おめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
もうでもあんまりそういう雰囲気でもないか6日だからね。
今年はもう今バリバリに働いているやる気満々の人たちも多いかもしれない。
まあ多分5日からほとんど始まってるだろうからね。
多分もうすっかり日常に戻られて、そんな中これ聞いてるのかもしれないね。
ですね。
なんか年明け初日ってあれだったね。
会社行くの憂鬱だったね。
ああそう。
そんなことない?
そうね、私日によるんだよね。
できれば木金あたり、木曜日とかに始まってくれて、木金行ってまた土日が来るみたいなのが結構好きだったんだけど。
ここから月曜から全部突っ走るのかみたいなのは、行く前からふーってちょっとなる。
そうそう、なんかそういう感じそういう感じ。
できれば4日5日が木金で、なんとなくちょっと出社しましたみたいな。
そういう感じ。
でまたすぐ休むみたいな。
休みがあって、だんだん慣れてくる。
そうそう、そういう感じ。
ロケットスタートみたいな、ちょっと私個人的には得意ではない。
確かにね、みんなもうあれじゃないだろ、ロケットスタートの2日目で、
初日はいろいろ、余ってたものをいろいろ確認し、メールとかも入ってんのかな。
そうじゃない?
それで火曜日、やっとちょっとこう通常くらいか。
でも多分初詣とかに行ってる人たちもいるんだよね、多分ね、いつか6日あたりね。
そっか、職場でね、みなさんで行かれたりするから、そうか、まだ新年モードかもしれないね。
そうだね。
人によります。
人によるね。
会社によります。業界にもよります。
ということで。
はい、ということで、私たちも新年だし、今年ちょっとどんな番組にしていきますかとか、そんな話もしてみましょう。
そうだね、ちょっとお便りを、それにまつわるお便りがあるので、ちょっと紹介してみましょうか。
ぜひ。
ラジオネームゆうすけさん。
はっしーさん、けいこさん、こんにちは。
こんにちは。
先日の独立リアルーム、初のオンライン会楽しく参加させていただきました。
けいこさんが語られていた、実際に独立するかは別として、独立心を持って生きる人が増えてくれたら、という言葉、とっても共感しました。
自分自身も大企業の中で3年近く副業を続けている、ちょっと浮いた人かもしれませんが、そのおかげで良い距離感で組織とフラットに向き合えており、だからこそ持てる視点、言えることもあるかなと思っています。
これからも応援しております。
お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
年末に独立リアルの前からお伝えしています、ルームというところでサポーターとパトロンのそういう方たちとオンラインオフ会みたいなのを初めてやって。
不思議なことはオンラインとオフ会って面白い感じだよね。
確かにね。
でもそういう言い方になるよね。
確かにね。
昔はオンラインでやってた人たちがリアルでやるのがオフ会だったんだけど。
確かにね。
どう言ったらいいのか、まあいいや伝わるよね伝わるよね。
オフ会。
オフ会をズームでやったんですよ。
確かにね。
盲点だね。
その時に参加してくれて、少しそういう話をした中でということで。
別にこんな抱負を語る会じゃなくて雑談してた中でね、こういうのが出てきたんだけど。
こうやって改めてお便りをもらうと、そうそうこういうことが起きていったら嬉しいと思ってるんですよっていうのは改めて今教えてもらってる感じっていうか。
そうね。
確かに。
なんかあの僕らがこの独立っていう言葉を言ってるけど別にそれはもう何度も言ってますがあの実際会社を辞めて個人事業主主になろうとか会社を設立しようとかそういうこともあるでしょうし。
というよりはまあなんか自分なりにいろいろね会社に用がいまいがどういう状況でもなんていうんだろう独立独立心というとちょっと固いけどね。
まあでも何ていうか一人で立ってけっていう意味じゃないんだけれども。
そうね。
なんかこうある種会社勤めの方であっても会社と対等であるっていうかさ。
そうね。
自分が会社のなんかね操られるとかではなくてここまでもなくてちゃんと自分も意思があってここにいてちゃんと自分の足で立っていてっていうその気持ちとかそのマインドでもっていていたらいいよねっていう。
