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#44 きむにぃの仕事近況!1月版
2025-01-25 23:53

#44 きむにぃの仕事近況!1月版

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00:00
はい、こんにちは。部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて語っていこうみたいな番組でございます。
あれですね、なんか、前の単身不倫先の場所にいたときのベッドが後ろにありますね。
どうも。よくわかりましたね。持って帰りました。
模様替えもされたんですね。
うん。ちょこっとだけね。
ベッドを置くにはね。
置くぐらい、そうそうね。
もともと何、空きスペースあったの、その部屋は。
そこはね、空きではなかったんだけど、ちょっと物どかしたりとかして。
なんかもうあれとかあったよね、ハンガー掛けとかあったよね。
そうそうそうそう。そっからね、どっか別の場所に行ったんじゃないか、このベッドが来ることによってね。
なるほどね。
二拠点生活ね。夢の二拠点生活も終わりを迎えて。
そうだね。
ちょっと東海に出づらくなりましたね。
そうだね。遠いからな。
都内が遠いから。
やたらと立川に住んでる同僚というか、方に田舎田舎つっていじってたのが印象的ですけどね。
飲みに行ったときね。
そうだね。
そういう場所ですかね。
そういう場所ですかね。ちょっと寒いからこっちにしか。気温もちょっと下がってる気がするからこっちの方。
確かにね。山景色いいなもんね、そっちの方ね。
そうなんだよ。大体だって雪降ったら八王子が必ず中継されるみたいな感じ。
本当に。
そういう場所だから。
でもね、山があると恐襲を誘われるみたいなこと言いますからね。
恐襲?
山がある場所に住んでた人ってコロナの頃に、やっぱりその時の景色みたいなのっていうのがすごいすり込まれて、
やっぱり戻ってきたくなっちゃうみたいなそういうのがある。
なるほどね。
関東とか平野部に住んでる人っていうのはあんまりそういうのがないみたいなことを言われてるらしいけどね。
なるほどね。
結果的に秋島に帰ってきたということですね。
そうですね。住みやすいですから。
僕は大好きですから、地元は。そういう意味では全然オッケーです。
水がうまいことでもね、お馴染みですからね。
そんなに有名じゃないけど、お前ここはそれしかねえって話だよ。
いやいやいや。
何の話やねんって感じですからね。
仕事。仕事の展望ですよ、木村さんの。
なんかちょっとちらほらとは今までの話でも聞いてた気がしますけれども、
とりあえずなんか申し込ん、前回の収録のときに何かの仕事に申し込んだなとか、
そういうのとかっていうのは。
業務委託かな。
ありましたけども、なんかそれ以降にも進捗してることとかあるんですよね。
03:01
それこそ会社の、住んでた場所の不動産屋さんの関連とかね。
それは本当にありがたかったんだからね。
本当偶然なんだけど、パンションリーの住んでた家の不動産屋さんが、
その大きい会社じゃないんだけれども、そこの社長、元部下のお客さん。
てか安なんだけど。
安のお客さん。
なんでぼかすんだろうなーって今思ったけど。
俺もなんか、大体この話をするときそういう説明の仕方をしてるから、
今ちょっと言おうとしたんだけど、このラジオでも安って言ってるわと思ってた。
っていうのを今言いながら思ったんだけど、一応もうそれを言ってから安って言おうと思って、
今こうなっただけなんだけど、安のお客さんで、
すごい仲いいのに安とんだから、それで3人でも飲みに行ったことがあって。
仲いいから安とかお客さん飲みに行くし、
そこに呼ぶのも安っぽい感じじゃん俺は。
だからそれで俺のことを覚えててくれて、最初入ったときたまたまだったんだけれども、
俺の名前をそれ社長が見て、君さんじゃない?って思って声かけてくれて、
入るときもちょっと優遇してくれてたのよ実はね。
でまぁ今回出ますっていうことで、どうするんですか?
