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#174/america.govを見てみよう
2026-10-05 26:33

#174/america.govを見てみよう

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今回は「#174 america.govを見てみよう」をテーマに、代表の梅本@dubhunter とサービスデザイナーの神田淳生が話す回です。


米政府のWebポータル「america.gov」の刷新と、Airbnb創業者ジョー・ゲビアも参画する国家規模のUI改修プロジェクトを考察。AIチャットUIの標準搭載や情報の一元化など、最先端のプログラミング・デザイン動向からこれからのデジタル体験の形を探ります。


番組のキーワード

america.gov, UIデザイン, ジョー・ゲビア, Generative UI

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サマリー

梅本と神田が、米政府の新しいポータル「america.gov」を実際に見ながら、その背景とデザインを語る。米国に約2万9千ある政府サービスへの入り口を一つに集約し、AIチャットでグリーンカード取得などの手続きを案内する構成で、英語・フランス語・スペイン語に対応し、個人情報を蓄積しない方針も紹介された。サイトは「Hello America」を掲げ、注意書きや複雑なナビゲーションを抑えた1カラム構成と、入力フォームを中心に据えたシンプルなUIになっている。国民が政府サービスに年間約100億時間を費やしているという課題に対し、統合された窓口で改善を目指している。プロジェクトにはAirbnbの元責任者やイーロン・マスクに触れられ、AI部分にはGrokとGeminiが使われていると説明された。ホワイトハウス直属のNational Design Studioは、現在は各省庁の古いサイトへ案内する段階から、将来的には手続きや進捗確認まで一つの製品に統合する構想を持つ。デザイナーとエンジニアが公共サービスの中心で働くことの意義や、テクノロジーと政府の結びつきについても議論した。さらに、チャット中にカード型フォームなどを表示するGenerative UIの展開が、今後のサービス設計の参考例になりそうだと話している。

