s-umemoto
デザインの味付け
始まりました。デザインの味付け。
この番組は、株式会社ajike代表の梅本と、その仲間たちがデザインについて雑談を交えながら話す番組です。
今日は、年末最後、23年度ですかね、最後の締めくくりということで、いつもラジオで喋ってもらっているメンバー全員に集まってもらって話すという、スペシャル会になっております。
わー。
ということで、全員集まっているのに、一人でしか言ってなかったですね。
s-hamano
効果音が入るんですかね、なんか、わーみたいな、ありますよね、効果音がよく。
s-umemoto
いやー、めんどくさいな。
やらなくていいです。
すみません。じゃあ、早速ちょっと今日のお話する相手を皆さん紹介していきたいと思います。まず私が梅本と、で、じゃあ取締役の神田さんですね。神田さん、お願いします。
スピーカー
はい、神田です。よろしくお願いします。
s-umemoto
はい、そして、これをラジオはデザイン組織開発事業部で回していますので、マネージャーの原さんです。原さん、お願いします。
n-hara
原です。よろしくお願いします。
s-umemoto
はい。
そして、浜野くんですね。
はい。
まなさん、よろしくお願いします。
はい。サービスデザイナーの浜野です。よろしくお願いします。
はい。今日はこの4人でラジオをお届けしたいと思います。あんまり、4人って難しそうですね。
s-hamano
うん。タイミング、タイミングが難しそうですね。
s-umemoto
難しいです。いやー、なんかアイスブレイク、アイスブレイクなんかありますか?4人アイスブレイク。
スピーカー
あ、今年ももう終わりっていう年の瀬になってきますよね。
s-umemoto
年の瀬ですね。今年漢字が発表されてまして、贅でしたもんね、今年はね。
贅でしたね。
そうですね。
n-hara
とんでもない年ですね。何やねん、贅って。
私、球技の球かと思ってました。
s-hamano
おー、それは。
n-hara
スポーツがすごかったので。
s-hamano
あーー、なんかそういうポジティブなものがよかったですね。
s-umemoto
そうだよね。
贅ってなんか怒りがこみあげてくる。
n-hara
マイナスの方ですよね。
s-umemoto
マイナスの方。
s-hamano
あれどうやって決まるんですかね。
公表なんですかね。
n-hara
多かったやつらしいですね。集めて。
s-hamano
公表ってことですね。
n-hara
公表とか、そうですね。公募というか。
スピーカー
多かった、票数が多かったもん。
怒りの方が多いと思う。
あの、投票したことあります。
あれ、清水寺で投票箱みたいなのがあるんで、
たまたま年末に清水寺行ったときに、
それ置いてたんで、何を書いたかは忘れましたけど。
漢字書いて、一文字書いて、入れて。
s-hamano
それで多かったやん。
s-umemoto
じゃあ、自社仏閣に投票所みたいなのがあるってこと?
スピーカー
そういうことです。
なんで、トラとか、阪神が優勝したらトラとか、
選ばれてたりしたじゃないですか。
あれも絶対、地域に来なくて、確実にあるなと思って。
阪神ファンばっかり来てるから、そういうことなんです。
あー。
s-hamano
組織的に行われてるかもしれないですよね。
s-umemoto
ことしの感じにするために。
じゃあ、我々、アジっていう漢字は絶対に行かないってことですかね。
まあ、社員数、1万人ぐらい行かないといけない。
n-hara
4千とか5千票ぐらいです、確か。
スピーカー
上位は。
n-hara
それぐらいないとだめです。
s-umemoto
なるほど。
何回も書いちゃダメなんですか?
