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#130_2026梅雨入り!雨天時ツアーで注意すべきことは?
2026-06-19 24:49

#130_2026梅雨入り!雨天時ツアーで注意すべきことは?

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」


と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。


パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!


【パーソナリティ】


ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)


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ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)


https://www.airbnb.jp/experiences/386416

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光事情や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、2026年梅雨入り雨展示ツアーで注意すべきことです。
よろしくお願いします。
お願いします。
梅雨入りしちゃいましたか?
しちゃったみたいですね。
収録が6月10日ですが、関東地方は今年6月7日、3日前に梅雨入りをしたようです。
早いですね。
まあでも例年もね、こんなもんなんで、僕らなんだかんだで、
今年もなんだかんだでそれと同じぐらい?
いや違うな、去年はもっと早かったんだよ。5月20日頃って書いてある。
えー、そうなんですね。
去年がめっちゃ早かった。
例年は録画ちょうど今頃。普通の梅雨入りシーズンらしいですね。
そっか。
じゃあ、いつぐらいまで続くんですかね?
これがまた例年通りであれば、7月の20日、19日ぐらいまで続くそうですよ。
じゃあもう1ヶ月半ぐらいは通になっちゃうんですね。
もうそれだけ覚悟しないといけないというところでね、雨の中だからもうついにしたっていうのもあって、
よしさんもなかなか外に出てどこどこ行こうみたいなのも最近はないんじゃないですか?
あのですね、昨日まで広島の方を行ってまして。
広島に何しに行ったんですか?
広島から四国にわたる島並海道というサイクリストが憧れるところがあるんですけど、そちらをがっつり走ってきました。
いやーすごい天気のほどは。
2日間走ったんですよね。
意外とですね。
意外と?
大雨でした。
そうなるよね。
すごいな。まだまだ梅雨入らないだろうぐらいの感じで予定を組んだらって感じですか?
そうなんです。5月いっぱいでね、ある程度ハンボリーが終えて、梅雨が始まる前に一発ちょっと気分転換ガテラに走ろうぜみたいな感じで行ったんですよ。
じゃあね、現地の人たちがね、普段こんなに降ることは絶対ないんだよねっていうのが2日間続きました。
あんなレベルの雨が、そりゃラッキーでしたね。普段見れないでしょ。
ほんとラッキーでね、いつも並んでる店が全部並ばずに入れて美味しいものいっぱい食べてました。
そうそうそう、そういう良さもあるよね雨って言うと。
そうそうそう、そういうことなんですよ。
03:00
じゃあ僕らのツアーでもね、こういう雨のシーズン入りますということで、
なんかどういうことをね、普段心がけてどういう対策ができる、こういうことがあって話を今日しようかなと思うんですけれども。
そもそもどうですかね、雨だからどうって僕はあんまり変わらないなって思っていて、っていうのも基本的に屋外で店を回るようなツアーだから。
傘持ってきてもらうっていうのはあるにしても、そこまでね、雨だから例えばキャンセルっていうことはしないんです。
そうなんですね。
ですね、だからそこに関して今日はね、そう、梅雨だからとは言ったものも、いや変わんないぐらいなぐらいの温度感なんだけど、よしさんはそこどう捉えてます?
