1. ゼロからの体験ツアーガイドラジオ
  2. #70_集客どうしてる?始めたて..
#70_集客どうしてる?始めたての人が考えるべき事とは(ゲストアキコさん②)
2025-03-27 22:47

#70_集客どうしてる?始めたての人が考えるべき事とは(ゲストアキコさん②)

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

- アキコさんの体験ページ

⁠https://www.byfood.com/experiences/yokohama-ramen-making-experience-1432⁠

- アキコさんのInstagram

⁠https://www.instagram.com/cookathomeinjapanwithakiko⁠

===

「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)

⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdp_6nkUURUWmmVwnq3C9cuWSRWio_oa3GY-H6zn0lTL4Rf3g/viewform?usp=sf_link⁠⁠

===

「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

⁠⁠https://www.japanlocalexperience.com/⁠⁠

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.airbnb.jp/experiences/386416⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
前回からの続きです。
難しかったことって何かあります?
実際にやってというよりは、集客がとにかく難しい。
まあね、お客さんの点ですよね。
そこに関してね、今収録前に2人で話していたのは、レビューの点ですけれども、
いわゆるお客さんじゃない人たち、例えば僕だったりとか他の親戚の方たちだったりに、
まず予約してもらって、レビューをそこで投稿してもらうというのが一つの方法ですよね、ヨシさん。
はい、そういう知り合いの方々、これは海外、日本人関係なくですね、に、
予約していただいて、実際に体験をすることで、自分たちのガイドとしての学びがいろいろ出てくるので、
知り合いからもらうフィードバックって、結構いろんな、そういう人もあるのって、
結構いろいろ教えてもらえることだと思うので、そこでまたレビューも書いてもらう。
っていうのはすごくいい勉強にもなるんですよ。
レビューがたまるっていうのが一番いい収穫の方法だと思いますので。
そうですね、それができるといいですね。
やっぱり全くレビューがないものといくつかレビューが入っているものだったら、
後者の方を選びたがるのが人間なのでね、ぜひぜひそこは試してみてほしいですね。
体験ページってちゃんと見てなかったんですけども、シェアできたりします?
エアBNBとかで。
実はですね、エアBNBの方は申請を今している最中で、
8週間後に連絡しますっていうことを言われているということです。
じゃあ今は、はい。
あとはbuyfoodっていうところの。
このページ見ながら僕と吉田ので何かフィードバックあればと思います。
はい、ありがとうございます。
buyfoodは少ししか写真が投稿できなくて。
そうなんだ。
レビュー用文件も入っているじゃないですか。
はい。
素晴らしい素晴らしい。
このタイトルが、横浜ラーメンヌードルファクトリーツアー&ホームクッキングクラス。
これ聞いている方も概要欄にリンク載せておくので、興味ある方はチェックしてみてください。
いいですね、楽しそうな感じ。
ラーメン作ってますよって。
この最初のトップの写真映っているのが、左があきこさんと右が弟さんですかね。
はい、そうです。
03:00
こんな感じでやってるんだ。
buyfoodで僕予約したことがないんで、どんな感じでちゃんとピンときてないんですけども、
ここから予約して時間を指定して、はいはいはいっていう感じなんですね。
これって予約したらすぐにカレンダーの予定が埋まっちゃうのか、
あるいはホストであるあきこさんの方に一回お伺いというか、
この日に予約が入りましたけども、できますかできませんかという確認が来るんでしたっけ?
はい、それはホストの方でどういう設定にするかというのをやめるんですけれども、
私の場合は金曜日と土曜日は開けるようにしているので、
すぐに予約が入っています。
インスタントコンファメーションですね、なってるわけだ。
なるほどね。よしさんも確かbuyfoodに自分のツアーって登録されてるんでしたっけ?
はい、してますね。
buyfood通しての予約って割とあります?
そうですね、結構多いんです。
多いんですか?
全体で言うとどうでしょうか、5%ぐらいはbuyfoodになっていますね。
なるほど、ぼちぼちありますね。
でも5%だけなんですね。