スピーカー
やっぱりそれはできない。
うん。
s-umemoto
できそうですね。
アジばっかり書いとこうかな。
さて、アイスブレイクもこの辺に行きましょう。
今日はテーマがあると思いますが、
このテーマ誰が持ってきたんですかね。
誰に聞けばいいですかね。神田さん。
スピーカー
あ、はい。そうです。自分です。
今まで持ち回りで、メモさんと1対1で喋るっていうのを、
どれくらい続けてきたんですかね。
1年ぐらい続けてきたんですかね。
s-umemoto
42回だから、多分10ヶ月ぐらいじゃないですかね。
スピーカー
周数で言うとね。
そうですよね。
まあ、なんとかかんとかテーマを振り絞って回してきたっていう感じ。
ありがとうございます。
BSK、事業部では1年間活動してきたっていうのもありますし、
この3人で回してきたっていうのもあるんで、
1回ちょっと集まって、みんなで話す回っていうのをやったらいいんじゃないかっていうのをちょっと思ってたんで、設定させてもらいましょう。
s-umemoto
ありがとうございます。
今日は4人でお届けしていきましょう。
今日のテーマは何でしょうか。
スピーカー
はい。今日はですね、デザイン組織開発支援事業部23年振り返りという、
ちょっと1年間活動してきたことを振り返って、わいわい話せればなと思います。
s-umemoto
なるほど。
じゃあ、ちょっと私からは皆さんにちょっと質問を振って、聞く役に徹した方が聞きやすそうですね、ラジオとしては。
じゃあ、KPTじゃないですけどね。
まずは難しかったことから1人ずつ聞いていこうかな。
では、ちょっと事業部長の原さんに聞きましょうかね。原さん、このデザイン組織開発支援事業部、難しかったことは何でしょうか。
n-hara
そうですね。私、前回も少し振り返りっぽいことがあったんですけど、
そうですね。私、前回も少し振り返りっぽいことがあったんですけど、
そうですね。私、前回も少し振り返りっぽいことがあったんですけど、
結局、私もやっぱり大家の女性の方の話をさせてもらったんですけど、
毎日、毎週、毎月、色々計画立ててやっていくっていうことをやってたんですけど、
その計画がどんどんこう変わっていくというか、状況によって臨機応変に対応していかなきゃいけないっていう状況が、
一生ずっと継継いでたので、そこがやっぱり対応していく力というか、精神力というか、
難しかったなというふうに思いますね
s-umemoto
ありがとうございます
前回の続きみたいな感じですもんね
原さんの場合はね
n-hara
はい 理解しました
スピーカー
結構いろいろ苦労して1年間やってきた中
最近終盤になってというか
今年の終盤になって
ようやくちょっとお客さんというかユーザーの方から
反響というか反応が
得られたっていうのが
こういう瞬間があったんで
これはめちゃめちゃ嬉しかったですね
なんか自分たちは何が正解なのか分かんない状態で
いろいろアクションを続けてきたわけですけど
それでちょっと反響が得られたり
反応を得られたっていう瞬間があったんで
これがすごい嬉しくて
俺はパソコンに向き合いながら泣いてましたね
笑い声
s-umemoto
嘘ついていいんですか
嘘じゃないですかね
スピーカー
そういう気持ちです
s-umemoto
気持ちの話ですね
皮肉表現でしたね
スピーカー
そうですね
トラックの空気を見ながら涙が出てました
なるほど
s-umemoto
同じだよって人います
n-hara
同じです
s-umemoto
私も同じです
n-hara
ちょうど昨日ワークショップをお客さんとやってたんですけど
そのワークショップ申し込んできてたんですが
そのワークショップ申し込んできてたんですが
n-hara
そのワークショップ申し込んできてたんですが
くれた方も反響があったところ から来てくださったお客さんで
ワークショップ自体もすごく満足 していただけたというかいろいろ
発見があったっていうふうに言 っていただいたのでそこが一貫
してつながってできたっていう のはすごい年末にやっとたどり
ついたところとして私もパソコン の前で泣いてました
s-umemoto
よー泣きますねこのチームは最後の 泣いてるのか確認しましょうかね
s-hamano
いやー自分も泣きましたっていう 流れになるかとは思うんですけど
なんか別の観点も自分もあって 別の観点で嬉しかったことを話したい
なと思っててもちろん今お二方 が言ったところもすごい嬉しくて
嬉しかったんですけど
