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#217 大シガイチ途中進捗 高島トレイルと伊吹山地・余呉山地
2026-06-25 27:25

#217 大シガイチ途中進捗 高島トレイルと伊吹山地・余呉山地


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00:05
毎度、シンバです。この放送は、シャモニーに憧れる野良トレランナーのシンバが、トレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
放送を聞いて、トレランおもろやんけって思っていただける番組を目指してまして、えー、今日はですね、久しぶりの、へっへっへ、ノーゲスト回でございます。
いやー、ねぇ、なんやろね、この4月、5月、6月とたくさんゲストに来ていただきまして、いやーありがたかったんですけれども、
ま、たまにはね、ちょっと一人でのんびりしゃべる回も作っていこうかなと思ってます。はい。
いや、あの、僕がですね、今やってんのがですね、えー、大市街地っていうね、イベントですよね。
はい、いぶきの、あの、株式会社オンドさんが、ONDかな、オンドさんが、はい、まさにオンドを取って、
ふっふっふ、推進してる、ね、大北アルプスとか、大南アルプスとかっていうのと一つで、大市街地っていってね、
市街の周りをぐるっと回るのがで、ま、あの、1回ね、説明したんですけど、3月の20日から6月の末まで、はい、
えー、大体ね、2ヶ月、3ヶ月か、3ヶ月にわたって、えー、行われてきたものに対して、
ま、僕もですね、んーと、ま、最初の計画だと、ま、大体、んー、6回とか7回に分けていこうかなという感じで、
えー、計画して、えー、やったものになってます。
んー、で、今、んーと、中旬直と言いますか、ま、あの、6月の25日の木曜日の夜に撮ってるんですけれども、
あとちょっとなんですよね。
んー、残りはね、えーと、公式の距離で言うと、たぶん50キロの4,000ぐらい。
あー、ま、本当に行ったところだけ言うと、40キロの4,000か3,000ぐらいですね。
はい。ま、ちょっと、あの、かぶって、もう1回山生えるのに10キロぐらいかぶっていくので、はい。
えー、いうことで、まーね、全体440キロぐらいある中で言うと、400キロぐらいって計算になるんですよね。
んー、で、今ね、あのー、台風75、85が来てて、まー、あの、ほんまに金曜日の夜から、ま、明日の夜から行こうかと思ったんやけど、
ま、ちょっと雨の感じを考えて土曜日の朝一から行くことになりそうなんですが、はい。
えー、残ってる区間が、あの、高島トレイロのね、ま、後半部分と言いますか、えーと、Cの部分と言えばわかるかなぁ。
あのー、結構ね、山深いところが残ってまして、ふふふふ、いやー、残しちゃいましたが、ま、あの、それを頑張って、えー、完遂していこうかなと思ってます。
で、あとは寂しいんでね、やっぱ最後、あの、ゴールの大塚王までは、なんていうんかな、ま、途中から、うん、あの、一緒にゴールする方と一緒に、えー、ひとみさんという方とですね、あのー、ウィニングランして、えー、ゴールしようかなと思ってますけれども、えー、あとですねー、まー、ちょっとヤバそうな2つを、まー、一応やっこえてきたので、ちょっとその報告をしたいと思ってます。
03:25
あのー、一番のね、ネックをやったのは、しゃべったのが、鈴鹿一撃ってやつですよねー、はい、えー、最終的に100キロの9800ぐらいの累積で、33時間半ぐらいかかってやったんですけども、ま、それを、あのー、豊福光平さんと一緒にできたのが、4月25日で、で、そっからはですねー、ま、レースとかがバーンとずっとあって、6月の12、13と、先週の6月の19、20、21ぐらいで、
えーっと、高嶋のトレイルと、それから、いぶき、えー、ようごと、いうところをやっていこうかなということで、頑張ってきました。
で、6月13、14はですね、むちゃくちゃ天気良かったんですよ。
