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#215 パパランナーが丹波100を駆ける!2年連続準優勝の谷川照樹さん
2026-06-23 1:32:51

#215 パパランナーが丹波100を駆ける!2年連続準優勝の谷川照樹さん


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00:04
はいどうも、シンバです。この放送は、社務人に憧れる野良トレランナーのシンバが、トレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
放送を聞いて、トレランっていいねって思っていただける番組を目指してまして、
あの今日は6月の9日、えっと21日か、日曜日の夜に撮ってるんですけど、
あの僕はこの金曜日ぐらいからですね、あの茨城山、あと予防のあたりの山をぐるっとですね、もう一人で、あのまあほとんど歩いたけどね、一応トレランスタイルで行ってきました。
まあね、あの大市街地っていうイベントがあって、まあほぼほぼ最後のパートですね。
で、えっと、結局ね、ふたを開けて100キロ超えてたし、7000メーターぐらいの累積があって、まあまあなスペックだったんですけど、
まあ何よりもね、今回僕は初めて行くところ、未踏破な場所で、
で、あのノンサポートで、あんまり事前情報あえて調べずに行くと。
まあそのちょっと冒険系ですよね。
で、あのまあちょっとやっぱりたまにね、僕ちょっとその冒険トレイルでいうかね、なんかそういうことをやりたくなってくるんですよ。
この近くやったら平とかで、もうなんか、いぶきの近藤さんが何年前にやった、2018年ぐらいにやった、あの11ピークス増破みたいなところをなんか行ってみたりとかした。
もうあの、いぶきの近藤さんちょっとね、頭のネジ飛んでるんか、とんでもないルートを通らすんですよね。
そういうね、アドベンチャーがね、結構好きで、たまになんかこう、山の何か、なんていうのかな、いろいろなことを取りに、アドベンチャー系のトレイルをね、やるのが僕の趣味でして。
まあ今回もね、かなりの大冒険だったんで、まあそれはまた別のタイミングでしっかりと話をしたいと思っていますけれどもね。
アドベンチャーといえばですね、アドベンチャーといえばやっぱりあのレースですよね。
はい、ということで、ちょっとこのレースに2回出てまして、どちらも素晴らしい結果を残されているこの方にちょっとゲストに来ていただいて、
そのアドベンチャーたる中身をですね、ちょっといろいろとねほりはほり聞いていこうかなと思っております。
はい、ということで登場していただきましょう。
谷川てるきさんどうぞ。
どうも、こんばんは。
こんばんは、また来ていただきましてありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
嬉しいです、また来ていただいて。
そうですね、前回は結構喋らさせてもらって。
谷川さんとはっていうのはね、旧道話結構盛り上がったんですよ。
03:05
そうですね。
なんか結構言われません、旧道だったんですか、みたいな。
言われますね、やっぱり。
本当ですか。
もともとランナーじゃなかったんですねとか、やっぱりそういう反応が。
ありました。
僕のだから周りの人も、私も僕も実は昔旧道だったんです、みたいな人が何人かいて。
たまにいますね。
旧道ブストレールランナー意外とおって。
あの時に谷川さんに高校時代とか学生時代の話までにほりほり聞いてよかったなってちょっと思ってますね。
そこからいろいろと話題も広がって。
そういうぐらい前回はですね、かなり聞かせていただきましてありがとうございました。
どうぞ。
今回はですね、アドベンチャーとかけまして、出た大会のことを教えてほしいなと思ってます。
いろいろと聞きますけども、準備はよろしいですかね。
はい、大丈夫です。
ではですね、そのアドベンチャートレイルの大会名を教えてもらってもいいですか。
タンバ100、アドベンチャートレイルですね。
そうですね、今年は2600マイルの部ということで、谷川さんが出場されて、結果先に聞いちゃいましょうか。
どうだったんでしょう。
結果、総合2位のタイムが38時間11分でした。
おめでとうございます。お疲れ様でした。
いやー疲れました。
ありがとうございます。
いやー疲れるでしょう、そりゃもう。
そうですね、なんでこんなにくたびれるのかわかんないんですけど、くたびれますね、この大会はね。
冒頭で2回と伝えさせていただきましたので、もう一つ前の出場についても少しお聞かせください。
その前は何年の大会に出たんですかね。
その前は、タンバのですよね。
今年が2回目で、2年連続で僕が出てまして。
なるほど、ということは2025年、2026年という2年ですね。
はい。
前回はちなみにどうだったのか教えてもらえますか。
そうですね、前回ちょっと正確なタイム出ないんですけど、43時間何分だったかな。
言っちゃったんですけど、だいぶかかって。
ちなみにその時の総合順位も教えてもらってもよろしいですか。
去年も卒業2位で。
06:01
おめでとうございますということで。
同じっていう。
シルバーメダリスト2年連続タンバというすごいね、すごいですね、やっぱり本当に。
いやいやいや。
そうなんですよ。ということで谷川さんはアドベンチャートレイル2年連続準優勝ということで、
去年の43時間ちょっとコースが変わってるかもしれないんで、そこら辺もちょっと教えてもらいたいですけど、
今年はタイム38時間ということで、5時間巻いたら明らかに去年よりはコース違っても早いですよね。
そうですね、やっぱり去年が状態が悪すぎたので。
どうだったんだ。
ちょっと前の時にご紹介の話。
広島の時に来ていただきましたね。
言ってたと思うんですけど、それがもう本当去年の5月のリンジャニが、インドネシアのリンジャニ100があって、
その辺りからちょっと若干怪しくなってて、
確か3週間後、リンジャニの3週間後がタンバとかだったんでね。
それはちょっとスケジュールもなかなかタイトで。
そうですね、やりすぎたなっていう。
竹村直太くんの回があって、
全然ないんですけど、考えたら全然大したことないかもしれないですけど。
ちょっと彼を聞いちゃうので言いにくいですけど、
普通に考えたら3週間で2個走るなんてとんでもないスケジュールなんですよ。
そうですね、僕もまあちょっと普通の人だったということで。
無理があったみたいです。
いやいやいや。
去年は、やっぱり走りがうまく、ちょっと最初の方とかピッと効いてるぐらいの感じで始まって。
あ、そうですか。
温まると走れるみたいな、そんな感じの状態だったんですよ、去年は。
温まるっていうかそういうのが。
そうです、最初の5キロ10キロぐらい走ったら、
引っかかってる感じが少し取れてきて、
うん、いけるかなみたいな。
あ、そうですか。
そんな感じだったんですよね。
去年だと、そうですね、最初ちょっと初めてのコースだったんで、
最初の方でロストが1回あったりとか、
09:04
ロストね。
ほんと序盤の序盤のニューチャーパーク、笠形っていうところで、
そのゲームにたどり着くまでがちょっと長めのロードがあるんですけど、
そこが結構暑かったりして、
はい。
で、江戸に、もう結構その時は江戸にチューペット置いててくれて、
へー。
もうバカ食いしてみしてって。
もうあれ暑いからね。
そうなんですよね。
で、そこで1回体冷やして、いけるいけると思って行ったら、
江戸出てちょっとしたぐらいで全身が釣ってしまって、
あ、そう、ミネラル一切取らずに体冷やしてばっかりやったから。
そうなんです。
なんか、ほんとに全部釣ると、ほんとに身動きができなくなっちゃって。
全部釣るって。
ほんと全部釣ったんですよ。
すごいっすね。
足から腹筋から、
全部イテテテテってなって、
もうなんか、横になって空を見上げるしかないみたいな。
うわー。
それでちょっと休んで、釣りが引いて動き出したんですけど、
はい。
全然復活しなくて。
あーそう。
そうなんですよ。
で、めちゃくちゃ傘型からちょっとロードとちょっと登山道で上がってったら、
まあまあな急登があるんですよ。
ほうほうほう。
ここでもう完全に全然、
何ですかね、もう動いてくれないというか、
足が伸ばらなくなっちゃって。
はいはいはい。
で、あの、リタイアしますって一回電話を入れたんですよ。
あ、そうなんすか、中谷くんに?
