はい、プロジェクトキャストです。うさぼうです。こんにちは。今日はますけんさんにゲストに来ていただいています。ますけんさん、よろしくお願いします。
ますけんです。今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。前回は11月23日ですね。ますけんさんとは不足の事態をどう捉えて対処するかっていうところを中心に話したんですけれども、
ちょっと不足の事態に行く前にですね、100チャレキャストがどんどん滑り出していってるじゃないですか。
おかげさまで、ありがとうございます。
そうですか。前、今の23日っていうのを伺って、3週間ぐらいなんだなっていうので、そうなんですよね。
その間に、うさぼうさんから、ちょっとこんな風にゲストの方とか、いろいろ募ったりする手立てがあるんじゃないのかっていうのが、
っていうアドバイスをいただいて、一旦その通りやりましたら、割とどんどん収録が埋まってきて、っていう感じで、
ちょっと想定外のペースで今、エピソードが増えていってますね。
なんかですね、あの時、だから23日の日に、僕2つ言ったと思うんですよ。
はい。
1つは、すでにやるっていう風にお話ししてる方に、
どうやって声かけるかって、あ、違う、3つ言ったんだ。
どうやって声かけるかっていうお話と、
もう1つは、自分から声かけるだけじゃなくて、自分がこの日とこの日で予定合わせればいけるよっていう、枠型にするっていう。
最後に、身近な人、声をかけるのが、実は一番ハードルが低いっていう。
全部やってません?
そうなんですよ。なんで、まず3番目の身近な人っていうのがあったんで、
多分、あの、うさぼうさんの前回の次の日に、うちの奥さんを呼んでっていうのをやったんですよね。
いや、多分ね、当日、当日。
当日やってましたか、あれ。
当日です。
あ、マジですか。
あ、そうか。
それでやって、で、その日に、あ、またその日にその枠で、じゃあ1週間後空いてますとか、そういうので、あの、いわゆるちょっと募集を募ったら、
あの、手、あげてくれる。
あ、そっか。それが、あの、最初の京子さんだったんですよね。
で、そこで、手、あげてくださいで、スタンプがついてて、それが、あの、今度、えっと、もう一人のゲストなの、菅森さんだったんですよ。
で、菅森さんはただ、面白かったのは、あ、ごめん、中身よく見ないで、間違えて、なんか、適当にスタンプを押しちゃいましたっていうパターンだったんですよ。
はいはいはいはい。
ただ、あの、日中、その時間は空いてて、あと、菅森さんやっぱり、
あんまりやったことないんですけど、っておっしゃってて、
ただね、我々、菅森さんのライトニングトークを聞いてるんで、絶対嘘だよなって思いながら、
でも、そういうんじゃないんで、こう、もし時間、すごい良ければ、いかがですかっていう、いわゆるコンタクトがそこで、接点ができたんで、それでじゃあやりますっていうので、できたと。
うんうんうん。
で、昨日撮ったゆってぃさんは、その後で、あの、枠を出したら、DMで、ちょっと興味があるんで、あの、いかがですか。
っていうので、まさしくその、うさぼうさんが想定してた設計図のイメージで、
うんうん。
皆さんとこう、なんていうんですかね、あの、すごいこう、キープインタッチというか、こう、接点ができて、あの、話ができたと。
うんうんうん。
ただ、ただですね、やっぱ一番大きいのはですね、
うんうん。
やっぱりその、我々って、タスクシュートっていう考え方で、
うんうん。
共通言語があるので、
うんうんうん。
それって結構ね、その、同じ日本人、身近な人でも理解してくれない人、
うんうんうん。
うんうん。
人が、方が、多い世界で、
うんうん。
話せるっていう、ベースがあるんで、
うんうん。
どんどん人も、結びつきは強いですし、
喋っても、トークはいくらでも話せるっていう、
うんうんうん。
なんかね、その、そういう、自己開示、自己開示って、なんていうんですかね、あの、開示の仕方って、何だろう、きっかけはいろいろあると思うんですよ。
どういうふうに、あの、でも、最初から、そこが分かってる同士だと、そこを、なんか、スルーすることができるっていうか、なんか、
できますね。
めっちゃ勇気ある、なんか、自己紹介とかしなくても、済むっていうのは、なんか、いいですよね。
話、早いっすよね。どんどん進みますし。
