いやまぁ勿論、ほどほどのバランスが一番良いのはそうなんですけどね。
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、「暇なのと忙しいのどっちがいい?」というテーマについて、バーテンダーのバーティーさんと農業を営むエラさんが自身の経験を交えながら語り合います。結論としては、どちら極端も良くなく、適度な忙しさが理想的であるという意見で一致しますが、その「ちょうどいい塩梅」を見つけることの難しさについても触れます。バーティーさんは、忙しすぎると一人ひとりのお客様と向き合う時間が減ってしまうこと、逆に暇すぎると怠惰に陥ってしまうことを懸念しています。一方、エラさんは農業の特性上、天候など外的要因で急な予定変更が多く、忙しい時期は体力的に大変でも、その忙しさに見合った対価が得られるわけではないというジレンマを抱えています。コロナ禍での経験についても語られ、バーティーさんは協力金で乗り切ったものの、客足が戻るまでの期間が最も辛かったと振り返ります。エラさんは公務員時代、コロナ禍で逆に忙しくなった経験を語り、その後、自身の店ではオンライン配信など、暇な時間を活用して新たな試みを行ったことで、ペースとしては悪くなかったと述べています。最終的には、意図的に忙しくすることと、自分の意思に反して忙しくなることの違いや、適度な「暇」が新たな挑戦や学びにつながる可能性についても言及し、バランスの重要性を改めて確認しました。
近況報告とテーマ提起:忙しさの波
はいどうもお疲れ様です。お疲れ様です。
脱線おじさんズバーティーです。エラです。
よろしくお願いしまーす。お願いしまーす。
いやー、エラくんどうですか最近は。
最近は、なんかもうだんだん忙しくなってきましたね。
あー、そっか。農業2年目になってくるタイミングですからね。
そうですね、やっぱ春になって暖かくなってくると
だんだんこう、植え始めるというか、いろんなものを育て始めるので、
ちょっとバタバタし始めてるかなっていう感じですね。
ねーまあ、私バーティーの方もですね、まあ村はあるんですけども、
一般的にはですね、3月末だったり4月って結構乾燥減肥シーズンだったりするんで。
あ、そうか。
まあ僕の店はね直接的にこう、あんまりそういう会合で使われることはないんですけど、
まあまあそれでこう街に出てきて、その会議に寄ってみましたみたいな方が増えるタイミングではあるので、
あとはまあそれこそゴールデンウィークをね、もうちょっと先に控えてたりもするので、
比較的忙しくなってくる頃合いかなと。
まあ1年のうちで言うといわゆる繁忙期に当たるぐらいの時期ですかね。
そうですね、比較的。
はい。
ということでですね、まあ今回私バーティーからのテーマなんですが、
えー、暇なのと忙しいのどっちがいい?っていうテーマで喋ってみたいなと。
理想は「ちょうどいい塩梅」:忙しさのメリット・デメリット
はいはいはいはい。
でまあこれね、まあスパンの問題もあるんですけどね。
はいはいはい。
1日単位なのか、ちょっと中長期的に見てなのかっていうのもありはするんですけど、
はい。
僕なんかですね業種的に、まあ基本的にはバーをやってるので、
はい。
まあやっぱムーラーが激しいんですよね。
まあそうですね、しかも読めないですもんね。
そうなんですよ。
あのこっち都合とかでもないので。
そうだね。
はいはいはい。
で、まあこれを言っちゃうとね、なんかもう先に結論みたいなことになっちゃうんですけど、
はい。
なんかね、やっぱね、ちょうどいい塩梅にしたいんですよね、本当は。
そうそう、ほんとそうです、ほんとにそう。
まあめっちゃ忙しいっていうのはありがたいことなんですけど、
はい。
まあそうするとね、まあやっぱり体力的にしんどいのもあるし、
はい。
そもそも1日単位のお店での話で言うと、
はい。
まあ1人あたりとしっかりお話しする時間が減っちゃうみたいなのもあるんですよね。
まあそうですね。
わいわい盛り上がって楽しいっていうのもあるけど、
はいはいはい。
かといってですね、
はい。
今日もですね、
はい。
まあ僕が平日バー営業した後に店を閉めて早朝に今収録してるんですけど、
はい。
もう今日とか暇だったんで、
はい。
あの誰とも喋ってない時間なんて、
もうとにかく誰か来てよってやっぱりなるし、
ああまあそうですね。
うーん。
まあね、ちょうどいい塩梅でね、
はい。
ずっとがいいはいいんでしょうけど、
まあそう、まあ調整できないからなあ。
ああまあそんなこともないので、
はい。
果たしてどっちがいいのかなと。
はい。
これちなみになんすけど、
はい。
エラ君は農業っていうことで、
はい。
たぶんシーズン単位の忙しい時期、暇な時期ってたぶんあると思うんすけど、
はいはいはいはい。
どうすかこの1日単位でとかはあったりするんすか。
1日単位ででもありますね。
うーん。
だからたぶんそのバーとかとはちょっと違うかもしれないけど、
その読めないっていうのは一緒だと思うんで、
うーん。
その、なんかあさってやろうと思ってたのに、
