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2025-11-19 37:49

#231_私の更年期対策(2025/11/19公開)

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・更年期の定義、知ってますか?

・Sakiの更年期対策、リアルなルーティン開始

・写真を見てびっくり...私ってこんなに老けてた?

・病院での相談が怖いんです

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・おたより大歓迎です。トークテーマのご提案やご意見、相談してみたいことなど、どしどしお寄せください!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScZpKtiZTODf4T-6agSnw20DtqaLha77a3iif8kF9HNItyE2w/viewform


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サマリー

ポッドキャスト#231では、SakiさんとMioさんが更年期の症状に対するそれぞれの対策や経験を語ります。ホルモン検査やプラセンタ注射の効果についての情報が共有され、高年期に関する理解が深まります。このエピソードでは、更年期に対する対策や治療について話し合い、プラセンタ注射の適用年齢や症状への理解を深めることの重要性が強調されます。また、医師とのコミュニケーションの大切さや、更年期に関連する治療法である注射についても触れられ、自己判断の難しさが議論されます。

暖かい季節の服装
水曜日8時になりました。こんばんは、Sakiです。
Mioです。水曜日の縁側は、東京と北海道で働く私たちが日々生じる疑問や感じたことについて語る約30分のポッドキャストです。
会社員、企業、経営などの立場を聞きする私たちが、リアルな体験をもとに緩く、時には熱くお届けします。
はい。
はーい。お願いします。
お願いします。
東京はめっちゃいい天気っていうか、めっちゃ過ごしやすい日々なんですけど、みなさんは?
もう寒いですね。
まだ過ごしやすいです。
そうなんだ。よかった。
寒くなってきましたけど、なんかこう、空気がシンって感じで、寒いけど、ちょっと外に出ると気持ちが引き締まる感じの好きな季節です。
へー、そっかそっか。
そういう時って家の中で、なんかどういう防寒お洋服、防寒お洋服、なんかヘア着を、なんか冬バージョン、ヘア着冬バージョンが知りたい。
高年期の検査と症状
ヘア着冬バージョン、そうですね。
今日、今この瞬間着てるのは、アンダールの上下。
我々のラブ、ラブアンダール。
アンダール、マジでいい。で、ちょっと冷えるなっていう時は、その中にヒートテック1枚着る。
はいはいはい。
で、それでも寒いなっていう時は、上にパーカー着る。
へー。
ちょうどいいなっていう時は、下にヒートテックじゃなくてTシャツ1枚。
足元は?足元?靴下?
靴下です。靴下は若干ユニクロの、若干厚手の靴下を寒い時は履く。
そうじゃない?
そういう時は、夏と同じ薄手の靴下履いてスリッパ履いてます。
へー。
そっかそっか。
最近、私、モデルさんのオンラインサロンちょっとお手伝いしてる時期あったじゃないですか。
で、その方とお会いしてご飯食べてた時にね、
冷えは大敵みたいな、もう温めなきゃダメだみたいなことすごい言われて。
それで、もちろんお仕事柄、すごい敏感というか感度高いじゃないですか。
でね、お誕生日だったからって言って、プレゼントで、
うちのっていうサイト、サイトっていうかお店わかります?
パジャマとか売ってる、東京だと六本木ヒルズとかにお店が入ってる、
リネアさんなのかな?
