📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/
- 体験ホストの始め方(Airbnb公式ヘルプページ)
https://www.airbnb.jp/help/article/3888
- Airbnbカスタマーサポート
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当番組がYoutubeでも聴けるようになりました。登録・高評価よろしくお願いします!
https://www.youtube.com/@taiken_radio
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「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 またリアルな大西観光事業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは体験ツアーの始め方パート2申請方法です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。先週から始まりました。改めて体験ツアーを始めましょう。 その始め方について、もう一回再度やりましょう、説明しましょうっていう流れでしたね。
そうですね。それで前回話したのが、体験ツアーのお題をどうするか。
はいはいはいはい。どんなツアーをするかっていう内容をお話しましたが、今回じゃあ実際に決まりました。
じゃあ始めてみましょうってなった場合、登録方法についてどうやってするのかっていうところですよね。
具体的にはAirbnbの登録についてなんですが、他のOTAですね、例えばTripAdvisorとかバイヤッターとかとかっていうのも大体同じような内容なので、
これを参考にしてもらえれば、他のOTAも各国と大体同じかなと思うので、参考にしてもらえればいいなと思いますね。
じゃあ今回はAirbnbのアカウント、僕の持ってるアカウントを見ながらそれちょっとやっていきましょうと思います。
じゃあAirbnbまずはアカウントを作るところからですよね。
そうですね、そこですね。
これって今あれどうなんでしたっけ、Airbnbのアカウントって実際に民泊に泊まったりとか体験ツアーを予約するといわゆるユーザーがお客さん側のアカウントを作れば、
それがそのままホスト、要は提供する側の人のアカウントとしても併用できるっていう認識でしたっけ。
そうですね、併用できる認識ですね。
じゃあもしお持ちの方がいればAirbnbのアカウントをログインすると、
今これパソコンから見てますけれども右上の方にホストモードへ切り替えるっていう旅行モード、
普段使っているお客さんメッセージの旅行モードではなくてホストモードというものに切り替えることができますね。
そうですね。
これがホスティングっていうと、民泊をホスティングするとか体験ツアーをホスティングするっていう言い方で、
03:05
ツアーガイドもAirbnbの中ではホストっていうふうに言われますね。
そうですね。ホスティング、ホストモードの中に入っていって、
新しいメニューバーをクリックすると、その中に新しいリスティングを作成っていう項目がありますね。
ありますね。
で、選ぶと選択肢3つ出てきて、それが宿泊、体験、そしてサービスっていうものが出てきますね。
宿泊っていうのは民泊のことですけれども、
僕たち今やるのは体験ですね。体験カテゴリー。
体験ですね。
サービスっていうのはちなみに前にもラジオで話したことがあった。
79回で話したAirbnbがアップデートしてAirbnbサービスというものを作りましたと。
これは体験ツアーの中でもより、何て説明すればいいんですかね。
専門性が高いというか、むしろ僕のイメージだと、
なんかもう既に店舗を構えてるとか。
例えば美容師さんとか。
何かしらのそういったネイリストとか。
ケータリングとかも入ってましたね。
そうですね。
そういうことを具体的にされてる方は、サービスっていう方から申し込めできるんですけども、
実際これが始まったのが2025年の5月とかだったと思うんですけど、
じゃあ実際にそれが今稼働してるかどうかっていうと、あることはあるんですけど、
ただやっぱりね、
例えばフォトグラファーは多いんですよね。
今見ると33?
