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2025-01-19 22:11

*164 仕事も育児も頑張るあなたへ、心が楽になる幸せのヒント

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#コーチング #ライフコーチ #頑張り屋さん #仕事と育児の両立 #幸せになる方法 #しあわせのヒント #心が軽くなる #メンタルケア
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00:07
こんにちは、ライフコーチのえりこです。
今回はですね、もう1月半ばになりましたけれども、
もう仕事もやって、家事と育児って年末年始も関係ないどころか年末年始、
結構ね、子供が例えば保育園行ってるけど、休みに入って家にずっといてっていう状態で、
いろんな行事もあったり、何か集まりがあったりなんていうところで、
年末年始、普段とは違ってさらにね、頑張ることいっぱいで大変だった。
でもその中でそれが終わったら今度仕事始めて、仕事と今度育児と家庭の家事という風な感じで、
もう本当にいろんなことを日々頑張っている。
そんなあなたに向けて、こうやって1月も半ばになりましたが、
すごくね、頑張り続けているとだんだん心がすり減ってくるんじゃないかなと思うんですよね。
なのでここでぜひ、心が楽になる幸せのヒントっていうのを今日はご紹介したいなと思います。
そんな私も本当にやっぱり仕事も育児も家事もあって、
前に保育士の仕事をしていたときには本当にもう全部毎日がギスギスしてカツカツでっていう状態だったんですよね。
心も体もすり減っていて、それでも頑張らなきゃってなって頑張りすぎて、
心が楽になるどころか、心はもうつらい状態とか、心が満たされることがなくて、
本当に自分の心がもうかなりすり減った状態になっちゃって、
日々のことに幸せを感じにくくなってしまっているっていう状態で過ごしてきたことがあるので、
なんかその気持ちがすごくわかるんですよね。
なので今日はその仕事も育児も頑張っているあなたが、
心が少しでも軽くなって楽になって幸せになるヒント、
っていうのをお伝えしていきたいと思います。
それが何か参考になればいいなと思っています。
本当に日々できる本当に簡単な実践していることをご紹介したいなと思うので、
ぜひ今から取り入れられることばっかりだと思います。
03:00
なのでぜひやってみていただくと心が少しスッと軽くなったり、
ふって肩の力が抜いて楽になったりして、
自分が幸せって感じられるようなタイミングがどんどん増えていくんじゃないかなと思うので、
ぜひやってみてください。
これをやるのに結局1日1日の積み重ねが、
自分が幸せって感じられるものになっていくと思うんですよね。
その1日1日がどういう1日1日の積み重ねかっていうのが、
あなたが幸せって感じるかどうかに直結していると思うので、
ぜひ今日というこの1日からも活用してほしいなと私は思ってお話をしたいと思います。
じゃあその幸せのヒントを5つ。
私が実際に実践している、
私自身の心が楽になったものっていうのをご紹介していきます。
一応代表的なもので5つ挙げさせていただきました。
まず1番、自分をいたわる時間を作る。
2番、自分の感情を認める。
3番、自分の気持ちを認める。
自分をいたわる時間を作る。
2番、自分の感情を認める。
3番、まあいいかを合言葉にする。
4番、一人で抱え込まず、頼ることは相手が力を発揮する機会だと捉える。
5番、自分に許可を出す。
この5つをね、毎日毎日やっていった積み重ねで
ああ幸せって肩の力をふーっと抜いて思える時間っていうのがもうかなり増えた。
増えたどころかもう1日がもうほんと一つ一つ、一瞬一瞬がそういうふうに感じられるようになって
心がねすごく豊かになったので、ぜひ。
今も私も実践していることでもあるので、ぜひね。
ここから中身をご紹介したいと思います。
まず1つ目、1番ですね。
自分をいたわる時間を作る。
これは本当に1分でもいいんですよ。
どうですかね、今仕事も育児も頑張らなきゃって頑張っているあなた。
あなた、今深呼吸をゆっくり吸って、吐いてって
1分間ぐらいゆっくり自分の体に酸素を入れて二酸化炭素と交換してあげて
体の中に全身に空気を行き渡らせてあげるっていうことをしてますか?
