AIを活用した話し方改善の提案
のも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマはこちら。
人を惹きつける話し方、相手の興味を惹く冒頭の組み立て方、声のトーンや間を意識した伝え方や工夫、共感を得るためのエピソードなどを語ってくださいというテーマでございます。
私、こんな感じで毎日喋ってますから、話の組み立て方なんていうのはね、結構こだわりがあって、人の目には非常にこだわっているわけですけども、
私がいくら喋りを語ったところで素人に気が生えた程度ではあるんですけど、今日はせっかくなんで、なるべくこれを聞いてくださっているあなたにもですね、再現性のある話をしたいんですよ。
今日はですね、私が話を組み立てる上でやっているAIの活用方法のお話、これを紹介したいと思います。
誰でも誰でもというかね、生成AIを使える人であれば実践できることだと思うので、ぜひともね、やってみてほしいんですよ。
というわけで、それでは早速いきましょう。
自身の話の構成とAIによる客観的評価
ポッドキャストの方はですね、ものづくりのラジオとか、ものづくりの視点とかね、この番組は結構ざっくりとしたチャプター構成だけは決めてあって、
構成の細かい部分に関しては結構ね、毎回毎回微妙に違ってはいるんですけども、ある程度ザックバラに喋っている部分があるというのは現状です。
だいたいこの番組とかだと、例えば冒頭の最初に挨拶があって、導入ちょこっと喋ってですね、で、チャプターに入りますよね。
まさにこの今喋っているのがチャプター2ですけど、ここでは話の起こりを話すと、起承転結の機ですよね。
今日のテーマについて具体的な紹介をしていくと、で、次のチャプターね、だいたい次のチャプター3で深掘りと追加の要素の説明と、
最後のチャプターで私の意見とか視点の部分を話すっていうことも、いつもそういう型にしております。
こういう型にしておくと、何を話せばいいのかとか、スッと原稿を書くときに決まりますからね。
毎日こうやって発信を繰り返す上では、型をある程度決めておくっていうのは結構大事なことなんですよ。
それだけで何となく話の筋道みたいなやつが立てやすくなりますから。
こうやって型を決めて話を組み立てるっていうのは、私が毎日やっていることではあるんですけども、
今日皆さんにお伝えしたいのはそこじゃなくて、自分の喋りとか話の組み立て方をAIに評価してもらうのって結構大事なんですよっていうお話です。
これね、非常に勉強になるので、皆さんもぜひやってみてほしいんですよ。
それこそね、スマホ一つあれば基本的には完結することなんですよね。
何でもいいですけど、5分ぐらいエピソードトーク語ってください。
その日の出来事でもいいです。話を何でもいいから5分ぐらい起承転結。
起承転結も意識しなくていいけど、とにかく完結するように話すわけですよ。
全然間が空いててもいいし止まってもいいです。別にそれを誰かに聞かせるわけじゃないですからね。
それを録音した後にその音声を文字起こしするんですよね。
これは何でもいいんですけど、ジェミーとかが一番いいかな。
音声ファイル入れて文字起こししてくださいってプロンプトに投げればですね、
その喋ってる内容っていうのを綺麗に文字で起こしてくれます。
そうやって文字に起こすと、自分が喋ったことっていうのが客観視できますから、
あとはそれをベースに好きかってAIに指摘してもらえばいいんです。
よくやるのが、喋った内容を要約してくれというのと、後は構成についてダメ出しをしてくださいというものですね。
こういうプロンプトを入れるだけで、自分のエピソードトークに関して構成的なダメ出しをしてもらえますから、
こういうAIを使った客観的な喋りの振り返りってやってみてほしいんですよ。
意外といいんでね。これオススメですよ。
話の構成を俯瞰する重要性とAIの役割
自分の声の出し方とか話のトーンみたいなものって、
自分の喋りってどうなんだろうって思った時に気を使いやすいんですよね。
それは聞こえ方だからさ。
ちょっと録音してやってみようかなとか、
ポッドキャストを撮る人とか、音声配信する人もそうですよね。
この喋りの部分、聞こえ方、滑舌みたいなものとか、
また視察音みたいな、ぷちゃくちゃぷちゃくちゃ口回りしているような、
そういうノイジーな音みたいなものは気にします。結構分かりやすいから。
だけど話の組み立て方、すごく話している内容を時間軸で見た時のまとまりみたいなものって、
それこそ長いスピーチを喋る人でなければ、あまり気にしない部分ではあるんですよね。
