1. DMケージくんの『DアンDブー』
  2. #017 エピソード1座談会その2
2025-01-22 1:07:50

#017 エピソード1座談会その2

この番組はDM(ダンジョンマスター)ケージくんが一緒にダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)をプレイしてくれる仲間を探しながらD&Dの面白さを発信していく番組です。


■おたよりフォーム

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■ 番組内で紹介したもの

・DnDBoooセッション:Unedited

https://listen.style/p/dndboo_session_unedited


・D&D5e習得する呪文に悩んだときに見る記事

https://talto.cc/projects/Ze5L_-N4AVJ8e3mq4vIBN


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#DアンDブー


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サマリー

エピソード1座談会その2では、Dungeons & Dragons(D&D)のプレイ体験を通じて、参加者の個性的なキャラクターのロールプレイや、テーブルトークRPGとコンピュータRPGの違いについて語られています。また、初めてのD&Dの感想や、各キャラクターの行動や心理について深く掘り下げる様子も描かれています。エピソード1の振り返りを通じて、キャラクターの設定やプレイ体験の面白さについてのディスカッションが行われています。参加者はキャラクター間の相互作用やビジュアルの影響を考察し、プレイヤーの知識がキャラクターの行動に与える影響についても触れています。D&Dのセッションを通じて、キャラクター設定や戦闘の進行に関する深い議論が交わされ、参加者の自由度やロールプレイの楽しさが強調されています。また、リアルなプレイの進行ペースに驚き、初心者と経験者のバランスや戦闘中の動きについての意見も交えられています。このエピソードでは、TRPGのシナリオ作りやキャラクターの行動がストーリーに与える影響について深く掘り下げています。さらに、D&Dを基にしたオリジナルの世界観やマップ作成のツールについても触れられています。エピソード1座談会では、ゲームのストーリーやキャラクターの背景について活発に議論されており、特にルート分岐の重要性やキャラクターの属性について話が展開されています。次回のエピソードへの期待感も表現されています。座談会では、エピソード2の展開についての意見交換やキャラクターの紹介が行われ、参加者同士の交流が深まっています。

D&Dの魅力と体験
DMケージくんのD&Dブー
はい、始まりました。DMケージくんのD&Dブー第16回。
僕がDMことDMケージくんです。
この番組は、ダンジョンズ&ドラゴンズ、略してD&Dを超えなく愛する僕、DMケージくんが、
一緒にD&Dをプレイしてくれる人を探して、ゆくゆくはプレイの様子をそのままお届けすることを目論む番組です。
今回は、エピソード1座談会その2ということで、
2024年の年末に収録した内容をお届けしたいと思っています。
今回は、前回の座談会で欠席だったシュースさん、それからヒグチさん、そしてジョンジョンをメインにですね、
あとは前回参加されたゴリさんとヨシタケさんも加わって、5人の皆さんに色々とお話を伺いました。
皆さん、なかなか個性の強いキャラクターの演じ方というか、ロールプレイをされている皆さんなんで、
お互いのですね、プレイに関する感想とか、あとはその実際テーブルトークRPGをやってみて、
コンピューターのRPGとの違いとか、色んな感想を聞けたのがすごい楽しかったです。
参加者の感想
はい、じゃあ最後まで聞いてください。
じゃあ、というわけでですね、もう始めちゃってもよろしいでしょうか。
よっ、いきまーす。
もうちょっと1ヶ月ぐらい経っちゃってるから、もう記憶おぼろげなところかもしれないですね。
あのー、11月末で1回終わったエピソード1の振り返りとかですね、
それからダンジョンズ&ドラゴンズ、僕とゴリさん以外は皆さん初めての方がほとんどだったと思います。
大沢さんがソードワールドっていう、D&Dではないんですけど、ファンタジー系のDRPGやられたことはあったんですが、
ほとんどの方がそのD&D初めてだったと思うんで、
そのあたりの初めてのD&Dとか初めてのテーブルとかRPGとかがどうだったかとか、
この8人のパーティーで遊んでみて、どんな風に思ったか感じたかみたいなこととか、
いろんな感想をですね、ちょっとお伺いできたらなっていうような感じなんですけど、
はい、ちょっと僕の方が前回2週間前にやったやつをですね、まだまとめ切れてなくて、
個別に復習会をやったやつが3本今、D&D部で配信できてるんですけど、
皆さんで撮った座談会のがちょっと配信できてなくて、それが共有できてないのがすごく申し訳ないんですが、
前回の座談会に参加してなかったのが、今ここにいるのはしゅうさんとひぐちさんなんで、
その2人からちょっといろいろ感想とか聞かせていただけたらなと思うんですけども、
はい、お願いします。
まずしゅうさん、やってみてどうでした?率直な感想とか。
でも初回がやっぱ衝撃的でしたね。こんなゲームがあるのかというか、
ゲームっていうかなんか新感覚すぎて、もう次の日週報でめちゃくちゃ喋ったみたいなところがありましたけど。
なんでしょうね。僕、演劇っていうか芝居好きなんですよ。
だからそこが刺激されるっていうのが、予想ゼロではないけど、ここまでかみたいな感じがあって、
普通のテレビゲームのRPGとかやるのとは全然違う感覚で、そっちの方が今でもずっと気になり続けてるっていう感じですね。
またしゅうさん、だいぶ尖ったキャラをずっとやってますからね。
いや、この中ではまだ全然探り探りなんですよ。全然そんな突っ走る気はなくて、役になりきってるだけっていうか。
これケイジ君聞きたいんですけど、しゅうさんとかって結構ピーキーな動きずっとしてるじゃないですか。
いわゆる変なことやってるじゃないですか。
なんていうんですか、ずっと。
とんがってるというか。
とんがってる。
多分普通にゲームしようと思ったらやらない行動をずっと取るみたいなキャラだと思うんですけど、しゅうさんって。
いきなり突っ込みまくったり。一人で。
こういうのってやっぱり結構、D&Dやる方ってキャラ付けの中でやるもんなんですか。
そういう極端なキャラ付けの人と遊んだことなかったんで、新鮮ではありましたけど。
しゅうさんは一人で突っ走るし、僕とかも何も考えずにバンバン扉開けて、モンスターいても戦わないみたいなことやってるんですか。
全然しゅうさんもピーキーやと思うんですけどね。
いやいやいや。
結構皆さんやっぱ、もうちょっとちゃんと戦ったりするものなのか、結構こんな感じで遊ぶものなのか、標準がわかんなくて。
標準わかんないですね、確かに。
楽しいからやっちゃってるんですけど、僕。
そうですね。でも多分遊ぶ人たちによってマチマチだと思うんですけど、
そうですね、もしかしてこういうゲームに慣れてる人はやっぱりバトルフィールド上でマス目上でこのキャラのコマを動かして戦ったりするのが楽しいっていう人の方が多かったりとか、
ダンジョンの中を冒険するっていうこと自体がすごい楽しいから、
