あのね、なんかちょっと連絡の、もらう、連絡やり取りする手段がいろいろ増えちゃってて、ちょっと大変な時代になってきたなと思って。
もう少し言うと、誰と?お客さんととかそういうの? そこもなんかぐちゃぐちゃになってきて、
なんか会社員時代&もう私も会社辞めてもうすぐ丸7年なんで、時代もその間にだいぶ変わってると思うんだけど、
当時で言えばさ、会社のメールアドレスと自分のメールアドレスがあるぐらいな感じじゃん。
確かにね、昔ってそういう風に結構分かれてたね。 プライベート用メールと会社用っていう感じで分かれてたね。
で、仕事のものは会社用にしか来ないし、プライベートの方にはプライベートのものしか来ないみたいな。
メールはね、確かにね。 その2つだけ見てればよかったんだけど、
まあ今時だったらもう1個皆さんTeamsみたいなの入ってるかもしれないけどさ。
なんかそれがさ、なんか今私自分でもともと持ってるのと最近使ってるメールアドレス、
ただでさえ2つあり、で、ちょっとその組織と関わることになって、
そこのメールアドレスも持たされるって言ってはいけないですね。
持つことになると、またそこでメールアドレスが増え、
ああ、そうだね。
その社内連絡みたいなやつは、そっちで来ることになるから、
なんかそこを見えてないと、あ、見てなきゃいけなかったなみたいな。
それだけでなんかもう片手で収まらない、まあ片手ぐらいメール見なきゃいけないじゃんみたいな感じがあり、
かつ、でもお友達とのやりとりは基本はメッセンジャー?
そうだよね。
Facebook。
なんか俺自分のこと考えると、もうメールもそうだけど、なんか半分以上もしかしたらSNSのメッセンジャーとか、
そうなんだよね。
なんかまあLINEとかもなんか含めて、なんかそっち側で結構公式なものも来るなというかさ。
そうなんですよ。でも私としては、FacebookメッセンジャーとLinkedInのメッセージっていうのが一番楽な手段なんだけど、
まあそれは私の都合であるので、その他に先方都合により、
なんですか、だからそうLINEもあるんだよね。
LINEがあって、私あんまりLINE使ってないんですよね。
LINE見落としがちなんです。
で、さらにDiscordとか。
まあDiscordもね、まあ便利っちゃ便利だね。
で、Twitterの連絡もあったりするじゃないですか。
DMがね。
そう、ダイレクトメッセージが。
で、私滅多に使ってないけど、一応インスタでなんかしばらくぶりに見ると、
お、なんだこれはっていうメッセージが残ってたりすることもあり、見てないんだけど。
あと、あとWhatsApp。
うわ、なんかそれはあれだね、海外っぽいね。
そうなんですよ。みたいな、もうなんかこれでほら両手越えてきてて。
で、なんかこういろんなところからの連絡があり、
そんなに多くないけど、なんか一本じゃないから、
なんか、あ、こっちも打ち返さないと、あ、こっちも打ち返さないとみたいな、
なんかテニスの何面かでテニスしてるような、そんな感じになっちゃうってさ。
なんか実際にそれは何なの?おこまりできない?事故があったってこと?
