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スピーカー 2
おはモニー。どうも、なつめくです。どうも、なるみです。僕は何かで見ました。 ノートが
スピーカー 1
1万ポイントを10万人にプレゼント。 あのねー、よく見てるね、そういう
スピーカー 2
ようなキャンペーン情報を。 しかもちょっと間違ってるんじゃない?それ。あってんでしょ?違うの?
1万ポイントを10万人に配ったら結構大変長くなんない? そうでしょ、でも。ちょっと検索してみようよ。
スピーカー 1
たぶんそれねー、何か騙されてるよ。 ネトリックに。言葉に。
たぶん、僕は思うに、最大1万ポイントを累計10万人でじゃないの? わからんけど。応募した?
スピーカー 2
応募した。 応募したんだ。したんだ。
スピーカー 1
ドングリと。 当たるといいな。ドングリとなつめ、両方で。当てる気じゃん、ほんとに。
スピーカー 2
当たり前じゃん。こんな、僕はそういうね、なんだろう、ちゃんと乗っかるよ。
スピーカー 1
得することはするよ。 いやでも、その1万ポイントってノートの辺に使えるポイントだよ。 いいじゃん。何に使うの?
スピーカー 2
しおたんの有料マガジン買えるじゃん。 あった。有料記事が買えるノートポイント最大1万円分が抽選で10万人に当たります。
あれ、最大って書いてある。 最大だよね。 えー、いいじゃん。ポイントぐらい、君たちただなんだから。
1万ポイントが1人に当たんじゃないの? あ、ほんとだ。1万、あ、違う、1人かどうかわかんない。
1等が1万ポイント、2等が800ポイント、ちょっと1等と2等の間が舐めとんのか。 1等が何人か書いてなくない? 書いてないわ。
2等が何人か書いてないでしょ。 うわー、これ。はい、もうこれ、消費者調営。
えー、僕のGoogleフォームに投稿した内容返して。
スピーカー 1
あれじゃん、ただナスメグって書いただけじゃん。 ドングリFMと書いただけじゃん。 そうそうそう。
スピーカー 2
ほんとだ。 そんな上手い話ないっしょ。 いやー、だって10周年だよ、もうなんか、何、10億円ぐらい、
スピーカー 1
そっか1億円ぐらい、パーっていくかって感じだと思って、すごいことやるなと思ったんだけど。 いやいや、最大で1万ポイントが抽選で10万人のうち誰かに当たるでしょ。
スピーカー 2
はー、確かに人数書いてないわ。 うん。 人数書いてないもんな、多分何に当たるかってわかんないんだもんね、それね。 へぇー。
へぇー。 なんでそんな残念そうなの。
スピーカー 1
1万ポイントもらえるやったーと思って応募したのに。 1万円ポイントノートで使う?そんな、ナスメさんは。
ちなみにこれ有料記事だから、あの塩谷舞さんの有料マガジンには使いません。 あー、単独のなら買えるってこと? そうそうそう、単独の記事1本1本しか使えないよね。
スピーカー 2
いいよ、うめきさんのこのタワーマンガオススメみたいなやつ使うから。 興味ないだろ。 ただ、僕いいなと思ったのは、確かに僕、まぁそんなに買ってないんだよね。
有料のって。 うん。 けど、ポイントもらえたら当たり前だけど買うじゃん。 うん。 で、僕自分でも気づいてるのが、これ1回僕をそこの、何?
