すいませんその日はちょっと無理ですって、お仕事で無理ですって言ってたのでイベントで、
あ、そうか残念って思ったところでイベント1ヶ月前にエリカ博博士の方から東京でその日にローカルポッドキャストのイベントがあるっていうことで、
てっきりお仕事って言ってたから信用金庫の何か別の仕事だと思ってたら、
あ、ポッドキャストのイベントのことだったんだっていうのでご紹介いただきまして、
そちらで好きな時間帯選んで収録をとりあえず30分ぐらいスタジオをお借りして収録できるっていうことだったので、
多分お昼には着くだろうっていうので適当なお昼の時間を選んで申し込みさせていただきました。
その場所がね、北九王子駅。王子ってついたら八王子ぐらいしか私知らなかったので、そんな場所があるんだっていう。
で実際にミンチが乗って、ズンさんにも東京にローカルポッドキャストあるみたいだから行くんだけどっていう話をして、
その後シャラクサラジオさんと収録するけどっていうのをね、DMでやり取りしたら、
あ、じゃあ行こうかなって言って、いやふっかるだなぁ。2月一番忙しいけど大丈夫かって思いつつね。
仕事の切り上げて来てくださって、邪魔しないから収録してるところを見たいって言って、
いやそれならじゃあ参加してもらおうかみたいな感じになって、4人で対面収録をしようという形になりました。
でお互いの番組を3時間あるので1時間半ぐらいとか休憩挟みつつ、
で私の番組にはズンさんはミンチがのズンさんが出てくださったことがあるので、
今回はじゃあアシスタントに回ってもらおうという立ち位置になりました。
でシャラクサラジオさんにはもうすでに配信されてましたけど、
私たちもシャラクサラジオさんの番組のコンセプトに沿ったものを持って行ってお話しするっていうことをしました。
地元から出発した際は車で行ったんですけど、
いつも基本下道で8、9時間とかかけて行ってたんですけど、
今回はイベントに私も参加するってことなので、
早めに着こうと今回は下道ノータッチで高速にしました。
まあ寒波なのもあって、息は大丈夫だったんですけど、
長野、新潟あたりになるともう地面白くなってやっぱりふぶいてきちゃったりしてたんですね。
これはもう行きも帰りもでした。
金曜日の夜中に出発したので仕事から帰ってきて、
まあ準備はすでにしてある、すぐにシャワーに入って、
ご飯も食べてから帰ったので7時半には寝れたんですけど、
やっぱりなんだか潜在意識的に何か思うことがあるのか緊張しているのかわからないんですけど、
3時間ほどしか寝れてなくて、
よしもう0時になっただろうって思って、
携帯を見たら10時、うううってなりつつ、
目をつぶったり、あー眠れない携帯いじったり、
まあもう諦めて眠くなったら車で寝ようと思ってたんですけど、
私はちなみに全然運転は下道とかしかできないし、
高速なんて持ってるの他だし、
そもそも私の乗ってるタイプの車と全然大きさもすごいから、
全く怖くて他人の運転できないんですよね。
まあ事故っても怖いですし、ちょっとリスクは。
ということで常に相棒が運転してくれてたわけです。
私は隣で喋ったりラジオを聞かせるぐらいしかできないですね。
1時頃に出てだいたい1、2時間起きて、
1時間ちょっとまた気絶して、
2人でまあちょっとパーキングで仮眠取りつつ、
もう9時とかにはまあ当然東京には着いてて、
まだ開始されてもない10時ぐらいには渋沢くんのイベントのすぐ近く通ってて、
私はイベントはあるんですけど、相棒は夕方からライブなんで、
その間まあ適当に時間潰すっていうことだったので、
お昼だけじゃあ一緒に食べようかっていうので、
ゲストにも過去に来てくださったダセイの続さんのラーメン博士の田本さんが、
おいしい、東京に来るんだったらラーメンなんかおいしいのおすすめしますよって言うのでね、
事前にこことここ行きますって言ったら、
じゃあここここっておすすめ何個か来てくださって、
いやせっかくもらったから、東京で多分1回、
