大人になるにつれ、ありとあらゆることが面倒くさくなっちゃいますよね。
しかし、皆かつてはそんなに何もかも面倒くさくは無かったはずなんですよ。
今週のステッカープリント用コード
BDKZAF6G99
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のエピソードでは、「我々はいつからあれこれ面倒くさがるようになってしまったのか?」というテーマについて、パーソナリティのバーティーさんとヘラさんが語り合います。幼少期には頼まれても何とも思わなかったことが、大人になるにつれて面倒に感じるようになるのはなぜなのか、その原因を探ります。主な要因として「老い」による身体的な衰えが挙げられ、少しの動きさえも億劫に感じてしまうこと、そして「環境の変化」や「便利さへの慣れ」が、本来面倒であることに気づかずに行っていた行動を面倒だと認識させるきっかけになることが指摘されます。さらに、便利さを享受するにつれて、新たな面倒くささを見つけてしまう人間の性質や、仕事や家事など、その行動の先に「楽しさ」や「希望」があるかどうかで、面倒くささの感じ方が変わることも考察されます。最終的には、面倒くささを完全に無くすことは難しいとしつつも、楽しいことを見つけることで乗り越えていくしかない、という結論に至ります。
面倒くささの始まりと「老い」
はいどうもお疲れ様でーす。お疲れ様でーす。
脱線おじさんズバーティーです。ヘラです。
よろしくお願いしまーす。お願いしまーす。
いやー
めんどくさいっすね。
いきなり、いきなりですかね。
めんどくさいですね、いろいろと。
あのー、まあ今日もですけれども、はい。
まあ我々が収録するとき、はい。
まあ私バーティーは、自分の店のだいたい営業終わり。
あー、はいはいはい。
で、まあ早朝の時間帯でやってるんですけども、はいはい。
まあいつもね、えー、まあエラ君とタイミングがあって、じゃあ今から撮りましょうかと。
はい。
で、本格的に全部はやんないんですけど、
一旦ちょっとこう、最低限の片付けをやるんですよ。
いやー、ほんと偉いっすね、それ。
うん。で、まあエラ君に、まあちょっと片付けするんでお時間くださいっていう感じで、
まあ最低限の片付け終わったところで、まあ撮り始めてるんですけども、
はいはいはい。
まあめんどくさいですよ。
はい。
まあめんどくさいことだらけですよ。
まあそうですね、はい。
あー、まあ今日ちょっとそんな話をですね、やってみたいなということで、
はい。
えー、まあ私バーティーからのテーマですけれども、はい。
えー、我々はいつから、あれこれとめんどくさがるようになってしまったのかと。
うーん。
えー、そういうテーマで今日は喋ってみたいんですが、
はいはいはい。
えー、まあ我々二人とも子供がいるじゃないですか。
はいはいはい。
んでね、まあ自分が子供の頃を思い出した時に、
はい。
えー、まあ普通に家でね、こうだらだら家族で過ごしていて、
はい。
えー、まあ親とかにですね、
うん。
ちょっとそこのテレビのリモコン取ってとか、
はい。
なんとか持ってきてとか、
うんうん。
って言われてて、
うん。
で、全然普通に、はいっつってやってたんですけど、
はい。
なんか幼な心ながらにですね、
はいはいはい。
言うて1メートル2メートル先のものとか、
うん。
何を僕にわざわざやらせるんだろうとか、
うんうんうんうん。
思ってたりしたんですよ。
はいはいはいはいはいはい。
これがね、今自分が親になると、
はい。
息子にね、
はい。
もう1メートル先のものを取ってくれ。
うーん。
あれやってくれこれやってくれと。
はいはいはいはいはいはい。
自分の周囲5メートル範囲のちょっとしたことをね、
はい。
つい頼んじゃうようになって、
いやーめっちゃわかりますねー。
あー。
あー。
あ、もうこっち側かと気づけば。
確かに。
で、いつからこんなに、
あれもこれもめんどくさがるようになってしまったのかなーとかふと思いまして、
はいはいはいはいはい。
ちょっと今回テーマにあげた次第であります。
いやーこれ、まあうちの息子今もうすぐ3歳、
うん。
今2歳ですけど、
うん。
なんかね、言っちゃいますね息子に対して。
僕も。
ね。
あのー、そこのリモコン取ってとか。
いや、ほんまに1メートル、2メートルなんですよ。
ね。
ちょっと腰を上げて拾えば、
うん。
全然いけるんですけど、
うん。
言っちゃいますよね。
言っちゃいますよねー。
言っちゃいますねー。
ほんまに言ってますこれ言われてほんとハッとしましたけど。
でしょー。
はい。
なんか、まあ立ち上がるもそうか。
いやもう、これねー、
ちょっと序盤にして答えにたどり着いちゃったかもしれないですねー。
そうなんですか。
これー、あれですねー。
うん。