急に天気予報変わってあさって雨とかになっちゃうと、
ああなるほどね。
前倒しでじゃあ今日あれやっとかなきゃとかっていうのがよくあるんで、
はいはいはい。
逆に、逆に雨つってたのに晴れになってるからじゃあこれどうしようとかもあるし、
うーん。
本当にいろいろあるので、
うーん。
1日そのやる予定じゃなかったものをやらないといけないのが入ってきてとかになると、
本当にこうぎゅうぎゅう詰めになっちゃうときよくありますね。
うーん。
でこれ、エラ君の場合はですよ。
はい。
まあちょっとわかんないですけど、
はい。
僕の場合で言うとさっきもお話しした通り、
はい。
まあ忙しいとしんどいけど、
まあ基本的にはまあ売り上げという形で反映すると言えばそうなんすよね。
はいはいはいはい。
だからこう必ずしも忙しい、嫌だってこともないんすよ。
はいはいはいはい。
エラ君の場合ってたぶんそういうことではないじゃないですか。
ああまあそうかもしれないですね。
その忙しかったからそれに見合った対価が得られるとかでもないっすもんね。
たぶんその最たる仕事じゃないですかねたぶん。
そうっすよね。
やった量に対してその対価がないっていうのは。
で言うとやっぱりあれですか忙しくない方がいいですか。
暇の落とし穴と忙しさの効率
いやーでもこのテーマをちょっともらったときにちょっと考えてみたんですけど、
暇は暇でやっぱり嫌ですよね。
だからやっぱちょうどいいのがいいっていうのはあるんですけど、
あのこれもしかしたらその僕の人間性かもしれないんですけど、
暇なときの時間の過ごし方と忙しいときの時間の過ごし方って、
なんて言うんだろう、ゼロから100っていう感じではなくて、
ほんとに暇なときの時間の過ごし方って、
なんか無駄の境地みたいな。
落ちるとこまで落ちちゃうんすよたぶん僕暇なときって。
なるほどね。
だからその単純なこの比例の右肩上がり左肩下がりじゃなくて、
ほんとにもうマイナスの1億とプラス100ぐらいの、
その極端な感じになっちゃうんですよね。
その暇だと僕ほんとにスマホ見ちゃうんで。
とことん怠惰をむさぼって。
むさぼってはい。
まあその何だろう虚無感とかみたいなことですかね。
あれ俺TikTok3時間見てるぞみたいな。
なるほどね。
そういうことになっちゃうので、
だからやっぱ暇はダメかなって僕結論としては、
まずその大前提として暇はダメかなっていうのはちょっと思ってるんですけど、
かといって忙しすぎると、
まあさっきワーティさんも言ったように、
1個1個のものに対しての避ける時間がなくなりすぎて、
いい加減になっちゃうので、
つい先日もですね、
ちょっとバタバタしまして、
ウネっていうのを、かまぼこみたいに土を盛り上げて、
その上に植えていくんですけど、
要は雑草が生えないようにとか、
あとその地温を上げるっていう目的で、
黒いビニールみたいなのをこう。
なんか見かけますね。
上に敷いてるの見たことはないですか?
はいはいはい。
あれ、まあマルチって言うんですけど、
あれをこう、
急遽やんないといけないみたいなことになったんですよ。
で、あれって結構張るの大変で、
要は張っていって土を端っこにかぶせないと、
風でビューって飛んじゃうんですよ。
うんうんうんうん。
なんかこうめくれ上がってビャーってなっちゃうので、
でもちょっとこう、あまりにも忙しくて、
でももうちょっとしたら子供の迎えも行かないといけないしっていうので、
めっちゃ雑にボバーってやったんですけど、
次の日行ったら案の定こう風でめくれて、
もう大変なことになっちゃってて。
なるほどね。
で、結局そのそれを直す作業でまた時間かかったりとか、
いうのがあるので、やっぱり忙しすぎても、
逆に効率悪いというかがあるかなと思うんで、
やっぱりね、難しいですけどちょうどいい塩梅で。
まあ程々に。
程々にが、決して怠ける意味ではなくて、
なんかこう仕事の成果とかで考えても、
やっぱ程々にを目指すのが一番いいのかなとは思ったりするんですけど、
予測不能な忙しさ:天候と顧客
でもそれはちょっとね、なかなかまだ僕はその技術がないですね。
ああ、バタバタに。
新しいそういう天気だったりの外適要因もあるから、
そこで言うとね、業種とかは違うけど、僕もそうですからね。
だってお客さん商売なんて本当に、
今日は暇だろうって思っても急に来たりとかってあるじゃないですか。
そうなんですよ。
それ本当に全く、僕らは天気予報である程度読めますけど、
お客さんが来る来ないって全くその予想つかないじゃないですか。
そうなんですよね。
それ大変ですよね、でも。
いや、急にだって団体で10人とか来たら。
そうなんですよ。
これなんか不思議なもんでね、重なるんですよね。
ああ、はいはいはい。
いつもだったら全然なのに、今日に限ってごめんバタバタしてて、
あんまりお話できなかったけどとかっていうのが、重なるもんなんですよね、不思議なもんで。
僕バーチーさんのお店まだ行ったことないんですけど、
定員的にはマックスで何人ぐらいまで入れる感じなんですか?