7、8年前にどこにも何にも食べるとこないから、
ラーメン屋があるから適当にぺいって入って食べたこと1回あったかなぐらい、
マジでラーメン食べてなくて、
いや地元だとめっちゃしょっちゅう食べるんですけどね、行きつけのところとかは、
でも県外のラーメンってマジで食べたことなくて、
どうせ食べるなら確かに列並ぶようなおいしいところには食べに行きたいですけど、
時間も早く着くかどうかもわかんないなと思いつつ、
キングセーメンっていうところを帰宅王子駅からほんとすぐ歩いて、
5分10分以内のところで、
なんとか11時前には着けるなっていう感じで、
着いたら列着いてなくて、
あ、よかった11時回転だったんで10分くらい前に着いたんですかね、
あ、でも誰も列着いてないなって思いきや看板はもう営業中ってなってて、
え、もう?ってなって入れたので、そのまま入っちゃって、
ラーメンは白だし、あっさり系ですかね、
白だしと山椒ラーメンとあって、
ナルトが中央に乗ってたんですけど、
私は白だし全部乗せみたいのがあって、
全部何が乗ってるかっていうと、エビワンタンと肉ワンタンと乗ってる感じで、
もちろん麺もこだわりの麺、キングですからね、
ナルトが中央に乗ってるんですけど、
私のだけナルトが目とかハートマークで口もついて切り抜かれてて、
あ、すごいこだわってるってなりました、
可愛かった、ワンタンももう全然違う、
もうあれ包まれてる皮自体がもうプルプル、
中に入ってるエビもプリプリ、
え、私の食べてる安いワンタンこんな感じじゃないから、
あ、これが本物のワンタンかみたいな感動をしました、
私は白だしにして相棒は山椒ラーメンにして、
まあただだしが違うっていうだけなんですけど、
パンチがあるかないか、
白だしは途中で辛いものがミックスされた香辛料を入れて味変したりして食べました、
これは美味しかったですね、
まあ30分ほどですぐ食べ終えることができたんですけど、
自分たちが食べ終わった時にはもう外はやっぱり長蛇の列だったので、
まあ基本的には1人か2人の開店がいい感じのお店ではあったんですけど、
いや本当に田本さんに紹介していただいてよかったですね、
あのラーメンだけじゃなくて居酒屋も美味しいところとか教えてくれるってことだったんで、
今度また東京とか千葉とか行く時は田本さんに必ず、
次はどこの居酒屋さんラーメンおすすめとかね聞こうと思います。
お腹いっぱいになってちょうどラーメンを食べてる時に会う予定だったツンさん、
そしてその日、
イベントってもしかしてここに参加するんですかって言ってくださったバラ色つれずれライフのバラ子様がDMいただきまして、
もしよかったらビックリマン風シールいただきたいんですがって言ってくださって、
ぜひぜひぜひっていうことでね、
バラ子様とは3月11日にコラボのお誘いに関しては以前からしておりまして、
その収録前に一度お会いしようということになりました。
ちょうどいいツンさんも来ますよ、ツンさんの方にもバラ子様来ますよ、
じゃあ一緒に会いましょうっていうことになりまして、
しかもちょうど2人も同じような時間差の電車に乗ってくるっていうことだったので、
待ってまして合流して、
ていうか各駅、北口とか西口とか東口とかも私も方向音痴だからわからないけど、
でもみんなも来ないからどこで合流した方がいいっていうのが全然わからなくてね、
みんなバラバラなところから出てきてたね。
バラ子様はすぐ私を発見してくださって、
バラ子ですってもう1秒ぐらいで挨拶してくれて、
バラ子様、バラ子様はやっぱりバラ子様だって、
一緒にいたツンさんも言っていましたけど、
すぐにわかるオーラが出てますからね、バラ子様は。
イラストもいただいてたからショートカットなんだろうなっていうのはイメージしてたんですけど、
でね、宝塚に出てそうみたいなね、かっこいい服着てとかね、
やっぱりパンツ姿で立ち姿がかっこよかったなあ。
でそのまま王子駅からすぐまっすぐ歩いて行っただけで、
渋沢区のイベント会場の三角公園に着きました。