america.govの背景と政府サービスの集約
デザインの味付け。はい、始まりました。デザインの味付け。 この番組は株式会社ajike代表の梅本とその仲間たちがデザインについて 雑談を交えながら話す番組です。
今日のお相手は、前回に引き続きましてかな、 神田さんになります。神田さん、よろしくお願いします。
はい、神田です。よろしくお願いします。 すいませんね、土曜日に引っ張り出しまして。
はい、今は土曜日の朝ですね。 土曜日の朝。
もう趣味みたいな領域で自分はやらせてもらってるんで、これは。 素晴らしいですね、趣味になった。一番強いパターンですね、これ。
2回前くらいに、ネタに困りすぎてるっていう話もさせてもらったんですけど。
趣味になったり苦行になったりしてます。 所業無常。
そうですね。
ちょっと今週はバタバタしてまして、本当はちょっと別の人と収録する予定だったんですけども、全然日に違わなくて、
来週分がないということで、私が嘆いていたら神田さんが助け舟を出してくれて、今日収録ということでございます。本当にありがとうございます。
今日のテーマは何でしょうか。
今日は、アメリカ.govを見てみようというテーマで話したいと思います。
本当に最近のトピックですね。
そうですね。
なぜこのテーマにしたんですか。
今日の収録は今10月3日なんですけども、3、4日前くらいにニュースで流れてきたのが、このアメリカ.govって言うんですかね。
gov。ガバメントのガブだったんですけども、そのサービスがリリースされたっていうニュースがありました。
これがですね、自分がポッドキャストでちょうど1年前くらいにテーマで取り上げてた、
トランプ大統領がアメリカの政府のサービスを良くするっていう大統領令に署名したみたいな、そういうニュースを取り上げたのが1年前くらいにあったんですけども。
それのアンサーみたいなのが今回出てきたっていうことで、
ちょっと自分がこのニュースを見てちょっといろいろワクワクしてたっていうところです。
ああ、1年前にちょうど取り上げてくれましたね。
そうなんですよ。
これどんなニュースでしたっけ。
本当ちょうど1年前で、2025年の9月に言ってたんですけども、
国家のサービスをデザインを通じて改善するみたいな、そういうような大統領令に署名したっていうニュースがありました。
ありました、はいはい。
これが何をするかっていうと、当時のニュースではですね、
国の機関にこのCDOを設置して、
各省庁と連携してデジタルサービスを使いやすくて美しいものに改善していくと。
で、2026年の7月4日までに結果を出すっていうようなマイルストみたいなのが定められていて、
梅本さんとは独立記念日に向けてこれを出すっていうのはそういうことなんじゃないかっていう話をしてたと思います。
何その読み、なんかオシャレじゃないですか。
自分で言ってたんですよ。
あ、本当ですか。
自分はこの7月4日ってあんまり意味はわかってなかったんですけど、梅本さんは気づいてましたよ、それに。
え、俺今も全然気づいてなかったけど。
あ、そうですか。
そうですか、そうですよ。
AIチャットとシンプルなサイト設計
結局どうなんですかね。
このニュースとして流れてきたのは9月ですけども、
1年経って最初のプロダクトが出てきたっていうことで、おおーと思いました。
これはもうじゃあプロダクト、デジタル庁みたいにデザインコンポーネントシステムのガイドラインが出たとかそういう話なんですか。
そうですね、今日はちょっとぜひこれを見たいんですけども、
デジタル庁とかのデザインシステムが出たとかではなくて、
どっちかというとマイナポータルみたいなサービスができたみたいな、
そっちのほうがイメージとしては近いかもしれないです。
ああ、そういうことですか。
これが今リンクを送っていただいて初めて開きました。
america.gov。
はい、これがどういうサイトかと言いますと、
今日この場で一緒に見ていろいろ話したいなと思うんですけども、
この行政とか政府のサービスってアメリカの中で2万9千くらいあるらしくて、
いろいろ散らばってると、デザインも古いと、それはもう本当に想像つくなと思うんですけども、
それに対して何をしたかっていうと、
このamerica.govっていうサイトを作って、入り口を1個に集約したっていうものです。
で、構成としてはこのハローアメリカっていうコピーがあって、
で、一番上に、ファーストビューにですね、AIに聞けるテキストボックスというか、
UIチャットのボックスがあります。
ここで何でもいいと思うんですけども、
なんか結婚したんだけれども、名前の手続きどうしたらいいかとか、
例えば自分が試しに聞いてみたのが、
グリーンカードを取得したいのですけどもどうしたらいいかとか、
そんな適当に打ってみてたんですけど。
まあそうするとチャットで答えてくれると。
