まずですね、超高性能っていうのを歌っていると、プラットフォームを変えましたよと。
いわゆるCPUとかアーキテクチャっていうものを一新して、スキャンタイムが従来比の7.8倍になりましたと。
KB8000シリーズがあるベンチマークのプラットフォームを変えました。
KB8000シリーズがあるベンチマークの処理が3.02ミリセックだったのに対して、同じ処理をKBXシリーズでやると0.387ミリセックになって7.8倍になりますよと。
書かれていることを読むと、クワットコアCPUによる高速演算と高速データアクセス、そしてプログラム実行アルゴリズム一新により超高速の性能を実現、装置の高速か安定性に寄与しますと。
いわゆるクワットコアになったってことですね。
だいたい今までのPLCってシングルコアかデュアルコアぐらいでしたけど、今回から4つになりましたということですね。
なるほど。高速にいろいろなタスクを回せるアドベンチャーが強化になったんですね、この辺は。
モーション制御も62.5マイクロセックの制御周期で5軸まで制御できると。
これ多分国内最速というか世界最速じゃないかな、この数字を出しているのって。
ペッコフとかどれぐらいなんですか?ペッコフの比べちゃうんですね。
ペッコフは62.5マイクロセック出せたかな。ちょっと覚えてないですね。
モーションコントロール最高。
ただ5軸はできないんじゃないかな、多分。
三菱どうだったかですね。三菱のいわゆる31.252軸でその次が62.5の何軸だったか覚えてないですけど、ただ意味わからないぐらい最高峰のところをまず数字としては抑えてる。
62.5マイクロセック。
そうですね。
実際に62.5で回るかどうかっていうのはちょっとこれはやってみないとわからないところがありますけど、ただそのイースキャット周期として62.5で5軸繋がるっていうところまではまずいけるんでしょうね。
そうですね。
というわけで今回サーボシステムを、当然ながらサーボも62.5マイクロでもあるようなものにしないといけないんで、サーボシステムを一新していると。
多分サーボの形とアンプの形からおそらく安価OEMなんじゃないかなと思いますけどね。
そうですね。
なのでSigma10ベースなのかな。
なるほどね。
というわけで次。
Universal。
Universalライブラリー搭載ということで、選ぶだけで繋がるKVXシリーズは世界中で使用されるイースキャットとイースレッドIPを標準搭載し、自社サーボモーターはもちろん他社の電動アクチュエーターまで接続、さらにUniversalライブラリーで機種を選ぶだけであっという間に設定完了できますということで。
Reversalライブラリー。
KVXの中華発売だったりアメリカで出たんで、KVXのエデュタダウンロードして家でポチポチとやってたんですけど、これどういう機能かっていうと、単純に言うとKeyenceって例えばイースキャットのラインって右から選択して引っ張ってきてビッてつなげていくじゃないですか、一番最初の。
大体書くこんな感じですよね。
カタログからリストからスレーブをこうやって引っ張るみたいな感じですよね。
そこにいわゆるサーボの設定とかそういうものも全部設定プロトコルを最初からきちんと社内で用意して、
例えばですけど、YaskawaのサーボモーターだったらSigmaウィンが必要じゃないですか。
サーボモーターパラメータってするのに。
オムロンだったらSMAC Studioが必要ですよね。
三菱だったら三菱が必要じゃないですか。
これがいらない。
各社のサーボモーター設定ツールとかはいりません。
全部Keyenceのツールからできます。
っていうのがこのUniversal Libraryっぽいですね。
なるほど。
この右側にSigmaウィンですけど、たぶんこれがいらないって言ってるんですね。
それはこれは何ですか。
Sigmaウィンのツールがある程度新しいKB Studioでいいですかね。
KB Studioがたぶん取り込まれてる。
どのメーカーまで取り込めるんですかね。
これは後で表があります。
カタログなんか表があるのでそこで議論しようかなと思います。
これは見てないな。
そこまで見てない。
カタログ頼んでください。
私PSCVやってたなとくらいですね。
我々情報洗脳が命ですよ。これ明日出しますからね。
次、プログラム生成機能ですね。
コピー&ペーストでプログラミング。
これは今までもあったような気がしますね。
これたぶんですけど、ここで書かれてる動作パターン。
これこれこれっていったらポチっていったら全力でガガガって動く。
Keyenceで言うと今までモーションの中にあったフローだとか。
そういうものが今回多分機能としてなくなったんだと思うんですよね。
サーボを動かすにはモーションフローじゃなくて、
IC61131に準拠したPLCオープンのファンクションブロックでやりましょうという形になってると思うんですけど、
それを今までやってたことをそのまま形式できるようにプログラムで作って、
それをペタッと貼れるようにしたと。
なるほど。
