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2026-02-26 27:09

東京出張2日目!人生のターニングポイントの話

生きてると色々あるよね。
行き詰まりも、閉塞感も。
でも、それも全ては自分の未来を拓くヒントとしたら…?




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サマリー

パーソナリティのきなこさんが、東京出張2日目の体験と、気学における「八百度星」の概念から人生のターニングポイントについて語る回。下北沢・世田谷エリアでの旧友との再会や鑑定士の勉強、そして自身の経験として、仕事の停滞期や家族の問題に直面した際に、気学の「八百度星」の「停止」という要素を捉え直し、それを自己投資の機会や趣味の再開、そして新たなビジネスアイデアに繋げた経験を共有。物事の捉え方次第で、困難な状況も未来を拓くチャンスになり得ることを伝えている。

東京出張2日目の体験と気学の学び
みなさんこんにちは、きなこです。今日は東京出張2日目のレポを、私なりの気づきも交えてシェアしたいと思います。
東京出張2日目は、主に下北沢世田谷区エリアですね。で、散策も兼ねてさせていただきました。
その目的っていうのが、私の旧世紀学のメンターでもある鑑定士のユジロ先生という方がいらっしゃって、
ラジオをお聞きお呼びの方で、紀学をご存知の方だったらきっと知っていらっしゃるかなと思うんですけど、
YouTuberさんでもあるすごく人気の先生なんですね。その先生のオフィスが世田谷にあるということで、そちらでお世話になりました。
午前中は、まずは私は鑑定士の勉強もさせてもらってて、それのマンツーマンのレッスンを受けた後に、午後は個人の鑑定というのをさせていただきました。
まずはそのレッスンを通じて振り返って、初めて世田谷という街に足を踏み入れた私の一時情報というか体験なんですけど、
やっぱりこう旅をすると面白いなって思うのは、普段の自分の生きてる街の当たり前が壊れるなっていうことなんですよね。
コンフォードゾーンが壊れるって本当にこういうことなんだなっていうことなんですけど、
当たり前なんですけど私は京都の田舎の隅っこで、隅っこ暮らしをまさにしているんですけれども、
なので普段は世田谷の暮らしっていうのが当たり前じゃないんですよね。
一方で世田谷で営みをされている方もいらっしゃるわけで、足を踏み入れた場所が本当に歓声な素敵な住宅街で、
すごく静かなんだけど、ちょっと足を踏み出したら下北沢が近くて、お買い物、美味しいもの、食べ物がいろんな異国情緒に溢れているような感じの、
なんかちょっといい意味で海外チックな街だなと思って歩いてたんですけど、
そうやって自分の中の五感を揺さぶる体験っていうのをやはり人生の中で取り入れることによって、
自分の中の当たり前としている環境が当たり前じゃないからこそ、そこからいざ自分のお家に帰った時に、
自分の当たり前を自分の目線ではなく、ちょっと俯瞰した目線で見ることができるなと思って、
そういう意味でもやっぱり自分の毎日っていうのは当たり前なんかじゃないっていうことでありがたいものの連続でもあるし、
逆に今の自分の人生とかにもっと良くしたい、こうしたいっていうものがあれば、
毎日当たり前に過ごしている価値観からしたらその正解は見えてこないかもしれないけど、
外側の世界の人から見たら、他にもやり方あるやんっていうのが見えたりするんですよね。
そういうのを発見するためにも、やっぱり定期的に旅をすることって大事なんだなと思った次第でございます。
八百度星のレッスンと人生への応用
そういうのがあったよっていうのを踏まえた上で、午前中は鑑定をしていただいたんですけど、
先生のオフィスがすごい綺麗で、ものすごい、なんかもう多分普通に私が生きていたら足を踏み入れないであろうエリア。
芸能人住んでるんちゃうっていうようなエリアのところに、どーんとカッチョイイオフィスがありましてですね、
こちらにお邪魔してカッチョイイお部屋に案内していただきまして、