そうだね。
仮に独立会社にいなくて個人事業主になったからといってねなんかあのどっかの会社にすごい発注先に依存しちゃってとかね。
そうなっちゃうとまた結局そこに言った通りにするしかないみたいな。
それは我々の言うところの独立ではないもんね。
でも結構ありがちだけどね。
ありがちですけどね。
ありがちだからね。
そうなっちゃわないようにとかそうなっちゃってる時にあそうだったそうだったってこう思い出せるような。
そうだね。
そんなあいいじゃないここにここに帰ってくるとこうあそうだったそうだったって思い出せるような。
そうだね。
うんそんな場所。
独立後のリアル。
はい。
結構かっこいい場所だな。
かっこいいかっこいいよ。
場所っていいよね。
なんかオンラインなんだけどポッドキャストなんだけどある種ここに場所があるっていうかさ。
確かにね。
空間としては今のところ存在はしてない。
でもバーチャルな感じだけどこのポッドキャストを聞いたらそうだったそうだったっていう。
この場の空気とかが自分にもこうもたらされるみたいなさ。
なんか俺らじゃああれなのかもねそのいいね場所を作るみたいな配信をしてるんだけど。
なんていうのこの今けいこが言ってくれたみたいなこの場場所としてのなんかものになっていくみたいのはなんか俺もイメージしやすいわ。
そうだよねなんかこうあるんですよこのみんなの頭をファンファンファンとこう雲のように広げてもらったところになんか広場があるんですよ。
典型的な今あれねファンファンファンファンっていう手を今広げながら。
わかりやすいでしょ。
吹き出しみたいのが出るみたいなそういうことね。
ここに広場があるんですよ。
独立後のリアル広場みたいなものがあって。
そうそうそうそう。
そこは何なんだじゃあ。
何があるんだ。
何でしょうね。
なんか私は今イタリアの広場が浮かんじゃってるどうしよう。
ピアッツが浮かんじゃってますけどどうしようどうしよう。
独立後のリアルそういうお気楽な国っぽい感じなの。
いいんじゃないいいんじゃない。
何だっけな。
馬がヒヒンみたいになってるやつ。
ああそうなんか何でかなんかイタリアにシエナっていう街にね漢方広場っていうのがあるんですけどね。
ヒヒンかわからないけどなんか広場なんですよ。
描写してください。
僕は今広場になんか馬が立ち上がってるような像があるのかなと思って。
ああそういう感じで。
そういうね経緯的なものは特になく本当になんか街の中にあるそれぞれの小道を通ってきたところにそこにパッと開けるような。
パッと開けたような広場があってですね。
何だろうこれ市役所なのかななんか塔みたいなのが一本立ってますけど。
何じゃあそこに来た人たちは。
そうそうだから普段それぞれにさなんか営んだりとか生活したり仕事したりしてる人たちがまあそこに来るとちょっと楽しかったり。
また仕事に戻るなんか元気が湧いてきたり。
まあでもここでお祭りもあって楽しかったり休憩もできたり。
そういう場なの?
そういう街の広場ですよ。
イメージが出てきたの?
なぜか浮かんでますね。
行ったんですよ。
そうなんだ。
行ったことがあるんですよ。
そこで独立心を取り戻したんだ。
そういうわけでもないんですが。
すごい昔の話だけど広場っていうとそれが浮かんじゃうんですよね。
でも俺はね今の言われてまあそういうちょっと楽しい広い空間というのもあるけど気合を入れられるみたいな。
そういうこともちょっと浮かんだというか。
そうだ俺はこれが大事だったんだみたいな。
そういうちょっとマスキュラーな男っぽい場のイメージもちょっと持ったかな。
ハッシーはそういうのあるんだ?
俺に対する偏見すごいよね。
本当すごいよね。
稽古の偏見すごいなと思う。
偏見は日頃のやり取りから生まれるんだけどね。
それがまさに偏見です。
いやなんかほら一応こうなんかさ多少なりともさその人その人なんか独立する独立心ってさ
軸みたいな言い方もするし
そうなんか去年さあのノーノーガールズに結構見てさハマっちゃっててさ。
何ノーノーガールズ?
ノーノーガールズって
ドラマ?
いやいやオーディション番組でさこれについて語らせたら私止まらないんだけどさ誰かリスナーさんでもいるかなこれについて語りたい人。
ノーノーガールズ?
