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たきび丸のスキ研究ラジオ
どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。 がんちゃんです。
たきび丸のスキ研究ラジオとは、スキとは何か、なぜ人はスキになるのか、
そしてスキが人生にもたらす影響などを探究していきます。
日中にあふれるスキや、人から学びを得たスキについて考えながら、
いろんなスキの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで今日は
1週間ぶり?
はい、雪が降って
めっちゃ積もってますが
大嘘つきやん
大嘘つきですか?
大嘘つきやん、昨日ちょっとパラパラしたけどね
そういう銀の世界に囲まれて起きるのかなと思ったのに
世の中は常に期待を裏切ってくる絶望的な世界ですというところから
ちょっと朝から何言ってるかわかんないですけど
あとすいません、1個ですね
私の声がガサガサですが、お気になさらず
あんまわかんない気がするけど
私めっちゃタンが絡んでやばいって思ってる
その風がうつって僕の声も若干今ね
え、そうなの?
そうだよ
え、ごめんね
いや別に、なんかずっと意外がしてる
あららららら、それはすまん
まあまあ、そんなのは大丈夫でしょう
先週1週間私はずっと東京に行っておりまして
はい
なのでそこでちょっと変なの拾ってきたかはもう知れないですが
まあ元気にやっていきましょう
はい
絶望から始まるスキ研究ラジオでございます
よろしくお願いします
そんなこともないよ
はい
世の中は絶望ですが
スキの巧妙見つけ
人生にわずかな光をもたらすよう
今日もスキを研究していきましょう
はい
ということで今日のテーマは何でしょうか
転職活動の中で見つけたスキについて
はい、ということですが
基本的には最近やってることを話したいということになりますが
いやいや、ちゃんとね
スキっていうところにつなげながら話そうと思いますよ
はい、頑張って無理やり最後つなげていきましょう
はい
はい、ということで
最近ね、かべちゃんは転職活動をしているという感じですね
はい
で、もうこのラジオで前に話したかどうかすらもう忘れちゃったんだけどさ
はい
うん、まあ転職活動のきっかけがいろいろありまして
はい
はい、一個は一人だと寂しかったから
はい
はい、です
うん
なぜかというと、まあフリーで3年弱ぐらいやったのかな
うん
やって、でも本当にね
ありがたいことにお客様にも恵まれ
すごく楽しい3年間を過ごさせてもらったわけなんですけど
はい
で時々チームで動くときもあって
それもそれで刺激的ですごい楽しかったんですが
はい
いかんせん、結局フリーランスって一人なんだよね
はいはい
03:00
一人で、まあなんかプロジェクト終わったらチームは散ってしまうし
はい
はい、でまたお客さん見つけてとか
そういう感じで全部一人でやらないといけないみたいな
うん
で、生活もできてたし
はい
あの、なんかね、全然不満はなかったんだけど
なんか寂しいみたいな
はいはい
思って、なんかチームで働きたいなという欲が出てきたという感じが一個と
もう一個がこれずっと私ね、悩んでたことなんだけど
自分の市場価値を正しく認識したかったから
はいはい
はい
これは一回もデザイン会社に私は入ったことがないので
はいはい
自分のデザインの実力がどれくらいかというのがずっとわからなかったと
うん
で、ツイッターさんつけたりとか色々ツテを使って
自分のデザインのフィードバックができる環境を何とか作ろうと思ったんだけど
それも不十分だった
うん
で、転職活動を通じて自分のデザイン力がどれくらいなのかというのを
正しく認識したかった
うんうん
はい、というのが二つ目かな
はい
で、三つ目がチームで働くと結構似てるかもしれないけど
同じ理念で進める、同じ目的で進めるところで働きたかった
はい
ほぼ同じかな
うん、まぁでもちょっと違うんじゃない
みたいなところの三つで始めたっていう感じだね
うん
で最初、ここまで何かある?
いや
最初は、えっとね
本当に絶対転職するぞっていう感じでもなく
もしかしたら自分で会社を立ち上げるとかもあるのかなとか
思ったり
このままフリーで結局やり続けるみたいな
道もあるだろうなと思いながら
ゆるゆると会社面接とか色々行ってみるかみたいな感じで
行ってく中で色々と心境の変化があったっていう感じなんだよね
で、そこで分かったことがですね
結論、私自身が好きなポイントが
デザイン好きなんだけど
改めて分かったのが
コミュニケーションを可視化するみたいなところが好きなんだなみたいな
いうのにどんどん移ってた
はいはい
それは人に
壁さんってこういうとこ得意
こういうとこの方が得意だよねとか
言われる中で
そっちの方が好きなのかもしれない
どんどんシフトしてたのか
なんのか分かんないけど
要は人から、第三者から言われたことで
アウフ平米した感じ
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はいはい
分かる?
