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2026-01-16 54:20

AIでどんどん作ろう。アイデアマンにはチャンスしかない

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サマリー

このエピソードでは、AIを使用して新しいアイデアやプロジェクトを生み出す重要性が語られています。特に、AIを活用することで得られるサポートや創造性の向上が強調され、実際の利用方法やその効果について考察されます。AIがアイデアを具現化する可能性についても述べられ、映画レビューやデザインの分野におけるAI活用の例が紹介されます。インプットとアウトプットの重要性が強調され、アイデアを試すことの価値が語られます。AIの進化により、アイデアを形にするプロセスが劇的に簡略化されます。アイデアマンは、手軽にプロトタイプを作成して自身の創造力を活かすことができるようになります。AIの進化によって、アイデアを具体化するプロセスが大幅に簡易化され、多くの人々に創造の機会が広がります。プロトタイプを作成することによって、実際のユーザーからのフィードバックを得る重要性や、アイデアを整理し形にする方法についても語られます。AIを活用することでアイデアを具現化するチャンスが増え、従来よりも迅速にプロトタイプを作成できることの重要性が述べられています。

AIの普及と課題
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。
このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回のテーマは、AIでどんどん作ろう。シンプルです。
リスナーのあなたは、AIを使っていますか?
AIの利用率のデータは、いろいろあると思うんですが、みんな使っている気がするじゃないですか。
でも、半分くらいしか、そもそもAIを知らない人がいるわけです。
統計的なデータになって、だいぶ広がっていくと、募集団をちゃんと設定していくと、そんなものかもしれない。
若い人とか、10代、20代だともっと高いと思いますけど、知らないから、そもそも使いようがない。
原理ってあるじゃないですか。例えばセルフレジってAIなのかというと、ちょっと分からないですけど、機械とかITプログラムみたいなシステムもありますから、
その中身がAIに変わっていたり、AIが入っているとかになっていくと、分からないですよね。
ここでは競技という意味では、SSAI、ChatGPT、JMEにクロード、パワープレッキシティとかもありますが、
そういうものを使っている、もしくは画像生成、動画生成、音楽生成等、スライド生成とかいろいろありますが、
そういうものを使ったことがあるという人がいるかどうかみたいなね。
若干それって、使われている方だと普通になるんだけど、そうじゃない人にとってはマニアックなわけです。
さっきも資料を作っていたんですけど、JMEに投げてスライドを作らせることもできるし、時間がないから使ったということもあるんですけど、
自分でやると全部自分でやらなきゃいけないから時間がかかると。
だけど、当たり前ですけど自分の言葉で書くから納得感とかしっくりしますよね。
改めて、自分で資料を作るってなくならないよなとか思いました。
だから、AIに何を委ねるというよりも、任せる、サポートしてもらうのがいいかというのは、人間側が判断しなきゃいけないんじゃないですか。
それは当たり前かもしれないですし、それを仮に委ねてしまったらもうやることなくなりますからね。
それで気持ちいいとかなったら話は全然別なんですが、話を戻すと、AIをそもそも使っていくっていう人が実は少ないのではないかみたいなことを感じてるんですよ。
なんでかっていうと、まず1つ目にそこまでやりたいことがない。
よく言ってますが、AIを使いました、時間が浮きました、じゃあ何やるの?ってときに、やりたいこととか改善したいことっていうのがそもそもなければ、
AIを使う意味ってあんまりないんですよね。
わかります?
満足してる人に、これやりなよみたいなおせっかいですらあるというかね。
なんで、やりたくないよっていう人にとってはある種の強制力で、会社員の人だったら、言われたからやらなきゃいけないとか、みたいなね。
これは何度も言ってますが、会社員にしとって、新しいAIを使って業務をやることに対して、何ら意義がないわけですよ。
わかります?
効率的にやったら、単楽的な考え方として、AIを使ったら給料が上がるとかね、早く帰れるとかじゃないですよね。
AIを使ったから早く帰れるようになりましたっていうのは、トリッキーな例としてもしかしてあってもいいと思いますけど、ほぼないんじゃないですか。
むしろ逆じゃないですか。
それをやることで、さらに質が上がってるかどうかわかんないけど、もっと働くようになるみたいなのがパラドクスってやつですね。
不思議ですね。
だから答えというかシンプルに、AIで短くしようって言ってるのは、極小的な作業時間であって、絶対を本質的に抜本的に改良するっていうのじゃないんでしょうね。
で、仮になってたら全然働き方変わると思うんですよ。働き方も仕事の仕方もアウトプットもですね。
なので一つ目にそこまでやりたいことがないんじゃないかって、だから今AIを使おうとかなんかやろうとしてる人はなんかあるんですよ。
アイディアや企画ややってみたいことがある。僕もあるので。
だからその違和感面白いトレーニングみたいなのを作ったりとか遊んでたりしてるんですけど、それなかったら、あとそれなんでやってるんですかって人たぶんいると思うんですよ。
お母さんなんでそんなにいろいろやるんですかって思うんですけど、いややりたいからですっていう話が終わるんですよね。
で、世の中にそういう人って僕はあんまりいないと思ってます。だけどいますよね、いろいろ作ってる人。
それだけですね。
