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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
https://www.airbnb.jp/experiences/386416
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が
実践的な体験ツアー知識をシェアし、またリアルな大西観光事情や
実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、たけしの風雲城が有名?海外で有名な日本のコンテンツ、です。
よろしくお願いします。
お願いします。
ガイドをしていると、お客さんとの会話の中で
日本ではこれが有名なんだろう、みたいな。
日本の何を知っている、みたいな質問をすると
え、それ知ってんだ、みたいな。
そういう回答が返ってくることもありますよね。
意外とね。意外と日本って知られてますよね。
しかも、あれ日本人もよく知らんとそれ、みたいなものが
独自の広がり方をしてね。
向こうで結構人権を得ているっていうものも少なくないと思ってて。
わかりますわかります。ありますね。
そういうものも知っておくっていうのはね
ヒルガニティ海外のツアーガイドするときっていうネタになるのかなと。
いいネタになりますよね。そういう話がちょっとできるとね。
そうそうこれが流行ってるんでしょ。そうそうそう、みたいなね。
で言うとタイトルにも言ったけど、たけしの風雲城
これちなみにね、世代的に僕の世代じゃないんですよね。
たけしの風雲城は1980年代とか
僕生まれる前ですよね。ちょうど生まれる頃。
僕ちょっと直前に終わったのか。1980年代後半ですね。
そうですね。
なに?
たけしの風雲城は、これたけしのね、たしかたけしの元気が出るテレビだったんですよ。
ビートたけしの。
テレビっていうのもね、それも聞いたけどそれもよく見てない。
そこの一つの。
そうですね、そこの一つのコーナーですね。
なんか大掛かりなセットがあって、サスケとかに近いの?ちょっと違うの?
サスケとかではないです。
そういう、なんていうんですかね、車みたいなのがあって、そこに大砲みたいなのがついてるんですよ。
で、それを乗りながらみんなで戦うみたいな。
たしかね、そんなんだったと思うんですよね。
そう、なんかそれが一時めっちゃ流行って。
それは日本でっていう話。
日本でも流行ってた、流行ってましたね。僕もよく見てたのは覚えてますね。
はいはいはい、結構なんかみんなこれ見ながらバカ笑いするような感じのコンテンツだよね。
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そう、なんかね、みんなやったりやられたりしてて、わーみたいな感じでリアクションしてるっていうのが面白いみたいな感じで。
とにかくじゃあこの番組っていうのが日本出て海外でも人気出てるんですね。
なんかね、結構見てる人多いですよね。
そうそうそう、たけしとかね、言うよね。
そうそうそうそう。
YouTubeでいろんなものが見れるような反響があるっていうのが大きいよね。
はじめまーす。
英語で説明された時に、あれ知ってる?日本の番組って言うともう何言ってるかわからなかったんですけど。
あーそう。
で、動画見せてもらったら本当に、YouTubeの動画でこれくらいとかやってみたら、衝撃ですよね。
え、そんなの知ってんの?みたいなね。
そうそうそうそう。
なんか同じような流れでこのダウンタウンのね、ガキの使いやあらへんでもね。
笑ってはいけないシリーズ。
これもう一時期海外でもね、見てる人多かったな。今やってないからね。
あーそうなん、そうそうそうそう。確かコロナの前ってこれを話す人多かったっすね。
多かったよね。
そういえば最近これを話す人いないですね。
そうそうそうそう。
そうか。なんかそういうコンテンツで言うと、今でも結構海外の人から有名に見てるよみたいなそういうテレビ番組、ドラマ、映画みたいなものって他にありますかね。
そうですね。僕が意外とえ、それ知ってんの?って思ったのはゴジラ。
ゴジラ自体は結構あれじゃない?割と見てる人とか知られているかなと思うんですけど、そういうことじゃないんです?
いやあのゴジラってね、そのハリウッドに渡って人気になってるじゃないですか。
なんかシンゴジラとかゴジラマイナスワンとかね、ああいうの結構いるっていう。
そうそうそうそう。
そういうことじゃないの?
じゃなくてですね、日本のゴジラのもう1950何年のやつとか。
あーもう昭和ゴジラだね。
そう、本当のオリジナルのゴジラがですね、どうも聞いてるとアメリカとかで普通に民放でめっちゃ流れてるんですって。
あーそうなんだ。
うん。
なかなかテタじゃなくて?今、今でもってこと?