コピーエンドペースして、なるほどね。
そうですね。ここで言うとその一期目指令が走って、
それが完了が経ったら次の一期目指令が走ってっていうのを、
普通にラダー数行でそれをかけるじゃないですか。
それが勝手に出てくる。
自動生成する制御か。
Rサイクルですね。Rサイクルを自動生成するっていうものが多分できるんでしょうね。
これもちょっとやってみたらそんな感じでした。
なるほど。
っていうのがまずホームページに書かれてることかな。
じゃあ次、カタログいきましょうか。
そうですね。
カタログ写しに大丈夫なんかな。まあいいや、送られてから考えよう。
はい。
これが新しいコントローラーのお姿ですね。
そうですね。
NX1を彷彿させるようなデザインですけど、
左側にEthernet IPのポートが2ポートと、
Ethernetのポートが1ポートあると。
そうですね。
今回、USBがType-Cになってます。
おお。
この下を開けるとSDカードがあるんですけど、今回からMicroSDになってます。
全部小さくなってる。
SDカードじゃなくて、MicroSDカードになりましたっていうのと、USBがType-Cになりました。
ありがたいですね、これは。
ありがたい。
マジで最近、Mini-Bを用意するのとか、Type-A用意するのめっちゃめんどくさいんで。
めんどくさい。絶対忘れる。どこでType-A忘れる。
Type-Cはありがたいんですけど、でもくじさん横を見てください。
サーボアンプはMini-Bです。
サーボは。
ここはね。
ここはOEMの問題で多分Mini-Bですね。
ほら、Bのままでなっちゃいましたね。
ケーブルは2本持たなきゃいけないですね、それでも。
そうですね。
もうそれはいいです。
このMini-BポートはUniversal Library使わなくていいということなんで。
ペンピルしか入れるからOKということですね。
なるほど。
今までのKB8000とか7500みたいに、LCDの画面が付いてて、って感じです。
これ全然変わってないですね、KB8000とか。
これサイズも見たんですけど、高さとか幅とかそういうところもKB8000とだいたい同じような形状を投資してますね。
考えてますね。多分今までの設計の構想も考えて、だいたい同じようなサイズまで考えてるかもしれないですね。
そうですね。僕は大きくなったような感じがしたんですけど、数字見たら一緒でしたね。
なるほど。大きくなったら見えたんですけど、一緒なんだ。
そうですね。というのがまず形。
3つあって、速いですよっていうのと、
大きいですよっていうのと、
高いですよっていうのが一緒なんですけど、
というのがまず形。3つあって、速いですよっていうのと、
オープンネットワークを採用したよっていうのと、プログラムの生成っていうのが付いてますと。
KB8000で大受けしたドライブレコーダー機能、これもそのまま投資してると。
あとはモーションも速いよと。
10代ですね、KB8000の問題として、ドライブレコーダーが重たいっていう課題があったんですよ。
重たいっていうのはスキャンタイムが伸びる。
これどういう仕組みかっていうと、メモリの変化を監視して、変化があったらその変化を書き込んでいくっていう仕組みなんですよ。
なので、非常に何か監視してるメモリがパカパカ動いてると、データ数が多くなって
遅くなる。
遅くなる。で、これが例えばKeynesのメモリ全部が前スキャン動いたとするじゃないですか。
そうですね。
じゃあもう本当に何ですか、何百ミリセックスとか何秒とか、そういうレベルのスキャンタイムになる。最大値で見ると。
小規模設備のときは全然良かったんですけど。
使えば使えるほど遅くなる。
そうですね。メモリとかは多分変わらないので、
モーションいらないよっていう人向けですね。
そうですね。
ただEtherCATないのはちょっと困っちゃいますね。
Ethernet IPは今までもEthernet IPだけだから、それの続きみたいな感じかなと思いますね。
そうですね。
演算速度が2倍になってますね。
このLD命令っていうのがKV8000の7500から0.98ナノセックだったんですけど、
今回0.5ナノなので大体2倍ぐらい単処理命令が増えてる。
単処理命令が増えてる。
あと、倍精度が1ナノってかなり上がってるので、
他のPLCって結構倍精度の命令演算速度はもっと遅かったりするんですよ。
そこが速くなってるっていうので、いわゆるエッジ処理でいろんな数値演算をさせるっていうときも、
そこそこいい性能が出そうな気がしますね。
なるほどね。
で、プログラムが128メガでちょっと小っちゃいかもしれないな、これは。
28メガ。
どうだね。
変数は。
そうですね。で、今回OPC上サーバーを標準搭載してると。
で、ちょっとまだ中見てないんですけど、モノバスTCPとかMQTTとか、
その辺が搭載されてるのかどうかっていうのはちょっと要確認かなと。
多分してないんじゃないかって思ってます、今のところ。
KV-8000のときもしてなかったから。
KV-8000ってどうするんですか?