スピーカー 1
財布の紐緩ませたら多分、その後ポイントなくなってもずっと買ってると思う、僕。 何これ、ちょっとアピールして1万ポイント当たんないかなみたいな。 関係ないでしょ、抽選の。
スピーカー 2
そうそう。 森本さんとか聞いてっから、当たんないかなみたいな。 あの人権限ないから全然、ペーペーではダメ。
抽選の担当者ではないよね、別にね。 そうそうそう、フラディクトさんとかに媚び占いとか、加藤さんとかに。 そうなの。だから僕はそこの財布の紐が今、何だろう、ちょっと固くて、であと、これかな、100円のさ、有料のアプリとかなんか落とさなかったりするんだよ。
はいはい、その辺の100円ってでかいよね、妙にね。 うん、いいじゃん、もうなんか、ジュース2口飲んで置いといちゃうぐらいなんだからさ。 うん。
スピーカー 1
100円、150円で買って。で飲み会でビール一杯1000円のさ、雑談のビール1,100円そんだよ。 雑談で買うビールってガバガバ飲むのに、100円の有料のって買わないよね。
スピーカー 2
買わないでしょ、そう。 何なんだ、あの差っていうのは。 もうなんかもう、何だろうね、価値は別に両方あると思うんだけど、習慣だと思うね、僕は。
うーん、まあそうね。 うん、あと、ノートさんが最初、ミニマム1万円からとか設定してたらもっと違ったかも。有料のノートの金額を。 最低1万円なの? とかさ、最低5000円とかさ。 うん。
なんか安かったから、何だろうな。 いや、1万円の生地を売れる人ってそんなにいなくない? じゃあ1000円でいい、1000円でいい、最低1000円でいい。
スピーカー 1
なんか1000円ぐらいだと本買う気持ちで買うけど。 100円は買えないの逆に? なんか買わないんだよなぁ。 うーん。
スピーカー 2
アプリもそうだけど。 なんかさ、コンビニで払うスイカの100円ってさ、もう、タダみたいなもんじゃん。 ないよ、タダみたいなもん。 存在しないじゃん。 うん、ノートのこの日。
スピーカー 1
iPhoneで払う100円ってでかいよね、すごいね。 そう、そう。 じゃああれ? 有料ノート、スイカで買えるようにする? スイカで改札でついてきたらもう、めちゃくちゃ買っちゃうよね。
この改札から通るとプラス100円かかるけどノート読めますって。 読めますみたいな。それぐらいでも、改札をピッて入ると駅の間に読めるようになる。ノートが読める、一本読める。
スピーカー 2
あ、でもそれは分かった。本屋に青山ブックセンターの一角がノートのコーナーになってて、で、物理の本っぽくなってて、買うときにスイカでピーなら僕バカバカ買っちゃうかも。
スピーカー 1
え、10冊でこれで1000円ののやったーっつってピッピッピッピッってやるかも。 スーパーのレジにあるお菓子みたいな感じでさ、100円ノート売ったらなんかついでに買ってもいいよね、スイカで。
スピーカー 2
なんかね、スマホなりブラウザで100円でクレジットカード、うーん、まあいっかここで離脱するかっつって、うめきさんのタワマンのやつ見なくていいやって。
スピーカー 1
いやまあそれすげえ分かんないよね俺も、ほんと同じような感じ。
スピーカー 2
なんか抜本的にデザインが違うのかも。 うーん。
なんだろうな、ほんとに僕結構財布ザルだと思うんだけど、バカバカ使っちゃうんだけど、なんかね、なんか。
スピーカー 1
コンビニのお菓子とか無限に買っちゃうんだけどさ、ノートとかすっげえ厳選するもんね、100円の記事を。
だって僕毎月10万円とか20万円とかコンビニで買ってんだよ。 うん。
そんなにさ、ねえ。 コンビニ売った方がいいんじゃんやっぱ。
いやそうだよね、バカバカ買うと思うよ僕。 買うよね。
スピーカー 2
見てないもんね普段。 うーん。
そう、それがポイントで一回そのバカバカ買うゾーンに入れてくれたら買いそう今後。
スピーカー 1
なんかオートチャージできたらいいよね、ポイントもね。
スピーカー 2
あ、確かに確かに、ジャンププラスがそのコインパスっていうのでチャリンチャリンって勝手にやる機能があったんだけど今回無くなったね。
あ、そうなんだ、無くなったんだ。
いやでも確かになるみさん言う通り、オートチャージとかね。
