1. コールセンターサイゼンセン
  2. #7 人間関係の悩み
2025-12-31 36:56

#7 人間関係の悩み

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#7 人間関係の悩み
・【オペレーター目線】人間関係の悩み
・理想のコールセンターを作ろう

■パーソナリティ
冨田 時雨
BPO業界の闇に飲まれた者

https://lit.link/tomidashigure
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みぃ
コールセンターの申し子

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■お便り
当番組はリスナー様に支えられて生存しています。
番組へのお便り(相談、質問、感想など)お待ちしております。
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■BGM
平義隆

サマリー

今回のエピソードでは、人間関係の悩みを掘り下げ、オペレーター同士や上司とのコミュニケーションの重要性が語られています。特に、職場でのコミュニケーションが円滑になることで業務効率に与える影響や、AI技術を取り入れた業務環境での敏感な反応についても触れられています。このエピソードでは、職場における人間関係の悩みやその解決策が議論されており、オペレーターとSVの関係性や職場でのストレス要因に焦点を当てて、相互理解とコミュニケーションの重要性が強調されています。「人間関係の悩み」のエピソードでは、職場内の人間関係の複雑さや、個々の意見や感情がどのように影響を及ぼすかが掘り下げられています。職場内のカップルや人間関係の変化がもたらす影響に焦点を当て、コミュニケーションの重要性が再度強調されています。このエピソードでは、職場での人間関係の悩みについて話し合い、個人チャットやグループチャットの問題が取り上げられています。また、DV的なコミュニケーションが引き起こすストレスや、それに対処するための対応策についても議論されています。

人間関係の悩みとは
こんにちは、こんばんは、おはようございます。
こんにちは、こんばんは、おはようございまーす。
はーい、始まりました。コールセンターサイゼンセン。
はい、第7回目です。
もう7回。
そう、もう7回です。6回目の時もね、もう6回って言ってたんですけど、
まあ、折り返しですね、シーズン1のエピソード7ということで、
ちょっと振り返っていくと、シーズン1はね、まあ、オペレーター目線で、やるカスタマイズサポートの、
まあ、いろいろね、起きている、こう、なんていうの、その、悩み事とかね、まあ、そういったものをちょっと肩離していこう、みたいな感じで、
やってきました。ちょっと振り返っていくと、
1回目ね、が、クレームハラスメント。他人への精神的負担。
2回目が、お客様の要望に応えられないことに、ヨロストレス。
3回目、複雑化する問い合わせ内容への知識不足不安。
4回目が、対応時間のプレッシャーですね。
5回目が、繰り返しの多い業務によるモチベーションの維持。
で、前回6回目が、休憩リスクのしぬくさっていうところまで来てました。
じゃあ、7回目なんですけど、今回のテーマはですね、
なんと、人間関係の悩み。
来ましたね。
来ました。オペレーター同士や上司とのコミュニケーションがうまくいかないと。
というところですよ。
なんかこれってさ、2タイプいるじゃん。
その、会社にね、そういったものを一切求めない人。
本当に人とのコミュニケーション、上司とのコミュニケーションも全く別に。
だって仕事してるんだから、他にもらってるんだから、みたいな人もいれば、
さ、学校みたいにみんなと仲良くしたりキャッキャしたりした2タイプいて、
どっちもめんどくさいよね。
まあ言ってもあれじゃないですか、結局チームで動いてるんだから、
誰とも関わらないとか無理だし、コミュニケーション円滑にいかないと、
っていうところですよね。
コミュニケーションの複雑さ
でもね、確かにその前者の、
なんかとりあえず淡々と仕事をこなして、
必要最低限しか関わりたくないって人もいる。
いるんだけどね、そこはね、やっぱり、なんかやっぱ起きるよね。
それでさ、思っちゃうけどさ、そのさ、オペレーターとも上司ともね、
うまくコミュニケーション取れんとに、
要はお客さんとコミュニケーション取るよねって思う。
それは別ですからね。
そうやけどさ。
仕事として割り切ってるんじゃないですか?
なんか本当に私たちとQAができんのに、
お客さんのQAにちゃんと答えてますか?っていう。
それはなんだろうね、分かんない。作詞かもしれないです。
本来は分かるんだけど、
社内の人とはあんまりコミュニケーション取る気がないから、
ずれてるように見せてる。
すんってなってるのかな?それとこれは別です。
いや、でも、でも、でもやっぱり、
チーム内でのコミュニケーションが円滑化されないと、
問題起きた時に対応が遅くなるよね。
そうなのよ。
ほうれん草がさ、できないとね。
そう、そうじゃないですか。
まあ、難しいね。
そういった、分かんない。
その今みっちゃんが言ってたみたいに、
そういう人たちからの目線で言うと、
ほんと分かんない。
何考えてんだろう?
そうなのよ。
え?
