なんかさ、小学校の頃にさ、
ナタデココを、昼食のナタデココをいつまで食べ続けられるかみたいな。
えー。知らない。
えー、そういうのなかった?
なかった。
お昼食の後にさ、ナタデココをずっと口に入れたままさ、
いつまで噛まずに、噛まずにっていうか口に入れたまま入れられるかみたいな。
噛むじゃないんだ、これさ。
なかったね、うちは。
そういうことはしてないんだ。
うちの小学校なんかそういうのやってた気がするけどな。
神奈川の小学校ってみんなそうなのかな。
いやいや、そんなことない。
ナタデココといえばそんな感じのイメージあるけどな。
へー。
じゃあ、これに共感する人はぜひメッセージを送ってください。
ということで、今日はターニングポイントになります。
なので、かいたくんのターニングポイントを聞いていきたいなと思うんですが、
なんかターニングポイントってもう高校3年生18年間でしょ。
なんか浮かぶものはある?
ターニングポイントってそもそも何なんだろうね。
ターニングポイントの説明だけすると人生の分岐点みたいな。
分岐点ね。
これがあったら、からなんか今の自分があるみたいな。
あー、それでいうと。
そういう感じかな。
一つでっかいのがあるとしたら、やっぱ高校に入って会ったその中谷春人って友達。
あれが結構やっぱでかいワードだなと。
まあ俺も多分その話になるだろうなと思って。
中谷春人ってより、あの家との出会いが多分だいぶでかかったなって感じで。
あ、そうなんだ。
家族ぐるみなんだもんね。
そう。僕個人と中谷家の家族ぐるみで。
なんか言える範囲でどんな感じなの?中谷家とは。
もともと中谷家とはね全然、なんだろう今度ご飯を食べに来ねって言われるぐらい仲は良くて。
でももともと何つながりなの?それは。
たまたまうちの学校に来た、さっき福井スマイルアクティブの初代代表と出会った話を、2週間前のポッドキャストで話したと思うんですけど。
ぜひ聞いてください。一番最初のやつね。
その青春プロジェクトっていうプロジェクトが当時福井駅前であって、そのチラシがたまたま確か学校に来て。
で、これに興味ある人誰かいる?ってグループ連で聞いたんよ。
その一人で行くのちょっとまだ。
恥ずかしかった。
そう、当時はね。今ならもう全然バンバンバン行くと思うんだけど。
当時のタイトは。
当時の僕ちょっとシャイボーイだったからさ。
で、それに興味があって、結局聞いたんだけど誰も興味ある人はいなくて。
で、その連絡を見たのか、そこで声かけてきてくれたのが中谷春人。
へー。
これうちの母さんやってるんやってみたいな。
あ、そうだよね。そうだよね確かに。
で、そっから中谷家の家族ぐるみが始まり。
へーすごいな。
今に至る。
だから中谷家お母さんが青春プロジェクトをやってたと。
で、そもそもやってるやつを見てカイトが気になる人いないみたいなグループ連に投げたら、たまたま春人がこれお母さんのやつじゃんって言って。
だから当時全然知り合いじゃないカイトに声かけてくれたってこと?