はい、今開いてます。見たことある。
タオルとか、私はタオルとかは使ったことあるし、
夏用のパジャマもすごい人におすすめされてね、買ったことあったブランドで、
ロゴとかちょっと見たことあるかなと思うんですけどね。
そこの売ってる、シルクレックウォーマーっていうのをいただいたんですよ。
めっちゃ良いんですけど。
商品ページのところに田中美波さん愛用って書いてあるんですけどね。
書いてある、書いてある。
これをいただいて、本当にシルクで中も外もできていて、
私は長いのと短いのがあるんですけれど、
私は短いのをいただいたんですけれども、
足首に巻いてもいいし、手首に巻いてもいいんですよ。
寝るときにつけて寝たりとか、
飛行機乗るじゃないですか、飛行機乗るときにつけて乗ったりとか、
あとちょっと寒いときとかも、私ズボン、普通にご飯行くのにズボンの下とかにつけて行ったりとかしてるんですけど、
全然むくまんなくなったんですよ。
意外と、自分だったら絶対買わないと思うんですよ。
シルクとかを手で大変育ちのとか、
一発目あったかで買う商品としてこれっていう選択肢あんまり自分の中にはなかったんですけど、
なんか最近使っててすごい良いですっていう話。
別に全然私もでもなんでもないんだけど、
すごい良いなって思ってるって話です。
気になる。
夏とかもいいと思うんだよ。
なんかクーラーの時とかも。
夏はむくみますもんね。
意外と足元冷えるじゃないですか。
冷える。
靴下もいいけど、なんか足首温めるとこんなに良いんだなーってなんか最近思っております。
そして私今ここの内野さんのサイト見てて気づいたんですけど、
あのタオルサンダルスリッパーっていうのがありまして、
これ私使ってた。
あ、ほんと?
ここのブランドだと気づかず使ってました。
そっかそっか。
いやでも、なんかタオルね結構プレゼントとかでいただいたのかな。
なんかそれでタオルも持ってるし、
すごいふわふわなんですよね。
洗ってもあんまりこう片崩れしないっていうのかな。
なんかそのふわふわ感がなんかゴワゴワにならない?
なーって感じるからすごい好きです。
ふわふわといえば、昔この番組でタオル、椎茸占い?違う。
さきさんが今年やるといいことっていうのを教えてくれた。
あ、あおきさん?
あおきさんだ。ごめんなさい、あおきさんいらない。
で、タオルは白いものを使った方がいいとかって教えてくれたじゃないですか。
で、ずっとやろうやろうと思ってて、
でもこの間ついにうちのタオルに限界が来て、
多分なんですけども300回くらいから使っているんですよ。
で、わりともうゴワゴワだねっていうことに気づいて、
新しいタオルとちょっとだけ入れ替えしたんですけど、
やっぱタオルって違いますね、新しいと。
気持ちがなんか本当に別にそんなストレス感じてないと思いつつも、
違いを感じますよね。
違いますね。顔拭いた時にやっぱりゴワゴワの旧タオルと新タオルで全然違いますね。
ちょっと語彙が少なくて申し訳ないんですけど。
でもめちゃくちゃ伝わります。分かる。
分かる。
ですよね。
なんか、で、やっぱり私なんかそれこそ白にね、しなきゃって言って、
うちも一心したんですけど、
なんかその、けちってね、いいタオルとAmazonのおやすタオルを買ったんですよ。
やっぱ一気にいっぱい買うから、なんかそんな贅沢全部いいの、
だって3倍くらい違うじゃないですか、なんかいいやつと普通のとかって。
だから、なんか、お風呂上がり体拭くとか頭拭くとかやつはもう安いやつにしたんですね。
そうしたらやっぱり全然持ちが違うし、
あの、なんだろう、悲しい気持ちになってきたから。
分かる。
段階的にでもいいやつを買い揃えた方がいいんだなっていう気持ちになりました。
タオルはほんとそうですよね。違いますよね。
ね、ほんとそう。
そうそうそう。
ほんと、たかがタオルだけど、サレドタオルですよね。
毎日ですからね、サレドですよね。
ほんとほんと、小さなね。
なんか、それで言うと、顔を洗った時に、なんかタオルじゃなくてティッシュにしろみたいな話あるの分かります?
それ噂で聞いたことあります。
なんか、そうそうそうなんですよ。
それこそそのね、モデルさんと会った時に、彼女の洗顔方法聞いたら、
絶対お水、冷水でしか洗っちゃダメ。
お湯で洗うなんてもってのほか。
マジ?