僕はね、結構雨って大変だなって思ってましたよ。
結構ね、雨によってキャンセルすること多いですよ。
あ、されるじゃなくてよしさんの方からキャンセルするってことですか?
うん、それもありますね。
というのが、例えば築地市場のツアーとか、2時間ぐらいあるんですけど。
うーん、基本外、ずっと外ですよね。
そうなんです。ずっと外で、それで食べ物を食べるじゃないですか。
それを傘さして食べ物を食べる。
それは確かにね、串揚げ的なものを片手持ちながら右手で傘を持ち、本来であればその右手でスマホで写真を撮りたいところを傘で奪ってしまうってだけでだいぶ違いますね。
それもね、やっぱり旅行者の人たちは雨であってもやっぱり行きたいからって言って結構築地市場とか雨でも結構混んでるんですよ。
雨の時もじゃあみんなめっちゃ傘とか混んでる感じですか?
そう、傘でね、結構通りにくい狭いところをみんな傘させるから。
なんかそういうのがあったり、メイジングのツアーでもメイジングがメインで1時間以上はメイジング歩くので、そうなるとね、雨があることでちょっとツアー全体のですね、印象がちょっとよろしくなくなることもあるなって感じたことがあったんですよね。
確かにね、それで無理矢理やっちゃってもね、晴れの時を肥博としたらね、もうそこからだいぶめべりしちゃいますよね、満足度っていうのはね。
そうなんですよね。もちろんそこはガイドのね、スキルっていうのでカバーするところではあると思うんですけど、
とはいえ、僕だけじゃなくてやっぱりそこらへんも含めてアルバイトのガイドさんにもお願いしてる身としては、そういうところ気をつけて雨の日のツアーっていうのは運営したいかどうだめだなと思いますよね。
じゃあもう早めにそのキャンセルしますかどうしますかみたいな連絡確認するんですか?
06:05
僕の場合ね、2段階ですかね。
一つ目は、まずはやっぱりベースとして天気予報はチェックしとくと。
そうですね。
これはね、もうベーシックなんですけど、例えばもう1週間ぐらい前から見とくんですよね。
はいはいはい。
で、この日雨になりそうだなっていう時は、まあどうですかね、まあ天候も変わりですね、まあ3日4日ぐらい前にメッセージを送るんです。
それはツアー楽しみにしてるよと。
ただちょっと雨の予報が出てるんだよねって言って。
そのツアーは、例えば1時間明治宮のツアーで外歩くよとか、水曜日1時間半歩くよ、でなってしまうから。
なので、もちろん私たちはツアーをやりたいんだけど、もしね、そういうちょっと雨の中外歩くっていうのも大変なので、日程変更するっていうのもありだし、ということで、
要は雨の中をやるツアーになってしまいそうなので、やる?それとももうキャンセルする?みたいなことは聞くんですよ。
なるほど。
それで、まあじゃあもうやっぱりやりたいよってなると、それだけモチベーション高いってことですよね。
はい。
はい。
なので、ゲストがまずそれをすることで、ゲストにその事前に、雨の日のツアーに参加するんだっていうのを理解しておいてもらいますよね。
その意識を持たせておく。
そうすると、そのなんて言うんですかね、ツアー当日になって雨じゃんみたいな、なんかちょっとどうしても雨ってね、気持ちが下がりやすいので。
期待値のコントロールですね。
そうですね、期待値コントロールですね、それは大事だなと思うので、それを言っておくと。
2段階目としてはツアー前日ですね、にツアーやりましょうと。
はい。
はい、ただ雨なので雨具は必ず持ってきてくださいねっていうのは結構欧米の方ですね、雨具持ってこないこと多いですよね。
傘ささずにね、大抵の雨は傘なしで、もう歩いちゃうぜっていう人多いですよね。
聞いたんですけど、イギリスとか、オーロッパだったと思うんですけど、傘さすのダサいっていう。
ダサい、ダサいとかあるな、傘。
なんかそういう感覚はあるらしくて、だからね、なんかちょっとぐらいの雨だったら、もうなんかそれを無視して歩くのが普通らしいんですよね。
傘さないで歩くのがかっけーぜってことなの。
09:04
かっけーぜっていうか、それが普通。
ああ、そうなんだ。
