始まりました独立後のリアル、Hassyです。 Keikoです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の講座をしてきた二人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。毎週火曜朝6時配信です。
独立やルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。 ということで、お盆明けですね、今日ね。
そうですね。
お盆なんかしてましたか?
お盆は仕事してましたね。
あ、そうなの?
何の仕事?コーチングをしてたの?
コーチングの仕事もしてたし、CTIのリードもしてたし。
あ、そうなんだ。
そうです。結構その前の週がいなかったんで、それも仕事でいなかったんですけど、お盆の週は、しわ寄せが。
はい、結構仕事してました。
そんな中、僕は10日ぐらい北海道に行ってまして。
いいですね。
完全な休暇をちょっと久しぶりに。
あ、そう、全然仕事入れてなかったんだ。
そう、まあ、でも何もないな。ずらしたから、ほぼ10日何も仕事はせずにね。
まあまあ、ちょっと編集をしたね。
何の?
これの配信と、あとはCTIの公式のコーチングの余白の配信があったので、それをホテルからやった以外は、なんだ、俺、これが今一番大変な仕事なんだな。
そうだね、これは仕事なんだね。これは仕事という口づけなんだね。
仕事だよ、本当。すごいね。金になる仕事を一切しないのにさ、編集のところはしてるっていうね。
これが何かの役に立って、将来何かになるかもしれない。
と言って、はや6年。
何が役に立つのかは、20年後ぐらいかもしれない。
まあでも、あと、今日はちょっといつもと違う場所で収録をしてまして。
そうなんですよ、ビデオ見てない人は、今この瞬間だけでも見てもらえると思うんだけど。
ああ、そうだね。
なんと素敵な、この池尻大橋にある素敵なポッドキャストスタジオに来てますよ。
そうだね、東京ストーリーズポッドキャスト、池尻の。
そうだね、池尻大橋ポッドキャストスタジオで検索したら出てくるね、ストーリーズっていうところで。
手前には本棚があって、本棚に自分のメディアを置いて発信することもできるし、
奥側にはこのスタジオがあって、実際しゃべることもできるし、みたいな。
っていうコンセプトで、リチャードさんというね、ちょっとポッドキャストやってる人だったら、
もしかしたら、最近新しくスタジオ開設されたっていうのでね、たぶんXとかで見てる方も多いと思うんですけど。
結構ね、ポッドキャストエキスポの時とかもすごくアクティブにされてたから、ご存知の方も多いんじゃないかと思って。
今、リアルでちゃんとお話できた。
そうだね。
今まではX状のやり取りだけだったから、初めましてってちゃんと言えて、すごい素敵な。
そうだね、見た感じはもうまるで海外の人なんだけど、日本語ネイティブだって自分で言ってたね。
そうだね、そうだね。
という、コーチでもある人なんですけど、そこのスタジオを今日はちょっとお借りして、非常にいい環境でやっておりますが、
が?
