独立後のリアル、ハッシーです。
ケイコです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた二人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週火曜朝6時配信です。
独立やルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
ちょっと今日久しぶりにこの長い方を読んでさ。
おお。
なるほどー。これからの時代を賢く面白く生きるヒントかー、と思った。
当たり前に読んでるから、ちゃんと意図した方がいいね。
いや、私ちょっと最近面白くないんだけど、と思って。
あ、そう。
なんか最近あんまちょっと楽しくないなーと思って。
あ、そうなんだ。
そう。
なんかイベントがないみたいなこと?
まあそういうのもあるかもね。なんか若干そういうのが、なんだろう。
前は一個一個がすごいイベントぐらい大変だったものが、結構普通になってきたりとかしてさ。
ああ、仕事的なこととか。
仕事もそうだし、そうだね。なんか前はもう、前は本当になんかもう、なんだろう。すごいいろんな興奮、アップダウン、アップダウンあったりしたものとかも。
興奮。
興奮とか楽しみが、恐ろしいね。人間のこの慣れみたいなものっていうか、なんかまた、私のちょっと性格もあるけどさ、
同じことが続いていると、同じことなんて何一つないんですが。
まあまあそう言っちゃうとね。
そう言っちゃうとですよ。
なんかちょっとなんか、昔私大学生の頃とか、なんか面白いことないかなーっていうのが口癖だった。
へー、なんか、それは良いのか?どっちだろう。
で、その後、なんか自分で、あ、そっかーと思って、なんか楽しいことが来るのをずっと待ってたんだな、昔の私はと思って。
楽しいことは自分で作ればいいんだなーと思って。
まあでもそれは、なんか結構これから、なんか能力って言っちゃうと変だけどさ、なんて言うんだろうな。
いろんな人からさ、例えば褒められて嬉しいとかさ、なんかそういうものというよりはさ、なんか自分の中からさ、自分がこの楽しいと思えるものをさ、作るかどうかってさ、結構大事ななんか能力な気もするけどね。
そうなんですよ。だから、なんかそう、それでだから結構、あ、そうか楽しいことは自分で作ればいいんだっていうか、作れるんだっていうことが分かって作ってきた。
だから、結構長い間作ってきたんだけど、なんか最近、なんだろう、なんか一通り、一通り楽しみ切ってしまったみたいな。
休憩。
まあ休憩みたいなとこもあるのかもしれないけど、いやでも、なんか楽しみは欲してるなーと思って、なんかちょっと足り気になり始めちゃってるみたいなとこもちょっとある。
そうね、なんか、いや今年何やりたいとかさ、なんていうんだっけ、そういうニューイヤー、なんとかって言うよね。
歌詞があまり決めないやつね。
ニューイヤー、なんていうの。
知らない、ニューイヤーバウとか?違うな。
なんかあるじゃん、そういう、まあ新年になんかさ、今年これやるとかさ。
そういうのももちろんあるけど、なんかあの、例えばさ、飲みのお誘いとかさ、で、例えば1ヶ月前に誘われているのとさ、
昨日誘われてるのとさ、なんか今からどう?みたいなさ。
なんかそういうこの、突然決まって突然行くみたいなさ。
そういうのもね、面白いよねって昔ちょっと話したこともあったよね。
そうそうそう、そういうのとかもなんか減ってきたなーみたいな。
そもそもなんか出歩くことがすごく減ったなーみたいな。
やばいね。
やばい。
お散歩お散歩って言っててね。
昔そうだよ、コロナの頃はお散歩お散歩ってお散歩トークをすごいしてて、あれは楽しかったんだけどね。
なんかああいうことしなくなったなーって、年では片付けたくないんですけれども。
いやそれはね、片付けない方がいい。
片付けない方がいいんですけど。
ちゃんと抗う。
なんかね、そうなんですよ。なんか楽しいことありました?最近。
あのー、なんかさ、じゃあまあそういう意味では、
なんかしっかりこの計画を立てて、こういうものです、みたいじゃない、
なんか俺とかはどっちかっていうと、この即興的なノリでさ、なんかやったことがさ、
まあこれはよしよしあるんだけどね、旅行先とか行ってさ、全然決めてないからさ、
なんか行ったら休んでたとかさ、お店が休みだったとかってさ、そういうのすごい怒られるんだけど。
まあそういう計画も大事ですが、なんかこのノリで決まっていくとかさ。
のが面白いよね。なんか勢いがあるから行きやすいっていうのもあるし。
それはね、結構俺得意な分野だと思いますし。
そうですか。
なんかすごい、この間さ、そういう意味ではね、
あのー、20キロウォークというか、
富士沢、神奈川県の富士沢から江ノ島の方を通って、
鎌倉ぐらいまで歩くと、まあ20キロぐらいになるんだけど、
まあそれをこう歩いてきたんですよ。週末かな?先週の日曜?
