1. コールセンターサイゼンセン
  2. #9 体力的な負担(特に長時間..
2026-01-07 32:39

#9 体力的な負担(特に長時間座りっぱなし)

spotify youtube

#9 体力的な負担(特に長時間座りっぱなし)
・【オペレーター目線】体力的な負担(特に長時間座りっぱなし)
・理想のコールセンターを作ろう

■パーソナリティ
冨田 時雨
BPO業界の闇に飲まれた者

https://lit.link/tomidashigure
https://x.com/shigure_duki
https://www.instagram.com/shigure_duki/
https://note.com/shigure_duki

みぃ
コールセンターの申し子

https://www.instagram.com/st4210_/

■お便り
当番組はリスナー様に支えられて生存しています。
番組へのお便り(相談、質問、感想など)お待ちしております。
https://forms.gle/sQ59wbA5eDbxKBTFA

■BGM
平義隆

サマリー

このエピソードでは、長時間座りっぱなしが体に与える負担について詳しく語られています。特に、肩こりや腰痛、目の疲れといった職業病が具体的に取り上げられ、休憩の重要性やスタンディングワークの利点にも触れられています。また、長時間座りっぱなしの作業が体に与える影響について議論されており、特に精神的なストレスがより大きいことが指摘されています。営業や飲食業など、さまざまな職種における体力的負担についても語られており、柔軟な働き方や環境の重要性が強調されています。さらに、コールセンターにおける理想的な職場環境にも焦点を当てています。