そうそう1年間を通して結構な 数お客さんに価値カセットをぶつけ
たんですよねしかもインタビュー もさせていただいたりとか自分
が振り返ってて嬉しかったなって 思ったら毎回ちゃんとすごい意見
をくれるんですよねすごいいや ここはこっちのほうが嬉しいとか
あとは既存のお客さんにぶつけて みて意見を聞いたときに結構あじ
げさんの価値はこういうとこだ と思うとかこういうところがすごい
UXデザインを通して提供してもら えてる価値だと思うんだよねそれ
ってどういう意味があるんですか
どうやったら言語化できるだろう みたいな感じで考えてくださった
りとかなのでちゃんとお客さん とかにも向き合ってもらえたみたい
なところがすごい嬉しかったな って振り返ってて思いますちょっと
別の視点ですけど
s-umemoto
いや泣いてましたねいい話ですね でもねなかなか苦労しているポイント
でようやくちょっと手応えを感じ たみたいなのはね
やっぱり嬉しいでしょうし浜田さん の今言ったみたいに自分たちが
提供しているその価値をお客さん が真剣に考えてくれてアドバイス
をしてくださったみたいなのも やっぱり嬉しいでしょうとかね
s-hamano
そうですね
s-umemoto
いい話ですねそれらを踏まえて 難しかったこととか嬉しかった
こと踏まえて気づきこれが通して いいこと悪いこと通しての気づき
って言ったらこれかなっていう のなんですかねめっちゃ難しい
s-umemoto
質問の仕方しましたね
でもこのままいっちゃいましょう かね
n-hara
ハナさんからいきましょうかね
そうですねあの気づきみたいな のは前回マインド的な話のところ
はしたのでそれ以外のところで 言うと確かに今浜田さんが言って
たそのいろいろお客さんに意見 もらったっていうのはすごい今
に生きてるって思っててそれが 結構できたのが下木入って結構
活発にできたなと思ってるんですよ ね
上木ちょっと生きてなかったっていう 反省があって下木があったんですけど
やっぱそのお客さんにちゃんと 提示して意見もらうというか自分
たち以外の人にちゃんと見せて 意見をもらうっていう活動をやっぱ
していかないと今の状態には なってなかったんじゃないかな
と思うのでなんかこういろいろ 考えたりいろいろ揉んだりする
時間っていうのはもちろん重要 だと思うんですけどそこを慎重に
やりすぎると機会を逃しちゃったり とか時間が足りなくなっちゃったり
とかすると思うので
外に出すっていう活動も合わせて していくっていうのはすごい気づき
s-hamano
になった気がします一年通して
s-umemoto
教科書的に言われる早く試して早く 提供して早く声を取り入れて改善
するみたいなそれに尽きるん でしょうかねやっぱり
スピーカー
次は神田さんどうですかなんか 気づき
そうですねもう自分が思ってた ことはもうほんと原さんと全く
同じですお客さんと話すことの 大切さみたいなのはめちゃくちゃ
実感してましたし結構アタック してきた1年だったとそれの教科書
的にはすごい大事っていうのが ありますし頭では分かってます
し今までもやってきたんですけど 教科書的にはすごい大事っていうのがありますし頭では分かってますし今までもやってきた
んですけどもそれも実際固めて アクションしてきたのが下木とか
はあったんでそこら辺で本当に 大切なんだなっていうのも気づいた
ことでありますしまたそれで難し さにも戻るんですけどもこの声
をどう判断したらいいのかみたい なところはめちゃくちゃ難易度
が高いやっぱ皆さんそれぞれの ことをおっしゃられるんで
また咀嚼して整備して何かを意思 決定しないといけないっていう
ところは難しいですしそういった ところの大切さ重要性みたいなのは
s-umemoto
本当に実感したっていうのがあります
s-hamano
濱野さんお気づきはお気づき お気づきは
そうですね2つあって結構梅本 さんの言葉が印象に残ってるの
があって私の思い出の中で一番 気づいたことがあったんですけども
これがあってそれはペインなのか ゲインなのかっていうのを何度か
多分今年おっしゃっていただいた なと思ってて結構ゲインに気づく
とあったら良いものみたいなところ にソリューションが行っちゃってる
ことはやっぱ思い返しとあるな と思っててそれって本当にペイン
なんだっけってやっぱ常に立ち 戻るのって大事だなってすごい
感じたのがありますねもう1個は これux財のプロセスとも本当に同じ
なんですけど