そうですね。社交的な方は、その辺を、あまり苦もなく、どんな方とでもできるのかもしれないんですけど、僕はどっちかというと、そういうのは苦手な方なんですが、あの、共通項があることでできちゃうっていうのは、ちょっと内向のために届けたいメッセージですね。
あ、いや、その話を聞くと、うさぼうさん、あ、内向的なんだっていうのが、私はその、おそらくそのライフハック、タスクシュートっていう。
はいはい。
いわゆるスポットライトというか、そういう舞台設定のうさぼうさんしか知らないんで、あ、そうなんだっていう思いがあるんですけど、でも、多分そうなんですよね、きっと。
そうそうそう。でも、そうだ、なんか、あの、急にタノクラキャストを話題に出すのもあれなんですけれども、
おー。
自分のプロジェクトキャストを始めるきっかけになったタノクラキャストの、やっているタミオさんに、今年の頭ぐらいかな、今年の頭にポッドキャスト上で言われたのか、それ以外の喋ってるときに言われたのか忘れたんですけど、
うさぼうさん、人見知りするとか、初対面苦手っていうふうに言わないほうがいいっすよって。別に苦手じゃなさそうだからみたいな。
あ、なるほど。言わないほうがいい。
思ってるのはあれだけど、言わなくても。
大丈夫だよみたいな。
だから、言わなくてもいいし、思わなくてもいいっていう、なんかその、それ自体が作ってるもんだよっていうニュアンスだったと思うんですよ。
なるほど。それが、もうそっか、自分でそう設定しちゃってるっていうか、なるほど。深いですね。
そう、深くって。で、そこはね、ちょっと意識するようにしたんですよ。
そういう、その、なんか、めちゃめちゃアドバイスってわけじゃなくて、何気なく言ってたと思うんですけど。
そうしたことによって、なんか、今年1年通してみたときに、僕は決して内向的ではなかったというか。
いいですね。
うん。いろんな人といろんなことをやって、人となんかすることがものすごい多かったなっていう。
うさぼうさん、だから私もうさぼうさんと12月、あ、去年の12月のゼロ値の認定講座でお会いして、ですね。
で、そこからですね。
そうですから、確かに。そういう意味では、その中で出会った1人ですしね、私自身も。
うんうんうん。なるほど。そうなんですよ。
じゃあですね、えっと、事前、収録前に、本題として最初に掲げていた、新しいプロジェクト、新しい職場、新しいチームに配属されたときにどう動くかっていうお題に行ってみましょうか。
あ、まいりましょう。
それは。
それはですね、なぜそんなお題が出てくるかというと、前回の11月23のときにお互いの不足の事態みたいな話をしてましたけれども、2人とも近況共有をしていると、またまた不足の事態だらけ。
そうっすね。この3週間の前に、こう、波がまたこう、こういう波も来るのかっていう感じですよね。
そうね。そうなんですよね。
で、まあちょっとその波の一個一個を話していくと、
ええ。
あの、事前収録と同じ状態になる。
事前収録と同じ状態になってしまうので、一つテーマを絞るならば、なんかマスケンさんが今度は新しいチームに移動なんですか、配属なんですかね、どういう。
そうなんですよねー。やっぱり、むっかし、10年前とかだったら、もっと、え?ってびっくりしたり、じゃあ、例えば、そんなふうに行くなら、これとこれとあれとこれをこう用意してくださいみたいな、なんか、そういう話に持ってっちゃったりとか。
うんうん。
しそうだなーって思ったんですけども、まあ、やっぱり、この、こう、あれですね、10年で、まあ、そのあと、こう、ちょっと、海外に行って、いろいろ働いて、その中で、やっぱ、海外の生活とか、あの、仕事で、こう、できなかったりとか。
なかったり、苦労したり、あとは、まあ、日本戻ってきても、いろいろ、単身不倫あったりで、あのー、まあ、いろいろ考えて、職場、会社変えたりだとか。
うん。
で、まあ、その中で、タスクシュートとか、百チャレに出会ったっていうような経験を通じて、まあ、最終的にはきっとね、今、やっぱり、こう、時間的な豊かさを追求するっていうようなのを目指してはいるんで、やっぱ、そうすると、こう、
うん。
不安とか、もう、少なくしたいですし、逆に、あ、今度、リーダーだぜ、俺、やったるぜ、みたいな、こう、なんていうんですかね、逆の意味の、こういう盛り上がりとか。
うん。
そういうのも、極力抑えるよ、みたいな、こう、フラットな感じにはなってるかもしれないですね。
はい。
まあ、もちろんね、ちょっとドキドキ感とか、不安感はありますけど、だいぶ、だいぶ、なんか、そういう波が小さくなってきて、いいか、という感じはしますね。
