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こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
いつも聞いてくれてありがとうございます。
昼間はアート業界で働きながら、夜は下北沢拠点にラジオや新聞を作ったり、コミュニティ運営などをしております。
仕事の方でもいろいろ変化がありそうで、みたいな話はこれまでにいろいろしたんですけれども、
わりと自分が関心があることについて話す時もあれば、プライベートなことについてだらだらと漏れ出すように喋る時もあったんですけれども、
ちょっとそのバランスを考えていきたいなと思いましたね。
当然、自分の内面にあるものを喋るっていうのもいいんですけれどもね、
そんなバッドワイブスを届けたいわけではない時もあるんでね、これは難しいバランスだなと思いつつ、
ただその感情の起伏を記録していくっていうのは大事だなと思いつつ、
ただいろいろ思いつつ思いつつですね。
ただ損だなって思うところもあって、
自分がやりたいこと、足りないこと、こう手伝ってほしいこと、こういうことを考えてるみたいなところをね、
まだ残していくことに、喋ってる時間を当てたほうが、
結果的に自分のやりたいことに繋がるなと思ってて、
自分のやりたいことってなんだよって感じかとは思うんですけどもね、
最初に言った通り、下北沢でコミュニティをやってるみたいなのは、
創作と表現みたいなものとか生活を共に過ごすことみたいなことをね、
介した、なんだろうな、繋がりみたいなね、回路みたいなものを作りたいなと思ってるんですよ。
いくら説明しても全然説明っていうか、
自分のもうちょっと具体的な何かが見えるようになるといいんですけどね。
少なくともそこまでのログっていうこともあるし、
自己理解の側面もあるんですよね。
ちょっと冒頭ダラダラと喋っちゃいましたけど、
先月の3月の27ぐらいから配信を始めて、
今4月の20なんですけれども、
だいたい3週間ぐらい経ったんですよね。
ホカイビトラジオが500再生数を達成みたいな通知がスポッティファイの方で来て、
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これスタンドFMに撮っててスポッティファイに流してるんで、
スタンドFMの方はそっちの方でプラットフォームに集まる人たちがいろいろ聞いたりとかしてるんですけど、
今ちょっと収録中なんでその画面が見れないんですけども、
少なくともスポッティファイの方に流した分は500回達成して、
嬉しいみたいな。
嬉しいっていうか、お!みたいな感じですね。
500回みたいな。
ただ実際分析すると、
1日に平均3本ぐらい撮ってる計算で、
この3週間でこれで70本目なんですよね。
どんだけ撮っとんねんって感じなんですけれども、
なんか喋りたいことがとりあえずあるっていうか、
なんかいろいろただ喋るっていうことの練習を1回するのに、
やだら数を追ってるっていう感じですよね。
ただこれなんだろうな、
この先週1週間ぐらいでクロードコードにハマったみたいなのもあって、
ちょっとね、自己分析に使えるなと思って、
1回全文の書き起こしをAIでぶち込んで、
今感情の起伏がどうあったかとか、
どういうことに関心があるのか、
繰り返し出ているワードは何かとかっていうのをね、
整理するロードマップみたいなのを作ってやってるんですけどね。
これ結構発明っていうかみんなやってるのか分かんないけど、
いいなと思いましたね。
自分がとりあえず喋ったことがコンテクストになっていくみたいな話は、
前にもちょこっと言ったんですけども、
それの全文書き起こしがあってみたいな感じで、
この3週間ぐらいで70本あった中でもめちゃくちゃ波があって、
パートナーと別れて仕事を解雇されることになってみたいなね、
で自分はやりたいことがあって、
新聞が出てみたいな味を取ってみたいな、
いろいろやってて、
それをすべて知ってるのは自分だけなんですけれども、
その文脈をコンテキストとして、
自分が俯瞰して見るようにするっていうのは、
なんか結構面白い気がするっていう感じですね。
今後もしかしたら発信の方向性とか変わっていくかもしれないですよね。
この話してるとき一番乗ってんだみたいな感じになったら、
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ちょっと集中的に風切りをして、
ただのダラダラ雑談ラジオじゃなくなる可能性もあるんですけれども、
どうなんだろう、それを求めてるのか。
まあでも、そんな感じですね。
なんか一個、いろいろ話していた中でも、
新聞もそうなんですけど、
満月発行にしてるみたいなのはね、
退院歴っていう、今では使われてないね。
今はグレゴリオ歴なのかな?