僕は特別におそらくAirbnbがかなり多いと思うので、それで5%ぐらいでしたね。
Airbnbとかバイヤターとか出せれば、そっちの方が集客路編としては多分大きくなりますね。
なるほどね。
実はバイヤターの方は登録しているんですけれども、全然来ないんです。
バイヤターのいい点は、参加しなくてもデビューかけちゃうんですよ。
そっか、そうしたら前に出てくださった人に書いてくださいっていう感じで。
僕だったらこんな感じで、レビューをここのページから書いて欲しいんだっていう感じで送って、ここからレビューを登録できるんですよね。
そういう一個テンプで作っておいて、前に参加した人に対してバッと投げるっていうのはいいと思いますよ。
それお願いしてみます。
どうです?よしさん、今これちょっとページ見てますけれども、何か気づいた点とか、こここうしたらいいなっていうのを気づかれる部分ありますかね。
お願いします、ぜひ。
一番初めのところいいと思うんですけど、できればここに本当のラーメンがあったほうがいいのかな。
これだけだとこれがラーメンであることがちょっと分かりにくいっていうのがあるのか。
あとあきこさんが教えてる様子が写ってる写真とかね。
そうですね、キッチンで一緒にそのラーメンを作ってるところをあきこさんも擦りながら、生徒さん、ゲストの人たちと一緒に作ってるところに、それがラーメンを作ってるっていうのが分かる。
06:13
もしくは先ほどゆうさんがされたようなその写真で今見えてるのが、2人の女性がですね、ラーメンを実際に持って上層に笑顔でやってるっていうのと、ラーメン作るんだなっていうのが一番分かりやすいと思うので、そちらの方が一番初めに来た時に、
ツアータイトル読んで、あとラーメンがパッとあると、あ、ラーメン作るやつなんだっていうのはより伝わりやすいかなと思います。
そうなんですね。もう正面上っていうのがあったのでこれ。
確かにね、確かにね。そうか。あと正面上の写真もいいんですけども、この1枚目の写真、画質もうちょっといいものを使うと良いかなっていう気はしますね。
その辺が落ちてると、特にこれ一番最初のその一番大事な部分の1枚なので、
はい、画質ですね。
そう、ちょっとブレちゃったのかもと思うんですけれども、タイトルはどうだろう、シンプルでいいのかなと。
これって文字制限とかってあるんでしたっけ?
これは、ありました、あったかな。
うんうんうん、結構ギリギリみたいな感じで詰め込んでってこれかな。
ヴァイエターにはラーメンアドベンチャーでfrom factory to homeって書いてるんですけども、
はじめそれをこのバイフードに載せるようにやったらば、バイフードの方はライターさんがいらっしゃって名前を変えられてしまったんです。
あ、編集されちゃったんだ。じゃあ割と編集権がないような感じなんですかね。
今は変えられるのでまた変えてみます。
これは業界用語ABテストって言いますけれども、パターン2つAパターンBパターンで試してみて、同時期出してみて、どっちの方が食いつきがいいかみたいなものを繰り返すと、
僕らがこれいいと思ってもお客さんからどっちに刺さるか分からなかったりするんですよね。
だから今で言うとこのタイトル、横浜ラーメンヌードルファクトリーツアーのホームクッキングクラスで行くのか、
さっき話したもう一つのパターンで行くのかっていうのを定点観測してみると、どっちが食いつきがいいかっていうのが分かると思います。
ありがとうございます。それ専門用語で何て言うんですか?
ABテストですね。
ABテスト。ありがとうございます。
マーケティングの会社の人たちがよく使われるような用語ですね。
広告のどっちが受ける広告なのかな。
この広告背景赤色の方が受けるのか青色の方が受けるのかって同じ量をいろんなお客さんにバーって出して、赤の方が買われる人が多いじゃんみたいな。
じゃあ赤にしてさらに文字をちょっと大きくしたらいいかなとか、ここの写真を女性じゃなくて男性にした方がいいかなっていうのをどんどん比較していってどれが一番っていうのを見ていく手法ですね。
09:05
試してみます。
あとは価格ですかね。価格が妥当かどうかっていうところをやっぱり出すのってなかなか難しいところなので、今50%オフで9000円というところでされていて、まずはそれでレビューを溜めていくのもすごいいいなと思いますし、
でもまあでもやっぱり18000円っていうのは僕が聞いてる限り結構妥当なところなのかなとは思うんですが、ちょっと僕はあまり他のクッキングクラスとか体験ツアーっていうのは集中してみたいことがないので、そことの比較ということになると思うんですけど、
そこもやっぱりお客さんが選ぶ重要なポイントにはなってくるので、そこもまだエイリーテストではないですけど、同じような形でいろんな金額をちょっと試してみるっていうのもいいのかなと思いますね。
おだしょー そうですね。僕でいうと価格は最初は安くしていったけど、そこから徐々に上げていく一方で下げるってことはあんましてないんですよ。ちなみに。なんでかっていうと言い方悪くなるけど、価格っていうのは顧客を振り分ける一つの装置みたいなものだと思っていて、やっぱり痛かないけれども、安い値段を払ってくる人はどうしてもちょっとモラルがっていうことになりやすいんですよね。