美味しいお紅茶を入れていただいて、そこでレッスンを受けました。
非常に至福のひとときでしたね。洗練された空間で企画のレッスンを受けるって、なんて贅沢なんだろうって思いながら、
いろいろお話ししてたんですけど、この間はテーマが八百度星だったかな。
八百度星をテーマにいろいろレッスンをしていただきました。
未だに資料を見返しては復習とかもしてるんですけれども、
私自身も結構八百度星の方とはゆかりがある星でして、
夫の月明星っていってね、その人を構成する星の要素の一つですね。
主にお子さんの時に発揮されやすい星って言われてますけれども、
うちの場合は夫が八百度星なんですよね。
あとは尊敬する方とか割と八百持ちの方が多かったり、
私のピアノの先生もおそらく八百持ちなんだよな。
やっぱりみんなどこかしら八百らしさっていうものをね、
それぞれの自分の生かし方っていうのをされてて、
改めて自分の夫がそうやって星を生かしてるところ、八百らしさを生かして、
彼なりの人生を楽しく生きてるんだなっていうのも分かることができました。
もちろんね、それだけが全てではありませんけれども、
やっぱりこの器学をやっててやっぱり面白いなって思うのは、
自分の見ている世界っていうのが必ずしも絶対じゃなくて、
自分の当たり前の見方を壊すっていう意味でも器学っていうものを取り入れると、
すごい世の中の見え方が立体的に見ることができるというか、
現象が起きたときも、その現象一つが、
例えばついてなかったとか、嫌だとかね、
強だとか、大吉小吉とかで言うと、強だついてないっていう、
この点だけの捉え方にも場合によってはあると思うんですけど、
でも器学を学ぶことで全ての出来事っていうのはやっぱり伏線であり、
それを見たいように物事を人は見てるんですよね。
自分の価値観というか、そのフィルターを通して世界を見てますから。
だけど大事なのはやっぱりその現象の捉え方をリライドするのは自由なんですよね。
その上でどう生きるか、どうしたいか、大事なのはそこからどうするかに尽きるよなっていうのを、
頭では分かっていたんだけど、
そこの分に落ちる感覚っていうのをさらにもう一段深みを持って
見極められるようになったなっていうのがすごく感じられましたね。
気学における「停止」と人生の転機
私にとって結構この発泡っていうものが結構大きなキーポイントのうちのもう一つの要素が、
何て言ったらいいやろ、停止。
発泡同性って物事の停止っていう意味があるんですよね。
それだけじゃないけどね。
いろんな、発泡同性ってカニ座の見方とかもいろいろあると思うんですけど、
きっと本格的な先生術とかに入ってくると多分ハサミを持っててとか、
そういう一つの情報だけじゃないと思うんですね。
きっと星の捉え方って結構大きくって、
こういう見方もできるし、こういう見方もできるっていう物事を多面的に見ると思うんですよね。
企画もそれで、発泡同性の持つ要素の一つが停止っていう意味があって、
これは誕生日から自分の星を割り出した時に、
僕は私は発泡持ってないし関係ないや、ではないんですよね。
それはなぜかっていうと、企画においては世の中の人々の気持ちの流れとか、
運気とか言いますけれども、運って本当に運って運ぶって書くと思うんですね。
運気って木を運ぶだから常に流れとるんですよね。
それが一定の周期において、発泡同性以外の人でも、
例えば今年は、今月は、今日は発泡の影響というか、木ですよね、の流れっていうのが結構強いよって、
それによってこういう出来事が起きたり、こういうメンタルになったり、
場合によってはもっと大きい見方をしたら、株式の寝動きとかそういうところまで読めるようになってくるんですけど、
そういう木があるから、自分の人生の今日の今の出来事において停止っていうのが起きた時に、
そこに発泡的な流れが起きているとするのならば、最悪や、うまくやろうと思っていたのに、せっかくここからやろうと思ってたのに、
発泡ふさがりや、もう終わりや、終わった、みたいな感じだけだとやっぱりもったいなくって、
全ては流れなので、その終わったでジエンドじゃないんですよね。
やっぱり自分という主人公のゲームでありフィルムであり物語やから、
