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s-umemoto
デザインの味付け。はい、始まりました。デザインの味付け。この番組は株式会社ajike代表の梅本と、その仲間たちがデザインについて、雑談を交えながら話す番組です。
Speaker
今日のお相手は、神田さんです。神田さん、よろしくお願いします。 神田です。よろしくお願いします。
s-umemoto
お知らせが2つあります。 1つは、先週お休みをしました。デザインの味付けですね。
ちょっとすいません、私がバタバタしていまして。 あ、言い訳ですね。申し訳ありませんでした。
2週ぶりです。 2週ぶりですね。はい、そうですね。
もう一つのお知らせとしましては、今日からちょっと動画の作成しております。
Speaker
なんかリバーサイドというのが、ポッドキャストを撮るのにいいらしいということで、ちょっとどんな感じかなと思って、少しテスト的にやってみます。
はい、お願いします。 神田さんの背景はあれですね、なんかのキャンプ用の帽子だけはちゃんと見えてるんですね。
s-umemoto
はい、帽子認識してます。
この背景もちょっとお揃いの、なんかオシャレな感じ。
Speaker
いやー、これ動画で見る、ポッドキャストを動画で見るって結構あるんですかね、神田さん。
s-umemoto
なんかビデオポッドキャストっていうのが、ジャンルとして悪く思うんですけど、まあ今まで通りその音声だけで聞かれる方もいらっしゃると思うんですけども、
まあ動画にすると、多分これキャプションがつくと思うんですね。
なんで、なんかショート動画じゃないけど、あれみたいにパラパラパラパラってテキスト見ながら読めたり、見れたりするときもあるので、
まあそれがどうなるのかっていうのはちょっと面白そうだなと思ってやってみてます。
Speaker
なるほど、新しいですね。
ついていくの必死ですわ。
だいぶすごいと思いますよ。いろいろ試してますよね。
s-umemoto
いろいろ試すだけが私の取り柄です。
Speaker
あ、あれですか。アジケのYouTubeもやってるじゃないですか。
s-umemoto
はい。
Speaker
あれは別のツールですか?
s-umemoto
いや、今度これにしましょうって言ってからまだ撮影できてないです。
ああ、そうなんですね。
Speaker
こっちのほうが編集…。
これがよかったらYouTubeのほうもこのツールでやっていくんですか?
s-umemoto
そうですね。
あちらの編集に関してはクウォンさんがやってくれるので、
Speaker
編集しやすいですとかそういう観点もあると思うんですけど、
s-umemoto
このポッドキャストは私が編集してますので、
まあなんか編集めんどくさいようなツールだったら嬉しいなと。
まあそういう機能があるっぽかったのでちょっと選定はしてるんですけど、
編集もね、毎週やると大変ですもんね。
Speaker
まあ何気にそうですよね。いくら簡単にやってるとはいえ。
s-umemoto
そうですね。
わかりますよね。
まあまあそういうことでお知らせ2点ですね。
先週は失礼しましたっていうのと、
今回からビデオポッドキャストにしてますということで、
s-umemoto
ぜひ動画でもご覧いただければと思います。
さて、今日のテーマは何でしょうか。
Speaker
今日のテーマはですね、
s-umemoto
自分のキャリアで無意味だったことをにせんというテーマでお話ししたいと思います。
なかなか刺激的なテーマですね。
Speaker
いやいやいや、やっぱりなんかいろいろやってきた経験はしてきましたけど、
s-umemoto
これは意味なかったなみたいなのももういっぱい。
なんか後ろ向きなテーマですね。
Speaker
そうではないですか。
そうですね。
s-umemoto
後世に伝えたい。こういう思い。
自分のキャリアで無意味だったことをにせんということですね。
じゃあそちらについて、なぜこのテーマにしたのか教えていただいてもいいですか。
Speaker
そうですね。今お話ししたんですけども、
いろんな社会人経験の中でいろんなことを体験してきたんですけども、
やっぱり自分のスキルアップとか繋がりができたとか、
そういうところに役立つことももちろんいっぱいあるんですけども、
そういう目的でいろいろやってみたけれども、