あの、北海道に行ってきましてですね。
いいですね、この、でも東京もそんなにむちゃくちゃ暑かったわけでもないみたいなね、今年ね。
それを、その振りはあれですね、北海道があんまり良くなかったみたいになりそう。
そんなことない、そんなことない。
東京も良かったから北海道。
いや、北海道は絶対涼しいと思うんだけど。
いつもね、俺の嫁の実家が朝日川なので、朝日川にお父さん、義理のお父さん、お母さんに、みたいなことで北海道に行くっていうと、今までは結構朝日川に行ってたんですよ、基本的には。
で、今回は朝日川にも行ったんだけど、半分札幌に。
最初に札幌に行って、前もなんかちょっと言ったかもしれない、エスコーンフィールドとかね、札幌なんで、日ハム楽天線とか見たりとか、そっちはもう完全に義理のお父さんお母さんとは関係なく、観光っていうかちょっと札幌でゆっくりして、その後朝日川に行ってみたいな。
最高のあれだね。
最高。
札幌ってあんまり俺行ったことなくて、昔行ったんだけど、たぶん修学旅行とあと仕事で来たぐらいで、ちゃんと街を巡ったことなくて、朝日川もすごく北海道らしいんだけど、札幌は結構都会なんだよね。
ものすごい都会。
全然都会だよね。
全然都会なんだよね。
それでやっぱり結構自分でも行って、同じ北海道って言っても、気候的にはすごくどっちも過ごしやすいんだけど、なんていうんだろうな、全然ちょっと滞在の経験がすごいしちがった気がしてね。
で、もともとさ、この数年結構その二拠点生活、二拠点って言っても、なんか夏、少なくとも夏を、なんかちょっと東京でさ、夏過ごすのってさ、さっきの話、今年は過ごしやすいんですが。
一般的にはね。
去年やおととしはさ、本当にさ、東京の夏、やばいじゃん。
なんていうの、こう、もうなんか湿度とさ、あと35度とか平気で越えてくるからさ、なんていうの、この外歩いてるとさ、なんか圧があるようなさ、感じなんだよね。
生きてるだけで、なんか生命力が少し失われるような。
いや、結構あれは、なんか俺おととしね、なんかその、要は10月ぐらいになって体調を来たすみたいな。
俺もそういう感じがあったし、あとね、周りの人もね、やっぱりよく見てると、10月とか11月ぐらいに秋内とかに、なんか体調を崩す人とかもやっぱり結構多かったんだよね。
あれ絶対ね、俺ね、夏のね、疲れがね、後になって出てるんだと思う。
で、なんかそういうのとかを考えて、ちょっと夏の間だけでも北海道とか、まあなんか、ちょっとどうなるかわかんないけど、あの、2拠点とかで生活できるといいなというふうに、まあいろいろちょっと考えてたわけ。
でもなんかね、あの、なかなか、うーん、なんて言うんだろうな、まあ朝日川をだから一つ考えてたわけだよね。
その、まあギリのお父さんとかお母さんとかいる場所だからさ。で、俺らも何回も行ってるから。
でもやっぱなんかね、なんて言うんだろうな、まあちょっとピンとこないところもあって、いいとこなんだけど、そこまで乗り気になれなかった。
まあなんでかなと思ったら、なんかね、札幌だったらいいなと思ったわけ。
で、なんて言うんだろうね、やっぱ俺都会が好きなんだよね。
やっと気づいた。
いややっと気づいたって気づいてるんだけど、あの、なんて言うんだろうな、そう、昔さ、どっか歳をとったら、なんかこう、2拠点ってさ、なんかこう、いつか田舎に過ごしたくなるとかさ。
はいはいはい。
そういうのって結構ほら、歳とともにさ、出てくるみたいなさ、そういうのってあるじゃん。
なんか畑でもやって、みたいな。
そうそうそうそう、みたいなこととかさ、なんか2拠点っていうときに、いろんなパターンがあるじゃない。
そうだよね。
東京と、
田舎とか。
田舎。
あとはまあ、ちょっと涼しいところ、みたいな。
でもなんか基本的に結構田舎とかさ、人が少ないところで、みたいな感じが、なんか僕らの周りにも多いような気も、
そうね、そうね。
していて、なんかそれがね、やっぱり、まあ旭川そんなにど田舎じゃないからさ。
そうね、うんうん。
でもなんか地方都市っぽいんだよね、やっぱ。
まあ、あとなんか結構車で回るといろいろ素晴らしいところがあるけど、街中としてはそんな。
もうなんかね、イヨンがドーンみたいな、なんか地方都市ってさ、やっぱイヨンがあるっていうのはさ、
一つのね。
なんかステータスというか、
ステータス?
