
二、三社出たんですね。
そう。
ウォルティックという、
私は染色の友達が、
多分台湾メーカーと一緒に立ち上げた会社、
ネットワークスイッチのメーカーですけど、
ウォルティックという会社がちょっと見つかって、
IP67のネットワークスイッチとか、
あとは明らかに顔がすごいロックウェルっぽいスイッチとか、
多分アメリカ向けのものをたくさん作ってるウォルティックの会社がありまして、
見た気がするな、大阪で。
Vから始める。
そうそうそうそう。
あそこも、そういうものを出してるんだと思ったりしてて、
あともう一社はちょっと名前忘れるんですけど、
ギーサーキャット関係、スタックかな、
スタックかスレープの関係の開発関係の会社も見つかったんですよ。
中国、中国国会の台湾のメーカーか中国のメーカーかわからないですけど、
そういうのが当たりましたね。
あとね、
そうですか。
今までオープンネットワークっていうのは3年目、多分、
3年目、4年目いたんですけど、
新しい新入社、新しい参加者、
例えば、
PIリングの会社とか、
PIリングだね、PIリング新しい会社が結構参入入ったんですね。
PIリングと、あとアドバンティックも今までなかったんですけど、
もう出たりとかしてたんですね。
あと、
モクサーあったな、モクサーあった。
確かにモクサーあった。
あと、結構新しいメーカーもちょいちょい入ったなという気がします。
そうですね、新規参入、
僕の会社も今年からなんで、
すいません、失礼しました。
高橋さんの会社もIOCも今年から初めてですね。
初めて、初めて。
今年、僕がもう、
このオープンネット展ってすごいいい展示会だから、
うちの商品見てくれる人も多いですよっていうので、
無理やり、
押した押した。
無理やりこうねじ込んで、
今年出した。
準備期間が大阪の方はちょっと足りなかったんだけど、
今回ちょっとしっかり準備してきて、
やっぱり人多かったよね。
多かった。
僕もずっと2人で立ってましたけど、
ほとんど引き出しに誰かの相手をしてたと思うんで、
だから40、50組くらいは多分やったんじゃないかな。
やったの?
すごいね。
やっぱり人多いね。
多かったね。
これやっぱり皆さん、
多分浜松というアクセスの場所がやりやすい、
アクセスやすいところもあるんじゃないかなと思いましたね。
まあでもやっぱり大阪よりは立地がいいよね。
大阪の方はちょっと悪意がないけど、
やっぱりいいです。
そうですね。
大阪は中野島だからさ、
ちょっと多いよね。
そうだね。
大阪とかね。
でも周りは神戸とか、
神戸、奈良とかやっぱり遠いですね。
ちょっと遠いですね。
彼らの方とって。
そうですね。
まあ中心の奥ないじゃないですか。
ないね。
まあでも愛知とかはもっと偏偏とか言ってるけどね。
そうだっけ?
カリア一回と
去年は吹き上げっていうところで
小さい会議室のところだったんですけど。
まあ愛知県民みんな車で来るからかけないですけどね。
ね。
電車来たらちょっとしんどかった。
そうですね。
あとイーサーキャットの関係のところ増えた。
何かしらスレイプとSDK売ってる、
紹介してる会社さんが出店が多かったなと思いましたね。
明らかにイーサーキャット売ってるよという。
そう考えるとやっぱりイーサーキャットの復旧が
日本でも激しくなってるんじゃないかなと思ったりはしてるんですね。
例えばバウネックス
ステップテクニックというところ。
CUネットを作っている。
CUネットという小さいネットワークを作っているところなんですけど
これも頭でイーサーキャットマスターとか載せたりとか
そういうところイーサーキャットの勢いがすごいなと思います。
日本でも。
そうだね。
そうなのかな。
いや、僕はよくわかんないけど。
多分三角でイーサーキャットが歩いて
イーサーキャット、またイーサーキャットだみたいな雰囲気が多かった。
イーサーキャットはね、そりゃそうだよね。
そうそう。
まあ、オーディベイとか相変わらずデカいんですけど
イーサーキャットも頑張ってるなと思いました。
確かにね。
あとHMSの
1個ね専用面白かったんですよ
たぶん高橋さん知らないですけど
エニーパス
ファイアウォールみたいなものですけど
やり方普通ですね
上のポードが
入ったネットワークサウンドをフィギュアリングして
下は弾くんですけど
設定は全部グラフでやっちゃうんですよね
グラフ?
ローチック組むみたいな
それはノードレッドみたいな感じ
ノードレッド近い感じですね
これチップチップ見てないんですけど
実際の画面見てないんですけど
写真しかないんですよね
あるかな
これだ
違うわ
違う全然違う
ちょっと待ってね
まあいいや
グラフっぽいものでやってるみたいで
試したいなと思ったりしてますけどね
あれはちょっと面白かった
ここで言っとかないといけない?