だから使いたくなかったら使わなければいいってちょっと冷たい言い方になるんですけど、無意識で使うものでもないんだよなと。
よく取り残されるみたいなこと言うけど、不安を煽ってもしょうがないなと思うんで、まずポジティブにやりたいことをサポートしてくれるっていう意味で使ってみたらどうかなってことですよね。
AIを使った創造
でもそれはやってみたいことがないとあんまり意味ないですよね。
これAIにやったらできるかなみたいなことを常に意識して、常に意識しなくてよくて、もう意識せずに入れるって感じですよね。
入れるって個人情報入れるって言わなくて、これやりたいんだけどアプリ作ってとかね、計算しといて調べておいてって感じですよね。
だけどサポートにはなるが、学びとか気づきにどんどんなるかっていうと、その人が学ぶ気があったりするかっていうことじゃないと、あんまりならないような気がするんで。
友人の話しましたけど、すごい期待してる人がいると、AIは減滅すると思います。そんな良いもんではないというかね。コントロールしなきゃいけないというか、気がします。
むしろサポートせず、サポートじゃなくて委ねる感じになると自我を見失い、自分の力が衰えていくんで、百害あって一理なしみたいなものになるんじゃないかっていう感じもしてます。
その上でネガティブな話をしつつも、AIはどんどん使って示していくのがいいんじゃないかっていう話です。アイディアとか企画とかすごいものじゃなくていいんですよね。授業。
そんなのでいいんだよっていうか、それでいいっていうか、ちっちゃいことだなとか大したことないなっていいんですよ。本当にそれをやりましょうっていうときに、そんなのわかってるけど、お母さんみたいな僕に相談するとか大変だって思ったらAIに聞いてみたらいいんじゃないですか。
ただ注意は、AIってダメですねとか言って、あといいですねって言っても、結局自分の頭の整理程度でしかない。もしくはそのやりとりで自分から気づくってことはできそうですね。
できそうです。だけどあくまでやっぱりサポートでしかないから、昨年かAIで壁打ちで人の壁打ち、僕も壁打ちしてますけど、価値がなくなるっていう感覚っていうかそういう意見があっても否定しづらいというかそうかなと思ってたんですけど、違いますね。
っていうことが、AIを浸透して使ってた人が理解してくる段階になりつつあるんじゃないかなと思います。もうちょっとかかるかもしれないですけど、僕は違うなと思いますし、もっと誤解を恐れずに言えば、AIで壁打ちして人の壁打ちと代替して得られるようなことができる人は壁打ちはあんまりいらないです。
わかります?それはセルフ壁打ちができる人はAIの方が多分楽かもしれないですね。か、自分で振り返りっていうところが時間がかかったりめんどくさかったりとかっていうところがあったりするときにあるかなと。
これは違和感を持ちのトレーニングでちょっと見えつつあるのが、考えるのが好きとか考えたいけど整理ができなかったりとか、要は考えるの解像度があって、ちらかして発案してバーって出してもいいけど、結局どういうことなんだろうねっていうふうにまとめるのが苦手。
それってロジカルシンキングなんですよ。だから考えるっていうといろいろあるんですけど、論理的なフレームワークだとかまとめてみるっていうのもいるでしょうし、ちらかしてバーってやればいいわけじゃないから。
AIにもちらかしてバーってやってもちらかったままになると思うんで、判断しなきゃいけないですよね。自分がどれにのことについて話したいか、もしくは仕上げたいか。それが求められるわけですよね。
だからやれば鍛えられるけど、あくまでも自分の中の話に近いかなってAIを使ってて思いますね。すみません長くなりましたけど、そういうわけでAIをどんどん使っていきましょうと、そんな話をしていきたいと思います。
はい、よかったら聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。はい、四国理ラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回はAIでどんどん作っていこうという話です。冒頭話した通りですね、何かリスナーのあなたにやってみたいことがあると。
やってみたいことは何でもいいんですよ。大切なことじゃなくてもいい。アイディア、企画、事業、企業、困っていることがある。何でもいいです。それを何か解決したいというときにAIを使いましょうという提案です。
AIを使うと魔法のようにその問題が解決されとか、もやもやしていることがすっきりするっていうことじゃないですよね。それを入れてAIが、ここまで文章生成AIになるんでしょうけど、チャットGPTとかが想像しやすいと思ってるんですが、
チャット形式で返ってきますよね。返ってきたらそれを読んで、あなたが答える。それを繰り返すしかないです。めちゃくちゃ地味じゃないですか。って僕は思うんですけど、これって誰が使うんだろうなって思うんですよね。
やり取りして、例えば悩み相談みたいなことをしてやったとしても、人格はないから、人にいいように言う。利用者にとっていいように言うというだけかなと思うんですよ。
っていう行為で満足する人だったら別にそれでいいじゃないですか。ここで言うときは、悩み相談するっていうのはあんまりクリエイティブじゃないと思ってるんですよ。別にするなとは言いませんよ。だけど、作っていくのがいいかなと思うんですよ。
手ごくりもそうですけど、消費するのではなく生産するというか、生み出すという方を、創造という意味ではクリエイティブと、まさにメイクの方ですよね。物を作るでもいいんですけど、サービスでもいいと思います。
物じゃなくてもいいと思うので、紙に書くとか文字をデジタルで起こすでもいいと思いますけど、何か作りましょうというのがまず前提です。
例えば映画だったら、映画というものを見ると消費だと思うんですよ。もちろん映画を見て学びというインプットに変える人もいるからいいんですが、でもその学びだとしたらそこを映画で見たものを何に変えます?
