デイブレイクの魅力
デイブレイク・ボイス始まります。
コウホーの松本です。
よろしくお願いいたします。
今週も代表の木下さんにお越しいただきました。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今日は、社長が語るデイブレイクの魅力っていうところを
掘り下げていきたいなと思っています。
魅力ですか?
自分で自分の会社の魅力を語るって
ちょっと話しづらいかもしれないですけど
いろいろ聞いていきたいなと思っています。
前回、私、しゅうと君と一緒に似た話をしていて
デイブレイクってどんな会社?みたいなテーマでも会話したんですけど
やっぱりお互いに思っていることが似ていて
ミッションビジョンに共感してくれるお客様が多いところだったり
社員も社会貢献性に共感したり
それを一緒にやりたいという気持ちで入ってきているメンバーが多いよねとか
あとは外から見た人たちも
すごくエキーって働いている人が多いよねっていう機会が多いよね
みたいな話をしていました。
木下さんから見て、うちのメンバー組織がどんな風に見えているのかな?
っていうのも聞きたいんですけど
どんなメンバーが多いですか?
会社の理念と文化
もうなんか今全部言われちゃったような感じなんで答えづらいですね
ただやっぱりどの会社もそうだと思うんですけど
会社の理念、ミッションビジョンであったりとかバリュー
すごくそういうのを大事にしてくれているのかなと思っていて
これ結構難しいんですけど
昔私はマーケの神様のフィリップ・コトラで会ったことがあるんですよ
その彼が言っていたのが
デイブレイクはCSRではないと
なんか事業をやりながら学校法人とか作るみたいな
そういういいことをするっていうことじゃなくて
経済的価値を追い求めながら
社会的課題を一緒になって解決して競争していくみたいな
そういう風なことを評価されました
CSV、クリエイティングシェアドバリューって
結構今当たり前のように言われているかと思うんですけど
わりかしそういう風なことを体現しようっていう
ピュアな気持ち
それって結局自分なんかだけじゃ体現できないんで
お客様と一緒にこれを社会的課題、経済的価値
これを競争するようなことを
共にやるっていう寄り添うような姿勢が
すごく強いメンバーなのかなとは思ってます
そうですね
ミッション、ビジョンにも共感してますし
それに向けてすごく前向きに取り組んでいる人が多いですかね
そうですね
フェイブリッグの文化みたいなもので特徴的なところってありますか?
文化ですか?文化って何のこと言うんだろう
文化とは
カルチャーはどうなんだろうな
文化なんですかね
なんでしょう松本さん逆に
あんまり似てる人はいない気がするんですよね
それぞれいろんなところで活躍していた人たちが
集まっているなっていうのが私はすごく分かっていて
同じことをやる人ではなくて
自分の強みをしっかり持っている
自分の仕事に誇りを持ってやっている人が多いのかなっていう気は
確かにセールスとかマーケットとかだけじゃなくて
それを支える裏方の料理人であったり管理、栄養士
またメーカーになったので
当然技術者ですねテックチーム
やっぱり出所がみんな違いますよね
それだけじゃなくてコンサル出身とか外資コンサルファーム出身とか
松本さんに関してはやっぱり広報だし
一社でいろんな広い範囲で大手がやるような基準でやっているし
出世もやっぱり違いますしね
いろんなメンバーがいて
ただ異能って言うんですかね
それがやっぱり多様っていうか
いろんな種類になっていて
やっぱり生み出すのが無限大なことができていくっていうことも
バリューの一つに掲げてますので
メンバー同士のシナジーっていうのが
わりかしあってくれればいいと思うし
あってほしいなと思うし
業界とかいろんなメディア通して
そういうふうに会社見られたいなと思ってますね
本当にこう数年メンバーが入ってきて
テックチームだったりとかラボだったりとか
いろんな専門的なチームが
すっかり形成されてきたなっていうような印象がありますね
アートラックフリーザーが開発されて今何年ですか?
今何年経つんでしょう
3年半ぐらい経ちますかね
デイブレイクがメーカーになると思いませんでしたね
ただやっぱりそこに関しても
今までの冷凍業界にないような
やっぱり斬新なデザインとか
斬新な発想っていうのが
この食品業界ですごく評価いただいていたりするんで
それもやっぱり文化のうちの一つなのかなとは思ってます
温かい心の連鎖の実現
かっこよくあれですね
セクシーであれ
外のお客さんだったりとか
普段会われる方から
デイブレイクってどんな会社っていう風に言われたりしますか?
