お互いの人生のターニングポイントについて振り返ってみる。
そして、もしかしたら今回のエピソードそのものが今後の人生においてターニングポイントになり得るのかもしれない。
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サマリー
今回の「脱線おじさんズ」では、パーソナリティ二人がそれぞれの人生におけるターニングポイントについて語り合いました。バーティさんは、大学入学時に軽音楽サークルに入ったことが、音楽に打ち込むきっかけとなり、その後の就職活動にも影響を与えたと振り返ります。もし軽音楽サークルに入っていなければ、公務員や塾講師の道に進んでいた可能性もあると語りました。一方、エラさんは、2003年11月15日に偶然見たアニメ『プラネテス』との出会いが、宇宙関連の仕事に就くきっかけとなったと明かしました。このアニメに強く惹かれたことで、進路選択が大きく変わり、現在のキャリアに繋がったと語っています。 さらに、二人は音楽との出会いもターニングポイントとして挙げました。バーティさんは中学生の頃に見たブラフマンのMVを、エラさんは高校生の頃に見たハイスタ主催のライブ映像をきっかけに、音楽への情熱が芽生えたと語りました。これらの偶然の出会いが、現在の活動の基盤となっていることを強調しました。また、将来的に病気や怪我といった外的要因、あるいは予期せぬ出来事によるターニングポイントの可能性についても言及し、人生は何が起こるか分からないという見解で締めくくりました。
春の訪れと人生の転換期
はいどうもお疲れ様でーす。お疲れ様でーす。
脱線おじさんズバーティーです。エラです。
よろしくお願いしまーす。お願いしまーす。
いやーエラ君。はい。
えー春ですけれども。はい。
まぁちょっと前回のでもチラッと話題にいたしましたけれども。
えー。
まぁうちのね、長らく働いてくれてた、初期からのスタッフが、
まぁ卒業をいたしまして。
あーはいはいはい。
まぁ世間もそんなシーズンでね。
そうですね。
まぁうちの息子も、今月から中学生になっとるわけですけれども。
え?そうでしたっけ?
そうですよ。
うっおいでっか、マジっすか?
そうですよ。
中学生?
あー。
えーもう大人じゃないですか。
今月か、だから配信されるのがこれもう5月に入ってんのか。
あ、もうじゃあ、はいはいはい。
うん、まぁ4月からね。
すげー。
中学生やってますよ。
あ、そうなんすねー。
うん。
まぁそれもね、ちょっと今回のテーマにまつっちゃうとこですけども。
はい。
あー卒業して新しいフェーズへと。
はい。
まぁ言わば転換期ということで。
はい。
えー今回は、えーエラ君からのそんな類のテーマでお願いしたいと思います。
人生のターニングポイントとは
はい。今回のテーマは、えー、
あなたの人生のターニングポイントは?
ということで。
ちょっとお話できたらと思っております。
はい。
はい。
えー、まぁそうですね、こう、まぁ先ほどバーティさんもおっしゃられたように。
うん。
まぁこう人生において、まぁ転換期というか。
うん。
まぁ分岐点というか。
うん。
これなんか過去で何回かもしかして話したことがちょっとだけあるかもしれないんですけど。
はい。
なんかここで明確に、なんかこう人生分岐したなみたいな。
うーん。
なんかそういうことって、まぁ誰しもどっかがあると思うんですよね。
はいはい。
で、まぁ、うー、あ、そうかそうか、なんかこの過去に戻れるならタイムスリップできたらみたいな話の時に。
あー、そうですね。
もしかしたらチラッとそういう話出たかもしれないんですけど。
うん。
ちょっとこう、まぁ季節も季節、時期も時期なので。
うん。
ちょっとこう、自分の人生振り返ってみて。
うん。
ここがターニングポイントだったなみたいな。
うん。
そういうのをちょっと、まぁバーティさんにも聞いてみたいなというところで。
うん。
テーマにさせていただきました。
はい。
まぁこれ、まぁその、大きさの程度の問題はあるとは思うんですけど。
はいはいはい。
まぁいくつかあるっすよね。
はい、いくつかはありますね。
そうっすよね。
はいはいはい。
バーティさんのターニングポイント:大学と軽音楽サークル
まぁね、この番組の、うー、まぁ番組タイトルの成り立ちのとこでもありますけど。
はい。
まぁ我々がね、まぁ脱公務員してっていうのも大きいでしょうし。
はいはい、もちろんもちろん、はい。
そこら辺の大きいとこもなんですが。
はい。
まぁそこはちょっとまぁ今までの中でもお話したことがあるなということを踏まえて。
はい。
まぁ僕は大学入学ですね。
僕大学。
うん。
はいはいはいはい。
でこれは、あぁだからこれもまぁちょっと話はしたか。
