リスナーの皆さん、こんにちは。Hassyです。いつも、「独立後のリアル」を聴いていただいてありがとうございます。
今日の放送のですね、最後に1月24日に行われる300回の記念イベントについての情報がありますので、ぜひ最後まで聴いてください。それではどうぞ。
始まりました、「独立後のリアル」、Keikoです。
Hassyです。このポッドキャットは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く面白く言っているヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週火曜日、朝6時配信です。
独立後のリアル無サポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
今日は、なんか1月の半ばなんですけど、
13日。13日。
ちょっとまだ火曜配信に慣れてないですけど。
関係あるか?
なんとも関係ある。
わかるわかる。金曜の夜流れると思ってやってるのとちょっと違うよね。
ちょっと気分が違うんですけど。だから朝にこんな話をしていいのかなと思う話題なんだけどさ。
なんか独立して、Hassyも今10何年目?
16年目だよ。
16年目か。
長いね。
飽きることない?
全然ある。
あるのか。
何に飽きるかっていうことだと思うけど。
そうなんだね。
人生にとか。
でも飽きることあるのか。そっか。じゃあそんなに悩まなくてもいいのか。
なんか私、気づいたらさ、会社辞めてから6年、丸6年経ってんのね。
去年の10月末でもって。
この番組とだいぶ連動、かなり近い経緯をたどってるからね。
そうだよね。だからほら、この番組も初期の頃はすごいういういしい感じで喋ってるのにさ。
キャッキャキャッキャしながら喋ったりするのにさ、だんだんだんだんトーンも変わってくるじゃないですか。
なんていうのかな。こう、なんか一瞼した感じっていうのかね。
なんていうか。
まあそうだよね。
あれちょっとなんか私これ、あれ私なんかこの生活に今飽きてる?みたいな。
ちょっとドキッとしてる。
飽きね。まんねりとか飽きとか。
この番組の中でも飽きは危険みたいな話よくしてるじゃん。
なんかでもさ、あの、一回やっぱり一順してもらわないとさ、困るとも言えるじゃない。
なんか一応こういう流れができたなとかさ。
一順しないとさ、なんか軌道に乗ってないとも言えるからさ。
まあそうだよね。何をもって一順なのかっていう、それだけでもなんか十分話膨らみそう。
へー。
全体的になんか飽きてる感じなの?なんか特にこの辺が飽きてるとか、なんかその辺。
なんていうのかね、なんかいろんな、でもおかしいね。
なんか別に1月になってさ、もう去年の売上とか利益とかも一回清算しちゃうからさ、またこっからゼロスタートなわけじゃん。
で、別に1年分の契約が決まってるわけじゃないからさ。
そうだね。
なんかね。
その日暮らし的な用途も。
全く読めないから、そういう意味のドキドキ感というか。
だからそこに普通はドキドキするかもしれないじゃないですか。
あーなるほど。
じゃあなんかこう、要はあんまりドキドキが減ったみたいな。
まあそういうことですね。
そういうことですか。
そういうことですかね。
それはなんか広い話ですね。
広い話。
で、なんか私元板職場がさ、私転職したことがないんだけど、元板職場は必ず2年から3年で部署移動っていうのが絶対にやってくるっていう仕組みだったのね。
だから、そのことに対して嫌だという人もいたんだけれども、毎回2,3年に1回は必ず新しい何かを学び直すっていうか、何か出会うし知らないことがあるから、また分かんなくて大変みたいな。
ある人は大変なんだよね。
負荷がかかるんだよね。
負荷がかかるんだけど、まあなんていうのかな、そういうふうに生きてきたわけです。
そしたら、なんていうかね、5年6年と丸6年と、ある種やってることとしては同じことが続いていくっていうのはさ、ある意味私にとっては初めての体験でもあってさ。
初めての体験という新鮮さとともに、それは万年居や秋の兆候にもなってるってこと?
すごいね、入れ子の構造だね。
そうだね、言いながら変なこと話してるね。
だから、強制的にでもさ、そういう変化とかが来ない中でさ。
でもね、クライアントさんも毎回違うし、常にそこに新しさはあるんだけど、なんですかこれ。
その辺、すごいよくわかる。
わかる?
あるはずなんだけどとかって言い始めたときは、だいたいまんねり化してるときだよ。
なんていうの、そうじゃない事実はあるはずなんだみたいにさ。
それはわかるでしょ?