えっとね、何回か話したことあったけど、本当に仲良くなり始めたきっかけは多分これだね。
へー。
本当にちょっと話したことあるぐらいで。
あ、そうなんだ。で、母さんやってるやつらしいみたいな。
うん。
で、別に一緒にプロジェクトやるわけじゃないの?それは。中谷家の繋がりが始まりましたと。
えっとね、プロジェクトをやるっていうよりは、どっちかというと僕裏方?手伝いで入ってたから。
あーなるほどなるほど。
で、入ってて春人も手伝いできてくれてて、で、お母さんがそれをそうまとめて仕切ってる。
運営やってるみたいな感じだよね。
そう。っていう感じでやってて、そっから中谷家との家族ぐるみが始まり。
そうか、そっからじゃあ春人とは一緒に裏方役を一緒にやるみたいな。
そうだね、手伝いとかいろんな設営とか、各ブースへの荷物運びだとか、いろいろやってたね。
あーなるほど。で、中谷ママとは?まあそれで運営で知り合って。
そうそうそう。で、息子同じ学校っていうのがあって、で、あーよろしくない?みたいな感じで仲良くなって。
で、なんかそのイベントの手伝いとかチラシ化けとかあると手伝ってくれない?みたいな感じで声かけてくれたりするようになって。
で、仲良くなって。で、中谷家との家族ぐるみ、はい完成!みたいな。
でも今では家に。
そうね、ご飯食べにおいでってありがたいことに呼んでくださるぐらいには。
へー、すごいな。どうなの?なんかもうちょっとその家族ぐるみの感じを聞きたいんだけどさ。
ほうほうほう。
なんだろう。カイトはさ、じゃあなんかご飯食べに来て、お昼ご飯?夜ご飯?
いや、まだ呼ばれて行けてはないんだけど。
あ、行けてはないんだ。
そう、おいでーって言ってくれてて。
へー。
どっかで行かなきゃなと思って。
ハルトはさ、友達じゃん。
うんうん。
ハルトはま、この後聞く方がいいんだけどさ、お母様とかどういう存在なの?中谷ママは。
あ、僕にとってってこと?
うん。
なんだろうね、どういう存在なんだろうね。
でも、なんだろう、一人ハルトのお母さんであるのと同時に、
うんうん。
一つイベントとかをやっぱり作る。ゼロから新しく何かを作る、
うん。
クリエイター的な人でもあるなーっていうのを感じてて。
うんうん。
うーん。
どっちかっていうと、なんかお母さんって印象より、
うん。
一つ何か、ま、そのさっき言ったゼロから1を作ってる、
うん。
クリエイターっていう目線の方が強いかも。
へー、じゃあなんかクリエイターの先輩みたいな。
そうだね。
ほー、なるほどね。
じゃあなんか、困ったことあったら、なんかクリエイションでなんかちょっと困ったら相談しよっかなって。
うんうんうん。
そうそうそう、いろいろ聞いたりだとか。
へー。
そういう相談とかも何回かしてんの?
なんかその、さっき言った青春プロジェクトは、その学生が自分でイベントを企画して、
うんうん。
その決まった日に、イケメン、駅前でいろいろとやるっていう感じのイベントなんだけど、
うんうん。
やる側じゃなくて運営?
うんうん。
その手伝いで入ってたから、
うん。
あんまいろいろ聞くっていうことはしなくて、
うんうん。
どっちかっていうと、それを企画した高校生に教えてる、
うん。
その説明とか、
うん。
そういうのを聞いて、あ、こうやってやるんやみたいな感じで、
あーなるほどね。
どっちかっていうと見て学ぶ目線。
なるほど。
じゃあなんか、まあそれこそまあ大人目線から高校生にこうやって関わって、
こうやって企画を作っていくんだみたいなのを、
うんうん。
なんか目の当たりにしつつ、
うんうん。
なんか自分も、分かんないけどまあ後輩とかできた時の、
うんうん。
関わり方にちょっと生かせるなみたいな。
そうだね、それはすごいあるかも。
あーまあそうだよね、確かに中谷ママはね、素敵なコミュニケーションを取るからね。
そう。
話してても全然なんか嫌な感じがしない。
うん。
すかちゃんとか寺井さんとか加藤さんとか、
うんうん。