体力的な負担の理解
こんにちは、こんばんは、おはようございます。
こんにちは、こんばんは、おはようございます。
はい! ということで始まりました、コールセンターサイゼンセン。
はい、シーズン1のエピソードで9です。
9ですね。
オペレーター目線で語ろうので。
全然語れてないけどね。
ほんとそうですよ。
これでも、今回と次の10回目ですよね。
エピソード10で、オペレーター目線で語ろうは一旦終わりますので。
オペレーター目線で全然語れてないんですけど、終わります。
はい。
ということで、早速始めていきたいと思うんですけど、今回9回目に持ってきたテーマは、
体力的な負担、特に長時間座りっぱなしによる疲れですね。
長時間ヘッドセットを装着、座りっぱなしで話すことによる肩こり、腰痛、目の疲れですね。
そういった身体的負担があるというところです。
早速語っていきたいなと思います。
そうですね、確かに肩こりとか職業病みたいな。
男子も肩こりあんの?
全然しますよ。
商工式のデスクとスタンディングワーク
僕、毎週週末整体行ってますよ。
そうなんや。
僕は、コールよりもメールとかが多かったから、肩こりは、今でも残ってますけど、内側に巻くんですよね、肩が。
肩もこるし、あと腕が結局、ひたすら1日にどんだけメール送ってるんだかぐらい、ガーって書いて送ってたから、検証へになって。
そんなに?
整体行って、張り治療とかしてもらってましたよ。
ひどっ。
痛すぎて、腕が。
やばっ。
ローンチしたばっかりのプロドクトとかで爆発すると、どんだけ返すか分かんないぐらい、安いなく。
手がちぎれちゃう。
それこそ、休憩の取りづらさっていう話もあったけど、とりあえず一瞬だけ出て、ちょっとご飯買ってきますって言って、
匂いの出ないものですよね。
室内に持ち込んで、カロリーメイトとか頬張りながらずっと作業してて。
うちにも1人おる、カロリーメイトばっかり食べながら休憩にも行かんとさ。
本当は良くないんですよ。
休憩取らんことが偉いことじゃないけどねって、いつも言っちゃうけどさ。
そうなんだけど、もう終わらないから、滞留し続けて。
やるしかないかと思って、そういった時は本当、検証へになってましたね。
そう、だから毎週末、生体に行って癒されるみたいな。そんな感じでしたよ。
でもヘッドセットか、ヘッドセット、慣れてないと耳痛くなりますよね。
嫌だと思う。
あとあれなんか、サイズとかあるじゃないですか。
そうそう、それが合ってなくても。
なんかこう、フィットさせるのが難しいかも。バランスとかと。
確かに確かに。
特にオペレーターさんってさ、ずっとつけとかんといかんやん。
うたちはさ、結局さ、話す時だけつけてさ。
歌い終わったらもう置いてさ、他の業務するじゃん。
でも結局みんなはずっとつけとかんといかんけんさ。
やっぱずっとキリキリすると思うんだ。
確かにね、ずっと締め付けてるっていうのはしんどいですね。
でさ、外してたりとかするとさ、もういつなっても取れるようにつけとったよっていつも言うけんさ。
つけとかんといかんやん。
ブルってなってから取り始めたらさ、お客さんに2秒3秒待とうよっていつも言うけん。
つけとってほしいと。
そうなんだけど。確かにね、それもあるか。
あとやっぱ座りっぱなしは確かにね。
この間ちょっと言いましたけど、定期的には席外してもらうようにはしてるかな。
座りっぱはね、よくないと思う。
でもね、定期的にね、メールで通信お知らせみたいな。
ストレッチの1ページ2ページ送って、今このメール見た瞬間グーって伸びましょうみたいなのは送ったりとかしてる。
すごい。いいですね、それ。
確かにね、体がずっと固まっちゃいますからね、同じ姿勢で。
あれね、なんか血流悪くなるらしいんですよ。
1日6時間以上ずっと座ってる人って死亡率が上がってくっていう。
なんですと?なんで座ってるのに?
結局は血流が良くなくなるみたいな。
だとさ、どうしても足組んじゃうじゃん。
足組むのもあんまり良くないっていう。
足組むの良くない。
体が歪むんでしょ。
めっちゃ足組んじゃうもん。
結構みんな足組んでますよね。
あれね、良くないんですけどね。
ダメだよね。
僕、でも僕割と足組んでる人とか注意してましたよ。
そうなの?
だって、そもそも電話だけどその姿勢は相手に見えるからねって言ってよく言ってました。