そう、マジマジマジ。
で、顔拭く時は、タオルはダメ。
顔拭く専用のタオルが、ティッシュ?ティッシュっていうか、ペーパータオルみたいな、ティッシュみたいながあるから、
それを買って、それで拭きなさいって言われました。
あー、ちょっと厚いやつですね。
多分その顔専用のやつ。
なんかあの、皮膚科?皮膚科に行った時に、顔洗った後、私あの乾パンの治療した時に、
最初に洗顔して、その後に出てくるあのちょっと厚いやつですね。
ペラペラティッシュじゃないですよね、多分。
違う違う。
顔ね、顔用ね。
そう、フェイシャルタオルっていうのかな。なんかあるみたいですよ。顔専用のやつ。
そうなんだ。
なんかその方が顔に対するストレスがなくていいんだって。
私なんて全部お湯でめちゃめちゃ洗ってるし。
えー、でも私もお湯ですよ。
だってクレンジングした後って、お湯じゃないと落ちなくないですか?
なんかそんなことないみたいですよ。
水でいいんだ。そうなんだ。
そう、顔をお湯に濡らしてバシャバシャするの良くないんだって。
そうなんだ。
はい、情報。
美容関連で言うと最近始めたことがあって、
私たちも高年期を恐れてるチームじゃないですか。
だけどなんか最近やっぱり不安だから色々調べたりとかしてて、
それこそね、誕生日の直前ぐらい、9月末から10月ぐらい、頭ぐらい、
なんかすっごい老けたって思った時があったんですよ。
なんかわかんないけど。
別に徐々に老けてるとは思うんだけど、
体感的にお腹周りにすっごい肉ついたなっていうのと、
あとなんか顔が大きい、四角いみたいなとか、
髪の毛めっちゃ抜けるから、
なんていうの、剃り込み剥げみたいな、ポインテールのとか、
なんか多分全部徐々になんですよ。
だけどなんか突然すっごいヤバいって思った時があったんですよ。
気づいたんですね。
そう。
言われたとかじゃなくて。
じゃなくて。
でもなんか、みんなで写真撮ったりとかしたこともあったからと思うんですけどね。
そういうのが全部重なって、なんか私すごい老けてるかもって思ったんですよね。
で、なんかそれで、高年期とか、やっぱり代謝が落ちてるなっていう気持ちから、
高年期になって、年が重ねると同じ生活しててもダメだみたいな話あるじゃないですか。
だから、なんかそういうので色々調べてたら、
なんか婦人科で高年期の検査した方がいいんじゃないかみたいになって、
気持ち的にね。
それで、昔不妊治療をちょっとしてた時があって、
その時にホルモン検査みたいなのをしたことがあって、
で、もともとホルモン値が一般的な平均よりも低いですっていうのが出てたんですよね。
だから、この辺を全部連携するかもとか思って、
そしたら突然、すごいリアルな話なんですけど、
生理の周期がめっちゃ短くなったんですよ。
15日とか。
で、ストレスなのかなって1ヶ月目は思ったけど、
2ヶ月目も18日ぐらいで、
あ、なんか短くなっているって思って、
で、なんかもうこれは婦人科に行こうと思って、
最悪ね、なんか病気だったりとかしたらそれはそれで嫌じゃないですか。
だから、婦人科に行こうと思って、
で、婦人科に行ったんですよ。
誕生日明けた翌週ぐらいに。
で、そしたら、多分もう後年期、
後年期って私ちゃんとわかってなかったんですけど、
平均の前後5年なんですって。
5年、はい。
平均の前後5年の期間を言いますと。
平均が一般的に50歳って言われてるから、
45から55の間が後年期と言われる時期。
だけど人によって45でそれこそ平均くる人もいるから、
そしたらその期間が前倒しになるから、
40代とかの前半からでも、
後年期っていう風な時期に入っている人はいますよと。
で、その症状としてはいろんなパターンがあるから、
ひどい人もいるし、軽い人もいるし、気づかずに終わる人もいますみたいな。
なんかそういう話されて、なるほどーみたいな感じになって。
それで整理集計の話したら、