そうですね。
どうなんだろうね。
どうなんだろうね。
いや、別にさ、会社に楽しみを求める必要はないと思うから、
そんな仲良くキャッキャする必要ももちろんないと思うけど、
例えばやけど、
さっきのさ、何しよったん?
みたいな、にっこりしてぺっこりされても、
それも教えてもらえないんですか?っていう。
まあね。
ほんと必要最低限以外のことは、
全然求めない人もいるか。
だからね、僕ね、
これね、ちょっとまた、
なんだろう、センシティブな話題になるんですけど、
いわゆるこう、ちょっとIT関係の、
こう、なんていうの、そのプロダクトを扱う、
そのカスタマーのところだったんですけど、
そこって、いわゆるこう、
AIとか、そういった技術っていうのを、
日々追っていかないといけないところでもあったんですよね。
で、朝礼で、たまたまその時、
そのAIで、いわゆる、
ホログラムみたいな感じで、
女の子の画像が出てきて、
喋ってコミュニケーションを取れるみたいな、
そういうのもいま、いわゆるスピーカー、スマートスピーカーと。
で、そういうのも出てきましたね、っていう話を朝礼で、
普通に話題に上がったんですよね。
そしたら、一人のオペレーターの、
オペレーターっていうか、SVかな?
正社員の方ですよ。
の女性が、セックハラですって。
そうなの、大変。
そう、それがね、
その、女性をそういうふうに、
なんか、なんて言ってたかちょっともう、
僕はあんま覚えてないんですよね。
そう、なんか、
そう、そう、そう。
なんかさ、そこの話題にさ、
すごく敏感な人とかいない?
その、女性の。
そうですね、いますいます。
な、なんであれあんな敏感に、
なんか、私がゆるいだけなのかな?
分からんけど。
僕もちょっとね、分かんないんですけど。
あれなんで、ピコンって急になるんだろう、あれ。
うん、なんかね、
えー、
えー、っていう感じでした、その時は。
でも、そこに敏感になる方もいるっていうことでね。
うーん、正直ね、分かんないですけどね。
いや、それって、
一、なんか、なんだろうね、
AIにすぎない?
し、なんならその、
その窓口っていうところで仕事をしていく以上は、
そういう日々アップデートされていく、
そういった技術のニュースを追っていかないといけないから、
必要なことなんだよな。
業務の一環というかさ、
情報としてね、業務を進めていく上で。
そう。
だから、もうなんかね、
えーって感じで。
もうそっからさ、何もできなくなるよね。
できなくなるとか言えなくなっちゃうよね。
職場の人間関係の影響
何もできないから、
じゃあもうその窓口無理だよねっていう。
そうだよね。
うーん。
まあなんかね、その方はそもそも、
窓口内でも、
もうまさに仕事を淡々とやっていて、
割とそんなにやっぱりコミュニケーションを取らないみたいな方でしたけどね。
なるほどね。
そうだね。
だからさ、
例えばさ、いつもコミュニケーション取ってればさ、
その、言い方悪いけど、
その人にとっての地雷みたいなのは分かるわけじゃん。
だからさ、そういう話題をしないようにしようとか、
避けていく傾向にあるけど、
普段そういうふうに撮ってないと、
何がこの人にとって嫌なのかが分かんないからさ。
そうですね。
だから例えばその人がそういうのが嫌だったらさ、
その話題、
その女性の画像じゃない別のところを、
見せてたかもしれないわけじゃん。
まあね。
なんか傾向と対策ができないというか。
いやー難しいねって思う。
まああとは、
何だろうね、
まあ今これ、
まあ、オペレーター目線か。
オペレーター目線で言うとどうなんだ。
なんかそれこそ、
カスタマー系って女性多いじゃないですか。
だから結構女社会みたいなとこありますよね。
で、あるね、窓口を担当したときに、
そのオペレーターでね、
新人でそのとき女性がね、
5人ぐらい入ってきたのかな。
5人ぐらい入ってきて、
で、まあ研修しながら、
終わりました。
で終わったらその中の1人の子がね、
こう、
富田さんちょっといいですかって言って、
面談してほしいですって。
ああいいよいいよって言ったら、
その個室ですよね。
面談できるそのスペースというか、
会議室。
で、泣き出しちゃって、
いきなり。
他のオペレーターから、
私は女として舐められてるって言って。
どういうこと?
どういうことって思うじゃないですか。
でも泣き出して舐められてる、
女として舐められてるって言って。
悔しいって言って。
女としてはちょっと今、
業務には関係ないんですけど、
どうされたんですかね。
だからとりあえず紐解いていって、
何があったかを聞きながら、
もう畳めて、
とりあえず。
何だったの?
解釈したんですけど。
何を女として見てもらえなかったの?