きょんさんとかもそうだけど、
うん。
あの人たちやっぱり何だろう、聞きと話がすごい上手い人たちが多いから、
うんうんうん。
全然話してて違和感ないし、
うんうん。
全然気持ちよく話せるなっていうのは。
あー。
確かに。
だからそういう身近な中谷系、お母さん。
うんうんうん。
まあ一人の先輩としての尊敬もあるし、
友達のお母さんっていうなんかちょっと親近感もあるしね。
うんうんうん。
たしかにだいぶだもんね。
友達ができて嬉しいっていう涙が出て。
さっきのその老いたちの話で少しちょっとだけワードに出したんだけど、
小学校いじめがひどくて僕に対するっていうのがあって、
小学校すっごい嫌いで、
先生に話しても先生も対応してくれないしみたいな。
中学校も、まあ小学校いればひどくないけど、
会わない人がいるからそうやって僕を言ってくる人もいて、
っていう環境の中、高校に進んで、
たぶんそういう人はいるんだろうなと思って。
思った以上にいなかったんだけど、
ほとんど無傷で済んだんだけど、
そんな状態の中、
たまたまめちゃくちゃ話が合う友達ができたっていうのがすごい嬉しかったし、
イベントとかこういうのやりたいんだっていうのを気軽に声かけられる、
いい友達ができたっていうのもすごい自分として嬉しかったから。
そうか。だからそもそも人間関係にあんまり期待をしてなかったので、
高校に入って唯一心を許せる人ができたみたいな。
そう、いろいろね。
でもハルトも、前ハルトと話してたんだけど、
僕もハルトもそんな、てかほぼほぼ隠してることないから、
全然なんかいろいろ話すから、
どっちもどっちかな、
いろいろ話せる中であり、
いろいろなんだろう、言いたいことが言える、ちゃんと我慢するんじゃなくて、
自分の思いをちゃんと伝えられる人ではあるなっていうのはすごい感じてるから。
喧嘩とかするの?
したことない。あいつと喧嘩はしたことないね。
言いたいことを言うというのはどういうレベルの話なの?
なんか自分の意見を言ったり、
でもなんだろうね、僕が結構がが強いんだけど、こうしたいみたいな。
でもハルトとか中谷家全体がそんな雰囲気はするんだけど、
ハルトの兄弟とかお母さん、そういう雰囲気がするんだけど、
なんだろうね、一旦その言ったことに対してすぐ攻撃性を向けるんじゃなくて、
一旦それを受け入れて、なるほどねっていうその共感をしてくれるっていう一フレーズを置いてくれるから、
それがあるからキャッチボールがめちゃくちゃ柔らかくなる。
僕がどんだけやばい張りだらけの球投げても、あっちはスライムでシュッて吸収して、
それは綺麗に返して投げてくれるから。
じゃあトゲをまろやかにしてくれる。
そう、まろやかにしてくれる。
なるほど。いいね。
なんかその高校生だとさ、なんだろうな、
俺もそうだったけど、相手に対して意見を言うことってちょっと怖い部分あるじゃん。
じゃあこいつはこの意見を言った時に、これを返してくる時にまた攻撃してくるんじゃないかと思う。
で、ハルトにはそれがあんまりないってことでしょ。
そうだね。
少なくともやっぱこの外でいろいろやってる人たちと会うと、
そもそも会話してる時に多分攻撃してくる人あんまりいないだろうなっていうのは第一前提としてあるかな。
今は結構その安全性みたいなものはちょっと感じながら意見を言えるようになってきてる。
だからそれができるようになったら結構ハルトが要因なのかなと思って。
そうだね。それは結構あるかもね。
どうやってそのハルトに言えるようになっていくみたいなその過程がめっちゃ気になってて。
あーなんだろうね。
どうやったら高校生は人に意見を言えるようになるのかというさ。
なんか俺もハルトも結構冗談を交えながらしゃべるから、
なんだろう、その元から難しいな。どうやって言えるようになったんだろうね。
まあまあたまたま長く一緒に過ごして鼻間が合うみたいなのも多分あるだろうなと思うんだけど。
多分それを言えるようになったのはそのあいつが僕が言ったことに対して多分攻撃性を向けないっていう安心感が一つあるから。