一応通常でカウンター4席と、テーブル席が全部で20席。
じゃあ24号は行けるのか。
ただ、僕がね、これ前回のテーマじゃないですけど、ぎゅうぎゅうな感じ嫌なんですよ。
ああ、まあね。
パーソナルスペースめっちゃ近いとこが嫌で、結構テーブル席余裕を持たせてるんで、
イベントとかによっては予備の椅子を出すんで、40弱ぐらいは普通に入ります。
ああ。
イベントとかによってはね。
まあでも確かにそのぎゅうぎゅう詰めでガヤガヤっていうのもあんまりその、
そもそものバーチーさんのお店のコンセプトとちょっとずれちゃうのかなとか。
なんかどっちかというとこうね、しっかり一人一人と交流ができたらなみたいな。
バーとしてで言うとそうですね。
ただその、まあうちはイベントスペースとしての側面もあるんで、
はいはいはいはい。
えーとまあそれで言うと例えばその、まあワールドカップの時に、
パブリックビューイング的な感じでとかで言うとまあやっぱりワイワイしてる方が見やがるしとか、
まあそうっすね。時と場合によって。
まあイベントにもよるんですけど、まあバー営業時で言うとまあ基本的には
余裕がある方が僕はありがたいはありがたいっすね。
まあそうっすねー。
バーの経営術:お客様との支え合い
えーでもその、えーと今バーティーさんとスタッフの方って何人いらっしゃるんでしょう?
まあ二人いるんですけど、
あのーまあ週末だけですけど、
はい。
基本的には僕ともう一人スタッフの子がいるような状態なんで、
はい。
あのー人数で言うと基本的には二人で対応してます。
いやその極端な話、20人入っちゃうと、
うん。
一人当たり10人見ないといけないじゃないですか。
うん。
それって結構大変じゃないですか。
だからね、あのー無理なんですよ。
あー。お酒の注文めっちゃ入ったりとか。
うん。なんで、うちはあのー客が働きます。
新しいなー。
常連勢がグラス運んでくれたり、中に入ってグラス洗ってくれたり。
いいお店だなー。
店票自分で付けてくれたり。
もう客じゃないですよそれ。
そうだね。支え合いでね。
お酒は作るんですか一応バーティさん。
まあ基本的に作るけど、作れる客がいたら作りますね。
その人は何に対してお金を払ってるんですか。
原材料費だけです。
お酒の。
そうかー。
そうね。
そういうのも含めるとやっぱりこう、
うーんあんまりやっぱり忙しすぎるのって良くないですよね多分。
うーんまあほどほどがね、いいはいいんですけどね。
コロナ禍の経験:公務員とバー経営
まあでもなー周りのこうベテラン勢を見てるとその読めないことすらも想定してやってますからねやっぱりねでも。
そうですねー。
それを考えるとまだまだやっぱ僕はその技術も経験もあれかなと思うんですけど。
ああまあそれ言うと僕もですよ。
本当ですか。
なんかねまあそれこそゴールデンウィークみたいに連休があるとね、結構来るかもと思ってまあ張り切ってね、スタッフを必ずどこの曜日でも誰かがいるように設定してたらどん滑りするとかね。
まあそれは本当読めないですからね。
平日かーみたいな。
いや本当だってそれは本当お客さん次第なのでたまたまその行ってみようかになる日と決してお店に日があるわけでもなく今日はやめとこうかの日がどうしてもこうね流れがあると思うんで、それは読めないっすよねでも。
そうですね。
いやー忙しいの嫌だな忙しいの嫌だな。
まあだからまあここらへんはねちょっとお互いそういうこう短期スパンで1日単位とかで言うとまあちょっとある程度仕方ないところはありますけどね。
そうですねー。
ここでなんですけど、ちょっと中長期スパンで時期的なもので言うとどうですか。
時期的な、あ、繁忙期とか換算期、ノー換期ノー換期ですか、いやでもまあもちろんその冬の間とかはね、新たに植えたりっていうのが極端になくなるので少なくなるので、
暇になる時期はもちろんあるんですけど、でもやっぱりでも中長期のスパンで見ても暇すぎるのはやっぱり僕嫌ですね。
あー。
ちなみにで、コロナの時期とかってどうでした。
どうやったんだろう。
その頃って何してたんすかね。
あれ何年前すかね、4年前、5年前、4年前、あ、でもまだ公務員。
あ、そうなんだ。
コロナの時期は忙しかったんですよめっちゃ。
あー、逆にね。
行政は。
そうか。
あの社会的な何かが起こったら絶対忙しくなっちゃうんで。
そうやんね。
災害系とか。
そうだそうだ。
だからめっちゃ忙しかったし、休みの日とか何してたのかな、全然覚えてないけど。
そっか、行政はそっか、逆にあの時期そうっすね、忙しいっすよね。
もう出なきゃいけないんです逆に。
なるほどね。
もう言ってらんないんで。
そっか、それは参考になんないか。
そうそうそうっすね、まあでも休みの日とかは、
でも、うーん、なんか嫌だったような気がするの。
なんか外出れないとか。
うーん。
まあ嫌でしたね。
うーん。
そうか、でもその頃バーティスはもうバー開いてたから。
僕はそうっすね、2年目3年目とかがモローなタイミングだったんで。
きつっ。
うーん。
よく乗り越えましたねそれ本当に。
いやまあこれね、
まあ前もちらほら話したかもしんないですけど、
はい。
まあうちぐらいの規模感で言うと、
はい。
えーと最中より、
はい。
過ぎてから戻るまでの方がしんどかったっすね。
あそうか、助成金?