いや女として見てもらうとかじゃなくて、
女社会の中で、
女性同士の中での、
わかんないんだよね。
僕も結局よくわかんなかった。
多分マウントの取り合い類なんだと思うんだけど。
あー苦手なやつ私の。
なんかそういうのはありますよね。
ある。
女子同士のね。
そうそう。
その中で、
その要は舌に見られてる。
的なことですよ。
しょうもないけど気になっちゃうのよね。
でもね、一応、
チームのね、
ケアをしないといけないわけで。
そうだよね。
ほんとそんなこと言い始めたらさ、
やっぱりさ、
オペレーターさんにとっては、
すごい重要なことだと思うんだよね。
だけどさ、
こっちからしてみたらさ、
それ気にしとおうと、
みたいなことをさ、
チャットも含めさ、
ギュンギュン電話鳴るように、
わざわざ家に来たりとかすんの?
はい。
なだめるの大変だね。
そうですよ。
でもじゃないと回らないから。
そうなのよ。
もうこれだめですよ。
SV以上のメッセージが来ますからね。
すいません、すいません。
オペレーター時代、
僕がそもそもね、
オペレーター時代になってほとんどないし、
やはりこう、
カスタマーの世界に、
最初からほぼほぼ、
管理者みたいな感じで入っていったから、
そうなんですよね。
でも私ももう、
オペレーターの心を忘れてしまっているかもしれない。
もう長くオペレーターというのをやっていない。
そうなんだよな。
忘れちゃったかも。
でも確かに、
上司、
オペレーターから上司か。
でもなんかさ、
懐に入るのうまい子とかいるじゃん。
仕事はそんなにできないけど、
結局その上に気に入られるのが得意で、
なんでこの子上に上がったみたいな子とかは、
やっぱ上手いなって思うのと、
絶対騙されないと思う。
あー、確かにね。
いる。
いるのよ。
で、周りからはいいの。
その子はどう思われてもきっといいんだよ。
上がっていければ。
だからそういう意味では、
人間関係はあまり上手ではない。
けど上にこびるのは上手だから、
どう見られてもその人はきっと。
だからなんか、
SVでね、
そういうSVいたんですよ、そういえば。
上にこびるのが上手いみたいな。
で、そのSVに嫌われると、
そのチームにいるオペレーターは
すぐ飛ばされるみたいな感じでしたよ。
そう、えーって。
やば。
そう、なんかね。
そんなんあったりとかありましたけどね。
そこのチームはオペレーターの子が常にね、
なんか怯えてた。
かわいそうって思いながら。
そうだよね。
いやでもさ、
そのSVもさ、
人間だからさ、
本当はダメだけどさ、
好き嫌いあるわけじゃん。
そこにさ、
好かれなくてもいいけどさ、
嫌われないようにしようと
勤めることも
仕事の一環だとは私は思っていて。
もちろん仕事を一生懸命することも大事やけど、
いかにほら、その上司にさ、
気に入られてさ、
いい仕事をさ、
していくか、
職場の人間関係の悩み
みたいなところあってさ、
で、それをさ、
許せん子もいるわけじゃん。
仕事の仕方も許せんわけ。
で、またそこで対立みたいなのがあるじゃん。
面白いね。
面白くないですけどね。
でも本当ね、
その、
それこそ、
前回のその、
匂い問題とかじゃないけど、
やっぱり並び方とかは考えないといけなくて、
相性もあるし。
そうなのよ。
それは大変だったな。
あと、やっぱり誰々さんの隣が嫌です、
みたいなのも起きるし。
そうなのよ。
そんなのばっかりよ、結局。
誰々さん貧乏ゆすりするとか、
誰々さんのさっきの匂いとか、
冷房が寒いじゃん、熱いじゃん。
そうそうそうそう。
席問題ね。
席問題。
毎日席考えるのめんどくさいんだけどさ、
でもみんなそれぞれの主張があるからさ、
言ってくるじゃん。
そう考えるとどっちかっていうと、
オペレーター同士って、
割とそこまでこじえることがないのかな。
なるほどね。
SVに対しての当たりの方が強い、もしかして。
そうかもしれないね。
オペレーター同士は、
結局不満同士をさ、
不満を言う同士みたいになってさ、
結局さ、
言い方悪いけど、
敵がいれば仲良くなれるわけじゃん。
その敵がお客様なのか、
サービスなのか、
SVなのかは別として、
だからその一つのことについて、
一緒に文句言えば仲良くなれるから、
その横の結束っていうか、
そういうのはあるのかもしれないね。
確かにね。
確かに確かに。
SVも大変だね、
そう考えると。
でもさ、
SVとオペレーターの関係
SVなんて嫌われてなんぼだから。
そうですよ、実際。
別にそこ考えて仕事やってないし、
回すことしか考えてないから、
それが嫌な人はやっぱりSVになっちゃダメだよね。
まあね、
まあ確かにね。
本当?
でもなんかその、
役割な気がしますね。
そうだよ。
SVが優しくてもいいんですよ。
その場合、
もうその上の人が厳しくすればいいだけで。
だからね、そこを活力に頑張ってくれればいいの。
あいつさ、みたいなムカつくけんさっていうことを、
活力に私は仕事頑張ってくれればいいと思っておけば、
全然受けて立ちますよ。
まあね、僕は、
どうだろうね、別になんか。
クレーンさんはさ、柔らかいからさ、
人をさ、頭ごなしにギャーって怒ったりしないでしょ?