MQTTはちょっとわからんけど、モノバスTCPのときは横にEthernetイントつける。
なるほど。
で、今回も同じようになるんじゃないかなというふうに思ってますね。
確かにこの新しい項は今までのモジュール刺せますよね、確かに。
刺せるようになりました。
刺せるようになりました。
アメリカとか中国の今までのカタログを見てると、どうやら刺せないような感じがしてて。
で、一応アメリカの基金に聞いたんですよ。
で、結局まだ無理だって言ってたんで、多分今回の日本発売から刺せるようになったはずです。
なるほどね。
そうだね、刺せないと日本はまだちょっと、多分バイトブックが検査出すんだったら全部取り込めるようにしてるんですよね。
国内は置き換え需要があるんで、今までの7500、8000のユーザーがいるんで。
海外はそんなにいないから、先に出すっていう考え方なんじゃないかなとは思いますね。
なるほどね。
で、モーションラインナップが3つですね。32軸、64軸、256軸のこの3ラインナップ。
156軸。
はい。なので他社の最高軸に合わせたってことですね。256軸。
そうですね。もう完全に他の2社を同じような、同じレベルまで上がろうとしてるんですね。上がれますね。
はい。で、これは値段が上がってくる。
多分中身は同じだと思うんで、実際には多分機能開放なんじゃないかなとは思いますけど。
というのが1個の4ラインナップですね。で、サーボが50ワットから5キロまで。
5キロまで。
5キロまでご用意しておりますという形です。ちょっとラインナップが少ない、まあまだ少ない。
まあでも前もそんななかったもんな。これ以外のときは多分そのユニバーサルライブラリーがあるから、他のサーボモーターメーカー使ってちょっとってことだと思います。
なるほどね。
で、その次があれですね。サーボモーターもアクチュエーターもオープンだからすぐつながる。
ハードウェア、IsaCat、Isolette IPで世界中の機器とつながるよと。
ということですね。
ということでございます。これは何かどこまであるのか、ちょっとこれも後で確認ですね。
ユニバーサルライブラリーがあるんで、とりあえずピールシリーズにつないでおけば、50シリーズ以上の機器とケーブルスタジオから設定できます、ということですね。
なるほど。
で、多分これ、この先見てくと、おそらくゲインチューニングもやれます。
そこまでやってくるんですか。
多分やれそうな気がしてます。これちょっと嘘ついてるかもしれないんで、みなさん自分で調べてほしいですけど、おそらくやれるんじゃないかなっていう感じですね。
なるほどね。
これは結構でかいですね。今までやっぱりIsaCatを使ったら、じゃあゲインチューニング一個一個サーボさせてツール使ってやらなかったっていうのがある程度解除されているので、かなりやってきてるかもしれないですね。
楽は楽ですね、これは。
はい、じゃあ次。
ケーブルスタジオがバージョンアップしましたよっていうのと、今までの資産がそのまま使えるということで、その互補感がちゃんとありますよということを言ってありますね。
それがいいのか悪いのかっていうのは、ちょっと要検討ですね。
要は三菱的になる可能性もやっぱりあるかもしれないなっていうのは思ってますね。
井上さんも引きずる可能性も当然あるんじゃないかなと。
これはちょっとユーザーの受けを、市場を見てっていうところだと思うので、実際は多分そっちの方が初動の受けは多分いいだろうなという。
なるほど。
はい、というわけでですね。これはいいかな。
立ち上げまで5分。
これが何ですか、ゲインチューニングを複数軸ゲインチューニングができますよということですね。
一括で4分で。
ここですね。
ユーザーのお手にとった互換性ということで、変えてはダメなケーブルイラストを継承ということで、基本的には操作感とかログラミングはキープしてるよと。
ちょっと僕、KVスクリプトが使えるのかどうかっていうのはちょっとまだ見てないんで。
KVスクリプト?すみません、Kienzそこまで使ってるんだけど、KVスクリプトって何ですか。
Kienz独自のスクリプト言語があるんですよ。STじゃないスクリプト言語があるんですよ。
ラダーが振るのかでSTだけ操作できるというイメージですか?
そうです。インラインSTの中に入れる。インラインSTじゃなくて、インラインKVスクリプトみたいなのがもともとあって、KV8000からST言語に切り替わったんですね。
KV8000からKVスクリプトが使えなくなったってことですか?
どうだったかな、ちょっと覚えてないな。
使うのですか、KVスクリプトみんな。
その文章が見えなかったので、使えるか使えないかって今のところちょっと把握できてない。
ないな、スクリプトとか文章見つからない。
ちょっとみんな調べてみてください、これは。
Kienz、このもともと8000シリーズ、7500シリーズの右にSユニット、Xユニットっていう高速バスを使えるユニットが挿せたんですけど、これはそのままKVXシリーズも使うことができますと。
ちょっと今ね、メカトロリングのやつとかもこの子を挿し挿せばそのまま使えるんですね、全部の文章が。
これ2世代前のものも使えるんで、KV5000シリーズのやつですね。
使えるんで、デバイスネットとかそういう結構古めのRS-85系のネットワークもそのまま使うことができますよと。
ちゃんと考えてますね、そういうところは。
はい。
なるほど。
で、次がEtherCATでEthernet IPは有名だよってことが書かれてますね。
有名、全部対応してますよっていうところですね。
そうですね。
選ぶだけの簡単設定ですね、面白いのは。
そうですね、これEDSとかESIファイルを選んで、インポートして設定していきますよと。逆に言うと、これファイルがいるんでちょっとだるいところありますけど。
これなんかジェネリック的なんですか?