例えば罠がないか調べたりとか、天井の高さを聞いて、高すぎたらなんか、じゃあここでは爆発系の呪文思いっきり使えるなとか、なんかそういう空飛べる呪文が使えるなとか、
なんかそういう本当にダンジョンの中を冒険する。
例えば扉に罠が仕掛けられてないかとか、鍵がかかってたら開けれるかどうかとか、なんかそういう。
ゲームとしてのやつですよね。
ロールプレイングゲームとしての楽しみ方が多分一般的なんですけど、
僕とかしゅうさんとかってアニメのストーリーやってるんですよ多分。
はいはいはい。
どっちかというとそれの方が大人の遊び方かもしれないですよね。
そうですか。
TRPGっていろいろあって、ダンジョンズ&ドラゴンズはどっちかというと前者の僕が言ったみたいな感じの、
本当にダンジョンの中の冒険を楽しむ、戦闘を楽しむっていうのをメインの遊びにしてる部分があって、
もっとそのキャラクターを演じることを楽しむゲームはまた別にあったりするんですよ。
そうなんだ。
でも僕はこのD&Dの中で、そういう詳しくキャラクターを設定したやつを成りきって遊ぶっていうのをやりたいなって常昼頃思ってたんで、
今回の皆さんのキャラクターメイキング深いところまで考えてもらって、
自分の設定したキャラクターの心情に従っていろいろ行動を取るっていうのは僕の中で結構理想な形なんで、
だから初めてオンラインで全くほぼ初心者の人に集まってやってもらってるのに、
ゲーム内でのドラマ展開
すごい理想の遊び方ができてるなって僕はすごい嬉しく感じてます。
あ、よかったよかった。
だからあのなんていうか、何でしょうね、実際の中でもそんなに仲良くないっていうか、
そんなに気心知れてない人たちが集まって何かする時って、
相手が何考えてるかわからない、なんでこんなことやるんだろうって思いながら、
とりあえず一緒に行動するってあるじゃないですか、別に普通の生活してても。
それがゲームの中でできてるのがすごい面白いなと思って。
本当にそのシュウさんが演じるトーラっていう、女性だけど僧侶なんですかこれ。
モンクっていう。
モンクでもう髪ないんですよね、女性で。
で、もう乱すことばっかりやるから、
そのなんていうんですかね、シュウさんにじゃなくてトーラにイラっとしてますもんね。
僕のキャラシンダビデとして、僕シンダビデのキャラでやってるんですけど、
ヒグチがシュウさんにイラついてるじゃなくて、シンダビデがトーラにイラついてるんですよ。
なんかわかるかな。
それって言うとトーラは全員に対して基本イラつきから始まってますもんね。
そこから入り込んじゃってたんですよ。
なるほどなるほど。
みたいな感じ。
だからトーラさんはトーラさんとして、他のキャラクター全員にイラついてる、イライラしてるってことですよね。
具体的には2回死んで助けてくれた人たちにはちょっと心許してるんですけど、
ネタバレ的に言うと。
なるほどね。
その辺がちょっと面白いな。
本当僕もそれがすごい面白いなと思ってます。
初回の時にも僕言ったんですけど、一番最初に僕がいきなり攻撃してっていうところからか、
それがその流れ始まったかなと思ってるんですけど、
映画のシーンが頭の中に浮かんじゃったんですよ。
もう全く同じ僕も。
本当ですか。
はい。
そのヒグチさん、シーンさんがなんかこう、ごまかす的な動きをなんかしたんですよね。
絡まれる的な時に。
で、その動きを多分映画だったら、予想を裏切る動きがなんかあって、
はぁ?みたいになるところから物語始まるな、みたいに思って、
なんか攻撃しちゃったっていうところがありますね。
そうか、具体的にあったんですね。そういうなんかきっかけが。
浮かんじゃったって感じです。
いや、面白いですね。
だから、初回の今の話は多分おそらくですけど、
お話の始まる、皆さんが集合する宿屋の前の広場があって、
皆さんが集まる宿屋に入ろうとするのを邪魔するゴロツキみたいな輩がいて、
そこに襲いかかられるとかいうか、そこと乱闘になるシーンの話だと思うんですけど、
そこがすごくいきなり初っ端からすごいドラマチックな展開だったというか、
そうなることはあんまり予想してなかったんで、
僕はとりあえず最初の戦闘の練習みたいな感じかなって思って、
ああいう場を設定してたんですけど、ダンジョンマスターとしては。
いきなり、あそこから急にドラマチックな感じになって、
すごいそれが印象深いというか、絶対面白くなるっていう感触はありましたね。
あ、よかった。じゃあよかった。
なるほどね。
なんかちょっと、僕、やっぱ、いいですか、ちょっと喋って。
なんか、面白いと思ったのは、今のやつってシュウさん多分、
トーラがどういう動きするかとか決めずに始めて、
誰かが何かやったことに対してトーラが勝手に動いたってことですよね。
まあそうですね。
ある意味で。
トーラの性格だったらこう動くだろうっていうのが、
もうなんかシュウさんの中では当たり前になってて、
そのとおり動いちゃったってことですよね、トーラが。
そうですね。
だからそれが自分でも新感覚で面白すぎたっていう。
いや、僕も今日それを言おうと思ってて、それを。
死んだ日でこんなはずじゃなかったっていうキャラになって。
言ってましたね、なんかね。
なんか、もともと僕作ったときって、
龍族の王の末裔みたいな感じで、王族なんですよ。
で、勇者正しき龍でこいつ。
で、なんかあの、めっちゃこうなんていうか、
気高いキャラのつもりで作ったんですね。
ただなんか、気づいたら女のケツずっと追っかけてるんですよ。
なんか、そんなはずじゃなかったんですよ、なんか。
そんなキャラになってますよね。
龍族なのに何故か人間の女を追っかけるみたいな。
で、一応設定では、僕めっちゃ作ったんですよね、その設定を。
で、龍族だけど人間の女性と関係を持っちゃって、
で、それによって結構ややこしいことに巻き込まれてるんですよ、この死んだ日では。
人間の女性が実はちょっと犯罪組織に堅しっこんじゃってたみたいな。
で、それで犯罪組織と環境を徐々に結びようになる時に、
本当の正しさって何なんだろうみたいなものを犯罪組織の中の文脈で、
こいつはこいつらで正義なことをやってるみたいな設定だったんですよね。
結構真面目なやつなつもりだったんですけど、
気づいたら普通に人間の女好きっていうことになってる。
これが勝手に動いてるんですよ、僕の中で。
で、いろんなことが影響してて、たぶんユドナリウムを使ってるじゃないですか。
だからこれキャラを本当に写真をガボッと入れて動かせるじゃないですか、
そのコマみたいな感じで設定して。
で、僕のキャラをポンと入れたときに、
僕本当は193センチっていう設定なんですけど、大きさが。
でもダビで全身の画像を入れたから、システム上ちっちゃく。
羽の影響にあるね、たぶん。
羽がバーっと横にあるから、めっちゃちっちゃいんですよ。
キャラクター設定の面白さ
そうですね、全部入れるためにたぶん。
そう、画像全部入れると他の人間よりめっちゃちっちゃくて。
だから設定で言うとシーボとかがおそらく一番ちっちゃいかな。
アドランかな。
そうですね。
それがちっちゃいんですけど、それよりもちっちゃく見えるんですよ、死んだみたいに。
で、このちっちゃいトカゲみたいなちょろちょろしたやつっていう感じに僕の中でなってて。
なるほど。
そのせいで、ちょっとおちょくったキャラみたいな感じになってきてるんですよ。
で、特に僕の中でモコロが面白くて。
大沢さんやってるモコロが面白くて。
今日は来てないんですけど、はい、大沢さんのキャラクターですね。
でっけえモコロとちっちゃいシンみたいな。