老いですね。
まあ、うすうすね。
うすうすそうですよねとはなってましたけど、
開始5分経たずに。
僕は喋りながら老やと思って、
これもしかして老いたなーと。
あー、まあやっぱ体を動かすっていうことが、
異常にめんどくさくなりましたよねー。
そうですねー。
ちょっとだから、エネルギーというか、
うん。
ほんの少しの動きでさえも、
うん。
もう、まあめんどいプラスしんどいですよね。
ちょっともう、まあねー。
動くのが。
あー。
これね、ほんまに言っちゃうんですよね、それなんか。
うん。
で、上の娘が僕、この前8歳になったんですけど、
うん。
なんかね、よくちょっとパパこっち来てとか言うんですよ。
うん。
で、僕、あのー、その話じゃないですけど、
ちょっと動くのがしんどいので、
うん、わかるー。
めっちゃもっともらしく、
うん。
いやお前、そのー、用事があるほうが、
来いと。
奇弁ですね。
奇弁。
まあそうなんだけど、
めっちゃもっともらしく言ってますけど、
お前その、自分が用事があるんだったら、お前が来いよって言うんですけど、
まあそうなんですけどね。
これ逆の時めっちゃ僕、あのー、
ちょっとこっち来てって言いますからね。
あの、昨日バレましたそれ。
ああ。
いつもパパ、あのー、用事があるほうが来いって言ってるじゃんって言われて。
自分は呼ぶやんかと。
そうそうそうそう。
うるせえって言いましたよ。
関係あるかそんなの。
めちゃくちゃやなあ。
最低の親ですよねほんとに。
いやーでもわかるなあ、めんどくさいもんなあ。
いやーおめんど、だからちょっとソファーのほうに行くとか、
うん。
なんかちょっと物を取るために立ち上がるとか、
やっぱりしんど、しんどいのかなあ、めんどいの。
まあめんどいとしんどい一緒かあ。
あー、まあしんどいから起因するめんどいでしょうね。
まあそうですねー。
だからちょうど僕それずっと思ってたんですよ。
ほんとにこのテーマもらう前に、
うん。
ちょっと思ってたんですけど、
うん。
それこそさっき話に出たうちの2歳の息子は、
ちょっとあれ取ってとかって全然めんどくさそうなそっぽりがないんですよ。
そう。
ねえ。
軽やかに立ち上がって、
軽やかに、もういつ何をお願いしても、
すっと立ち上がってパッと取りに行ってとか、
そうなんですよ。
これすげえなってずっと思ってて、
うん。
あれは若さ?若さですか?
まあそのフィジカルを伴うやつは、
もうほんとね、開始5分で答え出ちゃったけど、
はい。
そうなんでしょうね。
まあそうかもしんないですね。
うーん。
環境と「気づき」による面倒くささ
え、まあそれプラスもしかしたら、
うん。
あれぐらい小さいとまだそのめんどいっていう感情がないんですかね、もしかして。
ああそうなんですよ。
だからまあちょっと冒頭、
はい。
ねえ、自分の幼少時代のことを振り返るくだり話しましたけど、
はいはいはいはいはい。
頼まれる側の時って、
はい。
何もめんどくさくなかったっすよね。
はいはいはい、全然それ思ったことないですね、確かに。
うーん。
うん。
だからこれはまあ大人になると、
まあもちろんそのね、老いのところは大きい、
フィジカルとしての要因なんでしょうけど、
ってことはその、今回のテーマ的に言うとあれですかね、
その、どこかのタイミングで、
うん。
その、めんどくさいっていう気持ちがこう発生するんですかね、こう。
があったんだろうなあとか、
はい。
でも今はもう気づいたらもうめんどくさくなっちゃってたんで、
はい。
どっかであったのかなあとか思って、
ああまあ、個々の性格もあるのかもしれないですけど、
8歳の娘はなんか若干めんどくさがってる感じはありますけど、
うーん。
いやまあでもそれこそ、そんなそのめんどくさくてやらない、
いやめんどくさくてやらないあるかあいつ、どうなんだろう。
例えばその学校の宿題であったりとか、
はいはいはいはい。
まあそれこそね、ゲームに夢中になってるタイミングで、
やれご飯とか、
はいはいはい。
風呂だとか、
はい。
こうめんどくさいみたいなことはちらほらあるのかなあと思うんですけどね。
ああまあ確かにそうですね。
うん。
でもそこまで強くないもんなあまだ。
いやそうなんですね、まだ言うてね、フットワーク軽いし、
はい。
なんですよね。
だから今回のテーマあれですもんね、
あの、いつからあれこれめんどくさがあるようになったかっていう話なので、
そうなんですよ。
だからもうその日常のあらゆることがめんどくさいみたいな、
うん。
それにいつからなったかみたいなことですもんね多分。
それで言うとちょっとじゃあ今フィジカル方面の話結構しましたけど、
はい。
まあフィジカルあんまり伴わないめんどくさいやつもあるじゃないですか。
はいはいはいはいはい。
その辺はどうすか?