ちらっと。
はいはい。
あぁ、違う職業についてやり直せるならみたいなテーマの時に。
はいはいはいはい。
僕はその、当初はまぁ塾講師しよっかなとかふわっと思ってたみたいな。
はいはいはいはいはい。
うん。時の話でもちょっとしたと思うんすけど。
はい。
まぁ入学して、えー、軽音サークル、まぁバンドサークルというものに入って。
はい。
でまぁその中で、まぁガチで音楽でどうこうっていうのを目指してる方々に触れたとかいうのもあって。
はい。
そこで、まぁ一旦は、あぁバンドで売れてやろうっていうところで、まぁ結構人生の大半の時間を割いてきたっていうのもあるんで。
はいはいはいはい。
まぁそこは、あぁおっきいかなっていう、分かりやすく。
あぁまぁそうですね。
うん。
もしそれで、まぁ例えば、まぁ同じ大学だったにしろ。
うん。
軽音サークルに入らなければ。
うん。
その、まぁバンド、音楽をガチでやろうとも思わなかっただろうし。
うんうん。
そうすると、もしかしたらその、まぁ以前に話しましたけど、そのままこう塾講師というか、まぁ塾の方に進んでたかもしれないですよね。
そうですね。
うーん。
あるいはまぁ、その業種でないにしても。
はい。
まぁ多分おそらく人並みに、いわゆる就活みたいなことを。
はい。
したでしょうし。
はいはいはいはい。
僕就活しなかったんでね。
ふふふ。
うん。
就活しないっていうのが強いですね。
もうなんか、バンドさえできる環境であれば。
はい。
まぁまぁ死なない程度なら何だっていいぐらいなつもりで。
当時あのほんと紙の求人情報誌で。
はい。
探した、コンビニで買った求人情報誌で、ここでいいやっていう。
アナログなやり方ですね。いいですね。
あ、ってことはあれですか、そのほんまにその、マイナビとか。
うん。
ああいうこのなんて言うんですか、就活サイトみたいなの登録したこと全く。
ないっすね。
ふふふ。
すげぇ。
ふふふ。
ないです。
そうだなぁ、みんなやっぱりああいう系のなんて言うんですか、就活サイトに登録して。
うん。
なんかこう片っ端からこう説明会予約したりとか。
うんうん。
やってたよなぁ、ほんとに。
そう、いわゆるそういうのを全くやってないっすね。
いやぁ、すごい。でも、ちょっとなんかあの、見てみたい気はしますけどね、そのなんて言うんだろう。
塾講師とかやったらなんなん、スーツでやるんすかね、やっぱりこう授業とかって。
まあその時のテーマでも話したんですけど。
まあもちろんその最終的に自分の塾をみたいな。
はいはいはいはい。
ではあったけど、まあそんなね、いきなり何もないところからとか多分できないから。
まあね。
最初はうん、就職して雇われっていうことになるでしょうから。
はい。
とかを踏まえるとまあスーツなんじゃないすかね。
いやぁ、それちょっとなんか見てみたい気もしますけどね、こうなんかスーツを着てこう抗議するバーティさんみたいなの。
それ言ったら僕でも一応高校職員時代はちゃんとスーツ着てますからね。
スーツ着ない人みたいな扱いになってるけど。
僕ちょっとその時代を見てないので、ちょっとあんまり想像がつかないというか。
一応ちゃんと着てましたよ。
そうだな。
だから辞めるときにもう雑多にゴミ袋にスーツごと投げ捨てましたけどね。
俺は今後観光総裁以外ではスーツを着ないって決めて。
はい。
僕もです。
二度と着るかこんなものと。
本当に会社員で働いてると本当すごいなって僕は思ってるんですけど、僕にはできなかったので。
だからそうだな、一番そこか高校職員を辞めてっていうところがまあ二大ターニングポイントかなっていう感じではありますね。
エラさんのターニングポイント:アニメ『プラネテス』との出会い
まあそうなりますよね。就職のタイミングってめちゃめちゃ本当にわかりやすいターニングポイントですよね。
一応じゃあ僕の。
そうですね。
僕本当に明確で日付もわかるんですよ。
えー。
僕のターニングポイントは2003年11月15日。
これもう明確にここってもうわかってて。
でこれ何の日かというと、僕好きな漫画アニメでプラネテス、これなんか話したことあったかな。
うん、なんかふわっと。
はい、宇宙の舞台にしたプラネテスっていうアニメ漫画あるんですけど、それの地球外少女っていうアニメのエピソードがNHKで放送された日が2003年11月15日だったんですね。
まあwikiで見たんですけど、この日にたまたまテレビをつけてて、僕普段あんまりNHKとか見なかったんですけど、ザッピングって言うんですかね。
適当にこうチャンネル回してて、でたまたまこのプラネテスの地球外少女っていうエピソードが放送されてて、なんかちょっと面白そうだなって思ってちょっと見ちゃったんですよ。
それまで見てたとかではなく?
