1. 楽しいラジオ「ドングリFM」
  2. 1074 最近のインターネットに..

こちらのエントリーは4月21日(日)が締め切りです。

【要エントリー】10万人にnoteポイントが当たるキャンペーン開催!

https://note.com/info/n/nba7a079cddf3



"最近のインターネット、読みづらさがK点を超えました" / X

https://twitter.com/yoppymodel/status/1777177983952048180


"本って広告出なくて読みやすいな" / X

https://twitter.com/yuuuo/status/1771726666298982638


【お便りはこちら】

https://forms.gle/vVK5FYSpk3pXoai19

Summary

なるみさんとなつめくさんは、ノートがおこなう1万ポイントキャンペーンへの応募に疑問を投げかけます。その後、ノートの10周年を称えながら、フラディクトさんのリーダーシップと広告なしの戦略について話し合います。最近のインターネットについての話題から、ネットコミュニティの盛り上がり、技術ブログの有効性、図書館利用と本の読書、コメントの重要性について考察しています。ノートのコメント欄の有用性とノートの持つ可能性について語られています。

ノートのポイントキャンペーンに疑問
Speaker 2
おはモニー。どうも、なつめくです。どうも、なるみです。僕は何かで見ました。 ノートが
Speaker 1
1万ポイントを10万人にプレゼント。 あのねー、よく見てるね、そういう
Speaker 2
ようなキャンペーン情報を。 しかもちょっと間違ってるんじゃない?それ。あってんでしょ?違うの?
1万ポイントを10万人に配ったら結構大変長くなんない? そうでしょ、でも。ちょっと検索してみようよ。
Speaker 1
たぶんそれねー、何か騙されてるよ。 ネトリックに。言葉に。
たぶん、僕は思うに、最大1万ポイントを累計10万人でじゃないの? わからんけど。応募した?
Speaker 2
応募した。 応募したんだ。したんだ。
Speaker 1
ドングリと。 当たるといいな。ドングリとなつめ、両方で。当てる気じゃん、ほんとに。
Speaker 2
当たり前じゃん。こんな、僕はそういうね、なんだろう、ちゃんと乗っかるよ。
Speaker 1
得することはするよ。 いやでも、その1万ポイントってノートの辺に使えるポイントだよ。 いいじゃん。何に使うの?
Speaker 2
しおたんの有料マガジン買えるじゃん。 あった。有料記事が買えるノートポイント最大1万円分が抽選で10万人に当たります。
あれ、最大って書いてある。 最大だよね。 えー、いいじゃん。ポイントぐらい、君たちただなんだから。
1万ポイントが1人に当たんじゃないの? あ、ほんとだ。1万、あ、違う、1人かどうかわかんない。
1等が1万ポイント、2等が800ポイント、ちょっと1等と2等の間が舐めとんのか。 1等が何人か書いてなくない? 書いてないわ。
2等が何人か書いてないでしょ。 うわー、これ。はい、もうこれ、消費者調営。
えー、僕のGoogleフォームに投稿した内容返して。
Speaker 1
あれじゃん、ただナスメグって書いただけじゃん。 ドングリFMと書いただけじゃん。 そうそうそう。
Speaker 2
ほんとだ。 そんな上手い話ないっしょ。 いやー、だって10周年だよ、もうなんか、何、10億円ぐらい、
Speaker 1
そっか1億円ぐらい、パーっていくかって感じだと思って、すごいことやるなと思ったんだけど。 いやいや、最大で1万ポイントが抽選で10万人のうち誰かに当たるでしょ。
Speaker 2
はー、確かに人数書いてないわ。 うん。 人数書いてないもんな、多分何に当たるかってわかんないんだもんね、それね。 へぇー。
へぇー。 なんでそんな残念そうなの。
Speaker 1
1万ポイントもらえるやったーと思って応募したのに。 1万円ポイントノートで使う?そんな、ナスメさんは。
ちなみにこれ有料記事だから、あの塩谷舞さんの有料マガジンには使いません。 あー、単独のなら買えるってこと? そうそうそう、単独の記事1本1本しか使えないよね。
Speaker 2
いいよ、うめきさんのこのタワーマンガオススメみたいなやつ使うから。 興味ないだろ。 ただ、僕いいなと思ったのは、確かに僕、まぁそんなに買ってないんだよね。
有料のって。 うん。 けど、ポイントもらえたら当たり前だけど買うじゃん。 うん。 で、僕自分でも気づいてるのが、これ1回僕をそこの、何?