やるんですみたいなので、独立するんですみたいな話をもともとしてたもんだから、
その退去の日に来てくれて、そのときにね色々もう少し具体的な仕事の内容をね、
自分がやっていく内容なんかを話したときに、
いや実はうちの会社の人に課題あって、
そこに対して投資もしてこうしていく必要があるなって思ってたんですってことを聞いて、
若い社員とかが辞めちゃうとかね、
あと管理職がやっぱ結構色々みんな働き方難しいみたいなのあるみたいでね、
管理職の悩みとか、そういう人になさる悩みだとかをみんなこう聞いてもらったりとか、
なんかまたそういったワークとかなんかそういうこととかもやるんですかみたいなこと言って、
ああもうそういうの全然キャリアコンサルタントとしてやることですよみたいな話したら、
じゃあキマさんちょっとこうコモンみたいな形で、
いつかこう1回来てくれる形でいいんで、なんかそういうことやってもらえないですかみたいなこと言われて、
いいね。
びっくりしたよさ、そのときいくらぐらいでできるんですかとか言われて、いくらとかまだ決めてなくて、
どうするかなと思ってさ、最初でもなんかこう、
例えば自分としては経験積みたいから、なんかこう全然お試しでもいいですみたいなこと言ったのよ、
要はお金とかじゃなくて、普通にこう自分、それでなんかもし気に入ったらでもいいじゃないですか、
でもキマさんそれは違うって言われてる社長に、ちゃんとそれお金を払って、
そういうふうにやってもらいたいって、もちろん安くしてほしいけどねみたいなこと言われたら、
なるほど。
それはちゃんとそういうふうにしたいっていうこと言ってくれて、
毎月の形でね、その大きなお金じゃないんだけれども、
06:02
入ってくれて、何より応援したいんだよってこと言ってくれて、
で、僕が一番最初の顧客になるってその社長が言ってくれて、
いやめっちゃ嬉しくてさ、それ。
いいね。
超嬉しくて。
マジっすか。
で、俺こう企業に対してやっていきたいってさっき話してたじゃん。
まさに俺がやりたいことなんです、そこで。
そこでこうね、自分が最終的にいろいろね、こう企業に対してこうできるようなスキルを身につけていきたいと思ってたところだったから、
いや超ありがてえなと思って。
いいね。
やっぱ毎月のがあると、やっぱこうね、そこは、やっぱこう単発よりはだいぶね、こう気持ち的な部分って違うと思うんでって、
それだと奥さんも喜ぶと思うからって、
それをそういう形でちょっと応援したいんですよみたいなこと言われて。
もう今日帰ったらすぐ奥さんに言ってくださいって言ってもらいたいなって。
すぐ言ったけどさ。
いやーすげえな。
いやーこれがやっぱええんだなと思ってさ、もうびっくりして。
なんかね、いろいろやっぱりさ、独立してるのは話のね、人でこうやっぱええんだって。
本当にみんな言うけどさ、ほんとそうだなと思って。
こんなふうになるんだって。
俺らがさ、毎月こうね、なんかこうリースでいくらとかっていろいろときはなかなか入れてくれないのがさ、
この金に対しては別にすってこんな感じになるんだみたいなさ、とかもね。
こうちょっとそういうこともなんか思っちゃったりもしてさ、なんか。
でもね、仕事ってやっぱそういうもんなんだなとか思ってさ。
そうだよね。
そこだけね、もちろんそこに対してね、やっぱこう必要と思ってやってくれた部分も当然あるだろうしさ。
いやーこれはやっぱね、嬉しかったね。