いや
ないですって言われたから
買わないとダメですって言われた
だから無理です
すいませんね皆さん
別のもの試します
まあそういうところかな
まあ
今まで出たところほぼ出てますし
出てる会社増えたかな
増えたんですかね
減ってる会社もいっぱいありますよ
そう私の専属も
切ってなくなったしちょっと悲しいなと思いました
例えば僕らの近い
僕の近いところってモベンスとかね
そうだ
出なくなったね
代わりに僕が出しました
あなんだ
高橋さんが出たから
モベンスとか出なくなっても良いと言うんですよ
違う違うモベンスがいなくなったんで
分かりました我々が出させていただきます
いやいや違う違う
いや高橋さんね
大分全員のうち動いてるわ今
なるほどね
なるほどね
そうだね
こういう感じかな
面白かったセミナー行ってないですけど
なるほどね
セミナーのアーカイブはダウンロードできるから
ダウンロードしてゆっくり見るんですよね
そうですね
セミナーやれば良かったなと思ったんですね
僕IOC出してないんですよね今回セミナーで
でも2人だからセミナー1人行ったら無理ちゃう
セミナー30分じゃないですか
あそうか
別にそんな抜けるなんて
大したことないですね
あとオフィシー
オフィシー有益協会あったっけ
今回オフィシーファウンデーション出してたかな
出してなかったんじゃない
あったんじゃない
あったらごめんなさいやけど
何かあった記憶はない
ごめんね
オフィシーファウンデーション出なかったね
一番ラサな関係はするけどな
オフィシー有益セーフティー一時的にも話し合ったじゃないですか
セミナーからあった話
あそうなんですか
全然話聞いてない
SECもヨーロッパ連輸委員会見てないですか
確かに
だって僕が初めて行った時に
オフィシー有益セーフティーの話出てきたと思うのは
4,5年前だと思いますよ
ですよね
IFSの時に
IFS去年かな
去年だね
もう一個前
の時に
オフィシーファウンデーションの展示のボード
オフィシーファウンデーションのセーフティー出てるんですよ
書いてるんですよ
一万円なくなった
話が消えたというか
進んでないだけなんじゃない
多分そうですね
すがに手っかりとかはしないと思う
一応聞いてるんですけど
あなた教えてくださいって
3年前言ったんですけど展示来なかったら多分
進んでないなと思いました
まあそんなもんだな
多分皆さん大変だよCIAも精一杯だから
そういうところじゃないですよ
CIA精一杯だからそういうところじゃない
オフィシーセーフティーは難しいと思いますよ
それは何でかって言ったら
OPC UAをやるような
上位層に安全認証を取るんか
って話が出るから
そういうことか
そうだね
マスターだったらいいじゃないですか
それは安全を司ってマスターだから
クライアント側も
ITもっと上層の人が
そもそもオフィシーセーフティーやる意味があるんか
という
パソコンになった時に
パソコンに取るんかって話になるじゃないですか
難しいねこれは
それはもしかしたら
今
コレスとかがやっている
CPUの仮想化って
ソフトウェアで短大取るって
もしかしたらあるかもしれないですけど
そこまでやらなきゃいけないじゃないですか
誰やるのみたいな
IT側にそういうニーズはないんじゃない
だからちょっと止まっているかもしれない
そうですねだからやりたい人
パイって誰も手を挙げない状況になっているんじゃないか
ああ
そういうことか
見たらトレース見え
少し見えますよね
これがたぶん止まっているな
こういう罠になっているな
わかりますよね
そうかもしれない
こういうイメージかなと思いましたね
あと
高畑さんのやつ面白かった
最後に言わないと分からないけど
高畑さんが
でもこれ言っちゃっていいかな
好きにやって
隠したことじゃないから
1個すごい面白いのは
高畑さんが
このインドロジックの
コンバイされた後に
バイグルファイルじゃないから
結構面白かったの
これを実際にCCIとかに
結構相性が良くて
例えば今D100はどうなっているのとか
なんでこれ
そうそうね
なんでこれは勝手に
なんでこの値になっているのとか
聞くと追跡が
すぐしやすいというところが
これはたぶん
他のPUCができないなと思うところですね
これが面白かった
参考しちゃっているんですけどね
そうですね
面白かったよすごく
僕はインターロジックという製品を
開発していますけど
インタープリターが欲しいんですよ
中が
ラダーをニーモニックに
みたいなものに置き換えて
命令ごとにずっとテキストで持っている
それを順番に読み出して
やっているわけなんですよ
だから
バイナリーになっていないので
抜き出したら
そのまま読めるんですよ
結構便利だと思うね
なるほどね
だからそのまま
変換の失敗もせず
そのまま読めるんですね
全部のプログラム
それって別に
どこからどこまで何が書いてあるのか
全部わかるので