で、「あれは王族だぞ!」みたいな感じで、口だけめっちゃこう、なんていうんですかね、でけえ口叩くんやけど、めっちゃちっちゃいトカゲみたいな感じで扱われるみたいなのが、ちょっと僕の中でキャラが出来上がってて。
そういうのがあったのか。
ちょっと影響してますね。
今、キャラチームの中でちょっとシンの大きくしてみたんですけど、大きくするとイメージ変わるんですね。
今、実際見てるんですけど、多分本当はこれぐらいのイメージなんですよ。
そういうことですよね。
でかく出来るんだ。
いや、一応モンスター用にドラゴンとかも出せるんで、ただこれだと完全にマスを2×2マス。
ああ、そういうことか。
遠慮してることになってるんで。
なるほど。
ちょっとゲーム的には使えないんですけど、今大きかったらどんな風に見えるかなと思って。
だから、今シンが1.5倍ぐらいになったんですけど、一番でかいんですよ。
メンバーの中で。これやとあんまり偉そうにしてないかもしれないです、僕。
なるほど。
本当に奴感があるから。
はいはいはいはい。おもろ。
そういうのがちょっと面白いです。だからその、なんていうんですかね、想定してたキャラとか全部ぶっ壊されて、
本当に今シンが動く、喋る、だったらどういうことを言ってどういう動きをするかみたいなのを、
本当にその瞬時瞬時で考えてると、キャラが思いもよらない方向に行ってるっていうのが結構一番面白いですね、このゲーム。
そうですよね。
でも多分、多分ですけど全員が最初思ってた設定とちょっと間違う、ずれた感じにそれぞれがちょっとずつなってるんじゃないかなっていう気がするんですけど、
多分練ってれば練ってるほど、組み上げてた、最初に練り込んでたキャラクターとちょっとずれていってるような感じもあるんじゃないかなっていう気はなんとなくします。
やっぱり周りのプレイヤーとの相互作用とか、さっきヒグチさん言ってましたけど、そのビジュアル的なイメージからそれに引っ張られてしまうというか、
それがまあ面白さであるなという気もするんですけど。
ですね。
あとなんか下りとかも、なんか僕がモコロのこと絶対モロコって言った時に、モコロだって絶対言うんですよ。
あの下りはおもろいですね。
そんなの出来てたりする。
そうですね、あのなんかね、お約束な感じとかはすごい面白かったりする。
あとなんか、なんか力仕事あった時に絶対一旦モコロにやらせようとするとか。
やってくれるんですよね。
言うこと聞くんですかね。
多分このユダナリウム上のこの、なんかモコロのこの立ち絵がすごいなんか力持ちの大男な感じに見えるから、その辺の印象もありますよね。
それ言うと僕あの吉竹さんのこのアドランっていうエルフの魔法使いのこの立ち絵もすごい可愛くて。
レゴみたいなね。
レゴみたいな。これになんかアドランのキャラクターも引っ張られてるような気が。
これこの前吉竹さんとちょっとそういう話もちらっとしたんですけど、なんか吉竹さん本人ももしかしたら引っ張られてるかもしれないし、
その周りの他のプレイヤーの人たちのこのアドランの印象っていうのもやっぱりこの立ち絵からの印象もすごいあったりするんじゃないかなっていうのは。
それ全員あるな今言われてみたら。
あるかな。
ですよね、なんかありますよね。立ち絵って重要ですねすごくね。
めっちゃ重要。僕だってゴースタックとあんまり仲良くなれないですもん多分。
相互作用とプレイ体験の考察
こいつちょっと。
確かに。
なんていうんすかね。モコロみたいな感じでおいとか呼べないですもんあんまり。ちょっと怖いから。
他ありますね。
これでめちゃくちゃなんか重要な知見ですよね。このイトナリウムっていうか、まあ何でもそうかもしれないですけど、こういうゲームでやる時のこのキャラクターの印象結構。
めっちゃありますよ。
ここまで引っ張られるんだっていう。
ルッキズムっすよこれだからルッキズム。
俺誰かにおいそのトカゲって言われましたからね。めちゃめちゃルッキズムっすよ。
おいそのトカゲ。
ひどいっつって思いましたもん。
僕だけ竜族だからと言ってって思いましたもん。
誰かな。モコロさんって言ったの多分。
いやいやモコロそんなこと言わないっす。
言わなそう言わなそう。
大沢さんの声で再生されたけど。
俺じゃないゲルダが言ったって書いてる人がいますね。
多分ゲルダが言ってますよ。
ゲルダじゃないの?
なずぐるさんだったわけですね。
俺じゃないゲルダが言った。そうだね。
あーそういうことね。なずぐるさんじゃなくてってことね。
キャラクターが言ってんの。
なるほどなるほど。
面白いっすよね。
面白いですね。
僕結構なんか隠してるところがあるから。
そうですね。
そこがずっとモヤモヤしててどうしようどうしようって思いながら今でもやってるとかって、
前回のこの回の時にDMにDMしますって言ってまだしてないんですけど。
はいはいはい。
そこがね、なんか例えば宿で見張りに立ったりするじゃないですか。
はい。
ペアデイとか。
ああいう時になんか会話とかをできてたらよかったのかなみたいな。
まあその時言えばよかったんだと思うんですけど。
なんか宿に泊まる時にもうちょっと会話とかがあった方が僕的には面白いですよね。
それはキャラクター間の会話が。
そうそうそうそう。
プレイヤーとしてキャラクター間の会話するってことですね。
僕の中でもダンジョンの中の探索がどうとかそういうのよりも、
ドラマ的なところがめっちゃあれなんですよ。
気になる。一番気になるところなんですよ。
面白い。
コアでもあれですね、プレイヤーっていうかどんどん話しかけてくれないとできないので、
思った時にどんどんやってもらったほうがいいですね。
うんうんうんうん。
難しいのはあれですよね、トーラ自分から喋らないですよね。
そういうあれもあったし、
思いつくのが遅いっていうのもあったのも両方あるんですけど。
それこそDMと裏設定みたいなのをDMとやり取りしてるっていう場合もあったりするんですよね。
複数でやってる時に、キャラメイキングしてる時に、
ここの部分お願いしますんでとかって言ったりすることもあるので、
そういうことも考えちゃうので、知ってると。
なるほどなるほど。
そんなこともあるのかなと思いながらプレイしてましたけどね、僕はね。
なるほど。
裏動線で何かそういう裏の設定がもうできてるんじゃないかみたいなことですよね。
そうそうそう。
そういう考えをしてた。
そういうことやったことあるんで、そういうことも考えちゃうんですよね。
うんうんうんうん。
すげえ。複雑な楽しみ方。
だからプレイ経験あると邪魔になるっていう。
なるほどなるほど。
そうですね。
そうなんですよね。
会話とかって別にそういう休憩の日っていうかタイミングに限らず、
どんどんどんどん喋っちゃっていいんですかね。
それは全然。
リアクションしてくれる人が出てくるんで必ず。
うんうんうん。
シン結構突っ込みますよ、そういう時。
おいおい、今のなんだ?つって。
で、例えば対立組んでてとかだったら、
その誰々に向かって喋るっていう。
で、他のプレイヤーは聞いてるけど聞いてないっていうこともできるので。
はいはいはいはい。
まあそうですね、そういう宣言をして、
例えば誰々にしか聞こえないようにボソボソ喋りますみたいな感じで宣言してもらえれば、
まあプレイヤーとしては聞いてますけどキャラクターとしては聞いてないっていう感じでやることもできると思います。
できると思いますし。
なるほど。
まあよく、そうですね、プレイヤーとしては知ってる知識だけどキャラクターは知らないはずだから、
この行動はできないよねみたいなのは普通にあると思うんで。
なるほど。
はい。
例えばそうですよね。
トーラと長い時間。
あ、なんですか?