具体の、瞬間瞬間に伝えるテクニックみたいなものに、やっぱ目が、目がというか耳が行ってしまって、
話全体の組み立てって、あんまり俯瞰して見ることないと思うんですよ。
だからこそ、長い話をして、その組み立てがどうなっているかっていうのを、
AIと一緒に客観視してほしいんですよ。
この視点があるかないかで、結構話が上手いか下手かって変わってくると思うんですよね。
その俯瞰的な視点を得るために協力してくれる、強力なツールこそAIなんですよ。
だからぜひともこのAIに、自分の話の組み立てみたいなものを、
若干的に評価してほしいんですけど、一つだけ問題があって、
AIって基本的にユーモアのセンスあんまりないんですよね。
だから起承転結で、落ちまでつけて笑わせましょうみたいな話を評価してもらうと、
あんまりこううまくいかない。
だからエピソードトークみたいなものをして、面白さを評価させようと思っても意外とダメなんですよ。
だけど、そうじゃなくて話の分かりやすさとか、伝える順番、これを説明する上で、
どういう順序で説明したほうがいいかみたいなものは、結構的確に評価してくれるから、
そういう話の組み立てを客観的に捉えて考えているっていうのは、結構視点としては重要だと思います。
実践!AIを使った話し方分析ワーク
それはぜひとも一回やってほしい。
それこそ今日やってみてください。思い立ったが既実なんでね。
今日やってみましょう。
テーマは今私が話しているのと同じでいいと思いますよ。
人を惹きつける話し方についてどういう考えを持っているのかでいいと思います。
それを自分がどういう喋り方をすれば惹きつけられるのかっていう視点で話してもいいですし、
逆に自分が惹きつけられた喋り方について思うままに語ると。
そういう形でもいいと思います。
とにかく5分間ぐらい長文のものを思いつくままに話してみると。
それこそ誰かに聞かせるつもりでね。
人が目の前にいたときに自分の気持ちを伝えるみたいな感じで一回ガッと話してみてください。
それを文字起こししてAIに評価してもらうと。
そうすると意外と自分の癖みたいなものが見えるかもしれません。
その間を埋めるためにフィラーが出ちゃうとかもあるし、何回も同じことを繰り返しているとか、
最初と最後で同じことを言ってしまうとか言うとかね。
それは始めと終わりで同じもので締めるっていうのは結構話の展開としては締まりがあるかもしれません。
1回にせろ、2回にせろ、何回か違うテーマでバッと語ると、
自分が話を作るときの癖みたいなものが結構客観的に見えてくるのでいいと思いますよ。
話の構成力みたいなものっていうのは割と客観しかしやすいので非常にお勧めです。
他者の構成をAIで学ぶ「徹底的にパクる」戦略
AIがかなり的確に指示してくれます。
たださっきも言ったようにユーモアは結構難しいんですよ。
だけどやっぱ面白い話ってしたいじゃない。
しかも私もポッドキャストだからなるべく笑っちゃうような面白いというよりは、
聞いててユニークというか興味関心をそそられるような面白い話は常にしたいんですよね。
だから私はどうしてるかというと、参考番組っていうのをあらかじめ評価させておくんですよ。
参考にしたい番組、こういう番組、こういう面白い番組を作りたいなっていう、
その話っていうのはインターネットに上がっているから、
その構成自体をAIに1回読み込ませて抽象化させておいて、
その番組と自分の書いた原稿とか喋りを比較させてね、
どういう違いがあるんですかっていうのを明確にしてもらって、
自分が面白いと思う番組に形を寄せていくみたいな、
そういうフィードバックをもらうっていうことに結構AIを使ってます。
一人喋りに関してはさっきも言ったけど割と自由にやってるんだけど、
今だと落ち着きAIラジオっていう2人で喋る番組をやってます。
基本的に原稿というかこういうことを喋って話を組み立てていこうっていうのは、
私が全部作っているので、それにせよ別に原稿が台本が全部バーってあるわけじゃなくて、
こういうことをネタとして言おうとか、こういうことを聞いてもらおうっていう、
ネタとしてピックアップしているっていう感じではあるんですけど、
やっぱりその流れの中でも全てがぶつけ本番ではなくて、
こういうことを出したらこういう反応してほしいなとか、
その後こういうこれをぶつけたいなみたいなものが自分の中のシナリオとしてあるわけですよ。
そういう2人喋りのものの中で私が一番理想とする形っていうのは、
ゆる言語学ラジオとか、ゆるコンピュータ学ラジオっていう有名な番組がありますけど、
ああいう形なんですよね。
すごく有名な水野さんと堀本さんという方がやられている、