これはでも東京ってやるとどうなんだろう。
東京で33件。
やっぱりそうですね。
ただ他のシェフとかマッサージとかって見ると1件とか。
予約可能が1件。
でも前より増えたな。
トレーニングってとこ見るとオスモトリさんとトレーニングしようみたいな。
そういう傾向が入ってるな。
あとヨガをしようとかね。
あとキックボクシングのトレーニングしようとか。
結構いろいろ増えてるね。
ちょっとずつ増えてるみたいですね。
ですね。
これがサービス。
今回はこのサービスじゃなくて体験の方でちょっと進めていきましょう。
体験を選びまして、
そうすると次はどのような体験をゲストに提供しますかって5つ項目が出てますね。
アート、デザイン、
次がフィットネス、ウェルネス、
そしてフード&ドリンク、
歴史と文化、最後に自然とアウトドアの5つですが、
06:03
今回はよしさんの食べ歩きツアーみたいなものを
飲み歩き、食べ歩きツアー、バーホッピング的なものをやると仮定してちょっと進めてみましょうか。
じゃあこれで言うとこの中のどれになりますかね。
フード&ドリンクですね。
フード&ドリンクね。
これを選ぶと今度は提供する体験をどのように説明しますかって出てきましたね。
今度4つあります。
ダイニング体験、料理教室、食べ歩き、テイスティングの中で言うとどれになりますかね。
僕がやってるのを参考にするとすれば、食べ歩きですね。
はいはいはい、食べ歩き。
で今度体験はどこで実施しますか。
市区町村名を入力出てきたので、新宿とか行ってみましょうか。
はい。
新宿区、日本、東京、はい次へ。
で、はいじゃあリスティングを作成しましょう。
始める、押すと、はいはいはいはい。
今こんな感じなんだいきなり出てくるのが、まずご自身、自分についてのプロフィールを書きましょうと。
最初に飲食関連のお仕事には何年間携わってきましたかなって。
これ聞かれてた?よしさん作った時。
飲食関連とは言われてないですね。
うーん、これすごいね。
こういう感じで、じゃあ自分がシェフかどうかみたいな。
はいはい、これで言うとどうなります?よしさんの場合は。
僕で言うと、飲食関連、直接じゃあシェフかって言ったらそうではないんですけど、
僕の解釈だと、飲食食べに行ってますみたいな。
そういう風になると思うんで、
それだったら、例えば今行ってる居酒屋とかもう10年ぐらい行ってるんで、10年ですとかにね。
じゃあもう、その辺はもういいようによってはどのようにでもなるか。
いやでもそこが多分大事だと思うんですよ。
この体験ツアーやるっていうの申し込む時に、ここに出てきて、
今話してるように、食べ歩きやりたいなって言って、
いきなりさっきの画面で、飲食関連の仕事何年やってますかって聞かれると、
じゃあもうやってなければダメなんだみたいに感じる人もいると思うんですけど、
なんかちょっとそこでひよってしまいそうなイメージありますね。
そこはね、うまいこと解釈を自分なりに入れて、
自分なりに飲食関連ってどういう風につながってるんだろうみたいな発想を持って、
そこで止まらずに何かしらの、まあこじつけをしてでも進めていって、
まずは申請してみるのが大事ですからね。
そうですね。やっぱりその審査される際にもね、その経験長いほどが通りやすいっていうのはあると思うんでね。
まあそうでしょうね。それはあるでしょうね。
09:00
次に年数入力したら、この資格情報を記載する。
はいはいはい。
自己紹介、専門性、受賞歴、評価実績、なるほど出てきましたので。
自己紹介の部分、はいはいはい。
自己紹介、これまず40文字で割とシンプルめの、まあワンポイント的な形ですよね。
その肩書きにもなるのか。
ご自身に肩書きをつけましょう。
はいはいはいはい。
例えば、シェフ兼レストランの経営者ですとか、料理本の著者ですとか、
ブランド創業者ですみたいな。
なんかこの例に出てくるのは結構行々しい、すごくもう名のある人ですよーっていうものが出てきますけれども。
まあ要はあれですよね。自分が他とどう違いますよっていうところをここでアピールできればと思うんですけれども。
なんかあります?よしさんの場合だったら。
この飲み歩きツアーっていうものを作ると仮定した場合ですけれども。
それだったら僕が申請したときに、もう7年8年くらい前の話ですけど、使わせてもらったというか、やっぱり数字で訴求するっていうのは大事だと思うんで。
例えば、今まで居酒屋を何千軒飲み歩きましたみたいな。
経験を数字でアピールするっていうのもありだし、なんか目に見えるようなそういった実績があればそれを書くっていうところですね。
