こんにちは。 こんにちは。
もう春が来たかと思ったら、すっかり今日は冷え込んで。
えらいもんで。 うん。つらい。
こうやって寒暖差で風邪をひいたり、不調になったりするんだ、という。
衣替えを先週浮かれてやらなくてよかったな、と。
典型的な日やね。
噛み締めている4月上旬でございます。
なんか、ないんかな、こういう時のことわざ的な。
確かに。ありそう。
ありそうじゃない。
おもがいを急ぐなっていうのをうまいこと言ったやつね。
とか、漢字二文字でこういう季節で笑わすみたいな。
ありそう。ありそう。
マフラーとかはさすがにもういらないけど、
今日寒かった。
ちょっともこもこしたやつはいるよね。
いる。
今日一桁やったもんね、日中。
寒かった。本当にびっくりした。
夜も寒かったし。
だって桜咲いてるのよ、長野市。
お花見したから。お花見しようね。
うん。
お花見いつしよう。
でもさ、思ったんだけどさ、
なんか、お花見しようねっていうことが好きであって、
なんか花見自体そんななんかしてないかもと思った。
やば。
した?
いいじゃん、お花見を。
OK、お花見。
OK、お花見をじゃあしよう。
うん。
で、よしじゃあどうしよう。何を準備しよう。
この日にがいいかな。この日お昼がいいかな。
それとももし無理だったら夜がいいかな。
満開がギリ見れるのはこの日までぐらいかな。
とかを考える受け手側のことは、受け手側としてはどういう振る舞いをしたらいいの?
お花見しようよ。
って言ってるだけってこと?
お花見って、分かんない。
私の生まれ育った森岡市では、
お花見ってゴールデンウィークなわけ。
うん。
だから、なんか。
会わせんくても会わせれてたんや。
いや、てか幼少期だから森岡ってね。
そのゴールデンウィークに高松の池って池があんだけど、
その池のほとりのなんか芝生みたいなとこの、なんかもうここみたいなエリアがあって、我が家はね。
で、そこにうちとなんかプラス2、3家族ぐらいで花見をやってたわけ。
なんやろ、花見の記憶ってそれなんだけど。
だから、会わせんくても会わせれてたってことやろ。
たぶんね。
お花見に。
あ、そうだね。
そういうことやろ。
だからなんかこのさ、4月とかのさ、いろいろこう変わるさ、なんか、中でさ。
花見ねじ込めるかーって。
なんか花見らし、なんかまだそれにさ、慣れてないのかもしれない。
とか言ったけど、いやでも全然なんか新卒の時、あの会社の休み時間にさ、
同期のとことさ、チャリでさ、川沿い行ってさ、そこで弁当食べてた花見だ、あれ。楽しかったな、あれ。
桜を見てご飯を食べたらいいんですよね。そうでしょ。
だから、長野は花見をするにしては、時期がちょっと悪いかっていうこと。
なんか出しがね、適応できてないと思う。
いやでもなんか、前の仕事なんかね。
なんかさ、
そういえば、花見イベントとかやったけどなんか寒かったなっていう。
4月からこう動き出す日本において、
出会いの時期にお花見っていうイベントができる長野は、いいことではあるのかもね。
いいんじゃない?だってね、大学生の子たちがやってたみたいでね。
確かに確かに。
花見してたりさ、いいなーと思う。
花見を、花見がハッピーなイベントであることはわかっているから、
花見したいねっていうことが、で満足しちゃってる節がある。
でもそれはもったいないから、しましょう。
じゃあ今週末花見なるもの。
寒いで。
寒いの。
昨日とか。
暖かかったね。
ひろとお花見だって、違うのよ。
ひろちゃんが花粉症だと思ってたから、
なんか去年の最初の春にさ、
あんまり外に連れてったら可哀想だというあれはあり、
でも去年なんか公園で食べたよね。
うん。
おはぎね。
あれ?
おはぎ?
おはぎ?
お菓子屋さん行って、おまんじゅうとかお団子とか買って、
あれ?サンドイッチは?
は?
サンドイッチ、それパラレルワールドで売ってんじゃん。
え、あの禅光寺のさ、近くの地区さんのさ、
サンドイッチ買ってさ、セントラルスクエアで食べたじゃん。
あー。
あれ別に花見じゃなくない?
そっか。
確かに、団子食べたわ全然、思い出した。
急に、あのなんか変なフィルターかけて遊んでた時だ。
インスタグラムのフィルター。
はいはいはい。
花見やったね、でも寒かったねあれ。
あの日。
寒くてなんか寒ってなって帰ったよね。
あの日も寒かったなー。
そうだよね。
そうだからなんか寒いのに桜が咲いてるんだよね。
だから変にちょっと温まるやん。
うん。
温まって、もう一回湿めるやん。
いやそうだね。
いやその、ざるそばかって。
確かに。
切ってね。
そう、湿めるから、この長野って。
確かに。
寒い時期そうかもしれへんけど、俺分かんないけど。
温まって切って、もう一回湿めるから。
花見するか。
だからその、序盤のあんまり温かい時期にやったらええねんけど、
その時期はまだ花粉が猛威やから。
いやそうだよねそうだよね。
ちょっと相性悪い。
待ってでも去年さ、飯山で花見したじゃない。
あ、したわ。
あれ楽しかったわ。なんかさっき花見するっていうことで。
確かに。
秋さみもしてますけど。
桜やったねまた。
めっちゃ桜。
そう菜の花畑を目指してサイクリングに行ったら、
あの気合が入りすぎて菜の花まだ咲いてなかったんだよね。
楽しみすぎて。
気合が入りすぎてはちょっと。あ、そういうことね。
楽しみすぎて。
早く行きたかった。
とにかく行きたくて予約して、飯山の友達にアテンドしてもらったんだけど、
菜の花が咲いておらず、代わりに桜が満開だったんだけど、
なんか菜の花が有名だから、その桜のとこめっちゃくちゃ景色良かったのにさ、
あんま人いなかったよね。
時期ね、いなかったね。
当時のヒロは草むらに座る練習をしようみたいな時期だったから、
なんか草に寝れたことに満足してたね。
いや、その日寝れてないし。
寝てない、座って私が寝てる様を見てた。
しかもちゃんとピクニックシート敷いてる。
見てたね。
そうだ、なんだかんだやってんだ花見。
全員撤回します。
今年はまだよね。
今年まだ。
なんかまだ追いついてない、私が。
この環境の変化と、この花の感じに。
体調も悪かったしね。
そう。
何に話すんだっけ、今日は。
おしゃべりをお届けしちゃった。
いや、いいんですよ。
今日は、東京に行ってきました編と、
ホーム編です。
じゃあ、東京の話をしよう。
東京は暖かかったよね。
暖かくはないか、適温だった。
うん。
先週?
うん、ちょうど良かった。
先々週か。
先々週、2週間前。
週間前の3月末に、
2週間前?いや、1週間半とか。
あ、そうか。
あれ?
ん?
ん?とか言って。
1週間半とか。
うん、そうだね。
久しぶりの旅行だったんだよね、多分。
うん。
帰省以来じゃない?
うん。
旅行というか、半分仕事だったんだけど、私は。
ね。
俺は、お遊び気分。
うん。
そう、あの、私の関わってるリンゴ音楽祭の、
昨年度のオーディション枠のグランプリを決めるGO!GO!アワードっていうライブオーディションが、
毎年下北沢でこの時期あって、
私がその授与式、表彰式の司会と、
あと、当日のレポートを書くから、東京に行くっていう。
うん。
で、もともとヒロ一緒に行く予定じゃなかって、
私が先東京行って、次の日合流して、
私の弟と弟の彼女さんと会って、
で、日曜日に友達の舞台を見に行くっていうプランだったんだけど、
ヒロが僕もライブ行こうかなって言って。
ライブ怖かったよな、普通に。
なんで行く気になったん?