そんな中でね、築地市場のツアーで1時間半か2時間ぐらい外歩くのに、飯食うのに、そんなものなくて来られたら雨宿りできるところもないし。
そっか、築地はそうなんだ。
そうなんですよね。そういうのがあるので、そうやって雨具を持ってきてくださいと必ず。
もう一つは、それでも売ってる場所分からないっていう人も結構いるんで。
コンビニとかにないですかね。
コンビニにあるっていうのが分からないんですよね。
そもそもね、傘屋に行かないとないみたいな。
そうそうそう。海外行ったらそうなりますよね。
傘売ってるのさえどこか分からないっていうのよくあるじゃないですか。
結構近くのコンビニとか、あとはドラッグストア。
ドラッグストアもいいね、確かに。
ドラッグストアとかに、近くだとここら辺だよーみたいなのを言っとくと、結構みんな雨具をしっかりと持ってきてくれることは多いですね。
確かに。コンビニ、ドラッグストアだけ押さえておけば、だいたいどこの地域にもほとんどありますよね。
そうそうそうそう。なのでみんな結構ね、雨降ってたりしたらね、コンビニとか傘売り出してくれるじゃないですか。
あれで結構来てくれる人多いですね。
そういう二段階で準備はしますね。
じゃあ逆に言うと、どんだけ強い雨である限り、よしさんのツアー自体はやらないというか、もう完全に打ち切りってことはせずに、いつでもできる準備自体はしているっていうことなんですか?
えっとですね、そこは雨の強さによりまして、僕の中でですけど、なんとなく基準、降水確率が70から80%。
はい。
プラス、結構予報見たら大雨になるよ。
日雨とかじゃなくてね。
はい。ってなったら結構キャンセルします。
あ、そうですか。
うん。やっぱりね、そこはゲストの安全性もあるので。
うんうんうん。
はい。なのであとは、どれだけいいよいいよってそれでも来る人は来るんですけど、やっぱりね、大雨になるとね、どうしてもテンション下がる人多いんですよ。
やっぱ凹みますよね。そうですよね。
ね、そうなんですよね。そこはあるので、やっぱりそこはもうちょっと正直、うちとしてもツアーができないということで、頂にはなるんですけど。
まあね。
あとはね、アルバイトさんのね、モチベーションもありますよね。
それで楽しませるってなかなか大変だしね。お客さんによっては気圧の問題でちょっと気分がね、落ち込んでしまってるってこともあるだろうし。
12:08
なので結構キャンセルすることは多いです。
そうなんですね。じゃあもうどんだけ雨だけども、こっちね、楽しみにしてるけどもキャンセルするかどうかお客さん次第次第だよじゃなくて、程度によってはもう完全にやりませんということになるんですね。
逆にそうなんですよね。ゆうちさんの方はもう基本的にはこう、雨がどんだけ広がろうが基本的にはやるみたいな感じですか。
やりますね。もう店の中にいるから、そうね、1個の店舗で1時間ぐらいいたりすることもあるから、移動はそんなに、移動と言っても外に、外で移動っていうのはね。
あることにはたくさんあるけれども。
ゆうちさんの場合は、言ったら秋葉原、基本はその中で、主戦場は建物の中ですもんね。
そうですね、だからちょっとそこの部分は変わってくるからね、こういう話を聞いて、それだけ結構シビアに捉えてるんだなーっていうのをギャップを感じましたね。
大きな違いですね。
あとはお客さんね、結構海外の方は傘さっきささない人多いけど、代わりにこのカッパ、雨カッパ着る人は多いですよね。
ね、雨カッパ、なんかアウトドア用の防水のやつとか着てる人多いですよね。
そうなんですよ。あれはでもあれですね、邪魔にはならないかもしれないけど、傘みたいにかさばらないから。
でもそのなんだろう、それを着たまま屋内とか入ると結構濡れちゃうんですよ。
そこなんですよね。そこは結構気を使うというか、中にはお店にね、例えば居酒屋とか入って、もうそこの席にそれを着たままバッて座っちゃう人とかいるんですよ。
いやー、それはきついですね。
あとはお土産屋さんとか行っても、それを着たまま結構グラグラって回って、水滴が滴り落ちそうになってるのとかもあるので。
もう一つ言うと、これタクシードライバーさんに言われたんですけど、あのね、あのまんまタクシーに乗っちゃう人結構いるじゃないですか、雨にバーって濡れたりとか。