自分で自分を言い聞かせているみたいなね。
それは自分自身でもそういうこと思うし、
例えば、僕らが誰かのさ、そういうコーチングとかをしてたりするときに、
こういう話が出たときは、たぶんきっと本質的には飽きている。
確かに、私も飽きてるかどうかとかいう話とは別に、
なんか今すごい自分に言い聞かせてますねっていうツッコミでることはちょいちょいあるわね。
そうそう。
やってますね、今私ね。
いやでもそれはあるんだよ、きっと。
やってます、はい。
言い聞かせられたりもするし。
そうだね。
きっと別になんか嫌なことやってるわけでもないしさ、
なんか意味ないことやってるわけでもないからさ、
きっとこう、これはすごくやりがいのあるはずだとか、
そういうことは思ってこれるんだけど、
そうです。
僕だからね、なんか結構その、まんねりっていうのかな、飽き?
そもそもなんかそういうことをさ、口にしちゃいけない的なノリもあるじゃん。
そうだよね。
独立したのに。
そう、とかほら、例えばだけどさ、今、なんていうの、
そういう意味ではないんだけれども、今のセッションに飽きているという意味ではないんだけど、
切り取られ方によってはさ、今関わってる、今お仕事してる方々に対してすごく失礼かもしれない。
そうだよね。
っていうふうに切り取られちゃうことがあるじゃない。
飽きてるコーチが来たら嫌だもんね。
嫌だよ、嫌だよ、そんなの。そんなのが嫌だからね。
そういう意図で言ってないんだけどさ。
分かる、分かる。
でも飽きはあるんじゃないかな。
じゃあ先輩発信、こういう時期はどう過ごす?
なんかさ、でも飽きてることは、
あんまりさ、お客さんの前でさ、最近飽きてるんですけどとか、
それ言ったらさ、ちょっとお願いしようもしたくないからさ。
そうだよ、私これで今年仕事なかったらどうしよう。
というよりは、そういう状態をちゃんと一回やっぱり認識するのは大事かなとか。
あとさ、まんねりとか飽きって、いくつか種類がある気もするわけ。
例えば、やってることが、だいたい結果が予測できる状態がすごく続き始めた時とかさ、
ものすごいこう、いい状態とも言えるんだけどさ、
いい状態っていうか、ある種の成果はさ、出やすいみたいなさ。
手堅い感じはあるよね。
手堅い、手堅い。
だけど、結構それは一つの、予測可能になってしまった世界をずっといると、若干飽きてくるとか。
面白いね、そういうさ、予測可能な手堅い感じを人は欲して立ち上げてかかるのに、いざそこに至ると、あっ来ちゃったみたいな。
まだ役割も固定されたりとかさ、ちょっと調べたらさ、脳もそういう学習が終わったみたいな意識を持って、好奇心を下げるみたいな可能性もあるみたい。
なるほどね。
なんか前調べたら書いてあって、確かにそういうのもあるなとか、もあるし、意外と変化はあるんだけど、
変数が変わってないみたいな言い方をするものもあって、例えばここで話してたりするじゃない。
話題とかはさ、毎回変えるんだけど、トピックとか変えるとか、男女とかでもそういうのあるのかな。
内容はいろんなことを話して変化があるように見えるんだけど、パターンがいつも同じ。
こういう話をして、最後こんな感じでまとめてみたいな。
そのパターンが楽しい時期もあるんだろうけどね。
そうそう。
それも一純しちゃった感じ。
結局同じことが続くと、意外とまんねりみたいな。
端から見るとそんなに悪くないのかもしれないんだけど、みたいなね。
そういういくつか方向性があるなと。
で、ハッシーはどうしてきたっけ?そういう時。
どうしてきたんだろうね。まんねりの時ね。
じゃあ今はまんねりじゃない感じなんだね。
いや、わかんないな。でも俺はなんかそれは、一回飽きたみたいなことを口にするようにしてるかな。
確かにね、ボッドキャストも昔飽きたって言ってた気がした。
そうだよ。
数年前に言ってた。
そう、それで結構なんかさ、よくわかんないインパクトも引き起こした可能性もあるんだけど。
俺昔さ、でもさ、会社でもさ、ちょっとどこの時はあんまり言わないけど、
なんかすごい、なんか僕自身がなんかある取り組みをしてたんだよね。
みんなの研修的な、社内の研修的な取り組みをしてて、
それがこう1年とか2年ぐらいあってきたのかなっていう時に、なんかこういまいち盛り上がらないねとか、
みたいになってる時に、なんか俺が会議で、これなんかみんな飽きてんじゃないですかねとかって言ったわけ。
そしたら後で社長に呼ばれて、あれは、あれはダメだよ。
まあ、雰囲気悪くするからね。
そういうこと言っちゃダメだよ、足元とか呼ばれて。
