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#110_レビューとSNSで集客!体験ツアーの始め方③
2026-01-16 23:49

#110_レビューとSNSで集客!体験ツアーの始め方③

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

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ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

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感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日は、体験ツアーの始め方、2026 part3 お客さんを集めようです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
えーと、この年の瀬にとっておりますね。今12月30日、もうすぐ2025年が終わるわけですね。
いやー、まだ早すぎませんか。
うふふふ。窓塚しかなりませんが何をおっしゃっているのやら。
そうですね。ユウキさんはいつまでですか?
僕はもうね、一昨日ぐらいに終わったかな。今年末はそんなに詰め込んでなかったんで。
というよりもそんなに入ってなかったかな。
結構そうですね。僕の方も12月の後半の方は忙しくなると思ってたんですけど、結構暇でしたね。
そうでしたね。だからこそこのお客さんを集めるっていうのはちょっと頑張って考えないといけない部分だと思うのですが、
口を酸っぱくして言っているように、もう何回も基本的に話している情報ではあるんですよね。この辺の集客とかっていうのも。
なんかね、1回目2回目で実際にツアーどんなツアーするのかって考えるところ、そして2回目で登録方法の話をしましたが、
いざ、じゃあツアーできましたってところで、いきなり始めたからといってすぐにお客さんが来るっていうのはどうですかね、ヨシさん。
ないですね。
ヨシさんでも最初はツアー始めて登録してから最初のが来るまでにどれくらいかかったって言ってましたっけ?
僕はですね、確か乗せてですね、大体ね、1ヶ月ぐらいだったんですよ。
やっぱそんなか、僕も2週間ぐらいかかったかな。だからね、やっぱ最初はね、来ないな来ないな、やきもきはしますよね。
たぶんね、今ちょっと状況変わってて、その頃と、というのは僕たち登録者だってもう7年とか前じゃないですか。
そうですね、そうですね。
その頃ってまた体験ツアーの数が全体的に少なかったんですよね、日本の中で。
でもその中で旅行者の方がすごい増えてる状況で、だから見つけられやすかったはずなんですよ。
その当時はね、はいはいはい。
ただ今もう体験ツアーがものすごい増えてるじゃないですか。
だから登録できましたっていうだけでは、具体的に言うとOTAのページの上の方に表示されないとね、なかなかやっぱり見せてもらえないんですよ。
03:09
そうなんですよね、そのための施策ですけれども、まあ誰でも始めたらすぐに上なんて乗らないですよね。
OTAによってはね、なんか新たに登録されたツアーですみたいな特集が組まれてて、たまに上に乗ることもあるんですけど、
でもね、それでもなかなか急に、じゃあレビューもない状態でじゃあって言って予約してくれる人もなかなか少ないなと思うんですよね。
ですね、なので最初何するかって考えたら、まず何でしょうね。
やっぱりレビューがあるかないかで、見た人の信用力って変わってくると思うんですよね。
そうですよね、やっぱこれが1件2件でもあるのとないのとじゃもう運命の差ですものね。
そこがね、大きな差なんで、まずはレビューを書いてもらうと。
そうなんですよね、レビュー投稿してもらうとはいえ、レビュー書いてもらうためには実際に予約をしてもらって。
そうですね、OTAによってまだ違いますよね、このバイアターとかだったら。
バイアターとかトリップアドバイスあってね、ツアーに参加しなくても逆に言うと誰でも書けちゃうみたいな。
そうしなくても、なのでこれに関してはレビューが投稿できるページを自分でURL作っておいて、