だからここでね、俺、当然頑張るよ。頑張るじゃん。
もうめちゃくちゃ頑張ると思うんだよ、俺は。
そこでね、喜んでもらえたらさ、また少しそういったところが広がるかもしれないしさ。
だからなんかね、超嬉しかったね。これは本当に嬉しかったね。
やっぱこう、自分もそれあるないでね、やっぱ大きく違うんでね。
あの、業務委託でね、そのいくつかちょっとね、そういうものであるんだけども、
それはいつどう来るかわかんないからさ、まださ。
街だからさ、基本ね。
そうだよね。
そう、それはだからね、めっちゃ嬉しかったね。
いいじゃないですか。いい話や、まじで。
ほんとにこんなことあんだと思ってね。びっくりしたよ、ほんと。
積み重ねたな、積み重ねた。
やっぱなんか変なもん出てるね。
いやでも、安野のおかげもね、当然あるしさ、ほんとにね。
あのときにね、そういうね、社長とこう飲む機会なんかなかったりとか、
俺のこと安野が話してなかったりとか、そんなこと大げなわけでした。
でもほんとにそのね、何回か会って何回かお話したっていう中でもね、
そういうふうに信頼してこられたのはやっぱね、ありがたいなって思う。ほんとに。
09:05
やっぱなんか応援したくなるよね、なんか、木村さんのことをね、みんなね。
嬉しいね、ほんとに。ほんとにありがたいね。
なんかやっぱこう、木村さんに人のこと紹介したくなるみたいなことが
僕めちゃくちゃあるけどさ、
藤村さんがその飲み会呼ぶっていうのも多分同じような心理だと思うんだけどさ、
なんかね、なんかやっぱこう、いろんな人に木村さんを会わせたいみたいな、
そういう気持ちっていうのは、湧くのは何なんだろうね。
こんなすげえ人がいるからみんな知ってくれよみたいな、そういう感覚なのかな、分からん。
なんだろうね、いやでもほんとさ、ありがたい。
昨日もちょっと飲んでたのは、ちょっと前から知る友達みたいなので、
なんかいろんなことをしてるから、なんか面白いなと思って話聞いてるんだけど、
で、俺独立する話になったから飲みましょうみたいな話を飲んでたんだけどさ、
その人の友達もなんかこう、独立をしてこう、研修みたいなのをしてるみたいな感じだった。
相当すごい上手くいってるみたいだね。
で、それが、しかもこう、もっとね、うちの会社のライバル会社みたいなところから、
こうそういうようなことを独立してすごい成功してる人があって、
その人を紹介しますとかって言ってくれてさ、絶対力になると思いますよとか言ってさ、
いや、まじでありがてえなと思ってさ。
そういうのとかさ、なんかこう、ほんと嬉しいよね。
すげえな、ほんとな。
ほんとびっくりしちゃうよ、だからなんか。
なんかね、やっぱ面白いね。
なんか、やっぱ木村さんという名前が、木村さんがそういうことやったんだ、
じゃあなんかマッチングできそうな何かあるよねみたいな感じに、
みんなが思ってもらえるみたいなものがあるんだろうな、たぶん。
うん。
謎だけどすげえな、ほんと。
ちょっと面白かったのがね、僕たちの元上司からのやり方。
ああ。
面白かったけど。
ああって感じだね。
あれも面白かったけど。
あれね。
まあまあそういうね、縁もね、なんかいい感じになるといいですよね。
まあそうだね。
だからまあいろいろね、声かけてもらえることはね、
まあありがたいことだなってやっぱり思うよね。
なるほど。
で、何だっけ、業務委託で受けたところとかっていうのは何?
なんかもう普通に仕事としてできるみたいなところも結構ある?
