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206試合目 ビール工場の話
2026-07-15 19:44

206試合目 ビール工場の話

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株式会社コテンの品川皓亮さんをゲストにお迎えした回【後編】 
※下部にゲストの関連リンク集があります※

〜概要〜
今回のテーマは「ビール工場の話」。

ビール工場というお題から始まったものの、話は「人に何を贈るか」というプレゼントの悩みへ。
ビールとの出会いが、人とのつながりを少しだけ気楽にしてくれたという品川さんのエピソードが印象的。

その後は、ラガーやエール、クラフトビールなど、それぞれの好みや飲み方を語り合いながら、ビール談義に花が咲く。
そして終盤には話題が一転。品川さんの著書をきっかけに、「資本主義とどう付き合うか」「物事を細かく分けて捉えることで生きやすくなる」という考え方へと発展。

ビールから始まった雑談が、人との関係、本づくり、そして現代を心地よく生きるヒントへ。
雑談だからこそたどり着けた、思いがけない着地点を楽しめる・・・な15分!
 

番組で紹介した品川さんの書籍やポッドキャスト番組リンクです。

書籍:資本主義と、生きていく。~歴史と思想で解き明かす「構造的しんどさ」の正体 

番組:日本一たのしい哲学ラジオ

感想

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サマリー

今回のDOJO 15分では、ゲストの品川さんを迎え、ビール工場をテーマにトークが展開されました。品川さんは、人にプレゼントを贈るのが苦手だった経験から、ビールの贈り物を活用するようになったエピソードを披露。特に、福岡県糸島にあるビール醸造所から友人にビールを贈った話や、父の日にビールを贈った話が語られました。また、ビールの種類についても触れられ、ラガーとエール、IPAといった用語が登場。クラフトビールや、ヨナヨナエールといった具体的な商品名も挙がりました。さらに、ビールの楽しみ方として、ゆっくり飲むエールや、冷やさないビール(ヌルビール)についても言及。後半では、品川さんが執筆した本の内容に触れ、資本主義との距離の保ち方や、物事を細分化して捉えることの重要性について語られました。この本が、余裕のない人にも早く届いてほしいという願いが述べられました。最後に、ゲストの品川さんへの感謝が述べられ、番組は締めくくられました。