Speaker 1
財布の紐緩ませたら多分、その後ポイントなくなってもずっと買ってると思う、僕。 何これ、ちょっとアピールして1万ポイント当たんないかなみたいな。 関係ないでしょ、抽選の。
Speaker 2
そうそう。 森本さんとか聞いてっから、当たんないかなみたいな。 あの人権限ないから全然、ペーペーではダメ。
抽選の担当者ではないよね、別にね。 そうそうそう、フラディクトさんとかに媚び占いとか、加藤さんとかに。 そうなの。だから僕はそこの財布の紐が今、何だろう、ちょっと固くて、であと、これかな、100円のさ、有料のアプリとかなんか落とさなかったりするんだよ。
はいはい、その辺の100円ってでかいよね、妙にね。 うん、いいじゃん、もうなんか、ジュース2口飲んで置いといちゃうぐらいなんだからさ。 うん。
Speaker 1
100円、150円で買って。で飲み会でビール一杯1000円のさ、雑談のビール1,100円そんだよ。 雑談で買うビールってガバガバ飲むのに、100円の有料のって買わないよね。
Speaker 2
買わないでしょ、そう。 何なんだ、あの差っていうのは。 もうなんかもう、何だろうね、価値は別に両方あると思うんだけど、習慣だと思うね、僕は。
うーん、まあそうね。 うん、あと、ノートさんが最初、ミニマム1万円からとか設定してたらもっと違ったかも。有料のノートの金額を。 最低1万円なの? とかさ、最低5000円とかさ。 うん。
なんか安かったから、何だろうな。 いや、1万円の生地を売れる人ってそんなにいなくない? じゃあ1000円でいい、1000円でいい、最低1000円でいい。
Speaker 1
なんか1000円ぐらいだと本買う気持ちで買うけど。 100円は買えないの逆に? なんか買わないんだよなぁ。 うーん。
Speaker 2
アプリもそうだけど。 なんかさ、コンビニで払うスイカの100円ってさ、もう、タダみたいなもんじゃん。 ないよ、タダみたいなもん。 存在しないじゃん。 うん、ノートのこの日。
Speaker 1
iPhoneで払う100円ってでかいよね、すごいね。 そう、そう。 じゃああれ? 有料ノート、スイカで買えるようにする? スイカで改札でついてきたらもう、めちゃくちゃ買っちゃうよね。
この改札から通るとプラス100円かかるけどノート読めますって。 読めますみたいな。それぐらいでも、改札をピッて入ると駅の間に読めるようになる。ノートが読める、一本読める。
Speaker 2
あ、でもそれは分かった。本屋に青山ブックセンターの一角がノートのコーナーになってて、で、物理の本っぽくなってて、買うときにスイカでピーなら僕バカバカ買っちゃうかも。
Speaker 1
え、10冊でこれで1000円ののやったーっつってピッピッピッピッってやるかも。 スーパーのレジにあるお菓子みたいな感じでさ、100円ノート売ったらなんかついでに買ってもいいよね、スイカで。
Speaker 2
なんかね、スマホなりブラウザで100円でクレジットカード、うーん、まあいっかここで離脱するかっつって、うめきさんのタワマンのやつ見なくていいやって。
Speaker 1
いやまあそれすげえ分かんないよね俺も、ほんと同じような感じ。
Speaker 2
なんか抜本的にデザインが違うのかも。 うーん。
なんだろうな、ほんとに僕結構財布ザルだと思うんだけど、バカバカ使っちゃうんだけど、なんかね、なんか。
Speaker 1
コンビニのお菓子とか無限に買っちゃうんだけどさ、ノートとかすっげえ厳選するもんね、100円の記事を。
だって僕毎月10万円とか20万円とかコンビニで買ってんだよ。 うん。
そんなにさ、ねえ。 コンビニ売った方がいいんじゃんやっぱ。
いやそうだよね、バカバカ買うと思うよ僕。 買うよね。
Speaker 2
見てないもんね普段。 うーん。
そう、それがポイントで一回そのバカバカ買うゾーンに入れてくれたら買いそう今後。
Speaker 1
なんかオートチャージできたらいいよね、ポイントもね。
Speaker 2
あ、確かに確かに、ジャンププラスがそのコインパスっていうのでチャリンチャリンって勝手にやる機能があったんだけど今回無くなったね。
あ、そうなんだ、無くなったんだ。
いやでも確かになるみさん言う通り、オートチャージとかね。
Speaker 1
オートチャージがあってさ、もういろんな有料記事ももうスルッと全部読めてさ、後で全部請求クリアいいじゃんって気がするよね。
それでも大した金額いかないじゃん。
Speaker 2