そうです、あの協力金みたいなのが飲食店で出てて、
あーそうかそうか。
ものすごいでかい規模の店とかは、
はい。
全然割に合わないかったと思うんすけど、
はいはいはいはいはい。
僕ぐらいのところで言うと、
全然、金銭的なことだけで言うと、
一番助かる感じですね。
そうですね、言ったら、
まあ家賃以外のコストはかかんない状態で、
うーん。
ではあったんで、
そうか、逆にそれがなくなって、
そうですね。
でもその、まだ客足戻るまでの間が一番しんどいか。
そう。
で、
コロナ禍の街の変化と回復
まあ僕がやってる街って、
まあこれもたびたび言ってますけど、
はい。
ほんと3時回4時回とかの街なんで、
はいはいはいはい。
もう土深夜から朝方、
はいはいはいはい。
ぐらいがまあメインの時間帯だったりするんで、
はいはいはいはい。
戻りも、ほんとここ1,2年で、
ちょっと戻ってきたかなっていう体感ではあります。
あ、
こんな時間経ったのに?
うん、でこれね、
はい。
えーと、もうほんと飲みの順番通りに、
戻っていったんすよ。
あ、そういうことか。
だからまずは、
はい。
居酒屋とかにぼちぼち人が戻り始めて、
はいはいはいはいはい。
でただ、その、
世間的にもその会社の飲み会とか、
なかったりとか、
で、まあそれこそ長い間コロナで
出びかえてるのに慣れてる人たちが、
はい。
もう終電までには帰っちゃうとかで、
そうか。
深い時間まで飲むっていう人が、
結構減ったなっていう感じでしたね。
なるほどー。
時間の経過とともに、
徐々にこう、
溶けていく感じですね。
うーん。なので、
僕はその協力金で、
そのタイミングで言うと、
はい。
金銭的には大丈夫だったけど、
まあそっから、
もうほんと年単位で換算期みたいな、
はい。
ので、もうちょうど
なくなりましたね。
もうそれを、
預金をすり減らしながら、
っていう感じではあったっすね。
いやー、よくぞご無事でって感じです。
コロナ禍の暇とオンライン活動
ほんとに。
いやー、ほんと、まあ僕はね、
ほんとただ、
粘って開けてるだけやったっすけど、
はい。
結構ちらほら、
見せなくなったとこもあるなー、
という感じではあるっすね。
いやまあ、そりゃそうですよね。しょうがないですよね、そんな。
うーん。
それこそだって読めないじゃないですか。
そうねー。
こんなことがあるなんて誰も思ってなかったので、
いやー、
それはきつい。
いや、だからそれを聞いちゃうとやっぱりね、
あのー、
僕らも台風とか、
うーん。
そういうのは、
怖いっちゃ怖いですねー。
うーん。
全部なくなっちゃいますからねー。
だから、
えーと、そうだな、
あのー、お話脱線しちゃったっすけど、
はい。
えーと、コロナの期間で言うと、
結構僕はシンプルに
比較的暇だったんすよ。
まあね。
店が開けれなかったんで。
そうですよね。
で、
えーとねー、
僕はその中長期スパンで言うと、
不謹慎なのかもしれないですけど、
はい。
結構ねー、ペースとしては良かったっす。
あ、そうなんすか。
で、それはそのー、
まあ協力金があるっていうのもあるんすけど、
はいはいはいはい。
なんで、僕その間に、
はい。
まあ言ったらほんと店が2年目入って
ちょっとぐらいのタイミングだったんで、
はい。
まあとにかく、皆さんの頭の中から、
店の記憶を、
が消えてしまっては
まずいの。
はいはいはい。
何かしら片隅に印象を残さなければっていうので、
はい。
僕店は開けてないけど、
結構ほぼほぼ毎日ぐらい1人で誰もいない店に来て、
はい。
まあインスタライブだったり、
YouTubeライブだったりとか、
やってましたよね。
で、
言ったらその時期の単位で言うと、
まあお金の心配をせずに、
はい。
まあ割と色々試せたとかっていうのもあったし、
はいはいはいはい。
で、うちで言うとそのー、
純粋なバーというよりは、
結構そのイベントスペース的な側面もあるんで、
はいはいはい。
これもね、今となっては意味わかんないですけど、
何時までは店開けてもいいみたいな、
本当に意味わかんない。
変なルールの時期もあったじゃないですか。
ありましたね。
あの時に結構大手を振って、
じゃあ昼の間、
しっかりボードゲーム会とか、
うちだから、
一応ルール上も問題なくやれることを
試せたとかもあって、
はいはいはいはいはい。
だからまあちょっと不謹慎なのかもしれないですけど、
僕は結構なんか自分のペースで色々やれて、
そんなに悪くなかったっていう感じではありますね、ペース的には。
時間が、余裕があったことで、
うん。
逆にこう色んなことができたっていうパターン、
うん。
ですね。
そう、だからまあこれは時間だけに限らずね、