中谷くん、あ、そうですね、電話したら中谷くんが出て、
はいはいはい。
ごめん、リタイアしますって言って、
はいはい。
一回言ったんですけど、
うん。
で、もうリタイアしようと思って戻ってたら、
はい。
高等部の選手の皆さんが、
はい。
いやまだ時間ありますよ、行けますよって言って、
ほうほうほう。
で、そうですかね、みたいな。
で、ちょっとその気になってしまって、
うんうん。
で、あの、とぼとぼ一回進み出して、
はい。
で、それでもダメだったら、あきらめようと思って、
うーん。
12:00
で、なんか塩分とって、
あの、水分とって、
はい。
で、しばらくしてたら、
はい。
あ、動き出したみたいな。
ほうほうほう。
で、中谷くんに取り消し電話をして、
ほうほうほう。
やっぱり行きますって言って、
はいはい。
行ったっていうのが去年ですね。
去年は去年で、めっちゃドラマありますね。
めっちゃありましたね。
ね。
そうですね。
いや、ちょっとあの、今、なんていうのかな、
過去のちょっとウルトラマラソン系というか、
はい。
データベース見てるんですけど、
はい。
あの、その3週間アックって話のタンバの前の、
はい。
忍者忍ウルトラは、
はい。
あの、日本人では1位、総合2位の結果だったんですね。
そうですね。
あの、直田くんよりもね、上やということで。
はい。
そうですね。
いやー、
はい。
で、ちょっとその、タイムもちょっと見てるんですけど、
その、そもそもこの忍者忍って、
はい。
もうトップの人でも40時間ぐらいかかるような、
はいはい。
とんでもない、
トップは38時間53分ちょっと、
あ、じゃあ41時間か、41時間4分と、
はい。
わけわからん、
はい。
タイムが。
タイムがそうですね、はい。
はい。
それを3週間でリカバリできるか言うたら、
それはとてもじゃないけど、ちょっと厳しいじゃないかなと思いますね。
あー、いや、そう、そうでしたね、たぶん。
それ、
いや、
それは、
ちょっと体の状態もよくなかったから、
はい。
間に合わなかったというか、間に合わなかったというか、
まあ状態が悪いの、なんて言うんですかね、
はい。
タイムトップは割と3週間あれば、
自分の場合はできるかなと思ってたんですけど、
はいはい。
それ、その自分で思ってた以上に、
その体の不調、故障、微妙な不調が大きかったなっていうのが、
あーそうか。
すごいですね、去年の5月でしたね。
なんか足とかじゃなくて、もうちょっと心の部分、
例えば内蔵とかそういう系ですか、
それとも、実は潜んでいた故障リスクみたいな、
そういうものが効いてたんですかね。
あ、いや、えっと、
そうそうそう。
だから、大会の予定を組んでたときは、
リンジャーに向けて結構仕上げていってた感じの時期だったんで、
まあいけるだろうと思ってたんですけど、
なんかその、そうですね、そのときはまだ気づけてなかった、
なんかちょっと股関節あたりがなんかちょっと違和感あるな、
15:03
走れるけど違和感あるなみたいな状態のものが、
思ってた以上に悪かったっていう。
あーなるほどね。
なんやろうか、一気に来る故障っていうよりは、
じわりじわりと積み上がっていく系のダメージだったんでしょうね。
谷川さん、だってこのスケジュールでこんなきついレースを2個もやっちゃえば、
100%健康な人もどっか怪我しますよ。
そうですね、タンザはちょっと負荷が高すぎたなっていうのは、
ちょっと今は反省してますね。
本当に裏切ってると思ってたんですけど。
そうですね、まさにほんまにこう負荷がきつい、
アドベンチャートレールという名前がぴったりのね、
大会なのかなと思いますけれども、
じゃあ去年の話で言うと、
前進釣りました事件とか、
中谷さんに1回ね、
リタイアしながらもう1回訂正をする事件だったりとか、
色々とありながらも、
きつい中でなんとか仕上げたというか、
ゴールして準優勝だったということで、
この2026年はどういった形で携わろうって思いました?
まずちょっと出た経緯からお願いしますと、
実は1ヶ月前までは、
全然タンバー出ようって思ってなかったんですよ。
あ、そうだったんだ。1ヶ月前ってこと、広島。
そうですね、広島終わった時点はまだ、
タンバー出ようって思ってなくて。
あ、そうやったんですね。
確かね、4月本当に、
20何日かとかに、
大会招待メールがなんですよね。
なるほど、去年の2位ですからね。
このタイミングで来るのって、
普通もうちょっと前に持ってくる。
そうですね、常識の範疇だったらそうですね。
そうですね、中谷君相当大変なんだなって。
全部を知ってるわけじゃないですけど、
色々と頑張ってるのは見てるので。
忙しいなぁ。
もともとテキパキビジネスマンじゃないもんね。
もうみんながやりたいならば頑張るっていうね。
なんか主人公気質のタイプなんで。
18:05
そうかそうか、じゃあ1ヶ月前になって、
招待メールが届き。
そこからですね。
でも即決じゃないですよね、だってね。
そうですね、ちょっとやっぱり、
だいぶきつかった、本当に、
僕の中ではリンジャニよりもタンバの方がきつかったんですよね。
リンジャニはもちろんすごくハードなレースなんですけど、
なんかなんですかね、
タンバの方が、
精神的なタフさも試される感じというか、
どうしようかなって悩んで、
でも悩んでる時点で、
だいたいちょっと出る方に傾いてる。
もう断るっていうんじゃなくて、
なんとか出ようとするから悩むわけですよね。
面白いな。
自分の中でのタンバに出る意味付けをどうしようかなっていう。
そこにちょっと悩んだ時間があって、
ちょっと故障から、
広島トレイルのところで、
ちょっと復活の兆しが見えたところだったんで、
ここからちょっと長い距離踏んでいきたいなっていうのがあったので、
ちょっと言い方があんまり失礼なところもあるかもしれないですけど、
練習させてもらおうかなみたいなのもあって、
あとは去年のタンバで、
本当に苦しさの方が増さってしまったので、
僕のスタイルで走れてないなっていう。
順位とかもあるんですけど、
楽しさが勝ってほしいんですよね。
それをやりに行かなきゃいけないなっていうところで、
行きますって。
なるほど。去年のちょっとしんどさと、
それが故に楽しみきれなかった、
21:01
無念を晴らすために、
今年は行ったわけですね。
さっき言ったトレーニングも兼ねてるっていうことを考えると、
トップ狙ったりとかっていう野心があったわけではないってことですね。
いや、そうでもないんですよ。
それはせっかく出るなら勝つぜってなってたわけね。
西山さんもわかると思うんですけど、
パパランナーは大変じゃないですか。
走れば走るほど、
白い目で見られるみたいな。
物で手ぶらで帰るわけにはいかないじゃないですか。
おっしゃる通りですよ。何か実績というか、
お土産を持って帰らないと。
正直ちょっと自分の状態で厳しいなと思いつつも、
頑張るよ。
だいぶ渋られたんですよ、妻から。
いいですね。こういうぶっちゃけはとてもウェルカムです。
まだ出るのと。
そうですね。
分かったよ。頑張って勝つよって言っちゃったんですけど。
かっこいい。いいじゃないですか。
行ったけど、
行ったからその日では、
優勝しようとは思ってはいました。
いいですね。なるほど。
状態が完全ではないとはいえ、
勝負を信じがないといけないなと。
パパランナーは家族の協力もあって成り立っているもので、
何かしらは、ただで出て何も手ぶらで買えると、
いわゆる一つの犠牲にしかならないものですからね。
いやいや、
自分全てではないと僕は思っているんですけどね。
とてもよく分かりますし、
だからこそ谷川さんをむちゃくちゃ応援しているというところ。
これはひとえに谷川さんにシンパシーを載せてるっていうのもあるけど、
谷川さんに活躍をしていただくことで西山県にも、
谷川さんちも出てるからさっていう言葉にも使えるというね。
ひとえに西山県のためにもあるということでございまして、
でもそういう意味ではあるですよね。
確かに連続で出場して、
24:03
いくら愛知県から遠くないとはいえ、
たんま行って帰ってくれたら家族の時間もね、
ペースで使わせてもらうことがあるんで、
それは子どもたちのためにも、
強いパパを背中で見てるからね。
必要する必要があるというところ。
そういうプレッシャーというかいいね、刺激を胸に抱きながら、
中谷さんに出ますと言われたということですね。
真野さんとはまた違うドラマがあって楽しいですね。
そうですね、レース出るまでがいろいろ言われますね。
ゼロ時間の方が結構大変ですもんね。
非常に共感性の高いメッセージをいただきましてありがとうございます。
1ヶ月しかなかったし、4月の末からやから、
実質、たんまに向けてのトレーニングは1週間、2週間ぐらいしかなかったのかなと。
決めてからはゴールデンウィークとかもあったし、
募ろうと思えば短場用のトレーニングもできたかなと思って、
鳥谷さんが大会までに調整されたトレーニングとかは何かありますか?