あ、でも、
昔はそうでもなかったですよ。
尖ってましたよ。
本当?
はい。
え、僕、
僕多分超優しくない世界の人でしたよ。
うん、そっか。
当時は。
うん。
それこそだんだん丸くなっていったというか。
そりゃそうだよね。
そうそうそう。
そりゃそうだ、私もそうかもしんない。
うん、全然こう、
なんだろう、
ローンチしたばっかりの、
なにその、窓口で、
すごい大量起きてて、
どうすんだこれ、みたいなとこやっぱあったり、
っていうね、ところもあって、
その時にね、
何かで揉めたんです、他のSVと。
で、それで、
もうね、
結局夜、
もう日が変わるぐらいまでやっていかないと、
間に合わんみたいなね、メールも。
で、
でなんか、
まあいろんな、
あの、
人に手伝ってもらいながらね、
そこって、
本当はSVを採用しないといけなかったのに、
SVが採用できてなくて、
走り出した窓口で、
で、
もう結局、
僕はその、
責任者だったから窓口の見ない、
やらないといけないわけですよ。
こんな間に合うわけねーやって思って、
で、
で、
他のチームのSVにも、
すみませんお願いします、
って言って、
で、
まあSVっていうよりもその上ですよね。
管理者のみんなにもお願いして、
もう、
総当たり戦ですよ。
でもなんか途中で、
揉めが、
揉め事が起きて、
だいぶその時、
多分もうキレてたんで、
何かに対して、
そんな、
何?
こう、
ニワトリが先か、
ヒヨコが先か、
みたいなあるじゃないですか。
そんなこと言ってんじゃねーやー、
みたいな感じで、
普通に質問室で怒鳴った覚えがあります。
で、その後、
あの、
こう、
各手伝ってくれた方に、
助かりましたありがとうございますって言ったら、
みんな、
びっくりしてました。
そうだよね。
それぐらい、
なんかお礼を言ってくるやつだと思われてなかった。
ワーってなっとったけん。
その時、
だってあの、
課長とかに対しても、
課長のくせにそれしか仕事できるとか、
ふざけんなよって普通に、
普通に質問室内で言うような、
人だった。
ザックシグレじゃん。
でもそれはまだ、
オペレーターっていうか、
なんかね、
入ったぐらいの頃。
だし、
普通に、
こう、
部下にあたるSVかな、
の方にね、
そんな、
なんか説明してて、
こいつ、
こいつわかってねーなー、
みたいな顔しないでくださいよって言われて、
そんな顔してるんだって思って、
してたかもしれんけど、
とか思いながら。
いや、
でもじゃあ、
オペレーターさんにも、
優しく口にあげて。
はい。
いや、なんかね、
そう、
あんまり、
だったんですけど、
あ、よくないなって思って。
関心した?
結構、
オペレーターの方から、
言葉が難しいから、
何言ってるかわかんないですって、
結構言われることもあって、
たくさん反省しまして。
はい。
すごいね、
反省して直るんだ。
すごい。
え?
いや。
今なんで自分が、
この人格に形成されてるかが、
わかんない。
何があったんだろう。
そんな、
会心するタイミング、
なかった気がするけど。
いやー、
まあでも、
そんな感じですね。
まあでも、
なんかなんだかんだで、
仕事はそれなりに、
こなしてたんでね。
そうね。
別に、
会社から何かを言われることもなくて。
うんうんうん。
まあ範囲な、
範囲内だったんじゃない?
言っていい?
範囲内。
いや、ほんと言っちゃダメだよ。
ダメ?
今の基準で言ったら、
完全ハラスメントですよ。
そうだよね。
そうなんだよね。
うん。
でも、
一つ、
解決策とコミュニケーション
言えるのは、
いや、
その、
ハラスメントがなんだのって、
あるけど、
実際最前線で、
バリバリやってるところって、
そんなの当たり前、
割と。
そうだよ。
そんなの気にしてちゃできないもん。
そう。
そこなんですよ。
そこを気にしてると、
強いチームにならない。
そうなの?
だからさ、
塗る前に使ってさ、
みんなでお手手繋いで、
仲良くチャプチャプじゃないじゃんって思う。
そうそうそうそう。
言わんといかんことは言わんし、
やらないことはやらないかんし、
嫌だったらもう、
ついてこれないよね。
はい。
うん。
うん。
そうなんですよね。
そうねー。
うん。
おかしいね。
で、そこもさ、
その人間関係っていうところで、
あればさ、
はい。
まあその、
その飴と鞭の人がいないといけないわけじゃん。
そうそうそうそう。
うん。
うん。
で、
私は別にどっちにでもなれる。
はい。
けど、
うん。
なんかずるいのかもしれないけど、
私は飴でいたいんだよね。
うん。
なんか、
こう、
自分の性格上、
人をこう思うことが好きだから、
ねえ。
なんかこう厳しくするのって、
簡単じゃんって言ったら変やけど、
うん。
でも、
やっぱ許すって難しくって、
うん。
で、
この人のことを認めて許していくことが、
はい。
その子を伸ばすことだと思っとるけん、
うん。
なんかつい緩くしちゃう。
ダメ?