2人12時前だけどお昼大丈夫かな、私だけ食べてるけどって心配してたんですけど、
まあ大丈夫だっていうことで、
でテントがいくつかあって、
どこだ、どこが受付だって迷いつつスタッフさんに聞いて受付して、
私の名刺もとりあえず何枚か置いてきて、
エリカ博士にご連絡していただいてお会いすることができました。
いやーみんな背高くね。
これね、私も162はあるんですけど、
いやにしてもみんな高くね、普通に。
まあでも私ヒールは履き慣れないし、靴ズレしたくないから無理だな。
でスタッフさんから説明を受けて、
なんて言うんですか、あの会員カードみたいな、
なんかポッドキャスターです私はっていうのを首から下げるやついただいて、
私の収録する1個前の人がキャンセルになったそうなので、
早めに全然スタジオ見学できますっていうことだったので、
お互い名刺交換とかした後に、
そのまま近くにある渋沢くんのスタジオに行ってきました。
普段収録する場所とはちょっと違うスタジオみたいなんですけど、
スタジオに入ったら壁にいろんな方のやっぱりサインとかいろいろあって、
今回のイベントに向けてこう見てもいいようにスタイリングされてて、
渋沢くんのでっかいぬいぐるみが置いてあって、
ソファーに座れる感じで、
そこには私も収録し終わった後に写真を撮って撮るために座ったんですけど、
まあ1時間ぐらい時間があったので、
その間4人一緒に来てくださったつんさんもばらこさまも、
一緒に来ても大丈夫ってことだったので、
一緒に座ってテーブルでお話ししてたんですけど、
また私、音楽の話されたらもう全然ついていけないから置いてけぼりでもう孤独感感じた。
待って、みんな年齢差あったりするよね。
なんで私だけついていけないの、ほんと。
もう音楽の話やだ。
ちょっと待って、えりか博士ね、
オタクのデビューが早すぎて守備範囲が明らかに広いの。
絶対同い年の子も知らないやつすごく知ってるから、
絶対年下なのにタメなんじゃないかっていう情報も知れるよね。
そしてつんさんも圧倒的に引き出し広いから、
なんでも裏情報出てくるでしょ。
ばらこさまも当然音楽にも幅広いし、
なんでも知ってるでしょ。
私もう無知じゃん。
狭いところしか通ってきてないから。
そうなんですよね。
アイドルミリ知らないんですよ。
1ミリも知らないんですよ。
AKBで誰思いつくって言われたら、
前田敦子って人とサッシは出てくるけど、
あと誰だったかなっていうくらい分からない。
まるまる坂の人は多分一人も名前言えない。
分かんないね。
モーニング娘。も初代だけだね。
ジャニーズは、
私トークバラエティ系はたまに見るから、
それのゲストとかでいると分かるなっていう程度かな。
でも曲は全く分かんないな。
アイドルに関しては私も2次元も通ってないからね。
音楽に、なんでだろうね。
それは置いていって。
その際に同席してたバラ子様とエリカ博士に、
プロフィール帳を書いてもらって、
もちろん名刺もステッカーもお渡しして、
その際にサインも書いてもらいましたね。
そろそろ収録しましょうかってなった時に、
直前になってもう頭真っ白って感じ。
本当にざっくりとした流れしか書いてなかったんですけど、
とりあえず30分っていう枠で、
果たして30分に収まるのか、それとも足りない、
まだ残りこれだけあるどうしようってなるのか不安だったんですけど、
で、盆音室の中に入り、そこの中にもモニターがあり、
そこにエディターさん2人が録音ボタンとか押してくれる美人な2人がいて、
その後ろにつんさんとばらこさまもなんかイヤホンして、
2人にも聞かれるらしいってもうダーっていう気持ちになりながら、
マイクも普段と違う、おこもリッスンにもなかった知らないマイク、
ポップ、ノイズとか液を吹きかけないようにするあれが付いたマイク、
初めて見たこのタイプ。
そしてよくラジオ収録とかしてる人もイヤホンしてるじゃないですか。
あれなんでイヤホンしなきゃいけないのかがよくわかんなかったですね。