教科書的なこうウォーターフォール の次はじめcpfでpsfで次なんとか
で最後pmfでみたいなそういうプロセス があるんですけど結構それってすごい
グラデーションでもっとぐちゃ っとしてて一見psfになったと思
ったけどまたcpf課題の特定に 戻ってそもそも誰なのかの特定
に戻ってとかなんか思い返すと すごいいろいろぐちゃぐちゃ行った
り来たりしてたなって思ってでも なんかそれが実態だしでもそのcpf
とかpsfとかそういうフレームは 今どのフェーズなんだ今どっち
の議論してるんだっけっていう ところを立ち戻るのにすごい有効
だったんでなんかこう指標みたい なのは意識しつつでもあんまり
s-hamano
そのステップにとらわれすぎず になんかこうごちゃごちゃ行く
みたいなのはすごい新規事業で 大事なんだなっていうのを気づき
s-umemoto
ました
スピーカー
なるほどいいまとめですね乗っかり たい人いますか乗っかりたい人
おーめっちゃ言うとおりですね あのー
cpfあのemfのジャーニーに照らし 合わせてまあ毎週結構議論して
s-hamano
たと思うんですけどあんな綺麗 に絶対もう全くいかないですし
スピーカー
これは一体何にフィットしてるんだ みたいなのを常に確認しないと
どこフィットなんだみたいなの があるんですよ
s-hamano
ありましたよね
すごい役立ちましたよねでもこれは
cpfの話なのかそれともpsfの話 なのかとかなんか結構それは
なんか整理がしやすかったなって 思うんで役立ったな
スピーカー
これはしやすかったです
はい思ってますあれがないと 本当にもうぐちゃぐちゃだった
s-umemoto
かっていうのはないと思うんです
なるほどフィットジャーニーは 役立つよって話ですね
スピーカー
役立ちますね役立つあのあれの フレームの便利さというか素晴らしさ
はすごい感じるんですけどね
うん
s-umemoto
ブームの中見えてるほど単純ではない っていうのがすごいもので
スピーカー
本当立ち位置確認するのにもどれ のことを言ってるんだみたいな
のを常に確認しないといけない みたいなのが難しいし勉強になり
s-umemoto
ました
なるほどいやなんかみんなのま とまってて今の言い気づきでした
ね本当その通りだなと思います
はい
はい
この辺りのまあ気づきとか踏ま えてちょっと内輪向けになっちゃ
うんですけども社内メンバーに 伝えたいことみたいなのあったり
しますか
じゃあはらさん
そうですねこれまたちょっと前回 少しだけ話したんですけど事業
者
n-hara
だいぶ話してる
そうですね事業者側の視点を持って やっていくみたいなのをやっぱり
デザインパートナーの事業で アンケートやってる時にも意識
をしてやってはいるんですけど 本当の意味でそれは事業者側にならない
とわからないなっていうのが今年度 やってすごいわかって何を見て
て何を気にしててどのフェーズ で何を決めなきゃいけないのか
とかその辺ってやっぱりお客さん から出てくるものだけを自分たち
は見ているっていう状況はあるん ですけどお客さんの中でどういうこと
が起こってるのかっていうところ までやっぱり内部に入ってない
とわからないところが結構あった のでそこは自分がその事業をやる
っていう側になった時にああそういう ところに悩んでたのかとかだから
ああいう何だろう課題感とか悩み があったんだなみたいなことを
s-hamano
初めてこうデザイナーとして提案 できるようになるっていうのが
最大限になるのかなって思って いて結構この新規事業の開発って
もちろんこっち側も事業開発する のでお金の流れってすごい大事
なので本当にこの人お金払って くれるんだっけこれってお金払う
ことの価値なんだっけとかすごい 考えてやっぱこういう視点って
デザイナーだからデザイナーは ユーザー視点だから持たないじゃ
なくてデザイナーだからことを 持ってクライアントに提案すべき
なんだなっていうのをすごい思い ましたねなのでその辺のお金の流れ
とかはぜひ
s-umemoto
サービスのお金の流れ意識して やるといいなって思います
スピーカー
いい意見じゃあ神田さんお願いします
はいそうですね伝えたいことは やっぱデザイン会社なんで作る
ことができるってことに強みが すごいあると思うんですけどこれは
本当に価値が高いことだなと思 ってまして自分たちは作る能力
があるっていう
っていうことにそういうところ の強みっていうのはめちゃくちゃ
あるんだよってことは社内に伝 えたいなと思います