地図見てみます、私は。その辺の地図が分かっているようで分かっていない。
まあまあそこは大丈夫かな。
あ、そう。
日曜か。あ、そう日曜だ。急遽。
なんかそれがすごい、あの僕らのCTIのファカルティ仲間の長谷川優香と、
あとサマー、サマーなんだっけ?
安木千夏。
別に本名をわざわざ言わなくてもいいかもしれませんけど、サマーで通ってるんで。
夏木アーニ千夏。
そうだね。
っていうさ、結局3人で行ったんだけどさ、
なんかそもそもね、この出だしは、
なんかあるミーティングで、
なんかこんなことできたらいいねみたいな話をするさ、
冒頭のこのブレイク、アイスブレイクみたいな。
アイスブレイク的な。
なんかそういうことがあって、そこでなんかみんなどんなのが出てきたってチャットにさ、
ダダダダダってなんかみんな書くわけ。いろんな好き勝手思い浮かんだこと。
それにその優香が、なんか100キロ歩きたいみたいなのが書かれていて、
なんか面白いよねみたいな感じで、それになんかこのチャットにいいねをするみたいな。
それが僕とそのサマーがチャットにいいねを押したわけ。
で、別にそんな対話ないわけですよ。
なんか面白そうだねぐらいにやったら、すぐそこから連絡来て、
じゃあいつ行くみたいな。
さすが。それ大事だね。
100キロいつ行くって言われても、いきなり100は結構、だって100キロってさ、
多分そんな日帰りでは無理だからさ。
なんかそういうイベントあるよね。
100キロマラソンじゃなくて100キロウォークの夜通し歩くみたいなやつあるよね。
多分なんかそれをイメージして言っていると思うんだけど、
いきなり100はあれだからって言ったら、じゃあ40、なんか50キロぐらいかなと思って。
50キロってマラソンみたい。
50もまあまああると思うよみたいな。
なんかちょっとだけそう測ってもさ、
なんか多分朝8時から始まって、夜9時過ぎまで歩くみたいなさ。
それ日帰り結構しんどいべみたいな。
って言って、じゃあなんか20キロぐらいとか100キロ先にやるにしても、
ちょっと20キロぐらい歩いてみようかみたいな話になって。
なんかそのミーティングの午後、
なんか俺は本当たまたまもう午後は少しだけ自分の時間を取ってたからさ、
なんかジムとかに行ってたわけ。
で、ジムとかでそこでなんか、じゃあいつにするとか言ってさ、
じゃんじゃかじゃんじゃか来て。
で、なんかプランあるかなって言うからさ、
これ俺がなんか調べたほうがいいのかなと思ってさ。
どこからどこまでで、なんか海沿いの道で20キロぐらい歩くと、
どんなものが出てきますかみたいなさ。
チャッピーとかに聞いて。
みたいな感じで聞いて、
なんか俺がGPTみたいな感じだよ。
8CGPTみたいな感じだよ。
自分で調べてくれみたいな話なんだけどさ、
俺がずっと調べてこんな案が出ましたけどみたいなさ、
感じで、その場でいくつかのプランを出して、
で、それにその、サマーという人は、
あのお子さんがなんかちょっとこう、
カヌーの大会かなんかで、
海でやってたので、
じゃあそこをこう途中で通る道にすれば合流できるかもねって言って、
なんかプランを組んで、
で、それでもうその週末に、
たまたま俺週末が空いてたので、
行くことになり、
もうあっという間に当日をさ、迎え、
それが週の半ばぐらいだったから、
その週末にもうそうやって歩くことになって、
でもそうするとさ、やっぱりどういう格好して行っていいのかもさ、
なんかわかんないわけ。
そうだね、あんま荷物とか持っても邪魔だし、
暑くても寒くてもやだしね、とかそういう話。
靴とかもやっぱ考えるじゃん。
で、でも海とかの方行くってことは、
やっぱりなんか海とかに入っちゃうのかなとか思うとさ、
あー、そうか。
でもそうするとじゃあなんか結構、
アウトドア的なギアで行かなきゃいけない。
キーンの靴とか、キーンのサンダルいいですよ。
でも全然そんな時間がないから、
結局なんか今この履いてるさ、このズボンで俺、
え、これ?