そしてなぜか私はあのイヤホンをすると自分の声が聞こえてくるのかって思ったけど、
バカ野郎そんなことないよ。
普通に聞きやすくするために相手の音が聞こえるようになってるんだっていうのをね、
実際に耳にかけてわかりました。
むしろ外すと反響して聞きにくいらしいです。
そして私は腹から声が出ない。
そう思うとオコモリスンの時のマイクって差がない感じだった気がするけど、
あれは音量を調整してくれてたのかな。
それともものすごいマイクだから大丈夫だったのかな。
そして収録が始まり、タイトルコールを一緒に言って、
ざっくりイベント告知、オープニングトークみたいな感じで緊急報告をし、
あとは最近ハマってるコンテンツ、見てるやつ、気になるやつとかの話をしてたら、
だんだんエンジンがかかってきてようやく温まって、
15分とか経ってくるとですね、
エディターさんの方がモニターで、
15分ですみたいな紙を出してくれて、
もう終わるかと思ったけど、まだ15分なんだっていう早く感じましたね。
いくらでも広げれるから大丈夫かと安心してたんですけど、
25分ですっていうのが出て、
もうじゃあ締めなきゃっていうので、
じゃあエンディング行きましょう。
宣伝告知してあっという間、もう27分くらいで、
2、3分前くらいに終われたのかな。
ちょうど良かったですっていうことで、
イベント後日にエリカ博士に、
あの後はスタジオ収録した人たち、時間とかどうでしたって言ったら、
結構皆さんギリギリだったみたいですっていうのでね、
いやー私はタイムキーパーいいんじゃないかなこれ。
飲み会とかであっという間に何時だとかね、
基本的にはないんですよ。
ちらちらちゃんと時計見て、
もうこの時間だとかね、
ちゃんと携帯触りつつチェックするから。
次東京に行く時はおそらくエリカ博士にアポを取って、
マットさん図鑑の収録をするとは思うんですけど、
その時にもっと腹から声出す練習しとかないとなってね、
あーあーあーあーって発声練習みたいなことをしてから、
臨もうと思います。
いやでもその時はその時で、
基本的にエリカ博士も招く側で進行しなきゃいけないし、
私も聞かれたことにちゃんと答えなきゃっていうので、
用意していかなきゃいけないから、
それはそれで結局お互い緊張してるんだろうなって思いますよね。
で終わった後、あー緊張したーって思いながらね、
写真出してもいいですかっていうので、
一応普通に顔のせた状態で自分用に撮ってもらって、
あとSNS用に隠したやつも一応撮って、
それをその場で投稿して。
いやースタジオめっちゃ暑かったですね。
外が寒い分、中がすっごい暖房で温められてるし、
防音室の中は別に暖房入ってなかったらしいんですけど、
私たちの熱とかを持っているのがすごい暑く感じて、
暑くなるとすぐ顔が赤くなるんですよね私。
だから外に出た時ちょうどいい気持ちよさって感じでした。
涼しくて。
で帰る時に、
そうですね収録し終わったエディターさんのスタッフの方も、
手にぷりのオタクだとかいう話をしてて、
うわーめっちゃオタクでいい人ってなりましたね。
いやーやっぱオタクってだけで心のバリアってすぐ剥がれちゃうからね。
ちょろいから。
で帰る時に渋沢くんのファイルとかティッシュとかグッズをもらって、
エリカ博士に個人的にお菓子いただいたり、
お手紙いただいたりして、
いやー最高でしたね。あっという間でした。
早めに行って本当に良かった。
1日限りの押し沼研究会。
博士だから研究所って思って、
研究会でどうでしょうっていう適当な流れから作りました。
30分枠すでに配信してますので、
ぜひ気になる方は聞いてみてください。
ただのオタクトークをしております。
沼田さんのリスナーさん、
男性が多いっていうことで意外でしたね。
圧倒的に女性が多いと思っておりました。
ちなみに私のリスナーは6さんで男性が多いですね。
残り1割が不明なのかな。
理想は半々ぐらいですかね。
公演には戻りましたけど、