あとは専門性。150文字以上か、じゃあもっと長くてもいいと思うんですけれども。
自分の経験をアピールするとここでは、
なるほど。親しみやすい口調で歓迎する気持ちや思想を褒めると。
そうすることで歓迎されているなあってゲストさんが感じるような、そのような自分らしさも大事だと書いてありますね。
そうですね。
なるほど。
これ今見てるんですけど、実際の僕の今のARBNBの掲載、それが今どこに掲載されるのかっていうのはなかなかわからないですね、これね。
ここで書いたものが実際に、もしかしたらあれなんですかね、これは掲載されるための情報ではなくて、審査されるための材料だったりするのかな。
いや、なんかね、見た感じそんな気がするんですよね。
実際の販売するARBNBページには、簡単に言うとツアータイトル、あとその概要、
あとどこに訪れるかっていう時間経過で書いている。
ずっと下に行ったところに、自己紹介というのがあるんです。
名前があって書く写真があって、ただ、そこはね、文字数がかなり少ないですよね。
12:06
このabout meってところかな、ヨシで言うと居酒屋エクスプローラーって書いてあるのが自己紹介肩書になるのかな。
そこがどうなるかですよね。
ちょっと待ってください。
実際、じゃあそのリスティングのページを見ればわかるってことですよね。
そうですね。
まずここの中で言うと、この自己紹介、一番上に来る自己紹介が実際に販売するARBAのページの顔写真の下に名前があって、その下にですね、
短い文章、例えば僕の場合は居酒屋エクスプローラーですね。
っていうのが来ますと。
で、その下か横に200文字ぐらいですかね。
これがその申し込みをするところの内容で言うと専門性というところ。
この文章が来るっていうことですね。
しっかり見られるところだから、しっかり考えて書きましょうと。
で、これ入力して、次行くと今度はオンラインプロフィール。
自分のポートフォリオとか書いてあるような、あるいはFacebook、あとはInstagramだったりとか、レビューがすでに載ってるようなところですよね。
これはゲストに表示されるものじゃなくて審査用だなっていうことは。
これはもう審査用でしょうね。
これも例えば僕の場合居酒屋ツアーとかやってるんだったら、何か居酒屋を特集したInstagramとかあればとか。
あるいはもうすでにビアターで最近やってるけど、いやビアターらしく始めたいって人はここに、ビアターの自分の体験のページを載せるとか。
全くそういうのがない場合って何かこういうものが載せられるんじゃないのっていうのはありますかね。
うーん、その場合何かその例えばブログ形式のものとか。
はいはい。
まあこれは英語じゃなくてもいいのかなと思うんですけど、
例えばねあのノートとかそういうので記事をいくつか書いてみるとか。
はいはいはい。
例えば写真もちょっとついてるとかっていうのがあればやっぱりあの審査される方の信用力が高まるでしょうから。
はいはいはい。
そうですね。
まあこういうものもしないんだったらまあちょっと用意してみる。
はい。
はいっていうのもいいかなと思うんですよね。
うん、複数載せられるみたいなんであればあるだけ載せた方がいいですね。
そうですね。
でえっと自宅の住所はこれはもう普通に自分の入力し、待ち合わせ場所か。
はいはいもう最初からここから決めるのね。
僕の場合はもう待ち合わせ場所のカフェが決まってるんでそこに入力しますし、
15:03
ヨシさんの場合は思い出旅行ちょうど前って感じですよね。
はい。
それまずは入力して。
はいはい。
これもね、もしツアーが登録された後、
もうこの待ち合わせ場所とかはあとはさっきお伝えしたその自分の紹介文とか、
これ全部採用されたらその後自分で自由に変えることができるので。
そうですね。
ここでいいかなっていうぐらいでやっておけばいいですよね。
はい、集合場所を入力し、マップ上でどこだよってピンを正しくさしてあげ、
で次がこれ写真だ。
写真、自身ご自身のスキルが伝わる写真を追加しましょう。
5枚以上の写真を追加してくださいだと。
ほうほうほうほう。
きましたね。
ね。
これはとても大事なところですね。写真を載せるというのは。
はい。写真をどうするかっていう問題はありますけど、
うんうん。
なのでこれを撮るためにもまずはやっぱりそのツアーを実際にやってみて、
でちょっと友達とかにですねカメラマン役になってもらって、
であとゲスト役の方。
はい。
これもうできればそのツアーのターゲットにしている国籍なり人種なりの方が写ってるのが理想ではあるんですけど、