短場用、時間もそんなになかったし、
ようやくなんとかカウントがレースができるかなぐらいになってるっていうのが
広島トレイルの状態だったんで、そこからとりあえず量を積みたいけど
積み切れないっていうのがそのまま続いてた感じなんですけど。
そうですね、何してたかな?
四月の間は近所の里山でちょっと長めで4時間、
とりあえず走り続ける練習とか、
あとは上りの練習だけ、上って下って上って下ってっていう。
確か前の回でも話したと思うんですけど、
僕の家の近くの道重山っていうところだと、
2キロぐらいで、2.1とか2.2とかで200メーターとか取れるんで、
27:07
そこで稼いだりとかやったりして、って感じでしたね、四月は。
なるほどね。
でも5月とかは、テープリングもあるからそこまで追い込めないかもしれないけど、
同じような感じですか?それともちょっとロングを入れたりしたのか?
そうですね、5月はゴールデンウィークにもともとケール…
あ、そうやんか、出てはったやん。
もう写真もバッチリ写ってましたじゃないですか。
はい。
KLTRですね。
なるほど。
そうですね、いい大人の遠足って感じでしたね。
ね、タローセンスだね、なるほどね。
それもあったし、広島KLTR入ってて、これであるんだって感じだったわけね。
そうそう、どんだけ行くのもみたいな。
ダメージにあげられるんですか?みたいな。
どうでした、KLTRは?結構やっぱりね、長いし、大変やったっていうふうには直田くんから聞いてるけど。
そうですね、高野山の、結構基本的に天気良かったんですけど、1日目はほんとずっと晴天で。
いいですね。
高野山のところからすごい雨風だったんですよ。
はいはいはい。
長田くんの回でもあったと思うんですけど。
はい、有ってありましたね。
なんか回避しようと思った雨風に、全然目論みと外れて思いっきり突っ込んでしまって。
大変や。
そうですね、思いっきり突っ込んだパックの中に僕も入ってて。
あ、そうなんや。
小室さんとか、一緒に行って。
で、ほんと同じ深夜2時とかに回避しようと思っていた大股、大股でしたっけ、なんかそういう集落があるんですけど。
そこに着いて、そこで仮眠をしまして。
はい。
僕、そこでですね、結構4時間くらい惑星して。
で、なんか1日目ちょっとテストというか、水にどこまでできるかなみたいなやってみたんですけど、
台トレとかほんと眠々で。
そうっすか。
昼間寝るのにめちゃくちゃ眠くて。
30:00
昼間、それは大変っすね。
なんか終わってみて、そこが一番つらかった。
昼間の台トレが。
そうですよね。だからそこで4時間寝たら、なんかほんと神秘みたいに回復した。
いいな。
でも確かにレース中4時間ってかなりね、レースとは違うかイベントやけど、一応ね、1位は順位につくので、そういうところでも4時間寝るっていうとね、思い切った行動やなって思いましたね。
でもね、終わってみて思ったんですけど、僕はたぶんしっかり寝るスタイルの方が超ロングは合ってるのかもなって思いましたね。
いいですね。今まで超ロングって何回か出てるんですか?
そうですね、なんかセルフチャレンジのトランスジャパンとか。
セルフでやったんだ。
はい、やったのと、ここはどこだろう。
そうですね、あれですよ。アイガーウルトラの250キロ、あれぐらいかな。
2022年ですね。
はい、そうですね。
アイガーウルトラトレイルE250って書いてて、距離250キロ。
そうですね。
これも2日ということは60時間ぐらい。
そうですね。
それは確かにどっかで寝るってのは必要やし。
そこら辺の経験でも、やっぱり睡眠は僕はとったほうがいいなーみたいな感じだったりとか。
あとは超ロングっていうか、大喜多ルプスも一昨年、大喜多ルプスのときやったりとか。
トランスジャパンを目指してたんで、DJの宿題参考とか。
そっか。
その中でたっぷり寝たほうがパフォーマンスが良さそうやってのは自分の中である程度気づいてて。
気づいてたけど、寝る時間削ってっていうのができるかなって。
なるほど、人体実験込みだったわけですね。
そうです。
結果やっぱり向いてなかったなみたいな。
たっぷり寝たということで。
そうです。
すごい幸せでしたね。
幸せでしたか。大喜多ルプスはまさに生まれたての新品同様という形でスタートできたってことですね。
33:05
そっから先やから中ヘッジとかあっちのほうかな。
そうですね、中ヘッジはここでしっかり寝ていて、スバルの里ってのがあるところで、ここでストップって運営のほうから。
なんかあれでしたよね、確か。
1位の人以外が。
そうですそうです。
スタッフがいない時間にゴールしても面倒見切られへんから。
ということですね。
そうですそうです。
自分、ストップかかった時間が本当に昼前とかだった。
そうだった。
結構早かったんですよ。
お昼ご飯しっかりレストランで食べて、コース排いて、ビールまでいただいちゃって。
めっちゃいいじゃないですか。
そうなんですよ、めっちゃいいです。
そこで寝ようかなと思ってたんですけど、それだけまったりしても、まだ昼3時とかぐだぐだしてたんですけど、全然眠くならなかったんで。
4時間睡眠がかなり効いてたんでしょうね。
そうですね。
なんで、椎茸さんと直太くんはそこで寝てたんですけど、
ちょっと僕1個超えますって言って、手なし峠を越えて、道の駅本宮、あそこで野菜売る棚みたいなのがあるんですけど、
そこを寝床にして、夜なんで。
はい、そうですね。
上段下段と棚があったんで、上にいろいろ物を並べて、めっちゃリラックス空間を作り上げて。
すごい、ロフトみたいな感じにしてて。
そうなんですよ。夜食食べながら。
それはそれでいいですね。さっき本当に冒頭言われた大人の遠足っていう感じがしてね。
本当にふらふらするのってこんなに面白いんだって。最高でしたね。
いい思い出ですね、それね。
そうかそうか、面白いですね。
確かにそれがあったら、僕に頑張るためのっていうのは、もしかしたらなくてもいいのかもしれないですね。
そうですね。
36:00
長く動き続けられる練習っていうところは、そこでやったと同然って感じで。
そうですね。
まあでもその端端には端端しかないシャドーがあったりとかすると思うんですけど、上にしてもダウンにしても。
なんかそこら辺の勝負感を鍛えるようなトレーニングはされなかったですか?