そう、今はどうかわからないですね。ただ、今現在で例えばアメリカの20代の子とかは、20代30代の人は、もう結構ゴジラ昔のやつ見てて1980年代のゴジラ最高だよみたいなのを話してる人は結構いますよね。
そうか、もう特に国レベルでね、この人たちが子供の頃に民放ケーブルテレビで流れてたコンテンツ、むしろそれしかなかったからそれだけすごく有名っていうのはアニメでもありますね。
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例えば?
なんか例えば遊戯王とか、翼とかセーラーとか、あとガンダムもあるのでガンダムの中でもガンダムウィングっていう作品があって、そこそこなんだみたいな、それが有名だったりして。
それで言うとドラゴンボールもなんかドラゴンボールのオリジナルじゃなくてドラゴンボールZの方ですよね。
あーね、それもそうDBZ、DBZが好きだよってよく言いますね。
あとそれちょっと変わるかもしれないんですけど、あの戦隊モノ?
あー戦隊モノ、パワーレンジャーね。
そう、あのパワーレンジャーの、あの番組を見ててめっちゃ憧れてるとかっていう人が結構いますよね。
ねーまたパワーレンジャーってなんかもうそれこそアメリカンのものじゃないのぐらいの感じでね、見てる人も意外と多くてね。
こんなものがなんか昔の日本のね、やってた戦隊モノ、いろんなシリーズ、なんかいろんなシリーズ結構向こうで放送してるらしいですね。
そうですねパワーレンジャーが、いやパワーレンジャー、いろんなタイトルで日本のタイトルではなくてちょっと変わってるんだね。
パワーレンジャー2、3、ジオ、ターボ、スペース、ギャラクシー、いやなんかそんな基本的には全部パワーレンジャーなんだね。
そういうことですね、日本で言うと例えばなんか百獣戦隊とかね、爆竜なんとかって、全然違うシリーズだけどそれを向こうではもう一括りでパワーレンジャーにして、
そうなんだね。
でパワーレンジャーの、ダイオース、バーチャージャー、 スイクスの続編とかなんかスイコーってことですよね。
どういう形で出てんだね。あ、なんだパワーレンジャー1個だけかと思ったらちゃんとね、それ以降のものもしっかり文化ライズというか、まあおそらく翻訳なのかな?されているんでしょうね。
でも微妙にあれなんだね、ロケ地とか、あ、違うんだ。ただ翻訳されているだけかと思ったら、ちゃんとそこの、はいはいはいはいはい、脚本はそれっぽくその原作を投手しつつも、やっぱりその海外のキャラクターなんだね。
なるほどね。
すごいな、それで日本のイメージっていうのが擦り込まれるわけですね。正しいものも間違ってるものも。
下手したら日本にはパワーレンジャーがいると思ってる人いるかもしれませんね。
あーね、そうそう。でもね、仮面ライダーウルトラマンはあんまり流行ってないんだよね、話聞いてると。
ウルトラマン知ってる人って確かに一人なんかすごいウルトラマン大好きっていう人がたまにね、いますよね。
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でもそれは完全に日本のコンテンツをね、字幕付きで見るとかそういうレベルの人ぐらいだからメジャーではないんだね。
メジャーではないみたいですね、あんまり聞かないですね。
なんかエンタメとか本だとかその辺とかありますかね。
たまにやはり聞くのは、はるきむらかみ。
あー、俺ね、全然読んでないの恥ずかしながら。読みました?むらかみはるき。
むらかみはるきはね、僕は昔は読んでたんですけど。
あ、そうなんだ。
なんか読まなきゃいけないみたいなすごい流行ってたんで、読んだんですけど、ちょっと僕はちょっとあの、あまりにも違う世界すぎて。
あー、なるほどね。
付きにくいんで、なんか文章の癖というか、すごく言い方悪いけど回りくどい書き方をするイメージがあるんですよね。
確かにそうですね。あとはなんか読み終わった後に、確実な得るものがあまりないというか、もうそれぞれの想像に任せますみたいな感じの世界観のような気がしますね。
すっきりとした読語感があまりないのかな。
その余韻がまたいいんだっていう人も。
そうだよね。そういうものをね、評価されやすいんだ。
そういうのは、むらかみはるきさんは好きな人多いですね。
そうなんだね。あ、そういうこと。これ読み方は1984であってるんですかね。
うん、1984、はい。
とか有名ですよね。
海辺のカフカも結構。
カフカもね。
結構読んでる人多いですね。
そうですそうです。結構読んでる人が多いで言うと、このタイトル聞くけど全然何それっていうのが、生き甲斐っていう本なんですけど、名前聞きますよね。
生き甲斐って言いますね。