06:00
これ本当にこういうことでいいんですよ。
本当に1分あればできます。
1回ちょっと立ち止まって、ふーってやるだけでもいいと思います。
本当にこういう本当に簡単なところからでいいので
自分のちゃんといたわる時間を作ってあげるっていうのをやってあげてほしいんですよね。
あとは自分が飲みたいなってその時に思った飲み物を
自分だけのために入れてあげる。
自分がこの時間は自分の好きな音楽を両耳から聞けなくても
イヤホンで片耳からちゃんと聞いて好きな音楽を届けてあげるとかでいいんですよね。
本当に自分のことをちょっとでいいから
いたわる時間というのを積み重ねていくっていうのがぜひ大事だと私は思います。
なかなかその家事とか仕事で忙しいと
例えば飲み物ひとつとっても
子どもたちにこういう飲み物を出すとするじゃないですか。
例えばこういうジュースを作って出すとか
何かココアを作って出すとか
そういう時にもういいや、自分もこのまま一緒にこれ飲んじゃえ。
自分の分別に入れると子どもにいいなそれ欲しいとか言われるし
とかって思って水分補給でさえも自分が本当にその時に飲みたいものではなくて
例えば子どものついでとか
パートナーにやったついでとか
なんかそういう感じで自分だけのために
いたわってあげるとかやってあげるみたいな時間って
本当にすごい忙しいとなかなかない状態になっちゃうと思うんですよね。
なので本当にその場では難しいなって思ったら
別にその時にやる必要はないので
違うどこかのタイミングで自分だけのために
私このコーヒーいっぱいをどうにか入れてゆっくりとすすって
体に全身にそのコーヒーの香りをしっかり感じて飲みたいんだわって
思ったらほんの例えば5分ちょっと早く起きて
そういうふうに自分にコーヒーを朝入れてあげるとかでもいいですし
例えば寝かしつけ終わったって言って
ノンカフェインのものでもいいから
そうやってコーヒーをゆっくり自分のためだけに入れてあげるとか
なんかそういう何かしらの時間の工夫をしながら
自分をいたわる時間っていうのを作ってあげるっていうのはすごくおすすめです
それから2番目自分の感情を認めるですね
結構やっぱり自分で仕事でも育児でもあとは家事でも
09:03
こういうふうにやらなきゃとかこういうふうに怒っちゃダメとか
イライラしちゃダメとか
なんか自分の感情を抑え込んでしまうことってありませんか
そういうふうに自分が感じているもの感情っていうのを抑え込むと
やっぱりその抑え込んだ分反動がきます
そして抑え込んでいると苦しいですよね
なのでどんな感情でも自分に対してそうだよね
今こういう状態だよね今こんなこと感じてるよね
そうだよねって自分は自分に寄り添って認めてあげる
っていうふうにしてあげてほしいなと思うんですよね
これやっちゃダメとか
例えば子どもに何かイライラして強く言っちゃった
ダメなんで私イライラしてるんだろう
なんで私イライラぶつけちゃったんだろうって自分を責めたり
あとは何か感情が高ぶったことがあっても
今子どもが目の前にいるから
こういうふうにわーって言っちゃいけない
っていうような何か自分に抑え込んだり
制限をかけたりすることばっかりやっていると
本当に苦しくなっちゃいます
なので自分は自分にちゃんとそうだよねって
今こういう感情だよねそうだよね
そうなっちゃうのも仕方ないよねって
ちゃんと認めて寄り添う言葉を
意図的にかけてあげてほしいんですよね
結構自分が自分にかけている言葉って
本当に無意識にかけている言葉って多いと思うんですよ
そこでちゃんと意図的にでいいので
そうだよねって自分を認めてあげる
自分の感情をちゃんと認めてあげる言葉を
かけてあげてほしいなと思います
私はあーもうだからダメなんだよなー私
っていうような言葉を結構口癖で言ってたり
あー怒っちゃダメあーイライラしちゃダメ
とかあーもうだからダメなんだよーって
