2026-01-08 19:06

今年、取り組むべきこと

148🎧今年、取り組むべきこと

2026年1回目の今回は、ご相談にお答えするのはお休みして、
今年、中小企業に取り組んでいただきたいことをお話ししていきます!
ぜひ、最後までお聴きください。

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🎧『ダメポ』とは?

『ダメポ』とは、社会保険労務士の岡本雅行先生による、「こいつはもうダメだ…」と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャストの略称です。
番組では、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みや、人の悩みについて、社会保険労務士の岡本雅行先生が、具体例なども交えながら、コミュニケーションと労務の視点で、解決策への考え方をお伝えしていく番組です。中小企業の労務管理とSDGsを推進する SunCha 社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。

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🎧今週の『ダメポ』は?🎧

今週も社会保険労務士の岡本雅行先生が、労務や社内の人の問題について、専門知識を交えながら、わかりやすく解説します。
毎週、リスナーの方からのご相談や、お伝えしたいテーマについて語っています。ぜひ、最後までお聴きください。

【注目のトピック】
  • 労働基準法の改正があるかもしれません。
  • 働き方の多様化に合わせた流れです。
  • 繋がらない権利?
  • 働く中で曖昧になっていることを検討しているようです。
  • 外国人関連の法律は厳しめになりそうですね。
  • 「働き方の多様化」がますます進んでいくと思います。

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👤岡本 雅行プロフィール👤

社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザーとして、「働く意欲がある方々が活躍できる社会」そして「未来に希望を持つ子どもたちがあふれる社会」をつくることが、私の使命だと考えています。少子高齢化が進む中で深刻化する労働力不足に対し、中小企業の人手不足解消に向けた実践的な支援やご提案を行っています。Sun cha(さんちゃ)社会保険労務士事務所の所長として、企業の持続的な成長を人の面からサポートし、誰もが笑顔で働ける社会の実現を目指して日々取り組んでおります。

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

岡本雅行氏はこのポッドキャストで、労働法に関連する最近の動向を詳しく解説しています。特に、労働基準法や外国人関連の法律改正について取り上げています。また、高市政権下での労働環境の変化が企業経営者に与える影響や、社会全体の趨勢について考察しています。今年は働き方の多様化が進んでおり、中小企業が優秀な人材を確保するための戦略が求められています。障害者や外国人の雇用を考慮することが、企業のブランディングにもつながる可能性があります。