事故はないんだけど、なかった、ない、今んとこね。
でも、だから数日返事してないやつとかあった、やっぱり。
見てないから、ご連絡をいただいてたんだけど、
あの、あ、ってなって。
まあそういうのあるよね、きっとね。
とか、なんか一回、あ、これ返さなきゃなって言って見てるんだけど、
その瞬間に対応しなかったやつとかって、記憶から抜けたりとかして、
で、しばらく見て、あ、返してなかったみたいな、申し訳ありませんみたいなことも、
それは事故ですね。
そうだね。
そうですね、事故起きてます。
まあ事故と、あの、ちゃんとすぐ返した方がいいみたいな話になるんだろうけど、
まあでも確かに多いよね。
そうで、あと特にその、先方がこのアドレス絶対見てるだろうと思って送ってくれてるけど、
私がそのメールをメインで使ってなかったりとかしたときに、
あれ、送りましたけどとか言って、え?みたいな、あ、こっちに入ってたのかみたいなこととかもちょっと起きてて。
まあ多分さ、そういう、こう、今は気づいたことについて話してるけど、
もしかしたら気づかずに、もう終わっていることもあるかもしれないね。
そういうこともあるかもしれませんね。
俺、あの、本当にそういうこと、あの、結構たまに、
なんかすごい後々になって、以前なんか、ハッシーにこのメール送ったんだけど、
あの時ちょっと連絡がなくてみたいな、
全く俺は気づいてない、そういうものがあって、
っていうのをなんか1年後ぐらいに言われて、
あ、そうなんだ、もうそれはごめんねとしか言いようがないなというか。
え、なんかごめんねもあって、相手に失礼な場合もあるし、
なんかそれを見落としてることでさ、
あの、なんかもう返事がなかったら向こうは他に行っちゃうか、なんていうの、他の、もう。
商売的な話だったよね。
商売、いろいろとか、面白いお誘いとかもさ、
あ、こんなお誘いがあったかみたいなやつも流れていく可能性だってあるじゃないですか。
みたいな感じで、いや、もう郵便ポスト1個でいい時代に戻れないかなみたいな。
物理的にやっぱり、物理的におはがきとか届くほうが嬉しいし楽じゃないかなみたいな。
絶対大変だよ、その。
え、そうかな。
1個でも。
ハト、ハトこいみたいな。
ハトこいで1個でいいみたいな。
でもあの、連絡先ってさ、結構人によってさ、何が公式なのかってさ、
なんかいろんな分、あれであるよね、やりやすさでさ、
なんていうんだろうな、やっぱりもうメールとか、ちょっともうだるくて無理ですって人たちもいるじゃん。
アドレスをなんか入れてとかさ、ほとんどメールアカウント見に行かない。
だから、SNSのそういうDMみたいなもので、
もうなんか、それでやり取りさせてくださいってことがフォーマルになる人もいれば、
まあなんかもうちょっと硬い感じだと、やっぱりこうメールとかじゃないと、
なんかこう危ないみたいなさ、なんかそういう感じで言う人もいれば、
なんかどれが、どれが公式なのかって、
なんか人によってビジネスだろうが、ちょっとしたお誘いだろうが、結構バラバラだよね。
何が一番、相手にとってもいいのかもさ。
なんかいまいちよくわからない。
発信的には何がメインなの?
いや、俺も結構バラバラだな。
なんかFacebookのDMが一番やりやすいってやりやすいけど、繋がってない人もいるので、
まあメールとかも普通にもらったりもするし、ホームページ経由はメールで来るのでさ。
そうだよね。
僕のコーチングの何かとか、仕事のご依頼的なものとかはさ、
やっぱそっち側から来るケースが多いので、
まあだからすごいでもチェックしてるよ。
チェックっていうかね、迷惑メールをチェックしてる。
そっちに入ってしまうんじゃない?
いや、たまにね、入っちゃうんだよ、なんか知んないけど。
びっくりするんだよね。
ああ、でもあるね、あるね。
で、一時期なんかそういうのがあったから、
なんか俺のメール今、メールのチェックの仕方の日課は迷惑メールをチェックする。
たまにロシア語みたいなワーみたいなさ、来たりとか変なのがあるんだけど、
たまにさ、なんかあるんだよ、そういう。
コーチングのお問い合わせが。
とかサンブルセッションのお申し込みとかってさ。
迷惑メールのチェックが日々の日課になっている。
そうなんです。
変な話だよね。
変な話なんだよね。
変な話。
いや、相当脱線しますけど、メールもだから、なんか最近浮かぶか、
あ、クリックできないなみたいな感じもあってさ。
ああ、まあまあ、そうね。
なんかさ、ちょっと前までさ、
なんか妙な電話番号からの電話はもう取らなくなったじゃん、私たち。
あんま取らないでしょ。
ていうか、電話に基本出ない。
じゃん。
まあ、そうなんですよ。
で、電話はそうなって、で、いつしかさ、メールもさ、この前恐ろしい話を、それをフェイスブックで見たんだけどさ、
結構、NANOを通ってらっしゃる方のところに、
なんかすごく真面目なお問い合わせのメールが届いて、ご依頼のメールが届いて、
で、すごく丁寧に書かれてて、
で、その人自身のことの活動とかも全部知った感じで書いてくれてて、