いやなんかすごい、あの地方都市らしいさ。
もうそこ行ったらもうなんでも、フードコートはあるわ、無印はあるわ、そこそこのブランド全部あるわ、本屋もあるわ、みたいなさ、なんかそういう感じじゃない。
やっぱ札幌とかってさ、なんかこう、イヨンドーンとかはやっぱないんだよね。
そうだよね、むしろいろんなお店があってちょこちょこ歩くのが楽しいよね。
とか、そうそう、で繁華街とかもさ、
そうだよね。
あったりして、あとまあ、地下道とかもさ、札幌ってすごい。
雪だからね、冬はね。
夏もいいんだよ。
夏もいいんだ、私夏行った時はあんまり地下行かなかった。
いや、まあ要は涼しいんだよ。
まあ外もそれなりに暑いもんね。
外、8月のこのぐらいの時期は暑いんだけど、地下道ってだいぶ遠くまで行けるんだよね。
らしいね。
発達の仕方がすごくて。
で、なんかそういうのを含めてね、札幌結構いいなと思ってね。
いいと思う。
なんかちょっとこう、2拠点の、なんとなくちょっと本命というか、
なんか都会と都会を行き来する。
大阪とかだとなんか違うじゃん。
なぜ、なぜ違う。
暑いじゃん。
暑い、まあ夏のためにはなってないよね。
どこにも行ってもしょうがないじゃんみたいな。
違う文化圏と、文化圏の違うところっていう意味だったらいいかもしれないね。
だってさ、まあ今回一番夏でも暑いぐらいの時期に行ってるけど、
とはいえ、なんか日陰に入ったら、もう全然外でさ、もうなんかこう過ごせるからね。
あと夜がさ、ちゃんと涼しくなるからいいよね。
一番初めに行った時とかはね、夜はもう12度ぐらいで、やっぱ思わず長袖をちゃんと買わないとみたいな。
いいと思う、いいと思う。
じゃあ、そこは鍵を誰でも入れる感じの数字のロックにしてもらって、客間も1個作ってもらって、そこは誰でも出入り自由な感じにしてもらえると、
1人の利益拠点じゃなくてみんなの利益拠点になるから。
全然いいよ。
そうしてくれると。
絶対来ないと思うけど。
3万8千円ぐらいで。
え?あ、一ヶ月で?
一泊一泊。
一ヶ月で3万8千円ならいいよいいよ。
いやでもそれこそ、北大も今回ね、あの行って、あの結構、なんだっけあのなんとか寮ってさ、なんだっけちょっと度忘れしちゃったな。
えーと何血寮じゃなくて、えーとね、あー度忘れしちゃった、あの北大に有名なすごく古くから、ものすごい古くからある学生自治の寮があるんだよ。
おー。
もうツタだらけになって、景的寮っていう結構有名な。
今北大出身者は、なんか喋りたくてしょうがなくなって今聞いてると思う。
いやもうあの、それこそ、あのリスナーのポールさんとかさん、北大だから。
そうだよね。
この話したらすげーやっぱり、え?みたいな。あそこに行ったんですか?みたいな。
あ、もうやり取りしたの?
やり取りを、あのXでして、もう本当に端っこの方なんだけど、もうすごいツタで。
今も?
今もある。今もあるけど、あの中に人が住んでるんだっていうぐらいツタが張ってるの。
へー。
結構そういう、まあほら、学生の自治の寮っていうとさ、
兄弟とかの感じのやつとか、そういうやつ?
そういう感じじゃん。
はいはいはい。
未だあの思想で、みたいなさ、言い方もできるようなさ、なんかそういう結構すごい場所で。
まあなんか風情もあったし、まあああいうね、広いいいとこ、散歩ね。
まあ散歩っていうにはだいぶ歩くけど。
そうね。
まあ全部回れないぐらいあるけど。
とか、あとはね、あの大通公園でね。
うんうん。
トモロコシ食べた?
いや食べてないんですけど。
ビール飲んだ?
飲んでないんですけど。
あ、そうなの?