そういう経済的な余裕ももちろん、
相関性としてはすごいあるんですけど、
そりゃそうだよな、はいはいはい。
そうか。
現在の忙しさ:多方面での活動
暇だとそういうこともできる可能性があるのか。
もちろんね、
本当は会いたい人に会えてないとかも全然規制としてはあったけど、
はい。
暇な時期もいるのか。
だ、やっぱり。
うん。
いや、だからさっき僕、暇はとりあえずないかなって言ったんですけど、
うん。
そういう面で考えると、
やっぱこう、ある程度時間がまとまったのがある方が、
うん。
逆にこう色々できるかなっていう、
そうねー。
のがあるかな、確かに。
うーん。
でね、これがね、まあ順番前後しちゃうんすけど、
はい。
まあ僕が今回このテーマ出したのも、
まあここ1,2年とかがね、
まあ慢性的に忙しい気味ではあるんですよ、僕ずっと。
まあそれはありがたい嬉しいことではあるけれども、
うーん。
はいはい。
でこれがまあ微妙なところで、
はい。
まあ店がバーとして忙しいというよりは、
はい。
まあ色々やってるんでっていうのもあるんですよ。
あーはいはいはい。
このポッドキャストもそうですし、
はいはいはい。
まあフナさんとね、
えー別の番組やってますし、
でまあバンドも動き出したし、
はいはいはいはいはい。
あー。
で、直接的にこう、
仕事みたいなことではないやってることとかも、
はいはいはい。
まあ前もちょっと言ったかもしれないけど、
まあ北九州で、
えーまあ音楽イベントの実行委員とかをやってたりするんで、
あーはいはいはい。
うん。
なるほどね。
仕事以外のとこでもこう、
そうなんですよ。
はいはいはいはい。
で、そうなると本当にさっきのコロナの時と対極で、
はい。
お金はないけど、
はい。
やることはいっぱいあって、
あーはいはいはい。
あー。
ちょっとそうだな、
時間的な窮屈感は感じてる今日この頃だったりするんで、
なるほどですねー。
このテーマ出してみたんですね。
そうだなー。
でまあ、ありがたいことにもうやりたくないことは、
まああんまりやってないんで、
はいはいはいはい。
うん、ではあるんですけど、
まあ本当貧乏暇な人はよく行ったものでっていう感じで、
はいはいはいはい。
僕もそうですから、はい。
うーん。
いやそうですねー。
そうお金の無さを稼働で賄ってるみたいなところはあるんでね。
あのーバーティさんの結論としてはあれですか、
やっぱじゃあその、やっぱある程度こう余裕を持った、
うん。
時間があった方がやっぱりいいかなっていう。
そうですねー。
うん。
ただこれでその、僕がやってるその直接的に、
仕事かどうかというと微妙なことっていうのも、
はい。
結果的にはいろんなところで、
仕事としての相関性があることをやってはいるんですよね。
はいはいはいはい。
まあそういう音楽イベントに関わるっていうのも、
うんうん。
まあそれによってバンドマンとつながってとかで、
まあそういう人たちが巡り巡って飲みに来てくれるとかもあるし、
まあそうですね。
うーん、とか考えると、
僕の場合全てのことが直接的なこう売り上げにつながるような、
うん。
動きじゃないにしても、
うん。
巡り巡ってで相関性あるみたいなことにはなるんで、
うんうんうんうん。
うーん、悩ましいとこではあるんですけど。
まあそうですねー。
忙しいのがーっていうことでそれを切っちゃうとっていうのもあるしなー確かに。
そう。だからこれを逆にね、
はい。
じゃあしっかり決まった時間、
もうこの時間にはしっかり店を開けて店を閉めるとかっていう感じでやってると、
伸びは長期的に見ると、
うん。
あんまりないよなーとかは思ってるんですよね。
確かに確かに。
僕はお金には直接的にならないにしても、
まあいろんな人といろんなコミュニティと、
うん。
とかに関わりを持っていることで、
長期的には店の発展につながってはいるなーとも思っているし。
まあそうですねー。
やっぱ対人のお仕事だと思うんで、
うん。
何か仕事以外で関わった人が、
バーティさんのお店に巡り巡ってっていうのは絶対あると思うんで、
うん。
それは確かにありますねー。
うーん。
難しいっすねーこれも。
なんかこう塩梅というか、
そうなんですよねー。
ちょうどいいところを探っていく感じっすねー。
そこをね、まあ今ちょっと、
意図的な忙しさ vs. 意図しない忙しさ
まあ慢性的に忙しい寄りにはなっているなーっていうタイミングではあるんで、
はい。
まあいずれ何かしらにはつながってはくるよなーとも思いつつやってたりはするんで。
あー。
いやまあでも絶対そうですよねー。
どこで誰と出会うかわかんないし、
うん。
それがどう変化していくかもわかんないので、
うん。