いかないいかない。別に1万円とかいくわけじゃない。
Speaker 1
2万3万くらいいいじゃん別に。 うん。
Speaker 2
1万円もいかないわって言おうとしたらなるみさんは2万3万言ってたわ。
Speaker 1
ちょっとした隙間に楽しめるスマホのコンテンツがさ、毎日あれば別に2万3万でもいいんだけど。
Speaker 2
そうなんだよ。
Speaker 1
毎回100円っていうのをね決済するのにハードルが高いんですわ。
なんなんだろうねこれね。
不思議だよね。
Speaker 2
だからそこをポイントですってなんかごもかしてくれたら今後買うかもねー。
Speaker 1
ポイントキャンペーンオブシュートもなかったわ。
Speaker 2
いやだって1万ポイントもらう、やったーどんぐりと合わせて2万ポイントやーつって。
これで僕自動生成ツールでノートのアカウント自動で生成して。
Speaker 1
どんどんどんどん当てるみたいな。
ノートの10周年とフラディクトさんのリーダーシップ
Speaker 2
JSで自動でGoogleホームに入力するようにして500人分ぐらい自分作ろうみたいな。
Speaker 1
それよりも大事なのはノート10周年ですよ。
おめでとうございます。
Speaker 2
おめでとうございます。すごいね。
正直に僕は最初こんなに続くとは思ってませんでした。
すごくない?ノートというサービスが出て10周年ってこと?
そうですね。
だってさ2014年ってことでしょ?
メディウムとかさ、ライブドアブログとかアメバブログとかあったじゃん。
Speaker 1
もう出切ってたよねブログサービスののはね。出尽くしてたよね。
ハテナブログとかもあるしね。
Speaker 2
そうそう。その時にブログエディターというかいらんでしょと。
金にもならんしいらんでしょと。しかも重いしCEO弱いし。
いらんでしょと思ってたらまあびっくらここまでいろんな人たちの頑張りがあったけど。
いやー何度も言うけど僕は客観的に見ててもうフラディクトさんでしょ。明確に。
なんかユーザー数の伸びというかバチコーンなってるでしょ。
あのフラディクトさんCXOから。
Speaker 1
あと当初のさ、広告をちゃんと入れないっていうのはさ、今も続いてるとはすごいよね。
そういうのっていくら変わってもおかしくないじゃないですか。ちょっとしたことで。
Speaker 2
いやーだって前骨しゃぶりさんが書いてくれてたけどハテナブログで記事見たらなんかあの。
Speaker 1
もう全方位フォークラットみたいな。
Speaker 2
でもさ、あれやっぱフラディクトさんとか加藤さんがやっぱ素晴らしいよな。
あの何思想だよね。これ短期のKPIで一般の人たちに、一般人じゃない普通の社員に売り上げを終わしたらああなるって。
僕昔フラディクトさんがCXOになったばっかの時に書いてた図が今でも多分スクショ撮ってるんだけどすげーな。
シンプルでかっこいいなと思ったのがなんかなんだっけ。
Speaker 1
クロースモデルみたいな図だよね。
Speaker 2
ああそうそうそう。
Speaker 1
書く人が増える、読む人が増える、売れるみたいな。より書く人が増えるみたいなね。
Speaker 2
あれ天才だなーと思ったね。
そうなんだよ。
そうそう。で、あなたがやる施策はどこに効くのって喋れるじゃん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あれは天才だよなーと思ったね本当に。
で、それを本当に突き詰めてたら伸びてくんだよ。
うん。
素晴らしい。広告入れないのはな。
あとランキングなくないとかね。ランキングはなんか富野が集中しちゃってダメだって。
あれは素晴らしいよ。
Speaker 1
いやーでもその辺がブレずに10年迎えるというのは本当にすごいことだなと思うね。
Speaker 2
すごいねー。いろいろと売り上げ動向とか、なんか思想がブレる時もあっただろうに。
もうだってもうすごいね。あんだけレッドオーシャン群遊滑挙というか、もう死んだ市場で。
Speaker 1
うん。いやーブログサービスをあんだけ高発で作ってさ、10年ちゃんとやって上場するとは思わないよね。
Speaker 2
今からエディターとか無理だよ。エディターっていうかなんていうの?ブログサービス。
すごいねー。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんか面白いね。そんな余地がまだあるんだ。じゃあ僕らが別に今からFacebook作ってもいいのかもねって思わせてもらえるわ。