なんか途中でコンさんが来るっぽいっていうのに気づいたので連絡はしたんですけど、
体調崩されたということでね、
お会いできなかったのですけど、
今回はゼロ回ってことだったので、
次の1回目はまたどんな感じになるのかなと思いますね。
結構Xでの告知が直前っぽい感じではありましたね。
イベントしやすい時期って言ったら春とか秋ですけど、
まあ難しいのかなってイベントを置いて、
今度は東中野に移動するっていうことで、
途中までバラ子様と一緒に電車にも乗って、
私電車で乗り継ぎとかはしたことないので、
逆方向に乗るとかいう失敗をまだ犯してないので、
本当に誰かいてくれる人がいてよかったです。
一人じゃちょっと多分無理だな。
最悪タクシーとかになるんじゃないか。
いやでも捕まれないか。
3時半ぐらいにはもう東中野に着いて、
予約は5時だったんですけど、
それより前に入れないかって思ったら、
他の人が収録してるんで静かだったら入ってもいいですって言うので、
合流したシャラクサラジオの松原さんと、
つんさんと私と雑談さんに入りました。
待ってる間に雑談さんに大きなファイリングがあって、
そこに今まで来た方がテッカーとか名刺とか、
多分全員置いてったんだと思うんですけど、
あれだけの人たちがつまり来たことあるってことですよね、あそこに。
でもあそこを思ったよりちょっと狭かったので、
お客さんがいるところがね、
あれ最大何人まで入るんだ、あそこでイベントをやったとしてっていう。
待ってる間はひたすらファイルを見て、
全部持ってこうって思って一生懸命一枚一枚取ってたんですけど、
さすがにページ数こんなに多かったらちょっと無理だって思って、
途中からは諦めて、
おすすめとかされたやつ、これ知ってる人とか、
これおすすめとか言ってくれた番組さんのステッカーとか名刺とか、
あとは自分も知ってるとかフォローしてるわって思った人のはある程度取っていきましたね。
で自分たちも空いてるところにステッカーとか名刺とか差し込んで置いてきましたんで、
是非ツツダンさんに行く、もしくは行こうと思っている人は私の名刺とか、
ノーマルステッカーも2種類置いてきてありますので、
持ってない方欲しい方は是非あちらでご自由にお取りください。
ビクリマンシール風のやつはコラボしてくださった方とか、
今後イベントがあったりしたら、
私って分かった上で声かけてくださった方には多分お渡しすると思います。
で途中で川上さんも来て、
ただ体調があまりよろしくないとのことで大丈夫かなって思ったんですけど、
お酒が飲みたいのに飲めないっていうのが可哀想だなって思ってました。
川上さん飲み物、私のフリードリンクをおごってくださって、
その説はありがとうございました。
そして手土産の寅屋の美味しい洋館いただきましてありがとうございます。
松原さんもその後の収録だったり飲み会をご馳走してくださってありがとうございます。
次回行く時は高級なお菓子とか菓子売りをお渡ししようと思います。
地元のお土産を持っていきたいと思います。
雑談さんは飲み物を買う時は冷蔵庫みたいな、
扉から欲しいものを取って払うっていうシステムだったんですけど、
お茶、お茶どれ、お茶どれって。
フリードリンクがこちらですって書いてあるけど、
めちゃくちゃシャラ臭い感じのオシャレなやつしかないから、
え、これ本当にお茶?みたいな。
飲んだら普通の確かにお茶だってなるんですけど、
お茶って書いてある、なんとかなんとかティーってめっちゃ、
ジンジャーなんとかティーみたいなオシャレな感じで書いてあるから、
これ本当にお茶ってなりました。
ビンビールに入った、ただウーロン茶じゃないオシャレなお茶でした。
で、それらを飲みつつ、前半にシャラクサラジオ、
1時間15分ぐらい撮って休憩して、
次私のおしにじと喫茶小話会撮って1時間ぐらい撮って、
残りちょっと空いてるねっていう時間、
じゃあもうつんさんも一緒に撮っちゃおうって言って、
つんさんの番組の方も撮るっていうことをして、計3時間。
いやー楽しかったですね。