もうそろそろ短くなってそれが継続するようだったら、
平均に向かっているかもしれませんね、みたいな感じだったんですね。
なるほどーみたいな感じになって。
で、いろんな治療法がありますと。
糖薬、ホルモン剤を飲むみたいなのもできるし、
あと漢方とかそういうので試す人もいるし、
サプリ飲んでる人もいますと。
で、私すっごい漢方を今飲んでるじゃないですか、
前もちょっとお話ししたと思うんですけど、
高年期関係なく漢方を飲んでるから、
飲み薬の量を増やすの嫌だなーと思って。
で、ホルモン剤までは別に辛いとかじゃないから、
まだそこまでやらなくてもいいかもね、みたいな話になって、
じゃあプラセンタ注射をしましょうってなったんですよ。
で、今注射を週に1,2回打ってんですね。
プラセンタの効果
で、肌の改善とか、あと代謝とか、あとは眠りの改善に
効く方もいるので、一度それから試してみましょうみたいになって、
今始めてるんです。
でもめっちゃ寝れるようになって、
私はね、すごい効果を少し感じているっていう話なんですけどね。
高年期怖いと思って、いろいろ恐れてたけど、
いろいろ時期の、人によっては不機嫌になるとか、
それを高年期で悪いことっていうか、
そういう症状のことを言うって思ったけど、時期のことなんだって思って、
そしたら気持ちがすごい、なるほどってロジカルに考えられるようになって、
その対処法、私たち対策するの大好きじゃないですか、予測して。
だからそれでちょっとやってみてるっていう、今日この頃で。
でもね、これも私知らなかったんですけど、プラセンタ注射って、
大盤から取るので、体に悪いものじゃないんですけどね。
私今回誕生日45になったじゃないですか、
45から保険適用なんですよ。
知らなかった。全く知らなかった。
だからそういう治療とかって、すごい高いのかなと思ってたんだけど、
なんとなんと500円って売ってるんですよ。
え、マジですか?何かに?え、そういう風神科で?
で、その45から適用なるから、
でもその前でも2000円とか、それくらいだと思うんですけどね。
でもその49までって言ったかな?違う違う、59までって言ったかな?
なんかその期間が決まってるんですけど、
その期間だったら、いつでも保険適用として売てるらしいんですね。
だから500円だったら売っとこうかなみたいな気持ちで、
家の近所にあるから、本当に会社行く前とか、
お茶を飲む前、本当に予約して行ったら5分で終わるんですよ。
パッて行ってパッて売ったら終わりだから、今それを試してる。
へー。
知らないことだらけと思って。
知らないことだらけ。
更年期の症状
そう、新しいドアを開きました。
開きましたね。
いや、なんかでもちょっと今聞いて怖くなくなったかも。
うん、そう、そうでしょ、そうなの。
そう、それを伝えたくて、なんか、
なんかすごい生理現象っていうか、
感情とか、ホットフラッシュみたいな、
フィジカルに出るそういうこととかが先行するから、
すごい怖いなとか、
あとやっぱりその、なんだろう、
英系とか言われると、女終わるみたいな、
結構そういうネガティブに思っちゃってたんだけど、
なんか別に、みんな来るもんだし、
それが遅いか早いかの問題だし、
いろんな方法があるとしたら、
いろいろ事前にやってみて、
相談しておけるなら、いいのかもってなんか思ったし、
あとその、あ、意外とお薬いろいろやれることあるんだと思ったら、
なんかちょっとその、美容、医療的な感覚で、
なんかちょっと、やっとこうみたいな感じになりました。
へー、いや、だいぶクリアかも。
なんか、高年期って分からなくって、分からないものって怖いじゃないですか。
怖い、怖いし、しかもいつ来るか分かんない、
人によって症状違うとかってめっちゃ怖いですよね。
めっちゃ怖い。
怖いから、分かんないから怖いんですよね。
そうそうそう、そうなんですよね。