オープニングとビール工場への導入
むらさき
DOJO15分'''DASH' DOJO15分''DASH'
2026年7月3回目のDOJO15分です。 シュウでーす。むらさきです。
クリハラです。 よろしくお願いします。よろしくお願いしまーす。
そして、今週も前回に引き続き、ゲストの方をお招きしています。 お声をお伝えしてもいいですか?
ゲスト
はい、先週から引き続き、よろしくお願いします。品川です。
むらさき
はい、品川お願いします。
前回はちょっと緊張されてたっていうことなんですけども、それは僕らも同じっていうのをちょっと今話してました。
もうね、僕らもね、まだ緊張してますよ。
ゲスト
いやー、毎回ね、すごいシステムですね。発明されてますね、システム。
むらさき
いやいやいや、どれだけ手を抜くかっていうことを考え抜いた末に、編集をしたくないね。
なりました。
じゃあ早速、ちょっといきましょうかね。
いきましょうか。
じゃあ、ガムトークの方を引いていきまーす。
お願いしまーす。
間違った。毎回これだけ聞いてなかった。引きまーす。
ゲスト
はい。
むらさき
ビール工場の話。
プレゼントとしてのビールと父の日のエピソード
はい。
ゲスト
ビール工場、はー、行ったことないな。
僕からいきましょうか。
むらさき
引き出しすごい。
ゲスト
1話目で、紫さんからシェアいただいた、僕の出した本は、コミュニティを作って、ずっとコミュニティの200何十名の方が入ってたんですけども、そのコミュニティの皆さんと一緒に本作りをしてたんですね。
むらさき
参加させていただいてました。
ゲスト
はい、ありがとうございます。
むらさき
楽しかったです。
ゲスト
そこで結構ね、コミュニケーションもいろいろあって、
で、えっとー、
糸島かな?
福岡県の糸島で、
ビールをまさに醸造所?
醸造所?
むらさき
作るとこですね。
ゲスト
はい、そうそうそう、方もいらっしゃって、
むらさき
うん。
ゲスト
僕なんか、人にプレゼントするって難しくて、すごい苦手なんですよ。
むらさき
えー、ビールに限らず?
ゲスト
あ、そうそう、限らず。
何かが欲しいとか、
むらさき
分かる分かる。
ゲスト
自分も何か欲しいとかあんまないから、
逆に誰が何が欲しいとか分かんないんですよね。
むらさき
分かんない分かんない。
ゲスト
でも、せっかくそういうご縁があったんで、
タッシーさんに、
タッシーさんのお誕生日は8月なんですね。
むらさき
はいはい。
で、これご縁だなと思って、
ゲスト
タッシーさんもビール好きなんで、
その醸造所さんのところからギフトで送らせていただいて、
で、タッシーさんも喜んでいただいて、
で、今年の父の日、
今日とかかな?
今日か明日かちょっと分かんないですけど、
むらさき
明日ですね。
今日20日なんで、はい。
ゲスト
父の日とか全然苦手で、
去年なんか親に、
むらさき
あのー、
クリハラ
なんか、
ゲスト
部屋で行ける両親に、
ランチ券みたいなの送ったんですよ。
このお店が限定されてて、
ここに何か半年間くらいで行けたら、
何千円のランチが食べれますみたいな。
ちょっと頑張って、
送ったんですよ。
ゲスト
なんか、いいタイミングだなと思って。
そしたら、なんか連絡来て、
これも明日までなんだけど、
行けないから、お前ら行けるかみたいな感じで連絡来て、
僕は行けないじゃないですか。
そうですね、遠いね。
ゲスト
それなりにお金かかったけど、
消えたなみたいなのがあって、
今年は父の日は、
おとといくらい、
多分父の日には届かないけど、
そこの上等状態から、
ビールを送らせていただいて、
多分喜んでもらえるかなっていうのを、
パッと思い出しました。
そこをね、
お決まりにしちゃえば、僕たちも楽。
ビールって嬉しい人は嬉しいし、
自然に。
むらさき
なるほどな。
ハズレが少ないですもんね。
確かに。
クリハラ
面白いですね。
むらさき
確かに。
クリハラ
行けないのを、
息子に、
覚えたにいる息子に、
行けるかっていうのを、
面白いですね。
ゲスト
行けないよって思って。
気づいて、
もったいないなと思った。
ゲスト
それは良いんですけど。
クリハラ
周りとかね。
ゲスト
そうなんですよ。
確かに。
クリハラ
やっぱり、
後から感想を求められた時に、
実は行ってないんだって言って、
傷つけるよりも、
行けないんだ、ごめんね、
っていう感じかな。
でもそれはそれで、
せっかくもらった息子になって。
ゲスト
多分、
僕も4兄弟の末っ子なんですよ。
