ドラゴンボーンの特徴
DMケージくんのD&Dブー
始まりました。DMケージくんのD&Dブー第14回。僕がDMことDMケージくんです。
この番組は、ダンジョンズ&ドラゴンズ、略してD&Dを超えなく愛する僕、DMケージくんが、一緒にD&Dをプレイしてくれる人を探して、ゆくゆくはプレイの様子をそのままお届けすることを目論む番組です。
今回もですね、前回に引き続き、ルールブック復習回の6回目。ゲストは樋口さん。6人目のゲストは樋口さんになります。樋口さんのキャラはドラゴンボーンのバードということで、ドラゴンボーンっていうのはなかなか、僕も初めての種族だったんですけど、要は、竜人間みたいな感じですね。
樋口さんのキャラ、シンダビデは、ドラゴンボーンの国の王子ということでですね、かなり個性の強いキャラをロールプレイしてくれてます。そんな樋口さんと、ドラゴンボーンとバードのルールについて復習しながら、いろいろお話しさせてもらいました。ぜひ聞いてみてください。よろしくお願いします。
はい、というわけで今日は、今5人終わってるが、6人目のゲストだと思います。今日は樋口さんです。よろしくお願いします。
私だ。
もうキャラなりきりで、ありがとうございます。
お願いします。
樋口さんのキャラクターは、シンという名前の、ドラゴンボーンのバードということなんですけども、
シンダビデでございますね。
シンダビデさんですね。
はい。
ドラゴンボーンっていう種族自体が、ダンジョンズ&ドラゴンズオリジナルの種族のような気がするんで、なかなか珍しいと思うんですけど、
そうなんですか。
あの、初めてなんですよ。ドラゴンボーンがプレイヤーで参加するセッション。
マジっすか。
そうなんや。
そうなんですよ。
そんなのも知らなかったです。
僕とかゴリさんが小学生、中学生ぐらいの時にやってた、昔のダンジョンズ&ドラゴンズにはこのドラゴンボーンというキャラクターという種族がいなくて、
エルフとドワーフとハーフリングしかいなかったんですよ。人間以外の種族が。
じゃあなんか新種で派遣されたんですか。
そんな感じですか。
はい。なので、僕も全然そのルール詳しくなかったんで、そのルールブックに書いてあることも全然しっかり把握できてない部分もあるんで、もう一回復習していこうかなと思うんですけど、
まず種族的なところから、ドラゴンボーンのルールブック、34ページぐらいから始まるところでですね、
ゲーム的なルールが詳しく書いてあるところは、36ページぐらいからになるんですけど、
はいはい。
レベルが上がるから何か変わるっていうところはないんですが、
そうですね、今回使ったところなかったと思うんですけど、
ドラゴンブレス攻撃ができるみたいなことありますよね。
あれ、ブレス攻撃とか考えたことなかったぞ。
ですよね。
ちょっと待って。え?