ある人はゲームとか、ある人は映画を作っている人が映画のヒントを得る。漫画でもいいですよね。そこから今、目の前にドーナツがありますが、ドーナツみたいな映画からインスピレーションというか、刺激を得てドーナツに生かす。
実践と学び
どういうものが出るかはわかりませんが、いいじゃないですか。
最近というか、映画ドーナツで思い出したのが、書店で見かけたんですけど、太宰治とかのインクっていうんですか、文豪ですよね。
サッカーのインク、もしくはネイルですね。ネイルのジェルネイルっていうんですか、爪ですね。爪をキラキラしているようなやつの世界観として文豪、太宰治様とか、夏目漱石もあったのかわかりませんが、そういった人たちの世界観のアイテムがあったはずです。
俺覚えないので、アイテムが間違っていたらすみません。だけど、それって全然関係ないじゃないですか。ぶっちゃけ。コンセプトとしては面白いと思いますけど、いるかどうかはね。
それは買ってるよとかしてるよとか、使ったことあるよとかいう人はちょっとわかんないんだけど、全然文学とは関係ないアイテムを作ることでネイルする方とか、物を書く人にとってちょっと違う独特の感覚を得られる、もしくは文豪の気持ちになれるのかもしれませんしね。
それわかりません。映画の話をしましたけど、見方を見て面白かったっていうのは全然いいですよ。それをやったほうがいいと思うんですけど、ある程度。インプットがないと何もできないので、インプットはいります。
インプットして面白かっただけだとつまらないと思うというのがまず一つですね。なのでそこからアウトプットをしましょう。映画の書評みたいなのを書評サービスに書くのもありだし、そんなことをせずにメモとして残すとか、自分の中で記録していくってことがあれば、それは多分アウトプットになると思います。
映画の書評レビューをしていたら、今度はそれからまとめたいなと思った時に、多分AIを使うのがいいんじゃないかと思います。そのAIを1年間、毎日じゃなくても週に1回映画を見て書いていたら、その映画レビューを基づいて分析みたいにできるわけですよね。
記述も面白さの5とか臨場感とかリアリティとか、映画の何で見るかわからないですけど、その人の面白さみたいな部分でレーダーチャートみたいなのを統一的に作ることをしていなかったんじゃないですか。
でも、それはAIの判断が正しいとは思わないけども、自由記述ですね。あなたが書評レビューで書いた文章から、何かこの人は面白さ5だなとか、これはダメだなとか言ったら、1評価1だなとかね。わかりませんけどね、それがいいかどうか。そういうことをしてくれるわけです。
そうすると、あなたがやっていたとしたら、その映画レビューを書いていた蓄積があるので、AIによって分析してそのまとめができる。そのまとめをサービスとして公表して作るのもいいと思いますし、そんなことをしても別に他にサービスもね、映画のレビューサービスなんてあるはずですよね。
映画ドットコムとかもわかりませんけどね。なんかあったはずなんで。そういうのあるじゃないですか。だからそうじゃなくて、同人じゃないけど、自分の資料じゃないけど、そういうものの作品として出すっていうのもありですよね。
AIとデザインの未来
何に出すかとかどう出すかっていうのもアイディアですよね。というときに、これはアイディアとしては良くないけど、1枚の絵にしてくださいって言ったら、AIでインフォグラフィックみたいなものを描けたりしますし、だからそれを描いたらいいとか、描けたからいいわけではないんだけど、アウトプットをそれを本当にやろうとすると時間がかかるんだけど、出せるわけです。
今実際に企業でもあるのがパッケージですよね。商品のパッケージをゼリーであって、AIにパターンを作らせてどれがいいかっていうふうにやるときに、そのパターンを本当にデザイナーに頼んでやってると時間がかかるし、お金もかかるじゃないですか。
しかもその時のデザイナーの価値っていうと、怒られるかもしれないですけど、見えるビジュアルのイメージで確認するっていうところだと、いわゆる単純作業になるわけです。パターンを変えてとか。そういう単純なやつはAIに任せた方がいいですよね。
っていう仕事をやってる人はそれは代替されるんだけど、多分それだけの仕事はなくて、単純なこともあるんだけど複雑なこともあるっていうのの、多分その総合的なものが仕事になっていることが多いはずで、切り出せなかったわけですよね。
でもそれを切り出して、デザイナーさんに頼まずに自分で今の商品画像に対して色を当てていっていいやつを考えようって時に、僕は別にデザインできないですが、そういう人が僕がそうやって支持すればパターンを本当に極端な話1万種類とかも出せるはず。時間がかかりますけど。
何パターンかは別にすぐ出せるんじゃないでしょうか。っていうところで、実際の写真に色を当てていくっていうことが大変とかめんどくさいとかをカバーできるわけですよね。それで人間がこれいいんじゃないっていうのをデザイナーさんにこれで作ってくださいっていうふうに仕上げてもらうというふうになりますよね。
この時にパターンですよね。実際の商品画像に当てて実際のパターンをビジュアルで見せるってことに関してはAIで作ったほうがいいですよねっていう。これも作るってことだと思うんですよね。だからAIに作らせるっていうね。
人間が種で、AIを種として、種々をしっかりしてですね。やらせるっていうことがポイントなんじゃないかなっていうことはずっと言われていると思いますし、僕も言ってきています。だから作ったほうがいいんですよ。
インプットしたり何でもいいからこんなのがいいかなって言ったらそれを入れてみる。僕の実践としては毎日のようにアプリというかゲームというかゲーム画ツールを作っているんですけど、ゲーム画ツールでもないようなものもありますし、ゲーム未満のものもあるしツール未満のものもあるし、もしかしたらゲームとして設立しているのもあるかもしれないし、ツールとしてより楽しいのもあるかもしれませんが、そういうのをやればいいんですよね。
違和感面白トレーニングっていうツールもベータ版ではありますが、WebSimってAIで作ったので、それをやればいいんですよ。そういう話を割としているし、機会があれば言うんですけど、意外に刺さらんなみたいなのがあるんですよ。
去年とか特にそうだったんですけど、おかしいなみたいな。僕WebSim以外は1年半くらい使っているんですけど、別に友人もそうだし、聞いた人がアリスラのあなたが使わなかったらダメってことはないし、いろんなツールがあるから使えばいいんですけど、これ面白くないんだみたいな。
わかります?僕は面白いと思ってるんだけど、その面白さが伝わってないんですよ。理解はしてくれるんだけどね。でもこういうのを作りたいよとかいうのがないと使えないんだろうなっていうね。
アプリとかツールだけじゃなくてもいいんですけど、何でもいいんですよ。で、それを検証していけばいいっていう。これもちょっと未来見えてるんですけど僕は。
未来見えてるってちょっとヤバい言い方で申し訳ないですけど、僕の予想ですよ。予想はこれ頑張って僕が伝えても伝わらんのだろうなって。わかります?