結構驚いたよ、ヒロが来ることに。
友達、リンゴ音楽祭に誘ったら来てくれた子が東京におるから、
そこを誘って一緒に行こうと思って、
って考えたら、別に行ってもいいとか言ったら、
上から過ぎんねんけど、
全然別に、
怖くないなって。
そう思った。
リンゴ音楽祭怖くないって言ってるぐらいやからね。
そう。
それのスピンオフに行けんでどうすんだよっていう。
ライブハウスが初めてやったから。
初めてと見えないこなれぶりでしたけどね。
あ、そうですか。
会場で。業界の人とか言われてたじゃない。
あ、そうですか。
そうだよ。
そう、なんか私はなんやかんややることあったから、
東京着いて、下北沢で解散したのか。
そう、あの船は準備があるから最初ね。
もう着いてすぐ行って、下北沢に着いてすぐ会場行って、
俺は1時間半ぐらいさまよってた。
下北沢を。
徘徊。
おもろ。
なんか、ここの通りは混んでるけどこっち混んでるなとか。
街歩きだ。
してた。
なるほど。
で、あと初めて舞台見たのも下北沢やったから、
久々にそこの劇場の前通ったりした。
なんか毎回オーディションライブ当日に行って、
すぐ会場行ってってしちゃうから、
下北沢をただダラダラするとかもやりたいなと思う。
たまにやるけどね、友達と。
船がさ、時間なさすぎてさ、
でもとりあえずちょっとなんか食いたいみたいな。
で、ここはちょっと寄りたい。
はいはい、ボーナストラックね。
そう言ってたやん。だからブワーって行って、
で、ブワーって喋んねん、めっちゃ。
だから下北沢は、私がもう仕事で4年ぐらい毎回行ってる、行ってて、
そのボーナストラックもなんか取材だったり、
力を置いてくれたやろ。
そうそう、友達と行ったり行ってるから、
東京の中では唯一、割と安心できる場所というか、
馴染みのある場所だから、
で、そういう場所に行くと私はブワーって喋るから、
ヒロになんかここはこうであれあれあれみたいな、
ブワーみたいな、久しぶりにそのブワーってやつをやって、
やってた。
ヒロはなんか、ちょっと情報が多いよって。
情報多いよって言ったのに、まだ喋ってたの。
出力がね。
俺、ちゃんと対処法分かったから、それの。
なんでこんなにきついのかの対処法が分かったから、
ちゃんと言ったのに、聞いてくれへんかって。
ちょっとね、良くないことをしました。
またゆっくり行きたいですね。
で、まぁライブ会場で合流して、
一緒に聞いたり聞かなかったりして、
そうね。
で、なんか私の仕事仲間とか、主催のスリーパーさんに、
そう、俺ちゃんと初めて喋った。
ヒロちゃんと初めて紹介したりして。
あの、当日はさ、銀魂学祭の。
挨拶、話しかけたけど、それどころじゃない感じだったもんね。
だってフーネがもうなんか、スリーパーさんは、
もう当日あたりはほぼ寝ずに、ずっと動き回ってるから、
もうなんか意識朦朧として。
ヒロのことスタッフだと思ってる感じの挨拶してたよね。
覚えてる?
え、分からん。
なんか会場でさ、
あ、ヒロですとか言って紹介したらさ、
なんか、お疲れーみたいな。
あー、そんな感じ。
お疲れ様ーみたいな感じだったから、
あ、なんかスタッフだと思ってるかもって。
あ、そうなんや。
そう、分かんないけど。
で、ほら、あの、
ポッドキャストね、すごい聞いてくれてるから、
うん。
あの、お互いなんか認識し、話しかけて。
会場入る前から、
うん。
あ、って言って。
そう、俺話しかけんかったけど、
うん。
俺は、あ、スリーパーさん。
ね、ヒロ君着てるねーって。
で、同じ服着ててる。
そうそうそう。
同じあの、去年のグッズの、去年じゃないか。
もうちょい前のでしょ。
5年間前のオレンジのね。
あの、フェスのグッズのTシャツを着て、
お揃いだねーとか言って。
そう。
喋ってたね。
うん。
そうそうそう。
ドリンクもおごちそうになった。
ドリンクもおごちそうになりました。
うん。
エヴァハウスで。
そうね。
でもなんかみんなあの、あれよ、
ヒロのその、怖くないリンゴ音楽祭ってノートをさ、
うん。
読んでくれてたりするから、
うん。
あ、これがヒロ君かみたいな。
おー。
感じで。
あ、そうなんや。
そう。
あと私も書いたしね、あの、
リンゴ通信ってリンゴ音楽祭のホームページでやってる、
なんかスタッフブログみたいなのがあるんだけど、
うんうん。
それで、そう、なんか、付き合い立ての彼氏とフェスが怖いで喧嘩しましたみたいな。
書いてたの?
ゆるすぎるね、あのブログで。
書いてたの?
書いて、結構でも反響があり、そんなこんなだったので、
そう、オーディションライブにね、来てくれてね、
なんかその、自分のその取材現場とかさ、仕事現場にさ、
うん。
ま、来ることたまにあるけど、なんか結構不思議な気持ちになった。
あ、まあ。
なんかその、4年ぐらいさ、やってる仕事で通ってる場所にさ、
うん。
なんかこれまで、その、まあ慣れた場所、現場に、
これまでは居なかったパートナーとしての存在が、
なんか当たり前のように居るみたいな、
ことへの、なんか、おお、みたいな、分かる感じ。
うん。
になった。面白かったね、ライブね。
うん。
オーディション、いいよね、GO!GO!アワードってすごい好き。
なんか、みんなね、オーディションに出てる、
出てきた人たちだから、なんかこう、ここに立てて嬉しいみたいなのと、
ここから駆け上がっていきたいみたいなエネルギーがあるから、
なんかすごい元気になる気がする。
ね。
生きてんだなって、感じるな。
ね。
みんな。
すごくいい。
なんか後半の、昼は途中でおライブ終わって帰ったんだけど、
後半のその特別ショーの授与とかもなんか、すごい愛があって、いいですね、という。
レポートが書けたので、いずれ公開されます。
うん。
読んでください。
来てほしいけどね、機会があれば是非。
はい。
そうね。まだ俺は1年目やから、どうなっていくかわからへんけど、
こうやって、リンゴ音楽祭でGO!GO!アワード、
でまた次のリンゴ音楽祭とかで、
この人らまた出てんねやとかもあるやろし、
違うところでその人たち出てたら、おーってなるやろし。
そうだね。それはすごいあるな。
あんねや、やっぱ。
私も一昨年かな、出てたうらこゆきさんすごい好きなんだけど、
リンゴのライブで見て好きだなと思って、
オーディションライブも聞いて、
でなんかCMソングやってたりさ、
新しいアルバム出ましたみたいなの見たりして、
おーってなるし、なんかやっぱ応援したくなるというか、
そういうCMやってたり、なんかの主題歌のあったとか、
確かに。
なんかでインスタ、誰かとコラボしたとか、
新曲出ただけでもね、おーってなるし、
なんかやっぱ見え方というか、
なんか変わる気はする。
そうだね、私毎回合コーでグランプリ取った人、
次の年出るから絶対毎回見に行って、
おーという気持ちになる。
今年も見たいね。
そうね、いやさやね。
日記にも書いたけど、
2025のスピンオフで、
2026のエピソード0や。
いやそうだね、それめっちゃいい解釈だなと思った。
ほんま。
日記読んで。
マジでそう。
そうだね。
やっぱなんかそうやってさ、
リンゴ音楽祭自体さ、めちゃめちゃステージが多くてさ、
で、当日もそれで、
こうやってさ、サブイベントとしてオーディションもあるわけやん。
ずっと1年通してさ。
なんか音楽業界を、
なんかかき回してていいなと思う。
なんかそういうのがさ、きっかけがさ、
いっぱいあればあるほどさ、いい音楽がさ、
いやそうだね。
こう、日本から世界にどんどん発信されていくわけやん。
だから好きやなと思う。
作る人たちもそうやし、出る人たちも。
そうだね。
いや、よかったですね。
場所をさ、作ってたから仕事で。
ああやってさ、イベント1日バーンってやるだけでもさ、
めっちゃ準備するしさ、
そうだね。
もうずっとそればっか考えるから、
ああやって1日でさ、数時間で終わっちゃうけどさ、
それだけじゃないとこまで、
めっちゃ見える。
いや、イベントってそうだよね。
そう。
なんかすごいなと思って見てました。
よかったです、一緒に行けて。
うん。
で、その日はそれぞれ別のところに泊まり。