トーラと長い時間過ごしてきたんで、だいぶトーラのイメージが我々もある。
長い時間過ごした。
いいな。
だからあんまりトーラから話しかけてるイメージがないので、きっと多分、でも話としては、
多分誰かトーラに話しかけたらちょっと進むんだろうなっていう感じがあるので、
次の回とかそういうシーンがあるかもしれないですね。
そうですね。
ちょっとトーラが話さないんだったらちょっと話しかけてくださいって僕が言えばいいですね。
そうですね、確かに確かに。
だからシーボとかアドランとかは普通にトーラさんのとこに行って話しかけたりとかしそうなキャラクターではありますよね。
うんうん、そうですよね。
あとモコロとかも別に何の気兼ねなく普通に話とかしそうなイメージはありますよね。
だからシンさんとかゴースタックさんはちょっと警戒してるかもしれないみたいなのはあるかもしれないですけど。
だからそういうのもありというか、
相手を指定してその人に聞こえるようにだけ喋るみたいなの全然ありだと思います。
OK、ちょっと次回から遠慮なくいきます。
今まで遠慮なくやってただろうって言われるかもしれないけど。
でもなんかそういうそうですね、別にルールとしてそういうのが決まってるわけではないとは思うんですけど、
やっぱり本当に何度も言いますけど、プレイヤーは知ってるけどキャラクターは知らないっていうことはいっぱいあると思うんで、こういうゲームは。
だからそういう感じでやってもらえたらいいんじゃないかなと思いますし。
エピソード1の振り返り
了解です。ありがとうございます。
なんか、まあそうですね、本当にそういうキャラクターの背景、背景設定がいっぱいあればあるほどやっぱ面白いなって思いますし、
そうですね、こういうキャラクターの設定を深く考えるって言ったらプレイヤーにとっては負担の部分でもあるので、
あ、ジョンさんだ。
ジョンさんお疲れ様です。
こんばんは。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
エピソード1を振り返りつつ話してたとこなんですけど、この座談会、2,30分くらい前に始まって、24分前かな、始まってまして、
今、しゅうさんとひぐちさんにいろいろ感想とかを聞いてたとこなんですけど、
はいはい。
ゴリさんと吉竹さんは前回、2週間前の座談会でいろいろお話ししてもらったんで、今回初参加の、特にしゅうさんとひぐちさんとジョンジョンにいろいろ話が聞けたらなと思ってまして、
はい、分かりました。
はい、なんか、やってみてどうでした?率直な感想というか。
いや、めちゃめちゃ面白いですね。
めちゃくちゃ面白いです。
ジョンさんゴースタックですよね?
ゴースタックです。
キャラクター設定の楽しさ
はいはい。
すいません、僕さっきゴースタックと友達になりたくないって言っちゃったんですけど、
ジョンさんいなかったんで、影口言いました。すいません。
影口やな。
マジか。知らん間に嫌われてた。
ジョンさんが嫌いなわけじゃないです。ゴースタックが友達になるの怖えぇっていう話です。
話の流れで言ってたのが、この立ち絵を見て、その立ち絵のキャラクターの印象が結構引っ張られるよねっていう話で。
あー確かに。
見た目で結構キャラ決まるなって話をしてたんですよ。
そうですね。
それで言ったら僕は、しゅうさんのキャラと友達になりたくないですけどね。
立ち絵的に?
いや、両方かな。
両方?動き的に?
どっちかっていうと動き的に。
動き的にね。それはそうでしょうね。
結構ジョンジョンも色々設定を考えてきてくれたじゃないですか。
今、ジョンジョンが参加してくれる直前に話してたのが、
僕はキャラクターの設定をすごく色々考えてDRPGをやるのがすごい好きなんですね。
キャラクターの設定をすごく色々背景、歴史を考えて遊ぶのがすごい好きなんですけど、
でもそれを他のプレイヤーの人に強制するのって結構負担が大きいからどうなのかなと思いつつ、
今回はちょっとそれを無理矢理皆さんにお願いしてキャラクターの設定を色々考えてもらったんですけど、
8人がそれぞれ色々いっぱい一生懸命考えてくださって、
結構それに忠実にロールプレイしてくれてるのがすごい面白いなって楽しいなって思ってるんですよね。
ジョンジョンも特にゲームに全然関係ない、逆に言うとゲーム的には不利になるような縛りみたいな設定をいっぱい作ってくれてて、
戦闘中に例えば誰かにとどめを刺したらお茶を飲むとか、お祈りをするとか、お茶を飲むのもありましたよね。
お茶はそう、1日1回必ずティータイムを設ける。
なんかそういう、戦闘中はね、なるべく敵に攻撃して攻撃回数増やして、なるべく早く終わらせた方が被害が少なく済むから、
早く終わらせるのがセオリーなんですけど、あえてそういうことから外れてこう、あえて無駄なことをするっていうようなところがもう美学になりつつあるじゃないですか。
戦闘に関する議論
そうですね、はい。
キャラクターの、なんかそれがすごい面白いなって思って。
僕、これ始めた時は、戦闘中、ほんま戦闘に参加するつもり一切なかったんですよ。
いやだから、そういうやつ多いですよね、今回。
そうなんですよ。
一切なかったのは何でなんですか?
いやもうなんか、ずっとなんかお茶飲んでたりとか、何なら誰かに嫌でちょっかい出したりとか、そういうことばっかりしようと思ってたんですよ、本当は最初。
ゴリさんの回聞いてから、ゴリさんも言ってらっしゃいましたけど、みんなこう、統率が取れてなさすぎて今、戦闘中わちゃわちゃなってるじゃないですか。
なんか、すぐ死ぬ僧侶とかがいるんで。
戦わないと。
文句ね、文句。
文句ね。
戦わないとなんか進まないんで。
仕方なく。
仕方なくちゃんと戦うかみたいな。
そういう意味ではね、8人いるんで、好き放題やってもらう人がいて、やばいっつって、また戦闘に参加せざるを得ない人が出るのはいいですよね。
そうですね。
これが少数でやってるとね、えらいことになりますからね。
いやだって向こうの部屋でなんか人と話してるのに、違う部屋いきなり開けて戦闘始まったりしますもんね。
そうですね。
あれはなかなかダンジョンマスターなかったですね。
DMマスターなかったですね。ひどかった。
多分DMが大変すぎるんだろうと思ったけど、同時進行したい欲が僕の中でめちゃくちゃありましたね。
別にあれは全然結果やっても全然なんとかなりましたし。
あの時は片方だけで進めていったじゃないですか。
あれが時系列を全部ちゃんとこうやっててこう動いてみたいなのが、2グループ両方同時に進んでいくのを見てっていう欲求がめちゃくちゃありましたね。
できないことないかもしれないですけどね。今度なんかやってみましょうか。
ブレイクアウトルームとか作って。
大変すぎるかなと思った。
ブレイクアウトルーム作るみたいな感じでやったほうがいいのか、普通にイニシアチブの順番にやっていく中で2箇所の場所でそれぞれ別々のことが起こってるみたいな感じでやってもいい。
一回試してみるのは試してみていいかもしれないですけどね。
やる側としてはそれ面白いかなって僕は思ってて、DMがでもめちゃめちゃ大変だわなぁと思ってましたけど。
戦闘だったらね、なんとかなるかもしれないですけど、1ラウンドごとに進んでるっていうことになるんで、その会話とかになっちゃうとなかなか難しいかもしれない。
それもでも1ラウンド6秒なんで、6秒ごとに区切って時間を進めていくみたいな感じになりますからね。
6秒っていうのは僕ちゃんとわかってないですけど、1人の持ち時間みたいなイメージなんですか?