あ、そうか、これ言っちゃいけないのかって思ったんだけど、なんかメンバーの人たちからは言ってもらってよかったみたいな。
言ってくれてありがとう。
みたいな。
ありそう。
なんかそういう、一回なんかみんなで、ちょっと飽きてるよねっていう、別に悪いことじゃないけど、
そっち側になんか立つところに行かないと、なんかその飽きたってこと言わずに何とかドキドキを続けようみたいな。
それはやっぱりなんか難しいんじゃないかな。
そうだね。あと今なんかこの話をしながら私の中になんか起きてる気づきとしては、
飽きたから、だからなんかまた新しい学びを始めようとか、なんかそっちに行きたくないっていう気持ちが今すごいあって。
へえ、もうちょっともうちょっと。
とかなんか飽きたから、だから毎日の生活に飽きてきたから、ちょっとたくさん旅行しようかなとかね。
なんかそういう、とかあそこ行こうここ行こうみたいな感じに、ちょっとなりたくない自分がいて、
なんかね、そうやってやった時もあるんだけど、そういう時って、なんか全ての体験がね、消費になっていくんだよね。
それは何、じゃあ、なんかその飽きを解消するためのものになっちゃってるみたいな。
そうそう、そんなイメージで、なんかこう体験、例えばじゃあ、美術館行きました、どこどこ行きましたとか、
なんか何か学びます。
学びはそんなにあれかもしれないけど、
まあまあとにかくなんかこう飽きたから何か新しいことをって言って、何かその目新しさを求めてパッと埋めようとしたもので出かけたものって、
なんかすごく体験しに行ってよかったっていうよりも、なんかこうスタンプラリーにチェックがつくような、
なんとなく消費している、色々やった。
新しいことをやった。
今日新しいことをやったチェックみたいな、なんかそういうことになってしまってる感じがして、
それって何にも、なんか充実感という意味では何ら解消してないっていうか、
タスクチェックみたいな。
そう、ある種ね。
別にやりたくもないタスクを自分から作ってるっていうことでもあるじゃん。
まあね、まあね。
なんかこの体験が、なんかすごく今世の中で体験、体験物よりこと、みたいなことすごい言うじゃんか。
リアルとかさ、AIがリアルとか、なんかそういうのすごい言って、
なんか私もそこにもう100%アグリーなんだけど、
それは、その間お休みしてたの?それとも会い続けてたの?
いやいや、お休みしてた。
お休みしてたんだ。
1回ちゃんとお休みして、ちょっと下手になってるかもしれないんだけど、でもだんだん渇望も出てくるじゃん。
出てこないかもしれないんだけどさ、そしたらしょうがないな。
そしたらもう満足してるんだよね。
そうそう、みたいな。
結構1回ちゃんと、中途半端にまた次の違うもの食べないで、お腹減るまで飽きたと言って、少しやらない時期を持つのもいいんじゃないかなと。
それはそうかもしれない。
人はやっぱり空腹になったら、やっぱり渇望が生まれてくるもんなんだよね、生物ってね。
多分そうだと思うんだよな。
そういうことだよね。
結構まだ、そこまでお腹ペコペコになってないでしょ?
そこまで、いや全然、だって生活は普通にしてるからね。
だよね、だから腹空かした方がいいんじゃない?
コーチングしちゃダメって言われたら、えーってなるからね。
まあそうだよね、極論することだよね。
半年くらいやめてみたら。
いやいや、ちょっとそれは生計のためという意味じゃなくて、それはそれで私つまんないみたいな感じになるよね。
やっぱりちゃんとお腹減らすというか、1回止めてみるというか。
そういうのはあっても良さそうな気はするけどね。
それも一つ。
あとそうだね、飽きた時に他のものに行くのじゃなく、
例えばじゃあこのポッドキャストをもっと面白くするためにはどうするかみたいな、
なんていうの?あえてもう一段踏み込んでみるとかさ。
まあもちろん。
なんか自分が普段今までやってきてることをこのままにするんじゃなくて、
もう一段負荷かけて、なんか本気に負荷かけてやってみたらどうかみたいな。
それはなんかその次の目新しいものに行く方向はワクワクしないけど、
負荷かけてみるっていうのはちょっとなんか今ワクワクするというか、面白みがある。
それはあるよね。なんか自由すぎて。
自由すぎるとなんか飽きちゃうっていうか。
そうなのよ、自由に飽きた。
かっこいいね。
自由に飽きたわ。
革命家のようなセリフだね。
でもない?朝起きてさ、どう過ごすかもう完全に自由っていうさ。
確かにね。
人に寄っては。
そんな自由なの?