うんうん
感じなんだよね
いいじゃん、人に言われてから気づくことがあるってことだよね
そうだね
やっぱり一人でずっとやらない
やる
やり続けなくてよかったなって思った
なるほどね、じゃあもう
一人でやり続けるよりも
どっかに入ってやるみたいな方向性は
ブレーズにやろうかなみたいな感じだろ
ブレーズに行きます
いいじゃん
じゃあフリーランス卒業ということですね
おフリーランス卒業でございます
一末の寂しさもあるわけでございますが
副業としてちょこちょこ続けたとしても
そこに全ベッドはできなかったり
自分が100%提案資料を作って
自分の提案で案件を取るみたいな楽しさはなくなるよね
そういう一末の寂しさはあるわけですが
それよりも長期的に見て
仲間と一緒に作っていくみたいな方が
楽しいんだろうなと思ったので
そっちに舵を切ることにしました
実際にね、市場価値っていう話と
さっきの誰かと一緒にやりたいみたいな
同じ志を持った人とみたいな話があったけど
誰かと一緒にやりたいは
多分かべちゃんの中で
ただ誰かとかまってほしいに近いと思ってて
え、嘘でしょ
別にそれいい意味で言ってて
そういう性質が延長線上なのかなってちょっと思って
かまってほしいってやばいね
赤ちゃんみたいなの
赤ちゃんじゃないよ私
赤ちゃんみたいな性質から来てるかなって俺は思っていて
でもそれは別にそういう才能だから
人に頼ったりとか
だからこそそっちの方が成長するっていう意味では
まあいいんじゃないっていう
要は自分で切り開いていくとかさ
人に頼ることが苦手な人とか
もう世の中にはたくさんいるわけで
そういう意味で
誰かに頼るっていうのは一つ大きなスキルセットだし
性質だからいいんじゃないって思うよね
ありがとうございます
もう一つが市場価値のところ
だけど市場価値は
それも人と働くことで伸びていくよねっていうのがまず一つあって
一人でコツコツ勉強してデザインのこととか
セオリーとか
色んなものを学んで突き詰めていくことも
成長速度としてはちゃんと直線的に
時間かけるインプット量で増えていくんだけど
それプラス人と働くと何が起こるかっていうと
さっき人にフィードバックがあったっていう話があるけど
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偶発的にあなたってこうだよねとか
自分が単一視点だと思ってなかったメタ視点を
与えてくれる人が周りにいるっていうこと自体が
成長角度を上げる可能性はあるよね
そういう意味ではいいんじゃないっていう
市場価値を上げるっていうものにも合理的な判断なのかもしれないよね
あざます
なんで総評をもらってるみたいな感じになってるの?
なんか思うことはないんですか?
おっしゃる通りだなーって感じです
なるほどね
じゃあ実際にどういう市場価値というか
フィードバックをもらったかっていうところなんですけど
褒められたこと話したいもんね
いや、むしろ違う、普通に
あ、そうですよね、ショックみたいなところもあったよ実際
それいいじゃん
市場にボコボコにされた話ね
市場にボコボコにされた話
無知の知を知れてよかったって思ってるから
むしろ正しく認識したかった
まずデザイン会社を受けますね
制作会社、どちらかというとコンサルティングっぽいところも受けたりとか
いろいろした結果、私のデザインの実力はですね
デザイン会社レベルで言うとジュニアレベルです
もう全然まだまだ
3年以下だからね
そう、それに制作会社にもしっかり入ったわけじゃないから
そりゃそうだよねって思って
それをね、どの会社さんからもそれぐらいの評価を受けて
正しく知れてよかったって感じ
ちょっと気を付けた方がいいのは
人事側の気持ちの本音は
入ってみないとわからないっていうところがあって
要はこの人デザインめっちゃできてると思っても
それ言っちゃうと高く給与払わなきゃいけないじゃん
基本的には給与調整しなきゃいけないから
この人下のグレードからスタートだねって言わせたいの
期待値調整も含めてね
この人もうちょっと上げた方がいいよって現場に言われて
下から上に行くみたいなことはあるけど
だから下に下にやる必要があるね
予算があるし他の人との給与もあるし
ポートフォリオから見えないものもあるから
そういう意味ではね
最初は下げるっていう方向性に行きやすいから
入ってみて他のジュニアクラスの人と比べて
ごぼう抜きしちゃったみたいなことは全然あるとは思う
で実際に働いてる人
私この人と同じレベルだと思われてたの?みたいなのも
あるのかもしんないしないのかもしんない
ボコボコにやられていや私ジュニア以下だわみたいな
なる可能性も全然ゼロではないけど
でもそういう力学は働くよねってことは理解しておけばいいね
なるほどねありがとうございます
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なるほどそういう視点もあるのか
さすが事業ぶん回してるガンチャーは違いますね
そう思ったの?