いや、本当に初めてプラネテスっていう存在自体も知らなくて、普段僕アニメとか全然見ないので、本当にこう、なんかたまたま目に止まったみたいな感じでプラネテスにその日出会って、
これめっちゃ面白いなこのアニメって思ったところが多分僕の人生の本当に一番でかいターニングポイントですね。
ちょっと今んとこそれがどうターニングポイントになるのかわかんないけど。
その後も実際いろいろあるんですけど、このアニメを見て面白いなと思ってたんですけど、その次の日、高校、その時僕高校2年生か1年生か2年生だったんですけど、
たまたまそのクラスメイトと話してる時に、昨日あのアニメ見た?みたいな話になりまして、そいつもたまたまプラネテスを見てたんですよ。
で、いや見た見ためっちゃ面白かったよねっていう話で盛り上がって、それでなんかさらにこのプラネテスに興味が出たというか、
で、このアニメってさっきもチラッと言ったんですけど、その宇宙が舞台のアニメなんですね。
で、なんかこのアニメにドハマりしてしまって、本当になんかね、僕その時のことめっちゃ覚えてるんですけど、
俺なんか宇宙に関する仕事をするんじゃないかなみたいな、なんかこうなんて言うんですかね、ふわっとこう感じたというか、
なんか俺多分宇宙関連やるんだろうなみたいな感覚があって、で、そっからもうその僕それまではマジで進路のこと本当どうでもよくって、
なんかこうめっちゃ適当に大学名書いてたんですよ、もしの時とかも。
けど、もう明確にその宇宙関連に行けるようなところ、本来は多分宇宙関連に行くなら理系、技術職なんですけど、僕はそれが無理だなと思ったので、
文系である程度宇宙に関われそうな分野を探して、僕が実際に通った大学を志望するようになった。
ここで本当にある程度僕の、なんて言うんですか、進路が決まったというか、未来の方向性が決まったって感じになります。
で、実際運良くその大学にも入れて、実際ほんと就活でも、ガッツリ宇宙っていうのは少なかったんですけど、なんとなくそっちに関われそうな、例えばロケットの部品作ってるとか、そういうところをバンバン受けていきまして。
そうなんや。 楊 そうなんですよ。で、もう面接とかでも僕言ってましたんで。
プラネテスを見てって。 楊 そう、絶対聞かれるんですよ。なんで宇宙がやりたいんですかって。絶対聞かれるんで、そしたらプラネテスっていうアニメを見てって。
で、僕その実際入った会社の最終面接でもそれ言ったんで。
へえ。 楊 お偉いさんっぽい人がいる中で、なんかアニメ見ましたよみたいな。
そうなんや。 楊 そうそうそう。なんでほんとにめちゃくちゃ僕の人生あそこで変わったなっていう明確な。
確かにね。 楊 それがなかったら全く違う会社入ってたと思いますし。
うーん。 楊 そうそうそう。だからほんとにその2003年の11月15日っていう日にたまたまあのアニメを見なければ、全然違う人生だったろうなっていうのは明確に。
なるほどね。 楊 はい、思いますね。
音楽との出会い:ブラフマンとハイスタ
でもそういう考え方でいうと、僕もその大元みたいなのはあるんすね。
楊 大元、そのバンド好きなことですか。
僕そのやっぱ辞書で答えたんですよね。もうほんとにタイミングみたいな話したかったけど。
はい。
楊 それでいうと僕もその大元を辿るとみたいなところで、中1か中2ぐらいの時に、それこそまだネット環境が全然っていう中で、
スペースシャワーTVでたまたまブラフマンのDeepっていう曲のMVが流れてきたんですよ。
はい。
楊 で、僕それまでは、全然それも石杖にはなってるけど、普通にJ-POPを普通に周りの友達と変わらないレベル感で聴いてた中で、
良い曲だなとかそういう感情を抱えたことはあったんですけど、初めて音楽に対してカッコいいっていう感情を抱えたのはそのタイミングで。
いやまあそうだな。
楊 だから大元を辿ると言うと本当その時にたまたま流し見ザッピングの中で、そのMVを見てなかったら、
その類のバンドへの入り口にはなってなかったんで、同じようにもしかしたら音楽ショーってそのうち思ったかもしれないけど、
そういう激しいものには行ってなかったかもしれないし。
DeepってMVありましたっけ?
楊 あったんですよ。
楊 ああそうか、僕見たことないな。
楊 あ、いやめっちゃカッコいいですよね。これ分かる人には分かると思うんですけど。
なんだこれってなってちょっと一人で興奮しちゃって。
楊 あ、だからあれか、あのアルバムがちょうど出たぐらいだったのかな。
えっとね、その時はアライバルタイムと2曲のシングルなんですよ。
楊 うわあ、え、アライバルタイムってシングルになってるんでしたっけあれ?