これは全然後に繋がらなかったなみたいなこともすごくあるので、
そこら辺はもうちょっと振り返ってですね、テーマにしてみようかなと思います。
s-umemoto
面白いですね。
じゃあ具体的に神田さんが思う意味がなかったなと思うことは何ですか。
Speaker
まず一つ目はですね、ミートアップですね。
ミートアップ、どういうことですか。
s-umemoto
大丈夫ですか。
Speaker
いや大丈夫です。
いやこれはもう共感してくれる人はいっぱいいると自分では思ってます。
IT 業界いるんで結構いろんなところでいろいろ会が催されていると思うんですけども、
特にコロナになってからはオンライン中止になったり数自体が少なくなったり、
あんまり自分も行くことが少なくなったんですけども、
その前はちょこちょこ顔を出してみたりとか、
何か繋がりができたらいいなと思ってちょっと参加してみたりとか、
したこともあったんですけども、
その場ではちょっと知り合いができたりとか、
会話ができて楽しく過ごすみたいなのもあるんですけども、
s-umemoto
やっぱり後々振り返るとその後に繋がりが続いている人とかほとんどいないんで。
Speaker
やっぱりこのミートアップ、これは全然自分の主観なんで無視してもらっても構わないんですけども、
誰かと繋がれたらいいなとか、そういう目的で参加してそれが達成できるっていうのはなかなかないんじゃないかなっていうところが自分の思っているところです。
で、やっぱりちょっと反対になんですけども、その後のちのちの人脈っていうか関係性が続いていって、
今にもすごい活かされてるなって思うのは、やっぱり同じプロジェクトで仕事を一緒にした人とか、
その時深く関わっていって、いろいろ苦労しながら一緒にやった人とはその後もずっと関係性が続いていったりとか、
数年後に連絡を取ってもまだ色々身のあるというか、関係性が続いていること自体が嬉しかったりとかそういうのはあるんですけども、
やっぱり同じプロジェクトで一緒にした人しか、それはありえないんじゃないかなっていうふうに思うんで。
なんか、人脈作る目的みたいなんでミートアップ行くって言ったらもう、全然。
めちゃくちゃコメントしづらいんですけどね。
そうですか。
いや、そうですね。
s-umemoto
神田さんはミートアップは意味がなかったということですね。
Speaker
なかったですね。
s-umemoto
いや、めっちゃいいですね。ちなみにこれももちろん神田さんの意見ですからね。
Speaker
そうですね。これあの、注釈入れといてください。
私の個人的な意見。
s-umemoto
もうそんな編集もめんどくさいんで入れませんけど。
まあでもあの、前提、これは何ですかね、別に私の意見じゃないっていうことを言いたいんじゃなくて、
意見を言うことめっちゃいいことだなって僕思っているので、
最近やっぱりね、何かこれを言ったら炎上するんじゃないか、みたいなことが結構多い中なんですけども、
ミートアップ神田さんが意味あんまり感じないっていうのはすごくいい意見だなと思って今聞いてましたね。
Speaker
そうですね。
というのも、いろいろと自分でも参加してきたからわかったことっていう意味のものじゃあるんですけども。
s-umemoto
そうだよね。
Speaker
なので、絶対行くなってみんなに言う気は全くないんですけども、
自分の体験としてはそうだったなって思いますね。
s-umemoto
確かに今、途中途中で2回ほど単語にされてたと思いますけど、
人脈づくりを目的にしていくと意味がないっていうのは本当その通りだなって思いますね。
Speaker
ですよね。続かないですよね。
s-umemoto
そうですね。それを目的にしちゃうと、ミートアップ以外にもあんまりほとんど意味がないという。
異業種交流会っていう言葉に置き換えてもそうだし、集まり、いろいろあると思うんですけどコミュニティの。
それも人脈づくりを目的としていくみたいにすると、
その会の価値っていうのは一気になくなるなっていうのは僕も思いますね。
Speaker
やばい、私の意見控えておこうと思ったな。
s-umemoto
このテーマ。そうですね。わかる。
でも結構悩ましいなと思うこともあって、悩ましいっていうのは今の神田さんの意見に対して、あえて逆の立場で言うと、
結構マニアックなテーマのことが好きだってなって、