じゃなくて、これ別に著名な人とかインフルエンサーの人を批判するとかいいよねって言ってるわけじゃなくて、そういう人に使ってもらわないと良さはわからんのかなっていう感じです。
諦めに近いですよね。だから別に良くて、僕は使います。作ります。検証で使ってきます。思い入れも使ってるからあるからっていうのもありますけど、それでやります。
今検証しているサービスがあります。それが上手くいかないように置いておいて、形になりました。仮にそれなりにユーザーがついてきて成功していったときに、そのサービスを使い続けるか、別のエンジニアとか違う形にして、
僕がもしかしたら作るかもしれないけど、まあまあいいでしょう。そういうのを作って成功したって言ったときに、このやり方を共有しようとするわけですよ、僕が。上手くいった、上手くいかなかった。
上手くいったとしても、それを真似るんかなっていうね、人がね。レザーのあなたはどうです?あなたがその場合もオワサンがやってたから上手くいっただけであって、
別にツールが上手いからではないですよね、みたいな。もちろんそれを真似したり参考にする人はいると思うんだけど、ツールだけじゃないですよね。だからAIもそうだし、全部その道具というか手段だったら、
大谷さんってメジャーリーガーでいますが、大谷さんどうでもいいんですけど、プロとかいろんな人が持っている道具を見て、それを真似たら別にいいけど、プロになれるわけじゃないじゃないですか。
上手くなるわけじゃないですよね。だからその話があって、僕がやってるやり方が素晴らしいとかいうことではなく、ハマらないよなと思ったんですよね、そういう意味では。道具だけを主張してもね。
ってなると、さっきの冒頭の話に戻ってくるんですけど、自分がこれやってみたいな、みたいな本当にちょっとした気持ちがなければ、AIで作るってないなとか、AIで試すとか、AIでやらせるとか、発想にならないんですよね。
まあまあまあまあ、ぽやきみたいになってきましたけど、そんなのがあると。でまあそういうのは、いろいろあるというところに踏まえた上で、でもその上で自分が考えてみたものを試してみると。
で、何でしたっけ、例えばちょっと前だったら漫画を描かせたら漫画にならないよとかあったんですけど、ジェムニーとかいろんなサービスがある中でどんどん競争していってるんで、そこそこのラフとかだったら全然出せるよねとかね。
学生さんの方がくっつかれるかもしれないですね、そういうのね。だからできるんですよ、いろいろ。で、作っていけばいいっていうのなんですよね。
だからもっと言えば、これは結構僕が夢見てたっていう、ちょっと青臭いかもしれないけど、アイディア、プログラ…だから昔なんかあったんですね、プログラマってプログラミングができるけどアイディアがないみたいなね。
だからこういうことやりたいってあんまりないんですよ。なぜならリソース配分として、もちろん形にしていく人もいますよ、アイディア考えて。でもレアなんじゃないかなと思います。
だからもしリスナーの中でエンジニアでいろいろアイディアあってプログラミングできる人だったら、なんか自信持ってほしいというか、別に上から見せるんじゃないですよ。なんか結構すごいと思うんですよ。
で、プログラムっていうのが今度がどんどん、ちょっと今最近言わなくなりましたけどノーコーディングとかね、もうバイブコーディングに変わっちゃいましたね。
ローコードって言われているようにあまりコードを書かないみたいなのがあったんですけど、もうさすがにちょっと厳しくなってきていますよね。ノーコードどころじゃないですもんね。
そんなプログラミングせずにやるとかじゃなくて、もう自然言語のプラスですよね、法でもうそこを作っていくみたいな世界になってきているので、
その時にプログラムもいらなくなってくるよねっていうコーディング、プログラミングですね、がなくなってくるように。
そういう時に何が重要だと思います?ってなると、シンプルにもう分かった方いらっしゃると思うんですけど、アイディアなんですよね。
何をしたいか、何をやりたいかっていうのは、AIが勝手にやってくるわけじゃないですよね。
画像でその商品画像をパターンを作りたいのも、その支持する担当者ですよね、使う人ですよね。
映画の書評を書いてて、それをどういう風にしたら面白いのかなみたいなのは、ご自身で考えていく必要性がありますよね。
だからその表現の仕方は何でもいいんですよ。
例えば、そこにあるコーパスじゃないけど、文字、単語に注目して、単語でワードクラウドか。
タグじゃないけど、文字とか単語に注目して、その単語の数で単語が多いと文字が大きくなるっていうのがある。
その単語の数が少ないと文字が小さくなる。
そういうワードクラウドっていうのを知っていれば一発でできるけど、支持すればいいんですよね。
アイディアの即時実現
