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2026-10-12 24:44

#175/AIが提示した旅行プランを素直に実行してみた話

今回は「AIが提示した旅行プランを素直に実行してみた話」をテーマに、代表の梅本@dubhunter とUXデザイナー/サービスデザイナーの原が話す回です。


Geminiと計画した四国・九州の旅で、AIの便利さと情報の不正確さを実感。旅程管理の頼れる相棒にする一方、正確性を人が確かめ、判断することの大切さをお話しします。


番組のキーワード

生成AI/プランニング/Gemini

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サマリー

原は、4泊5日の四国・九州旅行で、Geminiに高知と宮崎県高千穂を結ぶ公共交通中心の旅程を作らせ、ほぼそのまま実行した。高知から愛媛経由でフェリーに乗り別府へ向かい、延岡を経て高千穂、宮崎へ移動する計画は経路自体は良かったが、特急やバスの時刻情報に誤りがあった。別府から延岡へ向かう列車が工事で運休していることもAIは把握しておらず、原が時刻表や乗換アプリを自分で確認して、早朝便に変更することで旅程をつないだ。高千穂方面のバス時刻も実際とは異なり、交通機関の予約や時刻の裏取りには人の判断が必要だと実感した。

Geminiに四国・九州旅行を計画させる
デザインの味付け。
はい、始まりました。デザインの味付け。
この番組は株式会社ajike代表のうめもとと、
その仲間たちがデザインについて、
雑談を交えながら話す番組です。
今日のお相手は、はらさんです。
はらさん、よろしくお願いします。
はらです。お願いします。
今日、私、オフィスに来て収録をしております。
はい。
いつも、オフィスに来るとマイクがなかったので、
今日、有線イヤホン型マイクを投入しました。
聞こえますか?
新しいですか?
新しいです。
3000円くらいで新しく買いました。
よく聞こえます。
家はいつも、いいマイクで喋っているんですけど、
今日、オフィスに来なきゃいけなかったので、
ちょっといつもより音声が悪かったら申し訳ないですけど、
よくは聞こえている?
はい、聞こえています。
よかったです。
はい。
はらさんもマイクこだわっていますか?
私は全く今もマイクを使っていないです。
パソコンのやつです。
パソコンのデフォルトの音?
はい。
いつもそうなの?
いつもそうです。
あら。
今日、オフィスの中だからね、
横の方にはスタッフの一人がいますね、女性の。
そうなんですね。
Aさんがいますね、Aさん。
Aさんが。
エンジニアのAさんがいますね。
すいません、お騒がせしております。
はい、ということで、
今日もいろいろとお話をしていきたいと思います。
さて、今日のテーマは何でしょうか?
はい、今日のテーマは、
AIが提示した旅行プランを素直に実行してみた話です。
はい、ありがとうございます。
AIが提示した旅行プラン、そうなんだね。
はい。
なぜこのテーマにしたんですか?
旅行の話がしたくて。
それは嘘で、
9月の、そうですね、12から27まで結構長期間、
2週間くらいですかね、お休みをちょっといただいてて、
旅行に行ったんですけども、
そこで結構今回、本当にAI、
ジェミに使って、全部の日程を組んで旅行に行ってきました。
今回ちょっと初めて行きたい場所、
初めての場所に行きたいみたいなのをちょっとテーマとして、
いろいろ場所を探してて、
で、それを場所を決めて、
旅行に行って、ジェミに詳細を立ててもらったっていうところをやってきて、
それを実行してきたので、
いろいろいいところ、悪いところがあったので話したいなと思って。
じゃあこれは旅行代理店じゃなくて、
ジェミにが旅行代理店としてプランニングをしてくれたっていうことですね。
まさにですね。
はい、まさに。
これは気になる内容ですね。
どんな予定を組んだんですか、ちなみに。
高知から別府・高千穂へ向かう旅程
まずジェミに最初に出上げた情報としては、
行きたい場所はこことここっていうのを大きく決めて、
情報として送ったんですけど、
まず自分は四国にあんまり行ったことがなかったので、
四国の高地に行きたいっていうところと、
あとは宮崎の高地を行ってみたかったので、
高地に行きたいっていう、
ここを二つオーダーとしては伝えて、
期間は4泊5日でみたいなとこは決めてたので、
それを提示して、
条件としてお酒が飲みたいので、
電車とかバスとかタクシーとか。
いいですね、いいですね。
レンタカーとか進められちゃうので、
そういう公共交通機関を使ってほしいみたいなところを、
オーダーとして出したっていう感じですね。
それ以外しか多分最初伝えてなくて、
そしたら元々高地に行きたかったのは、
高地の広め市場っていう有名な市場があるんですけど、
そこがまず本当に出してくれたんですよ、
ジェイミンにここに初日行きましょうみたいな感じで、
そこを起点としていろいろ予定を出してくれて、
いいじゃんみたいな風になって、
ほぼそのまま何も見てたら調整してなかったですね。
出された予定そのままに行って、
じゃあ飛行機の時間としてはここかなみたいな感じで、
飛行機の日程も自分で、
そこは調査して見ていただいて伝えて、
宿はちょっと自分いろいろ見たかったので、
宿は自分で調べて、
その情報またジェイミンにここ予約したよとか、
時間だよみたいな感じで伝えて、
あと金額ですね、これぐらい今かかったよみたいな、
予算的なところも伝えて、
それで一個行く前の予定みたいなのが全部出来上がったんですよ、
プランニングみたいな。
それで行ってみようっていう感じで、
本当に行ったことないところなので、
何の都市化もない四国の高地からスタートするっていう。
その工程もドヤねんと思って最初思ってましたけどね。
四国高地と高千穂でしょ。
どういう工程?