わかりやすいところに置いておいて、僕だったらURLすぐにコピーして送れるような状態にしておいて、
ちょっと友達感覚で秋葉原で遊んだ友達がいたら、よかったらこれレビュー書いてほしいなって言って。
で投稿してもらうってことは結構しますね。
そうなんですよね、やっぱり他のOTAサイトは予約してもらわないとダメなんですけど、
そこでね、まずはやっぱりおっしゃってる通りお友達にツアー予約してもらって、
で実際にツアーをやると。
そこでいろいろ多分実際やると自分で気づくこともあるし、
でまたお友達からいろんなフィードバックもらえるので、すごく良い旅行演習になるはずなんですよね。
そうですね、まずは練習のためにも、そして本来の目的、レビューを集めるためにも、
その辺の練習感覚ででもやってみるっていうのが大事ですよね。
そうなんですよね、だからそれをやるとね、結構その友達がね、またあの友達を呼んでくれたりとかして、
何人かレビューがツアーをやることになることが結構あったりして、
そうすると、あとはね、ツアー代金っていうのがあると思うんですけど、
06:04
僕はね、もう友達に全部無料で要は予約してくれたんですけど、
それをですね、
友達の方にお金を返却して、
なんて言うんですか、自分のこの勉強のためにやるっていう感じだったんで、
そうするとね、友達も気軽に参加してもらえるので。
レビューだと、目指すところ、レビューをどれだけ書いてもらうかっていう話ですよね。
どうでしょう、僕が思うのは、やっぱり2桁。
10件ぐらいね。
10件ぐらいは欲しいなっていうところなんで、
なんで、そういうのを友達とかにね、お願いするのと、
あとはなかなかね、友達も10人わって呼ぶっていうのもなかなか難しいこともあると思うんで、
そうした場合にどういう人に参加してもらうかっていう話ですね。
友達以外だとどういう人がいますかね。
友達を作る。
もうまず友達を作るところから。
それが難しいんですかね。
特に僕がおすすめなのは、
例えば、やはりお友達が日本人ばかりですっていう状況だと、
ちょっとこれからお客さんになるであろう人たちにもツアー見てもらうのがいいと思うんですよね。
要はまあまあ日本に住んでる海外の方みたいな。
そういう人がいたらかなりいいけどね。
でも見つかるかな。
これね、例えばね、ミートアップでしたっけ。
ミートアップね、共通の趣味でつながるコミュニティを探すサイト、サービスですね。
これね、結構東京だけじゃなくて結構日本全国で、
いろいろなパーティーというかちょっと出かけるようなイベントとかいろんな人が作ってて、
このミートアップって結構日本に住んでる海外の方も結構使ってるんですよね。
いいですね。そういうところに行き、
じゃあよかったらうちのツアー、練習参加してほしいんだと。
レビューだけ書いてもらえるかなっていうお願いがしやすそうですね。
そうなんですよね。
なんかそこにね、行って僕も何回か言って思ったんですけど、海外の方も日本に来てるから日本人の友達が欲しいって思ってるんですよ。
そうですよ。向こう向こうでそういう人いる。
僕ももう一つの副業で日本語レッスンしてますけど、たまにね、日本に住んでいる海外の人とかもレッスンに来てたから、
そんな別に日本にいるんだから必要ないんじゃないって思ったりするんだけれども、
やっぱり彼らはね、意外と日本の友達が作れてないから日本にいるんだけども、
09:00
日本語を話す機会がちょっと少ないんだよねっていう悩みがあってするんですよね。
本当そうですよね。だから結構そういうのに参加すると初めはちょっとナーバスになると思うんですけど、
行くとね、むしろ向こうの方がすごいウェルカムというかみんなウェルカム状態で話をしやすいので。
はいはいはい。そういう場所に行って、じゃあレビュー。
ないしはもう写真も撮らせてもらえたらね、潜在写真を使えますよね。
そうですね。あとはあれですね。それで言うと、このラジオでも紹介していただいたんですけど、
結城さんのお住まいの。
そうです。今しているシェアハウスが、錦糸町の隣の住吉って半蔵門線の駅があるんですけど、
そこのシェアハウス、オーナーさんのご好意でね、毎週水曜日に交流会、ご飯会を夜のタイミングにやってて、
吉さんも一回来たことありましたよね。