知らないと、文字を大きくしてくださいとか、迫力っていう単語がいっぱいあって、それがたくさん出てきたら、
この人は迫力っていう単語で表現しようとしてたんだなってわかるじゃないですか。
か、あと迫力があるものを見てたかもしれないし、あと迫力っていう表現でも使い勝ちとかね、そういうことがわかるんですよ。
っていうのをAIに瞬時に作らせることができます。
そういうときに若干有利なのは、ワードクラウドっていう概念やツールやサービスを知っている人は、それを支持すればある程度はできると思います。
ワードクラウドにプログラム的に何か特化したらないと思いますから、できてしまうという感じなんですよね。
だから思いつくアイディアとか、これやってみたらいいんじゃないかっていうときに、そのやってみるためのコスト、時間ですね。
あとお金っていうのがかかってたけど、それがすごく下がり、もしくはない、もしくは時間だけでいい。
AIに支持する時間だけでいい。
作ってる間には人間は待って違うことをやればいい。ものすごく疲れるんですけど、それをやり続けると。
だけど基本的にそういうふうにアイディアがあれば形にできるんですよ。もしくは形にしたもので話をしている。
だから僕も何度も言ってますけど、違和感面白トレーニングとか、違和感発想とかいうのを、ツールを別に作らなくてもよかったかもしれないんだけど、
体験してもらうためにはやり取りしていかなきゃいけないから、ちょっと面倒くさいなと思ったんですよ。
だったらユーザーにとって、自分はいいでしょ。自分のせいでなくてもやれるんだけど、あったほうが親切だよねっていう意味でビジュアルとして、
ビジュアルじゃないけどツール、画面でユーティリティみたいなものですけど、遷移して違和感を入れていくと考えたことを入れていくということを作ったんですよね。
それをたまに褒めていただく人もいるんですけど、どうやって作ったんですかっていうね、結局それをどう使うか表現するか形にするかなんですよね。
僕はサービスのベータ版として使って、実現に向けての解像度といいますか実現度を高めていくっていう風に使ってるだけなんですよね。
だから別にアートみたいな感じで作品として使うのもいいですし、自分の趣味の何か分析するのもいいですし、それ何でもいいんですよね。
そこを思いついたらAIでやるっていうのを意識するというのもここが欲しいんですけど、意識せずにやれるとか、これ形にしようって言ったら、これやろうって言ったらできるようになるんです。
それは僕が毎日何か作ってるってことからそう思い込んでいる感じがしてるかもしれないんだけど、でもですね、アイディアが結構面白いんですよ。
アイディアが甘いとかアイディアが緩かったらあんまり今できないんですよ。だってフワッとしてるからですよ。
作らせてそれを見てさらにいじって粘れるかっていうのは、これは断言というか心から思うのはやっぱりやりたかったり面白いなっていう風に
言い続けられるかだけだと思います。だから自分で作ってこれつまんないなっていうのもいっぱいあるわけです。
だけど作ってみないとわかんないみたいな。わかりますよ。面白いかどうかは作ってみてから判断するってことですね。
プロトタイプ作成の変化
ウケるかどうかもやってみて判断する。やってみる癖をつけるってことになってきますね。
だからやってみる癖とアイディアを思いつくということを合体させて掛け算していくみたいなイメージです。
これが伝わっている人であれば、この考え方がわかるのであれば、あれ?と思って、
多分その観点で言いますとそんなに使っている人っていないんですよね。全然いないわけじゃないですよ。
使ってる人いるんだけど少ない。で、最近僕がいいなと思うのは、AIで作ってるかどうかがわかんないけど、
これAIじゃないかなと思いながらも、AIで作った作品、動画、サービス、さまざまなものがあって、
文章も別にAIで書いてもいいんだけど、そればっかりだとつまんないよねっていうだけですよ。
だから今の僕が言っているのは、思いつきというアイディアをプロトタイプとして形にするっていうのを癖をつける感じですよね。
今までそれをやってきた人もいると思うし、手で自分で人力でやってきた人もいると思うんですよ。
だけど意味のないのないですか。資料のフォーマットに合わせて入れてくださいっていうのってあんまり意味ないことありますよね。
だったら、そんなんいいわって時にAIに付け足した方がいいってなりますよね。
だからこれが本質が、前の話もしたと思うんですけど、人、AI、AI、人っていう時の本質が人から人に伝えられるっていうのは伝えるっていうのだったらいいんだけど、
そこに形とかテンプレートとかそういうのをやらないとダメっていうのがあるわけですよ。
それはその項目について考えてくださいよっていうのであって、資料にしてそれっぽくなったからいいっていうわけじゃないんですよね。
このニュアンス伝わります?