えーこれでも年齢もそうかもしれないですけど、
うん。
環境もそうかもしれないとちょっと思ったり、
ちょっともしかしたらあの話ずれちゃうかもしれないんですけど、
うん。
その行為がめんどくさいって気づいてないパターンあるかなと思って、
はい。
えーまあその日常とはちょっと違うかもしれないけどその、
僕めちゃくちゃ田舎で育ったんですよね。
ほんまにあの田舎で、
うん。
で、プラス高校がめちゃめちゃ山奥だったんですよ。
はいはい。話しましたね。
で、あの通学にめっちゃ時間かかったんですよ。
うん。
でその電車とかも通ってない、
うん。
あのスクールバスでしか行けない場所だったので、
うん。
多分出発から到着まで2時間ぐらいかかったのかな。
あーだいぶかかるんですね。
だいぶかかって、で大学に進学しました。
うん。
で大学もそこそこ山の上にあったんですけど、
うん。
僕ね、チャリで通ってたんですよ最初。
うん。
自転車で30分かかるんですよ。
あーそれでも結構ですからね。
これ結構遠いでしょ今思えば。
うん。
でも当時の僕はめっちゃ近って思ってたんですよ。
うんそうね。
そう。もう今だったらありえないぐらいめんどくさい行為じゃないですか。
そのチャリで30分漕ぐとかって。
はいはいはい。
でその当時はいやもう最高じゃんみたいな。
あー。
チャリで学校行けるんだみたいなので、
うん。
そのしばらくその何の疑問も持たずにチャリで通ってたんで、
うん。
これって本当はめんどくさいんだって気づかないでやってるパターンがもしあるとすれば、
そうかー。
あーなんかもうその本当はめんどくさいけど知らずにもうスイスイできちゃってるみたいなパターンも、
あー。
あるのかなと思ったり。
いやそれはそうっすねー。
はーい。だからどんな環境で育ったかみたいな。
あーいや僕もなんか逆の事例というか、
はいはいはい。
まあまあ似たような事例なんですけど、
長崎県出身で、
はいはいはい。
でまあ大学で福岡の方に来て、
はいはい。
でその大学と自分の家の距離感みたいなことがこう地図上でしかわかんないので、
はいはいはい。
それこそ自転車で20分から30分ぐらいのところに最初大学入ってすぐ住んでたんですよ。
はいはいはい。
でその話をしたらなんかもうその大学の先輩たちとかから、
なんでそんな大学から離れたところに住んでんのみたいな。
うーん。
まあそうだな。
で僕は結構最初の方それに慣れてたんですけど、
はい。
途中で引っ越した時に、
はい。
もうその距離がめんどくさくなってしまって、
いやーそうなんですよねー。
だからやっぱ慣れとか、
慣れとか、
本当にエラ君言ったように環境によって、
うん。
まあそれを日々繰り返してたりとかそうせざるを得ないところで言うとそんなに思わないんだろうけど、
はい。
まあより便利な状態になったりするととか、
で感じるところはあるでしょうね。
そうだからその、
いつから色々めんどくさがあるようになったかっていうのを考えた時に、
うん。
それってもしかしたらその、
いつからあれこれめんどくさいんじゃないって気づいたかみたいな、
あー。
そういう話にもなってくるかもしれないなとちょっと思ったり、
あー。
はい。
であとですよ、
改善しても生まれる新たな面倒くささ
はい。
今の話で言うと順番的に、
はい。
あの改善した後に、
はい。
過去のあれってめんどくさかったなーの事例じゃないですか。
あーはいはいはいはい。
でも改善した後に結局まためんどくさい事見つけちゃってますもんね。
そうなんですよねー。
うん。
で僕まあそれで言うと家事の領域において、
はい。
僕洗濯物を基本的に担当してるんですよ。
はいはいはい。
で何年か前にいわゆるドラム式の洗濯機を買って、
あーはい。
そうしたらもうかつての、
あのベランダの物干し竿に干すっていう作業が、
いやー。
なくなったことで、
はい。
劇的にめんどくさくなくなったはずなんですけど、
はい。
まあ今はねそのもう乾いた状態の洗濯物を畳むというのがめんどくさくなっちゃって、
あーはいはいはいはい。
結局何をするにしてもめんどくさいところを見つけちゃうのかなとか。
あーもう怠惰ですね我々は。
私たち人間というのは。
あー。
一つ改善したらもう次のめんどくさいを見つけちゃうんですよね多分ね。
うん。
いやーそりゃそうですねもううちもドラム式にしても長いので、
うん。
もう今更その全部の洗濯物を干すっていうのはもう戻れないし、
でもっと言ったらねその食器洗うやつ?