本当だね。
今日本語で聞けるって聞いたら、
I can answer only in English, French or Spanishで答えてくれませんでしたね。
日本刑事されてますね。
今のアメリカの姿勢よくわかりました。
こんなん言ったらグリーンカード剥奪されるんだけど、持ってないけど。
旅行行けない。
データは一切蓄積しない。
パーソナルな情報を取得しないっていうこともされてるみたいで、ポリシーとして。
ああそうですか。
確かにしたいから。
誰が使っても安心みたいなのがありました。
確かにちょっとおしゃれですよね。
このヒーローセクションで画像があって、ハローアメリカ、チャットのやつがあって、
それを1個した次のセクションが、
america.gov.usysy to get simple answer.
テキストが書かれてますけど、ここにアイコンがあって、最近のトレンドですよね。
テキストフォントの中に絵文字じゃないけど、アイコンみたいなのをちょこちょこ並べるみたいな。
確かに。
おしゃれに見えます。
やっぱり文字も全体的に少ないですね。キャッチコピーと本文みたいなのも。
なんかやっぱりここの構成とか見てると、アメリカのデザインってグーグルとかそういうのをちょっと連想させるというか。
あとシンプルにまとめられていて余計なことは言わないっていうようなのがすごく伝わりますね。
そうですね。日本のように注意書きとかね。注意書きも下の方にないですね。
ナビゲーションも別にないですね。
ナビもそうですね。下の方に、グローナビじゃないけど、上の右のメニューにありますね。
そうですね。あるんですけども、いわゆる日本のサイトでよくあるような、
左カラムにナビがずらっと並べられていて、ヘッダーに並べられているみたいなのとか。
そういうのはあんまりなくても、本当に1カラムで1画面1メッセージみたいな、そういうデザインが特徴的だなと。
本当ですね。1カラムっていう感じがしますね、なんかね。
CTAもお問い合わせボックスというか、テキストを入力させるっていうのが、
ヒーローセクションのときは入力フォームエリアが出てて、
スクロールしたら下にずっと固定されるっていう感じですね。
はい。これは2万9千あるサイトを一つに入り口をまとめるっていうことなんですけど、
あとは定量的な課題としては、
アメリカの国民の方は、政府サービスを使うために年間100億時間ぐらいを費やしていて、
それを劇的に改善するんだ、みたいなのが言われてました。
National Design Studioと公共サービス改革
はい。これはCDOはあれだよね、Airbnbの創業者ですよね、確かね。
そうなんですよ。
これがやっぱりメンバーすげえなと思いまして。
CDOの人は上下部屋っていう方、Airbnbの人なんですけども、
最近このアメリカ.govをリリースしたときのツイートを見ていると、
この動きっていうのはトランプ大統領が大統領令に署名して、
このプロジェクトが動き始めた。
その責任者は、上下部屋っていうAirbnbの元責任者。
これが、AIの部分はグロックとジェミニで動いてるらしいんですけども、
これ自体は、この功績はイーロン・マスクから始まりました、みたいなポストをされてたんですけども。
これメンバーすごいなって。
確かに。
これあれですか、自分Xの投稿を見てたら、
イーロン・マスクがずっとスマホをいじってるみたいな、受けるみたいな感じのやつがありましたけども。
そうなんですか。そうなんですか。知らないです。
なんかトランプさんがバーって式典に現れるみたいなシーンのちょっとした動画のときに、
後ろに何人か立ってたところにイーロン・マスクさんもいたんだけども、
ずっとスマホいじってたみたいな。
そうなんですね。
いやー、そうそうなんですよ。出てくるメンバーめっちゃすごいなって思う、今から。
ほんまですね。
このハローアメリカっていうコピーもすごいシンプルなんですけども、
今後変わっていく感みたいなのを感じたりするんで、
力強いなと思ったりもしてました。
なるほど。
エンジニアっぽいかなと思ったけど、そうじゃないですね。
本当に単純に力強いコピーっていう意味なんですね。
でも確かにそういう意味もあると思うんで、
テクノロジー用もAIでも解決してるっていうことだと思うんで、
ハローワールドみたいなノリはきっと込められてるのかなとも思いますけども、
これから始まるよう感がすごい出てますね。
なるほど。
これはちなみにどういう組織体になってるんですか。
デジタル庁みたいなものなんですか。
これはですね、
ナショナルデザインスタジオっていう組織が新しく設置されてるみたいなんですね。
ナショナルデザインスタジオ。
はい。NDSって書かれてますけども。
なんで日本でいうデジタル庁みたいなものなのかなって自分は思ってたんですが、
そこのポストだったかな。