例えばこの部分だけ抜き出しますとか
この部分だけ書き換えますみたいな
そういうことは結構シームレスにできるんですよね
はい
だからバイナリ化しちゃうと
全部読み出して
それを変換してもう一回解析して
もう一回バイナリシティに戻すみたいなことを
しないといけないんですけど
それにすると規模がでかくなること
難しいので
アクリスさんはプログラムを吸い出してしたことありますよね
めっちゃ時間かかるじゃないですか
あれをせせらに一つにやり
往復の中でやったらきりがないわけですよ
なるほどね
だから今いろんなPLCメーカーって
設計環境に
生成AIを入れると
ランタイム環境に入れてないじゃないですか
無理なんですよ
ああそういうこと
無理ではないけどちょっといろんな制約があって
現実的にじゃないよね
なるほどね
ILCはたまたま
その汎用的な
PLCを作ってたんで
バイナリ化しちゃうと
ハードに移動するときがたまにあるんで
ああそういうこと
それがきっかけでバイナリシティ
しなかったということをインタービューした形式にしてる
なるほどね
まあそういうのもありますし
汎用的にその仮にめっちゃ遅いですよ
めっちゃではないですけど
他のバイナリにして再リカしたものに
比べたらそこが
遅いですよね
そこにはバイナリシティじゃなかった
今のこれにすると
すごい青
そういろんなところは遅い遅いとずっと言われてたんですけど
遅いけど
これってこういう考え方できるんじゃないか
っていうのが今回のサンリオ
そうですね別にこれがこの弱点
弱点に行かれるから
逆になんか
メリットで変えられるところあるんだなと思いましたね
そうですね
あれも別に意識したわけじゃないですけど
いろいろやってみたらなんかこれいけんじゃないみたいな
いけたし
っていうのを
あれもだからそれに着眼して
作ったわけじゃないですかね
僕の下にいる子が
作ってる子がいるんですけど
その子がこういうの作ってみました
あれを見せてきて
それを僕が見て
これこういうことなんだなっていうのを
教えてくれた
なるほど
いいねこれは
あともう一個びっくりしたのは
高谷さんのこのランダイム
プログラム
OSのローレイヤーまで
触れるっていうことは結構びっくりしましたね
ローレイヤーにされるっていうよりは
あれですね
C言語の話を
説明すると
他のPUCも伝えたかったりするんですけど
インターロジックでいうと
中でC言語は使えるんです
これはもともと
マイコンで使ってたお客さんが
マイコンでいろんなことをモジュール化してたり
ライブラリ化してるものをそのまま使えるようにしましょうと
なので
ライブラリはそのままファンクションボックスで
やったりだとか専用メールの中に
押し込んでそこから
コールできるようにしましょうというのでやってるんですよね
これどういうことかっていうと
パソコンとかのリソースの中で何でもできるんですよ
そうだよね
C言語が普通にOSの上で動くんで
はいはい
もうそれはシャットダウンをすることもできるし
クレッシュしようができるんですよ
メモリーぶっ壊すこともできるんですけど
やろうと思えばね
でも
それができるから逆に何でもできるわけですよね
例えばC言語しか書けませんって言いながら
結局C言語からPythonのプログラムをキックすれば
子供できるわけじゃないですか
そうだね
CからこのPythonプログラムを実行させればいいか
いいですよねじゃあそれって実際に
Python動きますよねとか
何でもできるよね
でもそれができるならJSでもノードレッドでも
何でも動くわけじゃないですか
そうだよね
もうそこからキックができるからね
だから自由ですよと
我々の考え方としては
きょくりさんにも
説明しましたけど
やっぱり
結局
日本の製造業の大半は
ハードPLCなわけ
ですよね
ソフトPLCというのはハードPLCに不満のあるところに
入れていきますというのが今の流れだし
今後もある程度はそうだと思っているんですよ
ってなった時に
大多数はハードPLCなわけですよね
工場全体
そこに2割くらい入れたとして
8割の人が
使えないものが入っちゃうと困っちゃうわけじゃないですか
困ります
だから我々としては
ソフトPLCの機能をなるべく抑えて
ハードPLCでできることは
できますできないことはできません
というふうにすれば同じなんだねって言って
使ってもらえると
でプラスアローバー
それだけだと
普通のPLCじゃなくなっちゃうんで
PLCにできないところ
ここはPCとかマイコンのリソースを使って
C言語であったりPythonであったり
いろんなものを使って
データベースに囲んでいただいてもいいですし
Pythonをキックしていただいてもいいですし
せいぜい繋いでいただいてもいいですし
っていうところで
PLCにできないアプリケーションサービスっていうのを
PLCの横にちゃんと立てていく
我々はそれを