Deepとアライバルタイムの2曲で最初出てるんですよ。
楊 いや渋っ。
本当にたまたまで、
なんだこれってなって、
でふわっと周りからハイスタンダードであったりとか、
っていう名前でちらほら入ってたのもあって、
そういうちょっとパンクとかメロコアとか日本で呼ばれるものに興味が湧いて。
楊 ああ、ほんとにバンドの入り口みたいな感じですね。
そうですね、バンドサウンドというものに
かっこいいっていう感じを始めていただいたのはそこのタイミングで、
自分もバンドというものをやってみたいのを大元でいうとそこの出会いなんで。
楊 それもあれですよね、たまたまそのチャンネルスペシャルを見てて、
楊 そこでたまたまブラフマンが流れてたからっていうことですもんね。
そうですね。
楊 いやー、ディープ、確かにテレビで初めてブラフマンを聞いちゃうと、
楊 そうなっちゃうかもしれないですね。
なっちゃったっすね。
楊 いやー、ディープって懐かしい。僕多分あれコピー版したんじゃないかな、ブラフマンの。
だから僕は一番人生最初のバンドでのライブは、
高校の文化祭でフナさんとブラフマンのコピー版で初めて人前でやったんで。
楊 じゃあ、ライバルタイムもコピーして。
やりましたね。
楊 いやー、懐かしいなー。
楊 確かにブラフマンは僕も当時聞いてめっちゃかっこよくて影響されたので、
楊 ブラフマン聞いて音楽の人生変わったみたいな人多いかもしれないですね。
僕は結構明確にその類のバンドというものに憧れを抱いたタイミングがそうで。
でもやっぱ、なかなかその楽器をやっている人とか、
中学生でメンバーを集めるってなかなか難しいですから、
いろいろ経て実際やるに至ったのは高校になってからなんですけど。
楊 ちょっとね、これ脱線したかもしれないですけど、
楊 その当時のバンドの勢いたるや、すごかったじゃないですか。
楊 多分だからブラフマンのあの辺の時期って、
楊 ちょうど多分エアジャムとかそうなんですよね。
楊 これ話しましたっけこの番組で。
楊 いや、ちゃんとは話してないと思いますけど。
楊 話しないですっけ。知らない方とか興味ない方もいると思うんであれなんですけど、
楊 当時、あれハイスタの主催でしたっけ。
楊 エアジャム2000っていうのがすごい伝説のライブがありまして、
楊 当時はビデオでしたよ。
楊 そうですね。
楊 DVDじゃなくてVHSですね。
楊 VHSのカセットを何回も見て、
楊 そこに出てるブラフマンがめっちゃかっこいいんですよね。
楊 ちょっとこれ話変わっちゃうけど。
楊 ちょっとね、会場のこの霧みたいな。
楊 靄の中にこのボーカルの敏郎さんが映るところとかね。
楊 めちゃめちゃかっこよくて。
楊 そう。
楊 確かにあれで人生変わったっていう人多いかもしれないですね。
楊 うん。
楊 ブラフマンとあの絵のバンドでね。
楊 うん。
楊 僕はそうかもなぁ。
楊 いやぁ、その。
楊 自分でやってみたいって思ったタイミングで言うとそうかもしれない。
楊 いやぁ、それは。
ターニングポイントは偶然の産物?
楊 いや、やっぱりそれは僕のさっきのプラネティスの話もそうですし、
楊 うん。
楊 バーチェさんもそうですけど、
楊 うん。
楊 なんか当たり前ですけど、
楊 なんか本当に何気ないときに、
楊 うん。
楊 たまたまみたいなことじゃないですか。
楊 うんうん。
楊 なんかターニングポイントって、
楊 なんか自分でこれやろうとか、
楊 うん。
楊 なんかこの方向性で頑張ってみようって決心したタイミングではなくて、
楊 うん。
楊 本当になんかたまたまテレビ見てたらとか、
楊 そうねぇ。
楊 なんかそういうことなんですかね、ターニングポイントってもしかしたら。
楊 となんか話しながら思ったんですけど。
楊 いやまぁ僕もだからまぁそのねぇ、
楊 最初に挙げた、
楊 はい。
楊 まぁ大学でK-ON!サークルっていうのも、
楊 うん。
楊 あの、花から入るつもりはなかったんで、
楊 あそうなんですね。
楊 うん。まぁその大学のことを、
楊 まぁちょっと調べて、
楊 はい。
楊 あ、なんかK-ON!サークルみたいなのあるんだぐらいで、
楊 はい。
楊 別に入ろうと決めて入ったわけでもなく、
楊 はい。
楊 バンドはその、
楊 ふなさんと何らかの形でしようとは思ってたんすけど、
楊 はいはいはい。
楊 まぁそういうサークルにまで入るかどうかっていうのを考えてなかったんで。
楊 これなんかなんで入ろうと思ったかみたいな話されましたっけ今まで。
楊 サークルに?