生き甲斐ってね、生き甲斐ってあの生き甲斐ですかって、生きる理由みたいなそういうあの生き甲斐ですよね。
そうなんですよね。この生き甲斐っていうのがなんだかんだ言ってめっちゃ海外で、特に僕が聞いたのはなんかフランスかどっかでめっちゃ流行って。
なるほどね。人生を幸せに生きるための秘訣みたいなものが書いてあるんだね。
言うたら自己啓発本ですよね。
はいはいはいはい。これは元々日本の本じゃないんですね。他の国の人が書いた日本版もありますって書いてあるから。
また違う本だ。
なんかね、こういうのが流行ってみると、これはどこの人が書いたものになってるんだろう。
スペイン。スペインの人が書いてるんだ。
生き甲斐。The Japanese Secret to a Long and Happy Life。
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2016年にスペインで出版されたんですね。
最近のほうが。
そうですね。スペイン語圏で流行って、その後英語に翻訳されて、英語圏でも大ブレイクと。
日本人がどれだけ幸せに生きてるかっていうところが、この生き甲斐っていう考えが新しいことだったんでしょうね。
この欧米の方たちにとってっていうのは。
まあでもなんかそんな大それた体操なふうに考えられて、祭りあげてるように聞こえるけど日本人。そんなですかね。
なんかこれが流行ったっていうのを聞いたりとかしたときに、僕たちも日本で出版される本で、なぜフランス人は幸せなのかとか。
世界一幸福な国フィンランドとか聞いて、実際フィンランドに行くと、いやそんなことないよ。
そうそう、意外とそういうもんだろうなっていうふうに思ったんですよね。
そしてなんかこれがでもあれですね、日本がめっちゃ流行ってる、なんか現象の一端が見えるかもしれないですね、こういうところで。
なんかやたらと日本をよく言ってくれるし。
神聖化している。
ちょっと僕らからすると、いやちょっとちょっと待って冷静になってみたいなね。
そうだよね。
こういうちょっと間違った受け取り方もされてるで言うと、これもね聞くのがひばち。
ひばちですね。
ひばち、ひばちってそのランチ食べたい、何食べたいって聞いたら、ひばちとか言う。
ひばち、ひばちってあのね、いろりの中の鍋じゃなくて、あれのひばち。
ひばちにね、鯛を入れてそこでね、みんなで乱乱するみたいな、そのひばちですよね、ひばちって聞いたらね。
と思うじゃないですか。
違うんだよね、このひばちっていうのは。
これはなんすか、料理のジャンルの名前なんですかね。
いや、えっとね、もう店舗の名前ですね。
あ、なるほど。
あ、もともと紅花っていう鉄板焼きのレストランがあって。
そう。
なるほどね。
で、その。
確か、紅花っていうところが、ちょっとどっちか確かではないんですけど、確か紅花っていうのは、都米した日本人が始めたレストランなんですよ。
はいはいはいはいはい。
で、そこが鉄板焼きなんですよね。
なるほどなるほど。
あ、そのメニュー名がひばちステーキ、ひばちチキン、ひばちサーモンとかっていう名前の料理なんだ。
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だから、レストランの名前は紅花なんですね。
紅花、そうですね。
で、そこのメニューの中にひばちっていうのがあるけど、もうこのメニューが人気すぎて、なんかもうひばちっていうのが故障になってて、つまり鉄板焼きですよね。
そうですね、そうですね。
鉄板焼きなんですが、ただただおいしく焼いてくれるだけじゃなくて、もうまずは卵が飛び交い。
あー、なんかそのヘラというか鉄のヘラでかかって、なんかね、空気を回せ。
いろんな食材を、鉄板の上で玉ねぎをうまく切って、合わせて火山みたいにして、山みたいに積んで、そこの一番上から火が吹くみたいな、なんかそういうことをやったりとかして、エンターテイメントですよね。
なんか、日本食なんですかね、これって。
いや、日本食が進化したと。
おー、進化。
一回ね、なんかストーリー聞いたことがあったんですけど、そのベニハナをオープンして始めた時に、やっぱりそのとこ、そこの子は確か1970年代とか80年代なんで、でね、そのアメリカとかで日本食っていうのは全然認知されてなかったと。
あー、当時はあんまり人気じゃなかったんだね。
で、でもなんとかお客呼ばないとっていうことで、ちょっとずつエンターテイメント性を持たせていったっていう風に言ってましたね。
火鉢食べたいって言われたら、じゃあ普通に鉄板焼き連れてくって合ってるのかな。
えっとね、行くとね、結構がっかりされます。
それは何にがっかりする?