そうなんですよ。
すごいいい感じに予定組んでくれたので。
これで行けんだみたいな予定を組んでくれたんで、
もう試しに高地から行ってみようっていうので、
ドキドキしながら高地からスタートしたんですけど、
経路としては結構面白くて、
高地にまで一泊して、
次の日に愛媛経由でフェリーが出てるんですね、
愛媛の先っぽの方から。
出てますよね。
出てるんですよ。
そこから九州に上陸できるっていう。
はいはいはい。
大分の方にね。
そうですそうです。ベップに着くんですよ。
ベップにね。
もうその予定ですね。
それで愛媛経由でフェリーでそのままベップに行って、
ベップで一泊して、
ベップから高千穂に特急みたいなのが、
高千穂の最寄りですね、
延岡っていうところに特急が出てるので、
それで向かってみたいな感じで、
徐々に下に降りていくみたいな感じで予定を組んで、
最終日は宮崎に一泊して、
宮崎駅ですね。
一泊して宮崎空港で帰ってくるみたいな。
それが日程のプラン。
なるほど。
運休と時刻表の誤りを人が修正
で、まず最初に1日目高地に到着したんですけど、
まずその次の日の特急を予約取らなきゃいけなかったので、
あ、そうだ、電車の特急取ろうってついてすぐJRの駅で、
券売機で操作してたんですけど、
最初にジェイン・ミニーが教えてくれた時間が出てこなくて、
あれ?
みたいな。
あれ?
あれ?全然出てこないよみたいな。
乗り換えアプリで調べてみたんですよ、その後。
そしたら、決まった時間が出てきて、
これしかなくない?みたいな、もう1候補ぐらいしかなくて。
旅行じゃなくなったらもうクレームだね、これは。
そうなんですよ、スクショ撮って、
ジェイン・ミニーに横腰がないんだけどって言ったら、
あ、すいません、みたいな感じで情報を衛生されて、
時間がちょっと危ないかもなって、そこで一番最初に。
なるほど。
ちょっとやばいかもしれないっていう。
ちょっとトラップ。
トラップがあるかもしれないっていうので、
でも前日だったんで早い段階で気づけたんで、
そこで無事予約できたっていうとこがあったんですよね。
2日目は言った通り愛媛からベップまでフェリーで行くっていうプランがあるのと、
ベップについて言ったらベップからまたのびおかの方に行かなきゃいけないんで、
そこも特急通らなきゃいけないので、
そこも調べなきゃなっていうのを考えて、
2日目一応ちょっとまた前の日なんで調べたんです。
ベップからちゃんとのびおか出てんのかみたいな感じ。
嫌な予感してます。
そしたら出てこなかったんですよ。
本当に出てこないって。
あれ?みたいな。出てこないじゃんって。
結構の距離なんで出てこないんだけどってなって、
何回も乗り換えアプリのスクリーンショットで出てこないよって言ったら、
そこはすごく操作を直されて、
いやここを押してみてくださいとか、
ここの設定ができてないからかもしれませんみたいな。
それを3、4回ずっとして、
全然違うよ、関係ないよみたいな。
やってたら、あ、わかりましたみたいな。
ちょうどその日、午前中に線路で工事があって、
便利って運休になってますみたいな。
やばいやばいみたいな。
そこで初めて知るって。運休になってんの?みたいな。
あ、そうなんだ。
なんかその日だけ、その次の日だけ工事があったみたいで。
運休になって、午前中ないみたいな。
寝てしまって、午後の便しかありませんみたいな。
午後の便で全部プランを組まれたんですけど、
その延岡ついたら、延岡からバスで高丁に行かなきゃいけないんですよね。
あーそうだよね。
山の中じゃないですか、高丁って。
結構あんまり夜遅くになっちゃうと、やっぱ危ないよなって。
閉まるしね、店も。
そうなんですよ。店は早く閉まっちゃいました。
宿自体もチェックインの時間が5時とかになってて。
やばいね。
どう考えても7時とかになっちゃうっていう状況になって、どうしようみたいな。
結構ここが一番ピンチだったんですけど。
こうなんだかんだ調べたら、早朝の始発だけ出てて、
その運休の前の日。
そうです、運休前に1本だけ出てるっていうことが、自分で調べて分かって、
めっちゃ早い便ですね、6時台の便というか。
あれ、朝食ついてたんじゃないの?
