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感想
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サマリー
今回の放送では、トレイルランナーの加藤大介さんをゲストに迎え、5月9日に開催された比叡山インターナショナルトレイルラン50マイルでの3位入賞について振り返りました。加藤さんは、目標としていた10時間切りを大幅に上回る9時間48分4秒という好タイムでゴールし、ブロンズメダリストとなりました。レース前の4月には、100マイルの天ヶ瀬大会を終えた後もすぐにトレーニングを再開し、疲労を抜きつつも日常的な練習をこなしていました。特に、生成AIを活用してレース計画や補給戦略を立てたことが功を奏したと語っています。また、レース前のゴールデンウィークには、他のランナーと合同で長距離練習を行い、実戦的なトレーニングを積んだことも、好成績につながった要因として挙げられました。 レース当日は、朝の冷え込みがスタートにはちょうど良く、コースコンディションは悪かったものの、加藤さんは冷静にレースを進めました。特に、得意とする下りでは無理せず、登り返しでは淡々と走り、要所でペースを上げました。中盤以降は疲労を感じつつも、粘り強く走り続け、最終的には目標を大きく超える結果を残しました。レース中には、他のトップランナーとのタイム差や、自身のコンディションの変化についても言及し、経験に基づいたレース運びの重要性を語りました。また、レース後の打ち上げや、コミュニティの温かさについても触れ、比叡山インターナショナルトレイルランが多くのランナーにとって特別な大会であることを示唆しました。夏に向けては、コモノフォピークスやウルトラマイナーなどのレースへの参加を予定しており、秋にはUTMBへの挑戦も視野に入れているとのことです。
- ゲスト紹介と比叡山ITR50mileの結果報告
- レース前のトレーニングとAI活用
- 合同練習とレース前の準備
- ゴールデンウィークのレース参加とDNF
- レース前の調整とメンタル
- レース当日の服装と装備
- 給水・補給食の工夫
- デポの工夫と補給食の選択
- レース中の補給食とサプリメント
- レース当日のアクセスとスタート前の過ごし方
- レース序盤の展開と心拍
- 序盤のペースと集団
- レース中盤の展開とランナー
- 比叡のトレイルと登り返し
- 林道での攻防と追いつき
- レース終盤のペースと疲労
- 順位変動とレース展開の分析
- レース後半のペース配分と走り
- トップランナーとの差とレース戦略
- レース後の感想と今後のレース
- 応援の力とコミュニティ
- 遠征ランナーと比叡山の魅力
- 今後の展望と目標
- レース後の打ち上げとコミュニティの成熟
- 今後のレース予定と抱負
- エンディングと次回の予告
ゲスト紹介と比叡山ITR50mileの結果報告
はいどうも、シンバです。この放送は、シャモに憧れる野良トレランナーのシンバが、トレランのおもろさについて、しゃべりくる番組です。
いいですね。はい、放送を聞いて、はい、トレラおもろやんけと思っていただけるように、今回も笑顔が素敵なゲストをお招きいたしまして、
僕の口上をニコニコね、恥ずかしそうに聞いていただきまして、ありがとうございます。もうね、そういう意味では早速ね、ちょっと今日は
呼んでみましょう。ということで、加藤さんどうぞ。
はーい。おはようございます。
また来ましたね。加藤さんはどうお呼びさせてもらったんですか?加藤さんとか大介さんとか。
なんですかね。基本的には、加藤さんの加藤くんとかが多いですよね。
確かにそうですよね。でも結構人によっては大ちゃんとか呼んでる人もたまにいらっしゃいますけれども、
まだね、今のところ加藤さんとずっと呼んでたんで、今回も加藤さんという形で呼ばせていただきたいなと思います。
はい。ということで、フルネームは加藤大介さんになってましてですね、前回は4月に行われた
雨傘100ですよね。そこでブッチギリ中のブッチギリで優勝して、あとあの後ね、僕ねやっぱりリザルト見るの好きだから、
過去のリザルトを全員見てきたんですけど、トップだけですけどね、トップのタイムだけ。
むちゃくちゃ早かったんですね。しばらくあのタイム更新すると出てこーへんちゃうかぐらいの。
あんまイメージなかったんですよ。だから。 25時間とかね、それぐらいだった。24時間とかね。
はい。
21時間ですからね。
ちょっとコークスが変わったって聞いたんですけど、影響はどうなんかなと思いながら、短縮されたのかどうかわかんないんですけど。
いやいや、そこまで大きくは変わらんと思いますからね。面白い。まあちょっと走りやすくなったとかあるかもしれないけど、
2位の人のタイムとかと比べても、もうむちゃくちゃ早いんで。いやー仕上がっちゃいますなー本当になー。
2日に。
はい。じゃあその後、メインの大会行くまでのところちょっとだけね、振り返っていただきまして、
4月以降ですね。4月から5月。ちょっとそこの部分でどう過ごされたかっていうのをね、聞いていこうかなと思っています。
で、先にあれですかね、メインレースの話をちょっとだけ結果を言っちゃいましょうかね。
はい。
はい、ということで、加藤さん、私と同じくですね、5月の9日に比叡山インターナショナルトレイルラン2026の50マイルですよね。
まあ関西では最難関ではないかと言われている制限時間がむちゃくちゃ厳しいレースで出まして、お呼びするということはですね、まず無事に完走、完走はしてますということでございました。
はい。よかったですね。僕もあの完走できてよかったなと。
ありがとうございますね。
ありがとうございます。はい、いうことですが、はい、じゃあそのね、タイムと順位はちょっとね、加藤さんの方から聞いてもらいます、えっと言ってもらいましょうかね。
順位ね。
順位と。
ちょっとできすぎたというか、まあ、3位に。
おー。
ということが。
ブロンズメダリスト、おめでとうございます。
ありがとうございます。
いやー、3位はちょっとしかもすごいのが、タイムもむちゃくちゃ早くて。
タイムはね、9時間48分、ちょっと細かいのが覚えてないんですけど。
いいえ、うんうん。
はい。
ということで。
ちょっと裏でございます、はい。
そうそう、9時間48分4秒。
はい。
ということで、いやー早いですね、今回だってコースがちょっとあの山が増えてね。
はい。
距離は変わらずということで。
はい。
まあ全体的にタイムが言うたら、まあ難しくなる側だったと思うんですけど。
はい。
いやーその中で9時間48分はすごいですね。
いやーね、まさか切れるとは思ってなかったんで、目標には立てたんですけど。
レース前のトレーニングとAI活用
目標が10時間ギリやったんだ。
ギリのトップ10のね、目標で一応。
あー。
ところのあれですよね、だから結果を求めたら。
うんうん。
じゃあ結構、その結果はちょっと厳しめというか、ちゃんとアウトプット出すぞっていう気合を入れて臨んだわけですよね。
はい。
あー。
いやーまあそういう意味では僕もその11時間ギリ、ラッキーやったら11時間ギリにしようかなっていうのがあって。
あのー、やっぱある程度結果を求めて頑張ったっていうのもあったんですけど。
うん。
もう一つの目標が加藤さん、サブ加藤やったんですけどね実はね。
だから、後ろからくる選手が怖いから。
あ、そう?
どこ?
いやーでもこれすごいよ本当に、後でねちょっとライムの話するけども、とてもじゃないね、そんなもう。
恐れ多いというかもう申し訳ないね、サブ加藤だなんて。
いやいやいや。
目標にしてダメやったって感じがしますけれども。
後ろの後続が怖かった。
あ、ほんまですか。そこも含めてちょっと聞きたいと思ってますんで。
よろしくお願いします。
うん。
で、その5月の9日に向けて、4月の13日だったかな、100マイルの天枷を終えました。
その後のこのちょうど1ヶ月ね。
普通に考えたらテーパーリングだったりとかそういうところかなと思うんですけど。
加藤さんどういうふうに過ごされはりました?