そんな自由なんですよ。
俺そこまで自由感じたことないんだけど。
そう?なんで?
だいぶ自由だね。
だいぶ自由だと思うな。
じゃあなんかもうちょっとあれだね、仕事なのかどうかわかんないけど、
もっとこうなんか制約のある、なんかそういうものが増えるみたいのも、
朝もう毎日さ、8時に起きて出てかなきゃいけないみたいな、
例えばそういうこと。
本当そうかもしれない。
それが、それがいいやで別に独立したわけじゃないだろうけど、
でもなんかそういうさ。
自分で自分に何かを課すみたいな。
自分に課せなくない?
課せない。本当だからさ、6時に起きたら毎朝いう意義だなと思いながら、
6時に目覚ましをかけてまた止めて、8時に起きるみたいなさ。
ものすごいダメな人の朝じゃん。
2時間も二度寝すんの?
そう。
遅っ。
これはこれでどうかと思う。
これはそれでどうかと思うよ。
でしょでしょ。
この生活どうかなと思って、
そうだね、なんか例えばじゃあ読書ブログを絶対になんか月20本上げるとかさ、
なんかそういう負荷をあえてかけているとかね。
うーん、そうね。
やっぱなんかちょっと延長線上っぽいな。
そう。
なんか違うのもいいんじゃないかなと思って。
じゃあなんか。
なんかやることじゃなくて、生活のリズムを変えるとかも、
やることは一緒でもいいんだけど、もう6時に起きて、
例えば寝る時間をものすごい早くするとか、
なんかそういうことでもさ、秋とか変わるんじゃないかなとか。
そうだね、そうだね。
俺昔9時過ぎに寝て、朝5時ごろ、4時台とかに起きて、
なんかジムに行くみたいな生活を、
1ヶ月半ぐらいかな。
やったんだけど、
なんかそれはそれでね、別に昼間の仕事は変わんないんだけど、
4時から起きてるから、もう9時からのセッションとか、
昼みたいだよね。
もうバキバキなんですよ。
バキバキって何ですか?
バキバキなセッションってどんなセッション?
テンションが合ってないぐらいの。
でも違うじゃん。
その手前でもうジムとか行ってさ、
それはいいね。
もう結構汗もかいて、シャワーも浴びて、飯も食いみたいなさ、
なんかそういうノリでさ、今の例えば稽古だとさ、
8時に起きて、9時からセッションとかだとさ、
なんかあれでしょ、ご飯なんとか食べてたどり着くみたいな感じでしょ。
まあ、うん。
違う?
顔を笑ってゴミを捨てて、ご飯食べていくみたいな。
なんかこう、ずらすのもあるかもしれないよね。
ていうか、なんか私別に飽きてるんじゃなくて、
自分にただ甘くなっただけなのかもしれないっていう、
そういうことも思えてきた。
そうできることに飽きたのかもね。
自由に。
そうだね。
自由がもうなんか、自由がもうノーマルな方になっちゃって、
なるほどね。
なんかこう、まんねりの、自由というまんねりに。
変なの?
これあるんじゃない?でも結構きっと。
そうだよね。
個人事業主とかだと。
そうだよね。
去年とかもさ、なんかバウンディーとかがさ、
毎月新曲を出すとかやってさ、
やってたんだよね。
もう半端ない負荷じゃん。
まあそうなんだろうね。
ちょっと想像があんまりつかないけど。
たしかに。
情熱ダイレクトが出てたけど、
なんかすごいすごいなみたいな感じだったけど、
なんかそういう、
なんかそういう、自分に何かを貸していかないと、
面白いことできないのかもしれない。
でも確かにフジイカゼもなんか英語のアルバム去年出してるやつもさ、
あれもやっぱりなんか26か7じゃん、彼今。
なんかその時には出そうって決めたみたいな。
なんかやっぱりそうやって自分でこうある種、
なんかそういう風に彼を思って作ってこなかったみたいなんだけど、
ある種もうなんか決めないとやらないみたいな感じのことをやって、
追い込んで、そしてなんか最高傑作を作るみたいなさ。
多分なんか結構あれなんだよね、
そのクリエイティブな要素がなくなっちゃうと、
きっと、
そうですね。
なんかまんねりになるってことなんだよな。
そうだね、あ、そうです。
うん。
そうですそうです。
なんか聞いててすごいそう思った。
たしかに。
あのCTIのウェブサイトとか作ってる時発狂しそうだったけど、
あれはあれで、
なんかいやなんてか面白くもあったもんね。
なんかなんか新しいものを、
生み出してる。
作り出してるとか。
僕らの仕事ってさ、なんか新しいことを生み出すっていう、
なんていうの、側面はもちろんあるけど、
ある種受け身なところもあるじゃない。
そうなんですよね。
ご紹介をいただいてやる仕事が多いからね。
で、やっぱ相手の何かこのアジェンダに向けて、
相手が何かすることを、
僕らが別に、
なんていうの、
なんだ、黒、
ん?