ノーノーガールズがもう本当にあのちゃんみないるじゃん。
あー。
ちゃんみなとスカイハイでやってたオーディション番組で。
それがノーノーガールズだね。
そうそれがイベントがあってでそれの最終的にできたあのユニットグループがハナって言うんだけど。
で今年去年の紅白にも出ててまあ素晴らしかったんですけど。
そうだね。
あのねあのちゃんみながすごいんですよ。
なんか愛もあるけど鋭くも鋭いっていうかななんか本当にズバンと真ん中行くっていう感じのでも愛もあるみたいな。
なるほど。
あーそうそうそうこういう感じちょっと最近私薄れてるかもってちょっと思って。
あー。
なんかそうそれを見た後からのセッション私ちょっとねあり方が違うからクラウドさんはびっくりしてるかもしれないですけど。
すごい影響されやすいから。
それに影響受けて。
すごい影響されやすいから。
ちゃんみな的なあり方で。
いや本当になんかちょっと大事なことを思い出させてもらったというか。
なるほどね。
うんなんか何でもいいよねなんかそれでもいいよねこれでもいいよねだけじゃないさなんか。
いやーなんかあの独立ゴロリアルの場所もそういう場所にやっぱちょっとしたくないなっていうか。
どういう場所にしたくない。
何でもいいよねみたいなばっかりみたいなね。
そういう場じゃない方がいい気がするな。
そうだからやっぱりなんかそのあなたの個性を生かしたいんだったらやっぱりやっぱりこれは大事だよとかさ。
あーなるほどね。
なんかやっぱり一回肩にはまるのは大事なんだよとかさ。
あー確かにね。
個性を出すためにはさとかさ。
なんかその言ってることが本当にもうごもっとも過ぎるみたいな感じで。
そのモードで。
なんかそうちょっとそのモードをちょっと取り戻したい自分。
あのーおそらくここ数年で多少私も優しくなったと思うから。
なんかそこを回ってその螺旋階段回ってきた改めてのちょっとこう重さとか厳しさとか。
まあ厳しさかな。
なんかそこを持った私はまたちょっと今までの昔の厳しさとはまたちょっと違ってる自分になれてるといいなと。
そういいんじゃない?
うんそこをちょっとなんかこう。
愛、愛だね愛ね。
愛は大事だね。
愛は大事だねやっぱりね。
愛と厳しさね。
そう。
それ発信も大事にしてるやつだもんね。
まあまあね。
なんか難しいからね今そうやって厳しさ見せたりするのね。
世の中的にね。
とにかく傷つけないことがなんか優しさみたいにちょっとなりがちだったりさ。
まあそういうご時世だからさ。
僕らもだいぶ意識は変わったとは思うけど。
まあなんかそこはなんか両方欲しいとこだよね。
両方欲しいとこだよね。
そういう場になるといいかも。
そうだね。だからやっぱり緩急あるとかさ。
なんかたくさん笑うけどたくさんなんかこう。
泣く?
泣くかもしれないしうんってなるかもしれないし。
へこむ?
へこんだりとかさ。
でもへこむっていうのは結構やだけど、
でもやっぱ人がなんか次にシフトしていくときにやっぱり悔しさとかさ。
なんかそういうちょっと負のエネルギーっていうのかな?
なんかそういうのがやっぱり人をなんか、
うわっと前に人を進めるときってそういうのやっぱあるんだと思うんだよね。
そうね。悔しさもなんかあれじゃない?
やっぱり現実に直面するとか。
なんかそういう感じもあるんじゃない?
まあ痛いね。痛いわ。
痛い。痛い。
そういう痛みも分かち合いつつ。
そんな場になるのか。
どんな場ですかね。
ちょっとハードル上げすぎた気がして、ちょっとここから下げていこうかな。
そうだね。そうしよう。そうしよう。
でもやっぱりみたいだね。
そのバランスだよね。行ったり来たりみたいな。
そうね。そうね。
両方あったほうが面白いなっていうのはあるね。
まあなんかそういう意味では僕らもなんかちゃんと、
なんかその両方あるような感じで番組いろいろやっていきたいよね。
どんな風に?