いや、だからイニシア、一旦1ラウンドか、全員が行動するじゃないですか、8人から8人プラス敵キャラクターも含めて、全員の行動が終わるのが6秒です。
6秒間であれが起こってる。
それ早いなぁ。
そうなんですよ。だから片方の部屋で誰かが喋ってたりすると、1分で10ラウンド進んじゃうんで、
なかなかその両方が先頭だったらいいんですけどね。
会話とかになっちゃうとちょっと難しい。
なるほどなぁ。
これはあると思います。
その辺は臨機応変に。なのでこの前のとこは、パーズのいる部屋で30秒ぐらいかなっていう、
じゃあこっちの先頭はとりあえず5ラウンド進めとこうかみたいな感じでやったイメージでしたね。
なるほど。
でもまぁちょっと、また機会があったらちょっとやってみてもいいですかね。
機会めっちゃありそうですけどね。
同時にできたらいいんですけどね、なかなか。今の理由でちょっとなかなか難しいかもしれない。
無理ない範囲で。
あとちょっと普通にケイジ君に聞きたかったのが、これ進み具合って僕ら遅いんですかね。
まぁでもこんなもんかなっていう気はします。
なんか僕そこ結構びっくりしたとこであって、
だいたい毎回2時間3時間やってるじゃないですか。3時間ぐらいやってるんですかね。
よう考えたらこんぐらいしか進んでないぞって思う、だいたい。
でもやってる時は結構一生懸命やってるから。
なんていうか、そんな、どう言ったらいいんやろな。密度薄って思ってないですよ、やってる時は。
でも気づいたら、あれ?これ敵2匹倒しただけじゃない?みたいな。
そうですね。
これすごいなと思ってて。
そうなんですよ。
どう言ったらいいんやろな。これめちゃくちゃ、僕いい意味なんですけど、
テレビゲームやったらこんなペースでやってられないと思うんですよ。
もっとバンバンバンバン進まないとプレイヤー飽きるというか。
でも、どう言ったらいいんやろな。現実ってこういうもんじゃないですか。
それがすごいです。衝撃やったっすね。
つまり、グーッと時間を引き延ばすことによって、より没入してる感じがするというか。
だって、どっかの部屋に入りました、敵がいました、敵2匹倒してますとかって、Aボタン連打してたら終わるじゃないですか。
ゲームだったら。
でもこれだったら、1回1回サイコロ振って、
じゃあ今当たりました、じゃあ次ダメージですとか言ってやるじゃないですか。
この間ずっとこのこと考えてるじゃないですか。
どう言ったらいいんやろな。遅さがいいというか。
倍速じゃない感じというか。
何か分かるかな。
分かりますよ、すごく。
何かね、それを感じたんすよね。長いことの良さみたいな。
そうなんですよね。
D&Dとかをオフラインで集まってやるときとか、2時間や3時間絶対終わらないんですよね。
で、普通オフラインで、オンラインでやるときは1つのエピソードを3回とか4回とかに分けてやりますけど、
何かオフラインでやるときは大体1回で1セッション、1セッションというか1エピソード終わるみたいな感じでやるんですけど、
そのときはでも6、7時間やりますからね。途中休憩入れたら。
他、土日とかで2日に分けて1エピソードとか。
それでトータル10時間ぐらいとか。
僕たちが今回遊んだやつがすごく時間がかかってるかっていうと、そこまでじゃなくて平均ぐらいだと思うんですけど、
基本的にやっぱり初心者が多いと先頭に時間かかるんですよね。
どういう行動をとるかとか、その台数を振って判定出したりとかにちょっと時間がかかっちゃうから判断に時間かかるというか、
呪文を選んでたりとか、呪文の効果を調べるのに時間かかったりとかね。
自由度の高さ
でも慣れてきたらちょっとだけ先頭にかかる時間が短くなる。
けど会話の部分とかはそんなに短縮されないので、
結局そうですね、僕が一番理想なのは土日とかで2日連続で5時間ずつぐらいやって、
10時間で1つのエピソードが終わるっていうのが一番やってて楽しいというか。
あっという間だったね、この2日間みたいな。
楽しかったなーみたいな感じになる印象がありますね、すごく。
いやーなんかこれ、例えば僕アナログゲーム好きなんですけど、
じゃあなんやろうな、なんでもいいんですけど、じゃあカタンっていうゲームとかあるんですよね。
あとは、えー、何だっけ、なんかこう、
テラフォーミングマーズみたいな、なんか結構重いゲームあるんですけど、
で、テラフォーミングマーズみたいな、
なんか結構重いゲームあるんですけど、で、本当にコマを使って動かして、
で、お金ゲットしたら、お金がバーってあるところから何円って手で取っていくみたいなことやるんですね。
これ、一回ちょっとゲームでやってみようと思って。
で、Steamとかでパソコンでゲーム変えるんで、それやったんですけど、なんか全然盛り上がらないですよ。
なんか何も考えなくても勝手にコンピューターが計算してチャリーンって振り込んでくれて、お金を。
なんかあんまり考えないでずっとやっちゃって、気づいたら終わってるみたいな感じで。
それの比べた時に、なんかちゃんと手で動かしたりとか、一回一回考えるとか、
そういうので、なんていうんかな、ちゃんと考える時間になってたんだなって思って。
なんかそれをめっちゃ感じたんですよね。ロールプレイングゲームって、本当は自動でやってくれるじゃないですか、コンピューターが。
そうですね。
なんか、それが一番あれですね、僕は。衝撃あったっすね。
あと自由度の高さも結構。
そうですね。
自由度の高さは本当に衝撃だった。
なんか、本当になんでもやっていいじゃないですか。
そうですね。
やっぱ、ロールプレイングゲームとかも、なんでもやっていいと言いつつ、やっぱなんかやれることめっちゃ決まってるから。
システム上決まってるというか。
多分、ケージ君的には本当に予想もしないことをやることってあるわけですよね、プレイヤーたちに。
あ、じゃあそれやってみますとかサイコロ振ってみますとか言ってサイコロ振ってやるじゃないですか。
これは多分人間がDMやってないとできないですよね。
そうですね、なかなか。
全部のプレイヤーの動きを想定して作っておくって無理なんで。
だからアドリブで何かいろいろ考えながら作っていってるわけですね、ストーリーとか進め方とか。
そうですね。
いや、それがコンピューターじゃない面白さやなと思ったんですよね。
これ実際、例えばじゃあ、建物のなんか探索するとかあるじゃないですか。
あれの時とかに、実はここを調べたら何とかが出てくるみたいなのってあったじゃないですか。
シナリオ作りの工夫
あれってあらかじめ作ってるわけですよね、設定を。
そうですね、だいたい隠し扉とか。
隠し扉とか、隠し扉とか。