ファンクションボックスや専用メールの中に
入れることができるので
PLCを小泉さんとかが見ているのは
普通のPLCの画面が
見える
でも実際はその裏には
PLCにできない機能っていうのが走っている
これね結構面白いというか
当館で感じていたのは
リスナーは分かるんですけど
結構ヨーロッパのものを見ていますよね
Solutionとか
たかさんも知ってるんですけど
結構ソフトウェアPLCを海外のわけがわからない
ソフトウェアPLC触ったんですけど
どれもなんかちょっと微妙だなーと思ったのは
多分そういう原因だね
全然何やってるのかわからないし
言ってるのかわからない
みんなどっかで
ランゴンPLC立ち上げて
全部別々制御していて
Pythonがプログラム全部別々走るんです
すごいですよって言って
うーんと思ったのは多分その原因ですよ
結局
多分現場の
現場のメーカーたちは入れないんだろうなと思いました
そうですね
あとやっぱり
ITソフトウェアあるあるなのが
つながりが
なんていうか
総合的というか
例えば3つあったら
FAの考え方ってマスターが1つで
1対Nですよね
1対Nじゃないですか
でもITってN対Nじゃないですか
3つあったら全部3つ共に通信するみたいな
これは
いいのも悪いも
こっちはないね
これが非常に要は
ソフトウェアの構造を分かりにくくしてるっていうのは
僕はすごく思ってて
だから基本的には
CodesとかもそうですけどAPIがあるじゃないですか
ありますね
でもAPIの先ってめっちゃ総合的になってたりするんですよね
そうですね
だからCodesだけ見て
全体像を把握するのって
難しいと思って
なので我々の考え方としては
ソフトウェア PLCが一番上にいますと
こいつが
機能を全部キックしますと
多分こっちの方が皆さんの考えが近いんですよ
そうですね
であれば一旦
一番上のソフトウェア PLCだけ見てもらえれば
どこに何が飛んでいるか
とりあえず分かると
そういうツリー構造になってますよっていう
今まで皆さん
パラレルで動いてますから
見せ方
じゃあどんなデータをどう交換するんだと
言ったらもう
直接でPLCとパイゾンアプリ
隣のアプリと一緒にやれって
だから分かりにくいんですよね
ちょっと
古い人間かもしれないですけど
ちょっと
なかなかこれちょっと染み
出ないなと思って
でもモジュール化だとか
ITの世界観は僕はそれでいいと思って
それをなんでかというと巨大なシステムを組むときに
マスターないよね
マスター1対Nにするともうえらいことになると
ハードウェア多分すごいでかいハイワールじゃないですかね
だからそれは
僕でかいものはそうだと思うんですけど
セラスビぐらいの
規模感であれば
1対Nの構成をきちんと取れた方が
なるほど
全体のソフトウェアの構造としては
分かりやすいものじゃないかな
それはインターロジック
ソフトPLCから全てがキックされるわけなので
そこさえ見ていれば
誰でも一旦
どこで何が悪いかっていうのが分かる
ここだね
今誰が何が悪いことしてるか分かんないと
一番問題だな
ファンクションボックスをキックしたらオートが帰ってくるわけじゃないですか
これがおかしいねってなれば
とりあえずそこがおかしいって切り分けられるじゃないですか
これがソフトPLCの裏側に入っちゃう
例えば
APIを叩いて裏側で
パイソンが動いてますみたいになったときに
その先のことが全く分かんなければ
何が悪いのか分かんなくなるじゃないですか
追えないですね
それはLINEを管理する人が保全の管理からしたときに
無理なんですよ
他できないと思って
なるほどね
だから僕は全てを理解する必要はないと思うんですけど
どこが悪い誰に聞けばいいっていうのは
初期判断としてはLINE運営として必要だと思って
エラコロをさらにエラコロくらい返してくれよみたいな
それはやっぱり
そういう構造のほうが得られやすいんじゃないかな
なるほどね
多分一つの
一つの
最適解かもしれないですねこの中の
まあまあ最適解かっていうと
自分で言うのはあれですけど
一つの考え方じゃないっていうのは
PLCっていうものがよく分かっている
PLCしか分からないっていうのはあれですけど
PLCっていうものが基本的に
分かっている人が見たときに
その説明の悪いところっていうのが
とりあえず分かる
直せないけどって
直せないけどとりあえず誰が探せばいいのか
そうですね
でもその問題の切り分けがやっぱり
現実のLINEの管理と不害対象のところの
やっぱりすごく大事なところだと
僕はもともと自動車業界にいた身から思うんですよね
なるほど
いかにも早くLINEが普及するかとかですよね
そうですね
でそれをやるにはやっぱり
シンプルにするべきだと思っているし
そう考えたときに
PLCって
それくらいで十分じゃないかっていうのも
ちょっと思っている
それ以上仕事をさせないで
と思ったりするんですよね
なるほど