まあなかなかね、
うんうんうん。
あのそういう方をいきなり準備するっていうのもなかなか難しい場合もあると思うので、
はい。
まあそれだったら日本人のお友達の方にゲスト役になってもらって、
うんうんうん。
で一度そのロケ版ではないですけど、
うん。
ツアーの様子をしているところを写真をバシャバシャ撮ってもらう。
そうですね。
っていう感じですね。
はいはいはいはいはいはい。
でこの写真で大事なのは、まあやっぱり一番初めに来る写真ですね。
あーそうサムネイル写真ですね。
そうですね。
うんうんうん。
これはですね、あの分かりやすい例で言うと、
まあその1枚でツアーの内容が伝わるもの。
うんうんうん。
例えば僕の居酒屋ツアーとかだったらね、
あのまずはガイド本人ですね、
とゲストが写っていて、で場所はできればやっぱり居酒屋の雰囲気が伝わるところ。
はいはいはいはい。
でそれでみんなでジョッキを持って乾杯をしているところとか。
うんうんうん。
はい。
だからそういうのがあると、
あ、これは料理とお酒を楽しむツアーなんだなっていうのが伝わるので。
18:03
うんうんうん。
はい。
そうですね、やっぱりその最初調べるときはね、
みんなそのたくさんの数十数百の体験の中で自分のツアーをポンとボツンと並ぶわけだけども、
そこで映るのが写真だから、
やっぱ写真で魅力がないとみんなそこクリックして見られませんよね。
そうなんですよね。
カバー写真はとっても大事ですね。
見てる人の順番で言ったらね、
まずは写真いろいろある中でまずは写真を見て、
そこで興味があれば次タイトルを見て、
うんうん。
それで興味があればそのツアーをクリックして、
詳細を見るっていう感じになると思うんで。
うん。
そうするとね、やっぱり、
この写真っていうのが大事ですね。
これはもう写真はあればあるほどいいと思うんで。
うんうん。
何枚までっていうのは特に、
もしかしたら多すぎてはダメなのかもしれないけど、
多分普通に数十枚載せる分には全然問題ないし、
ヨシさんの方は今69枚載せてますね。
これはちょっと怠ってるんですよね、メンテナンスを。
ああ、なるほど。
これはもうAirBの、
このリスティングされると、
リスティング実際に掲載されると、
年に1回とか、
たまにAirBがカメラマンを派遣してくれて、
ああ、はいはいはい。
で、ツアーを撮影してくれるんですよね。
それがあるので、
それを今もうそのまま載せちゃってるっていう感じがあるんですよと。
はいはいはい。
それだけ多くても大丈夫ってことなんだ。
じゃあひとまず5枚以上の写真を追加すると、
で、そうすると次に来るのは体験にタイトルをつける。
はい、これも大事なやつだ。
これもカバー写真、写真と同じく一番最初にね、
他の体験と並んで写っちゃうところ。
そう、顔ですね、体験のね。
僕ね、ここはね、タイトルってすごい大事で、
僕が思うのは、あんまり凝ったタイトルよりも、
ものすごいシンプルにツアーの内容が伝わるものにした方がいいような気がするんですよね。
なんか気をてらいすぎると結局何が言いたい、何がしたいんだって分かんなくなっちゃうから、
それぐらいならこのエアビーサイト上でのヒントの中にもね、
体験の主なポイントを紹介するっていうのと、
あと分かりやすくキャッチーに、これだよね、
キャッチーにシンプルに分かりやすくっていうのと、
あとは何が特別な点なのかって特別な点を強調すると。
なんか例で言うと、作動家と一緒に宇治を体験しようとか、
おばあちゃんと一緒に伝統的な餃子を作ろうとか、
そういうもうね、そんなに難しいものでなくても良いってことですね。
21:02
むしろその写真を見て興味を持った人が、
タイトルを読んで内容がもうすぐ想起できるくらいのもので、
言うたらそれで十分というか。
あとあんまり長すぎてもね、分かりにくいと思う。
この辺なんかはもう本当AIの力を借りるのも良いでしょうね。
今言ったようなポイント、分かりやすくキャッチーに特別な点を強調する、
体験の主なポイントを紹介するっていう要点を抑えた上で、
私のやってる体験にシンプルなタイトルをつけて欲しいです、
っていうアイディア出しもしつつね。
でも本当そうだと思います。
これはもうこのタイトルだけじゃなくて全般ですよね。
こういうことを書きたいんだけど、これをまた文字数に制限があるので。
これ何文字までだっけ、今は。
下にありますね。
200文字?違うな、これは違う、体験の内容か。
50文字ですね。50文字まで入力できますね。
50文字まで書く内容が多いんだったらね。