で、その後、タクシードライバーさんね、シートに汚れ防止の白いカバーとかあるじゃないですか、あれね、毎回かいてるんですって。
いやー、でも毎回濡れるたびに、それはじゃあカッパの人はちょっと迷惑ですね。
そうなんですよね。そういうのが、やっぱり言われないとわからないので、そこまでなかなかイメージを働かせるのは難しいと思うので。
15:07
なので、そういうレインコートを着てる人には、実はそうだからちょっと乗る前に水気払うとか、なるべく濡れないようにするみたいなことをやってほしいんだよねって言ったら、
そうなの知らなかったみたいな反応になるので。
なんかね、ちょっと脱線するかもしれないけども、そういうものに対しての考え方とか、あとは店内とかそういうものに対しての、
これをこうしたらこう思うだろうなみたいなところの意識がね、意外と日本とそうでない国でね、ギャップがあるなと思っていて。
例えばそのね、そのカッパ着たまま店に入ると床が濡れちゃうじゃないかみたいなところとか。
だからそれが嫌だから、日本は結構その傘カバーっていうのを店内に入るときにね、その機械とかカシャって入れて、
それ見てワーオみたいなびっくりするな、それないんだ逆にみたいな反応もあるし、
あとは濡れる関連でいくと、その店内で飲み物を飲むっていうのもあまり良くないというか、ダメって書いてあるところもあったりするじゃないですか。
そもそもね、しっかり考えないと。
あとはあれもそうだな。
例えば秋葉原とか行くと商品の仕入れとかででっかい段ボールとかがたくさん積んであったりすることがあるんですよ、売り場に。
着かれてくるとお客さんがそこに寄りかかったり、時には腰を置いたりみたいなことをするんですけど、
もうめちゃめちゃ店員さんが怒るわけですよね。
あんまそこ、やっぱり商品に傷つくからみたいな。
でもそれをナチュラルにやっちゃうから、この辺の意識はしっかり周知しないとね、
日本人の当たり前は当たり前じゃないんだなっていうのはね、日々感じますね。
本当にね、日本人のこの相手を思いやるっていうことをするね、その能力というか、鍛えられてますからね、そういう教育を受けてるので。
それが美徳で素晴らしいところなんですけど、ただそこは本当日本人が抜きに出て持ってる能力ですからね。
これは当たり前だと思ってはいけないということですね。
そうですね、そこはガイドとしてはやはり日本と海外を橋渡しする立場ですからね、
伝えるべきことは伝えないとダメなところですね。
言わなくてもわかってくれるだろうではなくて、しっかり注意をするっていうことですね。
言い方にもよるんでしょうけどね。
ダメだよって言うんじゃなくて、こうした方がいいよ、なんでだな、理由を言うとね、みんな納得しますよね。
だって飲み物とか水滴が落ちたら商品汚れるでしょって言うと、そうだねって言う。
日本人としては当たり前だと思っていることが意外と想像がまだ届いてないだけで、理由が納得できるとしっかりとルール守ってくる人多いなと思いますよね。
18:04
あとは梅雨の時、こういうシーズンだからこそ、こういうものを準備しとくと便利なアイテムありますよっていうのは何かありますかね。
そうですね、なんかお客さんを相手にした時にこれがあればっていうのはなかなか難しいんですけど。
お客さん側に準備してもらう。
そうそうそう。ガイドとしては、これも僕年中売れてるんですけど、カバンの中に。
うっすい折り畳みの傘。
折り畳み傘言うたって大体みんな同じようなサイズでしょう。
ちょっと見てください。
あ、うっすい。
ほら、見て見て。
ほんとにちゃんと傘なんですか、それ。
なんて言えばいいんだろうな、それ。
これね、これね、結構ドラッグストアとかで売ってるんですよ。
はいはいはい。
コンビニではね、この薄いの見たことないんですけど、これ一応ここに書いてあるのはね、ウォーターフロントってやつなんですけど。
メーカーさんはウォーターフロントなんです。何個かそういうメーカーさんがあるんですけど。
なんか日本のメーカーさんがこれを作ってるらしくて。
なんか聞いたことあるんですよね。
すごいね。それは確かに薄口で実際どこにも入る、どこにでも入る。