それは確かにそうかもしれないですね。
あー。
いやでも、なんかちょっと話してて思ったんすけど、
やっぱりその、まあ僕の農業にしろバーティさんの場にしろ、
うん。
どうしてもその読めない、自分でコントロールできない部分は、
うんうん。
あるにせよ、
うん。
意図的に忙しくするのと、
うん。
本当になんかこう、いっぱいいっぱいで、
こう自分の意思と反して忙しくなっちゃうので、
うん。
やっぱちょっと種類違うかなと思ってて、
そうですねー。
だからなんか、意図的に、こう今バーティさんがやられてるみたいに、
うん。
まあ将来的にこう自分のお店に何とか還元があれば、
うん。
っていうのを、まあある程度こう目的として、
意図的にちょっと忙しくしてるのと、
うん。
全然こう回ってなくて忙しいのって全然やっぱ違うと思うんで、
まあまあそうですねー。
はい。
その忙しさはいい忙しさなのかなってやっぱり、
まあねー。
思ったりしちゃいますけどねー。
うん。
休むことの難しさ:意図的な暇の活用
逆にその、意図的な暇さもいいのかなって。
そうねー。
はい。
この日はこうするっていうのが決まってれば、
そうねー。
だからめっちゃ昔になんかやったけど、
でもね僕その休み方わからない問題があって、
あ、なんかやりましたよね一回。
なんかねー、休むとかって苦手なんすよねー。
はい。
その店を物理的に休むは、
はい。
全然あるんすけど、
はいはい。
じゃあここを休みだっていうところにスケジュール入れちゃうんすよ。
あーはいはいはいはい。
じゃあバンドのスタジオ練習入れようとか、
はいはいはいはい。
じゃあこの日フナさんと収録しようとか、
はいはいはいはい。
あ、普段なかなか行けてない店の就寝イベントだから顔出しとこうとか、
はいはいはい。
結局ねー、休みの方が忙しいぐらいあったりするんですよ。
あ、でも逆にバーティーさんにとってそれが休みなんじゃないですか?
いや、きついっす。
wwwwwwww
体力的にはね。
体力的には。
あーそうなんす。
まあ嫌なことはやってないんで、極力ね。
精神的にはあれですけど、
うん。
体力的にはしんどいっすね。
そうっすねー。
はい。
うーん。
強制的に休むしかないっすね、もう。
いやーそうなんすけどねー。
はい。
あのーなんか、睡眠導入剤とか飲んでください。
wwwwwwww
帰ったらすぐ。
エラ君どうっすか?休めてます?
最近っすか?
いや結構、このね収録スケジュールとか考えるときに、
はい。
やっぱエラ君がそのー、特にもう農家としてスタートしてからが、
はい。
結構僕、今月がこの時間ダメでみたいのが結構ちょくちょくあるなーと思ってて、
はい。
結構エラ君はエラ君で忙しそうだなーっていう風に僕も思ってたりはするんですよ。
あの、特にこれからのシーズンは、その育て始めたものが収穫になってくると、
うんうん。
ほんとに、下手したら4時とかからヘッドライトつけて取って、
うーん。
あのーなんて言うんですか、袋詰めして出荷するみたいなことになっちゃうので、
うーん。
朝もバタバタするシーンなんですけど、
うーん。
あ、でも休めてるかって言ったらなんかこう、自営業あるあるだと思うんですけど、
なんか土日とかって感覚あんまなくなってきて、
まあそうね。
もう毎日基本的には出てるので、
うーん。
休みってなんか、なんだろう、大雨の日とか。
ああもう何もできないので休まざるを得ないみたいな。
ああでもハウスの中でなんかやったりもできるからなあ。
まあそれこそ、人務的な作業とかもあったりするじゃないですか。
ああまあそうですね。
うーん。
経理の関係とか。
うんうん。
いやでもそう考えたらなんかこう、僕もなんか今日休みっていう日あんまり最近、
ここ数ヶ月あんまり意識してないですね。
うーん。
忙しい感覚はあるんですか。
いやあ、あんまりないかもしれないですね。
もうなんかそれが日常みたいに。
ああまあね。
なっちゃってる。
そう、それで言うとね、僕もちょっと慣れに近いのはあるんですよね。
そうっすよね。
ああ。
で、僕もバーチャルさんと一緒でその、空いたら自分の好きなことやっちゃうので。
うんうん。
新しくこれやってみようとか。
ああ。
だから休むって最近あんまりないかも。
そうねー。
うーん。
なんか、家で一人でいるとなんか、やることいろいろ見えてきちゃうので。
うーん。
なんかフローリング掃除したりとか。
笑
洗濯とか。
うーん。
いろいろ考えちゃうので。
うーん。
あんまりないかもな、最近。
一人時間の過ごし方:怠惰との戦い
でもそう僕は自分的にはいいことかなと思ってるんですけど、
その、落ちるとこまで落ちちゃうので僕は。
ああ、まあそうね。
怠惰の極限まで行っちゃうので。