そうですね、端端用にっていうのは全然ないっていうか、普段やってることで全然いいかなって僕は思ってて。
なるほどね。
端端確かに全部が急じゃないですか。
そうですね。
上りも急だし、下りも。
そうですね、上りが特に強いんですけど、でも意外と僕がいるところらへんもそういうところって結構あるんですよね。
なるほど。
まあなんか経験はしてるから、去年も走ってるし。
そうですよね。
だから対応はできるかなみたいな。
なるほどね。
わかりました。
まあちょっと他のイベント。
なんかこのしんばラジオに出てる人が2回連続でややボリューム型の人が出てるから。
そうですよね。
5月すごいことやってる人ばっかりおるって思うかもしれないですけども、これだけは言わせてもらいますけど、竹村さんと谷川さんがちょっと異常側なので皆さんね、安心してくださいね。
どこまで積みまくらなくても全然大丈夫ですからね。
僕はすごいでも、今年に関しては積めなかったほうです。
そっか、本当はもっと積みたかったんですね。
本当はもっとしたかったな。
KLTR以外のところでも練習は本当はしたかったってことですかね。
そうですね。
そうですか、ですって皆さん本当にね。
まあでも家庭的にはもう僕の限界はここまでなんですね。
それ以上はちょっと遠出はできないかなっていう。
これはね、どのご家庭にもありますよね。
だいたいそこの方が先に限界が来ます。
そうなんですね。
だいぶ取っ払っていって、今かなり僕の体の方がどっちが先に限界が来るかみたいなところまでは持っていきましたけど、
まあまあだいたいのご家庭はやっぱりそっちの方がね、
行きたくても行けないっていう事情の方が多いなって思いますよね。
39:03
そうですね。
何かわけも例に漏れずということで。
ということで、端場までは、
そうですね、他何か特化して伝えたいなみたいな準備とかギアとかリカバリとかありますか。
そうですね。
何だろうな。
あんまり何か特別何かってのもないんですけど、
はいはい。
いつも装備的なところで言うと、固形色は僕自分で持っていくんですよね。
ドナイル。
で、確か端場のときは大盤焼きかな。
大盤焼き持ってったんですか。
大盤焼きいいかもしれないですね。
あんこで甘みがあって、生地は一応糖質で濃くてこっちもいけてね。
多分そのギア位置じゃないけど、そういうのも多分複数ピークが来るような組み合わせで。
おそらくそうですね。
糖はすぐに吸収されるけど、皮は多分もうちょっと遅れて吸収されるとかして。
確かにいいかもしれないですね。
そうですね。
腹持ちも良さそうですよね。
そうなんですよ。
やっぱりお腹に物が入ってるっていうわけで、いけるぞというか。
なんか安心感があって。
なるほど。
はい。
そうですね。
だいたい僕は固形食は、冷凍の大盤焼きとか解凍して、
凍らしたまんまでも、この夏の気温だったらすぐ溶けてくんで。
はいはい。
そうですね。
まあだいたい前日に買うんで、溶けたやつを持ってくるみたいな感じだったり。
なるほど。
回復持ちも好きだったりするんで。
いいですね。
それが売ってたらそれ買ったりとか。
そうですね。
あと、行動食だったら何持ったかな。
おいえなとか、なんかちょっと有り合わせって感じなんですけど。
なるほど。
試しきやれっていうのは、大盤焼きぐらいで。
はい。
あとは今までのやつで、あるやつを持っていったって感じ?
そうですね。
僕はいつも自分で粉飴、まるでヒスリン粉が溶かして作ってたんですけど。
42:07
はい。
何ですかね、なんかちょっといいお年寄りになってきたのか分かんないんですけど。
はい。
なんか食べられなくなってきたんですよ、それが。
ほんとですか。
去年行ってきたんですけどね、なんか最近ちょっとハンマリーになってきたんで。
ほんとですか。
そろそろその夕食にお金かけるお年頃なのかもしれないです。
いや、ついに来ましたか、谷川さんも。
来てしまったかもしれません。
いやいや。
そんで家にちょっとストックしてた、そういう既製品の1個100キロカロリーぐらいのジェルを適当に。
あんなにこだわりなく。
そうですね、なんかもう全然食べたことないやつとか。
おお。
なんだっけ、アミノサウルスとか。
アミノサウルス、はい。
何があったっけな。
そうですね、なんかちょっと忘れちゃいましたけど。
いわゆる一般的なね、バラエティだったかな、ジェル、メダリストとか。
はいはい、メダリストもできましたね。
メダリストも入ってた。
なるほど、面白い。
今回のメインは固形物の大盤焼き。
でもそれメインってわけじゃないんですよ。
そうなんだ。
最初のほうだけなんですけど。
箸休め的な感じでね。
全然違うっていうか関係してる話しかわかんないんですけど。
ちなみに何かさんって、大盤焼きっておっしゃいましたっけ。
そうですね。
大盤焼き派なんですね、いろんな呼び方があるじゃないですか。
そうですね、今から焼きとか。
今川焼きもあるし。
なんとなくですよ、これ別に正解ないですけど。
一般名称は多分回転焼きちゃうかなと思うんですよ。
そうなんですね。
多分ね、なんとなく裏表両方均等に焼いてるから。
てこ焼きも回転させてるって言ったらそんなこと、全部回転焼きになっちゃうんですけど。
なんとなく回転焼きが一般的で。
お店の名前で今川橋の近くにあった今川焼きとか。
一方旧しっぽの御座候とか。
御座候うまいっすね。
御座候うまいっすよね、そこら辺があって。
他は大盤焼きね、おっしゃった大盤焼きとか。
あと何かあった。
カイコ焼きとか。
いう人もいるからどうなんかなと思って。
僕なんか一番大盤焼き使うかもしれないです。
45:00
大盤焼きね、大盤焼きも多分回転焼きと同じような一般的な名所っぽいですよね。
大盤多分そういうので焼くやろうしね。
なんでそんな地域性のあるお菓子になったのかよくわかんないですね。
愛知県とかはやっぱり大盤焼きと御座候が混在してるって書いてる。
そうなんですね。
さっきおっしゃった通りですね。
実は奈良もそうなんです。
そうなんですか。意外と大盤焼き御座候エリア広めですね。
御座候広場、関西のあれだから。
僕は実は最初御座候ってずっと呼んでたんですよ。
そんなわけないやろっていう理性が働いて、
僕は回転焼き派ですかね、どっちか言うたら。
どうでもいいんですけどね、回転焼き派でした僕は。
大盤焼きでも通じるし。
関東はやっぱり今川焼きとか。
今川の方で作られたからかな。
らしいですよ。
北海道は尾焼きらしいです。
尾焼きって言うと新州の。
そうっすね。
違いますよね。
九州は回転焼きらしいですね。
そうなんですか。
調査結果を元にするとそういうことらしいです。
なるほど。
全然トレイルランにためになる話じゃなく、申し訳ございません。
そういう意味では面白そうですね。
カステラとかそういう生地があるタイプの、
その中でも日本人らしい和菓子みたいなところは僕も気になってます。
どら焼きもって書かれる方もいらっしゃいますしね。
はいはいはい。
僕結構あんこ系が好きなんで、
なんかアンドゥあるじゃないですか。
アンドゥありますね。
僕ちょっと実はアンドゥあまりなんですよ。
あんこは好きなんですけど、
なんか塊でいいなと。
なるほどね。
液体風よりはしっかり食べれるようなね。
そうですね。
そこはやっぱり直接買って持っていく方がいいからということで、
冷凍の大葉焼きを解凍して、
48:00
何個ぐらい持って行ったんですか、結局。
あれは確か朝飯で1個食べて減って4つとか。
いいですね。
残しました?何個か残しました?