退院歴なのかな?ちょっとわかんないですけど。
普通に月から金まであって、土日があってみたいなの。
一週間、7日間で、
1月から12月まであってみたいな暦を使ってるんですけど、
それとはまた別の周期で、
月1回バーに立って創作物を作るみたいなことを考えたら、
月に1回は曜日で固定するんじゃなくて、
旧歴のカレンダーを軸にしようかなと思ってから始まったんですけど、
なんかやっぱり根本、なんだろうな、
それって覚えやすいみたいなキャッチーな理由ももちろんそうなんですけど、
自分の本当にコアコアの中に、
すごく自分が分裂してる感覚があって、
何かを作りたい、自分のことを何か表現したいみたいな自分と、
それって全部押し殺さないと、
普通に仕事するときではまあまあ邪魔だよねみたいなやつを、
うまいこと分離できてない感じがあって、
たまたま夜中にフラフラ歩いたりとかするのが習慣としてあったんで、
よく月見るタイミングがあるし、
この時間って昼間の時間と違うなみたいな、
すごく放浪してる感じっていうか、
自分がどこにも属してない感じがあるなみたいなのがあって、
そういうものを創作の時間として位置づけたときに、
月に1回ぐらいは自分から発信した創作物みたいなのを、
友達とかに見せる時間を位置づけたりとかしたら面白いかなと思ったりとかして、
満月発行っていう感じにしてるんですよね。
でも自分の中のリズムの違いっていうか、
分裂してる感覚みたいなのはすごく、
これまでの人生にもすごく通天してあるなと思ってて、
割といろんなことを体験してきた。
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いろんなことに興味を持って、
中高は田舎の全寮生の学校にいて、
そこから卒業してアメリカに留学して、
社会学最初勉強してて、
そこからニューヨークに編入して、
アートマネジメントと美術史を勉強してて、
そこから休学って言ってるけど、実際は退学になって、
東京で2年間過ごして、
自分の歴史を振り返るみたいな感じになってますね。
一旦話し始めちゃったんで、進めますけれども、
最初民泊とかエアビーとか流行ってて、
2018年くらいですかね、
ゲストハウスをやってたんですよね、東京で。
家がないんだけどって言って、
ゲストハウスのオーナーになる代わりに住ませてくれっていう話をね、
たまたま会った人としたら、いいよみたいな感じで、
水道橋でゲストハウスをすることになって、
そこは会社が運営してたんですけども、
いろいろイベントをやったりとか、
国際交流の場所にしたりとか、
いろいろ海外の人向けのツアーをしたりとか、
旅行客の案内みたいなのをいろいろしていて、
そこから派生して、
海外に留学したいとか、
海外から日本に留学に来ているみたいな人たちが
一緒に住むシェアハウスみたいなのを、
1年半くらいやっていて、
そこのマネージャーみたいな感じで、
生活しつつバイトしつつみたいなね、
ことをやってたんですけど、
休学の途中から、
新宿でバー、
友達の連れてやり始めたりとか、
それこそ週1回土曜日だけみたいな感じでやり始めたりとか、
海外に一人旅に行きたいけど心配みたいな人たちを
連れてツアーするっていうね、
授業をやってた会社にインターンとして入って、
タイとかインドとか、
他どこ行ったっけな、ママワとかに、
6人、7人、8人くらいの海外初心者を連れて、
投稿するみたいなね、
こともやってたんですよね。
それ以前にもバックパッカーみたいな感じで、
いろいろインドに半年くらい行ったりとか、
東南アジア行ったり、
東ヨーロッパあたり行ったりとか、
アメリカとか、
カナダとか、いろいろ旅行っていうかね、
バックパックしてたんで、
トルコとかもね、結構何回か行きましたね。
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香港とか、台湾とか、
行ってたんで、
旅先で面白いなと思った経験っていうのはね、
どっかで活かしたいなと思ったところもあって、
ゲストハウスをやったりとか、
海外向けのツアーをやったりとか、
本日観光客向けのツアー、
日本のツアーもやったりとか、いろいろしてて、
みたいなのが休学中の2年間だったんですよ。
で、いろいろこう、何だろうな、
経験も積んだるだろうなと思ったりとかして、
もう1回ちゃんと、
大学で勉強し直したら、
いろいろできることも増えるんだろうな、
みたいな気持ちになっていて、
旅行に関わったりとか、
観光として関わったりとかっていうのは、
面白いんですけど、
その場限りの、
一期一会的な感覚があったりとか、
いざ場所を、
コミュニティみたいなもので、
場所を設けて何かをするってなったときに、
なんかこう、人が集まるだけ、
たまたま会い合わせるだけじゃなくて、
集まるきっかけみたいなのが、
ある種、自己表現だったりとか、
創作とかっていうものの中に眠ってるんじゃないかな、
と思って、
途中で、
一旦投げ出した留学を、
もう一回やるっていうかね、
復学したいと思って、
2018年から、
19年の末、
20年、
20年ぐらい、
コロナ前まで、
アメリカの大学に復学して、
美術士をとって、
卒業したんですよね。
で、そこから、
本当だったら、
学生ビザを終えて、
なんだっけな、
すごい忘れちゃった。
アメリカのときの。
学生ビザでも、
1年間働けるみたいな、
プログラムがあって、
それで、アート関連の仕事だったりとか、
ギャラリーとか、
場所にまつわる、
創作にまつわるみたいなところを、
実地で学べたらなと思って、