へー。
言っても多分それを受け入れてくれるだろうなと一旦共感してくれるっていうのがあるから、言っても多分その何かを言い返されることはないなっていうのを思ってて。
でその後多分ハルトの意見があってもそれをちゃんとなんだろう、あいつは人を見てるんだろうねやっぱ。
ちゃんと一人の人としてちゃんと対応してくれてるから、やっぱり多分これを言ったら嫌だなっていうのをちゃんと考えてそれを言ってくれてるんだろうね。
確かに確かに。
っていうハルトのすごい気遣いが多分あるからなんだろう僕も言えるようになったし、
そうやって返してくれるんだなっていう何だろう、ものを色々と学んで言われた時もそういう似たような返しを僕もするから、お互い多分そんな違和感がないんだろうね話でてやっぱ。
いい話だね。なんかコミュニケーションにおいてなんか例えば小学校とか中学校とかって結構なんか上とか下とかで見がちだなと思う。
俺はなんか当然そういう成熟期であるから、それを学んでいく過程がしょっちゅうであるっていうので、上とか下とか学力とかで、
一人の対等な人間というよりもこの人は自分より上なのか自分より下なのかで判断した上で話を聞くみたいな。
多分あるなと思ってて。俺も中学とかそういうのあったし。でも高校に入ってハルトという存在はそういうのがなく、
ちゃんと一人の人として見てくれて、でちゃんと言葉も受け取ってくれるっていう。なんかその経験が何回かあってだんだん言えるようになってきたみたいな。
そうだね。あとなんかやっぱハルト以外の宮翔とかトヒちゃんとかもやっぱそういうなんだろう、一人の人として見てる感じがすごいするから、
そういう人たちをやっぱ見てるとね多分そうなるのかね自然に。
確かになるのかもね。まあでもそうか言われると確かにそうで、俺も当然ガイトとかは別に高校生というよりも友達として見てるし、
そういう視点を持った人が俺らでいうコミカルに結構集まってるなっていう印象もあるし、エキカレも多分そういう人たちが運営は間違いなくその目線で関わってるから。
っていうのでまあそういう人たちが集まりやすいとかはあるのかもね。
うんうんうん。
いやいい話ですね。
よかったよかった。
ああでも面白いね。なんか一人の人として受け止めるみたいな。彼らはどこでそれを身につけられたんだっけ?
うーんそれはね本当に不思議だよね。
ね。不思議だよね。
この考え方できるようになったのが僕も結構割り返し最近の話で、ちょっと前までやっぱこの人嫌いこの人普通に好きみたいな色々あったんだけど、
もうこれでだいぶガッとその学校祭ぐらいに色々詰め込みすぎて負担がかかってきた時期があって、それをその相談したときにハルトとミヤショーに。
その一つ出てきたのが子供と関わるから小さい子供とやっぱ好き嫌いで判断できないと。
一人のそのこの子はこういうことができる子なんだでもこういうことが苦手なんだっていう人としてしか見てないっていう話を聞いて、
そういう目線で見るようになってから本当に人の好き嫌いは減ったかも。
好きはあるけどあんま嫌いはない。この人は多分こういうのができてこういうのを言われると嫌なんだろうなっていう目線でしかあんま見ないようにはしてるから、
本当にイラッとするときはなんやこいつだとか思うけど、
だいたいはね本当にこれが苦手でこれを言うとこうなるんだな、この人はそういう人なんだなとしか見ないようにはなってきたかなと。
じゃあなんか彼らのハルトとかミヤショーとかは子供と接する中でこの子はこれが得意この子はこれが苦手、でもまあそういう人だよねみたいなのを彼らは認知して、
で同級生にもたまたま子供もそうなんだから同い年のやつらもこの子はこれが得意でこの子はこれが苦手で、
でまあなんか今は苦手な部分だけ聞けんのかなみたいな感じで接してるんやろうねきっと彼らは。
でそれを見てカイトは学んできた。 そう学んだ。
すごいね、じゃあすごい単純な結論をつけるとさ、ちっちゃい子と遊ぶが一番いいじゃん。