そして緊張しました。
いやー私一人だったら盛り上げれなかったな、
どう考えても盛り上げ役じゃなかったから、
盛り上げ役のミンチガのつんさんがいて本当に良かったです。
私はふんふんって聞くことしかできなかったんで、
そして記事を読むときの緊張、これでいいのか、
しかも相手に伝わる、伝えられない、
いやーきついなー、プレゼン力弱いしなーっていう感じでしたけど、
いやー面白い方向に持っていっていただけて良かったです。
いやー女子スパ面白かったですね。
トレンディードラマ。
次回もどこかでトレンディードラマ回が出てくるのか。
で、自分の番組を撮るときは、
いつもやってるコーナーの一つは対面でできるものにしたいなと思ってたので、
その回は3月22日にシャラクサラジオさんのゲスト回、
配信される予定ですので、そちらを聞いてください。
そしてシャラクサラジオさんは94%男性で、
おじさんによるおじさんのためのおじさんのラジオっていうことがね、
6%女子だったんで、
いやーここから男性が一気に伸びて99とかいったらめちゃくちゃ面白いですね。
で、収録が終わったと思って外に出たら、
あれ一人の女性の方がいる。
あれもしかして、あ、ゆいさーんってなってね。
幸せを数えて一息つくラジオのポッドキャストをやっているゆいさんが来てくれてました。
もう私たちに会いに来るとは言ってくださったんですけど、
仕事終わりにわざわざどうもすみません。
その後は川上さんがお帰りになるということで、
ゆいさんとシャラクサラジオのお二人にも、
とりあえずサインは書いていただいて、
で、ゆいさんも浅草でSNSで毎日お会いしてくれるので、
お互いにサインは書いていただいて、
おしにじ。
この番組では皆さんからお便り、メッセージ、感想ポストなどお待ちしてます。
Xをお持ちの方はハッシュタグをひらがなでおしにじ4文字でポストしてください。
モチベーションになります。
詳しくは公式Xにてお知らせします。
ノート、インスタ、ティークトーク、メールフォームなリンク先はこの回の詳細欄に載せてますのでそちらからどうぞ。
お聞きのプラットフォームの番組のフォローと高評価の仕方は星5とか付けれるんでそのレビューよろしければお願いします。
最後まで聞いてくださった方ありがとうございました。
3月7日、リッスンさん主催の企画体作リッスン参加して健康や美についてお話していることと思います。
そして3月11日、ゲストは今回イベントでお会いしたバラ色つれずれライフのバラ子様です。
そして3月22日にシャラクサラジオさんのコラボ会が配信されます。
喫茶小話もお二人、各ゲスト様、ゲスト会で出演予定です。
3月1日から募集し始めました。
これ誰が参加してくれるかマジでわかんないんですけど何人かいたらいいなぐらいで。
3月いっぱい募集予定です。
今回はバトンリレーとかハードルが高いやつじゃなくて誰でも投稿できる一つのテーマは共通テーマに話すだけで、
あとはもう4月に開催するんで4月中に誰でも投稿できますよっていう簡単な企画です。
誰もいなかったら寂しいので興味ある方は参加してみてください。
小学生の頃の話をしたいと思います。
あとは3月13日から都道府県PRの企画をしますので、
9日間果たして私は毎朝ポストができるのか。
推し虹カレンダー一応あるんですけど、今回も記入してたら毎度のこと倍埋まってましたね。
今月もたくさん駆け抜けていきたいと思います。
それでは次週3月14日のホワイトデーは一応美少女ギャルゲーホワイトデースペシャルをする予定です。
お便り募集しなくていいか。
今回も前回の乙女ゲームの時みたいに浅い掘り方をしていることと思います。
エンディングの最後はいつも漫画やアニメゲームキャラの名言で締めてます。
花は咲く、白の如くの、トトノエリョウコのキャラのセリフで締めたいと思います。
過去の人間が残した後悔とか悲しみとか、そうしたネガティブな感情は絶対に覆らない。
それを今未来人である私たちは娯楽として享受している。