ジェネリック。
日本ジェネリック対応的なのはBusyBusyだけですね、確かに。
ジェネリックの対応はしてるんじゃないかと思いますけど、多分扱いづらいんじゃないかな、ちょっとここも触ってみてですね。
ただ僕はあんまり、自分が今触っている限りはちょっと面倒だなと思ってますね。
ESI、EDSファイルの。
ESIは読むだけじゃないですか、ESIファイルがかなりしっかりしてるんで、多分ESIとかそんな苦労してるんだろうなと思ってますけどね。
今まではモーション別だったのが一体化になったんで、ちょっとちっちゃくなりましたよと、そのモーションありで考えたときにっていうことですね。
なるほど。
もともとあのケースのKB8000ってイセントポートが一つだったので、今回二つになってローカルアドレスを分割できるようになりましたと。
これは結構でかいですね。今までここが一個しかないのが非常にネックだったので。
そうですね、2個は違うなこれ。
あとはEtherCATのトポロジーですね。リング接続できるようになってますということです。
なるほど。
イサネットIP。
イサネットIPの変数の直接追い付けができる。
なるほどね。
中心とのいい変数。
これはイサネットIPのここだけですね。変数は直接割り付けできる。
今までクソだるかったですよ。オムロンとかイサネットIPの扱いクソほどだるいんですけど、ワードとかで出てくるんで。
それが多分最初からEDSファイルを読んで構造体として出してくるってことなんでしょうね、これは。
なるほど、なるほどね。
構造体はプリセットって書いてあるんで、ただ何というか、EDSファイルってそんなちゃんとしてるもんじゃない。
構造体あるんだっけ?そこまで構造体ありましたっけ?EDSファイルって。
構造体じゃなくてメンバー名があればいいです、基本的に。
なるほどね。
そう、お前らソフトPLCちゃうんかいって思うぐらい適当なんで、やっぱりKinesisその辺分かってますね。
そうですよ、イサイタイピー適当です。ちょっと若干緩いから。若干緩いですから。
たぶん今まではアドレス処理をしてたから、イサイタイピーで別にアドレス処理するときは全然怖くないんですよね、バッテできて。
そうですね。
これねってやるだけなんで。変数にしたときめんどくさいんですよ。だから今回それ用にきちんとやってきたってことなんでしょうね、これは。
変数めんどくさい、そうですね。
一旦ワードとか共用タイトルが出されたら本当に処理がだるい、めんどくさいというか。
そう、何度も定義してなきゃいけないというところがだるい。
それを最初からちゃんとプリセットしますよっていう、これはあるべき姿なんだろうなという、さすがKinesisだなというところですね。
そうですね。
次はUniversal Libraryですね。
来た来た来た。
迷いはいっぱいあるよということでございます。
よし、じゃあ代表的なUniversal Library対応機器というのは、イエンス。スカワ電機のサーボですね。
そうですね。
スピングモーター、オリエンタルモーターさんのものと、AIの電動アチュイーター。
で、これAIがあるのは多分でかいですね。
そうですね、これは楽なのか。
AIもね結構ね、取り扱うのめんどくさいんですよ。
あー。
どこにあるかわからへんし、いつもこれこれどこにあんねんっていつもAI探すんですけど、そういう煩わしさがなくなっちゃうのがいいですよね。
AIって簡単にできるとかちょっと休めのアチュイーターじゃないですか。
そうですね。
だけど今のところこの設定がめんどくさいから、トータルで考えたらサーボのほうが楽じゃねみたいなとこあるんですよね。
そういうこと?
だからここの設定がちゃんとするのであれば、きちんと値段相応の選択ができるようになるっていう可能性はやっぱり秘めるので、これはかなり大きなことなんじゃないかなというふうに思いますね、この機能自体は。
このUniversal Libraryっていうのは多分今回のKeyenceのKBXの目玉的な機能になるんじゃないかと。
なんとなくちょっと操作しますね。あとはこの管理がどれくらい今後されていくのか。今18メーカー50シリーズですけど、例えばこのオリエンタルモーターが新製品出しましたっていうときにどれくらい通常が早いのか。
そうですね、これまたアップデートするか、ディスクリプションファイルみたいなものを入れ込めば充実に更新するかですよね。
そうですね、そういうことをKeyenceの運用がどうしていくかっていうところですけど、これもやってみるとわからないから。
イーサーキャットの著人の場合は製鎧を応じてPDOマッピング。マニュアル課金ですよ。
これか。
PDOマッピングですね。
これは別にイーサーキャットはあるあるですよね。別にKeyenceとかの資料じゃなくて、イーサーキャットはだいたいPDOマッピングするんで、どのメーカーは。
これはそんなと思いますね。
オートコンフィギュレーションがあるっていうのも、だいたいのメーカーはオートコンフィギュレーションがあるんで、ないメーカーはちょっと頑張ったほうがいいよっていうところですね。
ないメーカー?
あるあるある。
ありましたね。すみませんすみません。
ちょっと言うそうだったわ。ちょっとやめて。食って飲んだ。
言うそうだった。
これがあれですね。サーボモーターがいろんなものがあったとしても、ケーブルスタジオで全部やれますよということですね。
これ結構楽チンだな。
やっぱりソフトが混ざったらめんどくさいんで。
めんどくさい。
確かにタッチパネルとPLC別のソフトでもだってもだるいわけじゃん。でも一個でやってほしい。
すみませんちょっとわがままですけど。
あとやっぱり今回すごいこれを見ていいなと思ったのはこの消防機能ですね。
サーボパラメータの消防機能が入る。
これがいわゆるPLCのプロジェクトとして管理できるようになるっていうのは相当でかいなというふうに思います。
ああそうか。私昔シーメンスの時は、シーメンスもたぶんこれと同じなので、でもシーメンスは自分のドライブだけなので、そういう消防機能はできるんですけどね。
結局のところアクチュエーターは混ざるんですよ。
例えばIAIも混ざるんですよ。日本の場合。
混ざるというか混ぜるべきなんですよ。
混ぜるべき?