いや、
いいんじゃないですか、
それはそれで。
まあやり方はいろいろあるし、
うん。
その、
そういった目線で言うんだ。
やっぱ一体その、
その人それぞれによって、
うん。
やっぱり変わりますからね。
うん。
何がいいかって。
ああ、
もちろんね。
それはそうだ。
そうそう。
そうなんですよ。
なんか、
僕は割とね、
普段は、
うん。
特に、
多分九州に来てからは、
うん。
ほぼ飴みたいな感じ、
うん。
でしたけど、
うん。
いや、
多分ね、
名古屋自体はね、
うん。
あれですもん、
その、
なん、
なんて言うの、
その、
いや、
社会者的にね、
うん。
ちょっともう、
このオペレーターさん絶対スキル的に無理だから、
うん。
辞めてほしいんだけど、
うん。
会社からは要は、
うん。
クビにすることはできないから、
うんうん。
その、
辞めるまでの道のりのプログラムを組んでほしいと言われて、
いいね。
そういう仕事とかしてたのもありますからね。
うん。
やば。
厳しくならざるを得ないね、それね。
ああ、
そうそう、
そうなんですよ。
だから、
なんか、
富田さん、
ヤクザみたいですねって言われたことあって、
やだー。
えー、
そんな口調してないんだけどみたいな。
信じられない。
うん。
まあ、
その方はちょっと変わった方だったんですけど、
うんうん。
もう、
出勤すりゃいいなよ、
大体いつも目が痛いから帰りますって言って帰っちゃうみたいな。
やば、
目が痛い。
でもその、
ちゃんと研修カリキュラムを作って、
うん。
この期間内で、
もうスキル的に無理だから辞めますって言わさせてほしいみたいな。
うん。
そうだよね。
いや、
そう言ってもらうのと、
例えばオペレーターさん側だったり、
はい。
派遣側から、
はい。
そう言ってもらうように、
はい。
するっていうのは、
そうそうそうそう。
ちょっとやんまりそうだよね。
いや、
なんか嫌な仕事ではあったんですけど、
うん。
でも、
だから、
まあどっちにもなれるんだけど、
でも、
オペレーターさんに対しては、
そんな厳しいことはね、
あんま言わないんですけど、
うん。
対SVとかは割と多分厳しかったと思いますよ。
そうだよね。
うん。
いや、
職場の品質改善
そこは厳しくしないといけないと思う。
はい。
それこそ、
あの、
さっきちょっと言ったね、
うん。
えー、
オペレーターが怯えてたチームがあったって言ったじゃないですか。
うん。
で、
その、
そこのSVの人、
うん。
うん。
で、
えー、
そこの、
なんだろう、
センターの要る応答率とかも全部含めて、
うん。
ちょっとね、
品質改善をしないといけないってなった時に、
うん。
当時僕がね、
いろんなチームの品質改善見てたのもあって、
うん。
そこにメスを入れて、
うん。
で、
現状に対して、
これ数字をもっとちゃんと見ていかないと、
ダメじゃないんですかっていう話。
で、
今どうなってますかみたいな、
数字全然答えれないんですよ。
うんうん。
そのSVが。
うんうん。
で、
その、
その、
あの、
そのSVが。
うんうん。
で、
じゃあとりあえず、
ちょっとシステム入れるから、
うん。
まあ、
このシステム入れて、
えー、
とりあえずちょっと、
クライアントにも、
ちゃんと資料作って説明するから、
うん。
やっていきましょうって言って。
で、
やりだしたら、
うん。
切れちゃいましたね。
なんで?
えー、
窮屈になったんじゃないですか。
好きなやつ好き勝手やれてたのか、
数字で、
元字絡みになる感じじゃないですか。
えー、
でもそんなもんじゃん。
いや、
SV以上は、
うん。
やっぱ数字も入れないとダメだと、
僕は思うんですけど、
そうだよ。
そこはね、
ぬるかったんですよ。
えー、
そこ見てからのぬるさだよね。
ぬるっていうかその、
うん。
なんか駆け引きみたいなやつ。
まあ、
要はなんかもう王国みたいな感じだったんですよね、
うん。
そのSVの。
ほんまに?
うん。
まあ、
じゃあ良かったんじゃないの?