それを話したいなと思ってもなかなか喋れてないみたいなときももちろんあるじゃないですか。
Speaker
ありますね、はいはい。
s-umemoto
それでなんかちょっと誰かと喋りたいな、もしくはそういうことが好きな人と、
今後もそういう情報交換していきたいな、みたいなときってあると思うので。
そこはそこでなんか、それも人脈づくりが目的になってますけど、
なんか若干ちょっと違う気もするんですけどね、目的が。
Speaker
そうですね。たぶん結果と目的が逆転しちゃうとよくないんだろうなっていう気がしてまして。
s-umemoto
はいはいはい。
Speaker
で、なんかそういうちょっとマニアックな部分とかって、
その会に行った、例えば参加したとして結果的にすごい繋がりができたみたいなのがあるんですけども、
逆になって誰かと知り合えるんじゃないかとか、
業界の中で有名な人と友達になれるんじゃないかみたいな、
時系の目的が前に来ちゃうとなんか全然っていう気がしますけど。
今のおっしゃる通りですね。
そうですね、はい。
s-umemoto
なんか自分もこういう人とちょっと知り合いたいなとか、
もしくは社長っていう立場もあって、
ちょっと営業するために例えば誰か会議を探して参加するみたいな、若干横島だと思うんですけど。
あんまりやったことないですけどそういうのって。
でもそれしてなんかうまくいってるみたいなケースは、
あんまり自分が知らないだけで効かないと思いますけどね。
Speaker
知らない。
うん。
s-umemoto
で、なんかもしああいう人に会いたいなとか思ったときは、
多分そういうチャンスが勝手に訪れますよね。
勝手にっていうのは何だろうな、
例えば情報発信してるだったりとか、
その知り合いを受験にそういう人に会いたいとか、
会いたいとは言えばあれかもしれないですけど、
会いたいとか会うような会議にたまたま参加するときにいらっしゃってたとかですね。
そういうことで知り合ったり話をさせてもらう機会はあるんですけど、
狙ってあの人に知り合いたいからそこの会議に無理やり行くのは、
自分はあんまりやらなかったなっていう気がしますね。
Speaker
いやそうですよね。
Speaker
自分と梅山さんはそういうタイプじゃないっていう話。
そうそうそうそう。
s-umemoto
ただそういうタイプじゃないっていう話を必死に言ってただけかも。
Speaker
うまく活用されてる方もいっぱいいらっしゃるんでしょうけども。
s-umemoto
なんかちょっとサンプルで逸話を言うと、聞いた話ですよ。
本文で読んだ話ですけど、ソフトバンクの孫社長、孫さんいらっしゃるじゃないですか。
孫さんって中学生か高校生のときに、
当時のマクドナルドの社長の藤田伝さんっていう伝説的な経営者いらっしゃいますけど、
その方に何回も会わせてくれって言って、
電話したり手紙したりって言って、何回も送ってたらしいんですよ。
最終なんか学生時代に多分藤田伝さんにお会いされたんじゃないかなと思うんですけど、
秘書とかその途中から何がバカなことを言ってんだって言って、
お断りされてもされてもずっと言って、
こういう経営をした方がいいみたいなことを言いたいが、
Speaker
本当ですか。
s-umemoto
もしくは教えてくれってことだと思うんですけど、
人脈作り目的というか、また別の目的というか。
Speaker
そういう異常値みたいな言い出されると、
言えることがなくなってしまうんですよ。
s-umemoto
俺何にも言えない。
俺やっぱ経営者向いてないんかなと思いましたもんね、そういう逸話聞いたとき。
Speaker
人がどう思うとか、世間ではそう言われてるとか、
そういうのも全然関係ない価値観なんですね。
s-umemoto
関係ないですね。
Speaker
そりゃ止めらんないですよ。
しかもそれがもう実際その後あえて助言もらって、
繋がってるってのはすごすぎますよね。
s-umemoto
いやすごすぎる。なんか中学生、高校生の時のエピソードと違うよなと思って。
もちろん当時福岡にいらっしゃったしね、孫さんって。
Speaker
いやすごいですね。どんな感覚してるんですか?どんな中学生ですか?
s-umemoto
いやもう絶対何も言えません。
ということですいません、ちょっと逸脱しましたけども、
意味なかったことは神田さんにとってはミートアップが一つ。
二つ目は何かあるんですか?