自分に対して声をかけてしまうことがすごいあるので
ついついそういう言葉が出てしまってたんですよ
昔はよく
なのでそういう時こそ
そうやっちゃダメっていうふうに今感じてるんだよね
そうだよねー
それでいいのでそうだよねーって認めて
寄り添ってあげるっていうのをね
ぜひやってみてほしいなと思います
あとは3番
まあいいかを合言葉にする
これは結構勇気いるんですけど
結構その頑張りすぎ頑張らなきゃって
言っている頑張り屋さんにとっては
やっぱりここまではやりたいとか
12:02
こんなふうに仕上げたいとか
自分でやっぱ基準ってあると思うんですよね
ここまでできてないといけないとか
で完璧を求めて
自分が設定している完璧っていうものを求めて
頑張り続けてしまうことが多いと思うんですよ
だからこそあえて
まあいいかっていうのをあえて口にして
いくっていうのをね
口癖にするぐらいの気持ちでいた方が
もっと心が軽くなるんじゃないかなと思います
もう完璧にすること
100%をやれることに執着しない
その時にできることをやれればOK
っていうようなね
ことをぜひやってみてほしいなと思います
でそのまあいいかって
結構私は本当にそれに救われてて
例えば子供が何かバシャーンってこぼしました
うわー今掃除したばっかりなのに
っていうことありませんか育児で
めちゃくちゃあると思うんです
そういう場面が
でそしたらその時にも
まあいいかっていう言葉を使う
まあいいかっていうのは
まあいいかっていう言葉を使う
まあいいか
これで拭いたらきれいになるし
まあいいか
バシャーンってやったことが子供のいい経験になったし
っていう風に
まあいいかって言って
自分で心を落ち着ける
心を少し軽くしてあげる
そんなに完璧を求めて頑張らなくていいぞ
っていう風に
自分で自分のことを
そうですね
少し
心を軽くなれるような言葉を
自分でかけてあげる
っていうところがね
ぜひ大事なんじゃないかなと思います
あとは4番
一人で抱え込まずに
頼ることは相手が力を発揮する機会だ
っていう風に捉えることです
結構
頑張りすぎてる時
頑張らなきゃってやってる時って
どうしても
一人で頑張らなきゃって
周りが見えなくなってることが
あるんじゃないかなと思います
私はすごい多かったんですよねそれが
しかも状況的に
いやもう私しか頑張る人いないじゃん
っていうような状況だったりすると
特にそうやって自分を
自分で追い詰めて
抱え込んで
もう頼れないんだからやるしかないんだ
自分でって言って
頑張りすぎて疲れてしまって
心がギスギスしてた
っていうことがあったんですよね
15:01
その時にすごいこの考え方が
私の救いになったのを
お話しすると
この頼ること
いや物でもいいですよね
そうやって人や物に頼ること
っていうのはその相手
物でも同じですけど
その物が
力を発揮する機会だ
っていう風に捉える
で頼った結果
その頼られた人
頼られた物が
その分力を発揮する機会を得るわけですよね
で頼ることって別に悪いことではなくて
頼ることによって
信頼して頼ることによって
その相手は
その信頼に応えて
力をその人なりに発揮しようって
頑張ってくれるじゃないですか
そうやってその人が力を
ちゃんと発揮できる場を
作ってあげることにもなるので
頼ることってめちゃくちゃ大事じゃないか
っていう風な考え方をする
っていうのが
すごいお勧めだなって思います
でただここで注意なのが
自分自身が求める100%を
ちゃんと完璧にやってくれる
叶えてくれる
っていう期待を持たないこと
その相手がどんな風に力を発揮するか
どれだけ力を発揮できるか
っていうのは相手次第なので
そういう自分がコントロールできる部分じゃない
ところには期待をしない
っていうのは大事だなという風に思います
でそれで相手に対して
自分が思っていることの