分かると怖くないんだよな。
そう、だからなんかその、しかもその、
私平均の前後5年っての知らなかったから、
もう全然入ってるやんみたいな、
なんかそういうのも、なんかこう、なんていうのかな、
40代になりましたねぐらいの感覚と一緒じゃないですか。
はい、この時期、なんか思春期とかと一緒って言われて、
あーなるほど、みたいな。
なるほどね。
そうそうそう、だからなんか10代のあの、なんかこうイライラする感じ、
思春期だよね、と一緒だから、みたいな言われたら、
あ、そっかーとか思って。
思春期も、その発露の仕方は人によって違いますもんね。
そう、あのそのレベルもね。
うんうん、全然反抗期、反抗的にならないとかもいるし。
いるよね、そうそう、だからそうなんですよ、
っていうことだっていう、でもそれってなんかよく、
思春期の子の対応大変だ、みたいな話で、
なんかその時は、その人、なんか誰かが乗り移ってると思った方がいいとかして、
なんか言うこともあるじゃないですか、対処法としてね、
ひどい人の場合は。
そう、なんかそれに近いんだって思ったの。
なるほどね。
だからなんか、あ、意外と、そうそう、大丈夫ってなんか思えたので、
そう、なんかシェアしようと思って。
いやわかんないですよ、ここからなんか大変になっちゃうかもしれないんだけどね。
でも、なんか相談して、早めになんか相談してよかったとは思いました。
医療との関わり
うーん、え、さきさんはじゃあその、まずはペラセンターを継続的に打ち続ける。
うん、で、様子見るって感じで、今その、別になんかすっごい困ってることはないっていうか、
その、なんか生理の頻度が変だからと思ってたけど、
別にそれが普通のことっていうか、なんかその平均に向けていく、
まあ、なんていうの、準備段階だというふうに整理されれば、
別に、なんかね、早めに来るという備えだけしておけば別にそんな、
なんていうの、なんか困ることはないじゃないですかね、日常生活に。
うん、うん。
なんならね、短くなって、なんかラッキーぐらいの気持ちだから。
ああね、それはありそう。
そうそう、だから、なんかその病気じゃないんだったらいいやって思ったんですよ。
で、じゃあそれ以外の症状でめっちゃしんどいこと何かって言われたら、
私、眠りが浅いことも高年期だと思ってなかったんですね。
で、でも高年期の症状であるんですって。やっぱりその夜寝れないとか、
やっぱりオンオフの切り替えがしにくいとか。
だから、よく寝れるようになったらいいなぐらいの感じとか、
あとその代謝が悪いから代謝が良くなったらいいなぐらいですって言ったら、
じゃあもう漢方とかもできるけど、今そんなに漢方いっぱい飲んでるんだったら、
注射が一番手っ取り早いし、速攻性もあるからいいかもねって言われて。
うーん。
で、今それ始めて。だから、やり続けてたら効かなくなってきたり、
慣れてきちゃったら他のに変えるとかもあるかもしれないんですけど、
今は別にそれで十分、私は上手くできてるからいいかっていう感じ。
いやー、一個分かった。
うーん。
うーん。
なるほど。
そう思うんです、思うんです。
なんで、でもなんか男性もあるみたいですからね、高年期。
あるらしいですね。
なんかね、女性のヒステリーみたいな感じになんかカテゴライズされがちだけど、
なんかそういうことだけじゃもちろんないし。
うーん。
先生もわかんなかったこといっぱいある。
まあ今もまだ知らないこといっぱいあると思うんですけどね。
でも本当に一番基礎の情報はちょっと学んできましたよっていう。
ありがとうございます。
なんかその、何て言うんですか、何も症状が出てない状態で、
だけどなんとなく怖いからっていう状況の時に、
誰に何をどうやって相談すればいいかがわかんないから、
手の打ち方がわかんないんですよね、そうそう。
でもそう思いますよね、いやそうだと思う。