うん。
あれも導入したので、
もうそのお皿一個一個洗うとかにももう戻れない。
そうねー。
でさっきの話で言うと、
じゃあそれでもう満足したかっていうと、
うん。
今度はじゃあその終わった後のその、
はいはい。
食器を戻すのが今度はめんどくさいみたいな。
そうねー。
いやーこれ本当に何なんですかねこの人類の。
めんどくさいを見つけ続ける生き物なんすかね。
いやーこれで本当タイムリーにちょうど、
昨日か一昨日にうちの奥さんとその話してたんですよ。
うん。
奥さんっていうか僕は一方的に言ってたんですけど、
うん。
あのなんで人類は、
未だにその洗濯物畳み機を発明できてないのかっていう。
うん。
でこんだけこのなんて言うんですか文明が発達して、
はい。
自動で洗えるようにもなって自動で乾かすこともできるのに、
うん。
なんで畳物だけはずっと手でやってんのかみたいな。
そうねー。
このね怒りをずっと言ってたんですけど、
うん。
いややれよって言われて。
ははは。
まあそうでしかないですけどね。
いやでもねさすがにもうなんか何らかのこう技術を使えばもうできるんじゃないかと思ってて。
いや多分ゆくゆくできると思うんすよね。
できますよねそのなんかカメラで自動でこう形状を読み取って、
うん。
適切な形畳んで出してくれるみたいな。
うん。
あれを早く発明してくれと。
だってあのねこの間万博でも自動体洗い機みたいなやつあったじゃないですか。
風呂。
あそうなんすか。
うんなんかもうボックスというかカプセルというか入ったらもう体も髪の毛も洗ってくれてみたいな。
えー。
でもそこまでやったらもう終わりじゃないですか人類。
ははは。
あれでちょっと自動で歯磨きとかもしてくれるようになるんですよ時期に。
あーまあね。
いやもうそれも。
それ言うとね僕も使ってますけど。
はい。
電動歯ブラシなんていうのはまあ多少それのそれに近づいたようなことではありますからね。
いやまあねもうこのなんていうんですか磨くのもめんどくさいから来てるでしょあれ。
うん。
そんなことないのかどう。
ははは。
どうなんだろう。
いやでもなんかその見たんですよ前そのマウスピースみたいになってて。
あー。
口にはめたらもうこう洗浄してくれるみたいな。
いやもうそうなるんでしょゆくゆくは。
いやでしょうね。
もう終わり人類は。
ははは。
なんでもめんどくさがって。
ってことはやっぱまあ基本みんないろんなことをめんどくさくは思ってるんですよね。
まあ度合いはあれどまあ思ってるんでしょうね。
うーん。
多分ですけど体感これ僕とバーティさん特にめんどくさがりじゃないですかどうなんだろう。
んな自負はありますけどね。
ねー。
いやでですよ。
はい。
まあね気づいたらまた話逸れてましたけど。
はい。
まあそのまあフィジカル面じゃなくのところはどうかっていうところなんですけど。
はい。
例えばそのスマホで何かするのもめんどくさかったりしません。
いやもうめんどいです全部。
ですよね。
はい。
なんかそれこそまあスケジュールをどうこう調整するとか。
はい。
めっちゃめんどくさいなーと思っちゃってて。
はい。
これとかってまあフィジカルまあほぼいらないじゃないですか。
はいはいはい。
それこそベッドに寝そべってた状態でもできはするんですけど。
はいはい。
まああの人とあの人に連絡しなきゃなーとかすらめんどくさいじゃないですか。
いやーほんとに。
はいはいはい。
これをね遡ると。
うん。
まあ電話でやってたりとか。
うん。
もっと古い時代遡ったらね手紙のやり取りとか。
いやーはいはいはい。
そんな次元だったわけじゃないですか。
はいはい。
でまあ自分らが減ってきたプロセスで言っても、
まあ柄系時代で言うと。
はい。
ね、いちいち文章を個別で何人かに送って。
はい。
あ、でこの人とこの人予定合わなかったってまた別の人に。
あーはい。
すいませんこの日ダメだったんでみたいなことをやってたのが。
はい。
まあ今で言うとねいろんなまあLINEとかDiscordみたいなツールで。
うん。
はいじゃあスケジュールみんなOKのとこ丸してくださいみたいなことを。
あーはい。
全然めんどくさくなくなってるはずなのに。
はい。
めんどくさいですもんね。
いやだからあれか。
やっぱり便利なのを知っちゃうと次のめんどいが出てくる問題がやっぱり重要なのか。
うん。
だからこっちはもう本当フィジカルとか大いいとか関係なくないですか。
はいはいはい。
もう慣れですもんね。
どんどんフィジカル的な動きとか手間のコストは下がっているはずなのに。
うん。
それでもその作業めんどくさいって思っちゃうわけですからね。
まあそうですね。
めんどくさいの解決するのに出会っちゃうと。
うん。
その一個先がまためんどくさいになっちゃうから。
それこそその息子とか娘がまだめんどくさいめんどくさいってそこまで思わないのは。
うん。
便利なものにまだ出会ってないから。
そうね。
なんですかねもしかしたら。
うーん。
成長するにつれ便利なものに出会っていき。
だんだんとこう怠惰な人間になっていく。
そうか。だからあんまりまだ。
はい。
経験値として便利になる様とか便利になったものとの対比の経験が少ない。
そうそうそうそう。
そうなのかな。
当たり前に感じているからとかなのかな。