で、
そしたらなんか、
えー、
なんか切れて、
切れだして、
うん。
で、
結局ね、
えー、
なんか、
で、
結局ね、
まあ、
いろいろあって、
そこのSV、
うん。
から外されて、
うん。
その方がね、
うん。
で、
結局、
自主退職しましたね。
うーん。
うん。
うん。
そう。
そんなに嫌だったんだね。
そんなに嫌だったと思います。
えー、
なにくそはなかったんだ。
なにくそなかったですね。
えー。
うんうん。
そうなんですよ。
まあ、
でも、
会社としては良かったんじゃないの?
会社としては良かったと思うんですけどね。
うん。
うん。
うん。
うーん。
うん。
ね。
でもなんか、
その人が例えば他の会社に行ってさ、
はい。
そのA社でSVしてましたって言われるの嫌じゃない?
数字見れないのに。
うん。
あー、
僕?
僕は、
僕の元々いた会社は、
うん。
そういう会社だと思ってたから。
あー、
いいのか。
いや、
なんか、
そういう、
そういう会社だと思ってたから、
あー、
いいのか。
いや、
なんか、
うん。
自分が好きな会社だったりとかするとさ、
うん。
なんかその人に、
うん。
ここにいたって言わないでほしいな、
あ、
まあね。
その実力で。
でも、
あー、
なんかチーム単位とかで見たら、
うん。
自分のチームにいたっていう風に言ってほしくはないけど、
うん。
会社としては、
うん。
まあ、
そういう会社だしなってね、
いや、
そうなんだ。
大心を持ってた。
まあ、
じゃあ、
まあ、
そこはいい。
そう。
うん。
でもね、
会社にいて、
それなりにこう、
管理者としてね、
うん。
キャリアの道は歩んでたけど、
会社のことをバカにしてましたからね。
人間関係の影響
まあ、
でも、
でも、
いるうちはさ、
いいのよ。
はい。
バカにしてっていうかさ、
はい。
ある程度さ、
そこに、
はい。
まあ、
不満というかさ、
はい。
まあ、
そういうのがあるのはしょうがないと思って、
うんうんうん。
で、
それをさ、
いかに良くしていくかが、
はい。
うったちなのに、
どうしたらこの会社が他の会社と戦えるかっていうのを、
うんうんうん。
常に考えてましたからね。
そう。
うんうんうん。
やっぱそこは考えんとさ、
うんうんうん。
いかんじゃん。
そうそうそうそう。
うん。
で、
それをさ、
こう、
活力にしていくわけじゃん。
はい。
もうちょっとダメやけんこうせんといかんってなるやん。
はい。
まあまあまあまあまあ。
ね。
はははは。
で、
何やったっけ、
今。
超脱線してますよ。
あの、
一応人間関係の悩みっていうところ。
そうですか。
なんですよ、
今回。
うんうんうん。
で、
グレイさん、
私もグレイさんもさ、
割とさ、
どっちかといえばさ、
上手くやれるタイプじゃん。
ああ、
まあね。
その、
そつなくね。
そつなくね。
うん。
そう。
いや、
だって、
なんかそこで、
ね、
人間関係ぐちゃぐちゃにしても意味がないっていうか。
そうなのね。
そうなのね。
うんうんうん。
私はもう若い時はさ、
好き嫌いが多かったからさ、
はい。
もう、
なんか、
うんうん。
嫌だ、
好き嫌いの時は誰が嫌だとかさ、
はい。
チームリーダー、
誰々のチームリーダーの下は嫌だとかさ、
うんうんうん。
でもなんかさ、
はい。
なんだろう、
バカだからさ、
武器にさ、
もうやめてやる、
これを言ってくれなったらやめてやるみたいなさ、
はい。
やってた。
なんかだんだん分かってきますよね。
うんうんうん。
結果的にはこれ会社が悪いんだなみたいな。
そうですね。
そうそうそう。
そうなのね。
そう。
だから、
そうなんですよ。
そう。
いやあ、
そうですね。
ね。
まあでもね、
うん。
本当、
ね、
カスタマーって、
人の流れも激しいし、
そうなのよ。
そうなんです。
だから、
いろんな人がね、
やっぱ来るから、
うん。
人間関係っていうのは確かにね、
うん。
うん。
なんか台風のように
すき去っていく人もいますよね。
あ、
そうなのよ。
そうなのよね。
うん。
何やったあの人っていうね。
そう、
そう、
なんか荒らしていきなりいなくなるみたいな。
そうそうそうそうそう。
いるねあれ。
うん。
何なんだろうね、
定期的にやってくるあの人。
そうなんですよね。
うん。
でもそもそも、
面接でどうやって通ってきたんだろうってね、
思っちゃうんですけど。
そうなんよ。
上手いんちゃうのか、
そこを通るのは。
うん。
ははは。
100,000年まで。
かもしれないですね。
うん。
ああ。
うわ、
実際ね、
こうなんか、
蓋開けてみないと分かんないっていうところある。
うん。
ああ。
いやあ、