だから、まー、そこでね、あのー、ちょっと南儀の高嶋トレイルをもう一気にやってまえと思って頑張ったんだけど、ふふふ。
ま、前半からね、結構きつかったので、あのー、後半、もうちょっとね、元気なくなってできなかったんですよねー。
はい。あのー、スタートはね、6月の13日の夜からかな。はい。金曜日の夜からスタートして、えー、新引田駅っていうね、あのー、福井県のところの駅から、1階の深坂峠っていうところを登って、そっから高嶋トレイルに向けて走っていくと。
ま、実際の高嶋トレイルのスタートはもう少し先なんですよね。
うん。この東方に山っていうのかな。うん。っていうところは、多分、予防産地入り入り入るんかな。
でー、それから1階ですね、峠に降りて荒地越えっていうところがあって、なんかお花、お花リゾートっていうのかな。なんかそういうのがある。
スキー場なんかなーっていうところからずーっと国境、国土、国坂、高原スノーパークっていうところかな。うん。
いうところから、えー、登っていってですね、確かなんか、ね、あのー、バス停が、あのリフトのなんか感じで、ちょっとこう、建物になってて、で、なんか雨風をしのげるから、
別荘ってね、あの大市街地のメンバーでは呼んでるようなとこがあるんですけど
そこからが本格的な高島トレイルのスタートで
でですね、登って行った山は
なんかね、えーと、のりくら
のりくら、あ、のりくらだけは
06:00
違うとこから
なんか、赤坂山とか
あ、明王のハゲ
明王のハゲっていうところとか
そうそうそう
で、えー、これは
寒風っていうものかな
寒風っていうところとか
これめっちゃ景色いいところよ、寒風とか
あとは大谷山
そういうところでね、よかったのは
大谷山でちょうど夜明けを迎えたんですけど
めちゃくちゃ景色良くて
もう最高な感じ
で、ここの南川が
南って言ったらいいんかな
えーと
南東か
牧野高原っていうところで
OMMのね、たぶん
今年の舞台もそこら辺なんですよ
いいところ選びましたね
本当に綺麗なところ
っていうのをこう越えていくっていうような
ところ、これがね
結構大変やったの
なんかね、長いし
三国山とかのところ行ったりとか
三国山はさっき言ってたところか
明王のハゲで
寒風も通って大谷山行って
高島トレイルずっと進んで行って
なんか山あんまりないんだよね
名前がね
でもかなり細いところをずっと行って
これなんて言うんやったっけな
三重岳か
三重岳ってところが1000mぐらい
970mぐらい
ガイッチャン高いんかな
1000mぐらいしかないんだよね
だけど結構きつくて
あとはブナガタケっていうね
名前が例のブナガタケと似てるけど
だけが違うかな
で、水坂峠も越えて
二ノ谷山ね
これがシャドーえげつなくて
むちゃくちゃきつかったんですよね
で、下りも結構きつくて
ここで水切れを起こしましてですね
桜峠って名前はいいんですけど
まあ普通のロードですよね
向川っていうところの分岐まで行って
一応ゴールしたっていうか
前半は終わりで55kmの4000mぐらいか
うん、なんですかね
55km4000m
ここでね、続き後半はシーループが始まるんですけど
ここで2時間水切れして
ちょっとしんどくなったんで
一旦帰ったんですよね
で、リスタートを
またその次の日の
深夜12時ぐらいに
だから土曜日の深夜ぐらいにスタートして
天気も悪くはなかったんです
土曜日とかよりは悪くなってきたんだけど
09:01
ただ途中でですね
横谷峠とかそこらへんから
もうちょっと行ってからか
駒ヶ越えっていうところかな
駒ヶ岳っていうところがあって
800mぐらいのそんなに大きな山じゃない駒ヶ岳なんですけどね
その前後でお気に入りのサングラスをですね
落としまして
ほんで行き承知にして帰ってきてしまいまして
言うても30kmぐらいはあったんですけどね
行きで20kmぐらい行って帰りでまた15kmぐらいかな
合計で30km…
もっと行ってるやん
40kmぐらい行ってんのか
40km、1500km行ってんの?