なんかブレス攻撃ができるんですよね。
あ、これだからキャラクターシートに書いてなかったっすね。
そうかそうかそうかもしれないです。ただまあ、一回ブレス攻撃を使用したら、小休憩または大休憩を完了するまでは再び使用することはできないって書いてあるから、
呪文で言うと一回しか使えないみたいな感じですね。
はいはい。ちなみに僕ゴールドが、あ、祖先の龍が何の種類かによって全部ダメージの種別が変わるらしいんですけど、
そうですよね。
僕ゴールドなんで火のブレスを吐くことができたんですね。
炎が吐けるっていう。しかも5フィートかける30フィートの直線状って書いてあるんで、
あ、いや塩水っすね。僕ゴールドなんで。
ごめんなさいごめんなさい。ブラスのとこ見てました。そうですね。
だからこれ、例えば今回の冒険だと、エピソード1だと、扉を開けた瞬間に敵がいっぱいいたみたいな、あったじゃないですか。
開けた瞬間、ドラゴンブレスで炎の攻撃とかできますよね。
最悪や。僕多分バッと開けた瞬間、おー久しぶりみたいなこと言ってましたよね。
全然意味ないこと言ってました。
全然アリなんですけど、でもなんかもう敵がいるってわかってたらアリですよね。
開けた瞬間ドラゴンブレス。
やばい。ちょっと次からチェックしときます。
これ書いとかないと忘れますねこれ。
そうですね。
なるほど。
で、これは相手がセービングスローをやって、失敗したら2d6のダメージだからまあまあなダメージですよね。
2d6って言ったら期待値7なんで。
そうですね。
結構まあ7のダメージをその範囲内にいるクリーチャーに全部与えれるっていうのはなかなか。
15フィートの塩水系だからまあそんなには大きくないですけど、でも3マス分届くんで。
成功したら半分のダメージ。
そうです。成功したとしても半分なんで。
結構強い。
で、6レベルになったらダイス外攻フェイズ3d6っていうことなんで、ブレス攻撃あれですね、この2d6か。
まあチャットパレットに書いておいたらいいかもしれないですね。
そうですね。ちょっと書いておきます。
これがあれですね、気づいてなかった。
はい。絶対使います次。
で、もう一つこれも今回はあのもしかしたら使う機会がなかったかもしれないですけどダメージ抵抗っていうのがあって
君は祖先の竜に対応した種類のダメージ抵抗を有するって書いてあるから火のダメージに対する抵抗があるっていうことになりますね。
ダメージ抵抗って相手から火の攻撃をされた時に防御力が高いみたいなことですか?
半減できるとかそういうことですね。
なるほど。これじゃあ常時発動してる能力なんですね。
そうですね。ダメージ抵抗を有する。これがドラゴンボーンのルールブックの復習になりますね。
バードクラスの能力
で、次はクラスのバード。バードはですね、81ページから始まってますね。
で、今僕83ページ見てるんですけど、83ページの上の方にバードのレベル対応表みたいなやつが載ってまして
1レベルの呪文の発動、1レベルのところが特徴、呪文の発動、バードの声援、D6って書いてあって
呪文が初級呪文が2つ、呪文習得数が4、1レベルの呪文のスロット数が2っていうことで
結構ね、エピソード1でも呪文使ってましたけど、最初から呪文の習得数が4で、それとは別に初級呪文を2覚えてるっていうことで
やっぱり結構呪文がちゃんと使えるクラスっていう感じですよね、1レベルから。
で、2レベルになることで、何でもやっていう特徴と、急速の歌っていう特徴が増えてますね。
なんでちょっとそれを見てみようかなと思うんですけど、ちなみに2レベルになると呪文習得数が1増えて5になってます。
あと1レベルの呪文スロットが3になるんで、3個使えたら結構使えるような感じありますよね。
3個というか3回。
これは小休憩で回復するんでしたっけ?大休憩?