きちんとしたスペックに応じたアクチュエーターを選んでいくという観点からで言うと混ざるべきなんですよ。
いわゆる今はそういうのを統一するためにサーボモーターにするっていうと過剰なアクチュエーターを選択することになるじゃないですか。
でも安くするためにそうしたら変なトラブルがついてくる。
だから安いのを選べない。
っていうのを解消する可能性っていうのはありますよね、こういう機能が。
なるほど、消防機能。確かにいいね、これ。
いわゆるメーカーをまたいだ消防機能っていうのは今は多分なかったと思います。
安くは安くはだっけ、重なるのは重なるんだっけ。密閉機能は密閉機能。
そうだね。
でもユーザーがいたらそういうことじゃないですよね。設備の消防をしたいわけだから。
ところで一括線見えるのはそういうところがいいところですよね。何かが出るか何かが合わないか一括線見えるんですよね、ここは。
これはちょっとやっぱりドライブを諦めてる。諦めてるって言ったらちょっと失礼かもしれないですけど。
ドライブに重きを置いていない機能ならではの強みなんでしょうね、これは。
こんな三菱とか大物とかCMS絶対やれないと思いますね。
やらないですね。
物あるので、はい。
あとは試運転ですね。試運転機能CMSかなり強いところだと思いますけど、そこがそのまま踏襲されてるのと、
ユニバーサルライブラリーさんも扱えるんで、メーカー違いでもやれますよというところが。
これ一つで画面全部動けるんですね。
強みですね。あとやっぱジョグとかその辺がやっぱりワン画面からできるっていうのはCMSの強みですよね。
別個ぐらいの強みがあるかなと思いますね。
そうですね。一つのコントロールパネルで全部オーバーできる。
これ一つの画面で複数の軸、異なるメーカー全部操作できるのはすごいな、これ。
まあでも、原理的にはできるじゃないですか。
だってコマンドは同じですからね、全部。
それをまとめてやれるようにしたっていうのがこのメーカーの強いところ。
画期的かっていうと、ソフト PLC じゃあそういう状況にあったっていうことではありますけどね。
もう一回やってもいいですか。すみません。
要はこれと同じ機能はベックオフには実装されてるわけですから。
そうですね。
だから日本の PLC ではかなり画期的な機能。
世界初かっていうと別にそうじゃないなっていう。
うん。
モーターでもオートチューニングを実行できる。
これがでかいですよね。他社モーターでもオートチューニングができるっていうのはやっぱりでかいな。
また別にソフト開いて、USB開いて。
やらなくてもかなりいいなと思いますね、これ。
そうですね。あとはこれがどの程度の性能が出るのかっていうのはちょっと要検証ですね。
要検証ですね。
各社はオートチューニングには各社何のこだわりがあるんで、それが使えるのかどうかですよね。
変な設備への対応っていうのはかなりやれそうなんで、
かなりいいアーキテクチャーにあってるんじゃないかなというふうに思います。
なるほどね。
はい、プログラミング環境、これは。
Use Studioだ。
いいでしょう。
もう通わした。
別にそんなになんか新しいこと書いてるわけじゃないので。
はい。よくなりましたって。
そうですね。今回の進化として、ファンクションブロックを並べられるようになったってことですね。
ENOがあって。
ないんですか。
今までは1要1個でした、ルール的に。
そうなんですか。
これを多分ENOの概念が追加されたんで、そのRudderに並べられるようになって、
1要2ファンクションブロックいっぱい並べられるようになったってことですね。
なるほど。
これね、見通しできないんですよ、まだ。
え、あれ何か構想から多分できないんですか、こういうふうに。
できないんですよね。
ないか。
FBDのほうにしてくれっていうことに。
カニRudderだっけ、あれは一番最悪。あれはできないですよね。
あれなんですよね、はい。
何Rudderだっけ、あれカニRudderだっけ。
あと、保持セル数を拡張できるように。
これは何かいいな。
今までここの右のこのセル数決まってたんですけど、これが伸ばせるようになりましたよって。
無限に伸びていくかと思いますけどね、愛知的に。
で、オムロは勝手に伸ばすんですけど。
はい、なるほど。
50列まで、50列までね。
50列までですね。
はい、で構造体。
構造体は、まあ構造体ですね。
そうですね、前もあったですね、発生時確かにも。
新しいことは多分ないんじゃないかと思ってます。
あとはあれですね、バッファメモリっていうのがあるんですよ、禁煙室のシステムとして。
バッファメモリ?