スピーカー 1
オートチャージがあってさ、もういろんな有料記事ももうスルッと全部読めてさ、後で全部請求クリアいいじゃんって気がするよね。
それでも大した金額いかないじゃん。
スピーカー 2
いかないいかない。別に1万円とかいくわけじゃない。
スピーカー 1
2万3万くらいいいじゃん別に。 うん。
スピーカー 2
1万円もいかないわって言おうとしたらなるみさんは2万3万言ってたわ。
スピーカー 1
ちょっとした隙間に楽しめるスマホのコンテンツがさ、毎日あれば別に2万3万でもいいんだけど。
スピーカー 2
そうなんだよ。
スピーカー 1
毎回100円っていうのをね決済するのにハードルが高いんですわ。
なんなんだろうねこれね。
不思議だよね。
スピーカー 2
だからそこをポイントですってなんかごもかしてくれたら今後買うかもねー。
スピーカー 1
ポイントキャンペーンオブシュートもなかったわ。
スピーカー 2
いやだって1万ポイントもらう、やったーどんぐりと合わせて2万ポイントやーつって。
これで僕自動生成ツールでノートのアカウント自動で生成して。
スピーカー 1
どんどんどんどん当てるみたいな。
スピーカー 2
JSで自動でGoogleホームに入力するようにして500人分ぐらい自分作ろうみたいな。
スピーカー 1
それよりも大事なのはノート10周年ですよ。
おめでとうございます。
スピーカー 2
おめでとうございます。すごいね。
正直に僕は最初こんなに続くとは思ってませんでした。
すごくない?ノートというサービスが出て10周年ってこと?
そうですね。
だってさ2014年ってことでしょ?
メディウムとかさ、ライブドアブログとかアメバブログとかあったじゃん。
スピーカー 1
もう出切ってたよねブログサービスののはね。出尽くしてたよね。
ハテナブログとかもあるしね。
スピーカー 2
そうそう。その時にブログエディターというかいらんでしょと。
金にもならんしいらんでしょと。しかも重いしCEO弱いし。
いらんでしょと思ってたらまあびっくらここまでいろんな人たちの頑張りがあったけど。
いやー何度も言うけど僕は客観的に見ててもうフラディクトさんでしょ。明確に。
なんかユーザー数の伸びというかバチコーンなってるでしょ。
あのフラディクトさんCXOから。
スピーカー 1
あと当初のさ、広告をちゃんと入れないっていうのはさ、今も続いてるとはすごいよね。
そういうのっていくら変わってもおかしくないじゃないですか。ちょっとしたことで。
スピーカー 2
いやーだって前骨しゃぶりさんが書いてくれてたけどハテナブログで記事見たらなんかあの。
スピーカー 1
もう全方位フォークラットみたいな。
スピーカー 2
でもさ、あれやっぱフラディクトさんとか加藤さんがやっぱ素晴らしいよな。
あの何思想だよね。これ短期のKPIで一般の人たちに、一般人じゃない普通の社員に売り上げを終わしたらああなるって。
僕昔フラディクトさんがCXOになったばっかの時に書いてた図が今でも多分スクショ撮ってるんだけどすげーな。
シンプルでかっこいいなと思ったのがなんかなんだっけ。
スピーカー 1
クロースモデルみたいな図だよね。
スピーカー 2
ああそうそうそう。
スピーカー 1
書く人が増える、読む人が増える、売れるみたいな。より書く人が増えるみたいなね。
スピーカー 2
あれ天才だなーと思ったね。
そうなんだよ。
そうそう。で、あなたがやる施策はどこに効くのって喋れるじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あれは天才だよなーと思ったね本当に。
で、それを本当に突き詰めてたら伸びてくんだよ。
うん。
素晴らしい。広告入れないのはな。
あとランキングなくないとかね。ランキングはなんか富野が集中しちゃってダメだって。
あれは素晴らしいよ。
スピーカー 1
いやーでもその辺がブレずに10年迎えるというのは本当にすごいことだなと思うね。
スピーカー 2
すごいねー。いろいろと売り上げ動向とか、なんか思想がブレる時もあっただろうに。
もうだってもうすごいね。あんだけレッドオーシャン群遊滑挙というか、もう死んだ市場で。
スピーカー 1