とてもビジネス調というか、だったから、
なんかやりとりを始めたところ、
あれ?みたいな。
別に、あ、ここに書いてあること、概ね事実っぽいけど、これ違うみたいなことで、
なんかそれはだから、このままやりとり続けてると、ちょっと詐欺に絡まれるかもみたいな。
あー、なるほどね。
うん。ちょっと詳細、あえて伏せてるけど、
なんかその、それっぽい連絡が来た時に、実は詐欺とかさ。
まあ、結構多いんだろうね。
そう。この前、超また余談なんだけど、
私、ふるさと納税でお米買うんですよ。
で、ふるさと納税で買ったお米が届いて、美味しく食べていたところ、
そのシーからメールが届いて、
お客様、申し訳ございません。
お送りしたお米が、あの、無線米をね、ご注文されていたところ、
あの、無線米じゃない、普通のお米を送ってしまいました。
大変申し訳ございませんでした。
ついては、ご連絡先を頂戴しましたら、お送り申し上げますので、
こちらにご返信ください、みたいな。
うーん。
で、私、無線米は買わないわけ。
あー、なるほど。
私は普通のお米をいつも買って、無線米は買わない人なんです。
だから、あれ?って思って、でも無線米だったら私、
なんかそもそも選んでないはずなんだけどなって思って、
あー、なんかそんなこと書いてあったのかなと思って、
あ、あの、お気遣いありがとうございます。
私、あの、無線米じゃない方で美味しく頂戴しておりますので大丈夫ですって返事をしたわけ。
なんかそれはそれで変な返事だね。まあいいや。
だから、なんていうの、お気遣い頂かなくて大丈夫ですって。
だって市役所から来たと思ったからさ、その市から来たから、
ありがとう、美味しく頂いておりますって返したわけよ。
そしたらパタッて返事がなくなって、あれ?って思って、
これむしろその市から私の個人情報が流出してて、
多分、なんか、だって私に送ってんだから、
私の連絡先とか全部持ってるに決まってるじゃん。
そこのふるさとチョイスとかに連絡すればさ、
確かに。
分かるはずじゃん。だから多分そういう、
連絡先を頂戴したらっていうのがもうそもそも。
そう。だから私はその時に大丈夫ですって言って、
いや、結構ですって言って、
自分の住所とかはそこに書かなかったんだけど、
あ、なんだそうなの?ありがとう。
もう一回お米もらえるの?とか言って返信しちゃってたら、
電話番号もとかさ、なんか聞かれる可能性はあってさ、
そこでなんかに持ってかれちゃう可能性があるわけじゃないですか。
しかも市役所っぽいとこから来てるから。
そうだよね、そうだよね。
っていう恐ろしい時代なんですよ。
変わってほしいなと思ってるけどね。
なんか、それこそ迷惑メールみたいなさ、
あれとそんな変わんないじゃん、スキーム的には。
そうなんだよ。
あれはもうさ、いくらでも無限にとは言わないけど、
送ったうちで誰かが間違えてクリックしたらさ、
なんかいいみたいなさ。
みんなあれ良くないよねと思ってるけど、
でもなんかやった方が合理的みたいなさ、
そういうものの判断って結構あるじゃん。
ちょっとSNSやるのとかもそういうとこあると思うよ。
なんかSNSでさ、こうなんかわかんない、
インプレッションをとるために、
本当はこんな風な出し方したくないけど、
でもやっぱりSNSで出すんだったら、
こういう出し方した方がいいとか、
なんかちょっと過激な言い方した方がいいとか、
そういうこともだいぶ今さ、
もうちょっとそういうのは時代じゃないよねって言ってるけど、
なんかそういうのってあるじゃん。
あるね。
これは、なんかもうさすがに、
結構ここは、僕らもマーケティングとかさ、
少しやる中で、
なんていうんだろうな、
そう、合理的だし、
僕らの都合からするとそっちの方がいいかもしれないけど、
でも誰もやりたくないものをやるっていうのは、
そろそろ終わりにする選択をやっぱしないといけないんじゃないかなと思う。
そうだよね。
いや、なんかこういうやつもそうでしょ、
なんかさ、とにかく毎週さ、毎日とかさ、
なんか投稿してた方がいいみたいなやつもさ、
なんか本当になんかやりたいと思ってて、
それが溢れ出て、毎日なんだったら全然どうぞどうぞって感じなんだけどさ、
なんかもうとにかくやっとかないと、
アルゴリズム的にみたいな感じでさ、
出す方もしんどい、
なんか読む方もしんどいみたいなさ、
そういうのもなんか疲れちゃうなって私思っちゃうな。
まあ、そうだね、そうだね。
本当にやりたいこととか、
本当に必要だと思うこととか、
なんかうずいてるものからくるもので、
空間はあってほしいっていうか、
そうじゃないもので、
わざわざまき散らさなくてもいいんじゃないかみたいな。
なんかさ、たぶんけいこが言ってるみたいなもの、
今のはさ、いや、本当にその、
なんかやんなきゃいけないみたいなところからの話もあるし、
それ実際やりたい人もいるかもしれない。
やりたいならやったらいい。
でもさっきのメールマーケティングみたいな、
例えばLINEのやつとかは、
たぶんみんなあんまり良くないんじゃないかと思ってるものだったりするじゃない?