ちゃうな、これあれや
バスのやつも入れてるから30kmやね
30km、1500kmぐらいで配送して
配送っていうのは負けて走るでね
配送したっていうような感じなんですよ
高島トレイルの後半はお楽しみというか今回
来週?来週というか今週末に行かないといけないなっていう感じになってます
結構きつかったっすね
何も覚えてないんだよね
夜スタートっていうのもあったけど
ひたすら大谷山が
大谷山かな?景色が綺麗かったっていうのかな
ちょうど田んぼの上行ってるときだったんで
水田とそれから
低木というか草かな?ほとんど草原みたいな山で
奥に琵琶湖があって
大谷っていうぐらいから谷になってるからすごいね
見通しされててすごい良かったんですよね
っていうのは良かったんだけど
あとはなんかすげーひたすら疲れたって感じやな
そこからですね
続いて絶対にクリアしないといけなかったのが
茨城産地と養護産地のところで
計算では94キロの6700の累積だったんだけど
94キロの7300かの累積だったんですけれども
実際も105キロの7364ということでだいぶきつかった
きつかった
これはきつかった
茨城産地が残ってました
これも夜スタートですよね
夜の8時ぐらいに着いて
そっから近くにあった定食が食べれる居酒屋さんでご飯食べて
12:00
めっちゃ美味しかったんですけどね
でスタートっていう感じですね
なんちゅうとこやったっけなこれ
ジャジャかな
ジャジャっていうお店良かったんですけど
それからずっとまずは
明神山っていうとこ登って
笹嶺寺公園っていうとこ行って
でそれから大励山っていうところかな
国見岳とか
トラコ山
結構先の話やな
1階だからあれやね
茨城山の山頂はずっと踏まなかったんですけど時間がなくて
スキー場かな
グランスの奥茨城の最古到達地点とかそういうところは行って
確かそこら辺で日が明けて
そっからは
明けてはないか
だいぶ明るくなってたから
違うやんその前にトラコ山があるやん
ややこしいなぁ
ごめんごめんまず最初に
クマがめちゃくちゃおるという噂の
トラコ山っていうところ行きまして
これもね1180ぐらい
トラス山って言うんだって
トラのこの山でトラス山って言うんですって
岐阜百山
大見百山っていうことで結構いい山でしたね
でそこも結構きつく登って
そっからはね結構なんていうのかな
笹とかが結構大変で
笹刈山って言って
大市街地でね
運営もされてるUNEさんが頑張って
買ってくれて
UNEさんが申請して笹刈山って名前になったという
伝説のところ
そっから先に文源っていうね
これもなんか山なんかな
大見百山ねそうですね
っていうところが1260mぐらいか
これが多分2番目ぐらいに高いところかな
そっからずっといろんな山を行ってですね
少し下りきちょうかな
行ってくんだけど奥いぶきのスキー場行ったりとか
ぐるーっと回るような感じ
途中から一回降りるんだよね
鳥越山とかを越えた後
番内村登山口とか
そんな感じのところかな
少しだけ下った後に
かなくそですね
かなくそ岳が
これが多分最長かな
1317mで
関西百名山
大見百山
岐阜百山
近畿百名山ということで
かなりね有名なところ
景色はほとんどないんだけど
そっからまた稜線をずっと行くんだよね
ここがですね
雨が大変で
雨風が
しかも稜線やからすごい寒かったし
15:01
ガスもすごくて
白倉岳っていうところが
ちょっとした
なんていうかな
本間やったら綺麗なんだけど
全然景色が見えないし
そこに行くまでもなんかすごい
背の高さぐらいの
張り出してくるというか
邪魔してくる
トレイルの先を
止めてくるような植物が
いっぱいあってですね
シャクナゲ系の
カッタイノンとかね
そういうのこう
イヤイヤってしながら
進まなあかんからなかなかやったしね
この手前ぐらいで
スライドで
コテックフィリップさんっていうね
方ともしゃべられたりとかして
結構楽しかったんですけど
ここからだんだんなんか
一気に下って
ヤクサトンネルとかの方が
ぐるーっとして
カナイバラっていうのかな
カナイバラっていうところで
やってんのかな前
の登山口まで一気に降りるんですよ
289メートルだから