うん。いやーブログサービスをあんだけ高発で作ってさ、10年ちゃんとやって上場するとは思わないよね。
スピーカー 2
今からエディターとか無理だよ。エディターっていうかなんていうの?ブログサービス。
すごいねー。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか面白いね。そんな余地がまだあるんだ。じゃあ僕らが別に今からFacebook作ってもいいのかもねって思わせてもらえるわ。
だってメディウムとかなんだっけ?Googleとかもやってたんだよね確か。オレンジ色っぽいロゴのやつ。
そうそれだとGoogleのSEOで上の方来るからいいとか言われてたんだけど。とかいくつかあった中でこれですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやーすごい。
スピーカー 1
2014年からね。僕らがポティカス始める1年前とかですからねそれも。
スピーカー 1
データ結果がね強度おかしくなるんだよね。
スピーカー 2
なるしまあ当たり前だけどそんなちょっとしたアドブロックぐらいは外してくるからさみんな。
うん。
もう最悪だよほんとに。もう見たくない。
フェイスブックで前澤さんが何回も投資のやつやってるし。
スピーカー 1
もう偽広告とかね。
スピーカー 2
前澤さんがあれずっとぶち切れてフェイスブックジャパンに抗議したらジャパンは知らんぬ存ぜぬあUSに聞いてくれっつって。
うん。
USに行ったら無視されてて。であれらしいよ4月の中旬ぐらい前澤さん自民党行って。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
そうで政府にお前らどうにかしろってバチ切れて。
スピーカー 1
自民党なんかしてくれるのそれに対して。
スピーカー 2
そうあの国としてダメだよそういうことやるサイトぶっ潰すよっていうのが多分ねもうちょっとで出るね。
スピーカー 1
へー大変ですね。
大変ですね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんかSNSの方がもう終わったなって感じはすんだよな。
終わったもう。
あのねフェイスブックのやってるスレッツとかもうしょうもないもん。
スピーカー 2
なんかスレッツ最初よかったのにさなんかこれ多分僕がまんまと引っかかってんだけど僕のスレッツ最初3行ぐらい友達がいて。
うん。
そっから先ずっとあのお金払うからママカツさせてくださいLINEはこちらの女の子たちばっかりなんだけど僕。
スピーカー 1
それね左下のオススメっていうボタンを押すと治るんだけど。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
うん。
いやでもそういうの増えてるしいやーなんかこのスレッツの方がなんかひどい一般人の愚痴ばっか来るっていう。
スピーカー 2
なんかねなんかその点でも僕インスタは結構嫌いじゃないかも。
インスタそういうのあんま出てこないんだよね。
スピーカー 1
インスタそんな見てんだ。
スピーカー 2
うんなんか昔に比べるとあのどこよりもマシかも。
うん。
あんまそういうのがない。
スピーカー 1
まあ確かになートータルでマシかもしんないインスタの方が。
スピーカー 2
でそれはなんかどっかの本で書いてあったけどインスタの創業者たちは完全にそっち側であのもっとハッピーにしてるけどザッカーバーグにいいからもっとえげつなく数字作れっていうのと戦いまくってるっていう話は聞いたことあるね。
スピーカー 1
まあ創業者なんてもういないでしょ多分。
スピーカー 2
かなーでもなんか最初の頃それですごいずっと。
まあ最初の頃はね。
そうだからさあのいいねの数とか消したんだよね確か。
うん。
いやいいことだと思うよ。
スピーカー 1
最近僕の見てるスレツはもうね一番多いのが飲食店が客の文句をずっと言ってんの。
今日こんな客が来ましたとか今日来た客は水しか頼まねーみたいなずっとそんなこと言うのよ飲食店の。
へー。
なんかある意味ディテラシが低い空間になってんなーと思ってね。
よりしょうもなくなってんなーっていうね。
スピーカー 2