黒、黒子。
黒子?
そうそう、みたいなさ、
役割ではないにせよ、
基本的にさ、やっぱ相手あっての話だったりするから、
たしかに。
結構ね、
あの受け身といえば受け身なんですよ。
たしかに。
たしかに。
だから稽古のその何かクリエイトするとか、
それがこう何か瞬間的に、
何かそこで何か生まれるものというよりも、
多分もうちょっとさ、
何か記事を書いたりとか、
形にするみたいなね、
何か作り出す、
形に見えるものにしていくっていう、
何かそこに多分、
それ欲してるんだろうね。
多分きっとそうなんじゃないかな。
なるほど。
それは相当意識しないと、
何か構造上そんなに生まれないというか。
しかも誰からも別に求められないから。
そうなんだよね。
別に誰も、
私が何かを作り出すことを別に、
世間の誰様も求めてないから。
怒られもしないしね。
怒られもしないから、
自分でこう何か自分で自分で決めていかないと、
それ起きないね。
起きないと思うし、
少しシェアしてみたいと思うんだけどさ、
さっきも言ったみたいに、まずは無料で登録してもらうことができるんだけど、
そこでもっと応援してもいいなと思った方は500円から有料会員になることができるんですけど、
そこ入った後で何が行われているかっていうと、
私たちもちょっとつぶやいたりとか、
あとアフタートークって言って、この本編では話していないことを話していたりだとか、
そうですね。
あとは12月に初めての試みとしてですね、
Zoomでちょっとつながってお話をするっていうのをやって、
そしたら東京だけじゃないところからも参加していただいたりとかしています。
ちょっとその時の感想を頼りでいただいているので、
ちょっと紹介してみましょうか。
じゃあまず一つ目がリリィさんですね。
普段聞いているだけのハッシーさん、けいこさんと話せて嬉しかったです。
オンラインならではのここでしか聞けない裏話や激レア写真を大公開しちゃうのは、
本当ルーム会員になっててよかったなと心から思いました。
そしてドックリアのリスナーと話せることは滅多にないので、
この番組の面白さを共感できる人たちと話せたことは本当に楽しかったです。
次回の開催あったらまた参加したいです。
ありがとうございます。
激レア写真って何かあったね。
何かあったね。
ちょっと忘れてしまった。
何だったっけね。でも何か出したよ。
何か出したんだろうね。
ろくでもない写真をさらしたかもしれませんがね。
もう一人いただいてます。
千葉県はポニーさん。
先日ドックリアルームのオンラインオフ会に参加させていただいたポニーです。
オフ会とても楽しかったです。
推し番組であるドックリアの橋井さんと慶子さんと同じリスナーの方々ともおしゃべりできて、
皆さんのお勧め会を聞けたり、また脱線して、
映画館ではどこに座るかという話をしたり、とても楽しい時間でした。
推しを語り合えるって嬉しいですね。
他のリスナーさんのお勧め会や楽しみ方も聞いてみたいので、
ルーム会がもっと増えると嬉しいなと思っています。
ということです。
本当本当。なので皆さんもぜひぜひ入っていただいて。
本当どうでもいい話しましたね。
なんであの話になったんだろうね。
映画館の座席どこに座るかみたいな。
そうだね。
どっからかそういう話になっていったんだよね。
ぐらいな緩いこともやりますし、
ここでしか聞けない特別音源や、今回のイベント。
すごい新鮮なのは、本当にあの回が面白かったみたいなのを、
こっちが覚えてないやつとか出てきたりとか、
そこが面白いんだみたいな。
確かに確かに。
結構ありましたね。
ということで皆さんもぜひぜひ入っていただきたいですし、
あと今回のイベントとかもですね、
開催できるのは会場費がかかるところで、
できるのはこういう応援をいただいているからでもあるので、
皆さんのおかげで活動の幅が広がっています。
ありがとうございます。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしています。
概要欄にあるお便りフォームからお気軽にお寄せください。
番組中にお便りが読まれた方はステッカーをお送りします。
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番組の感想はSpotifyのコメント欄で、
Xではハッシュタグ独立語のリアルをつけてポストしてください。
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今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。