せやね。
そう。
そうやね。
あの、もともとね、一緒に行く予定じゃなかったから。
そう、俺は土曜日から行く予定っていうか、あんま決めてなくて。
結構直前だったもんね。
そう。
私は仕事仲間のお家に泊めてくださいって言って、
たまたま東京にお住まいだったので。
うん。
とても初めてお家にお邪魔して。
うん。
新居に来る初めてのお客さんだったらしくて、
すごく店長にもてなしていただいて、嬉しかった。
よかったね。
私用のお箸まで買ってくれた。
私用というか、これからお客さん用になるんだけど、
私をイメージしたお箸ですと。
選んでくれたり、なんかお布団もすごい用意してくれて、
快適に過ごさせていただきました。
ありがたいですね。
ありがたい。本当に。
ねひろはお友達の、お友達とか後輩か。
そうそうそう。
お家に泊まり、解散と。
そう。
俺は泊まる家行く前にカラオケ行った。
言ってたね。カラオケ行ったって言ってた。
そうそう。
いいな。
たまに歌うねんて、一人で。
一人だったら面白くないんだよって。
なるほどね。
あとは、仕事が今日はうまくいって、
最高の週末に入れるみたいな。
だから、いつもはちょっと仕事残ってる状態で歌うけど、
今日はマジで気持ちよく歌えるって言ってて。
結構な深夜だったじゃない。だってライブ終わったの遅かったもんね。
ライブだから、10時ぐらいに下北沢出たでしょ、俺。
で、10時半ぐらいからご飯食べて、
で、その子の最寄り着いたのが12時ぐらい。
はいはいはい。
そっからカラオケ。
1時間半。
若いね。若さだね。
で、いつも一人やったら1時間やねんけど。
二人で1時間半やった。
そう。
で、まず最初に、
カラオケ行っていい?1時間だけ。
うん。
いいよーって。
で、受付で、やっぱ1時間半でいいね。
楽しかったね。嬉しかったんじゃない?昼に会えたのも。
それは俺も嬉しかったよ。
そうだよね。いいじゃない。
うん。
そう。で、翌日。
そう、翌日ね。
えーと、北千住。
うん。
あいみょんの歌でしか知らない北千住。
なんかさ、もっとさ、
東京の中では下町というか、
ちょっとそのなんだろう、
寒さんとしてるエリアなんかなとか思ったら、
やっぱその、東京なだけあって、ちゃんとシティ。
全然シティだったね。全然シティ。
なんかなんで北千住って、
あの、弟が最近都内で引っ越しをして、
千葉の方に行ったんだけど、
新居に遊びに行くには、まだ引っ越したばっかりだからっていうので、
せっかく関東行くし会おうって言って、
なんかその、ちょうど良さそうな場所として指定してくれた。
北千住はどうですかって言ってくれて、
じゃあ北千住で集合しましょうって言って、
うん。
ヒロと合流し、弟と弟の彼女さんとも合流するというね。
でなんか、
そう。
うん。
でなんかその何食べたい、食べたいものありますかみたいな事前に聞かれて、
で私特になかったからヒロに聞いたら、
なんか中華とか続けたらいいかもみたいな。
でなんかちょうど下北沢で、
あの船と離れてから、
明日何食べたいのある?みたいな。
来て、でちょうどさ、
ヒロ、欧州あるよとか言って、
で俺欧州好きなの知ってるから、
欧州の話とか知ってるから、
確かに中華いいなって。
だから麻婆豆腐みたいなちょっと辛いのちょっと食いたいかもなと思って、
中華料理もいいかもねって。
いいかもねって言ったのを私が弟に、
ヒロが中華がいいって伝え方をしたから、
あのなんだっけ、
タクローのね。
タクローのネタみたいになって、
でそれはさ、
中華がいいって言ったと中華がいいかもねだと意味合いだいぶ変わってくるけどみたいな。
そう。
ヒロが言うて私がなんか、
言ったって言ったってみたいな。
で結果、弟が3個候補あげてくれて、
なんか本当にね、そういうとこコミュニケーション円滑というか仕事ができそうだなと思うんだけど、
私弟に対して。
そうなんです。
3個候補あげてくれて、
でそのヒロにも全部送って、
でもこれかこれかなみたいな。
でそのうちの1個が私も気になったとこだったから、
じゃあこの1個目のお店がいい。
うん。
なんだっけ、ラスベガス餃子。
餃子ラスベガス。
まあよくわかんないけど。
どっちかわかんないけど。
ラスベガスっていう。
ラスベガスっていう名前がついた餃子の店。
そうでしかもね、後から聞いたらさ、
私のさ、前書いた家族のエッセイに餃子の話書いてたから、
うねさんはここ選ぶんじゃないって言いながら、
2人で選んでくれたっていう素敵なエピソード。
なんか俺思ってたよりめっちゃ新しかったんやけど。
そうだね。
もっと古いと思ってた。
最近できたっぽかったね。
でも美味しかったよね。
餃子も美味しかったし。
美味しかった。
で俺さ辛いの食いたい欲がありすぎて、
餃子の付けなり。
なんかすごいラー油作ってた。
ラー油じゃないって。
何あれ。
あれはえっとね、
焙煎七味やと思うね多分。
でも焙煎やから全然辛くなかった。
でそれを爆盛りして。
なるほどね。辛いものが食べたかったんだ。
それはそう言わないとさ。
いやいや、まぁそうやけど。
まぁね。
なんかその、ザ中華やったら、
あるかなってことだよね。
結構餃子屋の店だったから、辛いものあんまなかった。
美味しかった。
そう、そういうこと。
でまぁやいやい喋ってね。
いろんな話をして。
で散策した。
なんかめっちゃ歩いたよな。
うん。なんかいい、お散歩だったよね。
お散歩やった。
いいよね。なんか豊かな時間じゃなかった。
なんか別に行くあてがないから4人とも。
なんかただただただなんかあの、
喋りたいなーみたいな感じ。
喋りながら歩いて。
かといってなんかその、カフェに移動して喋るっていう。
天気があったかかったし。
そう、ほんで東京はもう花粉がちょっとないから。
花粉もね、大丈夫だったし。
だからなんか、カフェ行こうかみたいなのあったけど、
結局テイクアウトしようかなみたいな。
でなんかコーヒーの専門店みたいなとこで、
ラテを買い。
そう、俺豆買おうと思ったけど。
なんか私たちが入ったら店が激込みして、
ヒロ豆買えず。
でも代わりに唐揚げ買ってたじゃない?向かいの店。
あ、そう、向かいのね。
東京のなんか下町ってか、あいうお店ってとこってさ、
そう、惣菜の屋とか肉屋とかあるからいいよ。
わかる?
確かに。
あの感じで揚げ物売ってる店ないじゃんね。
商店街が生きてるもんね。
そうそうそうそう。
その人口が多いから。
なんか本当に感じる飲食店の多さと、
成り立ってるような。
これが成り立つ人口の多さを感じる。
そう、やっぱりこんぐらい人口らんへんと成り立たへんのかって、ほんまに思うわ。
すごいよね。
うん。
そういうなんか街を。
なんか歩くとこまで歩いて、この先なんもなさそうだねみたいなのを4回ぐらいやってんの。
うん。
いろんな通りにこう。
やって、あ、こっからは住宅街か。
こっからはないか、じゃあ戻ろうか、こっち行ってみよっかみたいな。
で、なんかお菓子のアウトドア、アウトドアじゃない、アウトレットみたいな店で。
ケーキに使おうかなとか言って、ホワイトチョコチップのなんか。
うん、買ってた。
買って、食べてるそのまま。
一向にお菓子になる気配がない。
まあいい。
チーズケーキ作り、あれで。
とか。
なんか買い物らしい買い物というよりはなんか、ただただブラブラして。
最終的にだってなんか、あの、高科大学だっけなんだっけ、なんか。
えっとね。
大学のキャンパスが駅に。
そうね。
近くにあって、なんかそこのなんかテラスみたいな。
東京電気大学みたいな。
あの、そんな感じ、街に開いた大学みたいなキャンパスのテラスみたいな、なんか大きい石みたいな。
あの、大学の玄関の近くにある椅子やな。
ベンチみたいな。
うん。
ベンチに座って喋ってたんです、ずっと。
そうね。
で、なんか、あれで買い物をちょっとしようかって言って、ルミネに行ったんだ。
そう。
で、私が欲しかったなんかアパレルのコラボの服みたいなやつは完売しており。
ね、色ないって言われたね。
そう。で、弟がキャップが買いたいって言うからなんか張り切って、私がみんなで選ぼうよみたいな。
え?張り切ってたのってこと?