セクシーですねとよく言われます
冗談です
いや本気です
やっぱりキラキラしてるって
ワクワクさせてくれるとか
なんかやってくれそうだとか
そういう風なイメージ持たれてるみたいですね
業界の中でもちょっといびつで
叩かれることもあるんですけど
なんかそれがまた新しいものを生み出す可能性を
結構感じてるっていう風な評価を
お客様からはいただきますね
でも中のメンバーもそうですよね
すごく生き生きしてますよねみんな
そうですね
自分の領域で楽しく働いてるっていう気がします
ちょっと悩みもいっぱいあるんでしょうけど
でもその中でやっぱり成長を
やっぱりしていかなくちゃいけないと思うし
一人でやれるものじゃないんで
全員でやっぱり喧嘩し合いながらでも
やっぱり階段登って個人としても成長
その成長が会社がより成長するし
会社が成長することが
よりやっぱりお客様と一緒に
業界を変えていくんじゃないかなと思ってますんで
そういうのを期待してますね
ミッションが作り手から食べ手までの
より良い未来を想像する
生産者が本気で作った美味しいものを
ちゃんと食べ手に届けよう
その間に加工業者も入ってくると思うんですけど
そこもやっぱり本気と高いじゃないですか
それをやっぱり希釈させない
こういう風な連鎖
美味しいものが届いていくとか
作っていくっていう連鎖で
食べ手がそれが美味しいと思って食べると
対価としてまた生産者に還元されたりとか
気持ちがループするじゃないですか
そういう風なものを点と点を繋いで
円をこうやってでかくするっていうような
みんなが幸せになるループって
やっぱり世の中が良くなると思うんですよね
それをレイトを通してやっていく
レイトを通してやっていきたいと思ったんで
温かい心の連鎖が生まれる社会を実現するっていうのを
ビジョンとしております
ビジョンもすごく好きなんですけど
会社においてもそれは
輪は小さいかもしれないですけど
あるなとは感じますね
そうですね
みんながやっぱり支え合って助け合って
切磋琢磨し合うっていうところからは
上げ足取ることもあるかもしれないけど
やっぱり仲間なんでファミリーなんで
そういう風なもの
みんなが苦しんでたら
助け合ってほしいし
助け合ってくれてると思うしね
みんなが幸せになるっていう
ワクワクしながら
やっぱり働いてもらえるような環境づくりを
みんながほしいし
やってくれてるんじゃないかなと思ってます
どんな会社にしたいっていうのを最後に
今ちょっとお話しいただいたことに近しいかな
と思うんですけど
そうですね
もう何回目に話したかわからないんですけど
やっぱ世界中から称賛される日本企業
これもう普通にお客さんからやっぱり
機械って高い機械を買ってもらうじゃないですか
なんだけど
買った人たちがむっちゃ感謝してくれるって
買ってよかったとか
こういうことが解決されたって
うちのやっぱり
メンバーがそれをやっぱり言われて
めちゃめちゃ喜んでるんですよね
やっぱりそういう風に
称賛されてるというか
リスペクトされている
それを世界中から称賛される
日本企業っていうのを作りたかったんで
まさに小さいけど
まずお客さんからもそう見られてる
っていう会社を
やっていきたいなと思ってます
なんかそういう会社でありたいなって
働いてるみんなもそれで誇りを持って
そうですね
やっぱね
ワクワクしてないと
いいものできないと思うんですよ
やっぱ胸張って
それをなんか世の中にやっぱり
リリースしていくって
それが重要だと思うんで
なんかそういう環境づくりは
していきたいなと思ってます
ありがとうございます
こういうイベントがやりたいとか
会社を盛り上げたいとか
僕はもうね
日遊び大好きなんで
バーベキュー大会がめっちゃやりたいです
月に1回
毎月会社で集まる
はい
そういうイベントとかも
またやれるといいですね
そうですね
やっぱり総務中心に
すごくやっぱり会社のミッションビジョン
を体現しようっていう
総務メンバーなので
そういうワークショップとか
すごい企画してくれるし
僕は本当はバーベキューしか
やりたくないんですけど
冗談です
そういうワークショップを
もうどんどんやって
組織強くしていきたいと考えてます
キラキラしたというかワクワクしながら
働いている会社だということが
知ってもらえたらいいですね
はい
ありがとうございました
ありがとうございます