はい。
穏やかにはなって、受け止めてる感じはありますね。
なるほどな。じゃあ、なんか、結構、タスクシュートとか、その、100チャレとかで、最近、マスケンさんが実践されてる時間の使い方とか、捉え方っていうのが、今回の、その、急な職場の変更事案にも、対処しやすくなってるって感じですかね。
ありますね。でも、やってて、今、喋って思い出したんですけど。
はいはい。
正直で、私のアプローチが、やっぱりですね、その脈拍っていうか、心拍数はね、今、これまでのトレンドよりちょっと高くなってますんでね、リマインドは来ました。
ありますね。
だから、やっぱり、先日の不足の事態もあるんで、いろいろちょっとバタバタしてるのもあるんですけど、今回のを通じて、確かに、脈拍のトレンドは上がってますね。
なるほど。
なんかね、そうそう。
無理に抑えない方がいいっていうのもありますよね。体は正直だったり、その体のサインを、いや、自分はタスクシュートやってるし、もう大丈夫だっていうふうに、思い込ませる必要って、今度ないと思うんですよね。
ですね。
うん。やっぱり変化が大きい。おー、なるほど、こういう変化が起きてるのか、っていうことに気づく。
はい。
うん。
なんですよ。だから、そこはやっぱり目に見えてるんで、その、フィジカルなところは、もう、僕は、
あの、アップルさんに全ての、自分のデータを委ねてるんで、そこにお願いしてて、やっぱメンタルとかは、優しくそのタスクシュートとか、まあやっぱ百チャレのこういうコミュニティー、最近はね、こう、うさぼうさんによって花開かせてもらったこのポッドキャストに、熱をぶつけるというか、あの、思いを入れてるっていう感じかもしれないですね。
うんうん。
そうなんですよね。
だから、でも、あれなんですよね、私なんで、結構荒方なんですけど、今度、まあチームの4,5人と、ではあるんですけども、ビーダーになるんですけど、実は、そういう経験ってこれまであんまなくてでして、
うん。
生き狼っていうか、まあ、その、部下の方がいないかったり、そういう、自分自身が手を動かすスタッフでずーっと働いてた社会人人生なんで、
うんうん。
あの、こう、ちょっとそういうところは。
うん。
こう、なんか、みんなと溶け込めるかなーとか、
はいはい。
こうね、いろいろやっぱこう、あのー、働き方とかそういうのも、いろんな新しい、こう、社会からの要望であったり、まあやっぱみんないろいろ苦労してるところもある時代になってるんで、
うん。
そういうとこなんかはちょっとドキドキしながら、まあ、まずはね、あの、一旦準備をこれから頑張っていこうかなーなんて思ってるところですね。
いや、いいっすね。
なんかもう、割と、
そういう新しいチームに入るっていうのは、新卒コンサルタントだったっていうのもあって、クライアントプロジェクトだろうが、社内だろうが、プロジェクトにアサインされるカルチャーで育ってきたんで。
おー、だからあれですか、アサインされて、逆にプロジェクトが、例えば半年ですとか2年ですとかあると思うんですけど、終わったらみんな解散みたいな。
そうそうそう、終わったら解散ですよ。
えー、あ、そうか。
ただ、実際は解散って言うけれども、そのプロジェクトが解散しても、別の形で次の仕事とか次のプロジェクトが起きるので、その10人いたら7人は次のこれに行くとか。
あー、なるほど。
あるんですよ。
で、全く急に離れるってことは、の方が少なくて。
なるほど、なるほど。
うん。
おー。
という、ただ、えっと、その10人の中で7人に行くことは、
そういうこともあれば、その3人側の方に行くこともあって、そうすると、その場は離れますし、またなんか、あの、給食活動じゃないんですけれども、次のプロジェクトにアサインされるために、あの、なんか来るのを待ったり、えっと、なんか来たときにそれで面接して、なんか入ったりとかっていうふうに。
そういうことなんですね。
うん。なので、比較的慣れていて、えっと、どんな関係者がそこにいるのか。
とか、その人たちとどういうふうに関係を作っていくのかっていうのを、やることには、なんか、なんとなく勘どころがあると。
おー、なるほど。
そうなんですね。
だから、私はもう、まあ、前の職場は部品をやってて、今はもうちょっとこう、材料とか原料とか、そっちの、こう、より、なんか上流というか、そういうのに出るんですけど、
うん。