楊 サークルに。
楊 いや、してないかも。
楊 うん。
楊 してないと思う。
軽音楽サークルへの加入
楊 なんか、
楊 僕もなんか何回か見学行ったんでわかるんすけど、
楊 うん。
楊 なんかサークルって、
楊 僕なんか気軽に入れそうで入れなかったんですよ。
楊 結局入らなかったんですけど、
楊 うんうん。
楊 なんかちょっとハードル高くなかったっすか?
楊 うーんとねー、
楊 あー、僕逆かもしんないっす。
楊 入りやすかった?
楊 えーっとね、
楊 なんだろう、
楊 あのー、
楊 ま、つけあがってたんすよ。
楊 笑
楊 で、どうせ大学生が、
楊 はい。
楊 サークルでやってるバンドとか、
楊 はい。
楊 しょうもないんでしょうぐらいな。
楊 はいはいはい。
楊 うん。
楊 俺は別にそんな、
楊 ごっこ遊びじゃなくて、
楊 マジでやるんで、みたいな。
楊 はい。
楊 とがり方をして、でそれこそ新入生歓迎の時期ですよね。
楊 入学式から数日ぐらいの。
楊 はい。
楊 その間にやっぱ勧誘のためのライブみたいなことをやってて、
楊 はい。
楊 まあまあもちろんほんとね、胃の中の革図でしかなかったんすけど、
楊 はい。
楊 え、普通にうまっ!って思っちゃって。
楊 あ、そうなんすね。
楊 うん。
楊 へー。
楊 じゃあやっぱうまいんだな、みんなちゃんとしてんだなとか思って。
楊 あえー。
楊 うん。
楊 じゃあ結構ガチのサークルっていうか、あれですね。
楊 うまい人が集まってたんですね。
楊 うん、まあほんとピンキーですけどね。
楊 うん。
楊 ほんとに軽く楽しく、その文化祭とかだけやれればっていうスタンスの人もいるし、
楊 はい。
楊 それこそもう、いずれちゃんとバンドでやっていきたいと思って一生懸命やってる人もいるし、みたいな。
楊 うんうんうんうんうんうん。
楊 で僕はなんかね、熱烈勧誘を受けたんすよ。
楊 僕そのとき、えっと銀髪の坊主にして、ゼブラ柄みたいに黒のラインをね、
楊 なんかいろんな方向から入ってるみたいな。
楊 はたから見ると、絶対に何かしら、何かしらやってる人みたいな。
楊 いや僕なんもやってないっすって。意外な方向性はないっすね。
楊 なーいっていう。で、僕の大学って慶応サークルが3つあったんすよ。
楊 あーはいはいはい。
楊 で、その中で一番そういうちょっと派手めーな、とかっていう人たちが多かったサークルに結果入ったんすけど、
楊 結果ジャンル的にも一番そこが合ってたんすけど、
楊 僕が入ったときも、模形館の先輩とかが2、3人いらっしゃって。
楊 あーもう、そういう雰囲気の。
楊 そうそうそう。で、入るならここだなっていう。
楊 あーまあそうっすね。
楊 僕が変な頭で見つけられて、君はバンドとか興味ないの?みたいなので、
楊 あ、まあ当然ありますと。
楊 いやないっすって多分言わないっすもんね。
楊 まあ一応ちょっとかじってはいますみたいなことで、まあまあ然るべくルートで入った感じですけど。
楊 あーなるほどですね。
楊 まあやっぱ大まかそういうこう心感みたいなことになると、
楊 特にバンドサークルで言うと、ちょっとファッションの雰囲気で、
楊 バンドやってそうだなとかっていう、一応目星をつけて声をかけたりするわけじゃないですか。
楊 まあまあそうっすよね。
楊 とかまあ演奏やってるのを見てるなとかっていうヒントはあるんでね。
楊 はいはいはいはい。
楊 そっかもうでもそれはでも、それ本当に明確ですもんね。
楊 そこに入ってなかったらっていうことなので。
楊 そうっすねー。
楊 ガチでその音楽に取り組まなかったかもしれないってことですもんね。
楊 あーそうだな。
楊 まあ近い身近なところで上を知れたみたいな。
楊 あー。
楊 なんか逆にそこで、あんまりな人たちが揃っちゃったら、
楊 なんかやっぱこんなもんかみたいな。
楊 になってたでしょうね。
楊 でサークルを入らずにみたいな感じになってたかもしれないですよね。
楊 独自ルートでメンバー探してとかいう形になってたかもしれないですね。
楊 あーそれはやっぱりなんかあれですね。
楊 それもたまたま偶然が重なったわけじゃないですか多分。
楊 意図的に絶対最初からここ入るとは思ってなくて、
楊 たまたまその先輩が声かけてくれたもあるだろうし、
楊 たまたまその見たバンドが結構実力派だったっていうのもあるだろうし、
楊 なんかこれやっぱり意図せずに起こるのかなっていう感じはしてるんですけど、
楊 そうね。
40代からのターニングポイントと健康
楊 これから、僕らはもうすぐ40、バッチさんも40超えて、
楊 これからの人生でまだあるんですかねタイニングポイントって。
楊 いやどうなんだろうなー。
楊 怖いんですけど僕。