分かる。
うん。
私はね、なんか椅子にビヨーンって何かかる子にはいつも言ってる。
それお客さん見えてるからねって。
そう。
そうそう、それもあるし。
あとね、ちなみにヨーロッパだとスタンディングワークというか、要は商工式のディスクっていうのが結構もう主流になってきてる国が多くて、
国によってはそもそも座立派ってやっぱ健康被害、要は生活習慣病になりやすいって言われてるから、
国としてスタンディングワークができる環境を作ってない会社はペナルティっていう風に貸してるところもありますよ。
でも立ってるのきつくない?
いや、きつくない。僕はあれですよ、カスタマーサポートの部署にいるときも自分のデスクだけスタンディングワークできる環境にしてましたよ。
ダンボールがたくさん余ってたから、ダンボールでデスクの上にもう1個1段上がるデスクを自作して、
その上にパソコンとか置いて、普通にコールとか来ても立った状態で普通にやってました。
目の疲れとヘッドセットの問題
かっこよ。
でもノートパソコンだったんでね。
オペレーターの子たちはデスクトップにパソコンだったけど、管理者ってみんなノートだから、
ノートだったら別に座りたくなったらそのままデスクに置いて、椅子持ってきて座るだけでいいんで。
前の某携帯会社のコールセンターは管理者だけスタンディングだった。
やっぱスタンディングの方が…
周りも見れるしね。
そう、周りも見れるし、あとなんかひらめきがね…
っていうか、そうそうそう。
頭がね、ぼーっとしないんですよね。
なるほどね。
だからなんかそう、打ち合わせとかする時も立っている方がなんかひらめきが湧くというか、
そういうのはありましたね。
スタンディングあれでしょうかね。
ただ立ちっぱなしは辛いので。
まあ定期に座るんですけどね。
なんかね、はかどるんですよ、僕の中ではね。
立っている方が。
スタンディングデスク作ろうかな。
そうそうそう。
なんかね、なかなかね、その商工式のデスクって高いからね、入れてくれないので。
コントローラーだけでもいいな、OK。
いいこと聞いた。
あとは動きやすいじゃないですか。
まあ確かにね、立ったり座ったりがね、難所ってなる私も。
そう、なんかコミュニケーションが取りやすくなるんですよ、立っている方が。
っていうのもあってね、そうそうそう。
そうね、みんなはさ、やっぱさ、歩いて、私とかはさ、なんかうんってなったらさ、
コミュニケーションの一環でさ、散歩とか言いながらさ、周りみんな話しかけながらぐるぐる回ってるけどさ、
結局それができないからさ。
で、立ってるとさ、その、どっちかと言えばほらマイナスの方に取られちゃうじゃん。
お尻がさ、ついてない、そこが悪いみたいに見えられちゃうからぐるぐる回っちゃうとね。
だから難しいよな、本当は立ったりした方がいいんだろうけどね。
その方がいいと思います。僕はその方がいいです。
なんか立ってるとそれだけで、なんかこうやってなんかこう、
つま先、かかと浮かしたり下ろしたりみたいな、ちょっとしたストレッチみたいなやつとかも定期的にできるし。
そうだね。
なんかそんな感じでしたね。確かにね、すわりっぱは。
そうね、あとやっぱね、すわりっぱだと女の子はね、足が冷えちゃうとか、冷房暖房で結構、
そこで石はね、かいてあげたりはもちろんするんだけど、結局ずっと冷えちゃうとかで、
一回冷えちゃうとなかなか温まらなくて、パフォーマンスも下がっちゃってっていうので、
そういう意味の健康被害じゃないけどはあるのかなとは思うかな。
そうだね。
あとは、やっぱ腰痛か。
すわりっぱだとやっぱ腰痛は確かにね、ありそう。職業病として。
あとはやっぱ目の疲れ、ドライアイですよね。
そう、なんかみんないま、そのほら、なんだっけ、ブルーナンとか、この、出てこないね。
画面をさ、ブロックする。
ブルーナンとかカットのやつですね。
サングラスみたいな、目が土が入ってて、でもそれもカットするやつとか、
みんな工夫してきてくれてるけど、結局その眼鏡をかけることが負担になるし、
で、眼鏡かけた上でヘッドセットしとるけん、きつかったりとか、そういうのもあるよね。
結局ね、細かいものをずっと見続けるっていうのもあるし。
そうだね、目は疲れるな。
目疲れると思う。
なんか、オペレーター目線じゃなくなっちゃうけど、数字とか見てるのもほんと目疲れます。