だってメディウムとかなんだっけ?Googleとかもやってたんだよね確か。オレンジ色っぽいロゴのやつ。
そうそれだとGoogleのSEOで上の方来るからいいとか言われてたんだけど。とかいくつかあった中でこれですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いやーすごい。
Speaker 1
2014年からね。僕らがポティカス始める1年前とかですからねそれも。
広告なしの戦略とウェブサイトの広告の問題
Speaker 2
すごいよなー。うん。広告ないのがいいよなー。
Speaker 1
最近やっぱさ、広告がもう限界を超えてるよね明らかに。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
最近ウェブサイト見てる?スマホで。
Speaker 2
あの見てるんだけど、もう何大変なことになってるよ。
Speaker 1
最近もうそろそろ終わりを迎えててさ。
Speaker 2
東洋経済オンラインとかもう。
Speaker 1
ひどいよ。東洋経済のオンタイムモンドとかさ。
Speaker 2
2ミリぐらいしか。そうそうそうそう。
Speaker 1
なんかのぞけ部屋みたいになってるもんね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
ニュース記事が。上から下から右以内から広告がーってきてさ。細いコマドから記事読み終わってさ。
コマドからその記事読み終わって次のページを押すと全部に来るじゃんまた。
Speaker 2
あれGoogleがやっちゃダメだっつってんだよね。
Speaker 1
でそれを×押して予約切ったらまたコマドになんでもう。っていうのばっかだからさ。いやーひどいよもうね。
Speaker 2
で僕そういうのなるべく入んないアプリのツールとか入れてるともうバグっちゃって止まっちゃうんだよ。
ページが真っ白で止まっちゃう。
Speaker 1
アドブロックでしょ。いや入れてんのよ。
アドブロックねガンガン入れてますよ僕も。
ネットコミュニティの盛り上がり
Speaker 1
データ結果がね強度おかしくなるんだよね。
Speaker 2
なるしまあ当たり前だけどそんなちょっとしたアドブロックぐらいは外してくるからさみんな。
うん。
もう最悪だよほんとに。もう見たくない。
フェイスブックで前澤さんが何回も投資のやつやってるし。
Speaker 1
もう偽広告とかね。
Speaker 2
前澤さんがあれずっとぶち切れてフェイスブックジャパンに抗議したらジャパンは知らんぬ存ぜぬあUSに聞いてくれっつって。
うん。
USに行ったら無視されてて。であれらしいよ4月の中旬ぐらい前澤さん自民党行って。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
そうで政府にお前らどうにかしろってバチ切れて。
Speaker 1
自民党なんかしてくれるのそれに対して。
Speaker 2
そうあの国としてダメだよそういうことやるサイトぶっ潰すよっていうのが多分ねもうちょっとで出るね。
Speaker 1
へー大変ですね。
大変ですね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
なんかSNSの方がもう終わったなって感じはすんだよな。
終わったもう。
あのねフェイスブックのやってるスレッツとかもうしょうもないもん。
Speaker 2
なんかスレッツ最初よかったのにさなんかこれ多分僕がまんまと引っかかってんだけど僕のスレッツ最初3行ぐらい友達がいて。
うん。
そっから先ずっとあのお金払うからママカツさせてくださいLINEはこちらの女の子たちばっかりなんだけど僕。
Speaker 1
それね左下のオススメっていうボタンを押すと治るんだけど。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
うん。
いやでもそういうの増えてるしいやーなんかこのスレッツの方がなんかひどい一般人の愚痴ばっか来るっていう。
Speaker 2
なんかねなんかその点でも僕インスタは結構嫌いじゃないかも。
インスタそういうのあんま出てこないんだよね。
Speaker 1
インスタそんな見てんだ。
Speaker 2
うんなんか昔に比べるとあのどこよりもマシかも。