なんか私もその生理のね、なんか異常というかがあったから、
これだったら病院に相談できるって思った節もあるわけですよ。
それがちょっと、何て言うのかな、違ったら多分いけなかった、
その症状がなくってとかだったらもうちょっと後だったと思うんですよね。
でもなんかそれがあったからいけたから、
いったら別に悩んでた、眠りが改善されるなんて思ってなかったし、
肌質もめっちゃ良くなったんですよ。
へー。
いってみるもんだなーとか思っていたので、
でもそのね、前もどっかで話したかもですけど、
なんかやっぱりちょっとドクターにかかるって大事じゃないですか。
でなんか我慢したらいいんじゃねみたいな気持ちになっちゃうものでもあるじゃないですか。
昭和の生き物としては。
気のせいだみたいな、気持ちの問題だみたいな。
だけど、そうじゃないんだって思ったら、
意外と言って良かったなって思いました。
なるほど。
そう、なんかね、そういうのって大事ですよね。
いやー、なんか私週末に法事があって実家の方に帰ってたんですよね。
でせっかくだから、小中高一緒だった友達と会ってたんですよ。
でもなんかやっぱり話題は、話題にならないわけがない高年期の話。
なんかお店が若干、いやなんか今ってこう暖房をいろんなお店が入れたてだから、
結構調整がまだそんなにうまくいってないところも多いじゃないですか。
だから若干熱いかも。
これ私たちだけかなみたいな。
周りの人なんかでもちょっとむしろ毛布かけたりとかしてるし、
私たちだけ?これってさみたいな感じになったりなって。
こんなに元気かなみたいな話してたんですよね。
いやでもそう思いますよね。
私もありますもん、なんか旦那涼しい顔してるの私大汗とか。
やっぱあるし、なんだろうとか思うときはあるんですよね。
だから、なんかそういうホットフラッシュとか言われるものも、
なんかその体温調節ができないっていうのが原因だっていう風に書いてあったから、
なんかそういうのとかもホルモンの問題だっていうことだから、
なんかこう備えておけばそういうのなくなるっていう風にも聞くし、
だるいみたいなのも、ただ年取っただけだっていうことじゃないケースもあるかもしれないから、
本当になんかね、
なんで病院行ってもいいのかなみたいなのこそ行ってみてもいいのかもって、
なんか行く前は悩むんだけど、行ってやっぱり行ってよかったって思いますよね。
うーん、そうですよね。
へー、なるほど。
やっぱり佐紀さんってもともとかかりつけの婦人科があったんでしたっけ?
あのー、なくって、あ、えっとね、
あ、なくって、かかりつけっていうほどのとこはなくって、なんかあったら行くみたいな感じだから、
その時々で行ってるとこ違うんですよね。
それこそ、婦人してる時は婦人治療のとこ行ってたし、
あのー、今のところは、なんか普通に家から近所だったっていうだけで、
普通にググって探したところだったんですよね。
そう、やっぱ近くないと通えないのかなと思って、それでそこにしたってだけなんですけど、
でもね、そこの先生たちすっごいカジュアルなセンス、カジュアルっていうのかな、
なんか喋りかけてくれ、フレンドリーな感じの先生たちで、
そう、いつもとってて、なんかすごい楽しいですよ。
うーん、あ、それはいいですね。
そうそう。
そうなんだ。
なんか大事じゃない感じです。
まあまあ、そういう症状がもうわかって、その治療に入ってるからだと思いますけど。
でもなんか、やっぱ相性もありますもんね。
いや、そう。そうなんだよね。
なんか自分のね、こう、ちょっと、なんていうのかな、
プライベートの話でもあるしね、大事なことだから、
そうですよね、ちょっと、
なんかそういうところは、ちゃんと考えて、
なんか話せる、まあ相性がいい人が見つかるのが一番いいですよね。
そうですね。
なんか病院の先生って、全然こっち見ない人いません?