楊 でも生々しい話ですよ。
楊 病気とかじゃないですか。
楊 いやこれ本当に笑い事じゃなくて、マジでありえますからね本当に。
楊 あの健康の話しちゃうともうほんとおじさんなんで、
楊 そうですね。
楊 僕ね聞き返してたんですよ、脱線おじさんズの以前のエピソード。
楊 なんかね僕が健康について語ってる回あったんですよ。
楊 あったね。
楊 何これと思って。
楊 誰が聞くんこれと思って。
楊 ただただおじさんの健康事情を話してる。
楊 ありましたね。
楊 僕これ聞いてもらったらわかるんですけど、結局僕がこれをやって元気になりましたって話だったんで。
楊 そうです。
楊 誰が面白いんこの話と思って。
楊 そうだからねこれ健康の話しちゃうとちょっとあれなんですけど、
楊 そうですね。
楊 実際40になってくるともうほんと周りがちらほら病気とか、それこそ親がとか出てくるじゃないですか。
楊 うん。
楊 なんでねちょっとその今後の人生においてそれは切っても切り離せないんですけど、
楊 そうだな怪我とかね病気とかね。
楊 そうね。
楊 いや僕ほんとに病気とか怪我したら終わりなんでね。
楊 でもバテさんもそうか。
楊 僕もそうですよ。
楊 代わりできないですもんね。
楊 うん。
楊 なんか急遽その今入ってくれてる女の子に店長やってくれみたいな話になっちゃいますもんね。
楊 そうね。
楊 それはちょっとお互いに自営業なんで、体壊してはきついですね。
楊 そうですね。
楊 うん。
楊 あのあれですかね、僕の場合は多分腰がやばいんですよ。腰やっちゃうともう結構やばいんですけど。
楊 うん。
楊 バーティさんもそうか。あれでも座ってもできるか一応。
楊 まあできるけど、僕はそれでいうともう肝臓とかじゃないですか。
楊 ああそうだねそうですね。
楊 シンプルにドクターストップとかかかっちゃうと。
楊 はいはいはい。
楊 まあ別にその全然飲まないでしっとり喋る日もありますけど。
楊 ただ時にはね、グルーヴで高まって酔っ払うというのも楽しい時間の要素の一つではあるので。
楊 はいはいはい。
楊 実際ね、今日何事もなかったかのように収録してますけど。
楊 はい。
楊 今週3日連続で僕がベロベロに酔っ払って、流れ流れて今日収録ようやくできてるっていうぐらい暮らしをしてるんでね。
楊 あの、そうかこれが配信されるのは撮ってる2週間後ぐらいになるのか。
楊 うん。
楊 バーティさんからのLINEが来ると、大体今日はこれは大丈夫かなっていう時があるので。
楊 うん。
楊 バーティさん普段絶対5時とかはしないので、その5時が出てくると大丈夫かなっていう。
楊 そうだね、これもそのルームの方にね、ちょっとアップしましたけれども。
楊 あ、もうしたんですね。
楊 はい、このやりとりをね。
楊 今撮ってるのこれ金曜の朝なんですけど。
楊 うん。
楊 今LINE送ったんですけど、それに対してバーティさん、「死ぬかもしれなた。」と書いて。
楊 これでもう僕多分ダメだなって。
楊 そうですね。
楊 そう、だからね、お酒はね、仕事柄飲まざるを得ないですけど。
楊 体壊してっていうターニングポイントはリアルにありますけどね、多分。
楊 ああ。
今後のターニングポイントの可能性
楊 自分で意図的に何かを変えることはあるのかな。
楊 でもその外的にコロナみたいなことが起きたりとかしたらね、変えざるを得ないことは出てくるんでしょうけど。
楊 いやそのなんて言うんですか、もうその本当にガラッと人生の方向性変わるみたいな瞬間って、
楊 この40以降もその病気とか以外で、まあ変な話多分ポジティブな方向で、
楊 なんかあるのかなっていうちょっと想像はしたりするんですけど。
楊 まあでもなくはないんじゃないですかね。
楊 いやそれこそ本当になんて言うんですか、アバーティさんのお店にフラッとスーパースターが来店して、
楊 こう一気にこのお店の、まあでもお店の認知度が一気に上がられても困るから。
楊 そうっすね。それが嫌な感じでこっそりやってますからね。
そうだな、なんかそういい方向にガラッと、もしより良い方向に変わるとしたらどういうあれなんですかね、ターニングポイント的には。
楊 ああ。
いやそれこそあのまあ脱線おじさんさんもそうかもしれないですけど、
なんか習慣バテフナがなんか見つかっちゃうみたいな急に。
楊 ああまあまあそうね。
楊 あの誰がいいかな、あのアイドルとか、
楊 なんか今をときめく女優さんが、私習慣バテフナ見てますって急に何かのメディアで喋るとか、
楊 登録者が一気に何万人増えるとか。
そうね、そういうのは変わるでしょうね。
楊 ねえ、そういうのがあるかもしれないですよね。
まあまあそれについてエラ君も可能性秘めてますからね。
楊 僕ですか?