そうだよね。
表計算とか、どんだけこれセルアルンガルだぐらい、数字がずらーってあって見てたりとかするから。
あと、ログの読み込みとかさ、にらめっこしながら見てさ。
そうそうそうそう。
解読しなきゃ、解読しなきゃってなっちゃうじゃん。
そうですね。
なんてなっちゃう。
確かにな、目はすっげー疲れる気がする。
あとさ、ヘッドセットってさ、基本的にさ、耳片っぽだけじゃん。
だから、この利き耳でずっと聞いてると、こっちばっかりキンキンきちゃって頭痛くなる。
だから反対側の耳にすると、今度は利き耳じゃないから、聞き取りができなかったりとかして、
なんかそのあたりが悩んでる子もいた。
あー、確かにね。
じゃあ、ここばっかり聞いてると耳鳴りしちゃうとか。
確かにな、片耳か。一応ね、両耳のヘッドセットもありましたけどね。
すごっ。そんなさ、音楽家みたいなことしてんの?
両耳かつ、マイクが付け替えできるみたいな。
片っぽにして、そこからピュッて出てるイメージなんだけど。
ここのマイクが外せるみたいなやつがあったりとか。
両耳のやつもありました。数少なかったですけど。
でも、両耳のやつがあるんだったらいいかもね。
で、ほら、例えばさ、耳にする、いわゆるこの有線のイヤホンみたいなイメージのやつと、
頭からかぶるようなイヤホン、ヘッドセットって言われるやつとか選べるんだったら、好きなタイプがね、いいけど。
あと高いけど、耳に付けて首、後ろのなんか回すやつあるじゃないですか。
あれとかだとね、締め付けがないからいいけど、あれ高いんですよね。
耳にかけて、で、私が管理者だけ何本か持たせてるって言うけど、結局そのヘッドセットしたまま移動できるから、
それはすごい便利だから、本当に数台しかないけど。
あれがね、全部配付されたらいいんだけど。
ていうか、僕はね、普通に有線のやつで使ってましたけど、
急遽移動するときにノートパソコンを持ち上げて、首にかけてるわけですよ。
普段、要は、よっぽど常識対応が必要なときだけ付けてやるから、
普段は首にヘッドセットかけてて、で、パソコンを持ち上げて移動しようとしたときにケーブルが引っかかって、
うっ、うっ、うっ、うっって首が閉まるっていう。ガーンって。
あるあるね。
そうそうそうそう。
そうよね。私はもうほら、昔からのタイプがやっぱりやりやすいわけ。
今言ったみたいなシャレたやつをつけてするより、スチャッてするようなイメージのヘッドセットが安心するわけ。
昔ながらのコールセンターですから。
いやでも真に昔は受話器じゃない?
あ、そう受話器よ。
ハードフォンですよね。
知ってる?
ハードフォン。
ハードフォンの影響
ねえ、私一個ずつボタン押しながら営業してたんだよ。肩とさ、あの耳にさ、受話器挟んでさ、紙媒体だよ。
紙媒体のリストにチェックしながら、ピッポンパン押してたんだよ。
あの、いわゆるハードフォンの受話器もあれ耳にずっと当ててるからすっげえ痛くない?
すごい痛いの。
耳すごい圧迫されて。
肩もこれじゃん、片っぽこうやって肩上げてるからさ。
あれ最悪ですよね。
すごい、あのピッポンパンのナンバーディスプレイも出てこないあのピッポンパンで営業してた。
ナンバーディスプレイ懐かしいですね。
そんなことあったね。
どうなんすか、いまだにハードフォンのセンターとかあるのかな?
え、でもさ、ないわけはないとは思う。
まあ確かにね。ある意味信頼性はあるのかな?
そうかもしれない。
1個前のコールセンターがパソコンとハードフォンみたいなのが繋がってて。
知ってるそれ。
ある?知ってる?
だから今って完全にほぼパソコンないがの中に電話があるイメージやけど、
物理的に横に電話がなぜかこう一旦通すみたいな。
ランケーブルとかも繋がってるんですよね。
そうそうランケーブルも繋げてやってるみたいな。
電話が、その電話がプルってなるんだよ。
でも取るのはパソコンで取るの。
なんだかね。
そうそうそうそう。
ありますね。
あったね。
まだでもそういうのはあるんじゃないかな。
システムを変える必要がなければ。
変える必要ないって言ってるもんじゃないですか。
そうだね。
そうだね、安心する。
でもね、僕がその前に言ったところって、
僕が入った、え、僕が入って何年くらいだ?
何年くらいだ?
でもハードフォンでしたよずっと。