これ。
これ普通にオフィスとかにも仕事に行けそうなやつだよ。
で、そんなに暑くないから、よくわかんないからこれで行って。
これスポーツ用じゃなくない?
全然スポーツ用じゃん。
なんで?
よくわからない。
もっと持ってるじゃん。
よくわからない状態で行って、探り探り。
で、実際8時に藤沢に着き、
藤沢、はい。
で、そこから片瀬江ノ島の方に向かって行くので、
まっすぐ行くとちょっと近いので、
久芸沼海岸の方を通って、
そうすると江ノ田園沿いをさ、
ちょっとのどかな感じで歩くんですよね。
なるほど。
やっぱりなんか初めのうちはさ、歩いてると、
なんていうの、長く歩いてるとさ、
だんだん真面目な話ずっと続けるわけにもいかないし、
景色のことばっかり言ってるわけにもいかないし、
なんかよくわかんない話が出てくるんだよね。
それですごい面白かったのが、
一番好きな映画は?って聞かれて、
なんて答えますか?みたいな話を、
結局久芸沼海岸行くあたりまでずっとそれ知ってたみたいな感じでさ。
結構長いね。
長い。
みんなそれを出すのに選びきれないみたいな。
俺とその時は長谷川優香しかいないんだけど、
結構考えたらすごい深く考えて、
なんかそれは考えたほうがいいねみたいな。
イメージとかもあるし、シチュエーションにもよるから。
でも私優香もそれ知ってるな。
そうなんだ。
俺覚えてないな今。
ひどい。そこまで考えてたしたのに。
ちなみに好きな映画は何?って言われたら、
あなたにとって一番好きな映画は?って言われたらなんていうの?
優香のじゃなくて、
じゃああなたの。
私の?
いや、こういうのは面白いじゃん。
いや、それは難しいよやっぱり。
難しいよ。そんな1個とか選べないよ。
例えば、分かんない。
ビジネスのさ、
そういうお客さんとかと会った時とかだったらどうする?とかさ。
相手によって言うの?
相手によってとかさ。
それは確かにお客さんかどうかっていうよりも、
相手がこの面白さを分かってくれるかどうかっていうところは、
選ぶものもあるよね。
いや、絶対選んだほうがいいなとさ。
例えば俺とかだったら、
本当に自分が好きなものとしては、
けっこうデビッド・リンチが好きとかさ、
前から言ってるじゃない?
でもさ、絶対言っちゃいけない感じがするわけ。
なんで?
いや、なんかさ、ちょっとマニアックすぎるし、
で、なんかややマウントを取ってるようなさ。
あー、何?ちょっと難しいからってこと?
そう。で、相手もさ、共感しようがないっていうかさ。
分からないからね。
分からないから。
あー、橋本さんはそういう感じなんですね。
ねー、みたいなのしか言えないというかさ。
かといって、なんかすごいさ、
タイタニックですとかも嫌じゃん?
それで聞いてみたいけどね。
ハッシーから僕の好きな映画はタイタニックです。
タイタニックです。
それ聞いたら、ちょっとなんかイメージ変わるわ。
なんか、その、ややダサいじゃん?
失礼なタイタニックです。
でもさ、なんかいい塩梅というよりはさ、
まあ、橋が言うとね。
なんかすごい、超大衆。
過去最大のヒット作を言うみたいなことじゃない?