そうだよ。
私は張り切ってたんだよ。
そうだよ。
うん。楽しいじゃんね、人の服選ぶの。
キャップね。
うん。
そう、なんか弟が結構、私服選びが堅実というか保守的というか、なんか色物はあんま選ばないんだけど、黒、黒、白、グレー、紺、無地みたいな。
だからヒロと服選びしたら楽しそうだなみたいなのもあり。
で、弟もなんかヒロさんに選んでもらおうかな。
もらおうかなっていうかあれか、私と彼女さんがヒロくんに選んでもらったらどう?みたいな。
そんな感じだったっけ?
そんな感じじゃなかった。
で、ヒロも一応選びますみたいな。
で、キャップを。
なんで服選びだしたんだっけ?服も選ぼうってなったんだっけ?
なんか、キャップかぶるんやったらカジュアルな感じの方がいいかもっすねみたいな。
とりあえずユニクロも寄りますみたいな。向かいがユニクロやったやん。
ユニクロの前にあそこ行ってグローバルワークス行って。
あ、いっぱい行ったの。
で、なんだっけ、綺麗な色のTシャツとかを、これはかっこいい人が着る服だからとか言ってて。
いや、かっこいいのにね、弟。
そうですね。
で、なんか、じゃあもうちょっとハードルを下げてまずユニクロに行ってみようみたいな。
ヒロがユニクロに行って、これはどうだこれはどうだ。
帽子探すためにいろんなアパレルを回ったときに、帽子と一緒にこの服とかもみたいな。
で、ユニクロ行って。
そうや、そうや。
で、どっさり服をこう選んで、試着室の前でなんかさ、私とヒロと彼女さんと待って、みんなでやいやいして。
面白かった。
で、本当にあの、ヒロの提案により普段だったら、おそらく絶対着ない感じの服を着てて、
って言っても太めのデニムなんだけど、似合ってたのよね。
トートの足が長いこと私は知らなかった。
スタイルいいじゃんってなって。
なんかいつもシャツとかで隠れてるのがもったいないなって思ってた。
そう。確かに。
でもなんかインとオーバーサイズがちょっと居心地が悪いってなって。
いいんじゃなくても、出てるさ、
ウエストのとこだけ入れるとかね。
足が出てる、出てる足のシルエットで、ここまで腰あんねんってわかる時あるやん。
はいはいはい。
それがわかるような服を着たらいいと思った。
結局デニムは買ってたね。
うん。
バレルパンツも似合いそうだったけど、ちょっと情報肩って感じだったかなって。
デニムと、デニムだけ買ったんだっけ?
シルエットも買ってたっけ?
シルエットなんか持ってたんですね。
一回これを手持ちの服と合わせてやっていこうみたいな。
そう。まだ着れなくてもいいから。
いやなんか本当にあの、ヒロの持ってるその人の素材というか、
持ってる良さを引き出し、なんかより輝かせるみたいなことが、
このヒロはすごい得意な人だと私は思ってるんだけど、
なんかそれはすごい発揮されていた。
嬉しいですね。
でも俺もやってもらったし、
実際経験してきたことやから、
なんか数年前に買った服で、
こんなん着方わからへんわって思ってたやつとかを、
最近着たりすることもあるから。
嬉しいです。
なんか私が、自分が弟の彼女さんとやってね、
一緒に遊べるのも嬉しいし、
二人が仲良さそうなやり取りとか見るのも嬉しいし、
ヒロが弟と仲良くしてもいいなと思って。
仲良くというかなんだろうな、なんか不思議だね。
義理の兄弟というか。
義理の兄弟って言ってもさ、
私の弟だけどヒロより年上だから、
なんかお兄さんなんだか弟なんだかね。
いやお兄さんです。
お兄さん?お兄さんか。
そうか。そういうもんか。
なって。面白いです。
面白かったね。また行きたいね関東ね。
関東ローム層に。
なんて?
関東部屋に。
ローム層って何?
ローム層は地層の話しちゃった。
はい。
で、北千住、後西。
うん。
何とことまた大塚だ。
大塚。
大塚。
なんかもともとどっか違うところだったんだよね。
そう、埼玉の、東京の宿が。
高すぎ。
そう、高いのもあんねんけど、マジでなかった。
マジでなかったね。
空いてなくて。
本当はもうちょいその弟たちの住んでるところの近くに行きたかったんだけど、
そこも空いてなくて、そのエリアも空いてなくて、
なんかね、宿が全然なくて。
ほんで、埼玉の、東京に近いところ、あれ何て言う?
総科って読むのかな?あれ。
あ、なんか総科だった気がする。
総科でいいんや、あれの読み方。
草に加えるって書いて。
総科せんべいって言うか。
うん、総科じゃない。
あ、総科か。
ちょっと名前のイントネーションあれやんけど。
やったけど、直前で、何やったっけ、なんか。
浜釈迦に会うから、渋谷の方、違う、あっちの方に。
あ、そうだ。
あんたが作ってみるあのロケ地に行きたいって言って。
そうでしょ。
で、なるべくもうちょい近いところで、もうちょい探すかって言って。
そしたらヒロが大塚の宿を探してくれた。
たまたま多分開いたんや。
山手線上にある。
あれ、暑かったの。
暑かったね。
そう、開いてて、そこにした。
大塚に移動した。
焼肉屋がやたらあった。
調べたらね。
うん。
なんか、町歩いた感じそんななかったけど。
なんかね、あんま町っぽくなかったね。
え?
なんていうの、なんか、チェーン店がいっぱいあった。
あ、そんなイメージだったの。
あ、そうですか。
放射線上に。
え、どういうイメージだった?
でも桜が咲いててよかったね、道沿いに。
あ、あそこね。
俺は地元の感じを思い出。
あー、そうかー、でも確かに言われてみれば。
ヒロのもよりああいう感じか。
確かに確かに。
駅前がロータリーとかと思うんであって、
そっからなんか大きい道を挟んで、
お店とか家とかが並んでいく感じ。
確かに。
なんか東京にあんまない感じのスタイルの駅やなーってめっちゃ思ったの。
どうしようか、都市部のさ、
なんかこう、分かりやすいさ、新宿とかさ、
いつも北沢みたいな、都区以外のエリアの解像度がめっちゃ低いのかもしれない。
ふーんみたいな感じで。
そっでやっと横院だっけ。
そう。
横院に泊まって。
会員だったわ。
ね、今後。
旅行の際などに。
そう。
なんか私そういう会員になるのすごいしぶっちゃうからさ、
すごい偉いなと思う。
ほんま?
私だってJREポイントさ、
もっと早くに会員になっておけばさ、
帰省でポイントめっちゃ貯まったのにさ、
ポイントカードありますかね。
私もJCとか言い続けて、
無駄にした。
おもろ。
おもろ。
最近はなるべく会員になっていこうという気持ちなんですけど。
そう。
で、友達の浜坂に会いました。
うん。
俳優をしている。
耳ほじエッセイ集会ってね、
エッセイの朗読会のイベント。
眠なってますよ。
だってもうね。
ちゃんと。
でもやるって。
やったやった。
やるって言ったら、
そのプロ意識はちゃんと保たない。
分かったよ。
うん。
そう、で、もともと、
彼女が舞台に出てたから、
現場の近くに行こう、出会おうって言ってたんだけど、
予定より早く解散したんだよね。
向こうがね。
私たちが一旦宿に戻ってたから、え、じゃあどうするみたいな。
渋谷に行くか大塚に来てもらうかみたいな。
え、ほんであれでしょ、後援陣の方。
そうそう、あのあれだ。
あんたが作ってみろよのロケ地の方にもともと行こうって、そっちでもいいよってなったんだけど、
どうしようどうしようってなって、
で、その耳ほじエッセイ集会の会場の水道橋の文藤富士はどうだって言って、
じゃあそこにしようって言って。
インド富士湖、文藤富士。
インド富士湖、文藤富士。昼はインド富士湖ってカレー屋で、夜は文藤富士。
っていう多国籍スパイス料理。
そう、美味しいんだ。
うまかった。
本当に。
マジで、前回はさ、前回はさとか言ってさ、
前回行った時は、そのほんまに8月の末に行って、
で、その日はイベントを耳ほじエッセイやったから、
そのイベントのそのコラボプレートがしかなかったから、
そこに乗ってるもの。
私も毎回そのイベントで行ってる、今まで3回やってるのかな?