バッファメモリっていう、何ですか、このユニットとアクセスするためのメモリがあるんですけど、こいつのアクセスが。
あれ、三菱やつじゃないですか。
これマジでだるいんですよ。
これの読み出しマジでだるいんですけど、それがある程度システム変数として引っ張られてきた。
どこまで引っ張られたのかはちょっと気になるところですね。
変数のプリセットって書いてるんですよね、必要。
これね、本当にマジでマジでだるいんで。
すごいなんか、ストレスが感じましたね。
高層で品種追加の収容、なるほどね。
あとは予測変換ですね、広報変換が入るようになりましたよっていう。
なるほど。
はい、なるほど。
あとランチュー書き込みはちょっとレベル上がったっぽいですね。
変数追加がランチュー書き込みでできるようになりましたと。
前できなかったんですね。
構造体の変数メンバーの追加の時に多分前できなかったのかな。
変数追加とかできなかった気がするけど、だって中のメモリ変わりますからね。
変数追加したら。
これ結構好きだけどな。配列と構造体のコンメント、個別コンメントが対話できるのがこれ結構嬉しいな。
これはデカいですね。
これ嬉しい。配列が個別コンメントできるのは嬉しい、これは私は。
はい。変数も20万個まで対応できるようになりました。
共用体も増えました。
構造体は最大8弾までですね。
8弾も使わないと思うけどな、結構2つになっちゃうな、8弾は。
SDゲーム後に対応しましたってわけじゃないな、これはもともとあったので。
これ結構、これ多分三菱あったんですよ、ワンクリックで公文自動生成、三菱のものあったんですね、これも。
あったっけ?覚えてないな。
ワンクリック、タップだけ、タップボタン押したらもうなんか。
そんなもの使いやすかったかな。
え、あった、あった、ありました、確かありました、タップ機能で、確かありました、ごめんなさい、あった気がします。
覚えてないだけです。
この辺はいいですね、公文チェックとか。
折りたたみ、折りたたみ。
折りたたみ、この辺はいいですね。
SDゲーム後の数字のところから変えられるようになったとか、この辺はちょっと強いですね。
あとオンラインエディットでこの辺できるようになったっていうのも強いし。
基本的には強化されてる形になるんじゃないですかね。
そうですね。
ドラレコね、ドラレコ10分の1になったよと。
早くなりました。
このドラレコ機能知らない人はほとんどいないと思うんですけど、基本的にはずっとPLCの変数を記録しておいて、
何かあったときにPLCの状況っていうのがすべて後追いできるようになっているっていう素晴らしい機能ですね。
この機能は多分そんな変わってないんちゃうかなとは思ってますけどね、その機能的に見てる限りは。
多分今まででやってたことはそのままできますよってことが書かれてると思うけど。
モーション情報の再生、これあったかな。
これだけ増えてるかもしれないな。
確定ユニットの情報再生。
そうですね。
このリプレイモニターのユニットの情報再生は、
確定ユニットの情報再生。
そうですね。
このリプレイモードっていうのがあるんですけど、これKeyenceのシミュレーターのところでリプレイができるんですけど、
例えばこれがピーってシークバーを動かしていくと、そのときの情報、ラダーの情報がバーっとなっていくと。
これのすごいのが、このときの値のデータを吸い出せるんですよ。
吸い出せるっていうのが?
PLCリンクで。
すごいね、これ。
そう、だからたけびしのデバイスエクスプローラーとかとつないだら、それがそのまま吸い出してシミュレーターに反映できたりするんです。
そういう使い方あるんですか?知らなかった。
ここは本当にKeyenceのすごいところですね。
なるほど。
さっきのリレーションマッピングなんですけど。
この辺はいいな。これは変わってないですね。
アイデンティファクトセリフトも多分変わってないですね。
これは変わってないですね。
これモジュールつけないとダメですね。
ここも変わってない。
下はモジュール障害ですね。
変わってないかな。
次はサーボモーターと。
サーボモーターですね。
次はIOのラインアップの構成の例とかね。
そうですね。これはほぼ安川電機の説明とほとんど同じなので、
Keyenceの機能っぽいものはあまり見えないかな。
こんな感じか。
ちょっとバーッと送っていって。
ユニットはちょっとKV8000のユニットと見比べたりしてないんで、
もしかしたら何かないやつとかあるのかもしれないですけど、
パッと見あるんじゃないかなと思ってますね。
揃えたって感じですか。
ユニットは多分全部ほとんどつながるんちゃうかなというふうに思っています。
ちゃうかったらごめんなさい。
リモーター用が今までEthernet Type-inのカプラーしかなかったのが、
EtherCATのカプラーが正式にリリースされるような形になります。
なるほど。
サーボシステムが電源が200V3層のものが基本として、
EtherCATタイプで基本的にはされますよと。
僕ちょっとよく分かってないのが、
サーボモーターのシリーズあるじゃないですか。
これエンコーダー分解の2.2ってなってるじゃないですか。
じゃあ22ビットってなってるじゃないですか。
22ビットですね、はい。
なってますよね。
これがですね、26になってるんですよ。
え、でも安くあるやつは、
SIGMA XA-24だっけ、24ビットだっけあれ、何のビットだっけあれ。
これ別のシリーズなのかな。
サーボモーターSV-3シリーズのチラシを見ると、
エンコーダー分解の26ビットで、
速度周波数3.1kHzになってるじゃないですか。
で、この先のサーボシステムを見ると。
12ビットですね。
SV-2なのか。
シリーズ前ですね。
サーボモーターのシリーズの前のが載ってるんだな、これ。
SV-2が載ってますね。
今回まだサーボモーター自体は発売されてなくて、
現行カタログに載ってるのは前のシリーズ、SV-2のシリーズのサーボモーターが載ってて、
サーボアンプだけSV-3になってますね、これ。
サーボアンプだけ新しくなった。
モーターはまだその間のものを使ってるということですね。
そうですね。ただ別のチラシで、全個体電池搭載サーボモーターっていう。
26ビットですね、これは。
謎のチラシがあって、
これは26ビットの7000回転になってる。
これが、
26ビットだったら、
なんすか?