そうだね。
だから、その辺がどうなんだろうね。
難しいね。確かにそれは難しい。
で、昔、僕の美容師がそういう話をしたら、
なんかその人ちょっとこのノリが軽い感じのさ、人なんだけど、
即答で、「あ、俺?トップガン?」とかって。
なるほど。でもそのノリで言われたらもう全然アリだわ。
もうこれ正解だなと思って。
正解だわ。
この人との間ではね。
でもいいじゃん。そのなんかもう即座に答える感じで。
もうめちゃくちゃ考えてトップガンってできたら、ん?って思うけどね。
まあまあそうだよね。でも面白いじゃん。
なんかちょっと、トップガンっていうのはなんかちょっといじりたくもなるような、
でもなんかそういうさ、あれがあるんじゃないかみたいな話をさ、ずっとして。
自分たちのこと言わず。
やっぱりトム・ハンクスが出てきたやつがいいんじゃないのとかさ、なんとなく。
で、ずっと俺はそのユーブ・ガッメールとかがさ、メグライアンとかがすごい好きだから。
そこもなんかちょっと面白いね。
それちょっと面白いね。
でもそれはあまり言わないわけ、普段。
あー、この間からだと言えるみたいな、この感じだと言える。
まあ今だったら言えるけど、でもなんかさ、俺がさ、そうですね、一番好きなのはユーブ・ガッメールですって。
なんか恋愛、恋愛なの?みたいな、そういう。難しい。
確かにね、相手を選ぶね。
しかもなんか一番っていうのはついてるからさ、なんかそれでもって私という人間が判断されちゃうんじゃないかみたいな。
そういう、なんていうか、ちょっと考えて答えないとなみたいなのもあるかもね。
橋本さんラブロマンス好きみたいよみたいな。
分かりやすいラブロマンス好きみたいよみたいに言われちゃうとさ、なんかそれはそれでどうなんだろうなとか。
そうだね。
みたいな話をさ、ずっとしながら。
まあでも最終的に落ち着いたのは、俺の好きな映画の中に一つマネーボールっていうのがあるんですよ。
あー言ってたね、見た見た。
ブラピの。
うん、ブラピの。
あれはいいラインじゃないかっていう。
うん、確かに。
なんかちょっとこのビジネスっぽいノリもあるじゃないですか。
ちょっとなんかかっこよすぎるかな。
でもこのちょっとロマンチックなとこもあるわけですよ。
ちょっとかっこよすぎるかな。
みたいな話をずっとして、なんかこれはこれですごい、なんか普段さ、ただ会っていきなりするっていう話にならないというかさ、
歩いててさ、もう散々歩いてるから、なんかやや出てくるさ、話とかでさ。
ユカ、ララランド入ってなかった?
えー、入ってたかな。
てか今覚えてないことに。
会話ってこういうもんだよね。
マネーボールの話、俺が何を言うかみたいな。
俺のことしか興味ないみたいな。
そっちに行っちゃったんだけどさ。
でまぁそんな話をしつつ、でなんかいろんなとこちょっと寄りつつ、
なんかあの茎沼海岸から片瀬の東浜っていうとこに行って、
そこでその、サマーという僕らの同僚を、なんとなくその辺でやってるっていうだけを聞いて見に行って、
そしたらやっぱりあのお子さん応援してて、
へー。
っていうのをちょっと遠くから見つけ。
へー、それ面白いね。
でなんかその、ちょうどお子さんが出てるそのカヌーのレースで、
ちょうどこのトップを独走してるみたいな。
へー、海のカヌーって私よくわからないんだけど、
ボートじゃないもんね、カヌー。
カヌー、カヌー、なんか何人かでこうやって漕ぐやつだね。
へー。
それで結構ね、なんかあの本格的ないろんなチームが出てて、
へー。
なんか本当に地元の人たちで盛り上がってるなみたいな。
うんうん。
なんかあまり普段見れない光景というかさ、
うんうん。
なんか海の周りに住んでる人たちのさ、なんかあのコミュニティ感というかさ、
あるねー。
なんかあるじゃん。
あるねー。
あまり僕らはちょっと、僕とかは体験したことがないことなんだけどさ、
なんかそれで、あ、いいなーとか思いながらさ、
なんかね、散歩してたら、あ、こんにちはみたいな感じあるよね。
そうそうそうそう。コミュニティ感がすごいあるなーとかさ。
あの辺は特にそうかもね。
そう。で、その息子さんの乗ってるやつはもう独走で、
へー。一人で乗ってるの?何人かで乗ってるの?