かなり2人喋りというか、ポッドキャストの中では一二を争うぐらいの人気番組ですよ。
ああいう番組の形にはピッタリとハマりはしないと思います。
パーソナリティの人というものがありますから。
まったくね、私とカネリンっていうね、相方のカネリンと2人でやってますけど、
落ち着きエアラジオは。
まったく同じようにカチッとはまらないにせよ、
やっぱああいうタイプの面白さに寄せていきたいわけよ。
だから結構ゆる言語学ラジオとかの好きなエピソードと、
なるべく自分が今回語りたいなって思うようなエピソードを重ねてですね。
あとは語ったようなエピソード、もう既に配信されたようなものを重ねて、
構造を比較させて構成を見つめ直すっていうことを結構するわけですよ。
そうするとAIの指摘を受けながら、結構この流れが良くないなとか、
ここをかなり語りすぎてるなとか。
具体的にはターンテイキングがあんまり落ち着きエアラジオの方だとうまくいってなくて、
うまくいってないというか、私が結構しゃべりすぎちゃう嫌いがあってね。
かなり引き出すというか、入ってくるタイミングを待たせちゃうみたいなところが多いから、
もうちょっとターンテイキングした方がいいよねとか、
それを構成比較するだけでもやっぱりわかるんですよ。
明らかにその会話というものが面白い番組の方が多いみたいなね。
そうするともうちょっとトピックを細かく区切っていかなきゃいけないよねとか、
トピックの準備の仕方を変えなきゃいけないよねみたいなのが、
構成面としていろいろと見えてくるかなというのがあるんですよ。
当然音的な比較はできないよね。
しゃべり方とか入り方とかタイミングとか、当然間もあるんだけど、
それはもう我々のライブ感だから、やってる方のライブ感だから、
それはその時のニュアンスに任せるとして、
でも構成面というのはある程度、ある程度というかあらかじめ準備できる部分があるから、
そこはやっぱ対象を定めてあげて準備したりとか、
自分なりに反省をするとですね、やっぱ見違えるほど具体的に作れたりするから、
こういうところは非常にAIが使えるなと思う部分ですね。
だから、とにかく対象を定めてあげて比較させるっていう使い方、
これがしゃべりを磨くというか、人を引きつける話を自分で身につけようと思ったときに、
この人のしゃべり方引きつけられるなと思ったら、
その人と自分のしゃべりを比較させる、AIに評価させるっていうのは、
かなり有効な手段の一つだと思いますよ。
だからTTPですよ、いわゆるね。徹底的にパクると。
その人のしゃべり方をパクりましょうと。
やっぱそれが一番理想に近づく近道だなと思いますね。
話の構成と著作権、AIによる型抽出
放送の中でも私何回も言ってますけど、
タケイソーさんって百獣の王のタケイソーがいるんですけど、
タケイソーが結構好きなんですよ。
YouTubeとかでタケイソーの過去のストーリーを本人が語ってたりするエピソードが結構あるんですけど、
それがめちゃくちゃ面白くて。
タケイソーさんは結構遅咲きなんですよね。
30いくつだったかな。今の私と同じぐらいか、それよりもうちょっと後ぐらいにようやくテレビに出始める。
それまではひたすら体を鍛えて面白いことをやっているような時期で、下詰め時代みたいなやつがあるんですよ。
その時に面白いなと思った芸人さんのしゃべりみたいなものを録音して、ひたすらそれを反復練習すると。
しゃべり方を真似て真似て、とにかくそれを全く同じことをしゃべれるようにするみたいな練習をずっとしてたと言うんですよね。
それぐらいしゃべり方もそうですけど、パクるっていうのはすごく重要なんですよ。
しゃべり方もしっかり話の構成っていう部分にもおいても、全く同じことをモノマネして言うというよりは、
こういうことをこういうタイミングで言うんだ、こういう構成で言うんだっていうところまでパクったっていう。
それをひたすらパクることによって、いざバラエティ番組出た時にもしゃべりでも勝負できるようになったみたいな。
そういうエピソードがあって、それすごい面白いなと思ったんですよね。
だから、しゃべり方もこういうこの人の真似したいとか、こういうしゃべり方がいいなと思った時に、
徹底的にパクるのありだなと思います。
そのパクり用のツールとしてAIがかなり使えるなと思います。
だからどんどんAIを使ってパクっていきましょう。
しゃべり方とか話の構成って別に著作権ないんで、
エピソード自体はね、まるで自分が体験したかのように人がしゃべっていることをしゃべるのはよくないですけど、
しゃべり方とか話の構成みたいなものは本当に著作権ないです。
音楽でいうとコードみたいなものですよね。