年始の労務への考察
社会保険労務士岡本雅行の
『こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて、 社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら、
コミュニケーションと労務の視点で、解決策への考え方をお伝えしていく番組です。 中小企業の労務管理とSDGsを推進する
SunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週も始まりました、社会保険労務省岡本雅行の 『もうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】第148回スタートです。
ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。 岡本先生、よろしくお願いします。
お願いします。
そして、2026年明けました。おめでとうございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
お過ごしでしょうかね。
ちょっと先週は元日だったこともあり、配信もお休みしましたが、 今年も毎週配信を心がけていこうと思っておりますので、 ぜひ番組引き続き聞いていただきたいなと思っております。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
言ってますかね、毎週配信。頑張ります。
今のところでも全部落とさずやってますからね。
きっとこのままいけばできるはず。
というわけで、年始ということもありまして、いつもだと皆様からのご相談にお答えするような番組なんですけども、
労働基準法の改正
今日は年始、今年どんな感じなのみたいなお話をしていけたらなということで。
そうですね。間違いなく忙しいと思いますしね。
皆さん年始回りで。年始回りはないのか、最近。
年始回りもするんじゃないですか。
そうですよね。
生き返りで。
生き返りで聞いていただきたい。その通りです。
気楽に聞いていただいたらいいなと思っております。
そうですね。
そうなんですね。
どうなんですか、今年は。
そうですね。いろんな動きが当然あるかと思いますけどね。
トーマスさん的にはどんな動きを期待したいですか。
労働法とかね、ロームの部分だけでもなく、ロームの分でもいいですし。
何かありますかね。いきなり聞いてますけど。
いきなりね。
高市政権がやっぱり今、注目度高いじゃないですか。
なんかいろいろよく回り出してるような気もするし。
いい国になっていったらいいなと思いますけどね。
そうですね。本当にいい国になっていってもらいたいですね。
という面ではですね、個人的にも関心も強く、
聞いていただいてる方々、特に中小企業の経営者の方とか、
認定してね、大きく影響になるんじゃないかなっていう動きはね、
たくさんある中で2つぐらいお話をしたいなと思います。
1つが今おっしゃった、高市総理になってということもあるんでしょうか。
実は労働基準法という、働く上での基本的なベースとなる法律が
ございますけれども、それの改正というものがもう
昨年ぐらい、もう少し前からずっと新行されているということがございまして。
別にこれは例の高市さんの発言、
働いて働いて働いてみたいな、そこに影響されて始まったわけではなくて。
違いますね。
はい、違います違います。その前から、やっぱり世の中の働き方が
強化している中で、労働基準法というのはご案内のとおり、
実は昭和20何年も、実は日本国憲法の交付よりも早く出来上がってるんですね。
そんな前なんですか。
23年とかちょっと前ですけど。
そうですそうです。だからやっぱり、ここから私の推察ですしね、
そこは勉強したことないですけど、やはり戦前の日本がちょっと悪い方向に
行ってしまったという部分は、そういうところでのルールとかが
ちょっと非常に影響してたんじゃないかということで、GHQさんもたぶん、
まず定めないといけないこととして考えたんじゃないかなとは思いますので、
結構早いんですよね、本当に労働基準法って。
もちろんベースとなってるのは戦前からあったその法律をベースに、
ベースというか大元はそこになってますけれども、項目とかそういうものは元になってますけど、
それの改善になってますし、何よりもその時にできたものですし、
何回か大きな改正は図られてますけどね、でもどちらかというと基盤的には、
本当に日本が行動成長をしている頃と言いましょうかね、
そんなイメージが強くまだ残っているのでございますので、
改正はいろんな分野で図られてますし、また図られてきてるということになります。
高井さんが出てきてからとにかく、これはこの前の改正でもあった
労働時間の上限規制というのができたんですね。
これはその当時は非常に大きなトピックスで、
残業時間を一定に抑えないと、以前も目安というかここまでにしましょうというのもあったんですけど、
でもそれを破ったからといって別に罰則があるわけではなかったんですけど、
前回の改正で上限規制というのは定められて、それを破った場合には罰則規定が設けられたということで、
非常に大きな流れだったんですけど、そこに関して上限規制の緩和的な動きがね、
今騒がれてる面があって、けんけんがくがくの世論がなってるかなというのはありますけれども、
それがどうなるかというのはちょっとわからないですね。
前回のご相談者のときに申し上げたかもしれませんけどね、というのはあります。