そう思いました
なんだよその言い方
はいじゃあ
次が
他に
デザインの面ではそうだったと
正しくわかったよかった
2つ目にわかったのが
ディレクター向いてんじゃねってめっちゃ言われた
嘘でしょ私が?って正直思ったの
いやいやいや顧客セッションとか私めっちゃ苦手ですけど
マルチタスクとかする感じ
それくらいの流度だったんだけど最初
でも私のポートフォリオとかをみんな見てくださって
そこから読み取ったのが
そういうところだったらしい
お客さんとちゃんと合意を取って
いろんな事件とかもありながらも
納品まで持っていくみたいな
っていうプロデューサーというか
全体をまとめて進めるみたいなところが
あっちの意図を汲み取ってね
というのを評価してくれたっぽい
マジって感じじゃない?
まあでもそういうふうに他人から見られたならそうなんじゃない?
まあ確かにずっとフリーランスであることの
ちょっと会社員ではかなわないさ
いろんな能力が伸びないところとかもあったりして
すごい大丈夫かなって正直ね
悩んでたというか心配になったところもあったんだけど
逆にフリーランスだったからこそ何でもやるみたいな
全体をちゃんと見てその中で逆算して
これやってこれやってこれやってみたいな
ちゃんと案件も取ってそれで管理してっていう
一連の総合スキルみたいなのが
いつの間にかついていたらしい
それを入社してからも期待してくださる会社さんも結構いて
こっちかもって思ったという感じですね
基本フリーランスは一人狼でやり続けなきゃいけないから
プロ意識が高いよね
だからこそだってそれを社内でやればいいだけだからさ
この人できるじゃんってなるじゃん
クライアントでやってたなら社内でできるでしょって
まあそうだよね
普通に考えればそうなるよね
分業されてないメリットをすごい感じた
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あとデザイナーが何十年経っても得られないインサイトとか全然あると思うよ
制作会社一本でずっとやってきた方もそれはそれですごい素晴らしいけど
そういうことは違うインサイトがつく
そういう人と比べるとジュニアって言われるのは確かなのかもね
デザインだけやってる人
スペシャリストっていうところで言うとそれはそうだよね
投資してきた時間が違うから
そうね圧倒的に投資時間が足りない
でもビジネスもそうだし他のどんな事情に対してもそうだけど
ゴールからの逆算の方が間違いないところはあると思うけど
全体を見てみたいなビジネスにおいては
お客さんが何望んでてっていうのを分かった上でそこに
潜在ニーズと顕在ニーズがあるけど両方ともちゃんと満たしていけるようなものを作る
みたいなものって現場の一デザイナーだと結構持ちづらいんじゃないかなと思う
確かに確かに
だから質問も変わってくると思う
ディレクターの人がデザイナーの上につく場合は
ディレクターの言う通りにワイヤーもあって構図もあって
それ通り作る人もいれば
これってもっとこうした方が良くないですかみたいなことを言えるデザイナーみたいなのもいるのよ
徐々にそういう風になってくる人もいるし
最初からそれやらないと生きていけないのがフリーランスだから
っていう違いはあるよね
本当にそうだよね
東京に行ってた先週に参加したセミナーがあって
それがクライアントワークをやられてるデザイン会社さん
ブランディング会社さん3社のトークみたいな感じなんだけど
そこで言われたことが
デザインに対する考え方がどんどんコモディティ化していってて
技術もどんどんAIにとって変わってて
市場全体で低価格化が起きてるみたいな
その中でどうこれから強みを提示していくかみたいな
我々として
そこで言われたのが
共通認識を取っていくプロセスを交差してあげること
あと大事な意思決定を後押しする型変わりをすることみたいな
それがデザインっていうツールだったり
それを進める上でのコミュニケーションの仕方とかで
それをやっていくっていうことを言っていて
なるほどーって思った
絶対そういうところが求められてるんだろうなと思いつつ
かといってデザイン力がおろそかにされるかっていうと
そういうわけでもなくて
絶対デザインの力は全然これからも一定の力を発揮するだろうし
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だからどっちに軸足をこれから置いた方がいいだろうって思ったときに
自分がときめく好きって思えるところも満たしつつ
ディレクターに軸足を置いてデザインもできる人っていう立ち位置に行こうってちょっと思ったんだよね
次のステップとしては面白いんじゃない?