26ビットだったらあのやつか、
EOE欲しいね。
なーとは思いますね。
はい。
はい。
あ、これだ。
さっきKeystone別ソケットどころって気になるじゃないですかね。
これ?
そうそう。
モドバスがないんだねやっぱり。
モドバスないですね。基本的にモドバスないんで、ソケット通しで頑張るか、イーサネットカードを指すかどっちかですね。
なるほど。
ごめんなさいちょっと。
VT接続で何ですかこれ。
もう一回お願いします。
VT接続あれタッチパネルですか?
これタッチパネルですね。
なるほど。
タッチパネルが1個まで。1個までなのか。
はい。
2個以上出せないのか。知らんかったな。
なるほどね。
オフィスサーバー保管も普通ですね。
はい。
ポート数言うほどないんですね。
思ってたよりポート数少ないな。
対応できるものですけどね。
持ったよりちょっと少なかったんですね。
PCアプリケーションのポート16個しかない。
まあこんなもんなのかもしれない。
はい。
モーションとかこの辺はまあいいですね。
とりあえず125マイクロで12軸っていうことなんで。
まあ必要十分ではあるような気がします。
で、あれですね。
こっちは?
カテゴイーを要求する。
イーサキャットってカテゴイーでしたっけ?
何ですか?
イーサキャットってカテゴイーでしたっけ?
カテゴじゃなかった?要求って。
カタログカテゴイーで
6じゃなかった?イーサキャットって。
6は6じゃないです。6じゃないです。
はい。
合計等であるなら間違いないです。
うん。
まあいいか。どうでもいいですね。
もういいか。もういいや。
また僕しか気にならないなという。
で、ちょっと気になってるのは
このモーションのところで
なんか32軸のときはこの指令方式がリレーっていうのがあるんですよ。
で、64、256のときはファンクションブロックオンリーっていう風になってて。
なんかこのコントローラー間でモーションの指令方式が実は違うっていう風になってて。
これちょっとなんないろうなって。
リレーでどういうことですか?リレーって。
リレーっていうのは何ですか?リレー。
うん。たぶん今まで通りになってないですか?
今まで通りの指令ができるんじゃないですか?たぶん。
知らんけど。
今までは関数切れてく?
関数というか今まで関数じゃないんですよ。
あるレジスターを叩くんですよ。
ああ。
なるほど。
そのリレーの話をしてるんじゃないかという。
ことですね。
ファンクションブロックなんてもうMCKみたいになっちゃうんですよね。
MCK。
今までのソフトシステムはそのまま流用できるようにっていうので、
32軸だけそういうモードが実装されてるんじゃないかっていう風になんとなく推察してます。
なるほど。
そうですね。
はい。
あとはいいかな。そんなに変な話ないような気がするんで。
そうですね。
電流どれくらい来るんだろうな、これ。
下の、いろいろあるライブラリーの愛用機器一覧ですね。
はい、これですね。
はい、ここで。
まあ基本的にはできるのとできないのがあるのか。
オートチューニングの3番は何?
マニュアルチューニングも対応できます。
そうですね。
例えばで言うと、オムロンの1Sシリーズだとオートチューニングができませんよってことが書いてありますね。
そうですね。
だからさっき一概に全部できるよって言ったけど、実はできないこともあると。
初始化できないところとか、倒しができないやつとかもあったね。
ソフトウェアリセットできないとかね、いろいろな問題があるので。
まだ解決これからですね。
というわけで、いろいろあるんですけど、
IAIはまあこれはいいか、オートチューニングないもんな。
そうですね。
結構できないことがありますっていうのと、やっぱりイノバンスはちゃんとやってるんだなと。
そうですね。
ほぼほぼできるんですね。
これは中国向けですからね、コントローラーとしては。
インサイドIPはIAIとオリジナルモーターだけですね。
そうですね。
まあでもこのIAIをちゃんと入れたっていうのは、多分機械は相当賢いですよ。
ああ、なるほど。
インサイドIP1003年の時に、
使いたくなっちゃいますね、これは。
なるほど、作り込んだね、頑張って。
そうですね。まあ僕の認識ですけど、多分売れると思う、これ。
売れる?
うん、売れる。
僕の認識はね。
さっきのセンス。
さっきのセンスはね、そういうところは。
そういうところですね。
そういうところですね。
そういうところですね。
そうですね。
サーボシステムとかは、まあこれはどうでもいいね。
サーボアンプ仕様、そうですね。
そうですね。
サーボモーターが、これ多分ですけど、FSOEのSTOにおそらく対応してないですね。
STO機能。
ハードウェアワイヤーのベースブロックはありますけど。
端子ですね、端子で。
多分セーフティーないね。
そうだね。
STO系だね、これ。
そうですね。
ということを考えた時に、ちょっとFSOE自体の、
そうですね。
あとはいいな、別にそんなに問題ないと思うので。
あとはもう、グラフとか絵だけですね。
はいはいはい、まあいったん、
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はいはいはいはい、まあいつも通りの絵が載ってて。
はい。
で、最後のお値段があります。
書いていいですか?