呪文のスロットが回復するのは大休憩ですね。
小休憩だとヒット台数分のヒットポイントを回復することができるって感じですね。
そっかそっか。
で、まずじゃあ何でもやっていうところなんですけど、これが84ページに書いてありますが、
2レベル以降、君は習熟ボーナスを得ていない能力値判定全てに習熟ボーナスの半分を加えることができるっていう。
めっちゃいいやん。でも僕習熟ボーナス2なんで。
そうですね、1プラスできるっていうことなんですけど、習熟ボーナスはレベルが上がるとちょっとずつ上がっていくんで、
徐々にいろんなことをできるようになるっていう感じなんですよね。
何でもできるっていうところ、実際にヒグチさんっぽいですねやっぱりね。
そうですね。基本大体まあまあできますからね。
そんなイメージあります。
で、次が休息の歌っていうのが、2レベル以降君は痛みを和らげ、心を慰める音楽と弁説によって傷ついた仲間が小休憩の間に力を取り戻すのを助けるっていう。
なので、小休憩でさっきも言ったみたいに、ヒット台数分だけヒットポイント回復させることができるんですけど、
さらに追加でヒットポイントを回復できるようになるっていうことですね。
ヒグチさんのシーンと一緒に小休憩をすると。
これだから距離的に近くないといけないってことですかね。
多分同じところに行って休憩してたら、その休憩してる間に歌歌ったりとかおもろい話をして、みんなをさらに元気にするっていう、そういうことですね。
これ素晴らしいですね。
これいいですね。優しい能力。
大休憩しなくても、ヒットポイントがヒット台数プラス1D6回復するから、最初のうちはだいぶマックスになる可能性もありますね。
これだからぜひ覚えておいてもらうと、小休憩がやりやすくなるというか、やる意味がすごく出てきますね。
でもこんなとこかな、バードでフレーズするのはそうですね。
レベルが上がって変わるのはそれぐらいっぽいし。
せいえんの使い方
そうですね。
前にネットの記事で、D&Dの習得する呪文に悩んだときに見る記事っていうのがあって、
ルールブックだとめっちゃ呪文いっぱいあるじゃないですか。
記事によると、クラスごとにこのクラスだとこの呪文がめっちゃおすすめですよみたいなのが載ってて、
結構その記事を見るとおすすめの呪文がわかりやすく書いてあるっていう。
これだから僕はレベル1の呪文1個増やせるんですね。
そうですね。
レベル0は?
レベル0は何回でも使えるやつなんですけど、
初級呪文の数は増えてないですね。これは2個のままです。
0はもうしばらく増えないのか。
そうですね。レベル3までは2個のままで、レベル4から3個になるみたいな感じですね。
OKです。
じゃあこれ、レベル1を選ぶっていうのをやっとくってことですね。
そうですね。1個増やせますんで、レパートリーが1個増えるみたいな感じになりますね。
レベル2なんでここまでなんですけど、
次のレベルになったらバードの学波っていうので、地の学波か、遊の学波かみたいな感じで、
魔法のほうが得意になるか、戦いのほうが得意になるかみたいな、
どっちの学波を選ぶかっていうのが、レベル3になったら出てくるんですけど、
今はとりあえずこんな感じですね。
了解です。
もう1回確認しておいたほうがいいのがもう1個あって、
せいえんって使いましたっけ?バードのせいえんっていう特殊能力があるんですけど。
なんですな、それは。買ってないぞ。
そうですよね。これ、なかなかややこしいルールだから、
使いこなすのが難しいみたいに言ってる人もいてですね。
ルールブック83ページに書いてあるんですけど、
さっきの休息の歌みたいなのと同じ感じで、
バードがパーティーにいていろいろ元気づけてくれることで、
他の人にいい影響があるっていうのが起こり得るクラスなんですけど、
このバードのせいえんっていうのが具体的にその戦闘中にいろんなことができるってやつなんですね。
で、それが結局今回使ってなかったから、
なんかむずいですねこれ、書いてることが。
そうなんですよ。書いてあることが。
まあ単純に言って攻撃ロールとかを仲間がするときに、
それにダイスの目を加えることができるっていうことなんですけど、
例えば普通だったら攻撃が当たるかどうか二重面ダイス振って、
相手のアーマークラスより大きい値が出たら攻撃が当たるっていうことなんですけど、
せいえんを送ることでせいえんダイスっていうのを得ることができて、
応援してもらった人が、さらに6面を振れると1D6できるっていうことなんですよね。
これ何のやつでもですか?セービングスローとかでも?