全部足りなかった。
なるほど、じゃあそれは全て谷川さんのエネルギーと変わって。
そうですね。
あとはデポバッグが2箇所だったので、
そこに菓子パンを。
おー菓子パン。
何だったかな、
何だったっけ、忘れちゃったな。
忘れちゃいましたね。
いいですね。
菓子のシーケーを入れておくんだっていう感じで。
そっかそっか。
それは食べました?ちゃんと。
食べましたね。
なるほど。
記憶に無きパン。
そうですね。
ロッケサンドのやつとか、
ホットケーキのマカリンと。
ありますね、ありますあります。
ああいうのもシンプルでいいですよ。
だったような気がします。
なるほどなるほど。
それは確かに名前が思い出せないって言ってもおかしくないですね。
そうですね。
よくわかりました、ありがとうございます。
そういう固形物もちゃんとやりながらも、
ジェルもね、今回は試して、
チャレンジされてということでございますが、
レース展開的にはどうだったんでしょうかね。
そうですね、今回は、
割と去年より落ち着いたペースだったような気がするんですよ。
うん。
で、何だろう、最初の方、
僕と、
まのさんと、
りょうまくんと、
って感じで、
前後しながら、
進んでた感じで、
いってましたね。
なるほどね。
結構しゃべりながら行ってたって聞きましたね。
そうですね。
あんまりレースっぽい感じじゃなくて、
リラックスした入りができましたよっていうことでしょうかね。
そうですね。
Sagaで始めたんが、
谷川さんが若干、
反側の耳になったという噂を聞いたんですけど、
そうですね。
なんかやっぱり、
51:01
ペースがそこまで早くないとはいえ、
全然僕が対応できなかったっていうところかなと思います。
そうなんですね。
まのさん結構、
上りが、
割と早いんですよ。
話してんのが面白くて、
一緒について行ってたんですけど、
途中で、
無理だってなってしまったっていう。
もっとこのまま一緒に行きたいけど、
これ行けないわってなって、
二人に先に行ってもらって、
ちょっとペースを落として、
もぐもぐタイミング。
もぐもぐタイミングしてね。
でも、その後も結局、
そんなに差はなく、
交流してる感じでしょうかね。
そうですね。
しばらくは前の2人を問う感じで、
谷川さんの後続の人たちとのコミュニケーションとか、
なかったんですか、
4位の方とか。
そうですね。
全然なかった感じですね。
じゃあ、もう本当3人だけがまとまって飛び出してて、
そこでコミュニケーションもありながらもバチバチしたっていう、
そんな感じですね。
そうですね。
なるほど。
じゃあ、その続きで印象深いエイドとか、
展開あったりしますか。
そうですね。
どうだろうな。
ひか肉カレーおいしかった。
食べたんですね。
ジビエカレー。
ジビエカレー。
黒市区実況機関のところだったかな。
どこだったっけな。
違う、五輪館か。
五輪館だったよね、確か。
すごいですね。しかし、
結構ね、僕もカレーは軽減するところがあって、
スパイスによっては結構、
食べて逆によくない時もあったりとかするんですよ。
カレーってもともと油も中心やし、
そうですね。
でもジビエカレー食べたってね。
僕も2杯食べましたね。
めっちゃ食ってるやん。
めっちゃ食ってますね。
味もおいしいし、
どうでした、食べて特に
特徴が訪れるようなこともなかったですか。
大丈夫でしたね。
54:02
結構カレーと言われた通りで、
物によりますよね。
物による。
合わへんカレーもたまにある。
ありますよね。
意外とさっぱり食べれて、
全然お腹に変な感じで溜まるのもなく。
本当ですか。
いつになるか、僕がタンバ出た時は、
カレーをチャレンジしてます。
これも人によるかな。
そうなのよね。
その時の体調とかにもよりますもんね。
そうですね。
でも谷川さんは大丈夫だったということで。
はい。
あとはどうでしょうね。
しばらくずっと3位で進んでますけど、
安全さんのCP2位もそうですけど、
岩屋山があってるのかな。
はいはいはい。
大島君も達成したところがありますね。
そうですね。そこで2位につけていた、
龍馬さんをパスするわけですけど、
どんな感じだったのかなって聞きたいんです。
はいはい。
ちょっと今日が調子悪いって言ってて、
結構しんどそうで、
頑張って、絶対復活するからって言って。
はいはいはい。
パスした感じです。
本当ですか。
龍馬さんの話を直接聞いたわけでもないから、
叩ききだけど、
スタート前からそんなに万全な状態じゃなかったっていう感じで言ってましたね。
そうですね。
でもその中でもやっぱり3連敗の維持みたいなのがきっとあったんでしょう。
あるでしょうね。
そういうふうに進んでめちゃかったですね。
でもここで2位に上がったってことで、
もうあと1人っていう形になると思うんですけど、
はいはいはい。
いいですか、結構一気に90キロまで行っちゃったんですけど、大丈夫ですか。
そうですね。
多分いくつかドラマがあるはずなんで、ちょっと戻りましょうか。
最初1位出てきてて、
で、登山口のエイドさんとか、
そこら辺からは3番手になって、
続きは何かありましたか。
エイドが通じかったよとかでもいいし。
はいはいはい。
あ、そうだ。
57:01
2日、すいませんね、ちょっと記憶が若干増すんで。
そうそう。
1回語ってないけど確かに時間が経ちましたもんね。
すみませんすみません。
すぐに。
1個目のレポバックのところ、
たぶん千上ね、三谷、
三谷、登山口。
ここでシューズ変えたんですよ。
そうだったんですね。
僕今、アシックスのシューズ好きで使ってるんですけど、
最初ちょっとネイチャーパーク笠形の手前がロード長かったり。
はいはい。
メタフジっていうシューズ。
なんか聞いたことある、最近出したやつですかね。
結構前からあるんですか。
いわゆるスーパーシューズみたいなやつ。
厚底で、カーボン厚底のあんまり屈曲しない感じで、
高さがあるんで念座しやすいみたいな。
高さがあると怖いですよね、確かにね。
そうなんですよ、むずいんですよ。
で、自分の中ではそのシューズがトレーラーシューズの最適位階だとは思えないんですけど、
ただ、進めてくれる力はすごいあるんで、
なんか労働したさと走っちゃいたいなとか思って、このシューズを最初使って、
で、行ったんですけど、やっぱり下りがちょっと、まだちょっと太鼓なせてなくて、
ちょっと1回はこれやっちゃったなみたいな念座。
念座。
どこやもん。あるよ。
もうこれやめようと思って。
なるほど。
最初の映像のところで、
富士スピード。
スピードに変えたんですね。
富士スピード2。
2が僕は一番好きで。
2ってもうないからどうしてるんですか?手に入るんでしたっけ?
僕は今2足やってるんですよ。
1足はもうだいぶミッドソールが潰れてるんですけど、
で、もう1足のほう、まだ潰れてないほうを使って、
こっちはメルカリで手に入れました。
1:00:00
やっぱりメルカリとかになるんだな。
でもお気に入りのシューズを持っておくっていうのは大事だと思うから、
谷川さん的には富士スピード2だったんですね。
そうですね。
やっぱり変えて正解で、
やっぱりシューズの重量も軽くなるんですよね。
めっちゃ富士よりちょっと軽いんで、
タンバの登りとかは軽いほうがやっぱり楽で、
そこから結構リズムが良くなったなっていう。
なるほど、なるほど。
じゃあ50キロ以降のところはシューズ的には軽快にできて。
そうですね。
広島トレイルみたいに長いロードがあるとかは、
さっきのメタ富士も結構いいかもしれないですけど、
下りが激しいじゃないですか、タンバの場合は。
そこでちょっと分厚かったら、足さばき的には結構怖いし、
さっきの登りの重さにも直結するしっていうことで、
最適解はどこかなっていうのは確かにね。
そうですね。
下ろし意外とできるっていう人も下ろしも正直分かんないですけど、
谷川さんの中では最適解は。
今のところメタ富士が、富士スピードが。
富士スピードのほうがいいってことで。
いいんじゃないですか、やっぱり慣れた方に履き替えて、
前の2人追っていくという。
その間の各エイドとかで何か、区間で何かドラマがあったりしましたか。
いやー、なんかそうですよ、あんまりないんですよ。
日本一人、一人だったね、ここね。
そうなんですよ、住民変動がなかったし、
なんかもう黙々と進むのみみたいな。
なるほど、でもまあ大にしてそうだと思うし、
タンバ100って各1位、2位、3位も結構時間差が開いてるから、
ちょっともう当たらないというかね。
すみません、なんかちょっとあったら良いんですけど。
いやいや、いいですよ、順調やったってことですよ。
そうですね、もう淡々と自分のペースで進むしかなかったっていうか、
無理もできないし。
そうですよね。
谷川さんは結構ポールワークはお得意ですか。
そうですね、僕、全然苦にはならないです。
1:03:05
ポールが良い人です、僕は。
下りもポール使います?