まあでもね、それ言うと僕もね、そうではあるんすよね。
ああ、その、怠惰の。
ああ。
僕も、うーんとね、ほんと、年に2、3期とかかな。
はい。
まあ、未成もだし、例えばそのまあ年末年始とかで。
はいはいはい。
まあ嫁が、息子も犬も連れて嫁側の実家に帰って。
はいはいはい。
はいはいはい。
で、僕基本的にまあ例年、まあ元旦だけね、休んでるんですけど。
まあね、はい。
で、もうほんと、年に数日の、もう家にすら誰もいないみたいな。
はいはいはい。
ね、あの、無駄に全裸で三転倒立してみるとかいう話をね、してましたけど。
はい。
何も生み出してないことに自分でびっくりしたりするんですよね。
年に何日かもいいんじゃないですか。
いや、そうっすけど。
はい。
なんか、ほんとに俺、今日一言も発してないな。
いや、ありますありますあります。
で、ほんとずっと、無意味に全裸で数時間動画見てたりとか。
それはほんとに意味がないですね。
はははははは。
まじで。
うん。
なんで脱ぐ必要があるんだって話。
僕も別になんかね、そういう願望があるとかでもないですよ。
ただ、誰もいないからやってみようとかっていうだけで。
たこ焼きとか急に来たらどうするんすか。
はははははは。
そうっすね。
何も生み出さない無の時間帯ってありますからね。
そうなんですよ。
でもあれやった後はすごい虚無感ないですか、まじで。
いや、そう、ほんとにそうで。
だから僕結構もう、何回かね、
もう今から一人で店行って開けようかなとか思うんですよ。
あー、はいはいはいはい。
もう寂しいし。
はい。
なんか、めっちゃ疲れてるとか、
うん。
ほんとにこう精神的にしんどいとかっていう人がもしいれば、
うん。
全然いいと思うんですよ。
その1日携帯見て過ごしてもいいし、
うん。
ダラダラしてもいいと思うんですけど、
うん。
なんか、やっぱり自分はまだ今健康でいるので一応は、
うんうん。
その時にそれやっちゃうと、なんかこうもったいないことしたなってどうしても、
そう。
自分でも思っちゃうのはあるんですね。
そうなんですよ。
あー。
やろうとやっぱりやることなんていくらでも本当はあるんですよね。
はいはいはい。
はいはい、ありますあります。
うん。
なんぼでもあります。
はい。
この時間にこれを片付けとこうとか、
これを考えてみようとか、
全然あるにも関わらず、
はい。
ただただアニメを見るっていう選択をしてしまった。
いやいやいや、はいはいはいはい。
ただめんどくさいだけなんですよね。
はいはいはいはい。
うん、起き上がるのがめんどくさいとか、
はい。
風呂入るのめんどくさいとか、
はいはいはいはいはい。
で、とりあえずスマホを開いてみようとかっていう、
ただの2ゲーの結果の選択を積み重ねた態度なんで、
はい。
めっちゃ自分で急遽無感というか、
いやその、アニメとかね、
映画とかまだいいですよ、ほんとに。
あのー、M-1でもね、
ドンテコルテのギンジさん言ってましたけど、
あーはいはいはい。
小銭をただ誰かが磨いてピカピカになるまでの動画を見たりね、
あー。
なんか知らない外人がカーペットをジェット噴射で綺麗にする動画をいつまでも見たりとか。
いや僕全然合間にそういうの挟んでますからね。
いやあれ見ちゃうんだよな。
そんなんとアニメの休憩時間とかに見てたり、
漫画の休憩時間に見てたりとか。
あー見ちゃうんだよなー。
トータル一緒ですよ。
いやーね、ほんと何やってたんだろうっていう時。
いやーそう。
あの、ちょっと話終盤でそれちゃいますけど、
今日無駄な時間過ごしちゃったなっていう時間のスパンってどれくらいですか?
その長さ的には1時間とか2時間とか。
いやいやもう全然1日単位ですよ。
ですよね。
なんかiPhoneって見れるじゃないですか、スクリーンタイムみたいな。
あれなんかほんとに、あれ俺昨日15時間携帯見てたみたいな時。
いやもう全然そんなんすよ。
ありますよね。
なんか昼くらいに目覚めたなーと。
はい。
で、まあスマホ何気なく見てて。
はい。
気づいたら、日付変わっとるし。
はい。
太陽昇り寄るじゃないか。
みたいなレベルですよ僕。
ありますよね。
全然あるっす。
いや僕はあの、Xで相互フォローの方が、
スマホ時間の現実と自己評価
うん。
なんか、今日スマホ1時間も見ちゃったーみたいに書いてて。
いや。
いやー。
上出来ですよ。
普通普通短いと思って。
1時間で切り上げたら上出来っすよ。
ねー。
7時間8時間余裕で見るけどなと思って。
いやみんななんか自分に厳しいなと思って。
あー。
そっか逆に俺らがダメなのか。
いやダメでしょ。
1日見ちゃう。
僕ね、普段でも結構片時も話さず見てるんで。
そういうの?
ユミさんに怒られないですか?