そう、セービングスローもできるし、攻撃ロールもできるし、
この二つだけかな、たぶんダメージロールはダメですね。
ダイスとボーナスアクションの使い方
判定、当たったかどうかとか成功か失敗かの判定をするときのダイスにせいえんを送ることができて、
せいえんをもらった人は、それ自分が振る、二重面プラス6面ダイスを振ることができるっていう。
だからかなり成功しやすくなりますよね。
6面ダイスの面にももちろんよるんですけど。
で、それが魅力の修正値に等しい回数だけ使用できるってことなんで、
しんさんって魅力がめっちゃ高かった、17。
17だから、3か、プラス3か。だから3回使えるんですね、1日に。
なるほど。
はい。で、レベルが上がっていくと、今は1D6なんですけど、振ることのできるダイスがちょっとどんどん大きくなっていくっていうことなんで、
せいえんの威力が増してくるってことですね。
へー、これ使ってみよう。
そうですね、使えますね。
特に攻撃ロール、セービングスローもそうですけど、戦闘中、この攻撃は絶対当ててほしいっていう時に、しんさんが応援することによって当たりやすくなるっていうことですかね。
これは、僕のターンでせいえんを発動しますって宣言するんですよね。
それか、誰かのターンの時に、はいはいって割り込んで、今使うって言っていいのか。
それいけます。ボーナスアクションって書いてあるんで、ボーナスアクションっていうのは自分のメインの行動以外、もう1回行動できるやつがボーナスアクションなんで。
なるほど。わかりました。ちょっと使います。
二刀流とか二回攻撃とかしてる人はみんなそのボーナスアクションで攻撃してることになってるんで、バードは二刀流とか二回攻撃とかない分、いつでもこのボーナスアクションでこのせいえんっていう行動ができます。
書いときます、バードのせいえんって。
はい。
ボーナスアクションのとこに書いときます。
そうですね、ボーナスアクションの欄があるなら、もうぜひそこに書いといてください。
バードのせいえん。
今書きました。
ということで、これでルールブックの復習は以上になっちゃうんですけど、
呪文と魔法アイテム
そうですね、急速の歌とかバードのせいえんとか、バードならではの特徴を使ってもらえるとさらにバードっぽくなるっていうのと、あとドラゴンボーンのあれですね、ドラゴンブレス。
はいはい。
これでさらにドラゴンボーンらしくなるっていうか、ゲーム的に。
めっちゃ使いたいよこれ。
そうですね、ちょっとぜひ使ってもらいたいですね。
ますますキャラクターが立ってきますよね。
いいですね。
見た目だけじゃないから。
正直あんまりまともに戦ってないですよ。
レベル1なんでね、みんなそうなんですけど、どうでしたかやってみて、後でまた座談会のときに全体で話もするんですけど、
いつも個人として。
やっぱり全部の呪文使いこなせてないなっていうのはやっぱ。
ただ、使う機会ずっとうかがってたんですけどなかったんですよね、やっぱり。
なかなかね、それは僕も難しいと思います。
僕一番使いたいのは、このプレスティ、え?プレスティディジティション?
はい。
奇術。
はいはいはいはい。
はい。これ使いたかったんですよね。
えーとですね、なんかこう、ロウソクを消したりつけたりできるとか、なんかパスカな音楽とか変な匂いとか、なんかそういう幻覚をつくりだすみたいな。
マジックみたいなやつですよね。
そうそうそう。これをいつ使おうかずっと思ってたんですけど、できなかったっていうのと、あとディテクトマジックとかも。
ディテクトマジックってあるじゃないですか、魔法感知するやつじゃないですか。
そうそうそう、魔法感知。はい。
これはあれですね、だからガラクタの山の中から魔法の品物を見つけたりとか、何の変哲もない部屋みたいなところでこれを使うことによって魔力的なもの、罠を発見したりとか、そういう感じですね。
まあ魔法使いがよく使う呪文ではあるんですけど、それをバードが使うのがかっこいい。
これちょっといい時に使いたいなって感じですね。
あとあれですね、これも次のセッションの時なんですけど、この前の冒険の最後にチャームパーソンっていう人を魅了することができる魔法のアイテム手に入れましたよね、メガネのやつ。
確かしんさんが手に入れた気がするんですけど。
アイズオブチャーミン。
アイズオブチャーミン。
これかこれか、はいはい。
これまた次のセッションで、エピソード2が始まった時に改めて、それぞれのキャラクターが手に入れた魔法の品物についてもう一度復習はしようと思ってるんですけど、
使いどころがあればぜひ使ってもらいたいなと思いますし。
D&Dの未来の展望
なるほど、いいですね。
もうだから僕、そういうのいっぱいやりたいと思います。変なことを。
そうですね。
みなさん強いんで、戦うのはみなさんが。
まあでも本当にテーブルトークRPGじゃないとそういう遊び方できないんで、そういう特にちょっと、樋口さんじゃあそういうところよろしくお願いします。
ですね。頑張りますちょっと。
なんかあと個人的に気になってないところとか、疑問点とかあったりします?