それが起承転結のうちの一つでしかなくて、脚本はそこから先に続いていくんですよね。
そこから先に、自分の描いた本当に生きたいボールに向かって、
その発泡的な要素をどうやって、逆にそれをどう使ってやろうかっていうふうに考えることができるのが、この企画の面白いところで、
私はこれを結構コーチングとミックスさせて、時間の流れは未来から流れてくるっていうね、
ものを私はよくクライアントさんにも伝えるんですけれども、
自分の理想とするゴールに向かって発泡的要素をどう使ってやろうかぐらいの感じですよね。
占いに使われるんじゃなくて、占いを自分が心地いい暮らしに使うために、そもそも存在するものだっていうのが、
これがね、私にもう一人企画のメンターというか、最初に企画を教えてくれたお友達のご主人もね、この方も鑑定士さんなんですけれども、
やっぱりプロの鑑定士さんの方ほど、なんていうのかな、肩にはまってないというか、
企画っていう基本の肩はあるけれども、それを上手に使いこなしてるんですよね。使われてないというか。
結構ここが大事なんじゃないかなって思います。
そう思えばね、企画の入りがさ、使われるんじゃなくて、そもそも使うためなんだよって、そもそも幸せに生きるためのツールなんだよって、
最初に教えてくれたね、新内ちゃんのパパにはめちゃくちゃ今も感謝してるんですけれども。
自身の経験:仕事の停滞と趣味の再発見
で、何の話だったっけ、発泡的要素ね。私が発泡的要素を感じたのは去年の5月でしたね。
ちょっと自分の話にね、すみません、思い出話にお付き合いいただきたいんですけれども、
去年の5月ね、私、授業をそろそろ伸ばしていこうかなと思ってた時だったんですよ。
でも授業がパタンとですね、足が止まってしまいましてですね。
それが何でかっていうと、自分自身の体調不良もあったんですけれども、声がつぶれてね、全然しゃべれなかったんですよ。
ちょうど春土曜の時期かつ発泡度勢あたりの時やったかな。
めっちゃ停止きたなと思いましたね。
この仕事ってやっぱり大しゃべりが仕事だから、喉がつぶされて声が出ないとね、なかなか活動できないんですよね。
銀魂のカンペ持つ、名前何だっけ、エリザベスか。銀魂のエリザベスみたいにね、できてね、仕事があればいいんだけど、
まだそういう仕事持ってなかったんでね、どうしようかなと思って。
発心もできひんし、それが喉の不調っていうのが、由来が子どもの風邪だったんですよね。
ちょうど季節の変わり目で、保育園でね、当時2歳児クラスやったから、まだまだ1歳児から上がり立ての子たちやしね、免疫も全然寝てなかったんですよ。
春風邪みたいな感じのがすごい流行ってて、我が家は双子なんで、一人が風邪ひくともうすぐにパンデミックになるんですよ。
最近はそれでこそちょっとは落ち着いてきたけど、それでもやっぱりね、まだまだ風邪ひくっていうぐらい、子どもの風邪なんてそんなもんですよね。
だから全然授業が前に進まない、いわゆる停滞感みたいなのがめっちゃあったんですよ。
それに加えて、うちの実家のお母さんが田舎のおばあちゃんがいるんですけど、そのおばあちゃんの施設に入れなあかんっていうときになったときに、
施設代っているじゃないですか。その施設代をおばあちゃんたちがね、どうやら十分にお金の管理がどうなっているか詳しくは聞いてないんですけど、
どうやら資金繰りがうまくいかなくって、入れてあげられる施設がないという話になって、施設代も高いですよね、結構ね。
で、おばあちゃんのことを思って施設に入れてあげたいねんけど、なかなか娘の代、うちのお母さんの代でなかなか資金繰りするのも難しくてっていう相談を受けたときに、
私はおばあちゃんに結構お騒ぎになってきたんですよ。だから、おばあちゃんに恩返しをしたいな、そこの施設に入ることでおばあちゃんが楽しく過ごしてくれるのであれば、
私の協力のもと、おばあちゃんを救えるのなら私も手伝うよっていうことで、本来であればそこで、お金の稼ぎ方っていうところも含めてね、