この脱線おじさん図が誰かに見つかり、そのエラ君とこの位置軸がつって。
楊 いやもう僕はこっそりやりたいね。
楊 あんまりそんな急に来られても僕間に合わないんで。
そのときはね、もう人員も増やして。
楊 もう一人でびっくりとこっそり。
そうですね、僕も基本的には見つかりたくないんで。
楊 そうなんですよ。
ある程度には見つかっていいんですけど。
だから週刊バテフナとかビデオポッドキャストでやってますから、
店が映っちゃってるんで。
仮にね、もう本当に万が一でそうなったとして、
来られても困る。
楊 困る?
その万が一起きないっていう前提で、
もう一気に店でやっちゃってはいるんですか?
楊 まあまあそうですね。
僕もインスタとかで補助の様子とかって、
特定されない程度には映してるので、
万が一それがなんかなって、
急に問い合わせとかしてもらっても、
ちょっと僕の技術的にも間に合わないですし、
こっそりやっていきたい。
こっそりやっていきたい。
やる気がないけど。
そうですね。
明確に今後人生がガラッと変わるみたいなのって、
なんかどうなんかなっていうのは、
時々考えはするんですけど。
でもそういう宝くじとかも一緒ですけど、
弾みとかそういうことでなければ、
大きくはないのかなとか思ってるんですけどね。
楊 でも言うてまだあれですよ。
半分ですよ多分人生。
80年生きるとしたら、
ちょうど折り返しぐらいなんで、
こっからなんかっていう可能性はもちろん。
そうね。
だからね、アンパンマンの柳瀬隆さんとかも。
楊 ああそうそうそうそう。
細崎みたいなね。
楊 だから本当に、
変な話、バーティさんはバーやって、
僕は農業やってますけど、
急にある日なんか、
それこそなんかテレビでやってるものを見て、
これやりたいみたいな。
楊 そうですね。そっちも変わるかもしれないですね。
楊 急激にそっちにこう、
衝撃を受けてやっちゃう可能性あるので、
なんかわかんないですけど、
寿司職人に急になりたい。
それはちょっとあれか。無理か。
楊 僕寿司あんまり食べれないんでね。
僕の場合はないから。
楊 そうですね。
そうか、でも、
人生の転換点とパートナー
見たことないもの自体が少なくなってきてるからな、年を取るにつれて。
そこはだから僕は今んとこありがたいことに割とあるんで、
いろんな人が僕の持ってない角度の情報をね、
教えてくれたりとかがあったりするんで、
僕はそれで言うとそういう可能性全然起こりうるっすよね。
楊 本当にだからフラッと来たお客さんの中で、
僕はミャンマーで、
現地の人たちのアクセサリー作りを手伝ってるんですとか、
急に言い始めて、
それを見た瞬間に、
俺これやりたいって。
めっちゃ一目惚れしちゃってね。
楊 一目惚れして、
急にユミさんにね、
俺ちょっと店辞めてミャンマー行きたいんだけどみたいな。
話をする可能性もある、
ゼロではないので。
行けば?って言われるんだろうな。
そうなんすか?
楊 単身フリ。
そうなんすね。
ドライな感じ結構。
ドライというか、
お互いではありますけど、
高校職員辞めるとかもそうですし、
バンドを頑張るみたいな、
そのタイミングもね、
ユミちゃんと言いましたけど、
基本的に、
それはって言われたことはないんで。
楊 それで言うと、
今回のテーマで言うと、
本当にその、
話も終盤かもしれないですけど、
それこそ奥様と出会ったタイミングっていうのは、
カーニングポイントじゃないですか?
絶対にそれは。
お互いそうっすよね。
ペラペラのところも聞いてた感じ、
農業はとか言われてない感じだったじゃないですか。
楊 いやもうこれは本当に、
うちの奥さんすごいなって、
あれですけど、
本当にありがたいなっていうか、
ですよね、お互いね。
楊 絶対嫌だと思うんすよ。
急に旦那が公務員辞めて農業するって言い始めるって。
絶対嫌っすよね。
馬鹿じゃないのって多分、
子供もいるのにどうすんのってなると思うんですけど、
それをねやっぱ反対もせずに、
受け入れてくれたっていうのは。
ペラペラ だからエラ君も、
ミャンマー行きありですよ。
いや本当に、
僕も一緒だと思います。
行けば?って。
勝手にすれば?って言われると思いますけどね。
そう言われるとなんかちょっと冷めちゃうかもしれない。
今回の配信がターニングポイントに?