そうだから洗濯で言えばまだあいつらはあれですよね。
その洗濯板でやってる状態ですよね。
あーそうね。
で洗濯機というものにまだ出会ってないので。
うん。
洗濯板があったらめっちゃ洗濯できるじゃんって今思ってるんですよ。
なるほどね。
でこれがいつの日か洗濯機というものに出会ってしまうと。
うん。
なんで今まであんな板でやってたんだと。
手荒れさせて。
手荒れさせて。
冬は冷たいし。
うん。
でその一個先のに出会って前回の分が面倒くさいことに気づいちゃうみたいな。
そうか。
なのかなって思ったりしちゃいません。
その数学の話もそうですし。
でもそれでも。
はい。
やっぱその今の現状として新しい次のステップに行っても結局面倒くさいは見つけるわけですよね。
はいはいはい。
面倒くささのピークと「頼む側」になること
そこもあんまりないじゃないですか。
あー。
うちの息子がね。
はい。
今年の4月から中学生になったわけですけども。
はいはいはい。
小学校までって徒歩で10分かかるかかからないかぐらいの距離だったんですよ。
はいはいはいはい。
で中学校に上がって今まあ歩いておそらく20分ぐらいにはなったんですよ。
あーちょっと遠い。
うん。
別になんか彼はそのことを小学校の時に比べて通学長くなって面倒くさいわみたいなこともなさそうだし。
あー。
これは何なんだろうと思って。
どうかその対比するものが見つかってもまだ面倒くさいと思うことすらまだないのか。
だからそれがもしかしたらフィジカル領域だからかもしれないですけどね。
あーまあそうですね。
まだその全然20分ぐらい歩ける体力がまだあるから。
うん。
全然その面倒くさいに気づいてすらない状態なのかもしれないですけど。
どうなんだろうこれ。
どこかしらで何かしら思い始めるタイミングがまあきっと来るわけですよね。
あーそれこそこのテーマの根本に戻りますけど。
うん。
いつからあれこれ面倒くさくなったかって考えたら。
うん。
自分の場合どうすかねそのほんまにいつスタートで。
うん。
まあその若い時もこれ面倒くさいなとかって個別のものはあったんでしろ。
うん。
あらゆることが面倒くさくなり始めたのって。
あー。
何歳ぐらいなのかなって。
あーでもやっぱり30ぐらいなのかな。
あー。
多いですね。
泣きはしたかもな。
あーまあそうかもな。
20代の頃なんかそんなに面倒くさいって。
なかった気がして。
それってやっぱりあれですかねフィジカルで解決してたんですかね。
あー。
あ、いや今ちょっとふわっと仮説すけど。
はいはい。
えーと自分が指図して人に何かを頼めるようになった段階っていう説どうすか。
あー。
そういうことか。
あー今ちょっとそのまあ30ってなんだろうって思ったのを。
はいはいはいはい。
まあその時で言うと僕高校職員とかだったりするんですよ。
はいはいはいはい。
でそれこそやっぱちょっと自分がやると手間かかることを生徒に頼んでみたりとか。
あーはいはいはい。
だけど職員室いて何とか先生にこれもらってきてくれんとか。
はいはいはいはい。
で振り返ると自分がその10代20代でめんどくさかったことをちょっと思い出したのがやっぱそのこう先輩とか先生から頼まれたこととかってめんどくさいと感じてたような気もするなとか思い始めたんですよ。
いやまあそうかも。
うん。ですよね。
うん。
言うとまあそのねまあうちの息子が学校に行くのとかもまあ自分でやらざるを得ないし。
うんうん。
人に頼めることではないし。
うんうん。
でももっとお話戻ってリモコン動向とかを。
うん。
まあ基本親にそういう風に頼むってあんまないですよね。
ないっすね。
お父さんちょっとお茶持ってきてくんないとか多分ないじゃないですか。
あんまりないですよね。
あんまりないですよねなんか。
うんうんうん。
そうか。頼む側になった時に人にお願いできるとかっていうのが分かった時に必ずしも自分がやんなきゃいけないことではないって思った時なのかなとかちょっと思ったんですけど。
あー。そうか30だったらもうそろそろそのまあ仕事で言っても後輩とか。
うん。
が徐々にできてきて。
うん。
お願いができる立場になってきますからね。
うんうん。
だからそうか。これは人に頼めるんだって気づいちゃうと。
うん。
そっから急速にこのめんどくさい病が発症してしまうのか。
なのかなとかちょっと。
いやでもそうかもしれないな。
なんかこう中学生高校生のその部活時代とかの時に。
はい。
やっぱ1年生の時ってめんどくさいと感じること多かったような気もしてきたんですよ。
振り返ると。
なんか3年の時と比べたら1年。1年が一番めんどくさかったかな。
ね。
そのまあ球技であったら球拾いであったりとか。
うんうんうんうん。
終わった後にねそのグランド整備とか。
ね。トンボかけてね。
うんうん。
大体やっぱそういうのって下級生がやるんだけど。
あーそうですね。
それに関してはめんどくさいと思ってた気もするなと思って。
そうですね。やらされてることに関してはね。
うん。
それをまあ1年2年の時は頑張ってトンボかけてたけど。
うん。
3年生になって1年トンボかけとけよみたいな。
うんうん。
言えるようになると。
うん。
もう自分でトンボかけるのはめんどくさくなっちゃいますよねもう。
うーん。
あーその点観点?