いや、あの、エンターテイメントがないので。
あー、なるほどね。食事じゃなくてブワーっていう、それを見たいんだね。
もうね、なので、この前も言ったんですけど、60代のアメリカの人に、火鉢行きたいんだよ、どこがいいのって言われて、日本にはないよって言ったら、めっちゃショック受けてました。
火鉢は日本食じゃないのか、カリフォルニアロールは寿司じゃないのかみたいな。
俺が信じてきた今までの日本って何だったの?みたいなショックの受け方でしたね。
そういう間違った受け取られ方ってね、あるよね。でも、そうしないと受けないってことなんだろうね。
まあそうですよね。まあそれで言うと、例えばもう日本でもだって海外の食事とかって、例えばイタリアンとかね、フランス料理も日本人の舌に合うように。
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パイナップル乗せたり、ピザにチキン乗せたりとか、そうだよね。
もうイタリア人かしら許せないことやってる。
許せないことだよね。そうだよね。
もうそれはもう、僕も海外、よくカナダ行ったときだったんですけど、日本食屋さんよく行ってたところがあって、そこで一番人気のメニューが、
何?
お寿司。テバンチーションじゃないですか。
いいじゃん。
の、天ぷら。
ああ、そう。寿司の天ぷら。米を揚げるんだ。
米をね、バッチバチに揚げてましたね。
どう、実際それ食べてみてどうなの?おいしいの?
あのね、意外といける。
意外とおいしい。サクサクするの?
サクサクしてて、でね、中に、寿司の中にチーズを入れてるんですよ。
ああね。
で、もう揚げてるからチーズがトロッと溶けて、いい感じなんですけど、ただもうあれですよね。
あの、日本食を食ってるっていう感覚は飛びますよね。
そうだよね。でも日本も同じようなことしてるよね、ほんとにね。ラーメンとかもそうだしね。そういう意味では、まあまあお互い様だね。
こんなもんですよね、っていう風に思っとかないと。
そうそう。
日本のものが、とかって言ったらね。
ねえ、もうそれじゃなかなかビックリ、メジャーになれないですよ。
この火鉢も、記事読んでると、なんか決まってみんながこの火鉢でステーキにかけるソースがあって、それがヤムヤムソースって言うんですって。
聞いたことある?ヤムヤムソース。
ヤムヤムソースはね、あの、僕も一回火鉢、2,3回行ってるんですよ、アメリカ行った時に。
はいはいはい。
うん、食べました。
えー、あ、そう。え、どんな感じ、ヤムヤムなの?
ヤムヤムでしたね、なんかおいしいなって思いました。
あの、アメリカ人が好きそうな、ちょっと濃いめの、どんなって言ったんだろう。
甘辛?甘辛系?
甘辛まで、なんかね、そんなステーキ、日本のステーキにかけるソースとはまた違いますね。
なんかその、ヤムヤムソースだけで、ヤムヤムしてておいしいみたいな。
うん、あ、そう。
うん、難しいな。
何に似てる?