何人かで乗ってて、で、実際カヌーとかがこうさ、岸まで来ると、結構でかいなーとかさ、
へー。
まあこれで、こう本当に漕いで、結構な遠く行って、たぶん帰ってくるみたいなことだから、
なんかみんな楽しくレースしたっていうよりも、
まあやっぱり結構ヘロヘロになって、
たぶんすごい背筋とかをこうやって漕ぐやつだから、使うんだと思うんだけど、
なんかそういうのとかもさ、あまり見れないからさ、見て面白かったり、
まあ、なんか普段とあまり見ないこと?だったり、
で、やっぱり海に来ちゃうと、やっぱりなんか、なんなんだろうね、
靴を脱いで、靴下を脱いで、
えー、対して別にタオルとか持ってるわけでもないのに、
やっぱなんか砂浜、海の中にちょこっと入ろうみたいな、
まあそうだよね。
気持ちになっちゃうよね。
このズボンでね。
もうこれもだから膝のとこまでまくり上げて、
もう帰ったら砂だらけだったんだけどさ。
なんか、ね、モンベルとかさ、パタゴニアとかじゃなくてね。
じゃないです。
でもすごいずっと、なんかちょっと砂浜を、その後は、
なんかそうやって砂浜を少し歩いてって、
で、なんかちょうどいい時間だからお昼さ、
なんか結構人気のお店で、なんかシラス三昧みたいなさ、
あの辺そうだね。
そう、シラスの、なんかそういう定食、シラス尽くしみたいな定食を食べ、
ビールを飲み、
なんか人気のお店だけど、結構ちゃんと開店済んだなとかさ、
何時ぐらい行くと行けんだなみたいなさ、
なんかそんなこともあれし、
結局水道みたいなとこで足洗おうと思ったけど、どこにもなくて、
乾くまで歩き続けて、足パタパタして帰ってきて、みたいなさ、
なんかちょっと普段と違う感じの、なんかこう一日を過ごして、
なんかそれすごい、なんかお昼ぐらいまで。
それでもうお昼ぐらい、お昼過ぎ。
それで20キロ歩けてんの?まだまだでしょ?
まだまだ。
まだだよね。
これ今半分ぐらい。
あ、でも10歩歩けてんだ。
10まで、そうだね、でも10弱かなぐらい歩けて、
なんかさ、これをこうやっぱり勢いが、
勢いでいったのが、なんかすごいよかったなというふうに思って、
なんかすごいじゃん、そのチャットにさ、書いてるさ、
なんかどうでもいいっていうか、
なんかこんなのやれたらいいよね、みたいなのに反応しました。
じゃあいつやる?
今すぐ行こう。
100キロきつくね。50。
50も結構きついぜ、みたいな感じで。
じゃあ調べて、みたいなさ。
じゃあ調べて。
じゃあ調べます、みたいな感じでさ。
ジムにいながらずっとこんなさ、調べて。
で、じゃあそうしよう、決めて。
でも格好も全然間に合わない。
ままならない感じで。
勢いで行っていったら、
なんかそれなりになんかいろいろ話すことが出てきたりとかさ、
長く歩くといろいろ話す、
なんか疲れてるからこそ出てくるような会話もあって。
そうだよね。
なんか会話ってしばらくしてからじゃないと出てこないものあるもんね。
なんか夜中に出てくるようなものとかもそうだし、
ある一定のとこまで来てからじゃないと出てこない会話とかもあって、
なんかすごい面白かったんですよね。
それは何よりでした。
いいでしょ。
うん、いいじゃない。
そういうのなんか作って作って。
それはAIに聞いてください。
え、なんで作ってよ。
そういう突拍子もないの作って。
ハッシーGPTじゃないんですよ。
ハッシーGPTなんで。
だって冒頭言ったから、俺そういうの得意だからって言ったから。
それは俺はAIに聞いてるだけですから。
いいんで、それでいいんで。
AIに聞くのがめんどくさいんで。
なんか楽しいの作って、ちょっとこれ行こうよっていうのはちょっと大関係だって作ってください。
作る側に回った方が面白い。
得意だって言ったじゃん。
得意なことは得意な人に任せておいた方がいい。
自分でこれをやっぱり仕掛けたから面白かったんだよ。
俺自分で今分かった。
自分で仕掛けたんだね。
そうそう。っていうのがあって、