うん。
あんまそういうのがない。
Speaker 1
まあ確かになートータルでマシかもしんないインスタの方が。
Speaker 2
でそれはなんかどっかの本で書いてあったけどインスタの創業者たちは完全にそっち側であのもっとハッピーにしてるけどザッカーバーグにいいからもっとえげつなく数字作れっていうのと戦いまくってるっていう話は聞いたことあるね。
Speaker 1
まあ創業者なんてもういないでしょ多分。
Speaker 2
かなーでもなんか最初の頃それですごいずっと。
まあ最初の頃はね。
そうだからさあのいいねの数とか消したんだよね確か。
うん。
いやいいことだと思うよ。
Speaker 1
最近僕の見てるスレツはもうね一番多いのが飲食店が客の文句をずっと言ってんの。
今日こんな客が来ましたとか今日来た客は水しか頼まねーみたいなずっとそんなこと言うのよ飲食店の。
へー。
なんかある意味ディテラシが低い空間になってんなーと思ってね。
よりしょうもなくなってんなーっていうね。
Speaker 2
よりしょうもないねあのしょうもない発明はあれじゃないタイムラインという概念を壊してこうおすすめでアルゴリズムで表示みたいなことをして始めちゃったから。
うん。
あのフォローしてないクソみたいなのが出てきちゃうじゃん。
Speaker 1
そうなんだよねだから今のやっぱSNSってさしょうもないこと言った方がいいんだよね。
技術ブログとマーケティング
Speaker 1
そう。
でそれに対してしょうもないリプライした方がいいっていうさ。
Speaker 2
しかもさ例えばツイッターとかだとあれよインプレッションでお金入るようになったから。
Speaker 1
そのせいでそういう利益が働いちゃってんじゃん。
Speaker 2
であれよ僕もちまちまブロックしてんだけど。
うん。
例えばガレソのツイートとかにあのリプライ欄見ると全部外国人。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
でガレソのさツイートとかはインプレッション高いからインプレッション高いところに。
Speaker 1
まあツイートくれるよね。
Speaker 2
そうもう地獄よ。
あと今のトレンド欄から行ったことある?最近。
Speaker 1
トレンド欄見てないねもうそんなのは。
Speaker 2
もう最悪だよトレンドから行くじゃん。
うん。
で話題になってるツイートっていうのが行くとさ今までだったらなるみさんがうんこ漏らしたでなるみうんことか入っててさ行くとなるみさんがうんこ漏らしたっていう投稿が一番上に来ててさ。
うん。
あーなるほどこれがバズってトレンドになってたのかってなるんだよね。
今見ると同じ文字で同じ投稿でも何万件っていうのがもう外国人たちがバーってある。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
いやトレンドになってると人が来るからさ。
Speaker 1
はいはいはいそこもうハックされてんのね。
うん。
同じ言葉を書いて人が来るようにしてると。
Speaker 2
もう死んじゃってる。
Speaker 1
なんかねそのわかりやすくハックされるような仕組みすんじゃないよと。
Speaker 2
ツイッターのエンジニアさんたちはそういうのを防いでたのに。
いやそういうの防いでたんだよ昔は。
Speaker 1
セイクビになってるからもうね。
いやしょうもないねほんとねSNSもしょうもないしブログサービスもウェブサイトもニュース記事も全部なんかもう広告とアルゴリズム汚れてて見なくなったんでほんと僕ウェブを。
Speaker 2
見ないね見たくないもんな。
Speaker 1
ウェブを見ない代わりに。
本読む。
そう本読む。
人が面白いよって言ってるAmazonのリンクを収集してそれで図書館に行って借りるまくるっていう。
Speaker 2
それでいいよね。
Speaker 1
こないだ誰かが言ってたけど本ってよくない?広告がないんだみたいなこと言っててさ。
Speaker 2
そうだよ。
Speaker 1
ある意味それは正しいよと思うその感想は。
本は広告がなくてただのしすごくいいよねと思ってね。
図書館利用と本の読書、コメントの重要性
Speaker 2
まあただっつーかお年間とかだってそうだけどあと買ったら消えないよ。
消えない。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