僕と一緒に行ったトレイルもあったと思うんですけど、それも含めて教えてください。
はい。
だから4月でいうとボリュームは結構多くて。
はい。
まあレース練習とか。
まあ100マイル終わってから、どうでしょう、まあ1週間。
はい。
いや、じっとしてないですね。
そうね。
あと2日3日後ぐらいからはなんか動き始め。
あ、すごいですね。
で、まあいつも通りのトレーニングをこなせるようになるように動かさなきゃ。
ちょっと言い方が出てこないですけど。
まあでも100マイルだからといって大きく休んだりとか調整したりとかはせずに。
そうですね。
もうすぐに日常的な練習につなげていって。
うん。
で、動き的にも悪くなかった感じでしょうかね。
痛みはどこも筋肉痛程度だったんで。
本当にうまく走れたんでしょうね。なんか補給がうまくいったのか、走り方が良かったのか。
はい。
もう本当に、なんていうか、うまく、うまくということがしか出てこないぐらい。
ね。
だからアマカセはAIの言うことを聞いて走ったんで。
あーそうそう。言ってましたね。AIの話ちょっと聞きましょうか。この前あれやったから。
だからそのアマカセの時はどんなAIの指示によって動いてたんですか。
AIの指示。
どんなことを聞いたんですか。
どんなことを聞いた。
まあ今の僕の現状の過去の100マイルなどの成績を入れて。
はい。
で、アマカセ周回レースで累積して。
で、僕はどれぐらいで走れるだろうかと。
あーなるほど。
うん。
ちょっと計算してくれと。自分の実際の実力タイム。
はい。
ここなんて答えてくれたんですか。
一応目標タイムを打った上で、
22時間切りなどどうやろうって聞いたら、
今の僕のいけるんじゃないかと。
で、うまくはまれば21時間なども狙えるんではないかっていうのを教えてくれました。
おーそうですか。
はい。
一番いいあれですけどね、それは21とか多分。
うんうん。
で、だいたい一周なんぼでとか、周回なんぼでとか、そういう具体的な。
それも2時間回して考えてるとか、そんな打った気はします。
あーほんまですか。
そんなの無理だよみたいなこと言わなかったですか。
いけますよみたいな。
まあ、いけますよぐらいは言ってくれてますね。
えー。
無理だっていうのは言われてなかったです。
あー優しいですね。さすが生成AI。
前向きに。
はいはいはい。
でもちなみにチャットGPTですか。何の生成AI使ったのか。
チャットGPT。はい。
あーそう。えー。優しいなー。なるほどねー。
いやまあそうやってちょっとね、AIの力も頼りつつレース計画を組んだってことですけど。
補給もそうでした。だから。
あ、補給も。えー。
どんな感じのアドバイスがあったんですか、生成AIは。
でもね、補給はね、今言われてるように、ちょっと多めに摂る指示が。
はいはいはい。
2時間で2、300カロリー摂れって言われてるじゃないですか。
ありますね。最近流行りで糖質がね。
はい。だからそれをまあ意識しながら。
うーん。
まあ30分から40分かね。
あー。
気にはしながら。
時計はあったんで、そういう。
はい。
アナウンスは。
うーん。
まあそんな感じでジェルを摂ったりはしてましたね。
なるほどね。
まあちょっといつもやったらね、1時間に1本とかかもしれないけど、もう少し短めにね。
はい。
うん。いいスパンで摂っていったってことで。
まあそれがでも本当に結果にも結びついたから、結構いいこと言ってくれましたね。そういうのよね。
そうですね。扱えるんじゃないかと思って。
おー、なるほど。
いやー、名コーチもね、得たということで。
合同練習とレース前の準備
まあその後ね、山行って、僕も一緒にちょっと市街地の方で、大市街地の方で応援でね。
まあそもそもとから、あのー、天ヶ瀬の1週間前も。
で、あの、ひら、ひえ、両方行って。
はい、そう。
ほんで、天ヶ瀬から1週間後。
うーん。いやー、そうやね。
そう。で、またね、一緒に行って。
そうそうそう。
たぶんね、そういう誘ってもらった、それがすっごいいい時期になったんじゃないかなと思って。
ああ、本当ですか。
あったと考えると。
はいはいはい。
うーん。
いや、僕もね、同じですよ。だから加藤さんにかけたら、
はい。
いや、加藤さんに、もうダラダラ走らせるわけにいかんなみたいな。
一緒にピリッとできるなみたいなのはありましたよ。
はい。
最初の例えばね、あの石山から、どこの山だったっけ、なんか結構ずっとロードで登ったとかあるでしょ。
峠草ね、3キロ近いですよ。
そうそうそう、3キロからね。
全部入れたら、全部入れたらロード10キロぐらい走ったじゃないですか。
あれもその、2人ともレース後で疲れとったから、
ベストじゃなかったし、ゆっくりやったけど、でもサボってないスピードでしたもんね、ずっとね。
そう、石山さん前日も走ってるじゃないですか。
ああ、そうね、前日も走ってる。
まあまあ。
そうそう。
いやああいうのがね、よかった。最後はさすがに僕ちょっと下手っちゃってね、申し訳なかったんだけど。
逃げてましたよ。
本当ですか。
はい。
あれだって、結局60キロ超えましたもんね。
超えましたね。
累積はその間やけど、2000キロなかったけど、1500キロとかですけど。
すごい良い練習やったんちゃうかな、林道とかも走ったもんね、頑張って。
そうそうそう、全然サボらずずっと走って。
なんとかね、あのキロ8は切るようにみたいなギリギリのね、
早くないんですけど遅くもないみたいな。
ああいうのは大事だよね。
大事やね。あれね、粘りに繋がるんでしょうね。サボらないというかね。
うん、ね。
なんかそのレースでも、あの時全然これよりもゆっくりのペースでサボらず走っとったみたいなのがあるじゃないですか。
ありますね。
じゃあレースなんだからもうちょっと走らないとみたいなね。
うん。
なんか練習ってそういうところで生きてくるなとは思いますけど。
そうですね。本当にあれはいい練習やったと思います。
ゴールデンウィークのレース参加とDNF
それ以外もね、SNSを拝見させてもらったら、平日で山入ったりとかしてましたけど、
やっぱ5月のね、ゴールデンウィークあたりにまた一本なんか入れてありましたね。
やりかえね。
やりかえね。
12台に参加させてもらった。
すごいなあ。
でもね、DNF。
Fね、はい。
でも100は行ってたでしょ?
100行ってないですよ。12台なんで。
12台で、12時間まるまるじゃなくて途中でストップってこと?
そうです。8時間だけ60キロぐらい行きました。
なるほど。でも8時間60でしょ?
はい。
累積も結構あるんですよね、あそこね。
400ちょっと当たっちゃうかな。
じゃあ、何本くらいだったかな?
3000ぐらい?
はい。
はいはいはい。
当たったと、3000あったかな?多分あると思う。
8時間で60キロの3000やったら結構いいペースですよ。
あってんのかな?
そんなもんじゃない。でも半分ぐらいだと思ってたんで。
はい。
多分そうですよね。60やったら3000ちょいとか。
はい。
もしかしたら4000ぐらいあるかもなってちょっと思ってましたけど。
でも3000台だと思うけどね。
でもいいあれですよね、練習に。練習中かね。
どっちかって疲労が溜まる側なんかだったかちょっと思ったけど。
ただ、めっちゃ足元悪くて。
あ、そうやったの?ずるずるやったんですか?
もう前日めっちゃ雨降ったじゃないですか、3日って。
あ、そうだ。確かに。めっちゃ降ってましたね。
ホールデイウィーク全体的に雨悪かった?
そうですね。
天気でね。
4日の朝からスタートやったんですけど。
まあ、案の定、下が悪いなっていうのは覚悟したんですけど。
はい。
周回重ねるごとにやっぱずるずるで。
あらそう。
上り下り踏ん張るんで。
足だんだんパンパンなってきて。
はいはいはい。
それこそ腰球とか足の甲。
足の甲か。
そこが痛くなって。
あ、そう。
これやばいなーと思いながら。
あ、ほんま。
キエさんあんのになーと思いながら。
そうですよ。
ちょっと8球して10まで行きたかったんですけど、やりめんになりたかったんですけど。
その夢は置いといて。
キエさんのためにちょっとやめました。
あ、えらい。
でもそもそもね、1週間も前。1週間ないでしょあそこ。
うん。
5日?
ないっすね。
5日。
5日か。
よー、その前に刺激入れたねーほんと。逆にそれは良かったんかなー。分かんないけど。
中にはレットしてたらもうちょっといくつかではないかっていう声もありましたけど。
加藤さんのね、そうそうそれも聞きたかったっていうか、どうやったんかなっていうのは聞きたいんだけど。
自分的にはどうでしたその。
うーん、自分的には。
はい。一番最後のね。
例えばショーループ3週目。
うん。
どんな感じだったんですか。
いやー疲れましたね。
やっぱ疲れてた?じゃああるかもねほんとに。
下りの前の前ももがすっごいダメージ受けて。
あーじゃあ疲労あると思うな。
うん。もう痛くて、痛くてたまらんかって。
あ、そう。
下りのロードももう全部めっちゃしんどかったよ。
あーまあそれ、明らかに来てますね。
はい。
いや、確かにね。あ、そうか。
ちょっと残しほどじゃあそのバトルのね聞きたいので。
うん。
まあダメージはじゃああっただろうということで。
ね、わかんないですけど、まあ当たったっていう。
レース前の調整とメンタル
なるほどね。まあ強いからな。まあよくわからへんけど。僕なんかあれですよ。
あの、前休み。
前休み。いやー頑張りたかったなと思って。
僕の性格からすると、
そういうルールを決めて絶対に行かないようにするとか、
そんなん作らんと行っちゃうんですよ、僕。
ちょうどあの板垣渚くんから京都ちょっと行こうやとか言ってめっちゃ誘われてて。
はい。
もう前日までむっちゃ悩んで。
はい。
よかったのは、よかったって言ったら本人には悪いんだけど、
よかったのはやっぱ行くみたいに送ったんですよ。
我慢できんからやっぱ行くって言ったら、
そんならなぎなぎが、
すまん、俺がウイルス性の胃腸炎になって行かれへんくなったわってなって。
あ、それでか。
ほんで、あ、じゃあ俺もやめとくってなって。
うん。
それで行くのを阻止いただいたんですよ。
なるほど。
そう、それなかったらラフ行ってましたね。
いやー、ね、そうやね。行ってたらちょっともうちょっとね疲れて。
まあ、もしかしたら前ももとか疲れてたかもしんないから、
もうめちゃくちゃ我慢しましたね、ほんまに。
だから、まあ加藤さんがね、走っちゃう気持ちとかもすごいよくわかるんで。
もう我慢できんからね。
ですね。
はい。
ゴールデンウィークに山行かへんなんてありえへんので。
そう。
そうそう。
そうなんだ。
こんなに、まあ加藤さんとはね、お仕事の職種違うかもしんないんですけど、
僕はサラリーマンなんでね、ということもありまして。
で、えーと、まあそういう意味では、
5日前に60キロで3000のレースも入って挑みましたけれども、
まあ準備段階でそのトレーニング面、あとその、
復旧とか、お食事とか、睡眠。
なんかそういう、前準備系で何か工夫したことってありますか?
前準備系ね、トレーニングもまあ時間がもうあったんで。
そうですね。
まあそれの疲労を抜くのをまず決した。
なるほど。まあね、そうなるね。
うん。
まあ全くやってへんわけじゃないけど、
まあ5キロぐらいの軽い道具程度で。
はい。
そのくらいで、食事も前日は脂っこいもんとかそんなんは控えながらやってたと思いますね。
うーん、なるほど。
特には、まあ距離も前に比べたら短いんで。
ああ、そうですね。
そこは気楽には挑んだと思うんだけど。
はい。
まあそうですね。
まあそれ言うと僕も、あの、禁酒するとかやって、
1週間禁酒するとかやってたけど、
まあそんなことできるわけなく、
結構普通に飲んじゃったんですけど、
まあこんなもんですよね。
まあ50マイルですから、半分ですからね、100マイルのね。
まあいくら山が厳しいとはいえ、
そういうところはまあ一緒ですかね。
わかりました。
レース当日の服装と装備
えーと、今回はそこまで熱くならなかったんですけど、
服装とかはどうでした?