下りは場所によるんですよ。
急だとはちょっと使ってもやめるけど、
ゆるいところとかだったら割と使いますね。
僕は中盤からゆるいところの斜面でも、
ポール勉強中なんですけど、どんな感じで使うんですか。
転ばす先の杖的にブレーキをかけながらやるのか、
いやもう下りでも結構普通に後ろにつくのか、
どんな感じで谷川さんは走って張るのかなと思って。
そうですね、下り、割となんか先につくこともあるし、
足と同じぐらいのところについて、
下ろす足の衝撃を、
先につくのも足と同じところにつくのも、
下ろす足の衝撃を和らげてあげるっていうのは一緒なんですけど、
つきやすい場所とかあるじゃないですか。
そうですよね。
前につきやすかったら前についてあるし、
前につきづらいのだったら、
足の四角とかについて押すとか、
そんな感じですね、いろいろ。
なるほどね、その時に合わせて、
サーフェイスによっても違うだろうから、
位置を決めながらやる感じですね。
そうですね。
基本的にはポイントとしては足を使わない、
ダメージを与えないような感じで、
スピードを飛ばすっていう感じじゃないですね。
そうですね、勝手にスピード出るんで。
そうだね、確かに。
和らげる感じで。
和らげる感じで、なるほどね。
きついシャドウのところとかどうですか。
そもそも基本的なスペックのやつを教えて欲しいんですけど、
そこのメーカーでどれくらいの長さのボールを使ってらっしゃるんですか。
今回はブラックダイヤモンドのディスタンスカーボン。
ディスタンスカーボン。
一本物を使うんですよ、僕。
そっか。
折りたためないやつ。
折りたためないやつね。
前もお伺いしたかもしれないですけど。
そうですね。
なんでかっていうと、昔、今のカガスパ、
Yamanaka OSGの時に汗ベタベタで、
切れたやつをシャキンって伸ばせなくなっちゃって。
1:06:01
で、もうこんなの嫌だと思って。
そうか。
あとはめんどくさがりなので、
伸ばしたり畳んだり、伸ばしたり畳んだりっていうのが、
悟空になってきて。
なるほど。
そうですね。
ちょっとやっぱり危ないところとかでしまいたいときは、
ざっくり僕はゴムの輪っかを2つ上下に取り付けてて、
そこに通して引っ掛けてやるだけっていう簡単なやり方なんですけど、
でもそれで意外としっかり止まってくれて、
ゆらゆらしないので、それでやってますね。
ロードを走るときもその2点止めであんまり揺れなずいでいける感じ?
そうですね。
それでいけるし、
やっぱり一本物なんで、
重さも結構軽いんですよ。
だから両手に普通に一本ずつ持って、
腕振りして走ったりもしますし。
やっぱりあれか、一本物って、
ハードルは高いけど、その辺に対してもやっぱりいろんなメリットがあるから、
谷川さんはどっちのほうが合うって感じなんですよね。
僕はいろいろとらぶりたくないっていうのがあって、
やっぱり強度も強いかな、折れづらいとかそういうところもあって、
それを採用してるって感じですね。
なるほどね。
僕も忍者スタイルちょっとやってみたいなって思ったりするんですよ。
何人かいらっしゃいまして、
丹沢のほうにいる吉田さんっていう方もされてるし、
あと、聖太さんっていう方もされてたりするし、
ちょっと2点止めどっかでやりたいなと思ってたから、
谷川さんもやってはるんやったら本格的に検討してみたいですね。
とりあえず折り畳みだけしか持ってないんであれば、
別にそれで畳まずくて。
そうですよね。最初に広げればそれでいける。
あとずっと伸ばしっぱでいけるっていうのはかなり楽なんで。
今回、鈴鹿とか茨城とか行ったときも、
結局伸ばしっぱなしでやるんですけど、
いろいろ取り出したりとか食べたりとかするときに、
いったんストックをズボッて刺して木に置いて、
1:09:05
忘れそうになったみたいなのが結構あったりするから、
そのときに後ろにクックってやってやるとかね。
いろいろそういうことでもかなり離さずいけるっていうのは、
普段のお遊びトレイルでも結構大事かなと思うから。
ちょっとそれは検討してみたいと思います。ありがとうございます。
ポールの話はあれですけれども、
聞きたかったのは結構最後のほうの話だからなんとも言えへん。
そうですね、順位変動は、
龍馬くんパスしてからは勝った感じなんですよね。
僕はとりあえず、
優勝して帰るよって言っちゃったから。
それはもう前をね、馬野さんを追いかけ追い抜くという。
追い抜くぞと思って、ずっと進んでたんですよ。
三分かれ公園でちょっと差が、
僕の後から知ったんですけど、
そこでだいぶ縮まったっていう。
そうそうそう。
英語ごとで差ってどれぐらいですかっていうのを聞きながら、
全然縮まらなかったんですよね。
20分ぐらいかなっていうのを、
ずっとずっと言われ続けてって感じで、
ただ、僕結構英語で、
割と10分ぐらい休憩しながら進んでたんで、
でもこんだけ休んでも、
これぐらいの差で収まってるんだって思ってて、
休んでる時間含め、
進んでるときのスピードは、
ちょっとだけ僕の方が早いのかもしれないなって、
言ってて、
これはどっかでは英語本を削って、
仕掛けなきゃいけないなって思って、
三分かれ公園が仕掛けたところなんですけど。
すごい、いいですね。
これでマナさんのやつと繋がりましたね。
何もなかったんですけど、ここでようやく。
1:12:01
なるほど、エイドワーク短めにして、
行きますって言って、
なんですけど、
体がついてこなかったっていう。
そうですか。
4月のね、ちょうど1ヶ月前ぐらいに、
やっと故障明け宣言ができたレベルで、
やっぱり自分が思い描いていた、
タフさみたいなところまでは、
トレーニング自体も専門的には進めずにいたから、
そうですね。
タンバの30時間を超えるような、
140キロを超えるような高いところでは、
そういうところがひょっとすると、
じわりじわりと、
練習不足って言っちゃっていいのかわからないですけど、
不足ですね。
谷川さんの練習不足がね、
どこまでのあれかわからないですけども、
でも、そうかなと思います。
トレーニングかな。
トレーニングではやっぱり足りてない、
量が全然足りてなかったなっていう。
なるほど。
そういう意味で最後のエイド10に出てから、
これもだからね、
タンバ19頭のうちの一つがまだ残ってたみたいなことを聞きましたけど、
最後の区間やのに、
なんやねんみたいなね。
2台9頭と3台9頭と、
もうどれがどれだかわかんない。
全部9頭なんで。
そうか。
ネーミングはついてるけども、
全部同じく9頭やから。
言われてみれば、そうかなって思う。
名前ついてなくても、
まあまあ9頭なんですよ。
なるほどね。わざわざネーミングしなくったって。
でも、
確かにそうですね。
確かになって、
上ると思うんですけど。
はい。
それもあって、
最後はちょっと疲れて。
そうですね。電池切れしましたね。
なるほど。
さすがに勝負した谷川さんの一面は感じましたね。
今の中でね。
どこかで。
冷静ですよね。休憩時間と、
途中の、
走ってる時間のスピードって言うんですかね。
巡行速度と言えばいいんでしょうか。
巡行速度にはちゃんとやっぱり差があって、
逆転できる目がもしかしたらあるかもしれんっていう、
冷静な判断をして、
で、仕掛けるところは仕掛けるというところも含めて。
1:15:02
楽しむぞとか、
去年よりも、
楽にというか楽しく行くぞっていう、
目標はありながらも、
家族にもね、
言ったし、
優勝は目指しに行くと、
いうところもしっかりあったってことですね。
面白いですね。
どうでしたか。真野さん強かったですか。
うん。強かったですね。
あーそうか。
僕も2年前のレイクギア優勝したときが、
すごい最後まで手が残ってて、
プッシュ全然できたんですよ、最後。
高麗さんの森とか、
よしもうひと押しって、
グッていったら全然どんどんグイグイ登ってきてた感じがあって、
多分今回の真野さんも、
多分2年前の僕のレイクギアの優勝したときみたいな、
感覚があったんじゃないかなと思ってて、
それがわかるんで、
これは無理だって思いました。
あーそっか。
自分ではそれが今できないなって思って。
なるほど。逆に過去の自分、
マレークビュアのときの、
谷川さんの調子のいいときどんどん押せるし、
そういうとききっとあると。
はい。
真野さんそういう状態になってる人には、
珍しいなっていうのがレース中に気づいてしまったっていうところでしょうかね。
そうですね。三宅で公演出て、
このまんまでガンガン行くぞってなったときに、
行けないなってなって。
あーそっか。
ダメでしたかって感じですね。
そっかそっか。
ここでもう、
この中で勝負が終わってしまいましたね。
なるほどね。
でも勝負に徹したというかね、
勝負を仕掛けたところで、
うんうんうん。
まあちょっと調子の良かった真野さんに、
タイム差の面でね、
なかなか追いつけなさそうだっていうこともわかって、
そうですね。
なるほど。