Kindleとかも消えちゃうかもしんないけど本買ったら消えないから。
Speaker 1
最近僕ね図書館をよく使ってるんだけど人気の本ってさ図書館で予約すると100人待ちとかなんだよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
当然ベストセラーは。
でもその100人待ちの本って本屋で買って即売ると定価で売れるんだよね。
いいじゃん。
そう人気の本はあの本屋で買って即売れば定価で売れる。
人気じゃない本は図書館で買えば無料だから僕この1ヶ月すっげー本読むようになって。
インターネットがクソなとこですごい助かってるんだよねその辺は。
知識の方もウェブに何か書く気するよりも本の方がやっぱいいよねっていう。
一周回ってそっちに行ってるんだよね。
Speaker 2
それも全てイーロンマスクさんのおかげではないかと思うんだよ。
Speaker 1
何週か回ったな。
何週か回ったよ。
図書館の方が知識の量は多いよインターネットよりも。
Speaker 2
壊してくれたおかげでね。
Speaker 1
壊してくれたおかげでね。
Speaker 2
でも実は読んでる文字数はあんま変わんないんだけどね。
140×いっぱい読んでるのと。
Speaker 1
140文字でしょもないものが流れてくるのを目通しより
さっさと図書館行くなりアマゾンで買うな。
いいじゃんっていう風にこの数ヶ月半年一年は思うね。
Speaker 2
昔ネットフリックスでなんかの動画が
ピンタレストかなピンタレストとか
フェイスブックとかツイッターとかの役員たちがいっぱい出てきてて
子供たちにはSNS見せないってみんなで言ってんだよ。
何を作ってんじゃお前らはじゃっていうね。
Speaker 1
ほんとだよね。
Speaker 2
タバコ会社が実はみんな吸わないのと一緒だよ。
Speaker 1
ほんとだよな。
Speaker 2
なんか前も喋ったけど
ちょっと持ち上げるようになっちゃってやだけど
僕やっぱノートのね
サイトのホーム行って
うろうろするのはちょっと好きなんだよね。
Speaker 1
なんかね僕ね
純粋な体験を読みたいんですよ人の。
これやったらこうなりましたとか
これを作ってみましたとか
それをただただ見れる場所っていうのが
Speaker 2
減ってるよねやっぱりね。
いいのは嘘かもしんないけど
素朴な感想でその感想が嘘かもしんないけど
嘘っていうか間違ってるかもしんないけど
なるみさんが何か言ってんなーって
このご飯美味しかったなーで
そういうの見たいんだけど
それがねノート以外だとあんまないんだよな最近。
Speaker 1
ノート以外だとポッドキャストだっていうね。
ポッドキャストって正直じゃんすごい。
変なアルゴリズムだから
これ喋ってる人なんていないし
ただ先週起きた友情事をみんな喋ってくれるし
あのウェブがもう汚れたおかげで
そっちに愛想つかして
ポッドキャストを聞いてるっていうのが
実はあんのかなって気もすんだよね。
ポッドキャストだとみんなが本当に正直というか
普通のことを普通に喋ってくれてて。
Speaker 2
なんかあれかもな
荒れるの難しいけど荒れないでほしいけど
僕ね最近ジャンププラスとかもそうだし
漫画アプリで
もうコンテンツと半々ぐらいで楽しいのが
コメントになってきてるんだよね。
前も言ったけど。
何かを見たときに
僕それ自体が楽しいハー満足よりも
それを見て周りがどう思ったかを見るのがすごい好きで。
で自分がここ面白かったなって思って
コメント欄見てみんなが言ってると
ああやっぱなって思うし。
Speaker 1
それなに自分が思ってた感想を
あ、みんなも同じで良かったってことなの?
Speaker 2
良かったなのかは
Speaker 1
もっと新しいこういうコメントもあるんだって発見が欲しいとか
Speaker 2
みんなが何を思ってるのかに興味があるかな。
そこが楽しいっていうことに最近気づきまして
だから最近のあらゆる漫画アプリ系って
だいたいコメントあるからさ。
例えば最近だとずっとはじめの一歩読んでるんだけど
いつ見てもはじめの一歩のここのマシュマロこれは楽しいわとか
最近コメントしてる人とか見ると
Speaker 1
はじめの一歩で今コメントする人いるの?
Speaker 2
そうなの。それより前が6年前とかなのに
今コメントしてる人とか見ると
ああいい僕も見てるよみたいな。
Speaker 1
それってあれなの?