とか、実はこの時にこの魔法を使ったらこれが起こるんだけど誰も気づかなくて素通りしてるとかも、もしかしたらあるんですかね。
そうですね、あるでしょうね。そういうのもあると思います。
あって今思いつかないですけど、なんか、はいはい、そういうシナリオ見たことがある気がしますね。
ちなみに、このシナリオの中に、この魔法があるんですかね。
この魔法があるんですかね。
この魔法があるんですかね。
この魔法があるんですかね。
あって今思いつかないですけど、なんか、はいはい、そういうシナリオ見たことがある気がしますね。
ちなみに今回のエピソードで、けいじくん的にこれ用意してたんやけど誰も気づかずスルしたなみたいなのがあったんですか。
えっとね、そうですね。用意してたけど出てこなかった要素はいくつかありますね。
それはタイミング的に今出すとちょっと重くなるなと思って出さなかったっていう。
出さなかったのか。
出てこなかったモンスターとかあります。
そうなんや。
それは確実にあります。
それはもう言っちゃったらダメなんですか。今聞いたらダメなんですか。
全然いいですけどね。
えっとね、これユドナリウム全員今見えてますか。
見えます。
はい、見えます。
えっとね、地下室の、ここ見えますかね。
裂け目があったじゃないですか。端が隠れて。
ここに実はモンスターが隠れてて。
で、人の考えてることが読めるモンスターがいて。
で、出すつもりはいたんですけど、皆さんの進む順番と物語の展開上ちょっと話が重くなるというか膨らみすぎるなと思って出さなかったですね。
でも流れによっては全然出してたかもしれないですね。
今どこだキャラクターが。
どっかに、どっかにあるんですけど、パッと出てこない。
そういうのありました、だから。
マップ作成の技術
これがDMやったら寂しいですね。
作ったのに。
いや、でもそんなもんですよ。全部やってるってことはそんなあんまないかもしれないですね。
確かプリッツさんが一人右下の方に行ってた時だったじゃないですか。
そうなんですよ、だからあそこでちょっと迷ったんですけど、あそこでプリッツが襲われるっていう可能性もあったんですけど、
ちょっとまたそしたら話がちょっとごちゃごちゃしすぎるなと思って。
ただでさえごちゃごちゃしてましたね。
ほぼ、ほぼ左側。
そうなんです、あと8人いたから、もうちょっと僕全体的な戦力があると思ってたんですけど、
思いのほかその戦力がなくて、要は全員の合計のヒットポイントが一定を切ってしまった時にちょっと強いモンスターを出すと、
ほぼ全滅するんですよね。
だからそこで、あまりそうなってほしくないなっていうのもあって、
結局もしかしたら出なかったモンスターはこの迷宮の中で一番強いモンスターだったかもしれない感じのモンスターだったんで、
それで出さなかったっていうのもあるんですけど、
この迷宮進んでる、進み方によっては出してましたね。
ここに隠し扉があったんですけど、1番の部屋と2番の部屋の下のゴリさんが、プリッツが最終的に行ったところ、
ここ、今ゴリさんのカーソルがあります。
ここの隠し扉を開けたところに、
1番の部屋と2番の部屋の下のゴリさんが、プリッツが最終的に行ったところ、
ここ、今ゴリさんのカーソルがあります。
ここのところから、ここの台室の目が悪くて隠し扉を発見できなかったんですけど、ここ探した人はいて、
で、こっちから先に、この隠し扉から先にこの8番の部屋の方に来る流れだったら出してたと思います。
そうかそうか。
だから、ちょっとこれポッドキャスト聞いてる人はわけわかんないと思うんですけど。
それは全然いいです。
1番から入って3番通って4番行ったんですね。
4番で、なんかゾンビみたいな、屍みたいな。
ケーキの。
で、この6番の方、7番の方のここの隠し扉に気づいて、7番の方から行くっていう感じ。
で、7番の方から、もしこれも7番の方から先に下の方に行ってたらそのモンスター出したかもしれないんですけど、
綺麗に上の方行ってっていう感じだったんで。
なるほど。
この辺も、だからDMの感覚っすね。
すごい。
でも、用意したもの8割出せたらだいぶ出せた気がしますよね。
へー。
半分くらいかな。
そうですね。5割、6割じゃないですかね。
ゲームで。
おもろ。
あと聞きたかったのが、これグラフィックは作ってるんですか?
これはですね、このマップに関しては、もともとこのマップのはとあるシナリオから取ってきてるマップなんですけど、
このマップ自体は、皆さんが見てるこのグラフィックの部分は、僕がツールを使って作ってます。
作れるツールがあるんすか?
ありますね。これはオンラインのツールで、有料貨券しないといけないツールなんですけど、
こういうのも、結構海外ではめっちゃ普通に、皆さんに見てもらってるマップが普通にあるじゃないですか。
僕の作った世界観のマップ、こういうのあるじゃないですか。
これ、作るのと同じツールで全部作れます。
マップを作るツールがあって、こういう地図とか洞窟の中のこういうのとかを作れるサービスがあるんで、
これD&D用のやつなんですか?それかも汎用でいろんなゲームに?
いろんなゲーム、別にD&Dじゃなくてもいろんなゲームで作れると思います。
他にも、普通にフリーでいろいろマップがあるんで、例えばこれはもうフリーのマップですね。
これとか、これは作ったな、これは作りましたね。これはフリーのマップですね。
これと、これはフリーのマップ。で、あとは僕がツールで作ったマップですかね。これもフリーのマップですね。
こういうの昔は手書きでね。
そうです。手書きとか、フロアタイルっていうこういう、なんていうかな。
あるんですよ。紙のパズルみたいなので、テーブルの上にこういうマップをどんどん広げていく。
いまだに僕持ってますけど、オフラインで遊ぶときはぜひそれ使って遊べたらなと思います。
この世界の地図とか地名は全部オリジナルなんですか?このD&Dのオリジナルなんですか?
僕の世界は全部作ってます、これは。この名前とか。
で、D&Dのオリジナルの世界もあって、例えば去年あったアウトロウたちの誇りっていう映画は、
D&Dのルールブックとかに出てくるその公式のマップとかがあるんですけど、それを舞台になった映画とか、
あとバルターズゲート3っていう、すごく去年か一昨年ゲームオブザイヤーを撮ったプレスファイブとかで出てるD&Dのゲームあるんですけど、
あれも同じ公式の世界観の中のゲームですね。
はいはいはい。だから今回はD&Dっていうか、D&Dブーのオリジナルってことですね。
そうですね、これは僕が中学生くらいから妄想している世界で遊んでもらっている感じです。
そうか、僕その辺の世界観分かってなくて、公式のシナリオっていうのは普通に売ってるんですか?