でも本当にいろんな人がいましたね。
うん。
うん。
職場でのカップル
ははは。
いや、
楽しいよ。
うん。
本当、
コールセンターあらあらめちゃめちゃ面白いもんね。
うん。
まあね、
本当ね、
深い、
深い、
人間関係って、
なんか職場でね、
うん。
職場でカップルになるね、
子とかも。
ああ、
まあそうね。
いたりしますよね。
うんうん。
で、
ね、
仕事中さあ、
うん。
なんかその関係性ってね、
出さないでほしいんだけどね。
うん。
そうだね。
でもなんか出しちゃうっていう。
出しちゃう。
なんかさ、
思わず出ちゃうのはしょうがないと思うんだけど、
うんうん。
これ出したくて、
はい。
出しちゃうと、
もうみんな怒られて、
もう、
うんうん。
カップルなんだねってなるのが、
そうそうそうそう。
おじさん大人になっちゃったからさ。
そうなんですよ。
だからね、
なんか、
僕が見た中ではね、
その要は、
カップルなんだけど、
担当してる窓口が違うから、
時間がずれてたんですよね。
うんうん。
で、
その、
えーと、
彼氏の方かな、
先に帰るんですよ。
うん。
だから、
帰るタイミングで、
お疲れ様でしたーって言って、
質問室に出てくるタイミングで、
彼女の方が立ち上がって、
手を振るっていう。
うん。
すごい。
あなた、
いってらっしゃいみたいな。
もうなんか、
な、
なんだこれみたいな、
雰囲気が迷うわけですよ。
見てられちゃう。
えーって言う。
まあ、
僕はね、
全然違うチームの、
うんうんうん。
あの、
人だったので、
母、
母って思ってほしい。
いや、
微笑ましいじゃないか。
いや、
微笑ましくないよ。
よくないよくない。
そこの、
そこのチームの、
うん。
管理者、
うん。
まあ、
思うし。
うーん。
うーん。
あとはなんかね、
その、
ちょっとカップルとは話が変わるけどさ、
うちなんかフリーチャットがあってて、
業務上さ、
あ、
フリーチャット?
そうそうそう。
入電があった時に、
誰かが対応してたりとかするのを、
ああ、
はい。
こう、
全体にね、
職場でのコミュニケーション問題
分かるようにフリーチャットがあるんだけど、
うん。
それをさ、
個人的にね、
チャットをしちゃダメだよって、
うん。
業務上ね、
ほら、
チャットしちゃダメだよって言うんだけど、
みんなやるんだけどさ、
ああ、
やりますよね。
でさ、
もう学生みたいにさ、
その中でさ、
人の悪口とかはさ、
入れててさ、
で、
それをさ、
誤爆してさ、
はい。
なんかその、
全体に見えるところに送っちゃったりとかしてさ、
ああ。
なんかその、
子供みたいなことやってんの?
うんうん。
だから何回もそのさ、
チャットをね、
個人的にしないでって言うんだけどさ、
ええ。
やっぱさ、
合間を巡ってさ、
やってるわけさね。
うんうん。
で、
そこでさ、
で、
誰、
その、
本当は作っちゃダメなんだけどさ、
そのグループチャットみたいなの作っちゃってさ、
うんうん。
そのグループラインみたいな感じだよ。
うんうん。
で、
なんか誰誰が入ってる入ってないじゃんみたいな感じでさ、
うんうん。
学校なのここ。
いやー、
よくないよくない。
どうしたらいいんだろうね。
ははは。
うん。
ああ、
あれ、
ね、
でもなんかね、
僕も、
基本的にやっぱ社内的には、
個人チャットっていうか、
DMがね、
うん。
禁止って当たり前のようにあって、
うん。
その中でね、
うん。
しかもそれを、
その、
あるね、
その女性の、
うん。
他の管理者から相談されて、
うん。
こういうことが起きてると。
うん。
で、
まあその、
男の方がね、
だいぶDV的な感じで、
うん。
チャットでもなんか、
すっげー、
うん。
圧、圧で、
へー。
だからカップルだったんだよ。
うん。
けっけっかって、
うん。
まあね、
それで圧すごすぎて、
うん。
怖すぎて、
どうしたらいいかがわからないみたいな、
うん。
DV的なコミュニケーションの影響
と相談されて、
うん。
大変でしたね、
すごく。
で、
それさ、
業務の内容で圧かけてくるってこと?
全然違いますよ。
なんなんだよ。
ちわ喧嘩してるんですよ。
ただの?
うん。
うん。
プライベートで?
はい。
やめてー。
そう、
それを僕に相談されてもらうみたいな、
そうだよね。
うん。
そう。
あ、そうなんだ。
でも、
結果的にね、
他のオペレーターも巻き込んで、
うん。
すごく良くない状況になってたんですよ、
何したの?
え?
聞きたいっすか?
うん。
僕は基本的にその、
仕事にね、
遊びの要素を入れたい人なので、
うん。
あの、
普通に晒しクビにしましたよね。
ねえ。
はい。
晒しちゃったの?