ビールはね、またちょっと別のとこで飲みたいところがあったんで。
でも今回その、まさにビールフェアみたいのをやっていて。
あの鳥居ずっと夏そうなるもんね。
そう、ずーっとやってて。
あの、さすがに札幌だから、札幌が全部提供してんのかなと思ったんだけど、なんかやっぱりさすがにそれもないみたいで。
なんかね、ゾーンによって、この朝日のゾーン、キリンのゾーン、サントリーのゾーン、あと札幌のゾーン。
札幌がたぶん一番いい場所にあるんだと思うんだけど、なんかそれすっごい面白くて。
なんかゾーンによってさ、なんか各ビールの雰囲気とか、音楽って、なんか全然違う。
あ、ここは朝日だなってすぐわかるような。
どんな?
朝日って言ったらさ、例えばどんな音楽のイメージとか、例えばコマーシャルとかさ、なんかイメージでもいいし色とかさ。
え、なんかもう感的にシルバーで銀で、スーパードライって感じじゃん。
そう。
シュワーって。
みたいな、ちょっとキレキレし。
キレッキレな感じ。
で、銀だし、あとなんかね、そこの作りは、やっぱ黒とか、青とか。
はいはいはい。
で、曲とかも、なんかスーパードライみたいな感じだから、ちょっとロックな感じとか。
あーわかるな。
ビーズとか、たぶんこれまでもね、ワンオクロックとか。
なるほど。
で、もうなんかロック、そこだけさ、ロックなんだよ。
なるほど。
そう。
え、他は? じゃあ他が気になるよ。
で、例えばサントリーとかは、やっぱなんとなくさ、テンレテン、テテンテテンとか、ああいう音楽が。
なるほど。
ちょっとなんかゆっくりした、こう色合いとかもそういう雰囲気な、あの癒し系の女の人のイメージみたいなさ。
今のでもエビスじゃない?違う?
エビスか、それ。
いや。
で、札幌とエビスがあるんだよ。
札幌か。
そうそう。で、札幌はさ、ほら今、大人エレベーターとかだからさ。
あーそうだよね。
妻吹くんとかがやってるやつだから。
あれ大好き、あのシリーズ大好き。
で、なんかこう、やっぱりちょっとゆったりした、朝日とは絶対さ。
あー、確かに。もうちょっと余裕がある感じがあるね。
違うじゃん。
そうだね、そうだね。
朝日とか、やっぱこうシャッって感じじゃん。
そうだね、それはあるわ。
絶対炭酸ここ一番強いだろみたいなさ。
そうだね。
なんかそういうさ。
確かに。
なんかこう、各ビール会社の雰囲気っていうのが。
確かにね。
あって、だから札幌とかはなんかこう、レイヤ、レイアウトってかなんかその、そのなんか出店してる店とかもさ、あの実際そうじゃない?なんかレンガっぽいさ。
うん。
赤、赤いレンガっぽい壁紙が貼ってあったりして。
なるほど。
でもなんかちょっと札幌のさ。
札幌っぽい感じのね。
札幌っぽい感じじゃん。
あとそれこそエビスとかのさ、札幌の元の工場とかもそういう感じだったりとかさ。
なんかすごいこのビール会社のノリがこう4つさ。
なるほど。
別々にあると。
味だけじゃないのね、選び方がね。
雰囲気で選ぶみたいな。
いやなんか雰囲気で、なんか朝日とか若い子行くんじゃないかなみたいなさ。
あーなるほどね。
なんかキレ重視だよね。
なんかでも私昔のイメージだと、なんか朝日はおじさんのビールだと思ってたんだけど。
カットしないですかね。
カットしてもらってもいいんですけど。カットしてもらって嬉しいんですけど。
でもなんかすごいさ、曲とかの感じがさ、なんかすごいこうね。
確かに。
なんかノリが違うっていうか。
でどこで飲んだの?ていうかどこでも飲まなかったんだね。
飲まなかったです。
そうなんだね、そこまで見ておいて。
そうですね。
端から端まで歩いて。
クラフトビール屋に行きたかったんで。
そうですか。
いやなんかでもすごい面白かったっていうか。
そうか。