安くすればするほど。逆もまたしっかりなんですよ。しっかりお金払ってくれる人はその分そのホストへの理解がしっかりある。その分ちゃんと納得されるだけのツアーを提供するっていう前提はありますけれども。
という意味では、最初は安くレビューを取るっていう今のよしさんの手法とてもいいと思いますが、それを徐々に高めていくっていうことも考えていく必要がありますね。
1点お二人に質問してもよろしいですか。
もちろんもちろんどうぞ。
このバイフードとあとはフィエーターの方は1万8000円を50%オフにしてきているんですけれども、
Airbnbの方が50%オフっていうのが規定でなくてですね、20%オフまでしかなかったと思うんですけど、こういった場合はツアー会社によってお値段が変わってしまうっていうのもありなんでしょうか。
僕はありだと思います。いくつか使ってますけれども、それによって値段が分かれてもしょうがない。問題が起こるとするとツアーに参加するお客さんのグループの中にそれぞれ違う経路から来てる人が同じ日程に来た時ですよね。
会話の中でこれいくらだったみたいな、私はいくらだった、私はいくらだったみたいな。僕の場合はそれが起こらなくてプライベートツアーなので基本的に。
そうですよね。
吉井さんってそういうことあったりしました?今まで。
12:01
僕はないですね。結構いろんなサイト5つぐらいのOTAに載せてるところで、どうしても値段を調整できないところもあったりしてて、値段違うことあるんですけど、そこで何かお客さん同士でこのツアーはいくらだったとかっていう話をしてること聞いたこともないし。
ないよね。
あんまりそんな話にならないんじゃないかなと思うので、あんまりそこを気にしすぎないで、それはもう何か起こってしまった時に対処するぐらいの考え方でいいのかなと思いますね。
わかりました。
ですかね。あとは何かあるかな。集客の部分だったりとか、あとは気になることありますかね。
集客はやはり僕はもうこれは進めてるというか、やはりSNSかなと思ってまして、というのが、それぞれのOTAサイトで表示される順番を上げるってかなり大変なことだと思うんですよね。
そうですね。
それを集中して頑張ろうってなると、それこそレビューをどうやっていっぱい貯めるかとかっていう矛盾した課題になってしまうんですよね。
それだったらそのOTAサイトの中で有名になる上の方に持ってくるっていうところから来てもらうっていうのは、ちょっとまず次の段階として、まずはSNSでまずは存在を知ってもらう。
そこからSNSのところから予約してもらうっていう風にした方が可能性っていうのは高まると思うんですよ。
何か実際にそのSNSの集客というか情報発信はあき子さんはされてるんでしたっけ?
はい。インスタは一応持ってまして、インスタのところに動画を上げているんですけれども。
いいですね。Cookathomeinjapanwithakiko、このアカウントですね。上げられてますね。
あまり見られてないですね。一番見られてるのでも300いくつくらいっていう感じです。
投稿してるのってこのフィード投稿、つまり普通のこの投稿の部分だけですか?あとはリールだったりとかストーリーズとかそういったものもありますけれども。
リールはやってますね。
リールもやられてる。はいはい。
ほとんどリールしかないですね。
そうですね。リールの方が表示されやすいですね。特にこのアカウントを直接知ってる人じゃないとなかなかフィード投稿の方には表示されないのでね。
あと最近はですね、スレッドっていうのを見つけました。
スレッドのところにですね、日本にこれから行くよイェーイみたいに書いてる人がいたら、例えばこれからの季節すごくいいですよとか言って、でももし横浜に来られることがあったら私来月は始めたから来てねみたいには言ったりはしてるんですけれども。
15:10
たまになんかいいねってやってくれる人もいるけど、どう思われてるんだろうな、こんなの来たら嫌かなとかちょっと遠慮してるところはあります。
なるほど。どう思います?僕ね、インスタ経由で直接お客さん来るっていうのはまだそんなにたくさんないんですよ。よしさんどちらかというと結構多いパターンですよね。
そうですね。徐々に増えきますね。僕が思うのは今フォロワーさんが98名でリリード版の再生見てると多分200とか300ぐらいなんですけど、これって結構回ってる方なんですよね。
でも回ってるんですか?
これぐらいなんですよ。なんか大体聞いてると予約入ってくるので1000分の1ぐらいみたいな感じみたいですけど。
なのでやっぱりSNSはどれだけ継続して投稿するか、そしてそのためには、ゆうきさんもコロナの間ずっと毎日投稿されてて1万人までフォローが行かれてた時があると思うんですけど、
そこでやっぱりなかなかそれをずっと続けるっていうのは難しくて、なのでどうそれを継続するかを自分の中で要イコールどれだけストレス少なく毎日投稿を続けるかという