うん。楽しかったですね。いろんな国の人いらっしゃいましたよね。
そうなんですよ。基本そのAirbnbの民泊の方で貸してる物件なので、その時々に住んでるお客さんだったりとか、
そのお客さんの友達とか、あるいは以前に泊まったお客さんとかがまた日本に来たときに、
ここに泊まってないけれどもご飯会だけ来るっていうことがあって、
だいたい10人以上は毎回来るんですよ。毎週水曜日の夜ですね。
すごいですよね。僕行った時も確かね、夏だったんですけど、そう覚えてる。流しそうめんを。
あーいいですね。そうそうそうそう。
やりましたよね。で、僕が話した人でも、
イタリアの人、イタリアの男性と、あとアメリカのカップルと、あとロシアの人と、
はいはいはいはい。
あの、インドネシアかどっかの人とみたいな。
いいですね。いいですね。
国にいろんな国のいろんな人たちが集まってて、みんなワイワイやってるんで、
ぜひぜひ。楽しいですよね。
うん、これね、今日は概要欄の方にリンク載せとくんですけども、
このビアター、トリピアドバイザーからも予約できるようになってるんで、
こちらの方からでもよいし、あるいは問い合わせらんので、僕の方にね、
その問い合わせ、あるいは僕の方に直接連絡でも大丈夫ですので、
一回来てみるとね、普通に面白いし、レビューを投稿してもらうきっかけ作りにもなるので、
とても良いと思います。
うん、そうなんですよね。
やっぱりちょっとこの、日本人にはない視点でいろいろと教えてもらうって、
すごいやっぱり大事なところなんで。
ですね、ですね。
なんか前もね、ゲストにも出てくれたラーメンツアー横浜でやっている秋子さんも、
これここに会いに来てくれて、
で、そこで知り合った外国人の人に後日、そのラーメンツアーに参加してもらったーって聞いたんで、
まさにその使い方をしているんですよね。
素晴らしいですね。
そうそうそうそう。
ていう、そうですね、そういうきっかけを元にレビューを集めるっていうので、
どんどんどんどんまずは2桁を目的、目標にやっていきましょうっていうのがありますね。
そうですね、まずはレビューを持っていれば、
12:03
いつかは来てくれますんで。
そうですね、レビュー以外にも他に必要なものがありますかね。
うん。やっぱりね、なかなかその、あるんですよ。
で、それはね、やっぱりSNS。
やっぱりもう口を酸っぱくして、もう何回もね、やりましょう。
もうね、ちょくちょくコーディネートを定期的に更新しましょうっていうのをね。
これはね、本当、もう言ってますよ。
まずはその、OTAで表示されるランクを上に上げるって、かなり難しいんですよね。
そうなんですよね。その中にはいろんなライバルもいますからね。
もう上の方に表示されてもレビューが何千とかってあるじゃないですか。
うんうん。
そんな中にね、レビューがまだ2です、3ですみたいな状態で、上に表示されることがまあないと。
ね、ね。そうなってくると、じゃあどうします?
じゃあどういうふうに発見してもらえるかって言ったら、もうOTAの外に出てくる。
そうですね、自分の中で何か、まあソーシャルメディアですよね。
定期的に情報を発信するっていうのが大事ですね。
そうなんですよね。なんかそこからやっぱり、お客さんが来るようになったっていうのはよくよく聞く話なので。
そうね。あとやっぱね、雰囲気が伝わるっていうのがいいですよね。
その、ツアーの予約ページからだけだと、決まった固定の写真だけだとね、こいつ本当にやってるのかなっていうのもわからないし、
全体の雰囲気感もつかみにくかったりするので、定期的によしさんだったらね、
もうこの結構な頻度で今日これぐらいのこんなツアーやりましたよっていうのをアップしてますよね。
そうですね、僕の場合だと今はツアーの様子の写真をまあ週3回ぐらい出たりとか。
あとは僕はちょっとインスタグラムのリール動画っていうので、これはもう東京のおすすめの食べ物屋さんを紹介してるんですね。
ですねですね、っていう形で定期的に情報発信。
で、多分、じゃあ始めようってなっても、じゃあ何を投稿したらいいかわからないっていうのはあると思うんですよ。
そうなんですよ。
特に東京とかだったらネタはいっぱいあるんですけど、それでもじゃあツアーを紹介するのに何をすればいいんだと。
そういう場合は、ゆいさんどう思います?