分かんない。俺も言ってから考えてるから。乗ってこい。乗ってこい。
そうだね。そうだね。ちょっとたじろいでる私がいる。
でも新しいことやります。ちょっとやってきますよっていう。
ここでまだちょっと言えないこともありますが、
近々いろいろね、ちょっと番組の、この配信のね、曜日を変えるということも、
ある種の一つ新しいことでもありますし。
そうですね。はい。
そんなわけでちょっと早速一つ新しい試みをご案内しましょうか。
そうですね。はい。
今年ね300回を迎えますね。今月ですよ。
今月300回、配信300回を迎えるので、それを記念してのイベントを企画しております。
日付だけは去年からも言ってるんですけど、1月の24日の土曜日にですね、やりたいと思うんですけれども、
どこから話していこうかな。
場所は。
場所はまず、東京は神保町のパサージュソリダというお店です。
ポッドキャスト連動型書店独立語のリアルがあるところですね。
ちなみに私たちの棚はアルフォンスアレイ広場というところの3番地でございます。
そうか、あの中にそういう番地があるってことね。
そうそう。通りの名前とか広場の名前がついて。
1階ですね。
1階ですね。
イベントの開始時間としては夜の6時、そして終了は夜の8時半というのを予定しています。
どんな感じを考えているかというと、まずはちょっと夜6時にお店に集合していただくと。
そこから1時間ぐらいでお楽しみ企画を考えております。
漠然としたお楽しみ企画ですね。
そうです。
詳細は言わないようにしているのか、まだ考えていないのかどっちかですね。
ご想像にお任せします。
1時間のお楽しみ企画があり、そして1時間から1時間半のお楽しみ企画があり、
そして公開収録自体は7時半頃からを予定しています。
7時半頃からというのはちょっと7時から7時半の間にちょっと設営があったりとかする可能性があるので、そんな感じを考えてますけど。
8時半には公開収録を終えて、その後はもしご予定が空いてるという方がいらしたら、9時ぐらいから1杯ぐらい近くのどこかでビールでも飲みに行けたらなというふうに思っています。
このイベントに来ると何がいいかというと、もちろん公開収録も聞けますと。
一応予定ではこれが第300回の配信になるということですよね。
はい、そして他のリスナーさんたちとも会えるっていう、なんかこれもきっと楽しいと思うので、ぜひリアルでお越しいただけたらと思います。
はい。
申し込み方法は、先にちょっと用意するページをドクリアルームのパトロンさん、サポーターさんのところに先にちょっとオープンさせていただいて。
先行配信ね。
先行で。
先行で告知させていただいて。
はい、その後一般の方にも掲載していきたいと思います。
はい。
はい。
で、あとちょっと参加費ですね。私たちも会場費がかかっていくので参加費いただきたいと思ってるんですけど、一般の方は1500円。
はい。
そして日頃サポートいただいているパトロンの方とサポーターの方におかれましては、今回は無料でご招待したいと思います。
はい。
なので、もし今回パトロンサポーターになりたいなという方はぜひ今のうちになっておいてください。
そうだね。申し込み時点でなっていただいている方ということでいいですかね。
そうしましょう。
はい。
これまでも何度かね、少し公開収録的なイベントとかはね、やってきたりもして。
それはそれでなんかね、毎回面白いというか、リスナーさん同士でもね、いろいろ話したりとかね。
そうですね。
そういう機会にもなったりするんで、今回はせっかく来ていただいた方たちともね、僕らも交流したりとか。
うんうん。
あとなんか番組にもね、絡んでもらえるような企画になるんじゃないかぐらいな感じでありますので。
まあ気軽にね、参加していただけると嬉しいなと思います。
はい。
あと参加人数?