でもそのままでも、
なんせ準優勝ですからね。
まあなんとか。
ねえ。
なんとかなんとか。
はい。
何か言われましたか、奥さん含めてご家族の方には。
あー。
まあそうですね。
帰ってきたら、
はい。
なんで家にいるのって言われる。
1:18:01
えー。
まあ冗談ですけどね。
はいはいはい。
もちろんね。
はい。
えー面白いな。
はい。
まあ、
一応、
はい。
ちょっと、
まあ、
そうですね。
まあこんなもんですよ。
まあこんなもんですよ。
正直。
怖い。
いやー。
ちょっと思ったんですけどね。
なんか広島終わって、
うん。
うん。
あの、その後も、
あのー、
いい感じで回復上して終わったんで、
はい。
あわよくばみたいなのは、
うん。
少し思ってはいたんですけど、
はい。
はい。
やっぱり真野さんが、
強かった。
だいぶ仕上がってました。
そうですねー。
まあこれ最後、
うん。
ねえ、
勝てなかったらもしかしたら37時間台とかも行けたと思うかもしれないですけど、
うんうんうん。
なんか、
まあ去年のね優勝タイム見せたら、
まっさにね、
40時間とかね、
39時間とかの中では、
まあ優勝に、
まあ、
値するようなタイムではゴールできる実力はあったけれども、
うん。
さらに輪をかけて真野さんが、
ですねー。
もう、
よかったっていう感じかなって思いますね。
はい。
もうやっぱり、
なんか真野さんのしてきた練習内容とか量とか、
うん。
見たら、
はい。
もう完全に、
はい。
なんか僕の倍まではないかもしれないけど、
もうなんか倍近いぐらい、
うん。
しかもしっかり、
あのー、
まとって、
うんうんうん。
いった練習作業。
そうですよね。
って感じだったんで、
はい。
いやー、
無理だわって。
あははは。
いやー、
もうびっくり、
溶点でした、
確かに。
溶点でしたね。
もうターゲティングとそれを、
そう。
ねー、
あのー、
成果として出すところは、
かなり、
いやー。
頑張ってはりましたよねー。
600の4万4千ですって。
はい。
あははは。
いやー、
だって僕、
4月、
あ、
ちょっと、
あのー、
ちょうど1日から30日じゃないですけど、
あ、
あのー、
大体。
距離は、
337キロしか。
おー、
なるほど。
はい。
あー、
それ広島トレイル入れてですよね。
入れて、
入れてです。
あー、
まあ、
それはだってケガ系やから、
ねー、
プッシュできんし、
そうですねー。
やってねー、
その、
悪化するのは怖いから、
やっぱりそれかなー、
と思いますよねー。
そうですねー。
でもなんか、
それでもここまでこうタフなね、
レース展開できるっていうところから、
やっぱり、
あれでしょうねー、
その、
まあ、
もともと貯金としてあった谷川さんの、
こうロングの体勢みたいなところが、
生きてたんだなーと思いましたねー。
あー、
そうですねー。
うーん。
そうですねー。
で、
それだけでいったみたいな。
あははは。
なるほどー。
いやー、
ありますねー、
もう。
あらー、
いやー、
でもまあ、
僕からするとですね、
やっぱりね、
お仕事をして、
1:21:00
家族との時間を作って、
で、
しかも、
あのー、
ね、
自分の足がね、
股関節がね、
分かっていながらの積み上げとしては、
うーん、
まあ、
着地点としてはそう、
これぐらいがいいんじゃないかなと思いましたけどねー、
僕はねー。
うんうん。
いや、
僕も同感です。
でも、
その中で、
このタイムで、
賢いのは、
強いわ、
本当に。
いやいやいや、
もっといけるはずだと思うんでー、
うーん、
お、
いいですねー。
はい。
やっぱり、
そう、
最後、
あのー、
プッシュができなかったところは、
うんうんうん。
あのー、
絶対、
あのー、
練習すればできるはずの、
はい。
ところだと思うんでー、
うんうん。
はい。
ちょっと、
また、
このまま、
おー。
はい。
良くはなってる、
流れの中なので、
うんうん。
そうですよね。
積み上げもう一回、
はい。
やっていこうかなって思ってます。
はーい、
そうですよねー。
もう、
あのー、
ね、
だいぶと足の調子もね、
良くなってきて、
まあここでね、
あのー、
急激にね、
なんかこう、
追い込むっていうのも、
リスクがあるので、
うんうん。
はい、
ちょっと様子を見ながら、
うん。
もうでも、
あのー、
良い感じの流れは、
ぶった斬らないように、
そうですねー。
ね、
あのー、
やっていただけたらって思ってます。
かんばは、
2年連続出てどうでした?
ちなみに。
かんばって、
いや、
2年連続出るようなものなんですか?
ちなみに。
いやー、
出なくていいんじゃないですかね。
え?
すごいコースだもんだってね。
はい。
両方2年連続出たし、
2年連続準優勝、
すごいなと思いますよ。
いやー、
そうですね、
僕もなんか、
一回、
去年出て、
はい。
もうこれ、
もういいかなって思ったんですよ。
あー、
そうなんか、
はい。
それぐらい、
あのー、
挑戦しがいがある、
ハードなコースなので、
うんうんうん。
そう、
まあでも、
やっぱり、
はい。
僕の、
僕は、
なんか、
せっかく、
はい。
楽しむために走ってるから、
うんうんうん。
はい。
この大会を楽しむ、
楽しめないままで終わるのは、
絶対嫌だって思って、
あー、
そうですよね。
出てしまいましたね、
もう。
あー、
いいですねー。
これ、
で、
はい。
あとは、
そう、
あの別に、
ほんとたんば、
あのー、
なんか、
あのー、
あの、
好きなんでね。
うんうんうん。
ほんとに、
嘘、
嘘はなく、
はい。
いい大会だと思ってて、
うんうんうん。
あのー、
何がいいかっていうと、
なんか、
人がすごい、
温かくて、
はい。
はい。
あのー、
うんうんうん。
なんか、
たんばでしか会えない人たちが、
うん。
いて、
はい。
あ、
今年も会えたねーって、
うーん。
言わさったりとか、
はい。
はい。
で、
また来年って言う、
うんうんうん。
はい。
僕は、
はい。
たぶん行きますって、
1:24:00
たぶんをつける。
あー、
ほんと。
おーおーおーおーおー。
でも、
なんかやっぱり、
そういうのって、
はい。
結構、
僕も、
なんか、
もう一回会えたら嬉しいし、
うーん。
はい。
そこが、
なんか、
魅力の一つなのかなっていう、
うん。
気がしてます。
やっぱり、
まあ、
私もね、
あの、
すごく、
はい。
あの、
仲良くさせていただいてる方が、
うーん。
まあ、
運営にも、
ね、
あの、
ボランティアにも多く、
数々はあってらっしゃってですね、
はいはいはい。
確かに、
やっぱ人、
タンバー人、
タンバー100って大会人がすごく、
そうですね。
魅力的やなっていうのを、
本当に思ってて、
はい。
で、
あの、
僕も応援でしか行ったことないですけど、
あの、
地域の方とかも結構ね、
あの、
前のめりに協力されてて、
うーん。
で、
あの、
地元の、
あの、
名産だったりとかをね、
はいはいはい。
あ、
エイドで出したりとか、
はい。
まあ、
そういう意味では、
なかなかね、
その、
あの、
すべての大会、
あの、
ね、
人で成り立ってるし、
うんうんうん。
あの、
本当にそういうところは感謝なんですけれども、
まあ、
タンバーは本当にタンバーで、
まあ、
タンバーにしか出せないなんかね、
人の良さみたいなところが、
うーん。
あるんだろうなって思いますよね。
そうですね。
はい。
うーん。
なるほどね。
へー。
ひょっとすると来年も、
ある、
あるかもねって感じですかね。
ふふふ。
あの、
ぼかし、
ぼかさせてください。
そうっすね。
それは、
でも、
平和法ではね、
ふふふ。
本当にね、
もう、
来年も、
もう、
今こう言ってる時点で、
はい。
もう、
結構行きたいんですよ。
そうだよね。
だから悩んでるってことは、
そう。
なんか、
行かないっていう選択肢じゃないよね。
そうですね。
完全にね。
はい。
まあ、
うん。
それはいいですね。
はい。
はい。
いや、いいタイプね。
そう。
なんか、
めちゃくちゃコースきついんですけど、
はい。
やっぱ、
なんだかんだ結構僕は好きですね。
あー、
そうですか。
はい。
いやー、
そう、
何か発散をしてそう弱しめる、
なんか魅力がやっぱ、
端板のコースにはあるんですね。
そうですね。
うーん。
もう、
なんか本当、
なんか、
そう、
しばらく、
山走りたくないわーって思うぐらいの、
はいはいはい。
コースなんですけど、
うーん。
なぜか。
ははは、
いいですね。
そうですね。
あー、
そうかそうか。
いやー、
まあね、
あのー、
今回、
今回はまあ3位になってしまったんですけど、
はい。
連覇をされていた山本龍馬さんは、
うーん。
2021年の大会から、
はいはい。
ずっと出てるんですよね。
いや、
ほんとすごいです。
ね。
はい、
こんばんは。
はい。
はい。
元気かい?