僕会場であったとき、結構上着てはったなと思ったんですけど。
上着てましたっけ僕。
うん。
バスは、
駐車場のところかな。
うん。
あとは、
なんかそんなね、ヒヤッとしてた気がしたんで、
シェル、
うん。
グループブレイカーっていうか、
その中から着て、
でまあ、
いつも通り、アームスリーブ。
はい。
オレのさんの。
オレののね。
それは僕も、オレののアームスリーブつけてましたよ。
今回新色の真っ白で。
ああそうや、見た見た。
ね。
スリーブ、あれ。
おしゃれじゃん。
あれが欲しかったって言ってて。
はい。
そう。
まあでも、
インナーハイントラックかどっちやったかな。
あの、
インナーファクトのあの、
うん。
あみあみ。
あみあみか、どっちか。
うんうん。
やって、
まあ、
その辺はいつも通りかな。
うん。
で、
あれですね、
あのオレのせいの、
ブルーの、
ああそうそう。
シガーウマラのね、
シャツ。
僕はそれの緑バージョンで、
あ、
行きましたね。
そうそう。
分かりました。
まあじゃあそこはね、
そこまで工夫があるわけじゃなくて。
まあザックも普通のザック。
うん。
アンサーフォー。
アンサーフォーのやつで、
だから、
たまにね、
あの、
えっと、
ウエストベルトで、
うん。
いって貼る人もいたけど、
はい。
うんうん。
まあ私も普通の、
あのサロモンの、
えっと、
ベストタイプのザックで、
はい。
行きましたし、
そうですね。
だから二人ともは、
普通の、
えっと、
トレランの格好っていう感じかな。
うん。
そうそう。
給水・補給食の工夫
だから僕は今回だから、
えー、
ボトルにしましたね。
だから水系は。
はいはい。
ハードボトルですよね、
だから。
そうですね。
あのアンサーフォーのやつ。
はいはい。
うんうん。
じゃあ飲むときは、
こう開けて、
上にかけて。
そう。
いかいかい出して、
飲むタイプで。
はい。
そこはまあ特に不便なかったですか。
そうですね。
うん。
あのだから、
トップランナーとか使ってるんですよ。
はい。
ユニカルさんの。
うん。
あの、
入れて混ぜるのが楽やから。
そうっすね、確かにね。
うんうんうん。
だからそっちを、
はい。
えーっと、
優先してね。
優先して。
うんうんうん。
うん。
今回ボトルにしたんですけどね。
ああ。
僕もあれですね、
ソフトフラスク二つで、
スタートのときはユニカルの
トップランナーの赤を入れて、
で、
あのデポバッグあるじゃないですか。
はい。
デポに一個だけ、
もうすでにユニカルの
ユニカルと、
あと、
えーっと、
なんですか、
液体水とかそういうの入れて、
はい。
で、
すぐにもうパパッと交換できるようにして、
3本、
3本だから用意して、
ああ、
いきましたね。
えー、
あ、
そういう点もあるんですね。
まあ、
どうしようかなと。
だから、
例えば、
ね、
あのー、
えーっと、
チャンプとかやったらね、
うん。
こう、
なんていうか、
こう、
なんだ、
えー、
アライバル入れ忘れたとか、
出るじゃないですか。
うん。
でも最初からもう入れといたら、
うん。
あと、
もうパッと交換するだけ。
はい。
で、
でかいから、
さすがに忘れないじゃないですか。
そうですね、
はい。
うん。
というようなことをやりましたね、
僕はね。
なるほど。
うーん、
それはよかったかも。
うーん、
その辺の工夫全くしてないね、
僕は。
あ、そう。
うーん。
デポの工夫と補給食の選択
デポとかも、
僕結構工夫したんですよ、
実は。
ああ、
さすが。
デポって、
はい。
カバン置いちゃうと、
カバンって言ったらこう、
蓋あるでしょ。
はい。
だから、
パッと何があるか分かんないじゃないですか、
開けて中見たりとかしながら。
はい。
で、
僕、
あのー、
よく、
なんやろ、
キッチンとかにあるような、
うん。
なんか、
こう、
固い、
普通のケースみたいにして、
はい。
ここはサイズ的には、
ね、
25センチの、
うん。
10センチぐらいの、
こうなって、
ちょっと縦長で、
はい。
そこに、
うわーっとこう入れたら、
で、
それポンと置いといたら、
言うたら、
もう、
あの、
パッとどこに何があるかって分かるし、
パッと。
じゃあ、
袋を漁るような、
あれじゃないですか。
はい。
そうそう。
ボックスにしたんです、
オープンなボックスにして。
いや、
でも、
めっちゃやってたから。
そうそう。
一応だから、
うん。
ね、
区切りになるから、
で、
しかも、
そんなにスペースもないから、
周りの人にも迷惑かからへんし、
うん。
そうそうそう。
なるほどね。
なかなか、
やったでしょ、
ちゃんとね。
うんうん。
いろいろ考えたんすよ。
もう、
僕はよくありがちな、
はい。
あの、
ジップロックに、
いろんなもん入れて、
はいはいはい。
で、
あさりながら、
うん。
こうやって、
ガタンって握って、
うんうんうん。
行くタイプやったね、
もう。
まあね、
ジップロックそのまんま、
全部持っていくって、
覚悟決めてたら、
うん。
これでもいいと思うんやけど、
結構こうやっぱ、
自分の体調って変わるじゃないですか、
走ってて。
ああ、
そうやね、はい。
ほんで、
あの、
やっぱ余分目に入れるでしょ。
うん、入れる。
欲張って。
だからなんかさ、
こう、
このジェル絶対使わんな、
みたいな思いは出てくるんすよね。
だいたい余りあった。
ですよね。
そしたらそうやって、
棚の重りになっちゃうから、
ああ、
そうですね。
もう僕はその時に、
うん。
自分が欲しいものを選べるっていう風にして、
ああ。
もうそういう、
なんていうか、
感じに、
なるほど。
工夫、
僕はしましたよ。
ああ、
そうですか。
うん。
レースというか、
経験史というか。
ははは。
いやあ、
そんなことないっすよ。
でもまあ、
あの、
デポがそういう風になってるって、
知ってたから、
うん。
知ってたの場合は、
うん。
できるな、
去年はね、
でもやっぱりあの黒い、
あのよく百均とかで売ってる、
うん。
チェックの袋にして、
それもだから、
チェック開けてパカッてやったら一応、
はい。
あの、
選びやすくはなってるけど、
うん。
ちょっとマチがあるから深いじゃないですか。
はいはい。
じゃあやっぱこう目で見るのがちょっとしんどいし、
ガサガサって、
ガサガサって手を入れてやるのがめんどくさかったから、
はい。
もうなんか色々考えて、
やりましたね。
そう。
いつ行ったの?
ボックスやったわけですね。
ボックスが一番良かったなと思って。
まあちょっといくつかの、
はい。
やってみるかな。
いいと思いますよ。
本当に。
ボックスもだからこうやって、
なんか取ってみたいのあるじゃないですか。
はい。
あの、
キッチンで、
上の方にあるやつをこう取れるような、
はい。
うん、
やつやから、
まあ持ち運びもしやすいから、
駐車場がもし遠かったとしても、
うん。
まあちょっとその、
持ち運ぶこともできやすいし、
うん。
うんうん。
いいと思います。
まあちょっと、
ぜひ、
もしあれやったら。
はい。
さあ、
ということで、
えっと、
どうですかね。
えっと、
補給でなんか、
持っていったものってどんなんがあります。
さっきのね、
飲み物は最初トップランナーで、
そうですね。
トップだった。
あとはその補給食系はどんな感じですか。
補給食、
レース中の補給食とサプリメント
まあ、
おいえな、
おいえな。
は、
でもそれはデポに入れたかな、
デポか。
うん。
なるほどね。
あと、
えー、
リブートさんのあのー、
いぎなり。
あ、
いぎなりね。
うん。
あれも、
ニューヨーク。
うち2本持ったかな。
あとは、
えー、
まあ、
アンドゥ。
アンドゥと、
えー、
はい。
いつもの、
赤の、
アミノバイタルの、
アミノショットやったかな。
アミノショットね、
はい。
ちっちゃい赤いやつ。
うんうんうん。
まあ、
あとあれが最近、
よく持ち歩いてるんで、
はい。
まあ、
それのセットっていうか。
うーん、
なるほど。
うん。
まあ、
結構、
あの、
ね、
アンドゥはいつもこう、
飲みやすい、
さらっと飲めるし、
っていうのもあるけど、
アミノショットも、
まあ、
使ってる人結構多いし、
はい。
そういう意味では、
なんか、
あ、
変わったやつだなーっていうのは、
使わんかったんですね。
そう、
そうですね。
最近あんまり、
買ってないし、
そうですね。
うん。
あんまり、
うん。
よく、
その、
今言った2つが、
よく、
もう今は、
鉄板メニューとか。
はいはい。
リボ、
リブートスタイルで言うと、
はい。
あのー、
えっと、
生子の、
うん。
サプリあるじゃないですか、
歌サプリ。
歌サプリですね、
はい。
それは持っていかなかったですか?
それは、
えー、
はい。
うん、
レース中は使ってないですね。
あー、
なるほど。
レースの前と後ろ、
はい。
うん。
疲労抜きで、
あー、
なるほど。
うん。
あー。
僕今回、
あのー、
贅沢にも、
あー。
レース中に、
はい。
あのー、
登りとかで、
しんどくなりそうだなって思った時に、
はい。
ちょっと生子パワー使いましたね。
あー。
何個ぐらいかな?
結構使いましたよ。
あれでもなんか、
1日3つまでみたいな書いてないですか?
え?
いや、
5、
5、
5袋ぐらい使ったね。
だいぶ力出ないんじゃないですか?
そうね、
多分ね、
うん。
めちゃくちゃ使いましたね。
あの、
ドーピングかもしんないね、
そしたらね。
そうですね。
いやー、
そうですね。
まあ、
ということで、
まあ、
やっぱね、
あのー、
僕、
BCAAをカプセルで持ち歩くんですけど、
うん。
ピルケースだと、
うん。
やっぱ1回こう出して、
カパッと開けてみたいのが大変なんで、
はい。
あのー、
ウタサプリはね、
こう、
袋で開けても、
そのまま、
ダイレクトに飲んだら捨てれるから、
あー、
そうですね。
はい。
そこが、
まあ、
今回のレースはやっぱそれじゃないとなと思って、
うん。
いや、
ちょっと高いんですけど、
まあ、
そうですね。
そうそうそう。
もう、
それで行きました。
うん、
そうか、
そうよね。
うーん、
ということで、
じゃあ、
フードはね、
そういう形で行きましたけど、
うん。
はい。
どうですかね、
えっと、
アクセスとか、
それからスタート前とかってどんな感じで過ごしました?
レース当日のアクセスとスタート前の過ごし方
アクセスは、
うん。
えーっと、
まあ、
チームの方に、
はい。
で、
乗せてもらって、
えー。
大手駅スタートで、
うんうん。
で、
まあ、
第二駐車場、
はい。
で、
もう、
会場、
スタート場、
はい。
上の、
うんうん。
うん、
2車も多分一緒やったんかな?