あとは内容には、中にはフードツアーとかだと、
All you can drink みたいなのをタイトルに入れる。
そうですね。どれだけお得感を出すような、
ちょっとでも具体性を出すっていうのも大事ですよね。
大事ですね。そういうものですね。
次が体験の内容を説明する。
これは体験ページを実際にクリックした後で表示されるところなので、
ここはもっと具体的な内容、振動のような内容で、
今回のヨシさんのツアーで言うと、
ヨシと一緒にナイトライフを楽しもうと、
その居酒屋や隠れたロカルスポットで、
いろんな美味しい食べ物を食べますよっていう、
もっともっと長い文章が200文字か、
200文字以内で入力するところですね。
そうなんです。ここはね、それこそ昨日アップデートしたところですね。
ちょうど変えたんだ、ヨシさんも。
いや、その後の文章で、
これの2つはもうとにかくめっちゃ問い合わせが来るんですよ。
毎回聞かれるぐらいなら、最初からこっちで答えた方が、
その辺の手間の削減にもなりますよね。
うん、なんですよね。
だから、そういう文章も、
これはもう販売してからになると思うんですけど、
何かよく聞かれることあるなとかだったら、
24:03
そこに書いておくとか。
なんかね、ラビの画面が、
今年の5月ぐらいに更新されて、
ちょっと文字数は、表示できる文字数は結構少なくなったんですよね。
あ、逆に少なくなったんだね。
だから、どこに要点を書いておくかっていうのは結構大事かもしれないですね。
で、それを入力しましたら、
次はゲストが体験できることを進行表で伝えましょう。
スケジュール感ですよね。
この体験の中で、まずどこで待ち合わせして、
最初にここに行き、次にここに行き、最後にここで解散するよっていう流れ。
ヨシさんの場合は、これがどんなふうに書いてます?
はじめ、まず会う場所のことを書いて、
その後、1軒目に行くところ、2軒目に行くところっていうのを書いててですね。
で、書いてるんですけど、僕が思うのは、これね、
1カ所1カ所の写真をアップできるんですよ。
あー、それぞれにね。
これ結構大事かなと思ってて。
やっぱり写真は大事なんですけど、
その中でそのツアーの雰囲気を感じ取れる写真。
なるほど、なるほど。
そういうのを気にかけて選んでいくのもいいなと思いますね。
逆に言うと、最初にそのロケハン、その写真撮影のために素材集めするときには、
この進行表ってことを意識した上で、それぞれのスポットポイントでの写真を撮るっていうのが大事になってきますね。
そうですね。あと一つ気になったのが、この写真は今縦横どっちなんでしょうね。
あーね、えーっとね、これなんかね、ちょっとスクエア四角っぽいよな。
なんか縦になるのかな。横って感じではないな。
変な切り取り方してますね。これあれなのか、縦横比が。
あーでも縦っすね、縦っすね。
やっぱり縦か。
縦だな、基本的には縦写真だな。
これ写真撮影についてちょっと気をつけた方がいいなと思うのは、
今、ARBって今前からもそうなんですよ。縦が基本なんですけど、
例えばバイアターとかは横中心なんですよ。
うーん、それプラットフォームによって全然違う、逆だったりするんで、
今回ARBに関して言えば、普通にスマホで縦撮り動画とかね、
ショート動画とかで使われるような価格ですよね。
それで撮る必要があるということですね。
なんで将来のことを見越すんだったら、その一番最初に友達についてきてまで
ロケハンするときに、撮影してくれる友達に
27:03
同じ画面を、いい画面があれば縦と横、どっちも撮っておいてっていう。
はいはいはい。
それは結構大事なポイントですね。
はいはい、了解です。
これ手順がだいたい10個まで入れられるので、細かければ細かいほどいいでしょうね。
で、次にゲストの最大人数を追加する。
私何人まで1回のツアーで案内できますよっていうのをね。
これマックス10人になってますね。
それ以上はね、しんどいですよね。
いやーでもね、これね、たまにちょっと不思議なんですよね。
なんかツアーによっては、15人募集してたりとかもあるんですよ。
あーなるほど、この辺はじゃあ多分スタッフさんというか審査側にかけ合って、
ひょっとしたらそこは拡大できるかもしれませんが、
基本的には10人ってことかな。
あとは一番最初にツアーのカテゴリーを選ぶじゃないですか。
はい。
おそらくそのカテゴリーごとに、そのマックスの人数っていうのは決められてるのかもっていう気はしますね。
まあ飲み歩きに関してはそんなに多くはね、拡大できないと思うんで。
10人。よしさんの場合も10人ですか?