それを見ても、これから政府のサービスを一つの製品に置き換えていくと。
つまり現状はこのamerica.govっていうのは、
何をしたらいいかっていうところがわかる入り口だけなんですね。
戸籍の名前変えるのどうしたらいいみたいなの聞くと、
じゃあこのサービスに飛んで、こっちでやってねみたいな感じで案内はしてくれるんですけども、
手続き自体はそっちの旧、デザインが古いそれぞれのサイトに飛んでからやらないといけないっていう。
そこら辺はまだまだ残ってるっぽいんですけども、
このNDSがこれから一つの製品に置き換えていくっていう風に言っているんで。
多分ワンストップで手続きもできるし進捗も確認できるみたいな風にしていくんですけども、
それがエンジニアとデザイナーをこれから採用していくらしいんで。
そこら辺、どんどんデジタルで解決していく。
デザインも取り込んでっていうようなところが今は結構面白いというか、
デザインにとってもちょっといいニュースだなと思ってました。
なるほど。
テクノロジーと政府の結びつき
もう組織とかを一つのプロダクトと捉えるみたいな考え方ってちょこちょこ流行ってたと思うんですけど、
それがもうなんか国にもなってきてるっていうことなんですね。
国の。
いや、そうですね。
いやー、これなんかでも結構社会的な変遷もあるし、
なんか面悪い面どっちも含んでるなっていう風にちょっと一瞬思いましたね。
っていうのは?
なんかそのIT業界の2000年代とかはどっちかっていうと、
もうちょっとヒッピーじゃないけど、自由なリベラリストたちの、
自分たちの居場所を探すための技術みたいな感じだったと思うんですけど、
2010年代ぐらいではだいぶそこら辺がSaaSとか含めて、
資本主義と結びついてきてみたいな。
2020年代で、それが今は力持った資本主義者たちが政府と結びついてきて、
そこもテクノロジーでいろいろ変えていってるみたいな。
たしかに。
妄想。
私の妄想の技広がってる。
映画とかになりそうなあれですね。
たぶんネットフリックスがドラマとかやってんじゃないですか。
シリコンバレーみたいなやつがやって、その続編みたいな感じなんじゃないですかね。
なるほど。
たしかにもうど真ん中に来たっていう感じがしますね。
この政府のサービスをやっていくっていうふうになると。
言うたらインターネットとかのデザインとかコードとかプログラムとかが、
政府のど真ん中に来てるってわけじゃないですか。
そうですね。
たしかにそういう意味で言うと、もともとは一番遠い存在、
遠いポジションにいたようなところですもんね。
そうね、国とか関係ないよみたいな一番リベラルなポジションにいたような気がするんですけど、勝手な解釈です。
はいはいはい。
なるほど。
恐ろしい。これが老害ですよ、これはもう。
いやー、でもなんかわからないですけど、
その独裁者とかを憎んでた主人公がどんどん成長していって力をつけていったら、
最終的に日本が独裁者になってたみたいな。
漫画みたいな。
ぜひクリストファー・ノーランにはオディオス制限の次として。
やってもらいたい。
最後の作品とはおっしゃってましたけども、ぜひ。
いやすみません、そんな変な妄想入りましたけど、本題に戻るとあれですよね。
Generative UIが描く今後の手続き体験
こういうamerica.govというのがあって、
今は入り口だけだろうけど今後どんどん統合とか、
たぶんデザインルールとかもそうなのかな。
いろいろAIでつながっていって整えられていくみたいな世界観になっていくんですかね。
そうですね。
これからどんどん進化していきますみたいな、そういうことも書かれていたんですけども、
いろんなポストとかを見ていると、今後はこのUIの中で、
AIとチャットする中でUIのカードが出てきて手続きができるみたいなのも書かれていたりしたんで。
いわゆるジェネレイティブUIみたいな。
そういうのも取り入れて出てくる未来になるんだろうなというふうにちょっと思ってます。
なるほど。たぶん前回か前々回か最近話しましたよね、ジェネレイティブUIについてね。
ちらっとだけ出ましたけれども。
確かに。
便利にはなりそうですよね、本当に。
確かに確かに。
今FAQちょっと読んでましたけど、
ナショナルデザインスタジオ、What is National Design Studioって書いてますけど、
自分の中でインターステラーのNASAが見つかった時のような、
白い空間にふわーんってみんなが勤めてるのかなとかね、勝手に。
NDSはどんな感じだとか。
確かにそうですね。
なんかホワイトハウス直属のみたいなの書いてますけど。
ホワイトハウスのチームらしいですね、見てると。
なるほど。
Established by Executive Order 14338。
大統領令で作られたやつですよ、これ。
すごいですよね。