だからテンプレート、アウトプット、スライド、パワーポイントでもいいですけど、グーグルスライドでもいいですけど、
それにしなきゃいけない、それにするのが大変だ、もしくはそれについてやる気がなかったらできなかった。
けれど今って、それ考えてなかったらダメですよ。考えてなかったらダメなんだけど、その形にするとかっていうのはほとんどでき始めているわけです。
そうすると極端な話ですよ。極端な話、まだこれが巻かれとるかわかんないんだけど、思いつきだけでいいんですよ。
もしくはアイディアだけでいい。思いつきアイディアだけでいい。
当然それはプロトタイプとしての形だから、思いついたアイディアを出した形にしたっていうところだけではダメかもしれないですよね。
動かないゲームみたいなね、使えないツールとかっていうのも量産されるわけだから、
今度はそれが動くようにとか意図を持って、どういうふうにしたいかを持って修正していく必要性がありますよね。
だからそれで手をかけなきゃいけないし、それがプロタイプとかデモみたいなものを作ったときに形にはなっているけど、
それでバンジーOKかって言ったらそうじゃなかったりするし、変えていかなきゃいけないから、そこから当然人の手はかかりますよね。
だけど、あくまで僕の感覚だとプロトタイプができている時点で相当進んでいると思うんですよ。
もっと時間がかかったんじゃないかなと思うんですよ。
だから時間感覚で言えば、こういうアプリを作りたいな、どうしていこうかみたいなのを、
ああでもない、こうでもないみたいなのをやって、1週間、2週間考えて、
シロになってまとまってきたから、自分でエンジニアの人でもそれを形にするのに1週間、2週間とか、
早くても1週間とか1週間じゃないですか。
それが機能とかいっぱいあったら大変ですし、仕事をしていろいろやっていったら1ヶ月くらいざらにかかるじゃないですか。
1ヶ月、2ヶ月かかって3ヶ月くらいになるとベータ版というか、ちょっと動くのがよく分からないけど、
本当に簡単なものが出来上がると。
でもこれは自分の中では全然できていないし、完成ではないよねみたいな感じで、
リリースしていけばいいけどそこでリリースしない人もいます。
だから3ヶ月くらいかかるんですよ、たぶんプロでもね、エンジニアでも。
で、それが素人でも1日もしかしたら1時間とかでできてしまうわけですよ。
すごくないですか。
その時に、ごめんなさい、一応初めて聞く方もいると思うんですけど、
エンジニアとかプロのエンジニアいらないなんてことは全然思わなくて、
全然戦っている領域が違うわけですよね。
いる領域とか住む領域とかエコシステムが違うって言った方がいいですかね。
共存するというか。
だから僕は全然エンジニアプロの人がいらないと思ってないんですが、
役割は変わるよねっていうのは確かです。
その時に素人でもアイディアがあって作れます、AIで作れます。
だからノンエンジニアというか非エンジニアですね。
エンジニアじゃないとかウェブデザイナーとかもそうですが、
デザイナーじゃない非デザイナーとか企画とかアイディアはある。
アイディアマンみたいな人はAIを作らなきゃいけない、
使わなきゃいけないんだろうなぐらいまで思ってます。
分かります、だいぶ前のめりに言ってますけど。
アイディアがある人はAIを使うのが多分必須で、
それは何でかというとアイディアだけでは意味がないということで、
考えるということは考えることと行動すること、
アイディアというのがあったときにアイディアマンというのはアイディアがあるので、
あとは行動と考えることなんですね。
行動というのは形にすることも含むので、
形にすることをせずにできますできますとか、
こういうのがあるからいけますって言ってもしょうがないわけです。
それはアプリなのかゲームなのか、
ウェブシムというのはそういうのが得意ですが、
実際の物づけだったら物を作ればいいし、
アートみたいなものだったらアートの世界観を出せばいいし、
どう出すかはAIでどうしていくか、
アイディアの共有と発展
だからその知らなきゃいけないですね、アウトプットの種類をね。
だからAIで何ができるかが分からないでAI使えませんって言ってては
話が始まらないので、だからAIを作りながら自分がやりたいものを作ると。
例えば体重計の記録とか取りたいですって言ったら、
体重計みたいなアプリ作れますからね。
それを使って自分で満足して充足するなら、
それはそれでOKだしいいんじゃないですか。
もしかしたらそれを他の人が欲してるかもしれないって言ってリリースしていくのは、
これもいいですよね、外に出していくのもいいと思います。
そのマネ台数とかまた別だと思いますから、
それをお金を払ってまで使いたいという価値は別に検証してはいいと思います。
本当にその価値があるし、やりたいという人がいれば成り立つじゃないですか、
普通にあるし、作ったものがありますから。
だからそういう世界になっていくと思うんです。
だから思いつきアイディアと形にするプロタイプというのの距離がものすごく短くなりました。
というわけで、アイディアマンには僕も含めて、アイディアマンにとっては多い数なんですよね。
アイディアがある、何かやりたいことがある人にはめちゃくちゃ多い数なんで、
すぐAIを使って形にすると。
形、プロトタイプを持って提案する、もしくはそれで話をしてくる。
それが今、僕の中では割と普通になっています。
それが普通になるんだけど、今度はそのプロタイプを使って、今僕がやっているように、
ユーザーの人に体験してもらう。
だからプロタイプがあると聞いてもらえるし、使えるじゃないですか。
それを想像でこんなのがあったらっていうね。
スライドみたいにして話してもいいんだけど、
プロトタイプの重要性
それは実際に使ったことにならないから、あくまでも体験じゃないですか。
想像力みたいになっちゃう。
実際に使ったら、その人ももちろん使った上でどういう風に感じるかは、
その人に委ねられるんだけど、
その人の属性みたいな、ユーザーの感覚みたいなのに頼らないのが、
プロタイプだと思うんですね。
それをやってもらうっていう感じですよね。
はい。
で、何だっけ、っていうことをやって、