じゃあ例えばドラゴンボールのレッドリボン軍編とかに
今までコメントしてる人はいるみたいな。
Speaker 2
いるんじゃない?今見てたら多分。
Speaker 1
そういうのは逆にいいね。
Speaker 2
いいでしょ。
うん。
だしこの頃自分は小学生だったなとか言ってんの見てさ
ああわかるわーっつって。
Speaker 1
いやーなんかジャンププラスとかで最新の漫画が果てぶり取り上げられてて
そこで批判コメントでるとすごい嫌な気持ちになるんですよ。
でもなんか往年の名作漫画
20年前30年前のやつに
未だにみんなコメントしてるのってすごいいいね。
Speaker 2
いいよねいいよね。
Speaker 1
ああこういう風に思うの今の子はみたいなさ。
Speaker 2
一応ジャンププラスとかはどうにかこう
批判とか誹謗助詞はやらないでねー
書くなよーっていうのを
デザインとかいろいろな方法で
けらしてはいる。
まあ多少はあるけど。
で僕そういうの見るのが好きなんだよなって気づいて
だからウェブサイトも
はてなブックマークで見ると
何人かコメントしてるから
僕それ見るのが好きなんだよニュースとか
でノートは僕それがないから
ちょい寂しくて。
Speaker 1
コメントはね。
Speaker 2
けどコメントじゃないんだよな
コメントあるとヤフコメみたいになって
ほんと変なことになっちゃうから
絶対フラディクサさんの思想とも違うし
なくていいんだけど
でもなんだろいいノートだ
まあそれはてぶり開けばいいのか
いいノートだなと思った時に
他の人はどう思ってるんだろうっていうのをね
ツイッターで探しに行くとちょっとめんどくさいし
Speaker 1
わりと話題のやつははてぶりコメントがたまったりするよね
Speaker 2
そうそうそう
そういうのね僕見に行くの好きなんだよな
なんかそこのその欲求がちょっと
Speaker 1
そっかー
Speaker 2
でもね荒れないでほしい
別にそういう変なの見たいわけじゃない
そうねー
友達のコメントだけ見えるみたいなのにしてほしいかも
Speaker 1
なんJとかだと
今日の試合に関する一般人のコメントすげー見たいのよ
Speaker 2
しかもちょっと自分すごく詳しい人とかいるでしょ
Speaker 1
そうそう詳しい人いるから
ずっと野球見てる人がコメントしてるし
それをまた楽しんだよな
Speaker 2
そうなんだよだからそれ
ノートのコメント欄の有用性
Speaker 2
そうまさに野球とかもそうでさ
野球見て楽しいんだけど
それの解説
Speaker 1
コメント見たいよね野球に対して
うん
それはわかる
Speaker 2
だから
あーわかったあれかも
20人とか10人まで友達登録できる
クローム拡張で
あのノート開いて
自分は好きにコメント書くけど
友達にしか表示されないっていう
うん
で友達にもシェアできるとかだったらさ
みんなで好きなノートいっぱい見て
なに
これちょっと違うなーつって別に
友達にしか見れないからいいし
20人にしか見えない
で作者には届かない
うん
なんかオーバーレイみたいに
うっすら乗ればいい
Speaker 1
それ僕結構今あの
少人数の5人くらいのトラックグループがあって
そこに読んだ記事投げて
これ面白くないみたいな
でみんなも意見くれるみたいな
Speaker 2
そういうことはやってない
Speaker 1
それ以外にね
Speaker 2
それ以外に
Speaker 1
そうなんだ
でもやっぱそうこまれして僕もやっぱ人のコメント欲しがってるんですよ
Speaker 2
そうなんだよねちょっと欲しいよなー
Speaker 1
ちょっと欲しい
信頼する人のコメントは欲しい
そう
Speaker 2
すげーある
そうなの
別にどうでもいい本当に的違いな
意味わかんない人はいらないんだよ
Speaker 1
すごい面白かった記事に対しても
俺の友達は本当にこれ面白いと思うかなって知りたいし
つまんなかったなーって記事見たら
このつまんないっていう自分理解が正しいのか
友達の意見聞きたいしとかやっぱ
Speaker 2
そうそう
Speaker 1
周りあるのかってやっぱ気になるよね
Speaker 2
自分が合ってるかどうかっていうのも
多少ゼロではないかもしれないけど
それよりも
例えばこせきゆうさんとか独自の視点持ってるからさ
この記事こせきさんならどう思うんだろうっていうのが
興味持つんだよね
Speaker 1
そういう意味でやっぱりコメント欄は
すごい
ノートの持つ可能性
Speaker 1
そうそう
Speaker 2
欲しいけど
けどコメント欄ではないんだよ
Speaker 1
ヤフコメではないしね
ハテブでもないんだよな俺の場合は
Speaker 2
へーでもそれスラックか
うん
僕もなんか
Speaker 1
信頼する人を一箇所集めちゃって
そこに投げるみたいな感じにしてるかな
Speaker 2
あーそうか
じゃあ何がいいんだろうなそれツール
ディスコード?
LINEグループ?