4兄弟一番下でして。
結構、
ゲスト
うちも4兄弟だし、
僕の兄たちも結構、
子供がそれぞれ子だくさんなんですよね。
うちの両親からすると、
息子たちも多いし、
うち4兄弟全員男なんですけど、
ビールの種類と楽しみ方
ゲスト
母たちも多いし、
孫も多いと、
うちの3番目か4番目が生まれた時とか、
子供が、
ゲスト
わが家ですね、品川、
僕の家で、
ゲスト
大分にいて時とかも、
生まれましたみたいな、
ゲスト
元気な男の子ですみたいな、
LINEで送ったら、
いいねみたいな、
ゲスト
ボタンで。
むらさき
雑になってくる。
クリハラ
分からなくなってくると。
ゲスト
メッセージのあれに付けられる、
いいねマークだし、
そんな感じかな、みたいな。
むらさき
すげえな。
ゲスト
悪意はない。
むらさき
全然悪意はないですよね。
ビールめっちゃ喜ぶと思う。
ゲスト
考えないでいけるな、
これから。
むらさき
いいですね。
クリハラ
いろんな、
言えないから、
ブロワリーって言いますけど、
むらさき
ブロワリー?
ゾウジョウ?
ゲスト
ゾウジョウ?
むらさき
発音できないから。
みなさん、何ビール好きですか?
えー。
今で言ったら、
クリハラ
ラガー。
ラガーとエール。
むらさき
ラガーとエールが種類なんだ。
クリハラ
上取るのと下取るの。
むらさき
そうそう。
IPAって何ですか?
IPA?
ごめんなさい。
クリハラ
自分から言っておいてあんまり。
ごめんなさい、僕その2つと、
白、赤、黒あたりでどうですか?
って思ったんだけど。
ゲスト
なんて言うんだっけ、
ブランドじゃなくて、
何ビールって言うんだっけ、
香りとか付いてるやつでIPAとかありますよね。
むらさき
ありますね。
オリジナルビールっていうか、
クラフトビール。
クリハラ
クラフトビール。
日本ってずっとラガーだったってね。
ラガーじゃなかったらどうしようって、
今思いながら僕喋ってますけど、
どこから入ってきたかによるらしいですよ。
むらさき
あ、そうなんだ。
クリハラ
流通経路?
イギリスとかから入ってきたら、
どっち?
ドイツとかこっちの方から入ってきたら、
どっち?みたいな。
そのどっちも言えないのに、
こんな話したら申し訳ないんですけども、
日本はラガーであると。
でも最近やっぱレールビール増えたじゃないですか。
クリハラ
でも結構香り良くて、
美味しいなと思って。
美味しいっすね。
お酒あんま分かんないけど、
ゲスト
ビールは唯一と言えば、
結構好きだなっていう感じで、
日本酒もワインも別に嫌いじゃないけど、
結構学生の時とか、
すごいこの日本酒がめっちゃ美味しい。
ゲスト
この日本酒手に入ったから、
うちで鍋パスしようよみたいな、
友達はいて。
嘘やろって思って。
美味しいけど。
分かります。
クリハラ
僕はね、
ニューやそこそこの焼酎が流行ってて、
みんな言うんすよ。
芋だよねみたいな。
お前言ってだけだろって思いながら。
むらさき
あるあるだな。
ゲスト
その中でもビールは割と種類も含めて、
フラットビールとか、
全国各地で本当にいろんな工夫されたビールを、
されて好きですね。
白いのも好きだし、
むらさき
でも違いが分かんないんだよな。
ビールはビールみたいな感覚で飲んじゃう。
下バカだから。
クリハラ
トルコトルコのビール工場とかに行って、
飲み比べしたらいいんじゃないですか。
むらさき
やっぱ違いますかね、そしたら。
ざっくりと、
むらさき
夏とかにキンキンに冷やして飲むのは、
ラガーがうまいんですけど、
むらさき
一気に濡れる前に飲むのがラガーですけど、
エール系はゆっくり飲むワインみたいに、
そんなに冷えてなくてもいいので、
最近は一気にガッて飲むよりも、
ゆっくり飲むビールとかの方が好きなんで、
むらさき
エール系が好きで、
よくコンビニとかスーパーで売ってる、
ヨナヨナエールが僕は好きで、
ゲスト
美味しかった。
むらさき
あれゆっくり飲むのが好きで、
僕ら収録の最後の方に、
ちょっと1本飲んだりする時あるんですけど、
今日は僕それ用にはヨナヨナエール買ってきてます。
クリハラ
本当。
夜行ブロワリーですよね。
むらさき
そうそう。
ブルーイング。
クリハラ
あそこもなんか本当、
すっごいホップの味が濃いのもあるし、
むらさき
ホップの味わかります?
僕ホップの味わかんないわって思って。
クリハラ
さっきのエールの話じゃないけど、
僕ドイツに行ったことないんですけど、
ドイツはヌルビールって聞いたんですよね。
