寸劇制作の体験とアイデア創出のコツ
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、 人生を豊かに切るマインドのヒントをお伝えする番組です。
雨がね、降っておりますけれども、 雨の日はね、集中ができる感じでいいですよね。
昨日はですね、帰ってきた男というね、私の考えた、 まあAIと一緒に考えてるんだけど、設定とか状況とかは
ニュアンスとかは、一緒にね、考えながら作った脚本をね、 10分強のね、あの寸劇をですね、川口社長と一緒にやりましたけれども、
皆さんいかがでしたでしょうか。 はい。
あのー、まあそんな感じで、 結構楽しかった。でもだいぶアドリブ入れてきたから、 アドリブにする対応が大変でした。
1個前にあるんで、ぜひ聞いてみてください。 で、なんかこれちょっとやってみたいかもっていう人は、ぜひね、声かけていただければ、
あの台本のpdfを渡しますし、 あのちょっとこういうアレンジ聞かせて欲しいとか、要望があればアレンジしたものを渡すので、
ぜひね、あの演技、演じてもらいたいなと。 はたはた私とやりたいという方がいたら、その場合もお声かけいただければと思います。
なんかすごい楽しくて、で実はなんか来年なんか長編小説出したいとか言ってて、
まあ長編小説って10万文字とか結構長いじゃないですか。 で、えっと、いや長編なんて書けるかなぁとか思ってたんだけど、
昨日、あのこのいろいろ謎が多いこの寸劇をやったら、こういう設定にしたら面白いかもとか、
え、実はこうなってて、こうなったら面白くないかなとかっていう、なんかアイディアがボンボン湧いてきて、
で、さらには自分はこういう感じの展開が好きなんだっていう映画とかの例えとかを話して、
あの今、大体のエピソードとか年表、そのこの小説の中の年表を考えたりしてます。
アイディアを作るコツっていうのは、面白いと思ってやれるとこまでやるってことですね。
やれるとこまでやったら次のアイディア湧いてくるんですよ。
だから面白がって真剣に真面目にやると次が見えてくるのかなって思いました。
ぜひやってみてください。
AIの活用方法と作品管理への応用
それではここから話は変わって、AIの使い方についてちょっと話したいんだけれども、
まずは普通に質問して答えるぐらいの程度。
次は伴奏者っていう風に使う使い方もあれば、
3つ目は自分の手足になってもらうというか、自分がやらなくてもいいことをやってもらう。
誰でもやろうと思えばできることはやってもらうみたいな、この区分けだと思うんだけど。
まさに今私は、絵の年表とか、今までどういう経歴で描いてきて、
どんな作品を作っていて、どこに展示してとか、誰がその書像を持っていてとか、
こういうのっていうのが業界では必要になるんですよね。
何だろう、だから作品もスケッチ合わせないで114点とかだったから、
スケッチ合わせたらもっとあると思うんだけど、知らぬ間に結構描いてきたんだなって、
まだまだね、ピカソとかに比べたら全然なんですけれども、
でもいわゆる今までやってきたものを管理するっていうのは、
めちゃくちゃギャラリーとかフェアとか、作家が必ず作家に求めるもので、
作品の信用とか価格の裏付けとかになったりするから、
海外で戦うなら絶対に必要なものになるんだよね。
それも去年くらいから日本女性芸術家協会の理事からも、
こういうのが必要になるから言語化する練習とか、
言語化していく必要があるとかっていうことはすごい言われてたんですよね。
だからなんとなくなるべくどういう思いで描いてるのかとか、
文章にするようにしてたんだけど、
展示の時に、一応リストみたいのは2年前とかにリスト作ったりしたんだよね。
でもまたそこに追加してたり、入れてないやつとか、
あちこちあるやつを全部クロードちゃんに、
大丈夫です、まゆみさんやるのはこの確認のとこだけで、
他の探してきたりするの全部僕がやりますからみたいな感じでパーってやってくれて、
だから脚本とか書いてられるんですけど、
みたいな事務作業なんだけど、
AIによる苦手作業の克服とクリエイティビティ
でも思ったんですよ。私ね、確認作業とか超苦手なんですよ。
細かく調整するのは。
もう小さい頃からというか、小中高とか、
お前は確認しなさいって、テストで最後に確認しなさいってよく言われたのね。
やりっぱなし。確認作業は嫌い。
確認しない。そんなにたくさん注意されてきたのに確認しない。
っていう人生のまま来たんですね。
で、だからよくミスもすごい多いんですね。確認しないから。
でも、もうさ、AIさんがさ、確認してくれじゃん。ここ間違ってましたよとか、
ここを直してくださいとか、こことここ数字が違いますとかさ、
サイズが違いますとか、ここでは製作2022年ってなってますけど、
こっち2023年になってます。どっちですか。
ちなみにこれを展示したの2023年の何月ですとか、
全部聞いてくれるから、これこっちだと思うとか。
ちょっとね、記憶が定かじゃないやつとかもあるんだけど、
もうさ、そういう付き合わせ、付き合わせをしてくれるから、
なんか散らかしっぱなしでも生み出し続けてよかったと思ったし、
なんか苦手なものを苦手のままにしといてよかったって思ったんですよ。
だってAIがやってくれるから。
なんで皆さん、あなたの個性のままどんどんいろんなものを生み出してください。
で、整理したりとか管理したりとかするのはAIちゃんがやってくれるから、
なんて素敵な時代なんだと思いましたよ皆さん。
なんで、個性は個性、苦手は苦手、得意は得意、夢中は夢中。
ということでね、やっていったらいいかなというふうに思っています。
今後の活動と寸劇の勧め
ますますいろんなものをクリエイティビティに作っていきたいなと思っているのと、
今はカナメアートの和、ハーモニーっていう絵を描いていて、
これも、私もっとこういう感じを表現したいんだけどとか、
夢の中でこういうイメージがあって、これに近づけるにはどうしたらいいのかなって言って、
またキスを練したりとか、なんか行ったり来たりしながら今日進めて、
トイレに行った後にその自分の作品を見て、
あ、ちょっとイメージに近づいてるとかいう、なんか嬉しい日でしたね。
はい、ということで今日はこのぐらいにしたいと思います。
今日の話は、寸劇めっちゃ面白かったよ。
あとね、何か全く違うものになるってすごい楽しいから、
だってさ、違う自分になるってことさ、今持ってるいろんな前提とかさ、
そういうのからさ、全部コンセント抜いて全く別人格をやるわけじゃん。
これってさ、人生の中のリフレッシュになると思うんだよね。
だからぜひ皆さんも演じてみてください。遠慮なく。
ということでね、昨日の帰ってきた男をぜひ聴いてみてください。
もっとね、真面目にやったらもっと面白いやつなんですよ。
真面目にやんないからエンタメで面白かったっていうのもあるんですけれども、
ぜひ聴いてみて、感想をコメントしていただけたら嬉しいです。
それでは、素敵な一日を。いってらっしゃい。