いやもうだいぶ慣れてきたんで、全然大丈夫です。
よかったです。
この前、ちょっと話変わっちゃうんですけど、ギチカンでちょっとこのゲームのこといろいろ触れてくれてたじゃないですか。
ああそうっすね、はい。
だからあの、一回一貫でストアでこの権利を売って、D&Dをみんなでやるみたいなのを一回できたら面白いなと。
これいいっすね。
はい。
これちょっと来年の収録言います?それ。
なんかまたやるんだったらちょっといろいろ考えて、高谷さんにはプレイヤーで参加してもらって、僕と樋口さんでダンジョーマスターやるっていう。
ああ、そうか。
ダンジョーマスターって二人がかりでやるのもありなんですよ。メインの、だから僕が一人でやってることを二人で分担して、例えばNPCの一部を樋口さんがやって、
僕がこの話を進めるんですけど、例えばBGMを樋口さんが操作したりとか、
なんかそういう、
あ、それ面白いな。
なんかそういうね、二人がかりでやるダンジョーマスターっていうのもあるらしくて、
そういう僕ら二人でタッグを組んでDMをやりつつ、プレイヤーが8人ぐらい参加してもらって高谷さんも入れてみたいなのも、
なるほど。
それをやるっていう参加権を有料で販売して、その様子をみんなに見てもらうっていうのもありかもしれないですし。
めっちゃいいな。
なんかよくわかんないですけど。
まあ原田くんにDMやってもらうと思うんですけどね。
全然。
DMって結構個性出るんですかね、やっぱり。
出ると思いますね。
ただオフラインでやったらいいんですけど、そんなにあれなんですけど、
オンラインでやるとなるとやっぱりツールの操作も同時に必要になってくるから、
一人でやるのなかなか慣れてないとしんどいかもしれないですね。
そうかそうか。
だから例えば二人がかり、本当に原田さんがメインでやって、僕が操作するとかもありかもしれないですし。
それめっちゃいいな。
なるほど。やりたいですね。
全然具体的に何も考えてないんですけど、あれを聞いてやるのいいなって思いました。
っていうか高谷さんがプレイヤーをやってる姿をちょっと想像すると面白そうだなって。
そうなんですよ。やらせたいですよね。
すごい才能が開花するかも。
D&Dじゃなくて、TRPGの才能が開花するかもって思って。
いいですね。
ちょっと来年2025年何かのタイミングでD&Dを復興する一環として。
ヒューマンやらせない。普通の人。
高谷さんがダンジョンマスターやったらめっちゃ面白いとかあるかもしれない。
いや、できないです。
あの人は何かを司るとかができないんで。
ホームレスぐらいですね。司ると。
ホームレスは上手いですけどね。
YouTube番組になってくるぐらいですね。
多分パーティーは引き連れられないと思います。
とにかくそちらもぜひよろしくお願いします。
なるほど。いいですね。よろしくお願いします。
というわけで話が脱線しましたけども、
ゲスト樋口さんでルールブック復習会でした。ありがとうございました。
はいどうも。