むらさき
向こうの方は冷やさない。
湿度が低いところは冷やさないって言いますよね、あんまり。
クリハラ
逆に東南アジア行くと、
氷入れてビール飲むじゃないですか。
むらさき
冷やすっていう。
ゲスト
入れますね。
クリハラ
シンハーとかシンタオは、
僕も氷入れて飲んだりするけど、
クリハラ
なんかあれはあれで美味しいですよね。
ゲスト
暑いからグビグビ飲むから。
氷でちょっと薄まってても。
クリハラ
ヌルビールを美味しいって思うかな。
むらさき
最近は慣れてきたのもあるでしょうけどね。
本の執筆プロセスと資本主義との距離
むらさき
僕も冷蔵庫ない時期があったから、
その時に慣れましたね。
おさんは電化製品極力電源機抜いて生活してるからですね。
今はちょっと復活させましたけど、
ない時は。
生っていうプルタブのところが全部丸く開くやつ。
あれで爆発しちゃうっていうのをやりましたね。
消えてないからね。
ジョーンで開けると爆発するんですよ。
クリハラ
そんなこと言ったら、
イギリスにあるエジプトの古代ピラミッド、
1日頑張ったらビール貰えるって言うじゃないですか、
パンとビールが。
あれはあったかビールじゃないですか、きっと。
1日頑張ったらってどういうことですか?
クリハラ
ピラミッド作るの頑張った時の報酬として。
むらさき
そうなんだ。
パンとビールっていうふうに、
クリハラ
僕は世界の歴史第何十何巻で読んだ気がする。
何十何巻じゃない、何十巻だな。
あったかビール。
むらさき
飲むパンって言われてたでしょ、ビールって。
麦でできてるし。
真偽のほどは分かんないです。
何も調べてない。
何かで聞けた知識ですので。
むらさき
信長さんの本のように、
ちゃんと注釈に書いてあるとか全くないんで。
作品じゃない?注釈が。
クリハラ
まとめがね、面白いですよ。
なんかその、禁言じゃないけど、
この人のこういう話みたいなのを
後から読めるのめっちゃ楽しい。
むらさき
全然話変わるんですけど、
今ちょっと本の話であれなんですけど、
この注釈でいろんな本の紹介とかされてるじゃないですか。
むらさき
こういうのって本作るときに、
うーん、そういえばここでああいう話あったなーって言って
また本を調べ直してつけたりするんですか?
それとも何かもうデータとして整理されてて、
タグつけて、この話したいときはこれっていうのがすぐ分かるように整理されてたりするんですか?
ゲスト
あの本で使った注釈のたぶん2、3割は
たぶん自分のある意味データベースというか、
僕基本本、グーグルドキュメントにメモってるんで、
それがたぶん2、3割で、
でも7割くらいはまさに調べていくうちに、
ああこういう本ないかなーって探して、
図書館行って調べて、
ああここに書いてあった、あったあったみたいな感じですね。
だからこの本の執筆を通して、
超久しぶりに読み返した本もあれば、
本当に新しく出会って、
時間について調べたから出会えた本とかも全然あるので、
結構図書館めっちゃ活用してって感じですね。
むらさき
いやーめちゃめちゃやっぱ時間かかってるしねー。
1回目は注釈見なずに見て、
今2回目はもうちょっとで終わるんですけど、
注釈を見ながら行くんですけど、
ありがとうございます。
その時にすごく思いました。
ゲスト
いやもう一番ありがたい読み方ですね。
むらさき
いやでもそれオススメされてますもんね、
これにも書いてたから。
中にもそうそう、そういう意味でも読みやすいんですよ。
ガイドがついてるし。
僕ね、すっごい久々に、
僕本あんまり汚さないといったら言い方悪いですけど、
大体こう綺麗に読む方なんですけど、
かなり書き込んでるんですよ中に。
見えないのもすごい。
見えないかな。
むらさき
見えないですね。書き込んでる。
書き込んでる。
いやーありがたいっすねめちゃめちゃ。
いやなんか本当、
クリハラ
もうこのタイミングだから言えるなと思うんですけど、
すごいこのタイミングでこの本に出会ったの助かった、
幸運だったなと思ってて、
ここにいる3人は、
いい意味で、
この資本主義との距離保ってる人だと思うんですよね。
はいはい。
まず中さんって、
僕は離れまくってますけどね。
クリハラ
歩くポーズの資本主義って言われてるし、
うちのフルスロットルの村崎さんはフルスロットルするから、
すぐ体を壊してステージから降りるっていう感じだし。
むらさき
強制的にね。
クリハラ
そう。
僕もなんかバランス、
何か一つに系統してるのが嫌で、
バランスとりながら行きたいなと思ってたんですけど、