仕事探していたんですけれども、
コロナの影響で、
バババッと亡くなっちゃって、
で、
結局、
帰ってきてから、
実家でしばらく、
ウーバー5日なんかして、
半年ぐらいまで、
なんとかして、
東京に戻ってきて、
アートの仕事を始めて、
展覧会やったりとか、
ギャラリーやったりとかして、
4年間、
5年間ぐらい、
同じ一つの会社で働いたんですけれども、
そこを辞めて、
全職のパブリックアートに関わる会社に
入ってやり始めたと、
同時に、
みたいな感じなんですよね。
これめちゃくちゃ説明がめんどくさいんですけれども、
大学に副学してから、
アート、美術史を勉強しているという間に、
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今の、
オープンマイクだったりとか、
下北でやっているイベントの
前身みたいなのを
作ってて、
そもそも副学して、
最初のセメスターの時に、
表現者が集まるシェアハウスを
作りたいみたいなことを
言い始めて、
ホットドックタイムズっていう
留学生向けの、
日本人留学生向けのメディアを作ったんですよ。
友達とその時に会った。
一緒に住んで。
レオって友達なんですけれども、
その友達とメディアをやりながら、
イベントをやりながら、
シェアハウスと、
兼ゲストハウスみたいなものを
一緒にやってて、
定期的にイベントをやってたんですよね。
で、
ニューヨークに
その当時住んでた、
学生とか、
25歳以下ぐらいの人たちを集めた
Facebookコミュニティみたいなのを
当時はやってて、
運営し始めて、
そこから情報交換とかって
いろいろやったりとかして、
イベントをやりますとか、
告知をやったりとか、
コラボレーションが生まれるみたいなね、
ことができればなというのはやっていて、
そこから、
オープンマイクのイベントを
やり始める
ことになったんですけど、
それは今の下北で
バーやってたりとか、
今、山梨の方に
搬移中してる友達が、
なんか、
コミュニティ使って
なんかやろうみたいな感じで、
声かけてくれて、
しばらく運営した後に、
U25っていうコミュニティが
止まっちゃってたんで、
なんとかしたいなと思ってた矢先だったんで、
彼の友達とかを
いろいろ集めて、
なんかやろうかっていう話で
いろいろ考えてたら、
オープンマイクっていう
イベントの形態があるってことを知って、
これやっていこうみたいな。
その時は、
ニューヨークのオープンマイクを
見に行ったりとか、
実験的なことがしたいみたいな感じで、
チャイナタウンっていうところにあった、
シルクロードカフェっていうね、
具体名だしだったけど、
シルクロードっていうところの
バックヤードみたいなところがあって、
そこでイベントをやり始めて、
ニューヨークでいよいよ6回くらいやったんですよね、
僕は。
そしたらコロナになっちゃって、
イベントがなかなかできないみたいな感じになっちゃって、
日本に帰ってきたと。
で、そこからみんな
その時のメンバーも日本に帰ってくるみたいなタイミングで、
下北沢でイベントを再開しようつって、
そこで集まった人たち、
路上ミュージシャンとかを集めて、
名前を変えて、
やり始めたんですけれども、
僕はそのタイミングで実家に帰って、
ちょっとウーバーイズしたりとか、
あの、
ギャラリーの方、アートの方の仕事が
18:00
忙しくなったりとかして、
しばらく参加できてなかったんですよね。
2年間くらい、
3年、2年半くらい。
それで、
仕事を辞める、
辞めそうかもみたいなタイミングで、
前の前の仕事ですよね。
辞めそうなタイミングで、
えーとその、
マヒビティっていう、
いろいろ最初から、
ニューヨークの時からずっとプロジェクトやってた人に、
久々に、
声かけられて、バーで来たから遊びに来て、
みたいな感じで言われて、
喋ったら、
割と意気投合して、
一緒にラジオを撮り始めてから、
結構イベントの方にも、
顔出すようになったりとかして、
みたいな感じなんですよ。
SNSやったりとか、
いろいろ、
企画に参加したりとか、
っていうのをしていますみたいな。
何話したらいいかな、だらだら喋っちゃったな。
だらだら喋ったなー。
いや、だらだら喋ったねー。
これ、この説明、
なんだ、もっと、なんだ。
昔の話って、するもんじゃないっすよね。
なんか自分の中で整理しようと思って、
頭の中で追っかけてたら、
なんかすっごいだらだら喋っちゃった。
うん。
難しい。
なんだ。
何の途中だったのかしら忘れてしまった。
えっと、あ、そうそうそうそう。
それで、
新しく喋り始めますけども、
みたいなのをやってて、
自分でプロジェクトを
立ち上げたり、
あの、なんだろうな。
イベントにちょっと顔出して、
やってみたりとか、
新聞をやり始めてみたりとか、
あの、いろいろやってるんですよ。
やってるんですよね。
いやでも、その中でもなんか、
なんだろうな。
本当は、
そこの活動をガンガンガンガン回していけたら、
いいなーと思いつつ、
そこ、それ自体は、
なんか有志でできたコミュニティだったりとかして、
なんかまだまだ、
こう、経済活動まで至れてない、
みたいなところが問題でね。
その辺をこう、整理して、
じゃあ、この、やってきたことって、
いろいろあるけど、
なんなんだっけっていうのを、
言語化みたいなのをやっていく役割を担えたらな、
とは思っていて、
そこで、なんだろうな。
なんだろう、こうやって、
喋ってみることだったりとか、
人が集まる場所っていうものを、
創作と表現を
起点に、
やっていること?