例えば1%しか
やってくれてない
叶えてくれてないと思ったとしても
1%は叶えてくれているわけなので
残りはもしかしたら
また自分がやることになったり
また一緒にやることになったり
後日に回したり
っていうようなことがあるかもしれません
自分が
でもその人を頼れた
っていうようなことは
自分にとっては
すごく大事な経験なので
そうやって相手が力を発揮する機会を
与えられた自分っていうのも
ぜひ認めてほしいなって思います
あとは5番
自分に許可を出す
これは
言ってしまったら
1番から4番まで
先ほどまでお話ししていたこと
全部に共通することで
大前提となることなんですけど
そういう自分が
自分のことをいたわる時間を作ったり
感情を認めたり
まあいいかって思ったり
あとは頼るっていうことをやったりする
18:00
そういう自分を
ちゃんと自分に対して許可を出す
っていうことをやってほしいんですよね
どうしても頑張ってしまう
頑張り屋さん
な人
あなたは
自分でやらなきゃ
とか
何でも頑張らないとって思って
いうふうに
そう頑張れない自分はダメ
っていうふうに思ってしまうことも
あるんじゃないかなと思うんですよね
でもそうではなくて
そうやって自分に
ちゃんと許可を出して
自分を大切にしてあげる
っていうことがすごく大事じゃないかなと
私は思うんですよね
なので
ポイントとしては
自分のことを
他の大切な人
例えば
自分のことを
自分の大切な子供だと思って許可を出す
例えば自分の大切な人
自分の大切な子供でいきましょうか
自分の大切な子供が
自分のことをいたわる時間を
作っちゃダメだ
自分はダメだって
子供が自分に許可を出していなかったら
どうでしょう
いやいやいや
もっともっと自分のことを
ちゃんといたわっていいんだよ
とかなりませんかね
あとは
自分の感情を認める
とかもそうですよね
なんか自分の感情を
自分が子供で
自分の子供が
自分の感情を認める
っていうことができないで
やっぱり怒っちゃダメなんだ
イライラしちゃダメなんだって
自分の感情を抑え込んでいる姿を見たら
どうですか
いやそんなことないんだよって
いいんだよって
許可出してあげたくなりませんか
自分の感情を
ちゃんと出していいんだよ
自分の感情を
そうだよねって認めていいんだよって
許可出してあげたくなりませんかね
そんな感じで
自分に許可出せなくても
自分のことを
違う大事な人
っていうふうに置き換えたときに
許可を出しやすくなると思うので
ぜひ自分に許可を出す
っていうときには
自分のことを他の大事な人
っていうふうに
想像してみて
それで許可を出すっていうのも
一つできること
なんじゃないかなと思います
ということで
こんな感じで
5つ今回は挙げさせていただきましたが
こういうことを
1日1日
1つ1つ積み重ねていくと
心がふっとちょっと軽くなったり
その
頑張らなきゃ頑張らなきゃって
肩の力がすごく入っているのが
スッと
力を抜きやすくなったりして
その隙間に
ちょっと幸せだなって
21:01
感じられたりとかする瞬間が
どんどん増えていくと思うので
ぜひ実践してみていただけると
いいんじゃないかなと思います
私はこれを本当に
結局3年ぐらいですかね
今も続けていて
3年前ぐらいから
それをやり続けていて
やっと肩の力抜けるようになったなとか
肩の力を抜いて
楽な状態で
幸せだなって
感じることが
できる時間が
ほとんどになったので
ぜひね
ちょっとずつの積み重ねで
その幸せっていうのは
どんどん
もっともっと
自分で感じられるようになっていくと思うので
やってみてほしいなと思います
ので
本日は共有いたしました
では最後までお聞きいただき
ありがとうございました
それではまた
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