そうなんですよ。
だって第二駐車場ラッキーでしたよね。
そうですね。
うん。
大変近くて、
そう、
第一駐車場ってちょっとトンネルの奥になっちゃうから、
はい。
ちょっと遠いけど、
うん。
今回すごい良かったですよね。
良かったです。
うんうん。
うん、
そうそう。
それ、
うん、
そうだね。
はい、
それで行ってました。
はい。
うん。
で、
えーっと、
まあ、
何時ぐらいに着いたんですかね?
7時ぐらい?
7時過ぎやったら6時半ぐらいに出て大手、
うん。
で、
7時過ぎ、
そうですね。
はい。
36分、
40分かかってないと思うんで、
そうですね。
はい。
うんうん。
僕は多分そのちょっと後ぐらいに着いて、
はい。
まあそんなにね、
あの、
朝めちゃくちゃ早かったわけでもなく、
はい。
まあ地元開催なんで、
うん。
まあ落ち着いたって感じか、
はい。
まあ毎年高齢時代けどね。
はい。
はい。
なんかその時、
だから準備じゃないけど、
なんかしました?
準備ね、
うん。
でも、
時間あったんで、
はい。
そうですよね。
まあゆっくり知り合い見つけながら、
はい。
そこを喋りしながら、
はい。
で、
あの後衣室のテントに入って、
はい。
まためちゃくちゃ喋りながら、
喋りながら、
うん。
みんなゆったりした、
そうですね。
うん。
スタートを迎えたんじゃないかなと思うんですけど、
はい。
はい。
そうですね。
わかりました。
レース序盤の展開と心拍
じゃあその後、
はい。
まあスタートを迎えるわけですけど、
はい。
今回はどんな計画をしてたとかありますか?
はい。
今回の計画、
あのね、
スタート前、
はい。
あんまりね、
うん。
調子がいいのか悪いのかって言われたら、
うん。
あんまり自信なかったんですよね。
ああ、そうなんだ。
なんかやっぱり、
やり感の疲れが残ってるような感じ?
うん。
そうですね。
うん。
なんか、
うん。
足に疲労があるようなないような、
うん。
うん。
なんか、
体が軽いって感じじゃないんだ。
そうですね。
うん。
あんまり、
ああ、そうね。
なるほどね。
もう乾燥できたらいいかみたいな、
ああ。
結構最悪はと思いながら。
ああ、本当ですか。
そう。
ただ涼しいのが救いやったぐらい。
うんうん。
確かにね。
うん。
朝も寒いぐらいで結構ね、
あのスタートとしては良かったなと思いますよね。
うん。
そうですね。
で、
まあ、
僕でもやっぱり加藤さん最初から最後までずっと見えなかったんですけど、
うん。
まあ、
まあ、
めっちゃ飛ばしたってわけじゃないけど、
まあ、
ちょっと上位に
いた感じでしょうかね。
最初の石、
えっと、
南ルークは。
そうですね。
スタートして、
はい。
あの、
四季以上後。
はい。
まあ、
前のほうにいたんですよね、
だから。
うん。
うん。
まあ、
戦闘、
ほんまの戦闘は見えかったけど、
第二集団ぐらいは見えた、
まあ、
3ぐらいにいたんかな。
ああ、
なるほどね。
第3集団ぐらい。
でも、
ああ、
でも、
あんまり心拍がやっぱり高かったんで、
ああ、
そうなんだ。
どれぐらいだった?
150とか160とか。
うん。
170、
180ぐらいいってましたよ。
ええ、
そんなに早かったの?
はい。
でも、
足は動いてるし、
そんなにしんどくないなと思って。
ああ、
そう。
うーん。
気持ち悪い感じで。
なるほど。
なんか、
通じと自分の感じが合わん感じね。
うん。
序盤のペースと集団
そう、
最近それが多くて。
うーん。
レースだとガッと上がる感じ?
いや、
練習してても、
なんか高いイメージは。
ああ、
そうなんですか。
今ちなみに、
スマートウォッチは何使ってるんですか?
Garminの、
7Xか。
ああ、
まあ、
まあ、
あんまり効かない。
まず効かないけど、
ちょっとまあ、
うん。
腕のセンサーやったら、
少々ズレがあるかもしれないですね。
そうですね。
手首のね。
うーん。
そう、
そう。
そうか。
で、
まあ、
そういう意味では、
えーと、
まあ、
自分の強度、
自覚的な強度だと、
そこまで高くないけど、
心拍はちょっと高い引きになるなと思いながら、
うん。
出して、
うん。
えーと、
ロテルドってちなみにどれぐらいか覚えてます?
覚えてなかったらいいですけど。
ロテルド、
えー、
でも、
40分ぐらい?
40分、
45ぐらいじゃないですか。
40分ぐらいかな。
多分、
それは、
そんなことないですね。
そんな早くないと思いますよ。
僕で1時間15分とかで。
でも、
1時間前半とかちゃいますかね。
1時間前半かな。
うーん。
そんなもんか。
うーん。
まあ、
1週はちなみにですね、
順位はわかんないんですけど、
はい。
1時間、
えーと、
16分。
2時間ね。
あ、
2時間16分37ですね。
うん。
チャンプが2時間6分で入ってるんで。
はい。
トップからは10分ぐらい。
はい。
うん。
やっぱ1時間ぐらいか。
そうですね。
1時間ぐらいだと思いますよ、
ロテルドでは。
ねえ、
レース中盤の展開とランナー
そんな早くないね。
そうそう。
ふふふ。
それは、
うん。
いやいや、
全然いいですよ。
バイバイだし、
僕ね。
いえいえいえ。
2時間16分やったら、
まあ、
もちろんトップ、
そうですね、
まあ、
テン集団にはあるけど、
まあ、
1位とかね、
それの人に比べたら、
5分とか2分とか。
そうですね。
これぐらいは差がある感じでしょうね。
そうですね。
ヒールアルプスは、
うん。
あのー、
伊藤さん?
はい。
伊藤さんですね、
はい。
はい、
一緒に進んだんですよ。
ああ、
そうなんだ。
うん、
そう。
で、
その辺にいた選手が、
3人で、
菅さんとかおられて、
ええ、
菅さんもいらっしゃいますね。
うん。
いやー、
菅さんってこの人早い人やろー、
と、
もや、
そう、
言えるかなー、
みたいな。
ああ。
そう、
俺、
飛ばしすぎちゃうの、
みたいな。
はいはいはい。
その辺のまた、
不安に陥って、
ああ、
そうですか。
そう。
へー。
まあ、
とりあえず伊藤さんと一緒に、
ランデブーで並んで、
うんうんうん。
走って、
はい。
で、
まあ、
ロテルドも一緒に、
行ったんかな、
ほぼ。
うんうんうん。
うん。
そう、
それで、
ずっと降りて行きました、
坂本まで行った。
ああ、
なるほどね、
はいはい。
うんうんうん。
で、
だから、
東昌軍も一緒でしたね。
ああ、
なるほど。
はい。
持た手の登りぐらいで、
ああ、
そうです、
はい。
ちょっと離れた。
うん、
先行ってって言われたんで、
うんうん。
俺も行けるんかなと思いながら、
はい。
残りは大丈夫だと思いながら行って。
うん。
まあでも伊藤さんも、
2時間18分とか19分で入ってるんで、
そうですね、
あんまり、
めっちゃ離れてるわけじゃないですね。
はい。
3分ぐらいか。
うん。
うんうんうん。
で、
その、
後にちょっと菅さん、
あ、そっか、
菅さんもそれぐらいのタイムで
上がってきてる感じなんで、
うん。
うん。
草野さんとか、
ああ、
先やね。
ちょっと先っすよね、
はい。
野口さんとか、
ああ、
そうですね、
はい。
うんうんうん。
いうような感じでございました。
比叡のトレイルと登り返し
うんうんうん。
そうですね。
はい。
で、
えーと、
どうなったかっていうと、
うん。
えー、
その後、
まあ、
ね、
あの、
加藤さんの得意そうな、
得意なのか。
うん。
まあ、
山岳パークに入りますけど、
はい。
最初のあの、
小龍寺、
小龍寺になってますかね、
西龍寺。
西龍寺かな。
うん、
西龍寺かな。
どう、
下りとか、
はい。
どうでした?
下りね、
全く飛ばしてないです、
今回。
ああ、
えらい。
もうめっちゃ抑えて、
おー、
素晴らしい。
わざと、
抑えながら下って、
はいはい。
落としたかなっていうぐらい、
うーん、
なんか、
ダーっていくことはせず、
はい。
うん、
いたわりながら、
いたわりながら、
むしろブレーキかけたんちゃうかなっていうぐらい、
そうですか、
はい。
へー、
それは素晴らしいですね。
うん、
落ち着いて、
おー、
いいですね。
ここでは焦ったかなと思いながら、
えらい、
なるほどね。
で、
えっと、
横高の登りで、
はい。
どうですか、
やっぱ登り返しは結構余裕ありました?
ほぼ走ってないんですけど、
あのー、
ちょっと、
スズラで走れるとこは走って、
うーん、
低いところはもう、
パワーウォープというか、
はい。
うんうん。
そこで、
あのー、
山田くんって四国の人かな、
はい。
山田さんね、
山田さん。
山田、
あそひろくん、
香川、香川のね、
はい。
この子も、
強いですよね。
強いですよね、
はい。
で、
その子を、
パスしたんですよ、
横高の登り。
ほうほうほう。
で、
そこら辺に一緒にいたのが、
中林さん。
あー、
中林健さんね。
うん、
その人と一緒でしたね。
あー、
なるほど。
うん。
その後も、
一緒になるんですけど、
はい。
はい。
じゃあ、
登りはそういう、
中林さんとか、
山田さんとかと、
前後しながら、
まあ、
そうですね、
あのー、
いつも通り、
淡々と、
淡々と、
行けるところは行って、
うん。
はい。
無理なく行きましたね。
はい。
その後はね、
大木のね、
あの、
比叡のトレイル、
はい。
ありますけど、
そこはどうでした?