二つ目はですね、資格ですね。
資格意味ないですか?キャリアでは。
Speaker
そうですね。自分にとってですよ、これも。
s-umemoto
もちろんね、神田さんにとっては意味がないということですね。
Speaker
資格を取らないとその職業につけないとかそういうのもありますし、
やっぱ資格取ることによって能力がどんどん上がっていって、
その後のキャリアにつながっていったっていう人ももちろんいると思うんで、
自分の経験っていうところだけですけども、資格取るっていうところに関しては
本当に自分はあってないというか、少々に合わないというか、
やっぱちょっとけぎらいしてしまうところがありまして、
何て言うんですかね。
柵をつけるためにこの資格取ろうとしたりするってあると思うんですね。
そこら辺で時間を費やして、
頑張るというか、取るための勉強をして、
勉強をした結果、目的達成できた、資格取れましたみたいなっていうのが、
全く自分にとっては意味なかったなと思って。
その後のキャリアとかスキルに対してどれだけ役に立ってるかっていうと、
Speaker
もうほぼないですね。
ほぼないですか。
そういう自分はもう一回ちょっと自分取ったんですよ。
s-umemoto
え?そう。なんか質問しようかなと思ってましたけど、
Speaker
そこまで言われたら資格取ってるんですかっていうのを突っ込もうかなと思ってました。
s-umemoto
逆に。
何か取ってたんやっけ。
Speaker
社会人になってから取ったのもありまして、
そのためにちょっと自分の中でもデザイン系のやつとかも取るために勉強も一応して、
レポートみたいなの書いて、
一応それで合格しましたみたいなっていうのを通知受けて、
よかったよかったっていう感じでやったんですけども。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
やっぱその資格を持ってると、やっぱその資格分、結構その人スキルあるんかなとか、
この資格を取ってるんだから、
それなりの能力があるんじゃないかとか、
それなりの能力があるんじゃないかとか見てもらえる可能性はあるかなと思うんですけども、
やっぱそれを、この見た目、この資格を持ってるんだからっていうところの見た目の部分と、
実態の部分で言うと、全然因果関係もないし相関性もないというか。
相関性もないですか。
s-umemoto
本当ですか。
Speaker
ないなぁと思いました。
それに対して時間費やすのは、もうちょっと別のことに時間を費やした方が全然いいと自分は思いますし、
何をすべきかっていうところで言うと、やっぱり目の前のこのプロジェクトで、
別にそんなにすごい良いプロジェクトじゃなくても、
小さい案件で自分の役割が例えばすごい限定されてたりしたとしても、
この辺の案件にすごいちょっと真面目に取り組んで、
何個かやっていくっていうふうにした方が、
だんだんスキルアップしていくっていうところを目的とするならば、
s-umemoto
そっちの方が全然いい道だなというふうに思ってます。
今話されてた資格は運転免許の話ですか。
Speaker
そう思っといてください。
s-umemoto
そういうふうに置き換えといた方が平和かもしれない。
その資格名は今回は出さないんですか。
Speaker
そうですね。一応トゲが出てしまう。
s-umemoto
そうですか。おそらくデザイン関連の資格なんじゃないかなと思って今聞きましたけど、
あんまり役立ってないんですか、神田さんにとっては。
Speaker
役立ってないですね。本当に自分にとって。
あれがあったから、何か自分の仕事に生きてるかとかっていうのは、
もちろんゼロではないんですけれども、効率悪いというのはそう思いますね。
s-umemoto
そうなんだ。
Speaker
なんていうんですかね。結局はこれを実案件に生かしていきたいじゃないですか。
s-umemoto
そうだね。
Speaker
それが別に取ること自体が目的ではなくて、
勉強して取った結果、次のプロジェクトとか自分の役割とかに帰ってくるっていうのが目的だと思うんですけども、
s-umemoto
そういう意味で言うと、やっぱコスパ悪いんじゃないかなっていう気がしますね。
Speaker
今のタイパーの優先される世の中にモノモースみたいな話じゃなくなって、タイパー悪いっていう話ですね。
そうですね。見た目だけ着飾ってもしょうがないじゃないですか。
s-umemoto
怖いわ、俺も。今日から顔写すよーみたいな話してるのに。