うん、僕の場合はね、いろいろ試した結果、僕の場合は10人でいいと思いました。
はいはいはいはい。
ただですね、今見ても、例えば大阪でやっている居酒屋ツアー、これのマックスは多分15人になってるんですよ。
あーそうなんだ、同じ飲み歩き、食べ歩き、同じプラットフォーム上でも全然違ったりするから、
まあそこは多分やっていく中であるんでしょうね。もっとできるよ、もっと増やさせてよっていうことが。
おそらくそういうことはフレキシブルにできるんじゃないのかなと思います。
それが終わって次がゲスト1人当たりの料金設定ですね。
ここがね、まず最初どうなんだ、いくらぐらいかっていうところですよね。
この料金に関してはもう永遠の悩みですね。
まあ僕だったら周りのね、その実際にAirbnb上で体験ツアー調べてみて、飲み歩きをやってる人たちの料金設定見てみて、そことの兼ね合いですよ。
普段にそれと比べて安すぎる高すぎるだとね、なかなか入りにくいと思うんで、特に高すぎるとね、最初はね。
そうですね、やっぱり選ばれるためにはレビューがないと。
まずはね。
っていう意味ではレビューがない状態ですごい高い金額だと、
まあポロッと役が入ることはあると思うんですけど、物好きというか、なんか面白そうじゃんみたいな人が来るかもしれないですけど、
まあお品目というとなかなか入らないんで、やっぱりその相場。
相場。
調べれば似たようなツアーやってる方っていうのは必ずいるので、まあ場所は違うかもしれないけど、
30:07
なんかそういう基準をちょっと探して、そこからだいたいの金額っていうのを決めるって感じですね。
ですね、あと忘れちゃいけないのが手数料ですね、Airbnbのこの特に体験に関しては手数料が何%でしたっけ。
20%ですね。
結構高いんだよね。ここに関しては苦言をしてしまうことになるが。
いやーまあそうなんですよ。僕はね、まあしょうがないかなって思ってて、僕が思ってるのはもうそれはマーケティング費用ですね。
まあまあ広告してくれる、宣伝してくれるというものと割り切ってもう20%引かれた上でも、
しっかりね自分にとって利益になるもの、値段かつレビューもちゃんと取れるような値段をまずは設定しすべきでしょうね。
まあ正直僕はあの始めた頃は毎回赤字でしたけどね。
これはもう勉強だと思って。
でもあんまり安すぎると逆に今度ちょっと舐められたりするんで。
ああそうなんだよ安いとね、参加する人のモラルにもちょっと比例してきちゃう。
まあそこらへんはやっていく中でこれも全然変更できるので。
そこはね、話し始めたらいい。これで一つ金額に関してもね、結構昔ラジオで話しましたもんね。
そうですね金額間のその高い安いっていうのはね、誰が決めるかってところですよね。
この20回ぐらいで話しましたね、ラジオの中の。
ここも聞きつつちょっと参考にしてもらえればと思います。
料金の続きで今度は貸切グループの最低料金。
やっぱ時にはね、その私たち他の人たちを入れずに自分たちのプライベートツアーをしたいよっていうお客さんもいますよね。
いますね。
そういう人たちが来た場合、いくらいくらだったら貸し切れるのかっていうところの設定ですね。
そこはもう本当にご自身のどれぐらい。
人数で言うと最低、まあどうでしょうね。
例えば10人マックスのツアーだと、例えば3人4人ぐらい来た時に確保できる利益ぐらいは最低取るみたいなっていうのが、
例えば2人とかで来られて、2人分の値段だと特別な利益を取れないので、そういうところも考えながら。
5人6人、僕だったらそうだな。6人7人分ぐらい、それぐらい払ってくれる人だったら貸し切りでもいいよっていう感じにはするかな。僕の場合は今はね。
でもそうなんですよね。ここは僕もね、今ね、結局ね、もう10人分予約してくれた人のみっていうのにしてます。
33:13
っていうのが結構繁忙期とかになると、10人毎日予約してくれるんですよね。
そこで発生する利益と、じゃあ2人で、貸し切りでって言われて出てくる利益が4人分とかだったら、やっぱりこっちとしては損するわけで。
そうですね。
っていうのを考えると、結構ここはもう強気にいってもいいのかなっていう気はしますね。
いい料金設定。最後に料金設定の内容の続きで、割引を追加する。
例えば期間限定、今から90日間、アーリーバード、最初にいわゆる登録したばかりの人たちってちょっとでも目立ちたいから、目立たせる材料として、
最近登録されたばかりだから、最初何%割引で予約できるよっていう目立たせ方ができるよ。
まあアリですよね。最初にこういうものをして引き付ける。
あとは早割りってやつか、これ使ってます?