これちょっと仮説としてあるかなと思ったんですけど。
「楽しさ」が面倒くささを乗り越える鍵
いやでもそれ怖いなそれ。
え、今って。
うん。
バーティさんってお店でやる作業としては。
うん。
まあそのもちろんお酒を作る。
うん。
持っていく。
うん。
で、お客さん帰ったらそれを洗う。
うん。
片付ける。
うんうん。
っていう作業がメインですかね。
まあその物理的なところで言うとそうですね。
物理的なところで言うと。
うん。
でそれって今はさっきあの初めに言ってましたけど。
今はだいたいご自身でやられてる?
そうですね。
まあ平日は僕一人なんで。
あー。
週末にねそのスタッフに入ってもらってますけど。
うん。
だからこれがそのどっかのタイミングで。
あーこれ平日のバイトの子を雇えるなとか。
そうね。
でそうなってくるとごめんけどちょっと洗い物して帰ってくれるみたいな。
うーん。
恐れはあるっすよね。
帰っちゃうともうその次の日から自分では。
あー。
だってそんなのもう全然違うじゃないですかその。
自分で実際やったらどれくらいかかるのかな洗い物って。
まあ量にもよるだろうけど。
まあその日の忙しさとかにもよるっすけど。
はい。
なんか今はまだ平日なんでまあ週の大半は。
はい。
自分で準備して自分で酒作って洗い物してっていうのをやってるから。
はい。
別にまあめんどくさいはめんどくさいけど。
はい。
まあまあまあそれこそ環境で慣れはありますけど。
これが本当に平日にもスタッフがいるような体制になってとかになると。
はい。
この途端に今よりめんどくさくなる気はしますね。
いやだってその20分なり30分なりかけてやってたことが。
うん。
ごめんけどやっといての1秒でも終わるわけですよ自分としては。
そうね。
それはもう戻れないな。
それ怖いっすね僕それそれなるのが。
まあねその説が要因としてあるならば。
はいはいはい。
まあえらくんもねそのうちアルバイトさんをお願いすることになるかもみたいな話ちょくちょくしてますけど。
はいはいはいはい。
それを経て自分でやるっていう時に今まで以上にめんどくさく感じるとかがあるかもしれないですね。
いやあそうなってくるとマジでもう自分では何もやらないやつみたいに最終的になっちゃうのはちょっと嫌だなあ。
うん。
どっかでちょっとこう自分でもやるっていう線引き持っとかないと。
そうね。
マジで全部なんか指示だけして自分は何もやらないおじさん。
まあそれ会社とかならいいんでしょうけど。
まあね。
こと僕のこの業種的にはあんまり自分で何もしないっていうのは。
うん。
あんま多分よろしくないので。
そうか。
そうこはちょっとそのめんどくささに打ち勝つ方法を今のうちに考えとかないと。
うーん。
でもこれって多分散々言われてると思うんですよ。
その人類の最大の敵はめんどくさいっていう話って。
うんうん。
これ勝てますかね僕たち。
あーまあでも折り合いつけるぐらいじゃないですか。
あーまあそうか。
あーでもそのねまあそれこそさっきの洗濯機問題もそうですけど。
はいはいはいはい。
ある程度大変なことを改善はしてるけど。
うん。
それでは飽きたらずいやもう乾燥までさしちゃおうよとか。
はい。
掃除もね。
うん。
もう掃除機で吸えばっていうところまでになったのを。
はい。
いやもう自動で吸わせようよと。
部屋の中を走り回らせてとか。
うん。
ちょっとそのめんどくささ解消への欲は再現ないし。
そうですねまあそれのおかげで発達してきたこともあるんだろうけど。
うん。
まあでもそのそもそものめんどくさいっていう気持ちはもう本当に底なしですよね。
うん多分尽きないんじゃないかな。
あー。
だからもう最後多分本当ノーだけになりますよ。
いやなんか昔の未来の漫画みたいな。
SFの未来みたいな。
はいはいはい。
もうフィジカルのめんどくささからもう解放され。
はい。
脳にコードがいっぱい繋がった状態で。
古いタイプの未来やな。
いやでもそうなるんでしょうね。
うん。
それどうなんすかね。
やっぱり今回のテーマ的には。
うん。
いつから私たちはそんなに色々めんどくさがるようになっちゃったのっていう話ですけど。
うん。
めんどくさがらずにやれた方がいいんすかねやっぱり。
うわーやっぱりその方がいい気はするんすけどね。
あーまあそうだなー。
なんかやっぱ小学校時代とかってそのめんどくさいっていう感覚がなかったから。
はい。
それこそ僕も徒歩で多分今振り返ると3、40分かけて行ってたんすけど。
あー結構なはい。
そういう意味ではなんかこう1日を希望を持って迎えていた気はするし。
いやーまあそうですねー。
今ってなんかやっぱ起きたときにその日のタスクとかがよぎっちゃうんで。