これは本当に自分は、デザイナーの役割みたいなのがどんどん上がっていって、
要請とか政府の何かを改善するってなった時に、
デザイナーがやってきなさいと言っていることだと思う。
そうですね。
これは本当にめっちゃすごいなと思ってました。
すごいですね。
It brings design and technology experts intopublic service
to make government service clearly, simpler andeasier to use.
だからシンプルで使いやすい、デザインとテクノロジーで
シンプルで使いやすいものを作っていくよみたいなことを言って、
目指しますよってことですよね。
この文章も短い。
我々がよく言ってそうなことを言ってますよね。
確かに。
本当にエンジニアとデザイナーチームでやっていくっていうことなんでしょうね。
BTCならぬGTCみたいな、government design technologyみたいな。
素晴らしい。
本当ですね。
これ、パクパクっていいですよ。
GTCモデルで。
たがわさんが言ってはると思いますけど。
コピー、丸Cついてますよね。
丸Cついてると思うんで、GTCって言ったらすごい恥ずかしいですね。
私の世代だとGTって言ったら次はOですからね。
めっちゃネタ話みたいになってますけど。
Great Teacher Onizukaですから。
そうですね。GTC、確かに。
GTCモデルですね、これ。
デジタル庁との比較とまとめ
でもデジタル庁とかはそんな感じですよね。
そうですね。デジタル庁が今やろうとしていることは、
ほぼほぼ似ているんじゃないかな。
細かいところが違うのかな。
自分はそこまで詳しく調べてないんで、
どこまで何を目指したかみたいな細かいところは分かってないですけど。
でもこれやるんだったらデジタル庁ですよね、日本だとね。
そうですね。
UIとかもデジタル庁のUIと、
マイナポータルとかのUIとかの作りとかと、
アメリカ.govとか、ちょっと性質は若干違いますけれども、
どういうふうな思想で作っていくのかみたいなのは、
結構特色が現れてくるような気もするんで、
比較しても面白いような気がします。
確かに。比較するというより考察がいるからちょっとしんどいから、
神田さん頼むね。
趣味やろ。
考察の時代なんで。
出た三宅カホさん。
考察する若者たち。
そうですそうです。
大変やね、みんな考察して。偉いね。
すみません。
いやー面白かったですね。
ゆるく今日は聞けました。話せましたね。
今日の話のまとめとしましては、
アメリカ.govを見てみようということで、
1年前にそういう宣言があったっていう振り返りから始まりまして、
実際にサイトを見て、こんな感じなんだっていうのを、
山々話をしたという感じですかね。
はい。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
編集後期、お疲れ様でした。
はい、ありがとうございます。
土曜の朝から話すにしてはしんどいテーマじゃないですか。
そうですか。よかったですかね。大丈夫でしょうか。
冗談ですよね。
よもやま。
気楽に話せました。
よかったです。
ちょっと見ないといけないなーとか思ってはいたんですけど、
見れてなかったんで、この機会に見ることができましたね、少しだけですけど。
Generative UIのUIコンポーネントが今出たらちょっとサンプルが出てますね。
あ、そうなんですか。
本編に戻ってますけど、カミングワールド2027みたいなやつが。
これ多分コンポーネントの話だと思うんですけど。
そういうことか。なるほどなるほど。
こういう構想されてるんですね。
多分入力フォームからチャットUIが始まって、
チャットの途中でこういうフォームたちがいろいろカードで出てくるっていうことなんでしょうね。
なるほど。
Generative UIとかもどういうふうに今後サービスとかに組み込まれていくのかとかって、
まだあんまりみんな想像つかない部分も多いと思うんですけど。
1個のロールモデルというかベンチマークみたいになりそうですね。
そうですね。多分出るでしょうしね。
GitHubとかオープンソース系として出てくるでしょうから。
確かに。
この辺を追っていくのが急にGenerative UI業務やんなきゃいけないってなったら、
この辺参考にすると、AIモデルもGeminiとGlockやから早そうですね。
トレンドとして。
本編ばっかり。
本編やないか。
すみません。楽しく話せましたんで、今日はそんなところで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
26:33

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