ああ、そうね、まずなんかこうエージェント業みたいなのが一つあって、
それはもう普通に、それはどちらかというと自分が動く感じだからマッチというよりは、
自分がそういう求職者に対してサポートしながら、
そういった転職活動とかをね、ご支援していくみたいな。
実際に会社とかも紹介してあげたりとかね、そういうことをするんだけども、
それがまず一つあるんだけども、
12:01
まあこれはマッチじゃなくてどんどん自分でできるから、
空いてる時間にいろいろね、やっていこうと思うし、
そういう悩みを抱えてる人たちたくさんこうね、面談することになるから、
そういうのをね、やっぱこういい経験になるんだろうなっていうふうに思ってるし。
で、あとなんかね、今ね、学生とかに対して支援してるところの応募とかをして、
一つしてるのがあって、
で、そこはなんかこう研修みたいな感じで、
学生に対してキャリアの研修したりとか、
授業みたいな感じでやったりとか、
そういうことをするみたいで、
で、そこはね、とりあえず、
まあなんかこう面接して、なんかいろいろ応募とかもいくつかね、
なんかこう結構ハードル高めであったんだけど、
ちょっとうまく、まあとりあえずうまくクリアして、
最初なんかこう、ちょっとこう、
研修生的な感じでちょっと入って、
で、ゆくゆくそういった大学とかに行くみたいな感じになるのかな。
なるほどね。
じゃあいきなり最初から即戦力じゃなくて、
一応そういう研修みたいなこともしてもらえるってことなのか。
そうそうそう。一応即戦力でも行けるんだけど、
ちょっと自信なくて。
まあまあ、それね。
俺、全くそういう、なんだろう、
そういったこうやってたわけじゃないから、
だいたいそこでまあ業務委託だからさ、
そのプロとしてこうやるような形になるから、
なんかその面談してる中で、
何にもないのによく来たなっていうことは言われてないけど、
そういうことを感じるようななんか確認があって、
あ、俺ってよく何にもないのによくこう頑張ってやってんだみたいな、
ちょっと思ったんです、その時に。
なるほど。
それでなんかこう、すごいですねみたいな感じ。
でもなんか俺のこと面白いと思ってくれたみたいで、
今までのことと、
これからやっていく、
まあこの飛び込んでいってるものとかも、
だからこう強く王国になったんだけど、
まあ一応でもちょっとその下積みから始めようと自分の時には思って、
そこから入りますっていうことをちょっと言った形なんだけどね。
まあそれはだから、
少しそれをやってから、
何ヶ月後かにそういうふうになっていくのかな、
わかんないけど。
いいじゃないですか。
あとなんかこう企業に対してやってるところとかでも一応、
まあそこはなんかこう始めたばかりでまだ、
企業に対してのいわゆるセルフキャリアドックみたいなものが始めたばかりで、
これからどんどん広げていきたいんだって、
なんかもう企業のどちらかというとメンタルヘルスとか、
なんかそっちをもともとやってて、
心と体、体の方もなんかこう整えるみたいな、
もうやってたんだけど、
その中からやっぱりそういったキャリアの課題もあるから、
そっちに事業を少し広げていったみたいなところで、
で、これからそれ伸ばしていきたいんだけどっていうことで、
そこじゃなんかまたそういうのがあったら相談しますみたいな言ってくれて、
なんとこんなかそんなようなのがあって、
あとはいくつかなんかね、
ちょろちょろなんか出てるの面白そうなのがあったら、
ちょっと持ち込んだりしてっていう感じで、
これいい経験になりそうだなみたいな。
なるほどね。まあなんかね、
15:01
いい経験にっていうところだなって感じますね、ほんとね。
そうなんだよね。
なんかまあなんだかんだ言って、
やっぱり木村さんのやってきたこと以外のところもかなりね、
あの含まれるジャンルな仕事なわけですからね。
そういうこう研修生みたいな感じからやれるっていうのは、
すごいいいなっていうふうに聞いてて思いましたね。
俺も思った。
なんかいきなり即戦力求められて、
いきなりこうやったことないことをそれっぽくやるのも大変そうだよな、
と思ったりしてたからね。
だからなんかさ、一応そういうのをさ、求められるじゃん。
なんかこう要件としてさ。
で、まあ社内研修してましたみたいなことかますしかないじゃん、俺。
今の状態だとさ。
通報でやってくる人たちって多分もっとね、
ほんといろんなことやってるみたいなところがあるね。
だからさ。
それで付け進もうかって最初は思ってたんだけどさ。
でもそのパターンでいけるんだったら、
こうちゃんと詰めるんだったら、
ちょっとそっちでやってからしようと思って。
そうだよね。
あれ?