はい。
ニコニコして、
はいって言わないでください。
皆さん、
しぐれは今ニコニコして、
はいと言っています。
でもね、
それって本当は良くないんですよ、
晒しクビに。
うん。
晒しクビに。
晒しクビに。
晒しクビに。
晒しクビに。
晒しクビに。
本当は良くないんですよ、
晒しクビも。
そうだよ。
良くないから、
ちゃんと晒しクビにした後に、
うん。
僕も始末書家来ましたよ。
うん。いいね。
でもそれは、
いいよ。
はい。
そうだよね。
うん。
だって結末分かっててやったんだよね。
まあ、
そうそうそうそう。
いいじゃん。
やっぱそこをね、
ちょっと面白おかしくしたいなと。
うん。
面白おかしくじゃないんだよ。
ちょっと血が騒いでしまったんです。
はい。
なんかね、
あの、
えっとその時、
社内法みたいなやつがあって、
うん。
社内法のフォーマットをパクって、
いや。
パクって、
こういうことが起きてますっていう、
面白いねそれ。
その社内法を、
うん。
ゴシップ化するみたいな。
パロってみたいな感じでね。
パロって、
うん。
パロって晒したんですよ。
やだ、
それ楽しそうじゃん。
めちゃくちゃ楽しいですよ。
ええ。
そしたら、
悪いっていう。
そしたら、
まあ社内的に、
うん。
その社内法で使っているものを、
うん。
そもそも使っていることも良くないし、
うん。
こんなのを晒すものではない。
そうね。
そう。
すいませんでしたって言って、
始末書を書いて、
うん。
人間関係の意義
終わり。
やっぱ、
楽しかったね。
いやまあ楽しかったですね。
うん。
まあそれでも、
始末書を書いただけで終わって、
別に広角も何もないですからね。
うん。
そうね。
代償としては、
まあ軽めですね。
そうそうそうそう。
そう。
まあ自分でね、
どうなるか分かった上でやってれば、
うん。
いいと思いますそれは。
まあ別にいいと思う、
私も。
うん。
いやあ、
まあそんな感じでね、
うん。
今回ね、
第7回目もね、
もう30分ぐらい話してるんですよ。
いやまあ、
いつも男性気味で、
すいません皆さん。
はい。
じゃあもう、
まとめましょう。
はい。
えー、
今回のテーマはね、
人間関係の悩み、
うん。
でしたけど、
うん。
どうですか?
人間関係の悩みですね、
あの仕事しに来てるんで、
そんなことを考えずに仕事してください。
ははは。
正論スキル。
ははは。
ははは。
ささるなあ。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
まあまあね、
確かにね、
うん。
あのー、
よっぽど、
緊急とかじゃない限りは、
うんうんうん。
ね、
言ってしまえばみ、
みんなね、
いい大人なんでね。
そうなの。
うん。
そうなのよ。
まあ我慢しすぎる必要はないんだけど、
うん。
ささいなことはね、
うん。
まあ多少はね、
うん。
そんなみんなね、
他人なんだからね。
そう、
嫌なことはちょっとぐらいあるっちゃけん、
うん。
うん。
そういちいちもう気にせんし、
はい。
まとまりましたと。
はい。
はーい。
はい。
じゃあ、
終わりですよ7回目も。
はい。
もうね、
ほんとにちゃんと丸になってる?
え?
ちゃんと丸、
丸できてる?
駆動点ができてる?
なんの話?
できてる?
駆動点ができてるって。
まとまってんのかなと思っていいと思う。
あ、
大丈夫ですよ。
まとまってますよ。
まとまってるし、
うん。
あんなのね、
うん。
あの丸って、
うん。
標準語のイントネーションじゃないのって、
知ってます?
あ、そうね、
丸じゃないんだね。
僕、
あの、
なんだろう、
この北九州に来て、
うん。
思ったのが、
みなさん丸のこと丸って言うんですよ。
うん、丸。
丸?
丸。
どっちが正しいって思う?
丸。
丸。
丸なんですよ。
うん。
だけどみなさん、
丸って言って、
うん。
えーってね、
僕、
すごいそれまで思いました。
丸。
うん。
そうそうそうそう。
最後にいきなりぶっ込みましたけど、
丸です。
丸です。
丸でした。
そうそうそうそう。
はーい、
じゃあそんな感じで、
はい。
えー、
当番組ね、
はい。
お便り、
大募集してます。
ちょうだい。
はい、ほんとください。
何でもいいです。
はい。
あのもう、
お前ら好き勝手話してんじゃねーよ、
みたいな、
そんなんでいいです。
本当のビジネスはこうだぜ、
っていう人とかね。
あー、
そうですね、
そんな、
あなたたちのいるセンター、
甘いんじゃないんですか?
みたいな。
あー、
待ってまーす。
はい、
そんな感じで、
今回もご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、
お相手は、
BPO業界の闇に飲まれた者、
富田茂と、
はい、
ゴールセンターの申し子、
みえでした。
はい、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
36:56

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