そうですね、全然普通にいっぱい売ってますし、無料版とかもあったりします。
で、このマップ自体は、今は出てないのかな、
そうですね、5、6年前には無料で手に入れる、これ無料だったっけ、無料じゃないか、これは無料じゃないやつですね。
スターターセットみたいなやつがあって、初心者向けのシナリオが3000円くらいとかで、
シナリオとかいろいろ、それさえ買えば一通り遊べるっていう簡易的なルールブックとシナリオとキャラクターシートとかがセットになっているやつがあって、
それに入っているこの有名なシナリオです。シナリオの中の地下のマップをそのまま流用してっていう感じですかね。
エピソード間の関係性
じゃあなんか、例えば僕らってドラクエとかって、もう一回クリアしちゃったらシナリオわかってるじゃないですか。
はいはいはい。
それでももう一回違うキャラでやったりするとかもあるんですね。
全然あると思いますよ。
そっかそっか。
そうですね、だからさっきも言いましたけど、プレイヤーは知ってるけどキャラクターは知らないっていうことがありますんで、
全然知らないシナリオとかマップで遊ぶほうが面白さはあるかもしれないですけど。
まあでも一回クリアしてだいたいわかったやつをもっと最短でクリアするとか、もっと強くしてぶっ倒すとか、そういう楽しみ方もあるのか、普通にRPGみたいな。
そうですね。
まあみんながね、参加してるみんなが楽しく遊べるんだったら、どんなやり方でもありだと思うし、
そうですね、完全にわかってるシナリオだったら、違う人がDMをやって、初回はDMだった人はプレイヤーになってみたいな感じでやっても面白いかもしれないですよね。
多分一個のことを達成するのに何個かルートがあるみたいなこともありえますよね。
そうですよね、はい。
そっかそっか、だから本当にRPGなんやな。
そうですね、なんか市販のシナリオとかは結構本当に情報が濃密なんで、それこそ一回遊んだだけじゃその書いてあることの3割ぐらいしか遊べないみたいなのもあると思います。
だからやったことあるシナリオでも全然違うルートで進んだら全然出てくるキャラも話も違ってたみたいなのも全然あると思います。
僕ロマンシングサガが好きで多分、
めっちゃくちゃマルチシナリオなんですよ。
だからどのキャラをデスタートするかによって全然難易度も違うし、ストーリーの進み方も違うし。
なんかある王国が滅ぼすとアイテムは手に入るけど仲間は手に入らないとか。
でもある王国が滅ぼすとアイテムは手に入るけど仲間は手に入らないとか。
でもある王国が滅ぼすとアイテムは手に入るけど仲間は手に入らないとか。
でもある王国を救うとアイテムは手に入らないけど王様が仲間になるみたいな。
それだからどっちに進むかで本当に分岐してみたいなのが結構あって。
そういうのが子供心にめっちゃ好きだったんですけど。
TRPGは全然そういうのもっとできるかもしれないですよね。
そうかそうか。
今回のチャンペーンもルート分岐とかあったんですか?
今回のエピソード1はそこまで。
まあまあそうですね。
エピソード1内での行動によっては人との関わり方ですけどね。
によってはちょっとそのエピソード2以降のストーリー。
エピソード1の中での行動によっては人との関わり方ですけどね。
人との関わり方ですけどね。
によってはちょっとそのエピソード2以降のストーリーに絡んでくるっていうのはあったと思いますけど。
エピソード1に出てきたキャラクター、出会ったキャラクター、エピソード2でも全然出てくると思うんで。
それがまたどう絡んでくるかみたいなところで。
なるほど。
例えばエピソード1、今回はなかったんですけどね。
例えばエピソード1の中に出てきた誰かとすごい喧嘩したりとか嫌悪になってたら、
そのキャラクターがエピソード2の時に出てきた時にちょっとパーティーとの関係が悪くなっているとか、
そういうのはあり得ますよね。
今回はエピソード1は特に別に出てきた人たちともめたりとかなかったと思うんで。
あれですけど。
このダンジョンで研究してた人いましたよね。
あいつと仲間になったりとか。
ファーズさんとかその他諸々エピソード2以降、話出てくると思います。
ファーズ出てきてくれないとモヤモヤしたまんまだな。
なんで出してくれたのかわからない。
そこで何をやっていたのかは非常にこの先に話の展開につながります。
確実に。
だからそこですごく嫌悪にならなくてよかったですね。
ストーリーの展開と期待感
殺すつもりで僕言ってましたからね。
喧嘩を打って解放されてましたからね。
ファーズさんはまあ強いですからね。
ファーズは強いですよね、たぶんね。
びっくりしたマジックミサイル。トラウマになりそう。
急だからね。
マジックミサイルより全然やばい呪文ありましたけどね。
あれは本当に初級っていうかそんなレベル高い呪文じゃなかったんで。
なるほど。
なんでそのエピソード2もすごく楽しみですね。
楽しみですね。
ちょっと楽しみだな。
楽しみ。
なんかジョンジョンは他に印象深かったシーンとか何かあります?
印象深かったというか、
ルート分岐の話じゃないですけど、
例えば一番最初にここにお宝を取りに来るのをお願いされたじゃないですか。
宿屋のギルマスターにトライルさんに。
いきなり断ったらどうなってたのかなとか。
断ってたら何も始まらなかったですね。
さすがにね。
断る。
解散。
ゲームオーバー。
もうそこでじゃあちょっと終わりですみたいな感じで。
ケイジ君に怒られて終わるっていう。
タブラってやからの正体とかも気になりっぱなしだなって今思ったんですけど。
そうですね。
あの辺はだから徐々になんでそんなことになってたのかとか。
まだ余地があるんだ。
そうですね。全然説明できてないというか明かしてないバックグラウンドみたいなのがいくつかあるので。
お祭り楽しめてないですからね。
え、なんですかなんですか?
お祭り。
あ、お祭りね。そうですね。
お祭りまだ終わってないです。
いや、終わってないですもんね。
そこで楽しんでるか。
10週間ぐらい。
そう、建国10周年なんですよね。
はい。
じゃあ王様の名前って何でしたっけ?
あ、王様のたまの名前はまだ出してないです。
あ、出してないか。
はい。
それも次回出てくると思います。
あら、ダビレじゃない?
ダビレじゃない?
ダビレではないこと確定してます。
ダビレではない。
ヒューマンなんで、はい。
あ、ヒューマン。
ヒューマンか、違うか。
ハンター×ハンターのパターンでこう、親父に会いに行くみたいな。
いや、残念ながらちょっと、はい、それではないんですけど。
はい。
そうですね。
なので、あの、これはこの前、吉田さんが、
背景を作ってもらった時は、まだ僕のこの設定してる世界の説明がちゃんとしてなかったんで、
各キャラクターのそのバックグラウンドと、この今皆さんが冒険してる世界が、
あまり繋がってないところがあったりするんで、
キャラクターとその背景の重要性
なんかその辺を繋げていったら、
さらにこのストーリーの中にその未来を見つけていくっていうのが、
やっぱり大事だと思うんですよね。
はい。
なんかその辺を繋げていったら、
さらにこのストーリーの中にその皆さんのこの背景のお話が混ぜ込めたりできるんで、
すげえ、難易度高そう。
そうですね。
今、ケイジ君が話してる歴史のやつをもう一回聞くと、結構インスピレーションが湧きますよ。
嬉しいですね。
特にエルフとかは、その長く生きてるんで、
この世界の歴史とそのエルフの人生みたいなのが絡めやすくなるんで、
全然その辺で後がけな感じで、
設定モリモリ載せていってもらって、全然いいと思いますし、はい。
もちろんね、面白いの聞いたらすごかったです。
何を聞いたら?
ムコロの設定というか、
はいはい。
自己紹介、もう一回聞いたことあるんですけど、
なんかもうすでにケイジ君の設定に絡んでましたね。
あの流星が。
ムコロはあれなんですよね。
いつも眠いのにもちゃんと理由があるんですよね。
うんうん。
それって言ってたんでしたっけ?最初の、一番最初の。
言ってましたね。
一番最初に言ってましたね。
言ってましたね、はい。
だからもう一回聞いたら結構新しい発見がある。
それってポッドキャストで配信してるんでしたっけ?