はい。
CPUユニットが、まあこれ定価なんで、正直実売価格がどうなるかっていうのは分かんないけど、
まあ今そのモーション無しが31万8千円。
モーションありの一番下が49万8千円。
で、64本軸で75万8千円。
はい。
で、256時は118万円。
なるほど。
うん。
うーん。
まあ皆さんどういう値段かは分からないですね。
そうですね、これ。
まあじゃあ、まあ比較がいるじゃないですか。
はい。
というわけで、早くNX5を見ましょう。
よし。
NX5をね、見るとね、まあだいたい分かるというか、
近いですね、あの位置。
NX5がですね、実はですね、32軸で130万なんですよ。
オンライン購入価格が。
いいですよ。
で、256軸に関しては169万円なんですね、NX5。
はい。
だから1.5倍ぐらい安いんですよ、これに比べると。
なるほど、便利ですね。
はい。
だから1.5倍ぐらい安いんですよ、これに比べると。
なるほど、便利な価格を見たら。
そうですね。
まあただ実売価格が同じぐらいになるんじゃないかなと思いますね、たぶんNX5って。
たぶんそこまで差出ないようにするかもしれないですね。
大体コンマ6掛けぐらいが実売価格になるような気がしますね。
コンマ6。
コンマ6。
売れ高、そうですね、これはなんか。
32万とか35万ぐらいになるんじゃないですか。
ちちぐ1万円という考えですか。
いやいや、そんなんじゃないです。単純にこれにコンマ6掛けぐらい。
なるほど、なるほど。
原価率考えた時に。
うーん。
まあ当然それはメーカーとか視聴者に販売戦略によるんでしょうけど。
そうですね。
中古で出るときなんかそれくらい出てくる気がするなあ。
今までの経験上。
はい。
まあただ、思ってたより安い。
思ってたより安い?
もっと高いからって思ってた。
ああ、最初に最低限でも60、70万じゃないという感じですよね。
一番安いやつでも。
そうですね。
実売価格45万ぐらいなんかなって思ってましたね、32軸で。
ああ。
機能を見てる限りね。
思ったより安かった?
思ったより安い。
なるほど。
え、えっと。
ここですね。
全部出てるからね、金額。
ここになんか金額乗せてくるのがなんか危険そうなとこだなと思いますね。
ああ、全部、Azure全部乗ってるんだ、Fusion科学が、KingsとCatalogが。
オープン価格ないんですよ、実は。
なるほど。
はい。
最後は?
おうちで出荷。
はい。
全商品送料無料で当日出荷。
なるほど。
帰りますね、高須さん。
帰っちゃうな。
もう帰りますね。
というわけでですね。
今までここまで新しいKSのコントローラーを見てきたと。
これ全部見終わっただけでも今1時間経ってるんですけど。
そうですね、もう1時間経ってるんですけど。
そうですね、もう1時間経ちましたね。
はい。今回これはちょっとビデオポッドキャストにしようかなと思ってますけどね。
はい。
というわけでどうですか、クリスさん、その感想としては。
また強いコントローラー出ましたなとしか言えないとしか感じませんね、私はもう。
正直言うとKINGSあんまり使ってないので、
また強いコントローラーを作ったなと思ったイメージしかなかったんですけど。
ほぼ私は使うことないので、自分が。
まあ売れるでしょうね、これは。売れると思う。
結構シェア変動あると思いますね。
32インチの一番安いモデルは売れそうだね、あれ。
売れるんじゃないかなと思います。
それを見るとまたロカウン・イーシャーはどういう戦略を、どういう感じで戦略をし続けるかですね、強い相手に。
ただこれを見て戦略を変えることは多分ないと思いますね。
そうですね。
なぜならもう作ってるからね、みんな。
はい、なるほど。
ただ一つ言えるのは、もうコントローラーの値段は高くなる一方ですね、コントローラーの値段は。
高くなる。
高くなる一方。
高性能、高速、大量用の、慣れ続けるんですね、もう。
ハイエンド領域はっていう真っ暗言葉がつきますけどね。
みんなローエンドのものを作らないといけないんですね。
ローエンドは作ってない。
最新のものも出ないんですね、もう多分。
いやいや三菱は作ってるじゃないですか。
そうね、三菱作ってるんですね。
ただ三菱はやっぱ独壇場でみんなあんまり入ってこないんですね。
ローエンドは頑張って提供してますね。
ただだから一つ言えるのはやっぱり35万から40万ぐらいがやっぱりそのPLCの膨大になってきたってことですね。
逆に言うとやっぱりその値段に合うようなものを作らないと商売にならない。
にならないですね。
それかこれよりこれを使わないですよね。
そうですね。
いい値段でこれも。
高いなって終わったらもうついていけないですね。
この高いっていうのをどういう風にしていくかって。
さっきの前の小売商売で高いじゃなくて高いからどういう価値をつけるかどうかですね。
なるほど。
っていうのを多分我々制御屋はどんどん求められていく世の中になっていくんだろうなというこのKVXの一通り見た感想でございます。
キーエンスっぽいな。選ぶだけで繋がるとかそういうところキーエンスっぽいですね。
今はCMとかやらないですね絶対。