最初転職活動始めたときは自分の思い込みって言うとあれだけど
思ってたことがデザイン力はまだまだないって自分で自覚したから
まずデザインゴリゴリ1,2年デザイン力上げられる環境に行こうって思って
そういうふうに1,2年生とかでも言ってたの
まずもうフィードバックがめっちゃある環境みたいな
デザイン力が上げられる環境がいいですみたいな
で、上げ切ってから次行きたいですみたいな
って言ったんだけど
いやこれかめさん最初からこれディレクターでいいんじゃない?みたいな
言われてどういうことだろうってすごい思ったんだけど
それがだんだん見えてきて
できる人に任せればいいじゃんっていう
せっかくこういう目が出てきてる
ディレクターとしての目が出てきてるのあれば
それを1,2年待たずに早く伸ばしちゃった方がいいんじゃないっていう
あれなんだと思った
なるほどね
あと任せる中でこの発想私なかったわみたいなのも分かるし
デザイナーの気持ちも分かるから
そういう意味で単純にディレクターのほうが足りてないと思うよ
そうなんだ
だってシーラXとかでさ
ディレクター育成講座とかないでしょ
あったとしてもデザイナーよりは絶対少ないと思う
デザイン素敵、私輝けるみたいな
バカにしてんの?
バカにしてんの?今の本当心配なんだけど
すごい嫌だった
なんやねんそれも
逆にそれは比較してほしくて
ディレクター素敵、私輝けるとはなかなかならんやん
なにその言い方
なる?
まずディレクターって何?ってなるしさ
それは認知の問題じゃん
何を挑戦するの?みたいな
そんな感じになるじゃん
分かりにくいって意味でね
とっつきやすいのはデザイン
憧れの職業になりやすいでしょ
うん、まあ確かにね
どこでも働けるみたいな
そういう感じじゃん
どこでも働ける推しの広告とか
すごいなんか私は
ん?って感じだけどね
まあでもそういう風に
そういうニーズがたくさんあるのは確実なわけじゃん
まあまあ確かに、そりゃそうだな
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だからディレクターの方が少ないから
うん
だからデザイナーでディレクター寄りのことをやってる人は
全員ディレクターに引き抜きたいぐらいの力学が与えてる
なるほどね
だから別にそこはなんか
もちろん才能じゃんっていう風に言ってくれるのは嬉しいと思うし
いいことだと思うけど
受給マッチングだから
受給マッチングでお前はよディレクターなれっていう
そういうことね、市場に足りてない
いやお前ディレクターいけるでしょっていう
っていう話にもつながるよねっていう
そういうことね
ちゃんと受給のバランスを見て選択するっていうのも一定必要だよね
っていうかまあそれでしかないから
経済自体が需要と供給のマッチングでできてるわけだ
そうですね
神の見えざる手でございますね
そうだね
そうだねだね
そういう意味でそういうのは求められるんだろうなっていう風には
それがわかったのが良かったね
あえて悩まずこと言うけど
ディレクターとか全体目線とか
ゴール設定をしてからあそこに向かっていくみたいな
90%以上の仕事はそうですよ
でも一方でデザイナーみたいにさ
ずっと突き詰めていったからこそできる仕事があるのも事実ですよ
だからそれをどっちを目指したいかっていうのは
目先の需要と供給に
引っ張られるのか
それとも自分がやりたいことを積み上げて
苦しくてもやっていくのかみたいなのは
全然両方とも正解だと思うよっていう
悩ますやん
悩ますやん
実際もともと職人になりたいってさ
ちっちゃい頃言ってたとかさ
そういうものを考えてたり
もうさよなら職人のフェーズ
職人もやる
まあでも別にそれもあると思うよ
ヤナシュタカシさんとかまさにそうじゃん
ずっとプロデューサーというかさ
番組の調整側で
本当は漫画自分の作品作りたいのにって言ってたけど
80歳から開花してるからさ
確かに
だから別にどんな上り方もあると思うけど
両立できんじゃねって私思っちゃったんだけど
そのマインドが一番大事かもね
一個今オファーいただいてるところに
壁さんは職人タイプだと思いますって
行って見抜いてもらいながら
ディレクターとしてまずはお願いしますみたいな
言われてて
ぜひお願いしますっていう感じなんだけど
褒められるの嬉しいもんね
褒められるの大好きです
今後も明るい人生を歩んでいこうと思いますので
褒められたいという欲望がたくさんあるので
お便りで褒めてください
僕には褒めなくて大丈夫です
今日はどうもありがとうございました
ありがとうございました