えっとそうですね。
リスンの方で。
リスンの方で、無編集で撮ったやつをそのままリスンの方で配信してるんで、
その部分だけでも聞いてもらうとね、面白いかもしれない。
大沢さんの設定すごいですよ。
へー。
なんか紹介とかもうなんか、全然覚えられなくて誰が何なのかみたいな。
そうですね。
いやだって自分以外に何人もいるから。
そうそうそう。
確かに面白そう。
まあ覚えきれないですよね。
そうですね、まあそんなもんだと思います。
だから徐々にまた思い出したりとか、設定深めていけばいいと思うんで。
多少変えたりしてもいいと思いますしね、別に。
みんなが納得すればそれに。
確かに。
矛盾してること言ってる気がする、自分も。
だし、キャラクターが言ってた過去の自分の話が嘘だったっていうことにすればいいだけなんで。
あーなるほど。
キャラクターがそうでしたって。
そうは言ってたけど実はみたいな。
全然ありだと思うんで。漫画の設定とかでもあるかもしれないしそういうの。
年明けて初めてのセッションでトーラが美少女になってる可能性とか。
トーラさんはもともと美少女のはずなんですよ。
トーラさんは美少女のはずなんですよ。
髪の毛がね、ないだけでね。
髪の毛がないだけで。
ないだけで美少女なんですね、トーラ。
美少女の設定、魅力度確かに高かったと思うんで。
いやでもね、AIがね、あのぐらいの感じにしかしてくれなかったんですよ。
僕美女ってちゃんと入れてたんですけど。
だから教室で、AIの教室データとしてね、スキンヘッドの美女があんまりいなかったんですよ。
いなかったですよね。
そうですね。
髪の毛があったら美女かもしれないですね。
どうなんだろう。
そのうちエピソードなんとかでは。
まあでもそれぞれのせっかくなんで、やっぱりキャラクターの背景とストーリーがやっぱりリンクしてる方が絶対面白いと思うんで。
徐々にそういう風にやっていけたらなとは本当に思ってます。
なのでちょっとテキストベースでもらえたら嬉しいなっていうのはそういうところもあって。
気になることあれば個別に全然やりとりとかでも全然いいと思いますし。
でもそうですね、吉竹さんせっかくエルフなんで、その辺りちょっとうまくいい感じに。
そうですね、100年くらい生きてることになってるんで。
はい。
あの見てくれで100年くらい生きてるってイメージつかないんだけど。
でも子供みたいに見えちゃう。
エルフのなんか100歳は、
まだ二十歳になってないぐらい。
全然そんなもんですね。
そんな感じのイメージらしいんで。
あの早々のフリーレイみたいなイメージで。
そうですね。
いやどっちかって言ったらその子供っていう意味じゃなくて、レゴだからロボットさんがみたいな。
そうですね、そんな感じもありますよね。
確認したいこと、ネックレスオブファイヤーボールって言ってたんですかね。
確認したいこと、ネックレスオブファイヤーボールってオレンジ色なんでしたっけ。
あ、そうです。ネックレスの部分オレンジ色です。
なんかちょっと綺麗なんすかね。
あ、そっか。僕まで画像あれですね、共有してませんでしたね。
ちょっとルールブックのイラストをちょっと共有しておきます。
チャーミングなんとかと一緒に。
はい。あのプレイヤーズハンドブックには載ってないんですけど。
載ってないですね。
ゲームマスターの、ダンジョンマスターの方にイラストがあるんで、共有しておきます。すみません。
しようと思ったけど忘れてましたね、僕。
なんかオレンジ色のちっちゃいなんか、つぶ、つぶ、つぶつぶ、つぶっていうか、
オレンジ色のあれどれくらい、真珠のちょっと大きいぐらいの多分、
ネックが付いてるっていう。
で、それを引きちぎって投げて、ファイヤーボールとして爆発するみたいな。
そういうネックレスです。
なんで、そうですね、エピソード2でそれが使える機会があると面白いなと思うんで、
仲間の人たちが巻き添え食わないように。
これは僕次第かな。
でも彼は秩序にして善だったはずな。
味方には。
そこはね、すごく考えるんですよ。属性の方が、その性格っていうのは属性にかなり
よるっていうのがあるんで。
そうですね、確かに。
本当はだから、そこがプレイヤーキャラクターと当てはまってないとちょっと、
ん?って思いますよね。
確かにそうですね、行動の指針にはなる。
たぶん秩序っていうのはでも、あれですけどね、その人の秩序なんで、確か。
その人なりのルールの中に伴っていれば、まあそれは秩序っちゃ秩序なんですけどね。
そうですね。
そこら辺でも考えちゃうんですよね。あんまり突飛なことできないなって秩序にして善だと思って。
はいはいはい。確かに今回の中では、あまり属性のこと意識してなかったですね。
してないですね。
確かに属性は割と意識してプレイした方がいいかもしれない。
そう、面白いんですよ。混沌とかね、そういうのはちゃんと。
そうか。
僕混沌にして中立なんですけど。
ちゃんと混沌できてますね。
混沌してますよね。
混沌してますね。
敵に会っても一旦仲間として振る舞うとかやってたんで。
混沌ですね。
しっかりプレイできてますね、属性通り。
でも、結構そうかもしれない。中立というか、敵に会った時に適当判断しないみたいなことやってますね。
この辺がね、ゲルダが結構すごいしっかりしててね。
混沌にして善の部分がすごい出てる。
確かに。
ゲルダは善やったっけ?
善なんですよ。
だからすごい正義感が強い。
行動しますよね。
してますね。
ゲームプレイの戦略と呪文の増加
おせっかいお姉さんみたいな感じになってますもんね。
ゲルダとゴースタックが今すごいルールというか守ってんなっていう。
そこがかっこいいですよね。
僕、秩序で中立全然守れてないってことですね。
無秩序ですよね、完全に。
でもその秩序っていうのはさっきゴリさんも言ってましたけど、自分の中の秩序なんで。
その筋が通っててまだ表に出せてないだけ。
トーラさんに関してはトーラさんの中で通ってる筋がみんなに見えてないんですよね。
そこがだから面白さでもあるんですけど。
ということでお願いします。
その筋がみんなに分かった時にみんながそれをどう思うかっていうのはまた別問題だと思うんですけど。
確かに。
そうですね、でも確かに属性はちょっと意識したほうが縛りプレイになるので、
プレイヤーとしてはこういう行動を取りたいんだけど、キャラクターの属性がこうだから、
この行動は取れないなみたいなのが属性の使い方というか遊び方というか面白みだったりもするんで。
そうですよね。
そうですね。
これまたあれですね、次までにちょっとこのキャラクターシートはまた若干の肉付けあってもいいって感じですかね。
そうですね。で、ちょっとそれをね、
考えてきたところを発表してもらう時間を作ったりとか、
あとまあそれぞれ特に呪文を使える人は呪文が増えてるんで、
何か増やしてきた呪文、何を増やしてきましたみたいなのを報告をしてもらうとか、
エピソード2への準備
まあそういうちょっとエピソード2の初回はそういう時間を作ってもいいかもしれないですね。
それぞれレベルアップして、
どんな呪文を使えるようになりますかね。
肉付けしてきた背景とかキャラクターあれば、それの紹介と発表をするのはいいかもしれない。
はい、そんなとこですかね。
あと何か皆さん思い残すこととか言い残したこととかありませんか。
大丈夫です。
大丈夫ですか。
ありがとうございます。
じゃあこの辺りでちょっと座談会終了して、
皆さんどうも長い時間ありがとうございました。
猿ども、私についてこい。
何か言ってる。
お前らは猿どもだろ。
トカゲが何か言ってる。
私は有意志ある竜族の王座からな。
猿が進化したかトカゲが進化したかの違い。
誰がトカゲだ。
誰がトカゲだ。
誰がトカゲだ。
誰がトカゲだ。
誰がトカゲだ。
誰がトカゲだ。
誰だ今言ったやつは。
神様です。
天から聞こえてきたぞ。
ベシータみたいになってるじゃないですか。
ということでチーズン2もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
01:07:50

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