何でもいいのか
いや僕スラックはちょうどいいよね
みんな仕事っぽくPCで開いてるから
Speaker 1
うん
Speaker 2
いいよね
最近スラック消えちゃうからな
まあいいんだけど
Speaker 1
消えちゃうのちょっともったいないんだけど
Speaker 2
うん
だからディスコード行くんだけど
Speaker 1
うん
まあウラドンディスコードに投げとけばいいんじゃないの
Speaker 2
まあね
あーそうそう
そんぐらいそんぐらい
いやーノートね
僕は結構
何だろう
真似できそうなのに
今から
真似すんのめっちゃむずいのは面白いなと思う
なんか将棋のプロみたいなイメージ
あの
コマは誰でも動かせるんだけど
じゃあ藤沢となれるかって言ったら絶対なれないっていう
なんかあの
Speaker 1
まあそれってでもさ
すごいのが10年前でもそうやったじゃん
10年前ですがブログはもう決まったと思ってたよね
Speaker 2
思ってた
確かに確かに
よくぞここまで
Speaker 1
とっくに決まったサービスだと思ったけどな
ブログっていうのは僕は
Speaker 2
ここから先衰退していくなと思ってたけどね
うん
アメブロが伸びて広告だらけになってきて
Speaker 1
今後どうなるんですかね
Speaker 2
うーんそうだねなんか
Speaker 1
人がこういうことを書くっていう世界はどうなんだろうなっていう
Speaker 2
僕思うのは
まあ書くなのかわからないけど
なんか人が誰かに何かを伝えたいっていうのは
まあ主に書くかな
ツールが変わると書くかもしれないけど
その欲求ってもう多分もう
太古の昔からずっとあるから
室町時代平安時代とかもう
もう昔からあるからさ
今後もずっとあると思うんでね
ただそれがブログっていう形なのか
だんだん変わっていくのかもなーと思いつつ
VRなのかもしれないし
Speaker 1
ブログって登場したのが多分2002年3年とかだから
何気に20年続いちゃったのはすごいよね
Speaker 2
すごい
そうそう
だから僕はノートさんに期待するのはあれかな
なんか単なるブログに収まらずに
別にこれが本になっていってもいいかもしれないし
なんか脳に直接
どうこうっていう先があるかもしれないし
わかんないけど
なんかその人が何かを発信したい
まあそれが多分我々が生きているうちは文章だと思うんだけど
なんかその欲求はずっと発信し
あの書く人を増やせるのはノートの良さだと思うから
なんかそこをずっと追求してってほしいなー
Speaker 1
でもなんだかんだ人の楽しみってさ
自分が思ったことをさ
書くでも喋るでも伝えて
いいじゃんって言われたら楽しいわけじゃん
Speaker 2
嬉しいじゃん
そうなんだよ
Speaker 1
やっぱそこが最高の幸福度だと思うんだよね
言うても最後は
まあだからそれをサポートするようなサービスって
ずっと生き残ると思うからさ形変えても
いろんなものが出てくるかもしれないし
今あるものが残るかもしれないし
でもそういう人の幸せって変わらない気もするんだよね
Speaker 2
ね、まあそうなんだよな
なんか今はそうどうなのかわからないけど
昔ノートのミッションとかビジョンとかチラッと見た時に
なんか創作始めて続けられるようにみたいなこと書いてあって
僕続けられるようにっていうのを
入れてるのはいいなと思った記憶があったね
一瞬書くは正直さ
みんなやるんだよね
けど続かない
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
それをなんかその個人の根性論にやるんじゃなくて
ちゃんとツールとか賢い方法で
僕は結構今までブログとか
ノートというか文章を書いて
人生変わったというか
面白い方向行ったなっていう経験はめちゃくちゃあるから
特力さんが昔言ってた自己紹介みたいに近くて
僕マジでノート読みましたで
かなりいろいろといい思いさせてもらってるから
Speaker 1
そういうのもね
ノート10周年ってハッシュタグで募集してるらしいですよ
Speaker 2
やだよ嘘つきだもんポイントくれないもん
Speaker 1
嘘はついてないから
小さい文字読んどけちゃんと
Speaker 2
やだよそれなんか100万もらいますって
よく見たらドンみたいになってて
ベトナムドンかーみたいな
50円じゃねえかーみたいな
なんかそういう
Speaker 1
やだよ
そこまでひどくないから
Speaker 2
ちゃんと見ておけ細かい文字を
なんだよ騙されちゃったじゃねえかよ
Speaker 1
はいというわけで
ノート10周年おめでとうございます
Speaker 2
褒めてんのかなこれ
Speaker 1
トントンだな
Speaker 2
どういう立場なんだ俺はこれは
特になるみさんね
Speaker 1
微妙すぎるな
Speaker 2
おめでとうございましたね
あなたはどの立場なんだ
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