そのプロタイプ使いました、作りました、
さらにユーザーの声を聞いてます、
っていうところだけでも、そこそこいいと思うんですよ。
さらにそこから見えてきた価値があるんで、
その価値について検証しています。
っていうレベルの方まで持ってくと、
いわゆるプルーブオブコンセプトか、
コンセプト検証とか概念検証みたいなことを言いますが、
そんな名前はどうでもよくて、
POCとかどうでもよくて、
そのサービスややりたいことっていうのが、
もしかして仕事になるかわかりませんが、
アイデアとしてあります、何でもいいんですよ。
僕だったら昔、アイデアのマッチングサービスみたいなのあったときに、
それを作ります、作って試します、
試すっていうことはユーザーに聞いても意味ないこともあるんで、
本当に投稿して集めて、課題集めてなんかやる、
運用しなきゃいけないかもしれないですよね。
運用しました、運用してます、
それがアイデアのレベルだったらないわけですよ。
それを形にしてますっていう点でまず全然違う。
形にしてそれを運用していたら、
今までアイデアレベルで形にしてなかった時に
考えられなかったことが見えてくるんですよ。
こういう反応があるな、こういうユーザーがあるな、
こういう課題があるな、
もしくはこういうところは気づきづらいなとかね。
それはやっているあなただけしかわからないんですよ。
本当にあなたしか見えてない。
だから価値があるんですね。
アイデアの実現
っていうことを多分アイデアマンで形にしようとしていって、
それを熱量になっちゃうんですよ最後に。
面白がれる人は多分成功します。
成功しますっていうのはちょっと変ですけど、
アイデアだったら思いつくよう形にできます。
形にするっていうのはプロタイプにして終わりってことじゃなくて、
プロタイプにして見せて耐えられるというか、
他の人にも分かってもらったり伝えられたりしていくってことができるわけですよ。
じゃあその事業とかビジネスとかって風になる瞬間って何かって言ったら、
すごく分かりやすく言えばお金を払うユーザーが一人でも出てきたら、
それはすごくチャンスがありますよね。
それが全くつかないこともあるし、
ユーザーがそもそも集まらないこともあります。
それは当たり前ですけど、形にしていくことでのあり得ることだし、
多くのものがそうだったりする。
1回やって諦めて、
だから今までだったら1年に1回しかサービスを作ってできなかったっていう、
エンジニアの個人開発みたいな人がいた時に、
別に企業側でもスタートアップでもいいんですけど、
それが1年に1個じゃなくて、1ヶ月に1個、もしくは1週間に1個みたいになるわけです。
そうすると単純にリリースするプロタイプの数が爆上がりしますよね。
つまり週に1個だったら月に4個。
ということは年に12ヶ月だったら48個、50個ぐらいできる。
それこそ僕は週に1回もYouTubeで何か喋ってますけど、
そのYouTubeに動画を上げるぐらいのレベルでプロタイプができるわけです。
それをやるためには週に1個ぐらいの課題やアイディアとか何かを
閃いて思いついてやらなきゃいけないですよね。
でもその50個あったら、さすがに50個のうち似てるやつとか出てくると思うんですよ。
もしくは自分が思い入れがあるやつが出てくると思うんですよ。
週に1個ですよ。そのレベルができるかどうかはまた置いておいて、
思いつきとかアイディアとかそういうのって多分あると思うんですよね。
それをAIに入れて作らせるっていう感覚です。
それが音楽でもいいし動画でもいいしね。
画像でもいいんですよ。
やってみましょうみたいなね。
そういう感じが強いですね。
いろんなものを作りやすくなっている。
AIが何を学習しているのかとか、そういうもちろん課題はあるんだけど、
そういう著作物にリスペクトを払いつつも、
作ってやるという人とかアイディアがある人には
めちゃくちゃ追い風だと思うんですよ。
という追い風感が触ってないんじゃないかということで、
ちょっと今回声を大にして言ってみました。
だからAIでどんどん作ればいいんですよ。作りましょう。
本当に作ってから考えるまでですね。
今までだったらプログラムでアプリとかだったら、
作るまでがめちゃくちゃ大変だったわけですよ。
しかも今ももちろんクオリティが高いものはそうですよね。
だけど待って待ってと。そんな完成されたものはいらなくて、
プロトタイプとして動くものでイメージができればいいってものだったら、
本当に1週間に1個とか1日1個でもいいですね。僕みたいに。
でもそれはアイディアが荒かったり思いつきレベルだとかするから、
それがそのまま使えるっていう話じゃないですよ。
だけどプロトタイプとしてそこまで形にして見える形にしたときに、
僕がいつも思うのはこれで満足だなっていうのもあれば、
なんかこれもっとやりたいなっていうのも出てきて、
もっとやりたいなっていうのはそんなにないわけですよ。
そんなもんなんですよ。だから思いつくアイディアがいっぱいある人も、
全部がやりたいわけじゃないと思うんですよ。
むしろアイディアマンっていう人はいろいろ思いつくから、
下手な話、どれか形になればいいなっていう感覚で僕は思ってるんですよ。
その中でね。だからまとめますと、アイディアがある人とか、
思いついたことがあるとか、課題を見つけたとか、
こうしたらいいなとか、あと考えるのが好きな人はAIを使いましょう。
で、AIを使って考えを整理するのも壁打ちみたいなやつもいいし、
壁打ちだけじゃなくて、得たものをできれば創造ということで、
クリエイティブの方に行くとアウトプットですね。
何かの形にしましょうと。ゲームにしてもいいし、ツールにしてもいいし、
その作品ですよね。画像、動画、何でもいいんですが、音楽を作ってもいいし、
そういうのをやってみたらいいと思うんですよ。何でも。
クリエイティブって感じじゃなくても、さっき言ったように映画の書評を活動してたら、
それをAIでまとめて同人誌にするみたいなやつとか、それもアイディアなんですよ。
書評から得た単語から音楽を作詞して、それをリズムに乗せて、
コードに乗せてやるとかも、それは思いつきですけど、別にそういうのでもいいと思うんですよ。