比叡のトレイルもね、
あそこら辺も、
もう淡々と、
うん。
横高、
登りきって、
とりあえず、
はい。
ね、
水位も、
水位。
うん。
もういつも通り、
はい。
まあ、
パワーワークで、
うんうんうん。
行なして、
はい。
まあ、
それも、
中林さんと一緒やったんで、
ああ、
そうだったんだ。
うん。
うーん。
一緒に、
はい。
行ってるような感じでした。
もう淡々と、
ひたすら、
歩くことは、
せず、
はい。
はい。
なるほど。
じゃあ、
まあ、
その後、
ね、
えっと、
まあ、
ちょっと林道の登りとか、
あの、
いっぱい歩けれども、
うん。
まあ、
無理せずに、
そうですね。
うん。
一回、
林道での攻防と追いつき
うん。
一回、
一回離れたんですよね、
でも。
ああ。
うん。
どっちが先行ったんですか?
中林さんの方が先でした。
先行ったんだ。
うんうん。
うん。
で、
下りで、
行ったんかな、
下りで、
南省、
南省まで行ったんです、
そのまま。
ああ、
ほんとですか。
じゃあ、
まあ、
ロードが始まって、
はい。
で、
南省で追いついて、
はい。
英語で。
うんうん。
で、
僕が後に入って、
先に中林さんが行かなくて、
はい。
でも、
結局、
うん。
登りの力が、
はい。
圧倒的に、
中林さんの上やって、
ああ、
そうなんだ。
さっき言ったのと、
もう、
もう、
いいひんやんと思いながら、
ああ。
日本の中でめっちゃ走ってるんですけど、
はい。
林道の、
はい。
追いつけず、
ああ、
そう、
強いんだね。
強かったね。
びっくりした。
はいはいはい。
そんなにもう、
離されるんやと思った。
ああ。
で、
それを、
何、
林道の下りとかで、
ちょっと追いつく感じ?
最初、
南省までで、
多分ね、
離されてたのは、
多分、
下りで、
はい。
追いついて、
追いついた感じだったんですよ。
うんうんうん。
うん。
で、
そっから、
はい。
また、
上り開始じゃないですか、
林道の。
そうですね。
うん。
で、
そこももう全く歯が立たず、
うんうん。
うん。
ワンループ、
でのね、
50キロ使う、
はい。
はい。
扇で一回ぐわっと下って、
扇のエイドとかもあるけど、
うん。
そこも合わず、
合わず。
じゃあ、
横浜までずっと合わず。
横浜、
うん。
横浜、
そう、横浜まで合わず。
あー。
横浜ちょっとだけ、
あの、
上りあるじゃないですか、
階段の。
はい。
あそこでも、
見えず。
見えず。
うん。
で、
林道で追いついたんです、
だから、
もう一回。
あー、
なるほどね。
うん。
もう、
5キロの下りの林道で。
あ、そうです、
はい。
うん。
レース終盤のペースと疲労
あそこ、
加藤さん、
強いイメージあるからね。
いや、
嫌いなんですよ、
川林道、
僕は。
あんま好きじゃないんだ。
はい、
あと、
長いし、
淡々としてるし。
それこそ、
以前やった、
えっと、
岩山大使の、
あの、
はい。
うんうん。
大嫌いな場所で、
僕の。
あ、そうか。
今はね、
まあ、
なくなりましたけどね、
今回はね。
むちろん、
そのおかげでも、
そのおかげで、
はい。
良かったんちゃうかなと。
あー、
なくなったおかげでね。
そうです。
あー。
で、
まあ、
その林道の下りで追いついて、
うん。
最後のね、
2キロのアップ、
2キロ、
何キロぐらい、
300アップぐらいかな、
400アップぐらいか。
うん。
はい。
その最後のカツッとした上り。
はい。
ありました。
そこでも、
同じぐらい。
一緒でしたね、
はい。
あ、
なるほどね。
で、
チャンプが前にいるよって、
西村さんが前にいるよっていうのを、
はい。
聞いてたから、
みんなに。
はいはい。
でも、
それが2分とか1分やって、
はい。
その、
あのね、
林道から、
あの、
上り、
はい。
入ったところで姿が見えて、
はい。
まあ、
追いついたのは激坂の手前かな。
あー。
うん。
なるほど。
はい。
うーん。
そうか、
一瞬でチャンプには追いついてたんですね、
西村さんにはね。
そうですね。
西村さん、
西村さん、
あ、
いたいた。
えー、
6時間。
あ、
ほんまやわ。
1分ぐらいか。
うん。
1分前に行ったんですね。
20秒か。
20秒前ですね。
うん。
うんうん。
まあ、
ほぼだから、
えっと、
同時ぐらいに、
根本駐堂の、
駐車場には着いて、
うん。
うんうん。
なるほど。
で、
えーと、
そこの時には、
えーと、
まあ、
ほぼ一緒ですけど、
加藤さん、
中林さん、
西村さん、
うん。
っていう順番でしたね。
うん。
なるほど。
じゃあ、
そこからの、
ね、
ちょっとね、
僕が、
リザルト綺麗なーって言ったのは、
その、
中林さんなんですよね。
たぶんそうやろうなーと思いながら。
そうなんですよ。
めっちゃくっちゃ綺麗で、
ラストもね、
すごい、
もう、
納得してるんですよね。
で、
あのトップのね、
やっぱ、
北村さんは、
うん。
火の付け所のない、
うん。
完璧なレースなんですよね。
はい。
で、
その次に、
まあ当たり前なんですけどね、
その次に綺麗なって思うの、
やっぱ2位の、
うん。
中林さんは最後ね、
どんだけ、
だって、
9分差になってますよね。
そう。
5分差が9分になってしまった。
あー、
そう。
そう、
途中で。
何が起きたんでしょう。
それは、
僕に。
はい。
加藤さんに。
いやー、
加藤さんに多分、
疲れただけだと思います。
いやー、
そうですか。
はい。
やっぱり、
下れなくなったんでしょうかね。
下れなくなった。
のぼ、
のぼりは?
のぼりはね、
割と、
いけてたはず。
なるほど。
じゃあやっぱ、
平地下りか。
平地下り。
あー。
うんうんうん。
だから、
順位変動とレース展開の分析
えーっと、
ドロップ?
はい。
ドロップの入りは、
西村さんと入って、
うんうん。
3人とも、
その中林さんも大体一緒にくらいに出てるんですよ。
うーん、
じゃあそこでは差があるわけじゃないんですよね。
ちょっとありましたね、
もう、
あのー、
あ、
じゃあもう中林さんの方がさっき出た。
うん、
あのー、
第2へ行く、
あのー、
ちょっと通ったじゃないですか。
ありますね、
はい。
あの辺からもう、
姿は遠くなっていって。
あー、
じゃあのぼりもやっぱり、
早かったんですね。
ま、
のぼりはもともとだから、
中林さんの走力が、
うん。
もう上、
上で、
はい。
で、下りのところで何とか、
はい。
下りのしかも、
走れるところで何とか追いついてたところが、
うん。
うんうんうん。
そう。
そのー、
部分がどうなったのかだと。
やっぱり、
前ももがだいぶ痛かったって言ってたけど。
前もも痛かったって。
あー。
筋肉的に痛かったの?
筋肉ー、
そう。
着地するたびにこう、
痛い。
あー。
あ、そう。
痛いっていう。
あははは。
そう。
吸ってるわけじゃないんですよね。
うんうんうん。
もうしょん、
耐えることができないような痛さっていうか。
あー、そうか。
うん。
もうだいぶ、
もう疲労がね、
筋疲労になってしまって。
もう筋、筋力の限界が。
あー。
そう。
そうかー。
ま、もうね、
確実に、
やり感のパワーが。
いやー。
やり感の疲労は入ってるわ、
思いますよ、
これは。
うーん。
ま、
でも、
自分らにはプッシュしてると思うんですよ、
だから、
2週目。
はい。
3週目か。
はい、3週目ですよね。
一応前を追いかけたんですけど、
はい。
多分それよりも多分、
走力が、
うん。
よく返したの方が、
圧倒的に上回ってたんではないかな、
と思いながら。
なるほどねー。
追いつかない、
と思いながら。
あははは。
追いつかない。
あー。
ま、
そもそもやっぱ走力が平均的に高くって、
うん。
1週目なんとかね、
追いついたのも、
その、
前にね、
西村さんがおるとか、
うん。
川谷さんと並走してるっていうのもあって、
そうですねー。
下りは、
逆に、
ま、
1週目のループは、
ま、
早かった、
加藤さんからしても、
早かったかもしれないですかね、
下り。
あー、
多分早かったねー。
うーん。
じゃあ、
いつもよりもかなりこう、
頑張って飛ばしてたところはある?
うん。
もう、
全体的に、
早く走ってますよね、
タイム的にも。
そうかー。
うん。
4分切った、
レース後半のペース配分と走り
区間は。
えー、
最初の、
だから、
うん。
最初の50キロのあのね、
下り。
はい。
は、
切ってますね、
キロ4。
うーん。
うーん、
マックスでも3分50ぐらいですね。
あー、
うんうんうん。
うーん、
出ないんすよ。
あ、
それ以上がね。
出ない。
転がらないんすよ。
転がらない。
ふふふ。
足が回らん。
回らないんすよ、
なんかもう、
労働になると。
あははは。
まあ、
普通そうなんですけどね、
そうそう。
うん。
いやー、
でもあのー、
なんて言ったらいいのか、
あの、
マラソンとかが早い人って、
はい。
疲労がないときは、
やっぱり、
向こうの方が回ってて早いんですよ。
あ、
そうですね。
ね。
だけど、
あの、
中盤後半になってきたら、
うん。
もう、
ガクッて始まることが多くって。
はい。
だから、
僕も、
そのマラソンでは、
全然勝てない方も、
はい。
中盤後半の、
やっぱ、
下りやったら、
はい。
ギューって、
抜かさることができたりとかしてね、
はい。
やっぱ、
前ももの、
その、
そもそもの回転というよりは、
筋持久力的な、
はい。
どかどか下っても、
なんかね、
その、
耐えられる筋肉が前ももにあるかみたいな、
うーん。
そういうところで差ができたのかもしれないなと思いましたし、
うーん。
坂東さんも、
だから、
もともとね、
あの、
そこが強いはずなんですけど、
やっぱり、
まあやはり、
あの、
疲れもちょっとあったけど、
まあ、
もしそれが、
いけててもあれですかね、
うーん。
坂東さん的にはどうですか?