1000メートルぐらい降りるんですよね
この近くに
ネムの里っていうのがあるんだけども
もうめんどくさかったから
そのまんま
登っていかえして
ここがですね
横山岳っていうところで
これ1130グラムあるんですよね
これの上も結構
寮船寒かったし
風が強かったし
雨もひどいし
シャドウもそこそこの上りだったんですけど
この上りでね
やられとったら大変やったんですよね
山頂着いて
綺麗な登山道が何個かあって
どれかで下るんやろうと思って
綺麗なところ行っちゃったんだけど
ちゃうかったんですよね
結構下ったんだけど
ちゃうかったので
登り返して
こっちかよみたいなところを
下っていくんだけど
そのシャドウがまたすごくてね
で雨がもうね
ひどかったから
抜かるんで
一見滑らなさそうな
ドレールも全部滑って
ずるっずるで
ぐーじゃーとか言いながら下って
横野町に降りたというところで
町というんかな
集落かな
横野山道
中川橋というところとか
そっから
七塚山
七塚岳か
いうところ登っていくところなんですけど
この下ったところも
なんかなんて言うのかな
18:00
大市街地のルートだとすげー汚くて
ちゃうやんな
こっちの方がまだ下りやすかったんかな
その最後の下りもほんとに
きつくてここで
ヒロインいっぱいつかれて
脱浸の中までなんか入られてね
大変だったんだけど
それを洗い落として
くるみ谷の名水という
水を取ってですね
この時点でも夕方だったんですよね
もともと3時とかに着くはずやったんだけど
もう5時とか6時になっちゃって
あーあーみたいな
ほんでこの
この七塚岳っていうの
なんて言うの
きつかったねここ
七塚岳か
700mぐらいしかないんだけど
ここ登った後わけわからん
林道行って
で名もなき新谷山
っていうところ行った後
間違って林道
1.5kmぐらい行っちゃって
もう夜ですよ
で折り返して
もう一回登り返して
であの
なんていうのかな
この新谷山から下るんだけど
それも斜度がやばくて
いやー
油断しましたね
でここもだから
柳瀬っていうところに
降りるんだけど200mぐらいまで降りるんで
でラストが
ラストでもないか
そっからまた
えー
倉坂峠とか
これは
なんていうのかな
行一山とか660mぐらい
で三峰畑
っていうところ
ジグザグするんだけど
ここがねなんせね
あれがないの
道がないの
トレイルが本当にわかりにくくて
同じようなねなんか
稜線と言ったらいいのかな
うん
なんか尾根道をずっと
頑張っていくんだけど
尾根もね細かく分かれてて
どっちの尾根が正解か
いうのもかなり大変で
尾根何よりも大雨で前も見えない
ガスでライトも
使えない
でライトもなんか2日目に入って
あの腰の
ね手振りしたライトが切れちゃって
ヘッドライトもチカチカし始めて
でバッテリー
交換しようと
予備のバッテリー持ってきたから
バッテリー交換しようとした途端に
もうとんでもない
ザザブリでちょっとバッテリーが
ちょっとね漏電しちゃうかもしれん
っていうような状態になったり
でね電話も繋がらへんけど
あの心配でね
ゴリさんがね待ってくれると
来てくれると
ゴリさんにだから何時くらいになりそうって
最初言ってた時間から
どんどんどんどん遅れちゃうと
いうことで連絡もつけられへんし
で多分イブキも
途中止まったらしくて
もう
大変だったっすねこの時は
ちょっとだいたい
21:01
深夜12時とか
ですけど全然進まへんかった
覚えがありますね
ここの2時間ぐらいはね
で一応2時半ぐらいに
しんどうのって言うんやったっけなぁ
なんて読むのかな
はい
新しい道ののってところに降りてですね
うん
ゴリさんがちょっとね先回りして
待ってくれてて
でやっと会えましたと
2時47って書いてるね
であとは深坂峠
行って降りるだけだったんで
まぁだいたい
1時間半ぐらいかな
1時間ぐらいか
はい
ちょうど4時ぐらいに
4時半ぐらいにゴールしたんかな
あ4時か
4時にゴールしたから
1時間半ぐらいですか
はい
ということで合計なんとですね
31時間半かかったのか
はい
もともと
29時間とか8時間リコーブ取ったんだけど
2時間半から