なんかあんたスマホばっか見てとか。
あー。
家にいる時間が少ないんでね。
そっかそっか。
こっちで、お店の方で見てるのか。
うん。
お店でお客さんいない時間もそうですし。
それはバレない。
バレないって言い方してあれですけど、あれですね。
大丈夫だと。
お客さんいたところで、
SNSとかもほんとちょっとあいまいたら見てるっすもんね。
別に見れますもんね。
うん。
それ言ったら僕なんて作業中ずっとYouTube聞いてますから。
まあね。
全然もうそんな。
そこも別にだってね。
作業中だったら視聴ないしね。
手は動いてますからね。
全然そんなもう1時間で私なんか無駄な時間過ごしたなとかって、
いや偉いなと思って逆に。
僕1時間しか見なかった日とか、
逆にめっちゃ今日携帯見なかった日やっていう日ですね。
ですよね。
ほんまにあれこれ何してたんやろこの時間っていう1日とかありますよね。
あるあるある。丸1日。
だからそうだなまあ、
もうほんとに僕はそのやっぱり家に1人っていう年に数回ある日は落ち入りがちっすね。
いやなっちゃいますよね。
やっぱり嫁なり息子なり犬なりがいたりすると、
別に怒られるとかもないですけど、
普通に嫁とおしゃべりとかしたりとかもあるんで。
1人になっちゃうとあれだな。
そうですね。
誰も俺の怠惰を止める者がいないっていう。
元々が怠惰な根本が我々はあるので。
だから店に行こうかなって思うんすよ。
そうですね。
誰か止めてくれんかなと。
俺のこの怠惰の会心劇を。
それはでもお店に行きさえする、
まあ来るかどうかわかんないですけど。
来ないんですよ。
元旦なんてもんがね、みんなお家にいるんですよ。
いやだからね、僕もちょっとそれは思ったんですけど、
ちょっと今回のテーマとはずれるかもしれないですけど、
やっぱり1人で監視の目がないと、
なっちゃうので、
豚に。
怠惰な。
なっちゃうので、
僕ちょっと思ってるんですよ。
スタッフの卒業と新たな加入
監視カメラをやっぱりね。
自分に向けてつけて。
常に。
それをライブ配信して。
見てもらって。
誰かに。
そうね。
だからバーティさんも、
デバイスわかんないですけど、
固定カメラをお店に1台置いて、
あるじゃないですか、
ネスコとか、
ライブカメラに24時間回ってるやつ。
あれをもうずっとライブ配信しとけば。
考えたこともあるんですよ。
そしたら、
5時間くらいおじさんの寝姿が、
世に配信されるとかね。
僕それめっちゃ見たいですよ。
見ちゃう絶対そのライブ配信。
動きないからね。
床でおじさんが寝てる絵。
今見て、
寝とるわバーティさんと。
1時間後につけたら、
あれまだ寝てるわ。
僕1人にフォーカスされるならいいんですけど。
まあまあそうですね。
他の人が映っちゃうとね。
プライバシー的なあれがあるんで。
結構ね普通に、
真剣に考えたこともあるんですけど、
でも本当たまーにね、
その事情によっては、
ちょっと今日ここに来たこと、
内緒にしてほしいんですけど、
みたいなこともあったりするんで、
それはちょっとなーっていうので、
やめてますけどね。
いやだからその、
お店を閉めた後の、
ライブ配信です。
この間の奇跡の収録みたいに、
僕がその状態で、
配信を始めれると思います?
2年やって唯一の成功ですよ。
あれなんか遠隔でスタートボタン押せないですけどね。
いやそんな時間外労働させたくない。
スイッチ押すだけスイッチ押すだけっていう。
録画開始だけっていう。
それスタッフもだって、
業務時間外におじさんの動向を、
確認しないといけないじゃないですか。
確認しなくても見てるだけでいい。
世に配信が始まればいいですから。
そういうことね。
そうそうそうそう。
録画ボタンだけ押してくれる。
僕めっちゃ興味ありますよ。
バーが閉まってる間の、
バーティさんの動向。
通常の状態だったらまだいいですけど、
ベロンベロンの状態の、
バーが閉まった後の様子を見てみたいです。
これ音声ありかどうかにもよるな。
そうですね。
めっちゃ見たいなそのライブ配信。
心霊現象化みたいな。
入っちゃうからね。
たかぶさんちょっとやってくんないかなまた。
ライブ配信を。
じゃあ一応ね、
最後にね、
このタイミングで言うのもあれですけども、
うちにね、
長らくいた、
スタッフの片方の女の子が、
先日うちを卒業しました。
書かれてましたね。
新しく自分のお店を始めるっていうことで。
そうなんですか。
そうなんですよ。
前向きな卒業をね。
素晴らしい。
元々二人いたスタッフが一人になったわけですけれども、
ご本人から打診いただきまして、
バタカブちゃんがうちの正式スタッフとして加入することになりました。
素晴らしい。
めっちゃいいですね。
よかった。
ご本人から打診が。
臨時スタッフみたいな感じでね、
度々お手伝いしてもらうことはあったんですけど。
ヘルプ的な感じで。
それがもう正式に。
よかったですね。
ってことになりました。
じゃあね、
もしかしたら、
ゲストで。
またちょっと。
ちょっとデイスイチャンスが増えるかもしれないですね。
そうかそうか。
そのチャンスありますね。
何回もやってたらみんなもう。
フォロワーが減ると。
飽きてきちゃう。
またこれかっていう。
ちょっとね、いずれそういうことにまつわるテーマとかでもね。
そうですね。
その辺のお話もできたらとか思う。
まとめ:ほどほどのバランスと健康
それはいいニュースですね。
ありがたい。ありがたいって僕にはないですけど。
嬉しいニュースですね。
ちょっと今ね、流れで終わり際ですけども。
言ってみました。
おめでとうございます。
ほどほどがいいということでね。
忙しすぎず。
暇すぎず。
お体にだけ皆さん気をつけて。
ぼちぼちで頑張れるといいですね。
ということで本日はこの辺りで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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