中林さんにこう、
勝てるかなっていう、
印象はありました。
まあ、
カップンですよね。
だから、
うーん。
でも、
上りの、
うーん。
強さと言ったら、
ちょっとかなわへんかったかもからんね。
ああ、
そうか。
どうしても、
もうちょっとタイムはね、
それが5分、
はい。
グラム縮めた、
縮められたかもしれないんですけど、
うーん。
勝てたのかって言われたら、
ちょっと、
はい。
どうやろうね。
ああ、
難しい。
分からないですよね、
ここはね。
でも、
9分の差が今回ついたから、
そう。
坂東さん的には、
あと5分は何度かなっても、
うーん。
ね。
そうか。
長林さんがもしかしたら、
ずっとついとったら、
最後の上りで、
ね、
スパートかけれる可能性もあったしね。
そうっすね。
いやあ。
うーん。
うーん。
強いっすね。
強いっすね。
まあ、
ちょっとトップ2は、
北村さんとか、
すごいっすもんね。
そう。
20分ちゃうもんね。
20分ちゃうもんね。
すごい。
すごすぎるわ。
あのコースで9時間半切るのは、
いやあ。
ちょっと信じられへんね。
うーん。
強いね。
うん。
あと、
トップランナーとの差とレース戦略
あのー、
私的には、
うん。
抜かれなかったんですけど、
はい。
4位の、
あのー、
中国の、
うん。
りゅう選手が、
はい。
りゅうやん選手。
この方も結構、
この、
えーと、
3周目のループ、
はい。
早くて、
すごいね。
どっから上がって行けばあったのか知らないですけど、
うーん。
10分ぐらいか。
あの、
そうそう。
9分差やったんだけど、
最後は、
6分差?
6分差。
うん。
まあ、
まあ、
変わんないっすよね。
9分から6分なんで。
まあ、
ちょっとね、
それが、
僕がヘバったっていうのも、
いやいや、
まあ、
ヘバったっていう、
あれじゃないですか、
あの、
3ループ、
3時間40、
うーん。
3時間40分ぐらい?
3時間40分20秒ぐらいなんで、
まあ、
早いっすよ。
はい。
いやー、
だいぶ疲れましたね、
マジで。
いやー、
すごいなー、
でもこのタイムは、
ほんまに、
これはすごいわー。
ちょ、
結局その途中からやっぱ調子ええなー、
みたいな感じにならなかったのか。
いや、
だんだん、
あの、
気持ちよくなってきたんですけど、
やっぱり。
あー、
本当ですか。
うん。
おー、
どこら辺からなんかちょっと、
今日はいいなと思いました?
えー、
それでもやっぱ、
ゲーム終わって、
後半の入り、
はい。
じゃあやっぱり、
うん、
50キロ、
50キロの後ね、
うんうん。
50キロを、
いやいや、
30、40、
40ぐらいから、
30、
30ぐらい。
あー、
なるほど。
うん、
いやー、
そうですね、
その辺ぐらい、
やっぱ30キロから40キロの間で、
体がこう馴染んだというか、
うーん、
南小出たぐらいとか、
そこら辺かな。
そうですね、
うーん、
あのもう林道はもう全部走ろうと心に。
登りもオールランできました?
オールランしました、
はい。
あー、
結構なんかこう、
つづらでこうクッと曲がるところとかで、
斜度が結構きついところとかも、
はい。
何箇所かあるけど、
それも大体、
一周目は、
えー、
そう、
全部走りました。
おー、
すごい。
エラー。
これが、
後半にどうなるのかは、
うーん、
分からへんけど、
はい。
うーん、
ここは勝負の林道やから、
家座を。
うん、
そうですよね、
はい。
嫌がるところやから、
自分も頑張ろうと思って。
えー、
エラいな。
とりあえず勝負しますね。
あー、
でもすごい、
それはね、
僕よりもやっぱ早いです。
僕はね、
8割5分から9割は走りました。
はい。
でもやっぱりこう、
斜度がきつい1割あるじゃないですか。
はい。
あそこは、
パワーボーク、
多分あんま変わらんやろっていうのもあって、
スピードが。
はい。
うん、
歩きましたね。
うん。
そこで多分、
うん。
キロね、
15秒とかね、
20秒とか
はい。
つくはずなんですよ。
はい。
ちょっとだけで、
本当に。
ね、
あのー、
こういうの積み重ねですよね、
やっぱりね。
歩くんか、
うんうん。
歩くん、
うん。
早ければいいんですけど。
そうですね、
早い人いますもんね、
めちゃくちゃね。
まあ、
僕は、
そんなに早くないからなあ。
あれができひんからなあ。
うん。
加藤さんほど足長くないから、
僕本当に。
いや、
僕も長くないですよ。
いや、
笑
でもそれは偉いわ。
全、
全走り。
で、
2週目はどんぐらい走りました、
その、
さっき100%って言ってることで言うと、
何パーセントぐらい。
まあ、
みんな2週出てから、
ちょっとほら、
だんだん歩道が上がっていくじゃないですか。
はい、
上がっていく、
どんどん上がっていく。
一番きつい、
あのー、
うん。
ところ、
はい。
は、
歩きました。
あー、
うんうん。
パワーボックスでね、
はい。
でも歩いてあかん、
でもちょっと、
あの、
またステップを切って、
走って、
お、
偉い。
もうまだ歩いて、
うんうんうん。
で、
ちょっとこう、
曲がりながら上に上がっていくじゃないですか。
そうですね、
はい。
うんうん。
で、
シャドウはもうゆるくな、
気持ちゆるくなったところからはもう、
また走りました。
おー。
うんうん。
まあ、
じゃあ、
ね、
5%ぐらいのイメージですかね。
まあ、
ほぼ。
ほぼ。
走って。
ほぼ、
ほぼ。
うんうん。
おー、
すごい、
素晴らしいな。
レース後の感想と今後のレース
で、
オギからもまあ、
結構、
上り返し、
そこそこ。
うん。
あ、
で、
そこもほぼ全走りですかね。
そうですね、
きついところは、
うん。
ちょっとこっち負けて、
うん。
歩き出て、
やっぱ、
歩いてあかんと思いながら。
おー。
いやあ、
そこやなあ。
うん。
遅い、
遅いながらも、
とりあえずはってましたね。
ああ、
そうか、
僕も2周目は、
同じですけど、
多分その割合は多分多くなってて、
うん。
多分8割ラン、
2割ラン、
2割ウォークかなあ、
って感じですね。
うん。
ああ、
そこでまあ多分、
気の40秒くらい変わるなあ。
ああ、
すごいの積み重ねですね。
怖いわあ、
加藤さんずっと走るんだか、
すごいなあ。
いやあ、
ほら、
あのー、
その辺でほら、
うん。
遅けれながら、
はい。
無理やけど、
9時間半とか無理なのかなあ、
と思いながら、
そうか。
うん。
うんうんうんうん。
思いながら走ってて、
はい。
ああ、
とてもじゃないけど、
9時間半は無理やと思いながら、
うんうん。
45やったらいけるかなあ、
と思いながら、
頑張って。
おお、
なるほど。
まあ、
だってちょっと10時間切りに関しては、
現実的やなあ、
っていう感じで、
そうですね。
うん。
最後的にも、
ねえ、
いけちゃうかってことですよね。
やっぱり、
下りのあのスラッシュが、
うん。
焼き付いてますね。
ああ、
そう。
やっぱり最後の、
与川の林道は、
だいぶきつかった。
きつかった。
もうそれこそ、
今回の折り返し、
うんうん。
したみたいですか。
ありましたね。
延長されてから、
はい。
あの林道、
南庄の前のあの、
下りのとこ、
すっごくつらくて、
ああ、
そうですか。
はいはい。
キロ、
キロ号とかも落ちたり、
ああ、
そうか。
でも、
4分、
4分は無理やな、
4分半から、
まあ5分の間、
うんうんうん。
下りながら、
まあ、
それでも十分、
早いっちゃ早いんですけどね。
うん。
普段よりはね。
うん。
でもね、
高速がほら、
どれだけ来てるかわからへんし、
確かにね。
さっき、
そのね、
あのりゅうさんとかは、
だいぶね、
迫って来てるわけです、
実際にはね。
うん。
ねえ、
わからへんし、
わからへんね、
確かに。
前の情報は来ても、
後ろの情報はもらえへんから。
今回は、
ねえ、
そういうすれ違いがないから、
ちょっと上がりにくかったですよね。
そうですね。
うーん。
まあ、
それこそ、
横浜の林道も、
はい。
そういうのも我慢して、
うんうん。
キロ用の近くまで、
ねえ、
頑張って上げてましたけど。
へえ。
うーん。
もうそれは最後なんでね。
ああ、
なるほど。
うーん。
最後の、
えっと、
下りは、
ちなみに、
どれぐらいのペースで
走ってありました?
覚えてます?
入り、
4分、
うん。
半、
で、
中盤、
で、
4分とか、
上がってたと思うんですけどね。
ああ、
4分いってる早いな。
おそらく1、
まあ、
でも、
ずっとは頑張させないですね。
うーん。
なるほどね。
うーん。
まあ、
でも、
ああ、
僕はもうあれですね、
キロを5キル、
4分45とか、
50ぐらいが結構
いっぱいいっぱいでしたね。
うん、
一応4分半ぐらい。
ああ、
早い。
すごい。
寝てると思う。
脱出頑張って。
うんうんうんうん。
応援の力とコミュニティ
その時は心拍とかは問題なかったんですか?
心拍、
多分ね、
160、
から、
でもね、
高かった記憶はありますね。
ああ。
やっぱ、
疲れてきてるんで。
少しは、
してるけどって感じなんだね。
170、
中ぐらいまで
行ってたんじゃないですかね。
ああ、
偉いですね。
僕もちょっとずつやっぱ、
心拍が上がらなくなってきちゃって。
はい。
全身の疲労なのか。
低いことはなかったね。
上がってる。
はい。
偉い。
で、最後のね、
2キロ、
78キロから80キロの上りも、
最後までプッシュプッシュって感じですか?
いや、
結構疲れてましたけど、
やっぱ、
林さん姿はないなと思いながら、
ああ、
45分切りたいな。
45分ぐらいで入りたいなと思ってたんですけど、
どうでした?