この4月に僕、
クリハラ
埼玉に転勤になって、
やっぱ町はですね、
明らかにスピードが早いんですよね。
早いですよね。
もう言い方変えたらもう、
資本主義の渦がもう渦巻いてて。
むらさき
渦が渦巻いてる。
すごいね。
クリハラ
そうそう、渦が渦巻いてる。
基本的に距離を取ろうとしてる僕も、
なんか気づいたら飲まれそうだったんですけど、
改めてこの本を読んで、
6つのお手とか、
一番良かったのはそれぞれに、
距離感を持とうっていう考え方がすごくいいなって。
僕たぶん漠然と無理しないように、
相手というか、
これで言ったらお手とかの存在を明らかにして、
それまでその付き合い方を考えるみたいな
言い方だったんだけど、
さらに細分化して、
いろいろこうやってくれたから、
なんか本当に敵を敵として認識できた。
敵とかじゃなくて、
なんか壮大な、
例えばバラモスが缶だたになったぐらい。
分かるかな?
むらさき
分かるよ。
分かります?
分かるけど、資本主義がそこに例えられたのがちょっと面白かった。
クリハラ
まあまあ、ごめん。
僕のように15本を意識してすごい短くしたらこんなになっちゃった。
むらさき
構造的震度差の正体は缶だただったんだな。
クリハラ
つまり、より人をなんか楽に生きられるようになったなと思って、
できるだけ、
そんな僕もちょっと余裕があったから、
クリハラ
この本を読めたし出会えたけど、
こういう考え方が本当に余裕がなく毎日いる人にも、
届いてほしいし、
なるべく早くね。
時間が経って、なるべく時代が変われば届くのかもしれないけど、
今この時にできるだけ多くの人に届いたらいいなって思いました。
ゲスト
ありがとうございます。
なんかちょっと缶だた分からなかったけど、
たぶん全く手に負えなくて、
絵体もわからない敵に向かっていくのではなくて、
同じ敵ではあるんだけども、
最初シュールというか、
そういうことです。
ゲスト
少しコントロール感にあるっていう風に、
細分化することによって、
もしかしたらそっちに行けるかもみたいな感じですかね。
クリハラ
そうですね。できれば次その、
本の感想と贈呈、そしてエンディング
クリハラ
リオジェネスチームでドラクエ3を、
あれ?
むらさき
知られてもらえれば、
残念ちょっとバレますね。
クリハラ
分かってもらえると思うんですけど。
ゲスト
ドラクエはね、5だけあったんだよな。
むらさき
そういうパターンもあるんだ。
ビール工場の話をですね、
ウォトニスさんにたっぷりしていただいたので、
特定の場合としては成立していると思います。
ありがとうございます。
ゲスト
面白かった。
むらさき
ビール工場の話がパッと出たのがすごかった。
クリハラ
バラモスも缶だたも引っかからない人が、
まだ日本にいるんだって今僕は思いました。
むらさき
確かに。
ドラクエ3でしたからね、今ね。
話がね。
むらさき
5で出さないと。
ゲマ、ゲマ。
5か。
5覚えてないな。
いやいやいや。
でも本の話も少しだけね、
クリアさんが感想で話してくれたから。
クリハラ
いやいやいや。
どっかでこの感謝を伝えたかった。
ゲスト
年上よりつきます。
僕もこの本3冊買って、
むらさき
友人に配ったんですよ。
ああ、そういうことか。
僕らね。
クリハラ
僕ももらったから、
誰かに渡しようと思って、
やっぱり農家で、
ちょっと昔からどんだけ売っても
儲けがないみたいな、
薄利多倍でやってるけど、
今もその状態で、
クリハラ
かつどんどんどんどん他の周りの人が農家辞めるから、
その人たちの分も頑張って頑張って作って作って、
すごいしんどいっていう人に渡しました。
いい流れが、リレーションができてますね。
むらさき
リレーが。
今日もちょっと友人に紹介してるんで、
友人は自分で買ってもらおうかなと思ってますけど。
クリハラ
テレビでもめちゃくちゃ楽しかった。
むらさき
著者の方のお話とか、
遊んでもらって。
楽しんでもらえたならよかったです。
めちゃめちゃ楽しかったです。
クリハラ
いやー、もうちょっとね、
深く聞きたかった、
こいつ出したかった気持ちもあるけど、
やった。
むらさき
本当ですね。
まずはここは、
こういう感じで締めますので、
しながさん、ご出演いただいて、
本当にありがとうございました。
むらさき
ありがとうございました。
では終わりまーす。
はーい。
19:44

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