よりしょうもないねあのしょうもない発明はあれじゃないタイムラインという概念を壊してこうおすすめでアルゴリズムで表示みたいなことをして始めちゃったから。
うん。
あのフォローしてないクソみたいなのが出てきちゃうじゃん。
スピーカー 1
そうなんだよねだから今のやっぱSNSってさしょうもないこと言った方がいいんだよね。
スピーカー 2
まあただっつーかお年間とかだってそうだけどあと買ったら消えないよ。
消えない。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
Kindleとかも消えちゃうかもしんないけど本買ったら消えないから。
スピーカー 1
最近僕ね図書館をよく使ってるんだけど人気の本ってさ図書館で予約すると100人待ちとかなんだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
当然ベストセラーは。
でもその100人待ちの本って本屋で買って即売ると定価で売れるんだよね。
いいじゃん。
そう人気の本はあの本屋で買って即売れば定価で売れる。
人気じゃない本は図書館で買えば無料だから僕この1ヶ月すっげー本読むようになって。
インターネットがクソなとこですごい助かってるんだよねその辺は。
知識の方もウェブに何か書く気するよりも本の方がやっぱいいよねっていう。
一周回ってそっちに行ってるんだよね。
スピーカー 2
それも全てイーロンマスクさんのおかげではないかと思うんだよ。
スピーカー 1
何週か回ったな。
何週か回ったよ。
図書館の方が知識の量は多いよインターネットよりも。
スピーカー 2
壊してくれたおかげでね。
スピーカー 1
壊してくれたおかげでね。
スピーカー 2
でも実は読んでる文字数はあんま変わんないんだけどね。
140×いっぱい読んでるのと。
スピーカー 1
140文字でしょもないものが流れてくるのを目通しより
さっさと図書館行くなりアマゾンで買うな。
いいじゃんっていう風にこの数ヶ月半年一年は思うね。
スピーカー 2
昔ネットフリックスでなんかの動画が
ピンタレストかなピンタレストとか
フェイスブックとかツイッターとかの役員たちがいっぱい出てきてて
子供たちにはSNS見せないってみんなで言ってんだよ。
何を作ってんじゃお前らはじゃっていうね。
スピーカー 1
ほんとだよね。
スピーカー 2
タバコ会社が実はみんな吸わないのと一緒だよ。
スピーカー 1
ほんとだよな。
スピーカー 2
なんか前も喋ったけど
ちょっと持ち上げるようになっちゃってやだけど
僕やっぱノートのね
サイトのホーム行って
うろうろするのはちょっと好きなんだよね。
スピーカー 1
なんかね僕ね
純粋な体験を読みたいんですよ人の。
これやったらこうなりましたとか
これを作ってみましたとか
それをただただ見れる場所っていうのが
スピーカー 2
減ってるよねやっぱりね。
いいのは嘘かもしんないけど
素朴な感想でその感想が嘘かもしんないけど
嘘っていうか間違ってるかもしんないけど
なるみさんが何か言ってんなーって
このご飯美味しかったなーで
そういうの見たいんだけど
それがねノート以外だとあんまないんだよな最近。
スピーカー 1
ノート以外だとポッドキャストだっていうね。
ポッドキャストって正直じゃんすごい。
変なアルゴリズムだから
これ喋ってる人なんていないし
ただ先週起きた友情事をみんな喋ってくれるし
あのウェブがもう汚れたおかげで
そっちに愛想つかして
ポッドキャストを聞いてるっていうのが
実はあんのかなって気もすんだよね。
ポッドキャストだとみんなが本当に正直というか
普通のことを普通に喋ってくれてて。
スピーカー 2
なんかあれかもな
荒れるの難しいけど荒れないでほしいけど
僕ね最近ジャンププラスとかもそうだし
漫画アプリで
もうコンテンツと半々ぐらいで楽しいのが
コメントになってきてるんだよね。
前も言ったけど。
何かを見たときに
僕それ自体が楽しいハー満足よりも
それを見て周りがどう思ったかを見るのがすごい好きで。
で自分がここ面白かったなって思って
コメント欄見てみんなが言ってると
ああやっぱなって思うし。
スピーカー 1
それなに自分が思ってた感想を
あ、みんなも同じで良かったってことなの?