コード進行ってあるんですよね。
このC、Dなんとかかんとか、コードの流れ、オードのパターンとかってあるんですけど、
そのコード進行自体は別に著作権ないから、
この曲っぽい曲作りたいなと思ったらコード進行だけ持ってきちゃって、
そこから音楽作る、同じように音楽作っていくってことがよくあるんですよ。
進行はもうまるパクりできるんですよね。
それと同じで話の構成っていうのはまるパクりできるんで、
あとはそこに自分のエピソードを当てはめてあげる。
その枠組みみたいなものを抽出するっていうのが、
音楽だと耳コピとかでね、耳でコード進行を聞いたりするんですけど、
AIだとAIコピーがそのままできると。
だからその話の構成の型自体をAIによって抽出させて、
そこに自分のエピソードをはめていくみたいなね。
そういう話の作り方は結構ロジカルにできると思うんでね、
ぜひともやってほしいんですよ。
「人らしさ」の重要性とAI活用における注意点
しゃべり方自体はね、真似するっていうのもアリだと思いますよ。
アリだと思いますけど、やっぱなんかしゃべりってね、
私もしゃべりを語れるほど卓越してるわけじゃないんですけど、
人が結構大事だったと思うんですよ。
さっきの話でもちょっと人っていう話したんですけど、
その人らしさみたいなものをね。
人に合わないしゃべりとか発言をすると、やっぱ聞いてる方も違和感があるわけ。
人っていうのはその人らしさ、ちょっと表現が難しいんだけど、
その人が言いそうなことを言うと、
その人が言わなそうなことを言わないっていうね、
期待を裏切らないっていうことだと思うんだよね、人っていうのは。
例えば私で言ったら、
私の人って何かって自分で自覚してるわけではないにしろ、
大事にしてることはポジティブってことだよね。
あんまり人の悪口とか私がいきなり言い出さないじゃない。
あいつはどうのこうのみたいな。
すごい強い言葉を使って何かを批判するってことも基本的にはしないわけよ。
これは支部長としての人なのね。
私が急にそういう特定の人の悪口を、
この番組の中で強い言葉で言い始めたら、
それに対してすごく嫌だなって思う人がいると思うんですよ。
そういうのを言わないから、そういう言葉を吐かない、
そういうことを強く言わないっていうことを私の人として受け止めて、
安心して聞いてくれてるっていう人がいると思うのよね。
そういう人を裏切るってことになってしまうわけ。
そういうことを言うと。
それはその支部長、私としての人と合ってない発言をしていると。
それは話の内容とか構成がどんなに上手くいっていたとしても、
やっぱり人に合わないことを言い出してしまうと、すごく違和感があるんですよね。
だから喋りってすごく難しいなと思うわけ。
キャラクターと言ってもいいかもしれないけどね、人というよりは。
でもまあまあ、どっちかというとやっぱり人かな。
キャラっていうより、キャラって何か作ってるって感じするけど、
人っていうのはやっぱりその人らしさ。
そういう人に対する期待みたいなものはあると思うのね。
こういうことを言ってくれるだろう、こういうことは言わないだろうみたいな。
そこはやっぱね、喋りにおいては崩してはいけないなと思いますよ。
私なんかね、急に下ネタ言ったりするじゃない。
それもある意味人なのよね。
支部長だから仕方ないよね、急に言うよねみたいな。
それはもうね、そういう人だから。
また言ってるわって感じじゃない。
だけどさ、なんか全然いつも下ネタ言わないような貧困法制というか、
そういう人の人が急にドギツイ下ネタ言ったらやっぱ引いちゃうわけ。
うわ、なんか違うなってなっちゃうわけよ。
自分が売りとしている人というか、
自分らしく自然体にいられるような人みたいなものから、
外れないように話は構成していかないといけない。
面白さだけを追っていったりとか、話の構成のキャッチーさだけ追っていくと、
やっぱ人から外れていく時があるのよ。
エピソードを考えていくとね。
それはやっぱある意味、自分で修正していかなきゃいけない部分だと思う。
何か語ろうと思ったりとか、エピソードを作ろうと思ったら、
やっぱその部分は結構意識して作り込まないと、
やっぱその人らしくなくなっちゃうような気がする。
特にAIとかでいろいろ原稿を作るっていうのは多いと思うんだけど、
やっぱその中にもらしさみたいなものを混ぜ込まないと、
やっぱAIが作ったものを読んでいるなっていう感じになっちゃうから、
うまく言えないけど、人っていうのはね、結構しゃべりにおいて重要だなとすごく思いますねというお話。
まとめとリスナーへの実践的アドバイス
だから構成はAIで抽出しながら客観的に自分で見て学んでいくと。