いや、
やっぱり、
斜度が上がるにつれて、
だんだん弱くなってきますね。
気持ちが。
ああ、
後ろ行っていいかみたいな。
間に合わんかみたいな。
うん。
そう。
やっぱり、
その、
首で痛めてる、
はい。
前ももが、
やっぱしんどかったね。
やっぱ上り。
上りでもね。
うん。
やっぱり、
疲労は。
そこがね、
たぶんずっとね、
こう、
こう、
耐える、
時に、
ストップの時に、
やっぱりそれだけ筋力が、
ダメージ食らうんですよ。
ねえ。
そうそう、
エキセントリックなダメージがね、
たぶんそこらへんはね、
あの日、
比叡山は、
そりゃ誰、
全員が食らうはずなんで。
そうですね。
たぶんみんなしんどかったね。
みんなきついんで、
はい。
加藤さんだけじゃないんですけど、
それでもやっぱり、
まあね、
うん。
いつもの加藤さんやったら、
もっとたぶんバキバキに
行くはずやから。
いや僕ら、
初めてこんなタイムで
走ったんですよ、
比叡山。
うん。
あ、そうですか。
前半の入りも、
そうですし。
全体的に、
結構落ち着いた、
レース展開が多かったんですか?
いや、
前半って言ったら、
早すぎますよね。
あの南のループなんか。
ああ。
2時間、
いつまで?
35分とか、
ああ。
40分まで。
はいはい。
今回がね、
さらに言うと、
1回、
そっか、
でも1回行って戻ってくるよりは、
ちょっと早くなるんかな。
うーん、
しかもさね、
どんなやろう。
うん。
早くなるんかな。
でも2時間16やから、
まあ、
15分は早かったってことですよね。
ね、
15分から20分までは、
うーん。
まあ、
ちょっと早いんではないかな。
うん。
僕が2時間34分で入ってるんですよ。
うん。
それぐらいは理想でした。だから。
うーん、
なるほど。
うんうん。
でも後続の人のタイムに来たら、
逆にそれぐらい、
加藤さん入ったら、
多分ちょっと遅かったと思うんですよね。
はいはい。
加藤さんの3位のタイムから考えたら、
うん。
それだけやっぱちょっと体的には、
まあ仕上がってたんちゃうかなって思いますよね。
僕はね。
4月からの流れで言うと、
そうですね。
めっちゃ調子良かったね。
上がっては来てると思うんですね。
そうっすよね。
うん。
この50キロ6時間7分っていうのもどうですか?
これも初めてっすね。
ああ。
いつもどんなもんっすか?
6時間40分とか?
いや、
ああでもそれぐらいか。
50分、
50分とかじゃないかな。
前の、
うーん。
前のこと言ったら。
ああそうか。
3月の時ってどうやったんすか?
覚えてます?
実は7時間切ってます。
50分ぐらいかもしれない。
50分あたり。
ああそうなんだ。
うん。
まあでもそれでね、最後のループでやっぱり、
むちゃくちゃ早くて9時間48分ってことで。
うん。
いやーだいぶ仕上がってますね。
遠征ランナーと比叡山の魅力
そうですね。
いい感じでは、
もうちょっとね、
自信にはなりましたね。
今回の。
そうですよね。
走れるやんと思って。
ねえ。
その後もすごい元気そうでね、
明るい時にゴールっていうのがまたかっこいいなと思ってね。
そう、初めて。
テンション上がりましたね。
ねえ。
ヘッドラッシュすんのええやんと思って。
でっかい、
3位の表彰のね。
円盤ね。
あれあの、
ユンボーにつけたんすか?
いや、
家の隅に、
隙間に入れてある。
隙間に入れてるの?
もっと代々的に飲む飾りいいな、そんな。
重たいんすよ、ちょっと。
ねえ、確かにね。
高いところに飾っててドカンと落ちたら大変やからね。
ねえ。
いやーでもこれほんまに誇らしいですけどね、
僕もね、ほんまに。
しがまるのね、
強強メンバーって確かにね、
西村さんにしてもね、
香川さんにしても、
いただきくんにしてもですね、
みなさん、
入賞されてたりとかしてですね、
多分そういうこう、
持って帰ってると思うんすけど、
もうそこのね、
中に、
いや、
もう、
合いましたね、完全にね。
いや、恐れは恐れ多いと思う。
いやいやいやいやいや。
こっから、
待った。
で、
来年は順位をね、
もう少し、
上げたりとかね。
あるんすね。
いや可能性あるんすよ、これほんとに。
もう申し集めたんすけどね、
あ、いいですね。
今で何回目ですか?
今、
えー、
4回目かな、
4回目、
1回しか出てない。
あ、
なるほど。
うん、
1回。
じゃあ4回ですね、今。
4回。
おー、
でもあと1個やん、
ブラックは。
で、
いや、
板は3枚しかないですよ。
あ、板は3枚。
4枚中3枚か。
じゃああと2回いるんですね。
はい。
1回出てないですよ、
多分、
僕。
あ、そうなんだ。
うん、
基本の範囲から。
はい。
で、あと2回で、
ブラックキャップ、
はい。
が、
出るはずなんですけどね。
いいですね。
うん。
うん。
そうですね。
いやー、
ちょっと続けて、
これはね、
もう、
あの比叡山はやっぱ関西のね、
チャレンジャブルな大会なんで。
いいですよねー、
あの、
応援、
応援ですよね、
やっぱり。
いやー、
ね、
確かに、
応援いいですよねー。
応援良かったら、
うん。
今回のタイムもないですよ、
多分、
僕は。
あー、
でも、
分かりますよ。
僕もやっぱこう、
応援の力ねー、
だいぶアドースされた感じするから。
うーん、
ね。
うん。
そうか。
うん。
なんか、
ありました。
加藤さんも、
かなりね、
その、
知名度があって、
なんかこう、
いろんな人から、
応援されたんじゃないですか?
あ、
まあ、
一つは、
あの、
アマガセで、
まあ、
優勝したこともあって、
はい。
まあ、
アマガセの、
はい。
で、
優勝した人や、
みたいな、
おおー。
それもチラッと言ってくれはったり、
おおー、
いいですねー。
うんうんうんうん。
で、
あと、
エイド、
はい。
担当してくれたはった、
女性の方が、
はいはい。
あの、
覚えてくれはったりね、
あー、
いいですねー。
加藤さんの時の、
おおー。
まあ、
うれしいなあと思いながら、
そこは。
そうですよねー。
うんうんうんうん。
うん。
よくしてもらったんで。
いやー、
いいですねー。
うん。
いや、
これが関西ならではの、
うん。
うん。
いやー、
まあ、
もう関西の祭りですよね。
いいですよねー。
うん。
うん。
これでまたいい大会、
はい。
思いながら。
ですよねー、
ほんとに。
でも、
まあ、
関西の、
あの、
本当にね、
目玉みたいなところあるんでね、いろんな地域の人から
ちょっと関西の文化を触れに
遠征してきてほしいですよね
いいですね
今回も遠征、東京、関東からも何名か
くださってたみたいで
ご出身なのか、今住んでいるのかわからないですけど
優勝された北村さんは千葉って書いてありますし
ずっと去年も出たはんもんね、映画で見てたら
例えばね、わかんないんですけど
よくご実家が関西の方とかで
ゴールデンウィークの次の正夜市っていうので
来てたりとかってのもたまに聞くんですよ
よく北村さんがそうなのかどうかはわからないですけど
でも例えば菅さんとかは完全に関東とか東北の方ですしね
そこからわざわざ来ていただいてるし
松井洋次さんとか東京で
杉本さとしさんは新潟らしいですよ
強い方ですよね、杉本さん
杉本さんもよくお名前を言いますしね
吉川さんは愛知県だったりとか
あとSNSで見たんですけど
岡山勢が、岡山の方が7人ぐらい出たのかな
四国?
岡山やから中国地方
すみません
7人中なんとこんだけ難しいレースなのに
6人完走したらしいですよ
強いですね
それすごいですよね
遠征レースってやっぱ疲れも出たりするじゃないですか
前言ったら全員が全員で実力通りの体調に持っていけるかって言ったら
難しい中でそういう結果を出されたって
SNSで見てすげーなーと思いましたね
やっぱあれですね、厳しい山でトレーニングされてるんでしょうね
そうでしょうね
中国地方ってほんまに里山系というかね
奥奥行ったらね、昼前とかね
結構高山もあるし
まあそういうところでやってはるんやろうな
僕の関東からも結構ね
堀さんでやってやすいよ
高尾練の人とか
そうそうむちゃくちゃ強い人なんですけど
出身は
堀さんがご出身というかご実家が大阪で
ご実家から来てるとかね
そういうのがあったりとかね
なじみがある方が多いけど
なじみがもしない方もね
ぜひ来てね
西の家山、東の西の国とか
東の奥くじとかいっぱいあるみたいですけど
東、西の国も行ってみたいですね
西の国、先週僕行きましたけど
面白いので、面白いしね
本当にその西とは違う温かい感じ
ハイタッチみたいな感じ
関西はウェーって感じやけど
関東はおかえりーみたいな
よく頑張ったねーみたいな
上品だよね
優しい感じのね
温かい感じのいい文化があるんで
片尾さん多分好きというか得意やと思うね
一応はぐるぐるですよ
大きいけど一周がやたら大きいけど
一応ぐるぐるやから
ぐるぐるマスターとしては出ないと
そうですね
結構ギザギザしてるんですよね
めちゃくちゃギザギザしてる
ずっと横鷹と水井と扇がある感じ
ずーっと
もしくはあれですよね
それがずっと続いて
あそこまで行くじゃないですか
もどろぎ神社
それがずっと続くような感じ
あの感じ
しんどいね
似てるなとは思いますよ
比叡山と
おとなし比叡山みたいな感じ
今後の展望と目標
景色もそんな感じで
比叡山も備えに景色ないじゃないですか
ないっすね
西野くんにもそんな感じ
景色ない
ほぼ長坊ないもんね比叡山って
比叡山はないですね
まあまあそれが目的じゃないというところなので
見た山なのでね
ぜひ加藤さんも
時期的に比叡山と被る可能性が非常に高いので
セットで行かなあかん感じやね
セットで行かなあかんか
ブラックキャップをゲットして
一旦お休みして西野くんに
いろんなパターンがあると思いますので
西野
激しいレースは一応クリアしてるんで
加藤さんでも
ちょっと先セットで行かなあかんねって言ったのもあるけど
女性の
感想者の
木下くみさんいるでしょ
木下くみ
くみは西野くんに走ってましたよ
やばいっすね
100キロですけどね
100マイルじゃなくて100キロだけど
感想してなんと女子2位でしたよ
強いね
やばいっすよ
強いっすね
西野くんにも女子2位で
ダブル準優勝
東西制覇みたいなことやってあったんで
加藤さんもね
総合で優勝確認して
西野くにも100キロというか100マイルで
1位2位とってもらって
東西制覇だけじゃなくて
東西小小大制覇みたいなね
ここでは力はなかなか
そうですね
いやいやいや
それはちょっとね冗談半分ということでございますけれども
その後の打ち上げとかもすごい楽しそうやなと思って
ちょっとドミノしたんですか
え?