ちょっと違う、一回目先の収益とかっていうものを追いかけるんじゃなくて、着実にお客さんを増やしていく方向で私の活動っていうのを認知してもらうっていうような、すぐのキャッシュっていうわけじゃないけど、
信頼の向こうにお客さんに将来なってくれる人がいたら嬉しいなーぐらいの感じで、いろいろやっていこう、積み重ねていこうっていう感じだったんだけど、すぐキャッシュがある程度いるっていう話になったときに、
うーんといろいろ考えて、その時自己投資とかもいろいろしようと思ってたんですけど、その資金をおばあちゃんに回すことに決めたんですね。
でもそれは自分の意思なので、全く今も後悔はしてないし、おばあちゃんすごい楽しそうなんですよ、施設、そこに行ってからね、だからすごい良かったんだけど、
でもその現象だけ切り取ったら、捉え方によっては、家族の問題で自分の事業が一回ストップせざるを得なくなったってなるじゃないですか。
本当だったら、そこでさらに利益を出せれたかもしれないのに、その道が閉ざされたっていうふうな捉え方もできるけど、ちょっと前の自分だったら、正直その悔しさは残ってたと思うんです。
だけど、その時にもうすでに企画を学んでたので、これはチャンスかもしれんって逆に思ったんですよね。じゃあいっそのこと、この方向での自己投資の道っていうのがなくなったんだったら、別の形で自分のエネルギーを充実させる方向になんなら前振りしてやろうって思って、
一回その売上っていうものから離れるようにしたんですね。そうしたらどうなるだろうって実験してみたくなって、そうするとやっぱり暮らしっていうものをさらに愛するようになって、自分にとってさらに心地のいい暮らしって何だろうとか、もちろん売上大事なんだけど、じゃあその向こうに私が本当に得たいものって何だったんだろうとか、それを改めてノートにジャーナリングしたりとか言語化するようになっていったんですよね。
最近できてなかったことっていうのが趣味だったんですよ。じゃあ趣味にせっかくだったら本気で生きてみようって、ライフポーチたるものね、やっぱり自分のライフを充実させるっていうのが大事なんだから、世の中には売上を上げるだけがやっぱりライフだけじゃないじゃないですか。
で、その結果自分のピアノとか英会話っていうものをもう一度やるっていうところ。これもね結構去年の私の本命星が時刻土星なんですけど、時刻の一度捨てたものをもう一度見直すっていうものを結果としてね、回収してたなーって思って。
で、この結果英会話カフェとの出会いがあり、そこでオーナーと今となってはお仕事のアイディアの壁打ちをね、私はブロックイングリッシュですけど英語でできるようになったし、まさかそんな未来が来るなんて思ってもなかったし、多分あの時売上だけに恥じてたらこの未来はきっとなかっただろうなと思うんです。
で、あとはピアノだよね。ピアノも本当に楽しくて、もう今も毎日ちょっとでも弾かないと禁断症状が出ちゃうかもっていうぐらい依存症かって感じなんですけど。
うまい下手とかじゃなくてね、もう鍵盤に触れて、なんかねあの時間が瞑想になるんですよね、私にとっての。すごい大事な時間で、なんか自分がテンション上がるというか整うというか、何があってもこの瞬間だけは音楽に集中できるっていうのがすごい嬉しいし、やっぱりやればやるほどできることが増えてくるし、
昔弾きたかった曲がちょっとずつ弾けるようになってくるっていう、この昔できなかったことを回収している感覚がすごい嬉しくて、やっぱりいつからでも挑戦って遅くないんだなっていうのを結果としてライフコーチとして示せてるというか。
私としてはこの自分の趣味をひたすら謳歌して、それを言語化して発信してるってだけなんですけど、クライアントさんたちがそこからね、それぞれ皆さん本当に素敵な方たちなので勝手にね、そこから要素っていうのを抽出していただいてて、そこでご自身の勇気に変えてまたご自身の行動に移すっていうような循環が起きてるんですよね。
大事なのってこっちだったかもしれへんなって思い始めたのが、そう、それのすべてのきっかけはこの発泊のせいだったので、やっぱり今コレオラジオを聴いてくださっている方で、例えば旧石岳ご存知の方だったら、ちょっと発泊的なエネルギーがあって、なんかちょっとしんどいとか、