僕の声聞こえてます?
聞こえてるよ。
大丈夫。聞こえてるよ。
よかったよかった。画面がいきなり消えたからさ。
マジで?大丈夫。
OKOK。了解。
いいじゃないですか、でもね。
なんかいろいろと、
すでにいろんなことに挑戦をするというところで動きまくっていて。
そうだね。
だから一応ね、こう、
やっぱりこう、業務委託はあくまでこう、
何だろう、事前に暮らしじゃないですか。
そういうのをちゃんとね、
少し仕事を通して獲得する必要があるから、
やるんだけども、
まあ、週のね、
半分くらい。
3回とか4回くらい。
わかんないけどそのタイミングでやって、
その他に自分でちゃんと作っていく必要があるかなっていう風に思ってるから。
他の時間でね。
そこはだからなんかね、
横ちゃんが言ってたね、コンテンツまでそこを作んなきゃなとか。
すごくこう思ってるし。
まあちゃんとね、こう、
自分がこう、何できるのかっていうのをね、
すぐ語れるようなものをやっぱ出さないと、
持ってないと、
なかなかね、そういう
仕事のチャンスが来たときに伝えられないからさ。
含めてね。
うん、なるほどね。
まあでもさ、なんかまあ、
うーん、
やっぱりさっきも言ったようにさ、
やってなかったジャンルのものっていうのが
いっぱいあるわけだからさ、
なんかそれをやっぱりいろいろと
経験して学んでいって、
で、
型が作られていくっていう感じだからさ。
そうだね。
まあなんか、いいんじゃねえのって感じしますけどね。
なんかね、ちょっとこう、
いろいろそういうことをやりながら、
そこら辺を作っていけるといいなって感じだよね。
うん。
まあまあ当然こう、
いろんなまあ、
安定した収入っていうところの話でさ、
あの抱負のときにも言ってたからさ、
まあちょっと焦りみたいなのもあるのかもしれないけどさ、
でもなんか、
18:00
自分の色みたいなのっていうのが
できてくるっていうのもやっぱり
経験いっぱい積んでからのような気もするから、
なんかなあ、
そんなに、まあ、
物理的な部分で焦らなきゃいけない部分はあるけども、
なんか心の方は少し、
あの、そこまで焦らなくてもいいんじゃねえのかな
みたいな感じのことを。
まあそうなんです。
まあそれはね、どちらかというとやっぱだからね、
一応ね、やっぱこう心配、家が心配してる部分があるから、
そこをある程度
払拭させたいっていう部分での
ところなのよ。
で、実はこの、たとえばこの年末年始とかでも、
やべえこれ始めたらどうしようとか、
一瞬かられたときがあったのよ、なんか。
ああそうなんだ。
そうそう、一瞬ね、どうしようどうしようっつって一瞬ね。
でもなんかこれからね、自分がこう、
ねえ、
やりたかったことにチャレンジしていくわけだから、
なんかもっとこう、肩の力を抜いて、
楽しくやればいいんじゃねえって
ちょっと思ったりとかして、
途中でなんかあの、
詰め込もうとちょっとしちゃったのよ、
なんかやんなきゃな、やんなきゃドゥドゥドゥドゥみたいなさ、
ちょっとやめたのよ、それ。
なんかおかしくなりそうだなみたいな、
また疲れちゃうじゃねえみたいな思って。
だからまあ一応ね、
そこは大丈夫だよって見せたい、
そこだけできるように。
業務委託でそこが取れれば、
別に取ったことはないんだけどさ、普通に。
まあじゃあなんとかなんじゃみたいな話になるからさ。
まあそういう意味で、
そこが一番でかいな、そういうところ。
それぐらい、やっぱすげえ心配かけてるなと思って。
これはちょっとね、ちゃんとそうね、
大丈夫だよっていうのをさ、
本当に見せないとね。
口だけしか言ってないからさ。
そっか。
なるほどね。
まあまあちょっと、
そういうこう、やっぱ家のこともあっての立場的な部分が、
というか経済的な部分というか、
そういうところも