一つのテンプレートみたいなものを準備するだったりとか、これに乗っ取ってやるだけならそんなに手間かからないなっていう一つの手法を見つけておかないと、毎回ゼロから全部作るって毎日やってるとやっぱりだれるんですよね。
しんどいですよね正直、ヤキコさんこのSNSの投稿考えるのって。
特にツアーをやれた時は投稿できるんですけれども、無理がい何を投稿できるのかしらっていうのがわからなくて。
例えば僕が思うのだったら、例えば正面上です。目を打ってるところとか。
正面上。
とにかく撮れるものバーっと撮っておいて、見せていいところですけど、それを動画とかも多分20秒から25秒ぐらいでいいと思うんですよね。
20秒から25秒。
要は1分とかもしないで、多分それぐらいの長さでいいんですよ。
それをいろんな角度とかいろんな違うところやってるとか、ラーメン作ってるところを何回か自分で撮ったりとかっていうのをしたりですね。
そういうのをいろいろ撮って、それをとにかく流していくっていう風に。
18:05
気合い入れて一本長いの作っても、それがヒットする確率ってすごい低いんですよね。
よりも今よしさんが言ったような20秒20秒とかの短いぐらいのコンスタントに出していくと、僕ら自身もなんでか理解できないけど、なんでこれがいきなり跳ねるのみたいなタイミングがあったりするんですよね。
その方が大事。
あとは続けてることによってフォロワーさんも、この人はいつもちゃんとやってて、私が日本行った時にもきっとやってるんだろうな、じゃあ予約しようって。
安心感にもつながるから。
それが月1とか2、3ヶ月に1回だけの投稿だと、今もう動いてないのかなこのアカウントって思われちゃうんですよね。
継続ですね。
どういう形で継続するのが一番手前にならないのかっていうのをちょっと考えてみるのは大事ですね。
はい、ありがとうございます。
最後ちょっと僕らの方で逆にお願いしたいのは、この秋子さんが今回ラジオを聞いた上で実際にツアーを始められたわけじゃないですか。
はい。
逆にこのラジオを聞いてる方たちの中にも、去年の段階で飲んだ秋子さんみたいな方、つまり始めたいなって思われてる方もいると思うんですよね。
はい。
そういう人たちに対して何かアドバイス、一言みたいなことってありますか。
私は今50歳なんですけれども、50歳を目前に自分でも子育てばっかりしてきたんですけれども、
それだけじゃなくって、ちょっと自分がやりたいって思うことをやってみたいなって思って思い切ってやってみたんですが、
はい。
それですごく世界が広がったというか、楽しい、毎日が楽しいんですね。
なので、何か迷ってらっしゃる方がいたら、ぜひ体験ツアーラジオこれをですね、1から聞いて、ぜひそれを参考にやってみるといいんじゃないかなって思います。
100点のコメントありがとうございます。
やっぱり僕らも常日頃から言ってますけども、この体験ツアーっていうのはインバウンド集客の面で考えたときに、
民泊とかってどうしても初期投資、お金とか結構かかるじゃないですか。物件とかね。
この体験ツアーガイドってほぼゼロですからね。
だから誰でも始められる資格もいらないっていうところで、やらない手はないでしょって思うんですよね。
だから秋子さんみたいな感じで、まず始めてみるっていうマインドはとても大切ですね。
今日は秋子さんのお話を聞いていただいて胸いっぱいと言いますか。
胸いっぱいですよね。
吉田にとっては自分のコミュニティのメンバーがこうやってちゃんと始められたっていうのはひとしようですよね。
まあそうですね。ただそれもそうですよ。やっぱりこのラジオを聞いて、
グレーターをかけてこのイエスタイル体験ツアーを始められたということを聞くだけでもう、
21:07
ずっと1年以上ですよね。
2年以上やってますよ。
そんなにやってた?
2年はやってないか。1年半ぐらい。
1年半ぐらいですか。
いやー、吉田さんに誘っていただいて本当によかったなって思ってます。
これもやっぱり継続ですよね。さっきその秋子さんに話したインスタグラムの継続してやっていくっていうのを。
僕らも毎回そのデータとか見てるけども、あんまり頑張って気合い入れた回は再生されないなと思うんですよね。
続けてると意外とね、意外とこれからお問い合わせとか来たり、秋子さんみたいな方が来たりっていうのがあるので、やっぱり続けていくっていうのはね、大事ですね。
自分のやってることはすごい楽しいもので魅力的なものなんだって信じることもね、とても大切だと思います。
分かりました。
というところでね、今日のゲストは横浜ラーメンヌードルファクトリーツアーのホームクッキングクラス。
こちら開始された秋子さんにゲストを来てもらいました。秋子さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
というわけでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。秋子さんどうもありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
22:47

コメント

スクロール