あ、送る側もってこと?
なんかその違いはある気がするんだよね。
でも、やっぱり1万送って10開いて、
そう、そうなんだよね。
なんかこれはさ、
本当にある種誰もやりたくないというか。
いや、そうなんだよね。
1万送って10開いてペイするからいいって言ったときの、
9,890人の、
9,890人?
違う、9,990人か。
100人多いって。
100人多いわ。
だいぶ開けてくれた感じもするんだけど。
の、なんかそこでこう思ってることもね。
いや、そうなんだよ。
それが埋め尽くしていくこのトラフィックと、
そこに使われる電力とね、みたいな。
まあ、なんかそういうこともあるんだろうね、本当に。
本当に本当に。
地球温暖化にこれが、みたいな。
そうだよ。
でも、なんかさ、そういうこう、
誰もこれをやったほうがいいとは思っていないけど、
なんか、やったほうがいいよね、みたいになることから、
どうやって降りるかは、
ちょっとこう、結構あの、
大事なんじゃないかなという気はするけどね。
なんかその、自分がこうやる気があるかとか、
喜びからやれるかとか、そういうことというよりもね、
なんか今みたいな、けいこ言ってくれたみたいな。
あのLINEのやつね、なんかLINE開いて、
なんかバンバカさ、
俺もなんかあるんだよ。
あの、とんかつのチェーン店からさ。
そういうやつですよ。そういうやつですよ。
俺もそんな、いいから、みたいな。
そんなに?でもそれなんで入ったの?珍しいじゃん。
そういうの入らないじゃん。
いや、なんかね、それも、入り方もすごく嫌なんだよね。
なんかね、そのね、選択肢がないっていうか、
なんかお会計のときに、
あ、それやってくれたら、
なんかお会計これ引きですよって言って、
それ対象だみたいなこと、
初めからそういうふうに、
なんか決めといて、
結局LINEに入らないと、
その要は前提はその割引があると思って入ったのに、
最後絶対LINEに入らなきゃいけないみたいな、
そこの無理やり感がすでにさ、
いや、それだったら俺、やんなかったよみたいなさ。
これじゃなくてよかったよ。
でももう食べちゃったよ。
うんうんうん。
なんか追加のものがさ、
あの、なんかもうついてきちゃってさ、
なるほどね。
食べちゃってるからさ、
なんか結局LINE登録しないといけなくなって、
だからああいうのとかは、
いや、それこそもう、
いや俺もう二度と行かない。
そこまでさ、とんかつだからブチギレるほどでもないんだけどさ。
まあでもさ、そのブチギレない、
奨学のものだけどずっと通知がずっと来続けるみたいな。
まあもちろんブロックとかするんだけど、
そうだよね。
なんかこのブロックを知る俺は何をやってるんだろうみたいなさ。
いやだからブロックするのもさ、
ブロックすればいいって言うけど、
ブロックするのも心苦しいじゃないですか、ちょっと。
え、本当?
え?あれ?あれ?
全然心苦しくないけど、
あれ?あれ?
ブロックに手間がかかるっていうかさ。
まあそれもそうそう。
だから何やってんだろうと思って。
何やってんだろう?