バランスを取らなきゃいけないというところで、
大変のような気もしますけれども。
そうだね。
まあでも普通にだってさ、ここでなかなか進まない人も
いるだろうしさ。
まあ俺はね、こんなことにさ、
チャレンジさせてもらってるわけだからさ。
やっぱそこはね、
あるなって思うね。
もうその段階で今作れてるんだったらいいんだけどさ。
俺はもうすぐ飛び込んじゃったからさ。
まあでも木村さんの能力と性質と、
あとこの人間関係のことで考えれば、
まあ絶対そんなに遠くない未来に
何か方ができる気がするけどもね。
そうだな。
ちょっとそういうふうにね、
やっていきたいね。
楽しくやりながらね。
ぜひぜひ。
はい。
なるほどね。
まあなんかとても面白い話を聞かせていただきました。
ありがとうございます。
まあ進捗とかね、
そういうのも楽しみにしたいですね。
こんな感じですみたいなのはね、
ちょっと皆さんにもね、お伝えできればと思いますよ。
転職エージェントっていうのはさ、
紹介をするっていうのに関しては、
なんかデータベースか何かを
使わせてもらうことができるんだ。
そうそうそうそう。
という感じだから、
本当にそういうのに困ったら、
俺職まで普通にね、
21:00
こんな会社ありますよみたいなところの
手順ができるんで。
皆さんそういうのがもしね、
困りがあればね、
ぜひぜひ言っていただければ、
一応そういうこともできますんで。
なるほどね。じゃあちょっと僕も相談しよっかな。
いやできる。
まあね、いろいろそういうのをね、
なんか探す分に関しては
全然ありだと思うしね、別に。
そうですね。
なんか市場感とかね、
自分の市場感とか分かるしね。
確かにね。
それは全然ありだと思いますよ。
そうですね。じゃあ検討させていただければと思います。
君が検討するんだ。
だって仕事つまんでるんだもん。
そっかそっか。
でもまたね、
今年からかね、
環境が変わるわけなんでね、少しね。
同じね、
ところのこの部署ではあるけれどもね、
環境が変わるから、
そういうのもね、また大きく変わったりするからな。
まあね。
でももうあれだな、
人とかそういうところじゃなくても、
会社がクソだっていうところだからもうどうしようもないね。
全然前向きにならないんだな。
ダメだね。
本当僕昔からね、
なんかこう、権威みたいなものが、
あれなんですよ、
小学校の頃から学校クソだとかさ、
そういうこと言ってるタイプの人間だからさ、
変わんないね、本当ね。
こういうなんか、
自分の所属してる組織みたいなのを好きになれることがないっていうのは、
なんなんだろうね、この性質。
本当だね。
よくわかんないね。
変なアナキスト気質があるんだろうね。
なるほどね。
そういうことか。
もっとなんかそういうロックとかそういう、
アウトプットができる人間ならね、
このモヤモヤもなかったのかもしれないけど。
なんの話やねん。
まあそんな感じでね、
終わりましょう。
上下岡のたのしきラジオではお便り募集中です。
ハッシュタグ、
上下岡のラジオでつぶやいてください。
木村さんのね、
新しい門出というところもありますんで、
ぜひなんかそんなエール、
ご感想等々をいただければというふうに思いますし、
上下岡の楽しき、
上下岡のラジオ関係じゃなくてもね、
木村さんのつぶやきにコメントをいただける方とかも、
最近なんか増えてる感とかもありますしね。
そういう繋がりなんかっていうのも
とてもいいもんですし、
インターネット上とかでも
絡んでいただけたりすると、
嬉しいですというような感じでしょうかね。
よろしくお願いいたします。
以上です。ありがとうございます。
23:53

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