わかるー。
全然こっち見ないで、なんかもう帰るって、パソコンだけ見て、
で、ちらっと症状話したら、ああはいはい、ではではではみたいな感じで、
わかるー。
なんか人ってやっぱ話を聞いてくれないと、どんだけ専門家だったとしても、
もう、もうちょっとしんどいってなっちゃいますよね。
なっちゃう、わかるー。
なんか流れ作業、なんかベルトコンベに乗せられたみたいな気分になる。
うん。
なんかこっちは、自分なりに自分の症状を整理して、
で、自分なりに言語化して、この場に臨んだんだけど、
わかるー。
全然聞いてくれないじゃん、みたいになるとね。
わかるー。めっちゃわかる。
で、なんかそれこそ、なんか私もその行く時に今回、
あのその、チャッピーにいろいろ聞いたわけですよね。
こういう症状なんだけど、なんだと思うとか、なんとかかんとかして。
で、まあ病院行こうってなったんだけど。
あ、そこに導いてくれたんですね。
あ、そうそうそう。
なんか痛くないなら大丈夫だと思うけど、
更年期の症状と医師とのコミュニケーション
なんか行っといた方がいいかもみたいな感じになったんですよね。
だから、まあ行こうって、まあ別にそれだけじゃないけど、
まあ確実に後押しにはなっていて、
はい、行くってなったんですけど、
なんかその、なんていうの、事前のチャッピーとのやりとりがあるじゃないですか、自分的に。
で、こういう症状だとしたらこうかも、みたいなのがあるから言ってるけど、
なんかこうこうこうなんで、私高年期ですかねって、
なんか言うのって、なんか失礼かな。
わかる。
なんかこう、ね、あるじゃないですか。
だから、なんか、で、なんか最初、なんか私見た目がそんなになんか、
あの、なんていうか、年の割にはちょっと若顔じゃないですか。
だからなんか先生が、なんか高年期の話全然してくれなくって。
で、なんか、あ、なんか、あの整理の話して、で、なんかその検査とかして、
だからその、えっと、あ、なんか治療はあるけど、あの小さいものだし取らなくて大丈夫だから、
なんかもし痛くないんだったら、あのそんなに気にしなくても大丈夫です、みたいな。
まあ年齢的に、まあやけも近いのかもしれませんね、みたいな感じで、
なんか何もなく終わりそうだったんですよ。
で、でなんか、でもこれ言わなきゃと思って。
あの、本当になんか、あの浅い知識で申し訳ないんですけど、とか言って。
でなんか、今こういう症状があって、なんかあの色々調べたりしたら、
高年期かもっていう風に出てきたんですけど、みたいに言ったら、え?みたいな。
あ、そういう症状もあるのね。だったらそうかも、みたいな話になって、
じゃあ治療もした方がいいかな、みたいな話になんか広がったんですよね。
だから、言わなかったら発展してなかったかもしれない。
そこ、そうですよね。
そう。だからなんか、まあでもこれも先生によるよね、って思うんですけどね。
そう、でも確かになんか、こっちが調べてきたんですけど、こういう病状ではないでしょうか?って言うと嫌がる人もいますよね。
いる。それこそなんか今、父がなんかちょっと病院にかかってて。
で、なんかその、原因がまあわかんないんですよね。
で、なんかそう、こないだ母と一緒に、なんか病院行った時に、なんか色々調べた話をしたら、
もう、あの、ちょっと言った時に、あ、違いますね、みたいな。
いや、わかる。
バチッ、みたいにして怒られました。
あれ何なんですかね?