なんか入って、
どうせすぐブロックするかもしれないものに一回入るみたいな。
何やってんだろうって、
いや本当だよね。
ちょっと思っちゃうんだよね。
っていうものからは、
ちょっとだいぶ話がごちゃごちゃしてきたけど。
いやだからそういう、誰もいいと思ってないんだけど、
なんとなく今これが特に儲かる仕組みみたいなものからは、
どうやって降りるかは結構考えたほうがいいよなとは常々俺は思うけどね。
降りるっていうか、そういうふうじゃないところで回っていくエコシステムの中にいるようにするとかさ。
でもなんか結局、こういう成果が欲しいと思うとああなっちゃうんだろうなっていうかね。
うーん、そうね。
だから昔のさ、あの、なんだっけ、京都のとかのさ、
え?何京都の?
京都とかってさ、なんていうんだっけ、一元産お断りじゃないけどさ、
彼らの中で経済がちゃんと回るようにできているっていうかさ。
あー。
新しい人とかをいちいち頑張って入れなくても、
もうみんなでここの経済が成り立つようにみんなでできてた時代みたいなのがあってさ。
別にSNSとかには、そんなSNSがない時代ですけど、
そんなにめちゃくちゃ代々的に宣伝してないんだけど、
でも知ってる人は知っていて、
で、すごくそこに行くとおいしいご飯があって、みたいな。
で、そこには、これだったらこういう人に頼むといいよ、みたいな、
もう情報がしっかりそこにあってさ、
なんかここら辺の人たちに聞いとけば大丈夫みたいな、
そういう、なんていうか、
のがあると助かるね。
今、なんかそういうのの、なんでそういうふうになるのかなっていうのが、
よくわかるっていうか。
その京都の?
なんていうんだっけ、ちょっと忘れしちゃったな。
そう、ご閉城さんじゃないけど、
なんかその自分たちの中でちゃんと回っていくっていう仕組みが、
なんでできていくのかとか、その価値みたいなものが、
ちょっとわかるなっていうか。
うーん。
まあでも、僕らも、けいこの一番はじめのさ、なんか連絡先の話もさ、
なんていうんだろうね、
なんかある種ちょっとさ、閉じていくといいのかもね、
なんか広げて、広げたものにいっぱい対応するというよりはさ、
今日のこの放送を聞いてる人は、
本気でけいこに連絡取ろうと思ったら、
まあLINEは送らないよね、きっとね。
まあ、そうでしょうね。言ってるけどね。
まあ、知るよしもないかもしれないけどさ、とか。
まあ、そうだね。
ここに送ってもらわないと、見れないというふうに別に宣言ができるわけじゃないけど、
なんかいろんなところから来るからさ、
そうだよね。
なんかこう、どう、なんていうんだろう、全部は無理だろうね。
偉い人たちと名刺交換すると、まあメールアドレス書いてないからね。
そうだよね。
そうだよ。メール送られても困るからさ。
ほんとだよね。
絶対書いてないよね。
まあ、そりゃそうだよね。
何かあれば、まあ秘書さんに連絡することあるかもしれないけど。
まあ、でも俺らフリーランス的にはでも、なんか連絡やっぱり取りたくなるよね。
なんかちょっとさ、ちょっとした問い合わせとかさ、
ちょっとしたなんかやりとりとかをさ、
なんかこう、すごく貴重な機会としてさ、
逃したくないって気持ちも同時にさ、やっぱあるよね、きっとね。
あ、でもだから私、自分の名刺に、フリーランスの方の自分の名刺にはメールアドレス入れてないんだよね。
何を入れている?何かある?
QRを置いてるんだけど、そのQR読み込むと、
えーっと、その、リンクトインとかのSNSが置いてあって。
個人ポータルみたいな。
そうそうそう、作ってあって。
あー、なるほどね。
えーっと、まあ初めての人で一番連絡もらいやすいのは、私はリンクトインなんだけど、
そこでもらうか、あとは、なんか自分でね、お問い合わせフォームみたいなのがなんか作れるのがわかったんで、
メールアドレスは、そのQRを押してその個人ポータルに行くと、
お問い合わせみたいなボタンがあって、
そこでお問い合わせしてもらうと、私のメールに届くようになってるんだけど、
その私のメールアドレスとしては、あの、見えてないっていう状態になってる。
なるほどね。
でもなんかあの、何だっけあれ、なんていうサイト?それ。
リンクツリー。
リンクツリーみたいな。
ああいうなんか簡易ポータル、個人ポータルみたいな、
たぶんそういうものは、なんかいいかもしんないね。
そこに書いてあるものは、ある種、責任持って対応いたします。
そうですね、そこに代わりはおきません。
っていうことだよね、きっとね。
そうだね。
いやあ、なんか大変だなと、やっぱり郵便ポスト1個がいいかもしれない。
郵便って仕事の依頼来たことあるの?