要は2週間前までに、あーなるほど。結構早い段階で予約してくれるお客さんに対しての割引ってことですね。
そうですね。僕はこれは使ってないですね。
もう使ってないんですよね。もしかしたらこれを使うっていうのが集客加速につながるかもしれないですね。
これはレビューが少ない場合、要はまだそこまで集客力がない場合には結構有利なものですよね。
でもこれびっくりしたんだけど、どれだけ早割り設定するって、自分でどれだけの割合が決められるかってなくても、一律で20%オフになっちゃうんですね。
これはね、調整したいですね。
大きいですね。5%とか言うて10%ならいいけども、全部20%になっちゃうとちょっとそれ大きすぎる感じしますね。
そうなんですよね。これね、エアベイはこうなってますけど、確か他のOTAサイトは結構自分で決められるところが多い。
はいはいはい。なるほどね。
あとはあれだ、団体割りっていうのもありますね。
これ貸し切りとは違って、何人で来た場合は、6人で来た場合は10%割引できますよっていう設定もできると。
団体割りとかはね、結構僕は今のところは使ってますね。
はいはいはい。
使ってるけど、あんまりゲストの方にはこれは伝わってないというか。
36:04
そうですね。気づかずに。
あんまりそこまで有効なものかって言ったら、どうなんでしょうかっていう感じですね。
わかんないですもんね、トップ画面とかでそのリスト書いてる時にその値段感。
一人いくらいくらで、大体そこでみんなちょっと高って思ってリラックスした人たちが多かったりするんでね。
それでもう予約に進もうとしてる時点で多分人数決まってるはずなんですよ。
うんうんうんうん。
じゃああと一人足りないから誰か足そうとかってできないじゃないですか。
そうですね。
っていうのを考えると、特には僕はあまり使わなくてもいいのかなっていう気はしますよね。
はいはいはい。
わかりました。
いいところまでが料金。
これ最後のステップですね、ステップ7分の7。
提供するものを記載する。
はいはいはい。
どのようなそのものが含まれますかってことですよね、ツアーの中で。
最初にゲストの輸送を行いますか。
つまりお客さんに対して何らかの交通手段を提供しますかってことですね。
自動車、車、飛行機、ボート、オートバイ。
これ電車入ってないですね。
つまり電車っていうのはこの中には含まれないっていうことでいいのかな。
おそらくですね、これ言ってるのはゲストの輸送を行いますかなんで、
そのホストのガイド本人が運転するものかどうかっていうことになると思うんですよ。
この責任っていうものを負う必要がホストに生じてくるから、
電車っていうのはその人じゃなくてJRとか鉄道会社のものになってきますもんね。
そうですね。
僕らのツアーではやらないのでいいえ、これはいとかってしてしまうと
それにかかる必要な資格とかも出てきますもんね。
そうですね、そこは結構エアビーも最近すごく厳しくなってるというか。
何かあった時になかなか結構難しいので責任取るっていうのがね。
今ね、東京とかだとあの大黒パーキングにかっこいいスポーツカーで行くみたいなのはすごい人気になってますけど。
あれっていうのはじゃあしっかりした免許がもちろん必要なものになってきますよね。
そうですね、そういうのが持ってるっていう上でできるツアーですね。
次が、これヨシさんのツアーに大分大きく変わってくるところですけど、
食品を提供しますかっていう。これははいでいいんですかね。
そうですね、はいですね。
はいを押した場合、次に出てくるのがレストランなど民家を受けた食品取扱施設で調理されますか。
飲食、調理免許、何免許って言うんでしたっけ。あれはお店にある。
これは食品衛生法なのかな。
はいはいはいはい。よく飲食店の壁に貼ってある、当たり前だと思うんですけど、普通の飲食店だったらああいうものがあるっていう。
完全にその闇営業をしてるようなところには連れてきませんよってことですよね。
39:01
そうですね。
で、最後にアルコール飲料を提供しますか。はいはいはい。
で、はいを押した場合、バーなど認可を受けた施設で提供しますか。
これも同様にしっかり免許認可を受けてるところでやってますかってことですね。
そうですね。