ただそれとは逆の方向性で、やっぱりこれだけ働き方が多様化している中で、
ちょっと曖昧になっていたりとか、以前の働き方をベースに考えられているようなものっていうのが改正が審議されてます。
例えば、今労働基準法でいうと、休日は4週間に4日与えましょうという話になってるんですよね、
休日の規定としては。
そうなると連続勤務っていうのは結構長い、休みが十何日間かな、
ずっと働くようなこともできてしまうんですけど、そういうものに制限をかけましょうというようなものがあったりとか。
あとは前申し上げたかもしれませんが、副業とかをされる方も多くなってますけど、
そのときの割増賃金の計算の仕方というのが、事業上が異なっても通算しましょうというような、今そういうルールになってますので。
私の会社があってトーマスの会社があったとして、トーマスさんの会社で働いてから、私の会社で働いてもらう人は、
例えば1日8時間トーマスの会社で働いてきた後の人は私の会社で働くと、最初からバレマ審議の対象になってしまうというのがあって、
それはちょっと今の状況に合わないんじゃないんでしょうかねみたいなことがありますので、
そういった絵を見直しましょうという話があったりします。
あとはドッキリピックス的に、これはフランスとかで進んでるんですけど、いわゆる繋がらない権利。
繋がらない権利。
はい。だから要は会社が終わった後にメールだったりとか、携帯電話したりとか。
LINEとか。
いうのに一定の規制をかけましょうみたいな。
それ繋がらない権利って言うんですね。
だから個人からしたら繋がらない権利ですよ。
そういうものをちゃんと設けた方がいいんじゃないのみたいな。
そういう方向性の検討もされてるみたいですので。
なるほどね。
なんとなくね、いろいろと働く中で曖昧になってることとかね。
たとえ労働時間が短くなってもね、プライベートの時に上司から電話かかってきたりとか、LINEが送られてきたりとかっていうのを見るとちょっと嫌な気持ちになる場合もあったりとかするとかありますので、そこをちゃんとしっかりと繋がらない権利にしていきましょうみたいなことを検討いただいてるというような。
すごい。労働基準法、想像以上に進んでますね。
進んでると思います、そういう意味でいうと。
それがどこまで織り込まれるかっていうのはわかりませんけど、やっぱりそういうテーマというのはね、検討してるということで。
日本大したもんだなと日本はね。厚労省の方々もご苦労なさってるなというのは思いますね。
というのが一つは労働基準法の改正という面であります。
外国人関連の法律の動向
あとは、もちろんいろんな点もあるんですけど、やはり外国人関連の法律というのも、これはもう明確に報道とかでもされてますけれども、ビザの要件が変わったりとか、国民年金の保険料の納付というか徴収方法の見直しみたいなものがあって、
この辺は今の流れでいくと、やっぱりあまりに簡単にビザを出しすぎているんじゃないかとか。
あるいはニュースとかで騒がれてるあれですけど、保険料とかを納付しないで帰ってしまう人がいて、日本の医療をただで使ってる人がいるんじゃないかとか。
そういうテーマが、そういう噂なのか実態なのかというのはあれですけれども、その辺がちょっと問題になっているので、そこをきちんとしましょうということもあって、この辺はたぶん現時点から比べれば厳しめの方向性に推移していくんじゃないかなというのはありますね、ということでございますね。
労働基準法と、特に私でいうと外国人関連の法律の改正というのは、非常に関心が強いところかなっていうところでありますし、皆さん方の、聞いていただいてる方々の働き方に関しても影響が結構出てくるんじゃないかなと思うんですね。
確かに。勉強になりました。
ただ、こういうものというのは、当然改正になって、じゃあ明日からやりますというわけにはいかないものですので、ビザの緩和とかはね、ビザの緩和じゃない、ビザの要件の変更っていうのはもう期日が決まって、ある程度すぐにでもやれるのかもしれませんけど、
さっきの労働基準法が変わるなんていうのは、一定の期間を置いてここからスタートしますよみたいな話にはもちろんなっていきますので、その辺は注視していただきたいと思いますし、私もこの番組でも決まり次第ご案内はしていきたいなというふうに思います。
助かります。ありがとうございます。
それらを、まさにダメっぽいリスナーの方々が活かしていくかということになりますけど。
いつもご案内してる人手不足を考える会というものも、トマスさんと一緒にやってますので、そこでも申し上げてることでもありますし、テーマもそんなことで選んでるんですけど。
さっきも言ってくれたように、高井政権になって、ちょっと良くなっていくんじゃないかなみたいな雰囲気はみんな持ってるのかなと思いますね。
働き方の多様化
ですから、たぶん働き方の多様化というのも、しばらくはより進んでいく方向にあるのかなみたいに思いますよね。
世の中が先どうなるのかわからないと保守的な感じになっていて、あるいは副業とか、実業したりとかっていう方の動きもちょっとストップしたりとかっていう話になりかねないかなと思う。
でも今のところはそうじゃないかなと思うので、逆に言うと、本当に今までの働き方ということにとらわれないような働き方ということをしたがる方も出てくるんじゃないかなと思って。
ですから、やっぱり中小企業さんでこれから優秀な方を確保していきたいということになると、そういうところにどこまで対応していけるかということがポイントになるのかなというふうには思うんですよね。