3回演者で出てるから、毎回そのコラボプレートを出してもらって食べてるんだけど、
通常営業の時に行ったことがなかったから、
その浜釈迦とか、普段食べに行ってるストーリーとか見て、いいなって思いつつ、
なんか水道橋に用事がそんなになかったゆえ、東京行った時もなかなか行ってなかったんだけど、
予約してくれて、行ってね。
で、ご飯が美味しかったね。
美味しかったね。
うねはそこでシティ疲れを発揮してたから、
なんかそんな当たり障りもないようなことで、僕にピリついてきてたから、
私、グラウンズってさ、ぷくぷくのさ、かわいい靴があるんだけど、
やっぱ東京行く時さ、地方育ちゆえ、いっちょーらを着て行っちゃうわけ。
どうしても一番かわいい服と靴で行っちゃうから、
グラウンズって本当に歩くことに向いてなくて、ただかわいいだけ、あの子。
だからさ、足が疲れちゃったわけ。
でも足が棒のようとか言って、てこてこ歩いてさ、疲れてたんだけど、
やっぱその、下北沢もそうだけどさ、
このムンドフジはイベントで3回行ってる場所だから、
なんかそのお店が近づいてきてさ、歩いてって、
知っているぞって気持ちになり、店に入ったらもうなんかただいまという気持ち。
ホームになって。
嬉しかったね。
よかったね。
自分のそういう場所があるんだと思う。
うねちゃん来たよって言ってたんだよ。
そうそう。
厨房で。
嬉しかった。
で、ご飯がね、おいしかったんだ。
うまかったな。
今でも思い出す。
いっつもさ、そうじゃない料理もあるんだけど、見た目と味のその、
確かに。
そう、なんかメニュー名から想像できない味ね。
メニュー名もそうやねんけど、見た目でこんな味かなじゃない味があんのよ。
例えばあの緑色のご飯。
フェンネルペーストご飯ね。
おいしかったねあれ。
あれあんな味やと思うねん。
思わなかった。
なんかもうちょいそのクリアな、
いや、思った思った。
味なんかなと思ったら。
うまみすご。
グルタミン酸出過ぎてたし。
激うま。
みたいな、なんかそういう。
あとやっぱ台湾パインエビマヨじゃない?私が大好きな。
本当においしい。
あれはうまい。
カラースプレーもかかってるんだ。
あれはうまい。
激うま。
でも、やっぱあれさ、あれうまいやん。
うん。
でもその、3個以上食べたらあかんなって思わへん。
どういうこと?
その、わかるこの、なんかこの、
うわ、うますぎてこれで腹満たすんギルティーなんだ。
みたいなこと。
確かにね、あるね。
そう。
いっぱい食べていいのかなって気持ちになる。
俺はそう、ああいう激うまいやつは、
2、3個にとどめるっていう、その、あれがあるんだけど。
本当においしかったね。
ぜひ行ってください。
通ってください。
いや、ほんまにおいしいから。
マジ、あのドリンクのミントレモネードも本当にうまくて、
なんか私今までモヒート好きだと思ってたけど、
あのミントが好きだということを、
ミント味の液体が好きっていうことに気づきました。
フレッシュミントが好き。
ミント育てたい。
なんかその、スニック料理とか、
えっと、スパイス料理とか、
なんかその、なんていうの、
その、まだファストフードになり得てない、
外国の料理ってあるやん。
でもそれって、その、一定数嫌いな人いるやん。
嫌いっていうか苦手。
無理か。
っていう人ぜひ。
っていう人ぜひね。
おいしいですね。
おいしい。
おいしいですね。
これ2日目ね、まだ。
え?
そう。
浜釈迦ともなんか、
浜釈迦ともとか言って。
あの、
でもそうだね、今までそのイベント、
朗読イベントというか、
朗読のイベントの時に会って、
なんか終わって家泊めてもらって、
みたいな、ああやってなんかちゃんと食事をするというか、
会って喋るのは、
まあまあ久しぶりだったかも。
おお。いいやん。
なんか最近、最近の私のテーマ、
サシでお茶をしたりご飯を食べてる。
日本という。
でもさ、そういうさ、そういう友達のあり方って、
俺フーネと関わり始めて、
割とこういうのでもいいんやってめっちゃ思ってんの。
イベントを一緒にやるとかってこと?
ああとか、なんかその、
一回なんかガッツリやって、
その後はぬめーみたいな。
確かに確かに。
だから定期的にランチに行かなくてもいいっていうこと、
合ってる?この言い方で。
そうそうそうそう。
いやそうなの。
それでも関係って続けられるんやってめっちゃ思った。
なんか俺はさ、
なんか、
俺の中での関わり続けるの、
基準ってめっちゃ高かったんやなって思った。
あーなるほどね。
なんか年一回は絶対になんかやらないみたいな感じ。
じゃなくてもいいんやなっていうのはちょっと思ったけど、
でもまあそれぞれのスタイル。
まあそうだね。
関わることのハードルは下がった。
あ、そうそうそう。
関わることというかそうだよね。
そうなんか、あ、なるほどっていうのがあったの。
確かに。
あとは禁煙の陣も。
買ってくれたね。
買ってくれた。
結構ね、その弟の彼女さんも、
あ、そう。渡すの忘れた。
あれ欲しいですって言ってくれて。
だからヒロはもう持ち歩いた方がいい、いっぱい。
5冊ぐらい。
巾着に入れて。
なんか1冊は、あのそのさ、
一緒に仕留めてくれな子にあげるって言ってたから、
渡すわって言ってたから、
持っていくのは確定やってんけど、
一応2冊持っていってた。
こんならまさかの。
ね。
いやマジで、あの陣を作った人は持ち歩くといいよ。
やっぱそういえばあれってどこで買えるのとか、
あれ気になってたんだけどみたいな時に、
今ありますって。
いやそれだよな。
いやし俺のあれはめっちゃ持ち歩きやすいから。
うん、ヒロのやつちっちゃいしいいと思う。
私の陣はもう持ち歩くには、
最後半行かなあかんからね。
半行も持ち歩いてたから。
半行持ち歩こう。
準備できてました。
そんなね。
いやーあれはいい、
めちゃめちゃいい時間でした。
いい夜でしたね。
力も抜け、東京への緊張感も抜け、
わー美味しかったって言って帰って。
よかったねー。
大塚の居酒屋とかに行かなくてよかった、本当に。
場所とご飯の力を感じた。
あと通うことの大事さを感じた。
あの日背もたれない椅子に座ってご飯食ってたら終わってたで。
寝てたもん。
で、翌日。
そうだよ、喧嘩したじゃない?最終日。
うねがスマホを見てさ、
道案内をさ、
あーそうだ。
気まずいサブウェイを食べたじゃない。
美味しかったねサブウェイ。
そうだそうだ。
いやなんかその、渋谷で浜坂の出てるエモチって、
エモチの舞台があったの。
はじめまして物語っていう、
エモチっていう劇団になるのかな。
劇団を。
なんかエモチ調べてください。
ちょっとやばい、リスペクトが足りない。
エモチのはじめまして物語っていう舞台に、
浜坂が出るから見に行ったんだけど、
渋谷人が多いと。
で、その前の日にご飯食べた時に、
人混みをなるべく通らずに劇場まで行くルートを教えてくれたんだよね。
平和な生き方で。
レクチャーしてくれて。
で、風音はもうその時、
風音はもう道がね、
疲れてた。
疲れてたから、
ヒロにお任せという感じで、
ヒロお願いねって言ってた。
俺はガチでめっちゃシミュレーションしてた。
で、渋谷に着きましたと。
タルト食べたその前。
タルト?