ドミノしたんですか
ドミノしないです
しなかったんですか
はい
板が少なかったんで今回は
そうか
しがうまらでは板何枚あったっけ
何枚や
そうか今回は西野さんが
2枚
2枚
そっか
あれか
うん
ちょっと少なかったんですね
でもあれじゃない
しょうじさんと
それから
えっと
ちしろさんもおったんじゃない
ちしろさん
うん
今回
なんかでも飲み会に
持ってきたら持ってきてないもあるもんね
持ってきてない飲み会来てない
あそっかそっか
ドミノはだからできなかったちょっと
あー
うん
わかりました
はい
その後もなんかあの先週の土曜日でしょうかね
はい
あの京都の市場で
あーはいはいはい
ね
はい
お打ち上げがあったって言って
それもね
行ったっていう話聞いてるんですけど
はい
あれはちなみにどんな会だったんですかね
どなたが企画されてたんでしょうね
まあ比叡山のもう
ドンというか
比叡山のドン
顔っていうかもう木村健さんと呼ばれるんですけど
あー
はははは
健さんの
健さんはい
コミュニティっていうか
えー
その
あのですよ
あーそうですか
うん
今回は健さんも
木村健さん
あ入ってますね
入ってます
はい
7枚目の板を
すごいよね本当に
健さんマジすごいですよ
7枚か
はい
あしかもちゃんと10時間55分とかなり
レース後の打ち上げとコミュニティの成熟
はい
素晴らしいタイムで
入ってありまして
素晴らしすね
いやー強いですよもうその辺は
えーそうですよね
もう藤代さんとかもう源さん
はい
いいえさんの人って感じです
あー
人猿さん
って言われてるよね
うん
うん強いですよね
そう
その
すごいですもう
いやー
尊敬
尊敬しかないですよね
はい
あーなるほど
藤代さんも入ってありますね
入ってます
藤代さん
もう
すごいなこれ
ぴったり
狙ったかのように
うんもう諦めない姿をもう
見てきてる
僕最初の
はい
競馬走り始めてから
あー
今回はラストランナーになって
えーあそうか
男性で言うとラスト
はいそうっすね
男性で言うとラスト
はい
最後空民がラストだったんですよね女子
はい
え30秒か40秒前じゃんあれ
そう
滑り込み
うん
ちょっと待って男子も見ちゃった
ちょっと待ってね女子も
はい
こっちか
あれ
これか
あ25年やった
えー待ってくださいね
女子のリザルトも見れるんですよ
あったあった
こりゃ4人中2人
4人中2人か
クッスンがちょっと調子悪かったしね
でもこの
あのあくまつさんも早かったんですけどね
はい
えーっと1位が米谷さんね
はい
で米谷さんで11時が24分
うん
早かった
でクミさんが
11時が29分23秒ってことで
37秒前
やばいその諦めてないのがすごいね
すごい
これすごい37秒か
すごいな
あの与川からこう登ってくる
うん
普通やったらもうちょっともう諦めてないそうな
そうですよね
うん
うん
諦めないそこのあれがほんますごいなと思って
そうですよね
うん
どうやったら簡単に諦めてるんちゃうかな
いやーねやっぱり精神的にも強いというかね
そのいけるというねポジティブさとかもあるんかもしれないなと思うんですけど
安定してるし
どんな気持ちに出会ってあったのかはちょっと聞きたいですね
はい
わかりましたということで
まあねやっぱそういう意味でコミュニティもすごく成熟してて
ヒエーザンっていうのが一つのねなんかこう
まあ同窓会じゃないですけどね
うん
まあ行けばこうたくさんのレジェンドにも会えるっていうね
そうですね
そういう楽しみもあるんで
ぜひあとはい
ヒエーザンそのものにね興味を持っていただいて
今後のレース予定と抱負
あのレースにね
はい
遊びに来ていただけたらと思うし
ねもっと増えるといいですね
いや本当にね
ね
もともと注目度は高い大会ではありますけれども
時期的にやっぱりいろんな大会がね
そうやね
あるのでそうそうそう選んだりとかあると思いますけれども
例えば応援に応援のメンバーの一人としてね
うん
会場にいるだけでもすごい楽しいので
はい
うんまあぜひねこれからもちょっと盛り上げていきたいなと思いますよね
そうですね
はいどうですか河童さんこの後なんかヒエーザンに対して何か言い残したことありますか
ヒエーザンに対して
うんうんレースの日とか当日とかでもいいし
うん
特に
特に
そうですね
大丈夫です
あーそうですか分かりました
またAIのことを言い忘れたとかないですか
今回は
AI相談したんかな
言わなかったの
いやしてたかもしれない
分かりましたまあでも思いつかなかったということで
すいません
いやいやだから多分ここまで聞いてなかったんでしょうね
じゃあですねこの後夏に向けて
うん
何か決まってるレースがあれば教えてほしいんですけど
えーと今週の24日の日曜日の
え
あコモノ
コモノ
おー
おーコモノ4ピークスか
第1回なのかな大会で言うと
結構ね僕の周りでも出る人多いですね
あーそうか
はい
谷川さんとかもね
強い方々も
うん
で来られるし
はい
うーん
まあちょっとどれぐらいまた走れるか分かんないですけど
うん
でただウルトラマイナーで
あの
そっか1週間前やんか
うん
ふふふふ
うん
僕以上に入れてるっすね
僕もだからウルトラできるけど
うん
いやーそうですか
はい
うん
なのでまたウルトラ6月
5月終わりでしょ
6月は
うん
まああと里山ワークスさんも
はい
ニープエチゼンとか
あーなるほど
うん
あとは大ギタナだアクトレックスさんも
あー大ギタナだねはいはいはい
6月最初のほうから
うんうんうん
じゃあまあミドルそのウルトラ
ウルトラは置いとくとして
そう
結構そのショートミドルぐらいが多い感じですね
そうですねその辺もまあやりながら
うんうん
ただメインはまだ完全に決まってないかな
あー
迷いながら
はいはい
LBは申し込んだんでしたっけ
あー申し込みました
あーじゃあ抽選待ちって感じですね
うんなんか可能性はないんかなって勝手に思ってるんですけど
難しいっすね今ねもうなんか倍率がすごいことになってるらしくて
ちょっと具体的に何倍っていうのは聞いてないけど
はい
すっごい高いらしい
ねえ高いって言ったらもう入れへんちゃうかなっていうね
いやだからもう僕もだからもう大急いでやめられなくて
うん
とりあえず5回やろうっていう感じ
あーなるほど
同じブラックキャップじゃないけど
はい
あと2回なんでとりあえずあと2個集めようっていう感じですね
はい
あー優先ね優先大事ですね
優先大事優先取っとれへんだからそれをやめた途端にもうLBは
うん
出られなくなるんじゃないかっていう怖さがあって
そうですね
うんうん
秋のレースってなかなかこうなんていうのかな
えーっと計画するのにこう決めてなかったらこう難しくて
やきもきしちゃうんだよね
うーんそうですね
そうそうそうそう
まああと2年間は悩まんでいこうかなっていう感じで
いやそれがいいと思う
はい
まあ神海いくくのかわかんないですけど
もう落ちたら神海最後でいこうかなー
あーいいですね
あと3回走ったらいいかなーと思って連続で
あーですね今回ちなみにあれですよ
一応は出ようと思ったらどっちも出れますよ
あはは
あはは
そんなことを言ったらあれかもしんないけど
一応日が違うからねいつも一緒やったけど
そうそう
でもLBのほうが取ってるのがちょっと辛いですね
そうですねたぶんボリュームねマイルマイルたぶんちょっと僕の足ではまだまだ
いやーちょっときついと思います
まあまあということで悩ましいね秋レース含めてまた何か決まったら
なんかこういいなーというレースの頑張りがあればまたぜひ遊びに来て喋ってください
はいまたいい結果報告できればいいかなと
いやそうじゃなくても来ていただいたらいいんですよ
また呼んでくださいまた
ぜひぜひよろしくお願いします
エンディングと次回の予告
入ってるときに
あはは
忙しいじゃないですか一応
いやいやそんなことないですよはいいつも暇ですよ
またね忙しちゃうかなと思いながら
いえいえいえ大丈夫ですはいもうあの喋ってこれこれも別にもうなんていうか
あの大変大変と思ってやってるんじゃなくて
はい
もうあの楽しいからやってるんで
おしゃべってる間にだからエネルギーはどんどん溜まっていってる状態ですよ
だから減ってる減ってるわけじゃなくて
どっちか言うたらもうあの充電してるような感じですから
はい
ぜひ遊びに来てくださいまたよろしくお願いいたします
はいというわけで今回のゲストは加藤大輔さんに
比例残50マイルのブロンズですよ3位の素晴らしい結果報告いただきました
まだまだねご本人の言葉だとやっぱり2位のね中林さんにはとかね
北村さんにはって言ってるけど
いやーね連戦の中でこの結果で過去の加藤さんをね
しのぐというか過去一のタイムをね叩き出してるってことを考えると
いやこれまたね来年再来年がすごい楽しみになっていますので
ぜひぜひまた遊びに来てもらえるようにですね
はい僕も続けていきたいと思ってます
いつかサブ加藤をですねできるようにしたいなと思うけど
今のところなかなか難しそうはい
いつまでもじゃあ背中になっていただいて
はい頑張ります
はいもうなかなかサブ加藤できひんわっていうような関係を
続けさせていただけたらと思いますのでよろしくお願いします
はいというわけで本日加藤さん来ていただきました
シンバのねラジオこれからも本当にね
まずはねすごい人いっぱい呼びたいなと思ってますし
気さくな話をするっていう意味で別にねレース関係なくとか
あと好きなトレイルとかね最近どうみたいな話もね
全然僕はこれからとできたいなと思いますんで
よろしくお願いしたいと思います
では今回終わりたいと思っています
はいシンバでしたありがとうございました
じゃあねバイバイ
01:28:21
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