そういう場合は、もうそれがわかれば苦労しないですよ。
どうしたらいいかな、そういう場合は。
もうとりあえず目に映るものをとりあえず片っ端からあげればいい、そんな感じじゃないんですか?
15:01
いや、もうね、ほんとそうです。
あ、そうです?
なんかね、まずはあげる。
で、僕が思うのは、多分ね、いろんな場所があると思うんですけど、都会であれば都心であるとか地方とかってあると思うんですけど、そこに関係する情報。
はいはいはいはいはい。
全く関係ない情報、日本の情報を言ってるのに、僕らがその海外旅行行ってこの国が良かったの、そのとこ、そしたらもうやっぱブレちゃいますもんね。
そこはね、ブレちゃうので、そこの自分の住んでる場所とか、
はいはい。
あとはそのツアーの内容に関係したものっていうのがまずはできればいいんですけど、
はい。
なかなかそこっていきなりポンって、例えば茶道とかやるんだったら茶道の様子とかっていうのはできると思うんですけど、
例えば街歩きとかのツアーとかやるんだったらなかなかじゃあ何を投稿したらいいんだってわからないと思うんですけど、
ですね。
そうしたらね、例えばその街のおすすめの食べ物さんを紹介するとか、
うんうんうんうん。
その街の綺麗な神社物画を写真で投稿するとか、
はいはいはいはい。
そうしてタグとかでその地方の名前とかをつけてると、やっぱりね、どこかでね、誰かがね、見てるんですね。
そうですね、特にそのこのエリアだけに特化してると、このアカウントそのうちやっぱその一つの投稿引っかかって見てきた人が、
このアカウントチェックしておけばこのエリアに関しては結構詳しい情報をね定期的にくれるんだなーっていうことをね、
出してくれるから。
おっしゃる通りで。そういうところを定期的にやってるとちょっとずつですね、いきなりそのじゃあツアーお願いっていうのは、
まあ来ることもね実際あるらしいんですよ。
結構聞いてるとね、まあ例えばあの綾野さん、こちらのラジオにも出ていただきましたけど、
はいはいはい。
脱サラ、脱サラツアーガイドですって。
ですね、脱サラツアーガイドの綾野さん、はい。
その方も、あのー、まあ一つツアーを作った、東京の方で作ったんですけど、そこでインスタグラムを始めたところ、
インスタグラムの方から直接ですね、まだフォロワーさんが数百人とか、
それぐらいのときに、ちょっとずつこの問い合わせが来て、
でも体験ツアーも参加したいっていうのもそうなんですけど、
むしろもうプライベートツアーもお願いみたいな。
そういうことがね結構頻繁に起きてる。
なるほど、夢のある話ですね。
なるほど、じゃあやっぱそういう意味でも定期的にね、まずは何でもってところですけれども、
そのタグですよね、その絞っていくと。
18:02
あのタグに関して最近ちょっと話題そろえるんですけど、気づいたのが、
インスタグラムで投稿するとき、タグの数、なんか設定できる数減ってません?前からこれ。
そうなんですか。
なんか前30個ぐらい設定したんですけど、この前投稿したとしたら、なんか5個までしか設定できませんって。
えーそうなんですか。
僕としてはでもなんかね助かるんですよ、今まで何個も何個も設定したのがもうどれだけやればいいねんって、
めんどくさかったんですけど、これ限られるんだったらね、と思って。
僕はまだ、多分ね僕のインスタグラムは結構タグはつけれるんですけど、
確かにその友達のインフルエンサーとかね、フォロワーさんがすごい多い人に聞いたりすると、
数年前から、その昔はタグをつければつければいいっていう流れだったらしいんですけど、
数年前からもういやそういうことじゃないと。
なんかそのよりも内容だみたいな、逆にタグが多いと、
そのインスタグラムの方とかで判断されてあまり再生されないようになるとかっていうのも聞いてくだったりして。
やっぱその中身のある情報っていうものが求められている時代ですね。
ただね、あんまりあの初めからね、そのタグをどれにしようとか、