ないよ、ないけど、昔はいいなと。
果たし状、果たし状じゃないんだから。
いいじゃん、なんかこう封筒開けるみたいな。
ご依頼のお知らせみたいな。
昔ってどうしてたんですか?そんなのないから。
そんな、俺いつの時代の人だと思ってんの?
まあ、でもそうだよね、いろんなものが広がってったから、前はメールだけだったけど、
個人ポータルってか、ウェブサイトを作るとかってまでもいかなくてもさ、
連絡先とかがさ、どういうものがやりとりのリンクトインなんだとかってことがさ、
それを見ると、なんとなくけいこのさ、メインのやりとりとして都合がいいのどこかとか、
分かるのはすごくいいかもね。
リンクトインはね、なんか便利なのはさ、なんかその人がどういう今職業なのかとか書いてあるからさ、
なんかどういうご関心なのかなとかも少し見えるっていうか、
そういう意味でもなんか、やりやすい。
そっち経由で来てもらうと、けいこも分かりやすいってことね。
そうそう、初めての人とかね。
まあそうだよな、そういう使い方はちゃんとあるのかもな。
まあ一番間違いないのは、誰々から紹介してもらいましたって連絡もらうのが一番間違いないね。
それがだからLINEから来たらちょっと恐ろしいね。
だからその人は私がLINE使ってないの知ってるから、けいこにはLINEでも連絡できないから、
フェイスブックでつなぎますっていう風になってくれるよね。
リンクトインでつなぎますとかそういうことね。
とか、もしくはメールで直接つなぎますとか。
そうね。
まあ書材はっきりしたいとこがいいね。
俺全くそういうのできてないな、そういう意味で。
いやいや、でもなんかだいぶ絞り込んでるから、いいじゃん、快適ライフだね。
なんか昔、すごく独立してすぐに思ったことが俺あって、
まあこれはなんか別に、これが正しいとは思わないんだけど、
なんか昔、本当にメールとかの処理をするのがすげえ時間かかって、
俺なんか本当に嫌だなと思ってたの。
なんでこんなメールとか、ずっとメールの処理をしてるなみたいな、
仕事ってメールの処理かなみたいにさ、思うようなことがさ、仕事でもあって。
どうしたらメールって減るのかなと思ったら、
そうか、返事しなければいいんだと思って。
なんかすごい王兵な風に聞こえるんだと思うんだけど、
なんかね、ちょっと自分、実験してみたことがあるわけ。
はいはい。
本当にメールに年中返事しないというか。
はいはい。
でもそしたら、あの、メール減ったんだよね。
どういう形で減っていったの?
いや多分なんかいろんな失ったものもあるんじゃないかなと思うんだけど、
あ、そうか、でも俺はメール減らしたいと思ってたから、目的が達成されたなと思って。
いや本当これね、実験的に。
そうだね、実験だね。
実験として。
うんうんうん。
で、なんかそれは別におすすめはしないけど、
メールを減らしたいんだったら、やっぱりメールに関与しないことが一番いいんだということは自分でも思ったし、
まあいまいまそんなに困っていないので、そこまでなんかまあ激しい影響があったとは思わないんだけど、
なんかそうね、おすすめはあんましませんが、
いやそうですね、わからない。
だからSNSでのやり取りが結構大変だなと思ったら、やっぱりSNSから離れるのがいいんじゃないかなって。
それできっと、なんかさ、ちょっとした情報とかさ、いい情報とかもさ、あったかもしれないんだけどね、なんか。
それを気にしてたら、あれ逃しちゃったとか、なんかみんながこれすごい便利だみたいに言ってるものにさ、ぶち当たらなかったみたいなこともちろんあるんだけど、
まあ長い目で見たらそんなに。
長い目で見たら全部ね。
いやいやなんか、少なくとも俺は独立してそれによって被害をすごいこむったとか、あれに乗れなかったことによって俺はすごい、なんかあの年はめちゃめちゃ苦労したとか、少なくともそういう認識はない。
でも来たものに全て答えなければならないっていうのは本当に嘘だよね。
まあだとは思うけどね。
あとさ、お問い合わせにさ、時々さ、営業的なやつとか入ってくることない?