3時間近くオーバーしたと
いうことでした
というぐらい
このね息山
っていうか
養護山地なんかなどっちか言ったらね
横山岳以降
後半がほんまにきつかったっすね
息吹はある意味
ずっと一回登っちゃうと
稜線をねジグザグするっていうので
よかったんですよね
うーん
このね横山岳以降の
深坂峠までの道は
夜だときつかった
なんで夜に行ったやろ
って感じ
あと大雨のときに
うーん
であのなんていうのかな
時間的には
何時間かな
後半で結構つっかかっちゃったんだけど
多分逆
巻きで行ったらすごい楽やったんかな
うーん
どんどんどんどん上がっていく感じの方がね
うーん
なんせその稜線が
分かりにくくてね細くてね
はい
まあなんていうか
かなり難易度が高かった
かな
はい
だいぶこう歯切れが悪くなってきてるのは
当時の
なんか大変さがすごい分かった
って感じかな
うーん
いうことでまあなんとかなんとか
かんとか行けてよかったんだけど
はい
最後はねゴルディさんが待ってくれてて
よかったなと思って助かりましたね
うん
まあ靴下脱いでね
あのなんていうのかな
足を出すことができひんかったからね
もともと
自分一人やったら
サンダルとか持ってきてなかったからね
であの車の中でね
ちょっと汚いかもしんないですけど
あの着替えさせてもらって
24:01
足靴下脱いだら
いましたねやっぱりね
一匹ねでけえのが
いやなんか
右足の甲が痛いなとか
その横が痛いな
と思っとったんですよでその時にもう手で
グチョって潰しちゃったんですけど
まあ潰れて死んでた
やつがいてね
でちゃんと吸われててね
もう鮮やかな血が
出てて
やるよのようにね
ほんまにね一番分厚い靴下で
でカーフカバーも
やって
なんていうのかな
あのディートのね
ヒル下がりのジョニーっていうやつを
もうバンバンに吹きかけて
行きやったしあのパッと
目についたヒルは全部ね
取って
進んでたんですよ
噛まれたのはそいつだけなんですけど
だから中にね入り込んだやつが
オルと思わへんかったからね
ちょっとやられましたけど
それ以外は大丈夫でしたね
あとはちょっとマダニっぽいやつに噛まれたりとか
まあ太ももの上まで
ヒルが来てヒルに噛まれたりとか
まあそういうしょうもないやつは
あったけど結構ねあの
ササとかそういうの結構あったり
あとはその横山岳の
下りとかさっきの
下りなんちゅうとかやったかな
もう変なシャドウね
の下りが結構いっぱいあってそこでいっぱい
こけまくったりもしたんだけど
まあなんとかね無事に
帰ってこれたという感じで
まあ104キロ
7331時間半の
大冒険
堪能してきましたね
これ一撃で行く人
すごいと思うな
僕の場合はちょっとね天気が
悪すぎて
もうほんまに
豪雨というか
やったんで
まあそこはちょっと残念だったんだけど
にしてもね
それがなくても
ここのコースは結構きつかったなと思いますね
はい
みなさんもね
この滋賀県の北の方ね
福井県との県勢会
むちゃくちゃ楽しいでそれよりいっぱいあるんでね
ぜひチャレンジしてほしいなと思います
でラストは
明後日
6月27日の
朝にしましたわ
26日の金曜日の夜からね
せめたいかいいなと思ってたんですけど
朝1やったらちょっと小雨でスタートして
昼からは曇り
ってなるんで
ぬかむるむりに気をつけながら
あればなんとかなるかなと
いうことで頑張っていきたいと思います
昼にもかまれるでしょうけし
まだにもおるけど
まあなんとかなるっしょ
ということで
最後の大世界一を堪能して
終わりたいと思います
ということで今回は
特に計画もなく
台本もなく
適当にしゃべる回になりました
いいですよ
本当にね
一発ではいかなかったですね
まさか配送することになると思わなかったですからね
27:03
いやいや楽しみですね
最後のところでまた
もう配送は許されませんからね
最後まで頑張りますよ
もしね危険になったり
とかすればもちろんすぐにやめる
のでね
頑張って計画なく終わりたいと思います
しんぼうでした
じゃあねバイバイ
27:25

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