アラカンパーニュだよね。
アラカンパーニュのタルトを食べて美味しかったんだけど、
急に神戸のケーキ屋さんやから。
でも、長野の飯舘に、
泉が丘喫茶室ってタルトが本当に美味しいカフェがあるんだけど、
そこのタルトのクオリティと安さやばってなった、改めて。
大きいしなあそこ。
夏春のフルーツとか使われて。
美味しかった。アラカンパーニュもちろん美味しかったんだけど。
あ、そうやね。
その上で改めて、
泉が丘喫茶室。
1.5倍くらいなのね。
すごいなってなった。
まあでも、そうなるよなーって。
で、タルトを食べて渋谷に行ったんですけど、
何だったんだっけ、なんか、
改札…
分からない。
分からないでしょ。
分からないんだけど。
分からないでしょ。
だから俺は、どこの改札で出たらいいかは定かじゃなかってんけど、
とりあえず、なんかここら辺の改札で、
こっちの乗り換えの方面に行ったら、
その平和な生き方のマークシティ…
ビル?マークシティやったっけ?
なんかそういうのに、そっちに行けるって。
そうすると、エスカレーターで能源坂登れるみたいなやつで、
マークシティにとりあえず行こうと思って、
で、その前日、ここら辺に降り立ったら、
マークシティ行けそうやなみたいな。
っていうのあったから、
こっちがいいかもみたいな言って、
連れてってて、
で、
俺がせっせかせっせかやって、
こっちだよみたいな言ってる時、
フーネはなんか携帯とかをいじりながら、
いじってる時間もあったんだよね。
ラインの通知が来たんだよ。
とかで、なんかスマホ見てたりもして、
で、なんか地上に出た時に、
マークシティに行けばいいということは、私も聞いていたから、
マークシティがあったから、
マークシティあったよとか言って、
ここになんか地図があるよとか言って、
言ったら、ヒロは今までマークシティを目指して歩いてきたのに、
なんかフーネが見つけたみたいな、
マークシティだよとか言い出したから、
いや、何?みたいになって、
え?みたいな。
私も役に立ったと思ったのに、みたいなことになった。
で、なんか舞台の時間まで、
まあそんなギリギリじゃなかったけど、
お昼食べるにはちょっとギリかもみたいな。
でもこのまま食べずに舞台を見るには、
たぶんエネルギーが足りないってなって、
そもそもなんかピリピリしてる時点で、
絶対ご飯を食べた方がいいみたいになって、
で、なんかラーメン屋に行こうとしたけど、
混んでて、途中にあったラーメン屋ね。
で、なんかそのサブウェイが目印みたいな。
サブウェイが見えたら、そこから出れば着くみたいな。
うん。
だったから、サブウェイ食べようみたいな。
え?食べるの?みたいな。
テイクアウトする?どうする?みたいな。
食べてったらいいんじゃない?みたいな。
そう、俺はテイクアウトで食いながら行けばいいやと思ってた。
そうそう、そこまで急がなくてもいいんじゃない?みたいな。
なって、
あ、だからそもそもあれだ。
コインロッカーがなかったのが悪いよね。
ああ。
コインロッカーにスーツケースを預けて、
行こうとしたんだけど、
あざあざね、途中で降りてね。
そう、新宿帰りのバスが出る新宿で預けようとしたんやけど、
ほんとにコインロッカーが開いてなくて、
でも私のスーツケースちっちゃいね、一泊二日用ぐらいのやつだったから、
まあ持ってくかみたいになったんだけど、
結局それで30分、1時間ぐらいロスをしている。
ああ、確かにね。
プラス、その時に荷物もガラガラ引きながら、
食べながら行くみたいになって、
荷物が預けられていたらまた違う結末だったかもしれません。
そうね。
時間に余裕もあり、
まあね、サブウェイに行って、
しかも二人ともサブウェイ行ったことなかったんだよね。
そうだよね。
行ったかな。
二人ともだから、めっちゃ契約初サブウェイ。
いや、なんかわかんないもん。
めっちゃではないよ。
まあ、ピリ。
ピリ付きプラス、でもなんかこの空気なんとかしなきゃって、
お互いが思っているみたいなやつ。
俺別に思ってなかったよ。
そう。
俺悪くないもん。
ひろご飯食べたら多分大丈夫って思ってた。
俺悪くないもん。
ひろ悪くないんだよ。
そう。
で、なんか頼み方わかんないから、
なんかそのメニューにあるこのサンドイッチみたいなの頼んだら、
これどうしますかと聞かれて、
え?って言って。
トッピングなしでとか言って。
まずはパンの種類を選ばないといけない。
で、なんか選んだら終わりだと思ってた俺。
いや思った思った。
なんか聞いてたイメージは、
なんか自分でカスタマイズもできるみたいな。
だから、ほんまに好きな人はパン選んだ後に、
これとこれとこれ、これ入れてくださいみたいなことすんのかなと思ってた。
だから、あ、メニューにあるやんみたいなの思ったから、
あ、これでいいんやと思ってたら、
パンの種類聞かれて、
はいはいはい。
あ、パンの種類って。
で、俺はわからんから一番カロリー高いやつにした。
おもろ。
美味しかったねでもサンドイッチ。
で、なんかソースとか選ばなかったりとかね。
でもお任せにした。
芋が美味しかった芋。
ポテトセットね。
ひろがつけたポテト。
で、やふうねが飲み物飲みたいって言ってたから。
そうだ、なんかうまいことセットにしたんだ。
そう、ジンジャーエール飲みたいって言ってたから、
ポテトセットにした。
ポテトうまかった。
サブウェイ、長野市にもあるけど行ったことないから、
もうちょっと行こうと思いました。
そうね。
美味しかった。
あんなカジュアルだと思わんかったな。
ね。
で、サンドイッチを食べて元気になって、
なんかごめんねみたいになったね。
うん。
ごめんねって言って。
和解して。
しかもあの後、LINEが来てたって言ったじゃないですか、
浜坂がわざわざ動画撮って送ってくれてたの、そのふんたちが。
え?