はい。
いいですね、
もう膝の上でね。
はい。
で、
だから、
今年でまさに6年連続。
そうですね。
ははは。
全部、
そう、
7位とか3位とかね、
優勝っていう順にね。
うーん。
1:27:00
いや、
ほんとすごいですよ。
逆、
まあ、
だからそれだけ、
その山本さんを、
こう、
引きつける魅力が、
端盤にはあるんでしょうからね。
うーん。
まあね、
もう中谷君があの、
看板選手として、
はい。
あの、
もう逃さなくなったっていうのも、
あるかもしれないですけど。
そう、
そうですね。
ね、
あれ。
そうかそうか。
でも、
はい。
まあ、
僕もでも、
あの、
そう、
なんかやっぱり、
中谷君がやってる大会っていうところも、
やっぱりありましたね。
ああ、
やっぱそうですよね。
うん。
まあ、
本当に、
まあ、
なんて言ったらいいんか、
まあ、
応援したくなるね、
タイプの人で。
そうそう。
はい。
自分自身もね、
あの、
トルデジアに向けて、
頑張ってるっていうのも、
あるし、
まあ、
端盤は本当にそういう、
なんか地域を、
日本一にしたいとかね、
そういう、
熱い思いを感じるし、
はい、
まあ、
それがやっぱり形になってきてると思うから、
今年なんかね、
あの、
ちょっと大変申し訳ないですけど、
裏番組の奈良ウルトラマラソンっていうのがあってですね、
ああ。
僕はそっち側に出たし、
あの、
そっちに多分ね、
結構な人が、
ね、
もしかしたら、
行ったかもしんないんですけど、
はいはいはい。
うーん、
まあ、
その中でも、
ね、
しっかりボランティア集めて、
運営してっていうのは、
すごい頑張ってるなって思って、
はいはいはい。
うーん、
まあ、
ちょっと近いうちに僕も、
行こうかなと思って、
うん。
で、
その時はまた、
もう少し細かなこと聞くことがあったら、
教えてください。
あ、
じゃあ、
はい、
大変行きますか。
ああ、
そこはぼかさせてください、
またね。
これはあの、
谷川家と日山家のね、
あの、
いろいろな都合の上で決まってくるので、
ね、
という、
あの、
あれですね、
あの、
名言ができないのが、
まあ、
パパさんランナーのちょっと辛いところではありますね。
そうですね。
自分、
自分だけのね、
一存では決めきれないっていうところで、
ありがとうございました。
はい、
今日どうもありがとうございます。
どうですか、
そのちょっとね、
上り調子だからっていうのもあるんですけど、
はい。
今後の谷川さんの、
はい、
はい、
スケジュールで、
決まってるレースとか、
狙ってるドレランがあれば教えてほしいなと思うんですけど、
はい、
結局、
そうですね、
はい。
3回は、
はい。
全然まだ増やしてなくて、
あ、
そうですか、
広島のときに。
10月末のレークビューアまで、
うん。
あ、
あ、
ごめん、
1個あるわ、
1個あります。
はい。
今週末がありますわ。
あ、
あの、
来週末か、
来週末。
来週末?
お、
はい、
来週末ディープエッジで、
あ、
ディープエッジで行くんですね。
はい、
行きますね。
すいません、
井上さんごめんなさい。
いえいえ、
本当ですよ、
もう。
はい、
行きます。
何忘れてるんだって言われてるかもしれない。
はい、
そうですね。
いえいえいえ、
まあ、
ディープエッジでもね、
すごい良い大会だって聞いてて、
いや、
良い大会ですね。
うん。
うん。
ボールに温泉もあるし、
うん。
あの、
クリームが、
うん。
美味しい、
本当美味しいんで。
1:30:00
美味しいっすね。
はい。
名物ね。
はい。
うん。
山も、
はい、
すごい景色が、
あ、
本当ですか。
で、
はい。
嵐島、
嵐島岳の近く、
うん。
はい。
前作。
で、
結構展望が良いんですよ、
本当。
おー。
はい。
まあ、
まさにね、
その、
レッドレイルラウンのね、
一つの醍醐味は、
やっぱ景色ですから、
うん。
うん。
まあ、
そういうのがね、
揃って、
名物のソフトエイドもあって、
あ、
エイドじゃないですね。
あ、
そうしたら、
ゴールか、
ゴールか。
クリーム食べれます。
あ、
いいですね。
ゴール後のご褒美もあって、
そうです。
温泉もあって、
温泉もあって、
はい。
なかなか楽しめる1日になりそうですよね、
それもね。
あー、
なるほど。
はい。
じゃあ、
DPHでの後は、
しばらく、
えー、
しばらく、
なさされた感じで、
ですね、
はい。
じゃあ、
まあ、
そのレイプビアに向けて、
あ、
そうですね。
はい。
うんうんうん。
分かりました。
あ、
冬場とかは特にもないですかね。
そうですね。
うん。
冬場は、
ちょっと、
あの、
あんまりちょっと、
僕レース出られないかもしれないです。
あ、
そっかそっか。
なるほどね。
うんうんうん。
仕事の関係で、
うん。
ちょっと忙しそうなんで。
そっか。
はい。
いやー、
ありますよね、
そういうシーズンでね。
はい。
ハイシーズンにはなるわけですね。
分かりました。
じゃあね、
あの、
レイプビアは私も出ますんで、
また、
はい。
その時は、
よろしくお願いいたします。
はい。
ぐちょぐぞー。
はい。
というわけで、
まあ、
今日も、
なんかちょっと違う視点でタンバを、
振り返れて、
はい。
で、
しかも、
ちょっとどっちかというと、
共感が多い視点で、
あの話をいただいたんで、
とてもあの、
私個人としてはですね、
とても楽しい会になりました。
ありがとうございました。
はい。
はい。
すいません、
ちょっとなんか、
いろいろ忘れてたりして、
あ、
いやいや、
だってちょっと日もあったしね、
うん、
だと思いますし、
はい。
まあ、
あの、
これからもですね、
まあ同じ、
あの、
パパさんトレイルランナーの一人の仲間として、
はい。
はい、
応援してますんで、
はい、
これからも、
あの、
頑張ってください、
よろしくお願いいたします。
はい、
お願いします。
はい。
それでは、
今日はですね、
あの、
2年連続でタンバ100アドベンチャートレイルの、
えー、
表彰台、
えー、
準優勝に、
えー、
輝かれました、
えー、
谷川さんにお話を聞きました。
いやー、
ねー、
いろいろあるんですよ、
僕、
トレイルランナーね、
パパさんってね、
ふふふ、
はい。
はい、
というとてもね、
あの、
楽しい会、
えー、
どうもありがとうございました。
また来てください。
では、
えー、
本日終わりたいと思います。
しんぼでした。
じゃあねー、
ばいばーい。
01:32:51

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