いや、ついてないじゃん。そのままにしたんですけど、
めっちゃ別分一瞬でしたね。別分に夜ついて早朝出てくるので、
あんまり別分を味わわずに。
もったいない。
もったいないですよね。
めっちゃめっちゃもったいない。
なんとかそれで繋がったんですけど、線としては。
なので結構これはもう本当にジェミニが提案してくれたとかじゃなくて、
自分で本当に調べて、自分で反応して、これしかないじゃんみたいな。
なっていけたっていう。やっぱり人の判断いるなって思いながらやってたっていうのは一つあって。
飛んだモンスター新人に当たったマネージャーみたいな。
なんか司官は結構自信満々に言ってくるじゃないですか。
モンスター。
慈悲をなかなか認めないんですかね。
モンスター。
いやそうなんですよ。
タカチオの方のバスもなんか怪しいなと思って。
怖いよねそうなると。
怖いですよね。
やっぱ違ったんですよバスの時間。
もうなんかそういうもんかなと思って。
バス会社の時刻帳そのままセットショット取って、これだったみたいな。
時間で調整して。
そんなに大きな、1本ずつ1時間1本ぐらい出てたんで、あんまり影響はなかったんですけど。
なんかそういう感じで、リアルタイムで指摘しながら、調整しながら旅をするっていう感じ。
そうですね。
そういうのは基本的には問題なく。
そこまでが、やっぱあれだね、時刻表っていうのがなかなか正しくないと。
そうですね、一律なんかやっぱ時間が全然正しくなかったですね。
どこのとこにしてるんだろうみたいなのが本当に。
方角的にはだいたいいい方角だったんだよね。
そうですね、ルートは全然良かったんですけど、無理はなかったんですけど。
時間だけですね。
めっちゃ危なかったですね。
めっちゃ危ない。
特に高地から愛媛のフェリーまでが、電車で4時間ぐらい乗るんですよ。
それちょっと逃しちゃう、ホースもそんなないんで、逃しちゃうとすごいやばいっていう。
フェリーもそんな早められないしね、スピード出ないしね。
そうなんですよね。
AI旅行プランの便利さと限界
あとベップーカラソンの廟下も結構長い距離だったんで、そこ繋がんなかったら結構やばかったです。
これは旦那さんと行ったんだよね、この旅行。
そうです、はい。
旦那さんはこのジェミリでプラン立てるって言ったとき、反対とかいいねとか何も言わなかったの?
おーっとなってました。
それも予定組んでリンク送ってたんで、これで行くよ、この予定だからって言ってたんで、基本的に何もついてくるだけの人だったので。
ちょっと私もそんな感じかもしれないですね。
飛んだポンコツ野郎なんで。
そう、明日どこ行くんだっけみたいな感じでした。
高知から高知方だけど明日、え、宮崎なの?みたいにならないな。
そうっすね、行き方は結構、そんな行き方あるんだみたいな感じでしたけど。
オーラかですね。
ひたすらついてきてました、後ろ側。
そうですか、いやいやでもなんかジェミリさん大変でしたね。
はい。
実際にAIを使ってみたっていうことで、少し仕事っぽい話でもなりますけど、使った気づきみたいなのありますか?