そう、途中でスマホ見てるみたいなときにさ、
動画送ってくれてた。
でもそのときまさに私たちはそこの道を歩いていたのとさ、
なんかもう歩いてたから。
だから後から動画の通知きてたなって思ってみたら、
道案内動画を撮ってくれてた。
あらー。
ありがとう。
ありがと。
ありがと。
えぐ。
無事会場に着き。
そうなんや。
道玄坂を。
道玄坂カットね。
ひどい案内人がいた。
舞台面白かったね。
うん。
不条理劇。
不条理劇。
ちょうどこのポッドキャストではしてないけど、話を。
長野市で見たんだよね。
そう、長野市で見て。
先月だっけ、いつだっけ。
先月。
あ、でももう4月やから、先々月。
2月やからあれ。
不条理劇をやってたから、
一緒に見てみようよって言って見に行ったんだよね。
俺は最初マジで。
不条理劇っていうかなんかチラシにコントって書いてあって、
なんかヒロはちょっと関西人としてみたいな、コントてみたいな。
なんか言ってて、
私はただ面白そうだから誘っただけなのに、
なんかヒロがなんか言い出して、
ん?みたいな。
別に一緒に行かなくてもいいけど、みたいになって、
で、別役みのるさんの不条理コントをやるみたいな企画だったから、
なんかヒロが調べるとか言って、
めっちゃ調べた。
なんか別役みのると、そもそもコントとは何かみたいなのを調べた結果、
そのヒロが思ってるお笑いのコントの元って、
そっちのその不条理劇というかコントじゃんみたいな。
元祖、元祖。元祖じゃんみたいな。
元祖というかなんか、
そう今のコントにも通ずる、ね。
で、なんか行こうかなみたいになって、
見に行った。
見に行ったら面白かったんですよね。
だから別にその、
最初わからんくて感情が、その時ね。
え、何?みたいな。
だからなんか訳わからんこと言ってたよ。
なんか言ってた。
ほんまに面白いんかとか言って、
コント舐めんなよみたいな。
お前は誰やねんと思って聞いてたけど、
え、そうだよ。
だって自分がコントやってやるわけでもないのに、
なんか一丁前になんか言ってると思って。
だって小学校でも中学校でも出し物でコントしたんやもん。
コントに、やっぱお笑いとかの分野には誇りがあるんだと思ったけど。
だから訳わからんかってんけど、
結局俺は多分その、
不条理劇とかっていう単語とか、
その、こういうコントをしますとか、
っていう、
そのことが、
不明すぎて、分からなくて、
分からないって怖いことやから。
そうだね。
その動物の本能として遠ざけてた。
そうだね。
ヒロ、ヒロたまにあるよね。
怖い。分かんないから怖い。
めっちゃ調べて、
分かんないから責められるかもしれない。
めっちゃ調べて、めっちゃ楽しみにして見に行った。
すごくね、いいところだと思う。
調べるの。納得いくまで調べるプロセスを踏むことは、
すごく必要。
だからいいなと思うんだけど。
うん。
いや、よかったね。面白かったね。
うん。面白かった。
やっぱああいう、
ちゃんとキャパのある舞台演劇って、
ほんまに洗練されててすごくいいなと思う。
かっこいいよな、みんな。
面白かった。
面白かったとしか感想が言えないんだけど。
あんなにさ、
舞台上立ったらさ、
震えてさ、
潰れるって。
すごいよな。
面白かったね。
うん。
なんか、
なんか俺がずっとその、
お笑いやと思ってたものって、
結局その、
なんていうんだろうな。
このノリ知ってるよねとか、
こうボケてこう突っ込んだらおもろいよなとか、
結局そういうその、
関西人であるがゆえに、
ずっと幼少期からすり込まれてきた、
ものを基準に面白いって思ってただけで、
ああいう会話だけとか、
会話だけというか漫才は会話だけだけど、
別にその面白いことは、
ボケ突っ込みとかじゃないやん。
はいはいはい。
でもああやって、
なんかおかしいぞみたいな。
で、面白いっていう感想になる。
ところに、
お笑いとしてそれをこう、
それをお笑いとするみたいな、
文化って、
ほんまにその、なかったから、
最近、
ようやくこう、
芽生えてきた、
もの。
だから、
こうやって一括りにしたらよくないけど、
関西、大阪のそのお笑いの文化とはまた違った、
感じ。
なるほどなぁと思う。
シュールな笑い。
そう、シュール、
いやでも、もっと複雑っすよ。
すごいよあれだって。
見てる側の知識。
そうだね、そうだね。
教養も。
そう、のレベル感、
どんぐらいのところまで攻めるのかみたいな。
どんぐらいの過激さかとか、
そこのバランスよな。
時代背景とかめっちゃあるやろし。
それが、
ほんまにすごいなぁと思った。
で、やっぱ見た後って、
はぁーってなってるから、
ほんまに全然感想出てこへんね。
見た後ってすぐ。
だからこういうのを見た後にすぐ伝えられるようになりたい。
確かにね。
すごい、今ヒロのこの感想の述べ力を感じた。
私はさっきから、いや面白かったねー、
あー面白かったねーしか言ってないんだけど。
眠いのもあるやろ。
いやすごいよ。
そう、なんかそれすごい思ったなぁ。
いやでも、この現時点で私より述べ力あるから、
でもこれはやっぱヒロが毎日日記を書いていることの蓄積だと思う。
ほんま。
だから、
でももうちょいうまく言いたいね。
直接その場でね、終わった後とか。
その後もそうやねんけど、もうちょいうまく言いたい。
うん、言えてるけどね。
いや、もうちょいいけるはず。
もうちょい綺麗に言えたらな。
だからこういうことを喋り続けてたら、いつか綺麗にはまるから。
なるでしょ。
そう、そやね。
1時間超えても。
あら、もう眠いです。
ごめんね。
ごめんじゃないよね。
でもやるって言ったから。
そうだよ。
うん。
そうやねんな。
だからそれはすごく良かったな。
それはあれやで、長野で見たやつ。
見たときもそれを多分思った。
はいはいはい、確かに。
そうだね。
やっぱテレビはさ、ちゃんとこう、舞台でコント見たときって、
ほんまにそこに人がおって、全体をずっと見るやん。
テレビで見るときって、顔を抜く瞬間とか、
その、全体のと引きがさ、あ、違う、引きと寄りがさ、あるやん、テレビやと。
だからそこのさ、違いもさ、あるやん。
なんか、こんなおもろい表情してたんやみたいな。
でその、長野はキャパが狭かったからこそ、顔までめっちゃ見えたやん。
だから、そこもおもろかった。
確かに。
なんかちゃんと顔作ってんなみたいな。
とか、目線とかさ、そこはすごく感じたし、
よりこう、気づいてもらうように演者側は、
あの、大げさにやる必要があるから、
なんか、大げさにやらなあかんのに、
なんか繊細な感情の変化を表現せなあかんって、
めちゃめちゃすごいことしてるなって、めっちゃ思った。
っていう感想です。
はい。
いやー。
ほんまにすごいなーと思って、
ほんまになんか、すごく刺激を。
おー、受けたんだ。
受けた。
うん。
なんかやっぱ、表現っていいなーって思う。
うん。
やっぱなんか、ライブとか、舞台とか、
うん。
そのね、生のものというか、
うん。
配信とかで見るのとかさ、
うん。
テレビとかとはまた全然違うじゃない。
うん。
いいよね。
そう。
直接ね。
せやねー。
そういうのを、いっぱい見ていきたいなーと思う。
そうね。
うん。
見に行ってよかったな。
よかった。
小松さんとも会えたし。
あ、そうかね。
そう。小松さんっていうのは、あのー、これも俳優さんで。
耳ほじの時に。
そう、初めて出会った。
かも、あれだよね。喫煙、当時まだヒロ喫煙時代。
そう。
そうなんですー。
で、会社休み始めて、1ヶ月ぐらいした時の旅行で、
うん。
たまたま、その、上映号の挨拶が。
小松さんが出てた映画。
そう。
映画が神奈川?
横浜。
横浜でやってて、舞台挨拶の回に見に行ったんだよね。
そう。
来ました。
そう、来ました。
驚かせ。
そう。
で、なんかヒロがその、行ったことを書いた一人旅日記を。
そう。
読んでくれてたんだよね。
読んでくれてさ、嬉しかった。
で、なんかその感想を送ってくれてたらしいねんけど、送信ミスで送れてなかったっていう。
送れてなかったっていう。
やつをが、どうしようみたいになってたけど、その。
会ったことでね、送り直しますって。
送り直してくれて、そっから長文で3ラリーぐらいした。
いいね。
なんかさ、俺もさ、東京さ、は大学の友達ももちろん住んでたけど、なんかどうしてもこう、予想感がすごい強くて、東京って。
関西出身っていうのはもしかしたらあるかもしれへんねんけど、なんか謎にライバル視してるみたいなとこ。
ライバル視だ。
ないねんけど、なんかこれといってないねんけど、なんとなくあんねん。
うわ、まじで自分にない感覚すぎて、今すごいカルチャーショック受けてる。
そもそも巨人が大嫌いやねんな。
巨人は何?どこの?
よみうりジャイアンツ。
なんでよみうりジャイアンツやのに、略称にしたら巨人やねんで、おなじみのよみうりジャイアンツです。
どこなの?
東京ドーム。
あ、そうなんだ。
そう、本拠地東京ドーム。
でまぁ、阪神とライバル環境から。
それもめっちゃあるんやろうなぁとも思うし、なんか東西対決とかってなんかあるやんよく。
それはなんか謎に多分潜在意識として擦り込まれてるかもしれない。
どうしても東京はさ、予想感がすごい強かったんやけど、
なんかこうやってちゃんとこう、裸のある人たち、裸のあるやりとりをしている人たちが増えてきたから、東京もなんかいいなーって思えた旅でした、僕は。
はいはいはいはいはい。確かにな。
そう。
よかったね。
うん、そうだね。新宿、ちょっと帰りの、帰る前の1時間前?