ああ、ぐらいがいいねって言った時に、
もうだとしたらこういうルートがいくつかあるよってことを、
もうダンと送ったんだよね。
最初はゆうかじゃん。最初は100キロ行こうよって言って。
うん。だけどその後、なんかいろいろやり取りしてるうちに、
もうだったら20キロぐらいのものを、
ダダダダッとこういくつかリストにして、
日本橋から歩いたらこの辺までとかさ。
私そういうのプランニングするのあんまり得意じゃないから、
むしろプランされたものに乗っかる方が好きだから。
プランしてください。
機会があれば。機会があればやりましょう。
だからなんかそういう、そこから面白さが始まってるんだよね。
半分冗談で終わってもいいんだけどさ。
なんかいろいろわかるじゃん。
ここからここまでか20キロ。25キロ。
ああ、こんな時間かかるんだとか。
やっぱそうなんだよね。
プランしすぎちゃうとちょっとつまんなくなっちゃうから、
ちょっと遊びを残しておきたい感じはあるよね。
勢いとね。
ということで、ぜひ楽しいことを。
いやいやいや、今の流れだと楽しいこと作ってくれるのを待ってます。
待っててください。
待ってます。
いいんじゃないか。ルームの皆さんと、
神保町からどこかまで歩いたりしてもいいかもしれないですね。
一回神保町のツアー頼まれてしたことがあったんだけど、
その時はすごい頑張って準備して。
それは確かにちょっと面白かったね。
すごい本屋に詳しくなって、手作り地図とか作って。
町中華散歩とかもいいかもしれないですね。
それいいね。
きっとね。面白いですね。
待ってます。
ということで、
何かお知らせなどありますか?
それでいうとさ、これ配信日がいつですか?
これ28日だよね?
27じゃないですか?
間違えた。27だよね。
10月27日配信ですね。
そうなんですよね。
11月が近づいてきたなと思って。
そしたら鳥の市のところから。
見えるように。
鳥の市のところからお便りが来て。
熊で買ったところからね。
なんとか熊出てるね。
今年は11月7日と11月19日ですよみたいな。
11月7日。
土曜日が一の鳥で。
すぐじゃん。
11月19日が木曜日。
二の鳥なんですけど。
今年2までか。
今年2までです。
ちょっとさ、昔、去年か。
みんなで行っても面白いかもねみたいな話が出てたからさ。
もしよかったらルームのパトロン&サポーターの方で行きたい人がいたら。
私の熊で買いに行くときに一緒に行ってもらってもいいかなと思って。
いいんじゃないですか。
じゃあちょっとそれはルームで詳しく。
そうだね。
ちょっと二の鳥の方かなと思って。
11月19日木曜日を目指しみたいな感じなんだけど。
僕らがやっているこの有料サービスのそこの限定のコンテンツの中で。
ちっこいプチプチイベントで。
来た人いるかな。来てくる人いるのかな。
まあでもどこに行くかとかそういうのはまた後で。
そうだね。
でも多分神保町とかそんな遠くない感じなのかな。
まあ確かにね確かにね。
まあだとすれば神保町辺りまで来れれば。
まあちょっと場所は違いますが。
まあまあ別途ご連絡するにしても。
そんなことをちょっと考えてもいいかななんてこのお便りをいただいたのと去年のお話を思い出し。
じゃあそれはルームの方で詳細は。
一の一の鳥の市ツアーがあるかもしれない。
かもしれない。
かもしれないぐらいにしときましょうか。
でもいいんじゃない。こういうの勢いじゃないですか。
そうですねこれも勢いですね。
もう今ここでどんどん決めちゃうぐらいの感じで。
確かに確かに。
鳥の市ツアーがあります。
言っちゃった。
はいということなので。
これはじゃあね有料サービスのルームの方でまた情報をお伝えしたいと思います。
はい。
エンディングの言葉を探さなきゃいけなかった。
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また来週。バイバイ。