顔写した後のテーマこれ怖いよ。
Speaker
確かに。
s-umemoto
でも誤解なくていいようにちゃんと言っておくとあれですよね。
大企業とか見てると、当然この資格とか、例えば母企業勉強、難級取らないと昇格、昇進できないとかですね。
そういうのがあるので、それはめちゃくちゃ意味あるなと思って見てますし、
それは神田さんも当然意味あるなと思ってらっしゃると思いますし、
勉強することでその分野に興味が出て、その分野の仕事につけたりするときもあるとかですね。
そういうのは全然、もちろんあるなっていう話ですよね。
Speaker
ありますあります。それはもちろんそうです。
Speaker
確かにそうですね。やってることにちょっと疑い始めたら辛くなってきそうですね。
s-umemoto
そうですね。我々もUXデザインって提唱され始めて流行り始めたみたいなタイミングからやったじゃないですか。
やり方わからなかったし、書籍で難しい英語の本とかオライリーの本とか出始めたとかあって、
それ通りやっても全然お客さん納得してくれないとかめっちゃあったじゃないですか。
ありましたね。
それが疑いだしたりとかすると、今にあんまりつながってなかったなっていう。
それが信じれるかどうかみたいなのも多少大事なのかなっていう気はしますけどね。
Speaker
いい話ですね。
動画やからな、今日から。
もっと刺激的な、なんか炎上仕掛けるみたいな。
s-umemoto
確かにラジオの良さはやっぱり炎上仕掛けるようなことをバンバン言うって話ですからね。
Speaker
いやそうですね。そうなんですよ。
もうちょっと跳ねるテーマないかなと思って今日もちょっと出してきたっていう。
そういうことですか。
s-umemoto
じゃあもうちょっと薪をくべてちょっとなんかもっと燃やしたほうが良かったんですかね。
Speaker
いやいや、十分です。
動画でも始まってますし。
s-umemoto
そうですか。これ見たら俺結構自分が燃えてるとき結構ありますからね。
Speaker
そうですね。
s-umemoto
見たら自分燃えてる。
俺燃えてたわ。
まあまあわかりました。ということでちょっと長くなっちゃいましたけども、
今日のテーマは自分のキャリアで無意味だったこと2000という話で、
神田さんのキャリアを振り返るようなお話でした。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
Speaker
ありがとうございました。
s-umemoto
編集後期、お疲れ様でした。
Speaker
お疲れ様でした。
s-umemoto
動画にすると編集してないのに編集後期喋ってたんかってバレちゃいますね。
Speaker
あ、なるほどなるほど。それがもうわかっちゃうんですか。
そうですね。すいません、編集後期って嘘ついて。
s-umemoto
意味合い的には本編と別のことを話すっていうぐらいに捉えたらいいですね。
Speaker
おまけコーナーみたいな。
s-umemoto
そういう意味では動画が今回おまけですかね。
動画にしてみたよっていう話がね。
どういうふうに編集になるんですか。カットするだけだと思うんですけど。
Speaker
はいはい。楽しみですね、これも。
s-umemoto
そうですね。
Speaker
この前YouTubeの切り抜き動画もパッと作ってみたんですよ。
s-umemoto
コースがやっぱり増えちゃうので、
毎週今の業務量に加えてやるっていうのはちょっと難しいかなとも思ってはいたんですけど、
なんかYouTubeのこういう縦型動画を作るっていうのも面白いなと思って作ってましたね。
最近結構メディアとか媒体が増えると、そのパターン、どの文脈がいいのかなって悩むよね。
Speaker
どういうことですか。
s-umemoto
どういうふうなフォーマットがはまってくるのかとかですね。
Speaker
はいはいはい。ショート動画がいいのか。
s-umemoto
そうそうそう。別にそれを作ることが目的とか全く思ってはないんだけど、
ある程度これどういう意味があるのかなと思って、
ショート動画作ることとかそんな流行るんかみたいなのがあるじゃないですか。
Speaker
はいはいはい。そうですね。
触ってみるとわかるみたいなのもあるしね。
s-umemoto
まあまあ、そんなことでちょっと今回だけになるのか、
何回かこういうのをビデオポッドキャストになるのかはわかりませんけども、
ちょっと今回は試してやってみました。
Speaker
はい。ありがとうございました。