はいはいはい。っていうものをしっかり入力すると最後同意すると。
で、はいはいはい。で、全て入力しました。
で、するとリスティングを提出する最終確認をして、この内容でクオリティチェック用に提出、つまり審査に通すっていうところまで終わりましたね。
なんかここまでやってみてどうですかね。なんかそんなすごくややこしいっていうところは僕はなかったと思うんですけど、よしさん的にはどう感じますか。
もうあのーかなりわかりやすくなってますよね。
そうですよね。なんかもっと長いイメージあったんですけれども、今こうして見てみるとすごくスッキリしてますね。
あのーそうなんですね。確か7位8位前ってもう一つのページにあれ書いてくださいこれくださいバーって並んでて。
うんうん。
なんかもうそれをページを見るだけでなんかもううわこんなに書かれてるじゃんって圧倒される感じだったんですけど。
そうですよね。なんか本当UI UXの問題だと思いますけどだいぶわかりやすくなりましたね。シンプルにね。
ねこれはとてもあのやりやすくしてくれてるので。
ね。
あとはもう今ねあのゆうちさんのおっしゃってた通りAIが。
はい。
ありますから。
そうですね。ここのサポートをもう存分に使って。もうとりあえず審査に出してみて。
まあね10中8一発で通るってことはなかなかないと思うので。
そうです。
うん。だから入ってきたら何がダメだったっていうところが言われると思うので、それをしっかり言われたところを直してるの繰り返しですね。
そうですね。あとその申し込みする時にまあいろいろと聞かれてわからないようなことがあると思うんですけど。
あのAirbnbのカスタマーサポートチームがあるんですよね。
うんうんうん。
そこに聞くと結構一生懸命あの短い時間で返答しようとしてくれるので。
おお素晴らしい。
えーとこれはなんて調べたらいいかな。Airbnbカスタマーサポートヘルプサポーター。
なんか概要欄にリンク載せておきましょうかね。
そうですね。そこに連絡するのが一番いいと思いますね。
うん。この概要欄部分に送ったものをそれを貼るっていうことで。
はい。
今コピペしたのは多分ねゆうきさんのページになっちゃうので。
あー了解。じゃあさっきのカスタマー。
この前のやつ。
はいはいはい。
ヘルプセンターのね。
このカスタマーサポートに色々書いてるんですけど、その一番下の方に行くとお問い合わせボタンがあるので。
はい。了解です。
うん。こんな感じですね。
はーい。ここまでで一区切りですかね。
42:03
そうですよね。
見てる方は早速始めてみてもらって、次回以降は実際にじゃあその通りました、じゃあまず始めましょうっていうところのお話をしていきたいですね。
そうですね。次からは実際にじゃあどうすんのっていう話をちょっとやっていきましょうか。
分かりました。
あともしあの今日はかなり早足で今回やったんですけど、もうちょっと詳しくですねやってるのがあのそれこそもうこのラジオの1回目2回目3回目とか。
そうなんですよ。
結構詳しく話してるので。
はい。
ちょっとあの申し込め方法とかは変わってるところはあるんですよ。なんせ2年前なので。
はい。
とはいえあの参考にあるところは結構もうちょっと詳しく話してるので、そこを聞き直してもらえるといいかなと思いますね。
はい。こういう感じですね。今日ここまで。はい。いやもう本当シンプルですよね。もうやらない理由がない。興味があるなら。
いやもう始めようと思ったらすぐ始めますね。
そうですね。っていう申請方法のお話でした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
というわけでお送りしましたゼロからの体験さんラジオ。番組ではここも今後も未経験者でも分かる体験さん情報や経験談を共有していきます。
ホットキャストやスポティファイ、YouTubeでもお気にの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので是非よろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
43:59
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