物事が行き詰まりがあって思うようにいかへんとか、あれ突然目指すべき方向こっちじゃなかったかもって思うこととかもあると思うんですよ。そういう時こそ結構ゴールの更新のチャンスなんじゃないかなと個人的には思うので、
なんか本当に手にしたかったのってなんだろうとか、私ってこの山に本当に登りたかったんだっけとか、なんかそういうのを振り返るのにめちゃくちゃいいチャンスなんかなと私の経験からも言えるような、そんな私にとってはとっても大切な星の一つですね。
人生の壁と潜在意識の書き換え
あと発泊の要素の一つに、緩みっていうものがあるんですけど、緩んだ上で自分の道を正すじゃないけど、そういう章位というかものがあるんですけれども、やっぱりこう、私や教作になっている時ほど選択肢がない、自分にはこれしかないとか、なんかお金がない、時間がない、能力がないとかそういうふうに思っちゃうかもしれないけど、
一旦そういうのを取っ払って、そういうのを一切なかったとしたら、そういう制限がなかったとしたら何をやってみたいっていう、それはもう資本主義的な正解とかじゃなくて、そういうのが自分の結局幸せな人生の要素、隠れている要素だったりするかもしれないから、そういう時っていい意味で幸せだとあんま考えないと思うんだよな。
でもやっぱり人って壁にぶつかったり、なんか思ってるようにうまくいかないって時に、なんか考えさせられるというか、内省させてくれるチャンスというか、一回止まって考えろよっていう時間が、そういうのがきっかけで逆に人生がうまくいったってパターンの方もすごく多いと思うんですよね。
だから潜在意識をある意味かけ替えるチャンスでもあるんですよね。幸せだったらそこから抜け出そうってそもそも思わないしな。
なので先生の反発同性の話とかを聞いていても、やっぱり全てのものっていうのはお知らせであり、それをどう使うかどう捉えるか、どうやって立体的に物事を見ていくか、点ではなくて俯瞰的な抽象度を高めて、世の中自分の出来事関わりっていうのを見ていくかっていうのがすごい大事だなって思いました。
YouTube更新と在り方の更新
で喋ってたらもう20分経ってた。そこからは私の個人の鑑定の話だったんですけれども、前半かな、2026年の今後半年ぐらいの気の流れみたいなものを一緒に見ていただいたり、これもすごい盛り上がりましたね。
2時間ぐらい喋ったんですけど、そこでやっぱり先生に言われてめちゃくちゃそうだよなって思ったのが、YouTubeを更新する時の在り方の問題の部分だったんですね。ここはちょっと喋りすぎるとさすがに時間がちょっとオーバーするのでまた別の回で撮ろうかなと思うんですけど、
このYouTubeという媒体を更新していく上で、自分の中ですごい悩みというか葛藤というか、自分が悩みにしてるだけなんですけどねっていうのがあって、その表現というものとどう向き合っていくかっていうのがすごい良い意味で試された数ヶ月だったんですね。
それを企画の先生にもお話を聞いていただいて、やっぱり私はこうしたい。何のためにそもそも動画という媒体をやってみるのかって、その先で見てくれる視聴者さんにどんな気持ちになっていただきたいのかっていうのを、言語化はできてたんですけど、コンセプトも立ててたしね。
でもなんかそれだけじゃ足りない、自分の表現の形っていうもの、なんかそれをもう一度見直させられた気がして。
帰りの新幹線の中で、ちょっとこう自分の在り方っていうものがまたちょっと更新できたなーって、そういうふうに思った出来事もありました。なので、またYouTubeをね、このラジオを通してまた応援してあげてもいいよという方がいらっしゃったら、
あ、きなこはこういうふうに方針転換をしたんかなーみたいなものをね、どうか生温かい目でね、見ていただけると嬉しいです。はい、そんな感じで今日はね、東京出張の話と人生のターニングポイントになった八百度星の個人的な話というので、お話しさせていただきました。
おしゃべりへの情熱と今後の活動