スピーカー 2
良かったなのかは
スピーカー 1
もっと新しいこういうコメントもあるんだって発見が欲しいとか
スピーカー 2
みんなが何を思ってるのかに興味があるかな。
そこが楽しいっていうことに最近気づきまして
だから最近のあらゆる漫画アプリ系って
だいたいコメントあるからさ。
例えば最近だとずっとはじめの一歩読んでるんだけど
いつ見てもはじめの一歩のここのマシュマロこれは楽しいわとか
最近コメントしてる人とか見ると
スピーカー 1
はじめの一歩で今コメントする人いるの?
スピーカー 2
そうなの。それより前が6年前とかなのに
今コメントしてる人とか見ると
ああいい僕も見てるよみたいな。
スピーカー 1
それってあれなの?
じゃあ例えばドラゴンボールのレッドリボン軍編とかに
今までコメントしてる人はいるみたいな。
スピーカー 2
いるんじゃない?今見てたら多分。
スピーカー 1
そういうのは逆にいいね。
スピーカー 2
いいでしょ。
うん。
だしこの頃自分は小学生だったなとか言ってんの見てさ
ああわかるわーっつって。
スピーカー 1
いやーなんかジャンププラスとかで最新の漫画が果てぶり取り上げられてて
そこで批判コメントでるとすごい嫌な気持ちになるんですよ。
でもなんか往年の名作漫画
20年前30年前のやつに
未だにみんなコメントしてるのってすごいいいね。
スピーカー 2
いいよねいいよね。
スピーカー 1
ああこういう風に思うの今の子はみたいなさ。
スピーカー 2
一応ジャンププラスとかはどうにかこう
批判とか誹謗助詞はやらないでねー
書くなよーっていうのを
デザインとかいろいろな方法で
けらしてはいる。
まあ多少はあるけど。
で僕そういうの見るのが好きなんだよなって気づいて
だからウェブサイトも
はてなブックマークで見ると
何人かコメントしてるから
僕それ見るのが好きなんだよニュースとか
でノートは僕それがないから
ちょい寂しくて。
スピーカー 1
コメントはね。
スピーカー 2
けどコメントじゃないんだよな
コメントあるとヤフコメみたいになって
ほんと変なことになっちゃうから
絶対フラディクサさんの思想とも違うし
なくていいんだけど
でもなんだろいいノートだ
まあそれはてぶり開けばいいのか
いいノートだなと思った時に
他の人はどう思ってるんだろうっていうのをね
ツイッターで探しに行くとちょっとめんどくさいし
スピーカー 1
わりと話題のやつははてぶりコメントがたまったりするよね
スピーカー 2
そうそうそう
そういうのね僕見に行くの好きなんだよな
なんかそこのその欲求がちょっと
スピーカー 1
そっかー
スピーカー 2
でもね荒れないでほしい
別にそういう変なの見たいわけじゃない
そうねー
友達のコメントだけ見えるみたいなのにしてほしいかも
スピーカー 1
なんJとかだと
今日の試合に関する一般人のコメントすげー見たいのよ
スピーカー 2
しかもちょっと自分すごく詳しい人とかいるでしょ
スピーカー 1
そうそう詳しい人いるから
ずっと野球見てる人がコメントしてるし
それをまた楽しんだよな
スピーカー 2
そうなんだよだからそれ