でも夏の札幌って感じだよね。なんかね、すごいね。
いや一回でも冬も行ってみたいなと思ったんだよね。
でも札幌とかだとさ、あの朝日川とかだとさ、例えば空港に乗るときもさ、ものすごい羽田の端っこに行かされるわけ。
ああ、そうなんだ。
やっぱ本数が少ないから、札幌はもうさ、あそこのゲート、荷物とか検査するとかあるじゃない。
保安検査。
保安検査所出てすぐだからね。
だってさ、本当さ、新幹線に乗るぐらいの感じでさ、1時間に1本どころじゃないよね。もう全然ビュンビュン飛んでってさ、札幌の人とか日帰りで来てたりするんだよね。
俺昔ね、仕事札幌に日帰りで行ってた。
いやもうそんなって思ったんだけど、行ったときに全然余裕なんだこれと思って、びっくりしたもん。
保安検査所出て、なんかいつも北海道に行くって言うとすっげえ端の端の方まで50、50何番だっけみたいなさ、一番端のスタバも越えて、ああこっちなんだよなって思ってたんだけど、もう出てすぐでさ、本当に本数も多いから。
まあ、もしかしたら本当に何かあれば急でも当日、まあ当日はあれかもしれないけどチケット取ってさ、来ることもさ。
全然、その方がなんかほら安くなってるときあるじゃん、だから当日のね。
っていう意味でも、なんか結構こういいなとか、ちょっと思ったりもして。
私7月にさ、白馬に電車で行ったんですけど。
白馬?長野の。
長野の、もう本当に1日かかりを行くだけで。
昔俺よく行ってたからわかるよ。
わかる、めっちゃ。
車で。
車か、車も遠そうだけどさ。
遠い。
もうそれと思うとさ、あの全然札幌の方が近いねみたいな。
全然近い。
全然近いよ。
全然近いね。
本当に。
そう、そうだね。
そういうのも含めて、でも結構ゆったりと行けそうとかね。
いいね、いいね。
だからなんか都会と都会で、なんかそういうちょっと秘書もできる、意外と利便性のいいという意味では、なんか札幌とか結構いいなという風に。
いやー、いいと思うな。楽しみにしてるよ、いつからいつから。
いつから、いつから。
あの、うちの夫婦を超えてかないでもらえる?
いやいやいや。
うちの夫婦よりも先の話をしないでもらっていいですか。
あの夫婦の部屋は夫婦の部屋で、なんかこっからここで鍵かけといてもらって。
今うちの夫婦としては、またあの義理のお父さんやお母さんとのあれもどうするといいかねみたいな話をしてる。その先の話ね。
でも結構リアルにそうやって話してるんだね、もうね。結構真面目な話になってるじゃん。
いやなんか真面目な話として、あの、いやなんかピンときたってことなんだよ。
あの別にどこにでも行こうと思えば行けなくはないんだろうけど。
札幌から旭川どうやって行ったの?
わー特急。
あ、電車か。
まあ1時間でも半もかからないぐらいなのかな。
だからなんかすごい、あの、まあいざとなればね。
むしろ東京がいらないみたいなことも出てくるかもね。
まあなんかそこが俺の難しいとこなんだよね。
なに?
いや東京いらないってやっぱなかなかならない。
ならないんだ。
ならないんだよね。
なんかこのやっぱり東京の感じが個人的にやっぱ好きだからとか。
好きなんだね。
やっぱ下北沢とか行きたいよなとかね。
そうなんだね。
そうなんだよ。
なんか渋谷とかそういうとこではないんだけど、やっぱなんか下北沢行きたいなとか。
池尻もいいしね。
池尻もいいとこで、いいとこですし、なんかそういう長かったからね。
こっちがね。
こっちがやっぱ長いから、なんかやっぱちょっと夜お茶したいなとかね。
そうね。
そう。
札幌もお茶できるけどね。
人がいないか。
いやだいぶ夜になるとその辺はちょっとやっぱ東京に比べて弱いんじゃないかな。
まあそうだよね。
繁華街はすごいけどね。
まあそうね、そうね。
そう、まあでも食べるものとかもね。