この東京にね、行ったっていうのは、そう、やっぱり自分にとっても久しぶりに東に行ったっていうのもめちゃくちゃいい機会だったし、で、ね、気学の先生も含めてたくさんの方との出会いがあって、で、自分の中のお役に立てるもの、自分にとって好きでたまらなくて、かつ皆さんのお役に立てるところっていうのを再認識できたので、
2026年はここに磨きをかけて、皆さんに貢献できるような、そして自分も幸せになれるような、そんな1年にしたいなと思って。やっぱおしゃべりが好きなんだっていうのはすごい感じましたね。そう、なんやかんや、なんやかんや私はおしゃべりが好きなんやって。
そう、そこが今回の収穫だったかな。とにかくみんなとお話をしてエネルギーを交換するのが大好きなんですよ。だからリアルなお話の場っていうのをどんどん増やしていきたいし、オンラインだけじゃなくてね、そうそう、なんかね、奈良とかをさ、ぶらぶらしながらしゃべるとかね。
今回はね、ちょっと実現はできなかったんですけど、クラシの研究室の方でのオフ会というか、そういうのもね、やりたいなと思っているので、このスタンドFMをお聞き及びの皆様に、もしね、機会がありましたらまた来ていただけると嬉しいです。諦めずにこの辺の企画もホクホク温めていこうかなと思っております。
で、あと何喋ろうとしたっけ、あ、そうそう、この喋りね、喋りなんですけど、私、その器学の先生、四次郎先生に、私のラジオね、四次郎先生聞いてくださってるらしいんですよ。すごいびっくりしたんですけど、そう、なんかね、何人かね、え、聞いてくださってるんですか?って言って、あの姿勢矯正のメンターとかも聞いてくださってるらしくって、なんかもうめっちゃ本当にありがたいですよね、そんな貴重な時間をね、こんな女の、
喋りに付き合ってもらって、本当にありがたいんですけど、この声とか喋りっていうのは、あの、なんか、あの、こなれ感すごいありますよねって言っていただいて、
あと、あの、中医学の大先輩のしむしむ先生に、あの、きなこちゃんのラジオはもう声がいいんだよねって言って、しむしむ先生も聞いてんの?って思って、すいません、なんかって思うんですけど、ありがとうございますですね、そう、もう聞いてくださってるこのあなたもですよ、聞いてくださってるあなたも本当になんですよ、ありがとうございますって感じなんですけど、みんな声を褒めてくれるんですよね、うーん、だからこれも一つの、まあギフトっちゃギフトじゃないですか、
ね、別に私、話し方教室とかはあんま通ったことはなくて、ただただ目の前に聞いてくれる人がいてるっていう顔を思い浮かべながら、一人でニヤニヤしながら喋ってるんですけど、そうそうそう、それも相当な変態かもしれんけど、だからなんかこの声で元気が出てくれるって言うんだったら、これはもうやらない手はないというか、神様がね、そのためにお前やれみたいな感じで言うてんのかなって、
そうなるとね、ちょっと自分としてのこう生まれた意味みたいなものが一つあるとするならばですよ、まあそんなものをねどうするかは個人の自由ですけれども、ラジオとか声とか活動を通して皆さんに元気になっていただくっていうのを一つの軸に活動していけたらなと改めて思いましたね。
そこにきっと私にとっては別にただのおしゃべりなやつやんっていうぐらいの感じやったんですけど、そこに自信を持ってなんならそれを社会に世の中に還元しなさいよっていうことなのかなーなんて思った1日でもございました。
リスナーへの感謝と応援
はい、もしこのラジオを聞いてくださってですね、なんか元気もらってるよーとか思う方がいらっしゃったらですね、もしよければいいねを押して応援いただけると大変励みになります。
あとはコメントの方でもどしどし皆様の感想とかお待ちしております。今日はねちょっと東京レポなんであんまりコメントすることもないんちゃうかと思うんですけれども、もしね次オフ会やるとするならばなんか興味あるよーっていう方がいらっしゃったら興味ありますって書いてくれるとめっちゃ嬉しいです。
はい、そんな感じで今日もね、ぼちぼちやっていきましょう。最後まで聞いてもらってありがとうございました。ほな、またねー。
27:09

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