っていうのが、
どういう意味を持つのかっていうのを、
アカデミックに言ってるわけじゃないけど、
なんて言うんだろうな。
もうちょっと社会学的な、
民族学的な方向性から、
意義みたいなのを
考えたいなっていうのは思ってるんですよ。
自分は別に専門じゃないけれども。
うん。
そのためには、
今やっていることとか、
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どういう繋がりがあるのかっていうのを、
言語化する必要があるなと思いながらやっていて、
みたいなところがあって。
とはいえ、それは、
携帯的に回ってるわけじゃないから、
当然、自分がアートの業界で、
培ってきたものを仕事にしつつ、
みたいなのをやりつつ、
転職を2回して、
みたいな感じなんですけれども。
まあ、いろいろ喋って思ったのは、
なんだろうな。
やりたいことは、
割と明確で、
なんだろうな。
自分の趣味思考だったりとかっていうのも、
クリアではあるんですけども、
なんかうまいこと歯車が
噛み合ってない?
みたいな感じがあってね。
それを解きほぐしていく、
みたいなことだったりとか、
うまく設計の回路を
組んでいくみたいなことだったりとか、
自分が今、
勢いだったりとか、
自分のリズムとか、
モチベーションとかで、
お金にならないけどバーってやってるみたいなことを、
なんとか、
社会性のあるものにしていきたいな、
と思っていて。
みたいなこともあるから、
プライベートで、
どうだったどうだったみたいなことを言うのは、
もちろん、
なんだろうな。
自分にとっては大事なのかもしれないんですけれども、
あくまで、
外に出してるからには、
やっぱりメディアって、
人と繋がるみたいなところもあるから、
なんだろうな。
一人よがりで喋る、
一人がたりとは言ってるけれども、
自分の軸が見えてくるといいのかなと思ったりとかしてます。
って感じですね。
なんで、とりあえず3週間やって、
70本出して、
振り返って見てみたいな。
いかんせん、クロードコードのリミットがね、
すぐ飛んじゃうんで、
また4時間待つのか、
みたいな感じで、
トークンがね、
追加するのにお金かかるから嫌だと思って、
4時間経って、
何か作業やってたわって思ってね、
全部書き起こして、
みたいなやつを、
回路回していこうと思ってるんですけれどもね、
まずは自己理解みたいなフェーズが、
3週間ぐらいであったんだろうなっていう感じがあって、
500回
Spotifyで聞いてもらって、
みたいなので、
お世話になりましたって感じですね。
今後もやっていくんですけれどもね、当然。
一旦、
たぶん、
ノリ的には、
10回達成した時に、
おめでとうみたいなことを言われて、
で、50回でおめでとう。
100回でおめでとう。
250回でおめでとう。
500回でおめでとうってきたんで、
たぶん次1000回ぐらいまで待たないといけないか、
24:00
750回なんかわかんないですけれども、
これ本当に再生数じゃないんですけれども、
再生数じゃないんですけれども、
マイルストーンではあるんですよ。
これだけ喋ったんだみたいなことが、
わかるっていうかね、
あの感じなんで、
続けていこうかなと思っています。
ということで、
もう長くなっちゃって、
最近のラジオを見るとね、
切り解きがわかんないみたいな状態になってて、
ありがとうございました。
じゃあまた機会があったら、
あの先の件ですけど、
とりあえず、
もうわかったよっていう状態になってて、
よくないなと思うので終わります。
ありがとうございました。