やっぱ当然ですけど、平気で嘘つくっていうのは、プライベートで使ってみたら思ってて、
自分がちょっとやってるプランはそんな別に有料課金とかしてるわけじゃないので、そんなに精度が高くないものを使ってるっていう前提もあるんですけど、
時刻表とかそういうの、理解案内とかそういうのに出てくるレベルのって、
全然調べたら出てくるような流度の情報だと思うんですけど、
それが全然違う数字持ってくるって怖いなって思って、
そこはちゃんと人が一応裏取りしないとダメだなってすごい思ったっていうのが。
仕事にも活かせそうな経験だね。
そうですね。
でも良かったのは、やっぱ初めて行く場所だったりとか、初めて、例えばフェリーに乗るとか、
赤島でもいろいろ、夜かぐらだっけな、夜かぐらとか、夜にやってるかぐらがあったりしたんですけど。
雨の岩とのね。
そうですそうです、神社でやってる。
初めてでしょ。
そういう初めての場所で初めてのことをやるときに、これってどこで予約したらいいのとか、そういうのの調査とかすごい、
今までだと現地の人に聞かないとわからないみたいな感じですけど、
最初に聞くこともできるし、行ったときにこれってどうなのみたいな感じで調べながら行くことができたので、
やっぱそれすごい発展してるなというか文明が進んでるなってすごい、旅行っていうところで言うとちょっと感動したのと、
やっぱなんか旅行だと荷物預けたりとか、空港で配送のサービスとか細かい色々気になることとかも、
ここでやってますよとか、普通に教えてくれる。
するんで、ここで預けたらいいんだっていうので、旅行に役立つ情報とかもすぐ調べられて、それすごい良かったなと思うので、そこはすごい良かったですね。
時刻だけだよね、今の。
そうですね、今のとこ、時刻のとこやっぱり間違ってくるのが大きい。
でもやっぱりリアルタイムにいろいろ更新したら面白くて、見ながらここ行ったよとか、予定変えてここを経由したよって言ったら、
じゃあこういうふうに組み直しますねって時間を変えて、経由地をまた変えてくれたりとか、
確かにそこ行ってみようかなという感じで、報告しながらリアルタイムで更新しながらやったりとかしたら面白かったですね。
それってどこに反映されるんですか?マップに反映されてくるの?
いや、トークの画面です。
トークの中でここ行ったほうがいいよっていうのを書いてくれるっていう。
最終プランをまとめて、最終版ですみたいな感じでまとめて出してくれるやつがどんどん更新されてくるみたいな感じで、それを見ながら行ってましたね。
かなりでも予定詰め込んだので、この4泊5日で本当に4箇所に行ったんですよ。
4箇所のタイムちょっと大きめだもんね。1つの県の名所4つとかそういうんじゃないもんね。
もう大きな横断をしてるので、本当に結構予定詰め込んだですので、本当に明日どこからどこに乗り換え。
ごめん、今ね、ちょっと切れちゃってたんでごめん。
予定詰め込んじゃったのでから行きましょうか。
結構予定を詰め込んでいたので、例えば次の日に何時から何時に乗るんだっけとか、どこからどこに行くんだっけとか、
そういうのを聞けるじゃないですか、AIだと。
質問したらここですよみたいな感じで言ってくれたりとかするのも結構便利だなって。
予定はその人、そのAIが全部持ってくれてるので、情報もいつも最新にしてたので、
そこを聞いたらすぐ帰ってくるみたいな感じで。
旦那さんは全然把握してないので、自分は個人に聞いて。
私は今旦那サイドに立ってるんで、ちょっとこう、少しだけディスられたかなっていう気持ちなんで。
そこはやっぱり使えるなと思った。
ジェミニと今、男性側が今比較が行われたっていう。
本当にさっき梅尾さんプランナーみたいな言ってましたけど、本当そういう感じで、
自分が作ってやってるのを全部理解してくれてる人がずっとついてるみたいな感じだったので、
それすごい良かったですね。
なるほど。
今本当、メタとかもそうだけど、メタミューズとかって言って、
エージェントみたいなの出したり、オープンAIもなんだっけ、
GPTじゃないや、オプトみたいな名前のアシスタントみたいなエージェントを出したし、
本当にいつも把握している質字みたいなのがね、できてきつつあるんだね。
脳の負荷がちょっと下がる感じがしますよね。ずっと覚えとかなくていいので、
確認しないでいけばいいやみたいな。
確かに。どんどん生活力なくなるね。
確かに。退化していく。
まあでもね、その良きバランスで付き合っていかなきゃいけないですからね。
仕事でAIを使う際のチェック体制
ちなみに今後に活かせる、今回の経験で今後に活かせることっていうのはありますか。