あ、はい。
はい。
20名ぐらいかな。
20名ぐらい。
ちょっとあんまり大きな場所じゃないのでね、パサージュソリダというところの2階にね。
そうですね。
ちょっとそういうスペースを設営するって感じなので。
はい。
私たちもちょっと初めての場所でね、やるからちょっとドキドキですね。
そうね。結構目の前にいて喋るっていうのは。
そうだよね。今までだってさ、雑談さんでやるときは私たちだけのブースじゃん。
そうだね。一応窓閉めて。
ちょっと動物園みたいなね。
みたいな感じだったけど。
そうそう。今回は目の前にいらっしゃって、何なら相対しながら喋る感じになるから。
その辺もいろいろ考えた方がいいね。
あんまりさ、喋りながらさ、やるって感じでもないだろうし。
私たちはね、横並びに座らなきゃいけないんですよね、あの場所だとね。
なるほどね。
それも私たち初めてだね。横に並んで喋るっていうのは。
まあきっと変な感じになるでしょう。
どんなことになるでしょう。
横を練習もできないので。
そうですね。ぶつけ目。
まあそういうのが楽しみな人はぜひ来てください。
そうですね。
僕らはあわあわする感じを楽しんでもらえれば。
そうだね。みんなの声もちょこっと入るかもしれないし。
はい。そんな感じで行きたいと思いますので。
楽しみに。
はい。お願いいたします。
記念すべき300回ということで、ぜひぜひ来ていただけたらと思っています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
年末年始は、実家に戻られて。
はい。ずっといましたね。
そうですか。
はい。月から土曜日まで。月、火、水、木、金、土。
何回やったんですか。特にゆっくりと過ごしたみたいな。
ゆっくりとあれですね。本当に3食しっかり出してもらって。食べ過ぎに注意しながら。
注意しましたか。
注意しながら。
そうですか。
いやあ、いいね。お正月はね。
なんかやっぱりそういうのいいよね。ゆっくりね。
うん。
僕は前にも言っていたちょっと、なんていうの、2026年はちょっとコンテンツというかなんかいろいろ、映画とか。
うんうん。
ちょっとそういうネットフリックス系とかも。
これまであんまりちょっと奥になっていたんですけど、結構見ようと思って。
映画を、映画?ネットフリックスの独占配信のものも含めて3本と、あとちょっとドラマも少し見始めて、8話ぐらいある。
8話ぐらいでちょっと完結するやつだけど、4話ぐらいまで見たのかな。結構あの面白い感じで。
あ、ほんと。
橋くれ賭博人のバラードっていうね。
橋っぽいタイトルだな。
あ、っていう感じでしょ?
うん。
そう、その、賭博をする人の、結構こうなんか、まあここまでは別にネタバレじゃないんで、まあそういう要は、なんかギャンブラーとして、あんまうまくいってない人の物語なわけ。
うんうん。
で、なんかそういう風なつもりで、なんとなく俺こういう、なんかこのギャンブラーがさ、そうやってやってくんだけど、どっかで大逆転みたいなさ、そういう話っぽいかなと思って、ちょっと見てみたんだけど、ちょっと全然少し違う感じで。
全く予想してたのと違う展開を見せ、すごい面白かったんで。
えー。
皆さんも。
なるほどね。これあれだね。教皇選挙の監督と一緒だね。
エドワードベルガーさんね。
教皇選挙めちゃくちゃ面白かったからね。ちょっと期待しちゃいますね。
そうです。主人公はコリーンファレルという、昔フォームブースという、電話ボックスにずっと犯人に釘付けにされながら、電話ボックスから電話するっていうので、映画がずっと進んでいくっていう。
なるほど。
ちょっと話題になった映画の人ですけど。
ほう、じゃあ見てみよう、見てみよう。でもネットフリックスに入ったらラブジョーとおもみたいな。
恋愛、え?リアリティショーみたいな。
ヤンキーの人たちが。
ブレイキングダウンかける、多分なんかあれだよね。恋愛リアリティショーみたいな。
みたいな感じなのかな。年末に忘年会でさ、友達に12月になんかあったらさ、最近ハマってるものをみんないろいろそれぞれ出したらさ、ラブジョーとおもみたいな。
好きだね。
ちょっと見てみようかな。
恋愛リアリティショー結構好きだよね、みんなね。
面白いよね。でもそれがヤンキーの世界だったらどうなるんだかっていうのはあんまり見たことがないじゃん。バチェラーとかだったらわかるわかるみたいな感じだったりするけどさ。
ちょっと多分わからない世界があそこに待ってるんじゃない?
なんかでも予告編みたいなのちょっと見ましたけど。
あ、そうなんだ。
それっぽい感じですよね。
それっぽい感じ。
なんだてめえ、ほらみたいな。なんかそういう、やっぱこういう感じになるんだみたいな。
見てみよう。
は、じゃあ私の年末年始見たものは、はい、アフタートークの方でルームの方で話したいと思います。
はい。
はい。
ということでね、改めまして今年から火曜の朝6時配信になりますので。
はい。
いろいろ変えていきたいと思いますので。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
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