いろいろできるから、いろいろやればいいなっていうすごい抽象的な話になるんですけど、
でもそこに今までできなかったり、時間がかかったり、お金がかかりすぎたものが、
AIがあることでできるっていうのはものすごくいいことだと思います。
だけどそこが全然語られてないですよね。
AIの力を利用する
だから近いのはAIでハッカソンとかAIでアイディアソンっていうのが近いです。
これももちろん新しい物好きの人とか試す人の界隈では全然あると思うし、やっていくのもアリなんですけど、
僕はですね、別にその界隈の人がどうとか思わなくて、やればいいし、どんどんやっていって面白いねっていうのはめちゃくちゃいいと思うんですよ。
一方で、別に界隈にいようがいまいが、誰でも今できる、できつつあるんです。
ということは、子供というかお子さんみたいな、小学生ぐらいですよね。
でもいいし、それこそ70、80歳、シニアの人でもいいし、その人が意思ですよね。
この場合は意思ですね。
アイディアや考えがあったら、今までは人を探して誰か専門家を探し、
依頼したりする、もしくはお金がかかる、そういう人たちを探すこと自体。
っていうのが、AIというものが介在する、もしくはAI自体でやり取りできて、プロトタイプができるってところまで来てるんで、できちゃうんですよ。
となると、アイディア勝負だし、思いつき勝負だしってなりますよね。
じゃあ、お母さんアイディアとか思いつきって出すとかどうすればいいかっていう話が、僕のところに舞い込みまくってきたらいいですけど、
そうなってはないですね。
それは笑ってください。
それは当たり前で、舞い込まないのはちょっとダメですね。
舞い込んでほしいですけど、その手前のところで笑っていただいて、アイディアを出すにはどうすればいいかって言ったら、
当然インプットなんですよ。
さっきの映画を見るとかはインプットで体験でいいと思います。
映画を見るね。
でも映画を見て、何も気づかないとか感じなかったら、エンタメじゃないですか。
笑って楽しいって。
いや、それを否定してないですよ。
それだけじゃなくて、こういうことじゃないかとか気づいたり、本を読んだり、人と話して考えたり。
さっき言ったように、課題ですよね。
困っていることを解決できないかでもいいし、自分が困っていることは自分だけなんだろうかとかね。
いろいろあるので、それをインプットしながら考えて、さっきのアイディアとかにつなげていくってことですね。
お伝えできたかわからないんですけども、AIっていうのがあると。
そいつは別に脅威でもなくなんでもなくて、アイディアがある人とか何か思いついたことがある人にとっては、
プロトタイプですね、試作品ですよね。模型とかモックとかなんでもいいんですけど、
完成されたものじゃなくて、ちょっとした形、塊のものができるわけですよ。
創作とか、ものづくりでもいいけどの手助けをしてくれる、いいやつなんですよ。
AIって、この局面においてはね。
そのいいやつに一緒に作ってもらって、実現してもらうと。
それが良さ上げで使えそうなのは使えばいいわけですよ。
使うのも自分だけでもいいし、人に使ってもらえるのもいいし、それは自由。
ここまでですごく短縮できますよね。
さらに、応用みたいな話をしましたけど、それを誰かに使ってもらうこともできるし、
そこからさらにアイデアを出したり磨いていって、本当にサービスにして形に磨いていくことも僕はできると思っていて、
多分それやってる人いるんじゃないかな。
そういうのがそろそろ事例として出てきてもおかしくない期間かなと思います。
AIの活用とマインドセット
ChatGPTとかも、いくつやったら、2022年とか。結構経ってますよね、意外にね。
だから、それらもどんどんできてくるでしょう。
というわけで、アイデアをぜひAIで、思いつきをぜひAIで形にしましょうと。
AIはそういう形にするための、要は人間に対しての助力ですね。
サポートする、めちゃくちゃいいやつなんですよ。
人格がないですけどね。
だから使い倒せばいいんですよ。
使い倒してアウトプットしていくと。
ここからは、あとはもうマインドセットというか精神論になってくるんですけど、
そういうことをやってる人が少ないんですよ。
めちゃくちゃ少ない。
だから僕もいろいろリーチしてると思いつつも、
全然そういうところでアクセスできてないんですよ。
もっといてもいいっていう。
僕が把握できる人はもっといてもいいんだけど、いない。
もしくはいても漏れるか、そこに気づいてない。
気づいたとしても、多分こういう反論あると思うんですよ。
思いつきアイデアを入れてプロタイプ作っても、それは大したプロタイプにならない、
とにかくサービスにならないっていう人もいると思うんですよ。
それはちょっと間違いではないんだけど、大したかどうかは、
作ってみて、それを誰かに聞いたり、自分でやってみて判断するべきなんですよね。
ご自身が使えないなと思ってるだけかもしれないですよね。
偏見としてね。ありますよね、カテゴリーとしてね。
僕もあると思います。
僕がダメだなと思っても全然いけたりっていうのがいっぱいあるし、
人がダメだなと思ってても、いや僕はいけると思うんですけどみたいなのもあるんですよ。
だから、あまり決めつけずに出してから考える、出してから考える。
今までは出すのが時間がかかった。
だけど今は出すのがAIさんのおかげですごく早くなった。
というわけで、何か作ってみてください。
ウェブシムは僕はおすすめです。
というわけで今回は以上となります。
ぜひAIでどんどん作ろうという、謎のドラゴン系じゃないんですけど作戦を言っておきます。
だから迷ったら作っておけばいいんですよ。
迷ったらやればいいんですよ。
で、作って後でどうか。そんなもんです。
少しでも参考になれば幸いです。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
四国理ラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。
54:20

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