そうですね。やっぱり業務とかで考えると本当に当たり前の話ですけど、
AI出した情報の根拠とか裏取りは絶対外に出す時は特にですね、
やっぱりしなきゃいけないなっていうのはプライベートでやってみてもやっぱり思った。
やっぱりでも初めてやる業務だったりとか、初めて経験するときの最終のインプットとしてはやっぱりすごい、
今回の初めて行く場所の情報を集めてて、すごい使いやすかったっていうところがあるので、
やっぱり仕事でも最初の初動とかいろいろ分からないことが多かったりすると思うんですけど、
そういうのを一回調べてみるのにすごい良いなというふうに思った。
やっぱり生き長いアップデートしたって話したと思うんですけど、
ちゃんとした情報を蓄積していけば強力なサポーターになるなっていうのはすごい実感したので、
味気も今いろいろAIの活用の政策労とかいろいろ客さんからの依頼もありますし、内部でもいろいろ進んでますけど、
そういうような考え方も正しい情報を入れて学習させて、人がそれをチェックして判断して、またそれを学習させてみたいな感じで、
チェックの仕組みと合わせてやっていく労とかを体系化していくと、
AIとすごいうまく付き合えるような関係性になるんじゃないかなというのは、今回旅行として思いました。
ありがとうございます。いい話ですね。仕事の真髄が詰まってましたね。
全部聞いたらあかんよって。
嘘つくよっていうのと、ちゃんと正しいデータを教えていったら欲しいものがどんどん返ってくるよとかね。
いやいや、全部を任せるっていうのは結構思い切ったね。
そうですね。
面白かったですね。
余談ですけど、私もGoogleマップに結構ためるようになってきてますよね。
なんかGoogle、いろんなAI使ってますけど、やっぱり細かい情報とか、普段の生活中はGoogleカレンダーとか、
Googleマップとかよく調べたりするので、その辺がエコシステムとして僕は管理されてるなと思うんだけど、
メモとかもいろいろ今までいろんなところにつけたり、Obsidian使ったり、Notion使ったりとかやってたんだけども、
最近全部キープにするようになったんですよ。
そうなると、AIで聞いたときに、マップの回答もくるし、メモの回答もくるし、
とりあえず全部Googleにためておいたら、ぐるーんっていい感じにして戻してくれるみたいな。
いいですね。
もうダメだ。
もう依存症で脳みそも退化して。
めちゃめちゃ便利になるやつ。
めちゃくちゃ便利だけど、めちゃくちゃやばいね。
でもいい経験だったと思います。楽しかったんじゃないかなと思うので、またお会いしたい機会があったらと思います。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
編集工期、お疲れ様でした。
高千穂の御朱印と神楽、景色
最近、ゴシュイン超アプリを作りました。
おっしゃってましたね。
原さんも私もAndroidユーザーなので、iOSアプリ、iPhoneアプリにしたんで、
私もiPadで楽しんでるっていう感じになってます。
いいですね、ゴシュイン。
でもやっぱりそういう旅行とか行くときに、すごい持っていくんで。
Googleマップにあるんですけど、もちろんそういう情報も。
なさそうとか、たみやすそうな隙間みたいなアプリを作ったなと思ってたんで。
併用して楽しいなと思ってましたね。
いいですね。ゴシュインデビューしました、私も高千尋で。
高千尋のデビューは本当にいい。
いいですよね。一番最初のスタートとしていいかなと思って。
一番古いんだっけ?そこまでいかない?
でも一番ぐらい結構上位に古いと思う。
そういう感じだよね。
神様が多分。
なんかの始まりみたいなね。
神話が多いから本当にどこが始まりなんかよくわからない。
いっぱいありますよね。
天孫降臨の地みたいなこといろいろ書いてましたね。
神楽が有名なんだよね。
神楽は有名ですね。神楽は面白かったです。
ボートとか乗ったの?
前日が雨でボートやってなかったんですよ。
危なくてってこと?
濁ってて危なくて。
もう一回行きたいなと思って。青い高千尋見てないんで。
あれ行ったけどいいよ。
いいですよね、絶対。
中国の風景みたいなのある?
はい、わかります。
中国の方がすごいんだろうけど高千尋も十分。
噴火した土石流が詰まって岩になってるみたいな感じ。
日本じゃないみたいな景色。
もう一回チャレンジしたいです。
ぜひ。
ということで皆さん旅行楽しんでください。
ありがとうございました。
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