僕もあんまり、あんまり覚えてないですね。
もう、20年くらい前の話なんで。
えび?えび、あ、うん、うんと、マヨネーズベースでニンニクの風味が効いた甘酸っぱいソースだと。
だからもうその単体でおいしいから、たぶん日本人ってその、やっぱり素材を楽しむじゃないですか、素材の味を。
和牛だったら和牛の味を楽しもうとするじゃないですか。
うん。
なんか、やっぱりね、欧米の方ってそのソースが大事だから。
そうだよね。
ソースがおいしい、で、そこ、それと肉を合わせたらおいしいって言うんですけど、僕からすると、いや、これつけると肉の味なくなってない?みたいな。
濃い、濃いのがね、好まれるよね。
うん、そういうのありますね。
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そっか、結構ありますね、そういったもの。なんかソースで言うと、これもじゃない?
ソースで言うとね、僕はね、居酒屋でやってますけども、もうQPマヨネーズは皆さん大絶賛ですね。
うーん、だってただのマヨネーズでしょ。
ところがどっこいね、アメリカとかのね、マヨネーズね、味がないんですよ。
らしいっすね、なんかよく見るのが瓶に入ってるやつだよね。
そうそうそう、瓶に入って出しにくいね、もうそこをポンポンポンってやって出さないとダメなやつがあって。
で、僕もマヨネーズ好きだったので、よく野菜をね、摂らないとって思って、アメリカで。
野菜の上にちょっとなんか味が欲しいなって言って、マヨネーズ買ったんですけど、ちょっとあれ?不良品買ったかなって思うぐらいに味がないみたいな。
じゃあブロッコリー茹でてもその上にアメリカのマヨネーズじゃ味気ないんだ。
もうね、日本のキューピーマヨネーズ知ってしまうとね、ちょっともうアメリカのマヨネーズは満たされないですね。
こういうものを作ればいいのにね、向こうの人はその味が薄いケチャップマヨネーズが好きなのかな?
いや、皆さんやっぱりなんだかんだ言ってもキューピーマヨネーズがベストだぜみたいな言ってて、
結構、今アメリカのスーパーとかでもちょくちょくあるらしくて、日本の3倍ぐらいの値段。
6ドルとか8ドルとかで買えるって言ってますね。
なるほど。
そうそうそうそう。
いろいろありますね、こうして話してみるだけでもね。
ね、なんかまだまだ出てきそうですよね。
そうですね、こうした話をして、これから皆さん僕らもね、話を聞いていく中で、今これが日本で、日本のコンテンツこれが有名なんだろうっていうものをね、教えてほしいですね。
そうですね、シェアしてもらえるとね。
はい。
はい。
っていう感じかな今日は。
そうですね。
ちょっとじゃあまず日鉢レストラン見つけて一緒に行きましょう、日本で。
日本で行きますか。
逆に日本で作ったらいいんじゃないですか、アメリカ人が食べたい日鉢レストランを日本に作りました。
いいですね、それで言うと、まあそうですね、日本のものだったら日鉢ね。
ゴンパチとかって、でもゴンパチは普通のお店だもんな、また違いますもんね。
ゴンパチって何、鉄板焼きがあるんですか?
ゴンパチはね、居酒屋さんです。
はいはいはいはい。
で、本店がアザブジューマンにあるんですけど、すごい大きなところなんですよ。
お、これか、なんかすごい、なんかでかいね。
でしょ。で、これね、世界的に有名で、何でかって言ったら、ハリウッド映画で、キルビルっていう。
キルビルで、はい。
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の、中ですごい壮絶なバトルをやってるシーンがあるんですよ。
そこの取材、撮影が全部この居酒屋さんの中で置かれてるんですよね。
バッサバッサ切るところがここなんだね。
えー、聖地巡礼だ。
そうなんですよ。でね、行ってみると、もう本当の居酒屋で、意外とね、アザブジューマンにしては安いんですよ。
あ、そう。
ここは結構海外の方連れて行くと、本当の居酒屋の雰囲気も楽しめるし。
えー、いいね。
ここは結構、ガイドの方にとっては結構鉄板の場所みたいですね。
いいですね、いいですね。
ほー、なるほどなるほど。ちょっとこれはぜひ行ってみたいと思います。
はい、ぜひぜひ。
以上、今週の意外と海外で有名な日本のコンテンツのお話でした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
というわけでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
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今回はここまでです。ありがとうございました。
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