そう、本当にちっちゃい子と遊ぶのはいい経験になるよ。
カイトもさ、なんかもう子供に好かれるじゃん。
そうだね、ありがたいことにコミカルとか行くとね。
そう、彼は爆速高校生としてチャリを越えて爆速で来て、で子連れのお母さんとかと、
まあ子連れの方が来た時にだいたい未就学児の子供たちとカイトはだいたい遊んでるから。
子供を全力で高い高いして、俺の腰が死にそうになるまで遊んであげるっていうのがもう。
子供にも好かれてるもんね。
嬉しいことに。
なるほどね、じゃあそういう目線がある人は意外と子供にも好かれやすいみたいな。
うんそうだね。
まああるのかもしれない、彼らは特にちっちゃい子たちのセンスっていうのは必ずなんかその雰囲気で察するものがあるだろうから。
いい話だ、じゃあちっちゃい子に好かれるようになると人を人として見れるようになる。
かもしれない。
逆か、ちっちゃい子でも一人の人として見てる人たちは同い年もそういう風に目線になるってことか。
えー、いい話。やったね、じゃあ。やっぱり子供と関わる機会をなるべく増やした方が意外とそういうコミュニケーションしやすくなるのかもね。
あとその聞いた話以前にも、いじめとか受けてたあれもあるから、人を嫌うっていう動作自体があんま好きじゃなくて、
嫌いな人とかはやっぱりいるけど、嫌い、最近はもう嫌いっていうか、あーこれがヤツなんだなーこの人と会わないんだなーってあれだけど、
嫌われるとやっぱ自分としては嫌だから、それを相手にもしたくないなーっていうのがあるから。
優しいなやっぱ。
そういう目で見ないようにはしてるけど。
へー、すごいね、だってさ、例えばいじめに会ったとしたらさ、やり返したいとなってもおかしくないじゃん。
でもカイトの場合はさ、やり返したいじゃなくて、じゃあ嫌いになるということをやめたいみたいな話でしたよね。すごいよね。
なんかドヒちゃんとも話してて、この前。なんか普通人って人からいじめ受けまくったら、多分人との会話を避けて、一人でいるような人になるはずだなーっていう話をしてて。
でも多分、僕はその逆で、人を嫌いになるんじゃなくて、むしろ人を好きになってるぞとこれは。
へー、すごいね。
多分心のどっかで、いじめてくる人はいるけど、見てくれる人もいるんだろうなっていう期待が多分どっかにあるんだろうなっていう結論に最近自分で至って。
やっぱそのいじめ受けてる時でもおじいちゃんとかは話聞いてくれたわけだから、学校にもそういう話を聞いてくれる友達は少なからず少しはいたから、
そういう経験があるから、いじめられたから嫌いとかじゃなくて、いじめられたけどこう思ってくれる人は多分どっかにはいるんだろうなっていう期待が、それが本当に期待した通りになるかならないかわかんないけど、ちょっとそう思えるよりどころ的なものが自分の中にあるんだろうねちょっと。
めちゃくちゃいい話じゃん。いやでも俺も今の話は聞きながらおじいちゃんの存在とか、そういうこと中学校の10校への大学院生みたいな、好きなものを教えてくれる先生みたいなので、
そういう同年代のいじめてくるやつはいるんだけど、そうじゃない人はちゃんと向き合ってくれて話聞いてくれるみたいな、そういう経験がすごい大事なんかなとは思ったけど、やっぱそうなんだろうな、そうなんだろうな、樋口も聞きながら思ってた。
なるほどね、だからやっぱり今の話を聞くとコミカルみたいなところでもなんだろうな、やっぱ俺らは当然スタイルを変えるつもりはないから、ずっと学生だろうが大人だろうが一人の人というか一人の友達として見るみたいなのは変わんないんだけど、
このあり方がずっと続いてると、そういうカイトみたいな高校生の一つの期待してもいいなという支えになるんだろうなって聞きながら今感じて、俺めっちゃ大事じゃんみたいな。
そうね、でもつかちゃんとかの存在はやっぱり結構大きいかもね。
ありがとうございます。めちゃくちゃいい話だったな。というところで、ちょうど時間が来ているので、いやーいい話でした。