この番組でも何回かお話ししたことあるかと思いますけれども、どうしても今までですと、1日8時間、朝出勤して、夜、夕方まで働いて、それを週5日働いてくださいみたいな感じの働き方がベースで会社ってなり立ってる部分はもちろんあると思うんです。
そうじゃない部分で、短時間の方だったりとか、いろんな働き方っていうのは出てくると思いますし、あるいは雇用をする対象の方という面でも、さっきもあったように外国人の方を雇用の対象として考えるというのもあったりしますし。
あとは、また今度まとまったらあれできますけれども、この前ちょっとある研修で、障害者の方を非常に自社で戦略化をしていらっしゃる会社さんに見学に行ったことがあって、それはそれなりのご苦労があったということですけれども、やはり障害者の方であったとして、体に障害があったりとか、機能に障害があったりとか。
でもそういう方々の逆に言うと、その特性を生かして非常に集中力が高いですとかいうことを生かして、戦略化していらっしゃる会社もあったりしますので。
大企業さんと違って、それらを全部やるっていうのはもちろん無茶な話になるんですけどね。
でも、本当に一つの分野に、自社は自分の会社での業務はこういう業務であったりとか、あるいは、もちろんどのぐらいの範囲の方からどんな方が来ていただいてるかっていうのがありますので、そういう分からしても、例えばさっきの障害者の方を雇うっていうのも一つの方向性です。
外国人が多い地域だったら外国人を雇うでもいいですし、あるいは短時間の、まさに子育てをしていらっしゃる方とか、子育て終わったような方を短時間で雇うとかいうのでもいいかもしれませんので、なんか本当にこの分野に特化してやろうということをぜひ決めていただいてですね。
はい。それをいきなりやるっていうのはもう無理ですので、むしろある程度の時間をかけて3年とかぐらいですかね、3年先にはこの働き方がうちの主流になってるようにするにはどうしたらいいかなみたいなことを考えていただきながら、そこからバックキャスティングでっていう言葉がありますけどもね、3年先こうなっていくためには今年何をしないといけないのかなみたいな。
ことを考えていただいて、少し中期的なビジョンと計画を持ってぜひ取り組んでいただきたいなっていう、なんか年始らしいお話ですかね。
いい年の始め。
はい、ありがとうございます。
ちょっと考える時間少し多分取れると思いますのでね、一緒にね。
そうですね。
はい、考えてみましょうよ。
なんで本当に先ほどもちょっと挙げた障害者をね、戦略化していらっしゃる会社さんも、もうその分野では非常に有名になっていらっしゃるし、もういろんな工夫が積み重ねられてきてますので、非常にある意味、ご苦労はもちろんあると思うんですけれども、人手不足ということに関しては、ちょっとそこまで一般の中小企業さんよりは苦労していらっしゃらないのかなっていうふうに言い受けられました。
人材確保の戦略
へー。
だからそれはやっぱり各企業さんが、自社はね、うちの会社さんはもう別にその1日8時間働く人はいない、ほとんどいないんですけど、でも1日2時間とかのパートさんとかね、たくさん集まってやってますみたいな会社になると。
それは非常にブランディングというかね、採用の面でのブランディングになるかなと思います。
確かに確かに。
はい、そんなことをぜひ目指していっていただきたいなと。
いいですね。取り組みましょう、皆さまぜひ。
はい、取り組んでいただいて、ご質問があればどんどんお寄せいただければと思いますので。
はい、お待ちしております。
ということで。
いやいい年の始めですよ、おだめっぽんのおかげで。
本当ですか、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ぜひ皆さま概要欄に、岡本先生に通じるLINE公式アカウントのリンクがありますので、ぜひ友達追加をしていただきまして、うちの会社はこれ取り組みますみたいなメッセージはめちゃくちゃウェルカムですし、
今日の配信に対するご意見やご感想などもどしどしお送りいただけると嬉しいなと思っていますので、友達追加よろしくお願いいたします。
はい、そして本日のお話にも出てきましたけれども、人手不足を考える会というイベント、オンラインのイベントをですね、岡本先生が2ヶ月に一度開催しております。
今月は開催月になっておりまして、1月16日金曜日ですね、夜20時から開催予定になっておりますので、ぜひ皆さま参加費かかりませんので、人手不足について一緒に考える時間を設けてみませんか。
こちらもLINEの方からご案内を投げておりますので、そちらの方からお申し込みいただければと思います。
ということで今年もどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
社会保険労務省岡本茂木のもうダメだと思う前に聞いてほしい、人に舐める社長のためのポッドキャスト略してダメっぽ148回締めさせていただきます。
岡本先生も今年もよろしくお願いします。また来週。
お願いします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
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それではまたお耳にかかりましょう。ごきげんよう、さようなら。
19:06

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