もしどっちかがそうなったら、
ターニングポイント今日ですよ。
あの時エラ君がミャンマーの話とか言い出したばっかりに。
余計なこと言ったばっかりに。
妙にミャンマーが引っかかっちゃって。
二人とも気になっちゃって。
二人ともミャンマーの。
思えば俺らがミャンマー来たのって。
あの日の配信からだよねって言って。
ターニングポイントになっちゃったんですよ。
くしくもね、この回が。
おじさん二人でミャンマーのアクセサリー使って。
本当に脱線してるじゃないですか。
そうだな。今どころの外れ方じゃないね。
急に脱線しまくって、
迷走し始めてますよ。
そうっすね。
わかんないですか?
急に何があるのか。
人の話聞いてても、
たまたまであって関連しちゃってみたいなの聞くんで。
じゃあそうね。
それは本当に油断ならない。
ようやくちょっと僕も農業二年目で、
全然技術はまだあれですけど、
ようやくちょっと落ち着きみたいな感じもあるかなと思うんですけど、
全然まだ油断できないなっていうか。
いつ何を衝撃受けるか。
衝撃受けたとしてそっちほんまにやるんかっていうね。
お互いに家族がいる中で。
でも一回我々実績はありますからね。
奥さんは許してくれるかもしれないけど、
バーティさんもお子さん中学生ですもんね。
まあそうですね。
言ったら、ちっちゃい頃ほど手はかからないじゃないですか。
ある程度たぶん自分で生活はできると思うんで。
なんで結構逆に言うと手を離れたというか、
自分が好きなことに結構注力が昔よりできるかもしれないなと思うと、
急に本当にカンボジア。
なんで僕、アジア系ばっかり行きたがるかな。
人生変わるって言ったらアジア系かなっていう。
インダス川とかあれじゃないですか。
変わりそうなとこではあるけどね。
そうですね。
なんかこうあるのかなって思ったりはするんですけど、
あの日に僕らがブラフマンに出会ったり、
プラネティスに出会ったりしたように、
急に何か衝撃的なものに出会う可能性も全然あるので、
その時にどうすんだっていう、
今後来るべきターニングポイントにどういう身の振り方をするのかなっていうのはちょっと。
そうだな。
心ともりはできないけど。
いやでもこの思い込みもあると思いますよ。
思い込み?
だから僕今の前振りがあるから、
不意に一元のミャンマー人が入ってきたら、
あれこれもしかして?ってドギドギして。
呼び入っちゃうもん。
ちょっと僕がカンボジアとか言っちゃったから、
ちょっとアジア系の人が入ってきたら。
もしかして出身はカンボジアだったりします?とか聞いちゃうかもしれない。
大関係のお仕事をしてるんですか?みたいな。
ちょっとこうアジア系に敏感になっちゃってる感じありますね。
変な話引っかかっちゃって。
それでもそれでちょっと前置きしちゃうと、
逆にガッツリ刺さらないかもしれないじゃないですか。
不意にされるのが一番ガツンと衝撃受けちゃうので、
変に心づもりがあるとね。
僕は消しちゃったんですよね、ミャンマーの線を今。
バーティさんのミャンマーの線を消しちゃったかもしれないです。
だからって別に。
そうなればとか思ってないから、別にいいんですけど。
いや本当にね。
僕は今回提案をしたのは、ただただプラネティスの話をしたかったっていう。
そうなんですね。
ちょっとそんだけ好きだったよっていう話をどっかでしたいなって思ってただけなんですけどね。
まあまあ今日の回が我々のね、
人生終盤に向けてもう一度
ターニングポイントになった回となるかもしれないし。
そうですね、ミャンマーおじさんズの開始。
シーズン2としてね。 シーズン2ですね。
はみだしずの皆さんもね。
もしアクセサリー作ってるミャンマー人に出会った時には、
めっちゃピンポイント。
あの時の。
これかってね、なるかもしれないし。
必ずしも僕らとは限らないんで。
聞いてる方もこの回がターニングポイントになるかもしれない。
急にミャンマーに引っかかっちゃう可能性ありますからね。
それありだなって今聞きながら思ってる人がいるかもしれないんで。
あの回を聞いてみたいな。
言ったんですと。
そうなるかもしれないですから。
やめた方がいいと思います。
平穏にいきましょうね。とりあえず。
じゃあこの辺りにしときましょう。ありがとうございました。
42:27
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