あ、それ1000円ぐらいで買えて安い。
安いんですよ。
これがね、1個あればカバンの中に入れれば。
最近ね、梅雨だけじゃなくて、もう日本、東南アジアみたいな気候になってるから。
夏の間に突然のスコールがあるじゃないですか。
はいはい。
あの時もね、1個あればね、かなり役立つので、ぜひおすすめですね。
ウォーターフロント製のこの薄い傘ね。
薄い傘ね。
あとはどうですかね、足元とかですか?
足元で言うとね、これは過去にね、ラジオで、このラジオで紹介したんですけど。
防水の靴。
靴ね。
これはアマゾンでも買えるんですけど、全部ゴムでできてるので浸水することは全くないっていうね。
なんてやつでしたっけ?
あとね、これね、最近見たらね、それがなくなってるんですよ。
ただ防水靴みたいな。
なんかそういうの調べたら、商品はあるんで、他のメーカーさんのとか。
そうですね、防水靴で。
結構ね、こういうのを1つ2つ持っとくだけでも、これがね、あれば、雨の時でも気にせず歩けて、
特に冬とかもね、いいんですけど、雨に濡れて、靴が濡れると足元びしょびしょになって、冬とかだったら寒いから。
21:09
そうそうそうそう。
これは本当に厳しい。で、その中でずっと歩かないとダメとかっていうのって、すごいなんか体力と集中力が奪われる感じがするんですよね。
はい。
なので、これをね、1つ2つ持っとくと、結構いいアイテムとして僕は重宝させてもらってますね。
おー、いいですね。その傘と靴ですね。
あとは、よく使ってるのはやっぱり防水スプレーですかね。
あー、防水スプレーって主に何に使ってます?
僕はカバン。
あー、カバンにね。はいはいはい。
カバンにも使えば、あとは意外とその靴にも、防水のやつじゃなくて普通の靴にもちょっとかけておいて、
何かあった時に、急に雨降ってきた時とかに対応するとか、ちょっとの間でもね、ちょっとでも伸ばせる、時間を伸ばせるとか、
あとは汚れ防止にもなったりしますよね。
はいはいはい。
防水スプレー、そうだな。
防水スプレー1個あったら結構ね、長持ちするんで、全然そんないつも使うようなもんじゃないんで、
数年単位で使えますからね。
なるほどね。
うん。
わかりました。
何かありますか?
いやー、雨で。もうね、普段僕逆にそういうの気にしないで生きてきたタイプだったから、
こう言われてみて、本当にでも気をつけないといけないことなんだよ。
アイテムとか、何か最近あったかな。
あー、ないな。雨だからどうっていうのが。
傘はね、ウォーターフロントはね、おすすめですよ。
何でかって言ったら、コンビニで傘買えるけど、高いんですよ。
傘高いよね、最近普通のビニール傘でも何かね、400、800円とかするよね。
あれはもうコンビニに足元見られてて、だってないと濡れちゃうから買うしかないですもんね。
うちでしか買えへんのやろ、みたいな感じでそうだよね。
見てくるんだよね。
絶対そんなしないじゃんっていうやつが2500円とか3000円とかで売ってますもんね、今ね。
そうなんだよね。
なのでこれをちょっと、カバンに常備させとくのはありかな。
ウォーターフロントもチェックしておきます。
なんか似たようなのいくつかあるので、探せばいろいろあると思います。
梅雨対策そんなところですかね。
そうですね。
今年もおそらく1ヶ月1ヶ月間続くと思いますが、まずは?
頑張ってこの梅雨を乗り切りましょう。
24:01
そうですね。梅雨を越えたら今度は猛暑が待ってますので、次は猛暑対策回ですか。
そうですね。それも頑張りましょう。
というところで今日はここまでですかね。
ありがとうございます。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
podcastやspotify、youtubeでもお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのgoogleフォームからよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
24:49

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