なんかあんまり専門的なことに踏み込んでくんなよっていうことなの?
わかんないんですけど。
何回か嫌な思いしてる、それ。
本当?いや、でもね。
まあ、その人たちからしたら、もうなんか全然違うから、みたいなことなのかもしれないんだけど、
なんかね、なんか違うなら違うなりに説明してほしいなとか思っちゃいますよね。
いや、思っちゃう。だからよく、セカンドオピニオンを取りに行ける人いるじゃないですか。
一回ね、ちょっと診断が出たけど、ちょっと違うんじゃないかって調べて、自分なりに次に行くっていう人。
私すごいなと思うんですよ。
いや、わかる。
絶対やった方がいい、自分の体だから。
だけど、なんか自分の体なんだけど、なんかそこについては自分で判断しちゃいけないみたいな、
領域でもある?なんか医療って。
難しい。
わかる、めっちゃわかる。そうですよね。
そうなんだろうな。
でも絶対その、なんだろう、あの、まあでも先生によるのかな。
言い方にもよるのかな。
わかんない。
言い方ね。
めっちゃきつかった言うよね、言う時は。
なんか知ったかぶりにならないように。
そうそうそうそう。で、なんかそう、勉強ですみません、みたいな。
わかる。
わかんない、でも嫌なのかな、やっぱり。
でもまあ、トンチンカンなこと言う人もいるんでしょうね。
こんな私たちみたいに気遣って話さずに。
これじゃないんですか、みたいな。
ちげえから、みたいに思っちゃうこともあるのかな。
まあ確かにね、それでこう、中途半端な判断をしようとしている人を正そうとしている。
あるんだろうけど。難しいよな。
治療法と自己判断の難しさ
そうですね、そうですよね。
そう、なんかこの人によって違うみたいな症状のこととかってやっぱね、難しいですもんね。
難しい。
いやー。
でも今日わかった、今日は一つ成長しました。平型の前後5年がいわゆる後年期である。
はい。
青春期と同じで、人によって症状は様々だが、
意外と大事じゃなくて、500円の注射を計測するということで改善に向かうこともあるかもしれないので、
お年頃になったら、行けばいいんですね、病院に。
行けばいい、ほんとそう思った。
うーん、いや、うーん、いや、なんていうのかな。
まあそのね、本当に症状はいろいろだし、
まあこれが私がずっと聞くかどうかもわかんないから、何とも言えないけど、今はすごいいいなと思ってるし、
うんうんうん。
なんか自分の最適解をね、見つけるためにも、なんかちょっとかかってみてもいいのかなって思っちゃいます。
そうですね、そうですね。保健適用になってるっていうことはだから。
そうなのよ。
後年期の人向けの注射なんだって。
っていうことですよね。
それがちゃんと、なんていうんですか、症状として認められてるから別に何か躊躇することないってことですかね。
そうそう、認定、認可されてるものではあるから。
まあもちろん本当にね、それじゃ聞かない人もいるし、
いろいろ私も調べたら、なんかYouTubeとかで見ると、
プラセンターは後年期なんか聞かないみたいなこと言ってる人もいるんで、
本当にいろんなね、あれがあるとは思うんですけど、
私の場合は今は聞いてますっていうことで、
何をしてもね、なんかいろいろやってみなきゃわかんない。
もうなんか常に身体実験。
そうですね、そうですね。
ありがとうございます、先輩。
わかりました。
いやいやいや、わからないことが一番怖いんで。
怖い怖い、でも一個わかったから安心しただいぶ。
ありがとうございます。
3M9ガーデンは皆さんからのお便りご意見・テーマをお待ちしています。
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またインスタグラムでは交代で編集・公表を続けていますので、またぜひご覧くださいね。
もし番組を見ていただけましたら、フォロー・評価をいただけるととっても嬉しいです。
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それではまた来週水曜日にお会いしましょう。
37:49

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