はいはいはいはいはいはい。
今日は店開ける前に氷屋さん行って今日は何袋買わないけんなとか。
はいはいはいはいはい。
タスクが先によぎっちゃうみたいなのはあって。
はい。
なんかその子供の頃みたいに何もなんか安穏立ち込めず。
あーまあそうですね。
目が覚めて。
はいはいはいはいはい。
とにかくクリアな感じで今日1日を始めるみたいな感覚はあった方がいいような気はするんすけどね。
そうだなー。
あれがめんどくさいがまず朝一で浮かんじゃいますもんね。
ですよねー。
あー。
雨降ってたりとかしたら。
うわもう今日は雨やーとか。
子供はそんな天気気にしないですもんね。
あー。
よっぽどその遠足とか。
そうね。
外遊びとかを楽しみにしてない限りは多少はなんだったらその長靴履いていけるから嬉しいみたいな。
確かにね。
あー。
大人のねおじさまおばさまたちみたいにうわ雨やーみたいな。
雪とかね全然喜べなくなっちゃってるじゃないですか。
僕最近それに風っていうのがプラスされてる。
風強いのめんどくさいもんね。
うわーもう今日風強いやんって。
なっちゃいましたんで。
いやーそうだなー。
いやーそうかー。
うんやっぱ基本的にはめんどくさいと思う事柄が少ない方が。
はい。
うん。
いやそうかもそのいやそれ考えたらあんまり何もめんどくさいと思わない人って最強かもしれないですねもしかしたら。
んーじゃない?
その1日のスタート時点でも思わないじゃないですか多分。
うん。
今日あれやんないとなとか。
うん。
ねサラリーマンの人だったらあの資料作んないとなとか。
そうね。
今日朝1であの人電話しないととかっていうのが。
うん。
何にも思わない状態で。
うん。
布団からパッと起きて。
さあ今日も1日。
いやーちょっと淡々と。
いやね。
だって朝その起きた時から記憶を辿っていくともうめんどくさい事しかないじゃないですか我々は。
そうですね日々を。
はい。
めんどくさい事を越えていくゲームみたいになってますよね。
これみんなそうなんかな。
それとも極端に僕たちがめんどくさがりなんですかね。
どうなんですかねこれは。
バーティーさんって普段からメガネでしたっけ。
うん。
あのねこれ分かってくれる人いるかどうか分かんないですけどお風呂入る時当然メガネ外すじゃないですか。
うん。
でお風呂上がりました体拭きました。
うん。
どのタイミングでメガネつけますか。
服寝巻きに着替えたタイミングですかね。
全部着た後に。
基本的には。
これね僕早く見えるようになりたいんでパンツぐらいでもメガネかけちゃうんですよ。
何が起こるかっていうと上着ないといけないんですよね。
そうですね。
その時に邪魔なんですよ。
かけたままTシャツをくぐるとメガネがずれて間抜けな感じになっちゃうんで本当は全部着てからメガネとかが正しいんでしょうけど
僕はそのメガネを一回外すっていうのがめんどくさいんでメガネをかけたままいつもTシャツを着てちょっとメガネがずれたり
なんかTシャツの中入っちゃったりとかするのすら乗り越えられないので
そうだな、何の話してたっけこれ。
とにかくね、めんどくさがりの領域がね。
そうですね。めんどくさく感じないほうがいいんだろうけど。
じゃあどうすればと言われると。
これなんなんですかね。めんどくさく思わない人って。
でもちょっと前向きな話をするとこれもちょくちょく言ってますけど
僕その店を開けることをめんどくさくいいとは思ってないですよ。
出勤するとか今日は場営業するっていうの別にめんどくさくなくて
そこへの移動だったりとかそういうフィジカル方面はあれですけど
今日も仕事やって思うことはないんでそこはあるかもしれないですね。
それはでもかなり恵まれてる立場じゃないですか僕たちはもしかしたら。
自分の好きなことをお仕事に運良くさせてもらったので
今日行ったらとかがまだ少ないじゃないですか多分。
そうね。大本のメインのところがその仕事自体が嫌ではない。
むしろ楽しくやっているっていうので持ちこたえているかもしれないですね。
そうっすね。いやそれ考えたらそれを毎日乗り越えてる人たちはほんとすごいな。
めんどくささ体制やっぱ結局そうか結局我々のめんどくささ体制の話になってくるな。
いやまあそうかもしれない。それがなかったからできなかった。
そうっすね。
めんどくささ体制強い人なんでですか。それこそ育ち方ですかね。
あーかもしれないし、まあ忍耐力なのかもしれないし。
それこそこのポッドキャストでよく出ますけど奥様、ゆみさんはめんどくさがりですか。
あーものによってはっていう感じですね。
あれ僕の勝手な印象かもしれないですけど女の人ってめっちゃ淡々とやりません。