大きな分野をやってるんで、ずーっと、同じ人たちとずーっとだし、やり取りを重ねていくっていうパターンのところが多かったんで、今回ね、また新しくいくところは、割とちょっとこう、人がどんどん入れ替わっていくっていうようなところなんで、まあ、そういう意味では結構、あの、新しい世界かもしれないですね。
そうっすね。
そうすると、やっぱり毎回プロジェクトごとで、まあ、お客さんもそうですし、どんどん変わるんで、自己紹介。
そうですね。
そうですね。
この、まあ、こう。
バランスを、こう、見てって、こう、うまいことをパズル組み合わせてっていうところですよね。きっとね。
そうですね。まあ、そんなことを思いながら、こう、ずっと仕事してるんですけど、まあ、うまくいかなかったことがね、ちょっとこの1、2週間あるんで、僕は、あの、もう、それをグッと秘めながら、次回も込めて言ってますけれども。
いやいや、いろんな、いろんな形がありますね。
そうなんです。
でも、あの、そうですね。
そうですね。なんか、あの、この新しい、こう、チームを率いるとか、だんだんそうやって人間関係ができていくっていうのは、なんか、いろいろいい作用があると思うんですよ。他のプロジェクトにも、ま、すけんさんにとっても。
そうですね。
そうですね。
いや、なんで、1つだからできたのはですね、もうこれ、100チャレキャストのポッドキャストになっちゃうんですけど。
はいはい。
あの、うちの、えーと、100チャレロッキーの運営、あの、コミュニティマネージャーやってるゆってぃ。
ゆってぃさんと、話したんですけど、2人の共通点の、なので1つが、今度そういう、なんていうんですかね、会社の中間管理職みたいな。
あー、確かに確かに。
共通項ができて、なんで、ゆってぃさんはそっちの面ではもう既に、あの、そういうリーダーやられてるんで、ゆってぃさんちょっと、次回また定期的にやりましょうって。
今度は僕が、あの、いろいろ、そんな時代になってるんで、またやりましょうって言って、アポを取りました。
いいじゃないですか。
そう、ゆってぃさんは僕は、あの、1年前に。
そこそ、あの、なんでしたっけ、ゼロ期の時の講座の最後に、帰り道とかにゆってぃさんとちょっとお話ししたんですけど。
おー、はい。
その時と、そのマスター講座の時から、あの、こう、プロジェクトをそういう風にマネジメントしてる方だとか、あとその中間管理職としての立ち位置でチームを率いてるっていうので、ずっとお話ししようって思って、もう1年。
あ、そういうことか。
僕はずっと目をつけているというか。
あの、ま、こう、ゆってぃさんがこれを聞くことになるかはちょっと分かんないですけれども、あの、ずっと僕はどっかで声をかけようって思ってます。
あー、そうか。じゃあ、その、ザザン会っていうやつでも、で、もうありなんですね。
スキジルとかやば。
また、ありがとうございます。ネタがちょっと1つ。
はい。
そう、僕、ここもね、いろいろ話したい客、チャレというか、認定トレーナーの方がたくさんいて。
はい。
ずっと声をかけよう、リスト。
あの、脳内のリストですけど。
はい。
ありますね。膨らんでいってもいます。
あれ、今、ゆってぃさんのお名前出ましたけど、他にも、例えば、なんかこう、1人、2人ぐらいお名前出しても。
はいはい。
伺ってもいいですか。
まあいいですよ。
うさぼさんのプロジェクト。
うん。
っていうと。
そうですね。
まあ、2人出すならば、あの、この間、マスケンさんもお話しされてましたけど、菅森さん。
おー。
まあ、ちょっと話してみたいなっていうのがあるのと。
そうですね。チャンネルでもそれで、あの、やりとりされてましたもんね。
あ、そうそうそう。
そうです、そうです。
なるほど、なるほど。
うん。
あとあれかな、あの、あれ、菅森さんも1機、1機か。
はい。
そうですね。
まあ、たなしんさんとかね、1機だと。
おー。
うん。
彼もプロジェクト推進系の。
えー。
で、あの、こう、社内、会社内のプロジェクトっていうよりも、もうちょっと、
ちょっと、こう、あの、起業されて、事業をやるっていうようなプロジェクトを推進するのを、結構、得意とされてるような感じなので、領域違いっていうところもあって。
おー。
なんか、そうすると、面白そうですね、確かに、その話は。
うん。
てか、そうだな、プロジェクトキャストで言うには、そうか、プロジェクトで、なんか、ど真ん中ストライク的なあれなんですね、その、中身なんですね。
そうなんです、そうなんです。
あ、なるほど。