うん。
1時間は2人自由行動したね。
自由行動したね。
新宿で。
旅行で自由行動するの結構いいね。
おもろかったな。
うん。1時間ぐらい、まぁもうなんかバスまでやることないし、解散って言って解散して。
行きたかったよね。
そう。私は系統見に岡田屋本店に行ったけど、
あのー、なんか、
伊沢屋じゃなくて。
岡田屋、岡田屋。
なんかフロアは一体系統で、もうさ、なんか普段さ、長野のさ、ダイソーとかさ、
アーケードにある用品店の一角の系統コーナーとかしか見てないから、
なんか種類が多すぎて、やっぱ私は情報量と選択肢の多さで、うーってなるから、
はいはいはい。
うろうろうろうろしたんだけど、普通なんか、何が欲しいでもなく。
確かにな。迷うよな、一般から。
結局ぐるぐるぐるぐるしただけで、何も買わなかった。
いっぱいあった迷い。
なんか、自分の中で削ってったらいいんじゃない?
まあね、でもなんかね、そもそもやっぱ新品の材料を買って作ることへの、ちょっとなんかもう、
なんか嫌な感じがあると思う。なんか、その、物が溢れてるから。
うん。
ヨガ。
だから、なんか、やるなら、それこそこないだおばあちゃんに編み物してるって言ったら、
うん。
とかさ、なんか、リサイクルショップのワゴンに投げ売られた、誰かが手放した系とかはいいんだけど、
100本譲らなくてもメロカリとかないんだけど、なんか新品をさ、買う。
で、なんかそれの象徴じゃん。なんか、フロア丸々全部新商品。
わかんない、でもね、あの、メーカーを応援するためには新商品も買わないといけないんですけど、
なんかもうすごい大量生産、大量消費ってなって、買えなかった。
うん。
っていう、家にあるセーター施行こうかなとかなんか思ったりして。
うん、なんかもう、ちょっと本当に僕はわからないんですけど、
うん。
そこまではね。
うん。
うん。
いいと思うよ。
ね。
うん。
っていう系とは変わらず。
そうか。で、僕はあの人の多さをあえて受け止めるっていうことをしてた。
はいはいはいはい。
その時間、めっちゃ街歩いた。
うん。
で、バリ受け止めた、人混んで。
ちょうどあれだね、新宿駅南口?
ちょっとわかんないけど。
わかんないけど、なんか広場みたいな。
そこで自由行動中にヒロがなんか反戦のデモみたいなのやってるよって連絡くれて。
うん。
で、そうなんかちょうど今、明日もあるのかな?
うん。
東京でさ、ペンライトで集まってデモやるみたいなのを、
なんか友達が参加してたりSNSで見るから、行ってみたかったの。
うん。
で、でもその旅行中なさそうだったから、ないかと思ってたら、
そうやってる、なんかやってるよって聞いたから、
系統見るのをやめて、そっちに行ってみたら、なんだっけ?
ドロップバスノットボムって名前のプロテストレイブ、後から調べたんですけど。
うん。
ドロップバスと音楽であらゆる暴力に抵抗する場、
うん。
ということらしいんだけど、
それをなんかDJの人たちとクソデカフラッグ部っていうか旗、
うん。
作ってるグループっていうのを主催してて、
DJがいて音楽が流れてて、
で、みんな自分でなんか作ったっぽいプラカードとか旗とかこう、
ペンライトの人もいた、それこそ。
うんうん。
みて、集まってたから、私もそれに混ざり、
あんま長い、バスがあったからあんま長い時間いれなかったんだけど、
うん。
参加してみたという。
でも結構、なんか私みたいにそう、通りすがりでこうくわわってく人とかいたり、
なんかくわわりはしないけど、その、それが見える階段に立ち止まって見てる人、
そうね。
足を止める人が結構いて、いやそうだよねみたいな。
それいけてよかったなぁと思う。
そうなんかさ、ペンライトあったらいいなぁと思うんすけど、
うちにさ、ぼんやり光るさ柿の、柿がいるの柿ね、生柿の柿。
赤ちゃんの柿のライトがあるから、
なんかあいつを今度なんかそういうのがあったら連れていったらいいなぁと思った。
よくない?なんか弱き者の象徴じゃん。
ぼんやり光る柿。
弱き者って決めつけちゃだめだよ。
確かに。柿。
そう、でもなんか別にピカピカしてなくてもさ、
光るからとかでいいんじゃない?
ぼんやり光る柿がさ、
かわいいからとかでいい。
そう、かわいい柿がかわいい、そのむきみのまま生きていける社会にであるよと思ってるから、
私の思想、メッセージ的には柿だと思って。
柿を持っていこうと。
なんか持ち歩こうかなと思った。
なんか不意にそういうのがあった時、柿を持って参加できるように。
素晴らしい。
ていう。
いや、よかった。掃除でいい東京旅行でございました。
なんかさ、ああいうさ、声を上げてる人たちって、
日本やとまだ変な人扱いされるというか、
なんかやってるみたいな感じに思う人が多い気がすんねんけど、俺は。
気がするだけ。
なんか都会のいいところだなと思った。それこそ。
あ、そうね。
なんか、あれがあの感じの規模で、
勢いで長野駅前で起こるかって言ったら、
多分相当難しい。
そうね。
けど、やっぱ都会だと人集まるし、
なんか今言ってたみたいな、なんか変ななんかみたいな感じになるには、
人が多すぎる。
人が多い。
ちゃんと参加する人がいるし、
だからあれは初めてじゃないけど、なんか都会いいなと思った。
参加しやすい。
うん、そうね。
でも、やっぱなんかそういうのが自分の住んでる地域であった時に、
ちゃんと近くに行くとか、足を止めるなり話しかけるなりは、
していきたいなと思った。
していかないとダメだよなと思う。今のようじゃん。
そうね。
光る柿を持って石拍子を。
やし、東京一番外国人が多いから、
俺のめっちゃイメージやねんけど、
海外の方がそういう自分の思想とか、
これはダメでしょとかっていう主張することに対して寛容やと思うんだよな。
だから、下は俺見てへんねんけど、
上から見てる人たち、めっちゃ外国人多かったんやけど。
それこそ旅行とか観光で来た人がさ、
日本でもこういうのが起きてるんだみたいなのを見ていく上で、
なんかあれが新宿で起きてるのはすごいいいなと思った。
本当にたまたま帰りのバスの前に。
後から調べたら、あれそもそも私が行きたかったやつだったんだけど、
なんかインスタとかで見て、東京だとこういうのがあるんだと思って。
そのフライニャーのデザインがかっこよかったの。
攻めてた感じで、なんかいいなって思ってた。
それがそれだとは気づかずに参加して、
後からあれはなんだったんだって調べたら、私が行きたかったやつじゃんって。
結果良かったです。
東京旅行でした。
いいよ。
たまにはいいね。
ホームの話しますって冒頭に言っちゃったから、
次回予告をして。
次回しましょう。
ちょうど明日ね。
そう。
来週打ち合わせがね。
結婚をしましたゆえ、記念となる陣を作ろうって言って。
冊子ね。
冊子。
写真集と家族から集めたエッセイ集。
生写真ってどういう概念?
分からない。
分からないけど。ややこしい。
袋閉じ?
袋閉じないよ。生話。
袋閉じっぽいのがね。
あ、まあそうだね。
そう、ようやくね、ずっと作ってるんだけど、
あの、データが揃いましたので、明日そのデザイナーの子にちゃんと依頼をして、
いよいよ形になるぞという段階でございます。
なので、なんか今までそのね、子出しに作ってますよーっていうのをやってたけど、
それをちゃんと話そうねっていうことだね。
OK。
眠い。
じゃあ終わりにしましょうか。
終わりにしようね。
はーい。
でも続けることに意味があるからね、最近もうなんか私が体調が悪いとか疲れたとかって、
全然やってなかったから、東京からこんなに会えてしまったしね。
うん。
無理なく、
うん。
おしゃべりを続けよう。
うん。
おー。
はい、じゃあこれで終わりです。
うん。またねー。
おやすみなさーい。
おやすみー。