自分が好きなストーリーとか、自分が好きな構成ってこうだなと、
自分の構成こうなってなくて、目指すべき構成はこういう感じなんだなっていうのは、
あくまでもロジックに客観視して話を組み立てていきましょうよと。
ただ、その組み立てた結果、自分の人に合わないこともあるから、
そこはやっぱ調整が必要ですよと。
しゃべりってすごく難しいですよねというお話でございます。
ただ、今こういうツールがいろいろあって、
多分、きっと昔前よりもだいぶ客観視がしやすいようになっていると思いますし、
自分がいつも話しているトークの構成を客観視した経験ってあんまりないと思うんですよ。
これは1度や2度。
できれば3テーマぐらいでしゃべって、共通項を見つける。
それも共通項を見つけてもらうっていうのもAIに頼めばいいから、
5本ぐらいで本当はエピソードを語れるというよね。
5分ぐらいで。なんか25分だよね。5×5で。
テーマが見つからなかったら、私だいたいボイスのデイリートークテーマでしゃべってますから。
デイリートークテーマ、過去どんなあったかなっていうのを振り返ってもらいながら、
5つぐらいピックアップして、そのテーマで5本ぐらいしゃべってね。
それを全部文字起こしして、この5本のエピソードに共通する構成を
ちょっと考えてくれっていうか、見つけてくれっていう風にお願いしたりとか、
いろんな使い方があるから、とにかくAIを使って
自分のしゃべりの構成を客観視してみるというのが、
1つ視点になるんじゃないかなという、今日のお話でございました。
エンディングと各種告知
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
だいぶ喉が良くなってきたんですけど、
今日しゃべりすぎちゃってさ、毎週月曜日の夜は落ち着きAIラジオの収録なんですよ。
今日もまた2時間ぐらいしゃべった後に収録してますからね。
ちょっと喉がだいぶやられてるわけじゃないんだけど、
治りかけのところにムチ打ちっていう感じだったんで、
今日はまたコメント返し延期させていただきます。
明日まとめて返しますんで楽しみにしておいてください。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所も運営してますので、そちらのほうも是非チェックしてください。
Xの毎日ものづくりに関する投稿をしておりますので、よろしくお願いします。
ポッドキャストものづくりのラジオのほうも毎週土曜日週1で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きAIラジオは毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
ちなみに今週は落ち着きAIラジオは週3で配信しております。
昨日月曜日配信されました。
前アイガーロというイベントをやったときに、
アフタートークというのを佐々木亮さんとカネリンと私3人で撮ったんですよ。
そのアフタートークのビデオポッドキャスト会が出ておりますので、
是非ともそちらも聴いていただければなと思います。
そして今日も速報会があっておりますので、こちらもよろしくお願いいたします。
またですね、どこまで言ったっけ、ものづくりの視点じゃなかった。
落ち着きAIラジオの話ね。
リスナー向けコミュニティ面白くNixラボというものもやっております。
こちらはですね、リスナーさん同士で交流したりとか、
私ともっと深く交流しましょうというコミュニティサービスでございます。
無料でメンバーシップ登録できますのでよろしくお願いします。
また私のことを応援してくださるという方はですね、月額500円払っていただくと
プレミアムメンバーにもなりますので、
こちらは毎週ですね、日曜日に限定コンテンツ配信されます。
そちら聞けるようになりますので応援してくださるという方は
是非とも月額買いになっていただけると嬉しいです。
またボイシーでもプレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信でしないようなツッコミ配信、こちらは毎週日曜日にしております。
面白いNixラボと聞けるコンテンツは一緒なんですけども、
どちらかお好きな方に入っていただけると非常にありがたいですね。
というわけで今回はここまで。
もう最後の最後にちょっと喉が枯れたね。
ちょっとぼちぼち。
明日は多分完全に復活するんじゃないかなという兆しがあります。
というわけで頑張っていきたいと思います。
今回はここまで。以上、渋長でした。
ではでは。