全然あるよ。
ああいうのとかもさ、なんかもうイラッとかするものとかも結構あるんだけどさ、そういうのはスルーじゃん。
うん。
スルーだよね。
もう全然スルー。
全然スルーだよね。
でもなんか、なんだろう、そう、そうなんですよ。だからそういうのにさ、なんか答えなければみたいな風にやってるとさ、なんか答えた人は脈ありと思われちゃうからさ。
なんか興味ありませんって答えること自体が相手に、なんか次の引っかかりのフックを呼んじゃうから。
チャンスだと。
チャンスだって思われちゃうから、本当にこれ迷惑だなって思うやつは、なんか一見さ、こうあなたのビジネスをとか、あなた様のためにみたいな感じなんだけど、向こうになんか利用される感じのさ、あるじゃないですか。
わかるよ。
わかる?
あの慈悲出版みたいな話とかも。
慈悲出版とかもそうだし、あとは本当に、こういう仕事に興味ありませんか?みたいな問い合わせとかも来たりとかして、なんか自分で、これはちょっと興味ないなみたいなものを、いちいち返事しなくていいんだなっていうさ。
そうだね。俺多分、けいこと違うな。多分、内容もほぼ読んでないかも。
うーん、うんうんうん。
もうなんか、完全スルー。
完全スルー。
いやでも、内容読んだらさ、なんかいろいろこうさ、思ったりとかさ、あとイラッとするとかも含めてね。
そうそうそう。いや、なんか時々さ、海外とかからもさ、こういうの興味ないかみたいな、結構入ってくるんだよね。
で、なんかそれも英語だしなとか思って、なんか真面目に読み切れてなかったりもするんだけど、時々その中には、これは大事みたいなやつも、時々は入ってたりもするからさ。
だから、そこだよね。この時々のためにどれぐらい使うか。
そうだね。
っていうことの、なんかちょっとこう、どっち取るかだね。
どっち取るかだね。
確かにね。確かにそれはでも、なんか情報は逃したくないなっていう気持ちもね、なんか全くはなくはないだろうからね。
でも、だからそうね、もうこの人にはこれで連絡するのが間違いない。この人はこういうのだったら興味を持つっていうことが、なんかよく伝わっていたら楽なんでしょうね、きっとね。
まあ、そういう意味でやっぱちゃんと発信とかしておいたほうが。
なに、私はこれには興味がありませんって発信しとくの。
ああ、ということよりは、なんかさ、たとえばちゃんと依頼する人とかだったらさ、なんか僕らが発信してるものがどういうことかとかさ、なんかノートの記事読んだりとかさ、
まあ少なくともなんかちょっとこんだけポッドキャストやってればさ、まあ1話ぐらいは聞くかなとか。
まあそうだよね、そうだよね。
なんかそういうさ、意味でもさ、なんかそう、なんかあるんじゃないかなというかね、気はしますけどね。
正しい連絡先はでも大事なことだね。
そうだね。
なんか、あの、正しいっていうのはなんていうんだろう、LINEとの。
そうですね。
うん。
私たちのお便りフォームあれは、あの人の。
あそこにあったら間違いなく全部読んでる。
そうですね。
過去何度か営業的な。
来てましたね。
メールも来てましたけどね。
来てましたけどね。
だいぶ吟味しちゃいましたからね。
そうですね。
お便りフォームって弱いですからね。
弱いですね。
弱いですからね。
でもだからそうだよ、独立当初の頃はさ、あんまりお問い合わせとかが来ないからさ、この私たちにとってのお便りフォーム的に、やっぱいついつ来ると、お、来たって言って吟味しちゃうわけだよ、独立当初は。
いやまあ、そりゃそうだよね。
そりゃそうだ。
そりゃそうだよね。
そういうのをいろいろ経て、あ、なんだ、こういうの他にも来んだな、みたいな、いろいろ学んでの、もうすぐ丸7年です。
そうだね。
すごいことですね。
すごいことですよ。
もう独立後もだいぶ経ちましたね。
そうね、でもやりながらこうやって学んでいくんですね。
そうです。
さて。