あんまりそれを考え始めるともう本当になんか一つの投稿でものすごいパワーを使って。
ね、キリがないですよね。
そう、なのでもう何でしょう、僕はね、もう今あんまりタグは気にしなくて、
むしろチャットGPTとかパープリーシェアとかにこういう内容の情報を投げるんですと、
で、ターゲットはこんな人です。
で、それに最適なタグを何個選んでくださいみたいな。
そうですね、そうですね。
それぐらいの雰囲気の方がいいと思うんですよね。
全体的に言うと、一つ中国というか、じゃあやってみようっていう方に中国なんですけど、
このSNSって継続が一番大事なので。
ね、継続が一番大事、一番難しいところ。
そこなんですよね、そこをどうするかっていうところで、一番僕が思うのは、一つの投稿に力を入れすぎない。
そうですね、本気を出しすぎるとね、またそういうのに限ってね、
あんまり跳ねなかったり、再生されなかったり、せっかく自分が頑張ったのに、
見てくれない、これはもうやっても意味がないからやめようって、そこでポッキーリを売れちゃうっていうパターンあります。
僕です。
いやー、雄木さん今の発言ね、すごいね、力が入ってましたよ。
うんうん、まさにもう実際件ですからね。
いやもう、僕も思います。
僕もね、なんか感情を入れてやる方が逆に伸びないっていうことも、結構なんかあったなって思うんですよね。
21:00
おー、感情?あの動画とかにってこと?
うん、あの気持ち?ここよかったなーって言って、ぜひここは跳ねてほしいなと思うんですけど、
なんかそういうのに限って、結構編集頑張ってやってあげたら、全然見てくれないみたいな。
やっぱりいかに僕らがいいと思っているものがね、実際に向こうからだとよくない、逆もまたしかりってことですよね。
そういうことですね。本当にそういうことはもう往々にして起きるので、
あまり期待しすぎない、ただもうまずは続けることが大事というのを肝に銘じていただいて、続けていく、そこですね。
っていうのがお客さんの集め方、軸2つですね、レビューとSNSですね。
うん、その2つをなかなかね、ちょっと初めは帰ってくるものがないので、
無料でね、やって、なかなか見てくれないってなると、なかなか精神的にも続かなくなってくると思うので、
ちょっと気軽に構えていただいて、そんなもんだと思ってもらった方がいいですね。
お客さんはいきなり来ないので、こちらから投げかけ続けて、いつか来てくれるだろう、
のスタンスで頑張っていただきたいですね。
ですね、もうほんとね、やっぱりよしさんが育ったように1ヶ月ぐらい来ない予約がっていうのはあることなんで、
まずそこを地道にやっていくっていうのが今日の内容ですね。
そうですね、1ヶ月どころか数ヶ月来ないっていう話はよく聞くので。
そうなんですよね、もうね、そういうなったらもう、僕とかに連絡が得たらもう1回普通に予約してレビュー書くから、
そういうところで連絡くださいってですね、もうスライスも全く来ないのがね。
分かりますからね、僕たち本当に連絡もらえれば、行けるところであればちょっと行ってみて。
そうですね、そうですね。
ぜひぜひ参加してみたいと思いますので。
はい、ではそんなところで、
ゲストの集めよう!ツアーの始め方パート3でございました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
PodcastやSpotify、YouTubeでもお聞きの方は、高評価、レビュー、チャンネル登録もいただけると活動の発揮になるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンク内のGoogleフォームからよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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