人によるのかもしれないけど。
人とやっぱ内容によるか。
化粧とかよくやりますよね。
そこをめんどくさがる人は多いですし、ただ逆にネイルとかね。
多分あれも作業的には手間かかるでしょうけどその作業自体が好きとか。
メイクもね好きっていう人いますしね。
メイクが好きな人もいるのか。
楽しいとかっていう人いるじゃないですか。
だって僕たちがやってない作業がプラス1されてるわけじゃないですか女の人って。
そうね。
あれ時間かかるし。
それが楽しい人もいるのか。
めんどくさいと感じてる人も聞きますし、普通に楽しくやってるっていうのも聞くっちゃ聞くんで。
だからやっぱり希望がある話をするとすればその先にあるものがちょっとでも楽しいと普通じゃないと思えているのであればある程度のめんどくささは乗り越えられるというか。
だからこれ分かりやすい例で楽しくないと思っている会社に出かけるときのメイクはめんどくさいけど、
じゃあイチュウの相手とデートするときにやるメイクは今日も可愛く仕上がったとみたいなことの差じゃないですか。
いやーもうそういう感情があれですけど。
久しいですけど。
同じ作業としてめんどくさいにしても目的というか。
僕にしても物理的にただただ掃除をするとかグラスをどうこうとかっていう作業としてはめんどくさいですけど、
それをやって店を開けることでそこから楽しい時間があったとか考えるとそんなにだし。
そうっすねー。
そうか。
片付けはめんどくさいんですよ。
まあね。
もう帰るだけなんで。
もうただの作業なんでね。
それをやって楽しいことはないけど。
準備の方はまだそれを乗り越えたらお客さんと楽しくおしゃべりできたりとか。
そうねー。
そうかも。
めんどくさいの先には嫌なことが余ってるからめんどくさいのか。
そうね。めんどくさいの連鎖なのか。
このめんどくさいを乗り越えた先に希望があるかみたいな。
そうか。
だからさっきうちの嫁どうなのかって聞かれて、物によるっていうのは結構うちの嫁とかそういう感じかもしれないです。
何か楽しいもののために結構遠出したりとか、その辺は割と労力厭わないけど、
仕事でも乗り切れないものとか、ただお金を稼ぐために受けたものみたいなのはめんどくさいみたいになってるし。
あー、そうですね。
だからその根本のテーマに立ち返ると、子供があんまりなんでもめんどくさいとかってあんまり思わないっていうのは、
まだそんなにその先を考えてない。
そこまで思いをまだ至らせてないというか。
もしくはやっぱ希望の方が大きいじゃないですか。
楽しいこと、友達と遊ぶ楽しいとか。
それこそバティさんの息子さんで言えば、今まですぐ通ったとこが20分に伸びたのにめんどくさいと感じてないのは楽しいのがその先にあるからって可能性ありますよね。
そうですね。
楽しさ?
本当さっき言ったみたいにまだ分からないから。
分かってないから。
未知だから、そのめんどくさいの先が。
はいはいはい。
はあるかもしれないですね。
いやまあそれそうですね。
未知への挑戦と「楽しいこと」を見つける
うちの2歳の息子がまだめんどくさいと思ってないのは、その先にあるのが嫌だなとかってまだ考えてないとか気づいてないとか。
あー。
だからもう無意識になんでもできちゃうというか。
いやそうかも。
それ最強じゃないですか、でも。
なんか自分が何か面白いと思って思いつきで何か始めるときってそんなにめんどくさく感じないけど。
例えばじゃあなんか資格試験を受けるとかっていうときに、もう見えてるじゃないですか僕らは。
あーはいはいはい。
この資格を取るとこういう仕事に就けるとか。
はいはいはいはい。
って途端に勉強めんどくさくなったりするじゃないですか。
あーまあそうですね。
僕結構その最初に何も知識ないところでYouTubeやりたいなってその動画編集の動向を覚えてるときって結構割と楽しかったし。
あーはいはいはい。
分かってない状態のときの方がハードル低くめんどくさいと思わないでできるのか。
かもしんないっす。
これからこの先このめんどくさいを乗り越えていくためにどうしたらいいですか。
楽しいこととか。
道に向かって。
チンプな。
こんだけ喋ってあれこれ言って。
みんな楽しいこと見つけていこう。
きっとそうだよ。
チンプなゴールにたどり着いたな。
まあそれはそうですけどね。
楽しいこと見据えていきましょう。
難しいなかなかできないですけどね。
まあそれを見つけながらやっていくしかないですからね。
なんだこの終わり方。
はいじゃあもう終わりましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
46:51
コメント
スクロール