どんな会社もいろんな強みがある と思うんですけどもデザイン会社
ならではの 出来る動きみたいなんていう
のがあるなぁというふうに思 っていてそれもまさに作りながら
走れることで アウトプットを出しながらお客
さんにぶっつけて検証してっていう のをうぐるぐるぐるぐる programs
というoryngをしてていないなとか;;
それでただことにお客さんに バレットでもお客さんにぶっつけて
うわ People distance is necessary's heater, people distance, favorite niinていうのも
振る舞わせるっていうのは自分たちだからできるやり方だなと思ったので
そういうことがみんなできるスキルというか
ノウハウとかがあるんだよっていうのは
みんな感じてほしいなというところでした
s-umemoto
なるほど
今のっかりたいのはありましたか
これ確かにこれ伝えたいわみたいな
もっと伝えたい
スピーカー
全部乗っかってきたいことがありました
s-umemoto
やめましょうこの辺全部カットしとく
スピーカー
全然いいですけど
s-umemoto
次の質問いきましょう
何かありましたか
スピーカー
2人が言ってるのもその通りだなと思ったので
自分たちが
からメンバーに伝えられることっていうのもあるよなと思ってました
s-umemoto
結構基本的な話だけど
本当エッセンスだよね
浜野さんの話とかも
ユーザーがいてお金がいてってよく使われる丸があるじゃないですか
ユーザーだけの目線だったらやっぱりビジネスなりだとないので
ちゃんとビジネスの目線もあって
本当その図を説明してくれてるかのようなお話だったなと思いましたしね
ちなみにちょっと今年のハイライト
これ難しかったこと嬉しかったことでも言ってんのかもしれないですけど
ハイライトとかあったりしますか
これはある人だけでいいです
これめちゃくちゃ面白かったですとか
チンプレイコープレイ的な感じでもいいですよ
もしかしたらあの人のここがチンプレイコープレイでしたみたいなのが
でもいいですけどね
チンプレイコープレイってもしかして
自分の世代だけの話してます?
違いますよね
n-hara
いやわかります
s-umemoto
わかります?
s-hamano
はい十分わかります
s-umemoto
よかった
s-hamano
出てこないのも問題かもしれない
s-umemoto
カットしますよ
s-hamano
でもすごいハイライト
あれじゃないですか
チェックリストがあれだけダウンロードされて
しかもすごい有名な企業さん
たくさんダウンロードされて
なんかすごい盛り上がった時だったと思いますね
だってスラックの通知すごかったですもんね
すごいダウンロードされて
ダウンロード通知が来てて
何十件も何十件も結局ダウンロードされて
あれはやっぱ何らかの形で価値が届いてるというか
だなっていうのが
分かったような瞬間だったので
それを来年にどう生かすかっていう感じなんですけど
まあでもハイライトの一つなんじゃないでしょうか
s-umemoto
なるほど
自分たちで作ったUIの
ユーザビリティのチェックリストだったっけ?
s-hamano
そうですねユーザビリティの観点が大きいと思います
s-umemoto
うん
それがなんかめっちゃダウンロードされたようが
ハイライトですね
スピーカー
そうですね
s-umemoto
他にもここ
そうだそうそうみたいな感じですか?
スピーカー
お二人と
そうですね
あれはもう嬉しかった瞬間ですね
あとは自分
ハイライトと言えるかどうかは分からないですけど
ハラちゃんめっちゃ頑張ってくれた1年間だったんですけれども
近くで近くで見てると
やっぱりアウトプットの
速さ
これちょっとビビってましたけどね俺は
s-umemoto
ビビってました
s-hamano
いやーそうです
スピーカー
思わないですか?濱田さんは
s-hamano
いやいや思います思います
速いのそうですし
なんかすぐ形になるみたいな
そのすぐ考えてることが可視化されて
いやーすごいなーっていう感じです
s-umemoto
あれハイライトです
ダメです
速すぎる
スピーカー
もう出来てんの?みたいなのが結構度々ありましたよ
s-umemoto
えー
それはあれですか
なんか会議とかでこういう風にやっていこうよみたいな話をした後に
なんかもう出来てんの?みたいな感じ
スピーカー
あーそうですね
まあそれで言うと