で、ある時、もうソフトフォンに変えようっていう話になって、
でもその時のSVが、
もう慣れてるから変えたくないですって言い出して、
いやいやいやいや。
わかる。でもさ、変えんといかんじゃね?
変えんないかん時は来ると。
そう。だって、ハードフォンってその分いるわけじゃないですか。
そうなんよ。
ソフトフォンってね、アカウントがその分いるけど、
それで費用かかるけど、物理的にヘッドセットが必要なだけだから。
そう。
で、パソコンは絶対あるわけじゃないですか。もともとハードフォン自体も。
ってなった時に、こんな1台1台電話機買うのがね。
そう、あれいらんかったよねって思ってさ。
しかもずっと使ってるからどんどん汚くなってるし。
でさ、それいっつも使わないからいっつもなんか汚いじゃん。
そうそうそうそう。
ほんと大変。メンテナンスがね。
ほんとそうっすよ。結局ね、そのヘッドセットだったら1人1つで専用のやつにできるけど、
ハードフォンってみんなで使うから、やっぱ受話器がね、ちょっと嫌なんですよ。
体力的な負担の現状
わかる。
あんま清潔感がないっていうか。
そういう意味でも、環境的にも今のスタイルの方がいいよね。
パソコンだったらさ、キーボードだけ拭いとけばいいしさ。
そうそうそうそう。
ね。
ね。
体力的な負担の話をしてたはずなんだけど。
そうだよ。
言ってしまえば。
今はそんなに遠くなかったと思う。いつもすごい遠く行くけど、今は割と近めだったよ。
でも確かに体力的な負担あるけど、今までも散々話してきてるけど、精神的な負担の方がでかいですって。
あーそうね。人による。
まあね、人によるけど、体力、確かに。
じゃあさ、営業もさだって歩いてもらわない関係で大変やし、
お外で仕事する人も大変、飲食の人もずっと立ちっぱなしで大変ってさ、
みんな体力、どれも大変よね。
なんなら座りっぱなしでいいねって言われるぐらいじゃないっていう。
座りっぱなしでいいねって言われる方ですよね。
冷暖房聞いてていいねって言われる方じゃん。
そうなんですよ。
まあ単純に、致死率が上がると。
そうそうそうそう。
死に急いでると。
そういうことです。
心削って体削って。
新しい働き方の提案
そうですよ。なんかね、前回の話じゃないけど、
もし自分がね、そういったサポートの会社作るとしたら、
スタンディングデスク入れたい。
しよう?
全席スタンディングデスクですよ。
かっこよ。
座りっぱは良くないよ。
たど?
たど?スタンディングのコールセンター作ろう、10人規模の。
10人規模の。
できるかな?やれるんかな?
いや、システム周りじゃないけど、
立ち上げとか諸々の構築はできるんですけど、
最強の営業が欲しいですね。
そうね。
そう。
おりませんか?
いるか?
多分、パワーオペレーターはうちたくさんおるんですけど。
営業もいないことはないけど、
お金がかかるな。
そうですよね。先立つものが。
そうそう。そこね。そこそこそこ。
資本金ほとんどない会社なんで。
資本金ゼロ。ゼロから始める。
ゼロはさすがにね、あれだけど。
どうでしょうね。カスタマー作るとしても現実的なところは、
コールじゃなくて、いわゆるメールとかチャット、
サポートから入っていくほうが無難な気がします。
なるほどね。
そっちのほうが小規模でできるからですよ。
確かに。
システムもそんな電話よりもしっかりしたもので持ってたらいいんやけど。
そこである程度、
軍資金が増えてきたタイミングでコールの設備を整えてもいいかもしれないです。
そうだね。
そうですね。
こんな好きかって言ってるところにね、
たまたまコールセンタースタジアンスを聞いてくれてる方で
依頼してみたいなっていうところがあればいいですよね。
いるかつら?
任せてみようか、あいつらにと。
そうなんですよ。
そういった方がいたらぜひぜひご依頼いただきたいんですけど。
でもね、僕一回架空のカスタマーサポートのウェブページを立ち上げようとしたことがあるんですよ。
表向き上ちゃんとした会社ですよ。
ちゃんとした会社で今までのカスタマーサポート系の会社がやってきてなかったことを
さもやってますっていうふうに書いて、日々ちゃんとこういうことが起きているというのを更新していくみたいな。
なんだけど、別に実態のない会社ってやつですね。
なんで?なんでそんなことを作ったの?
いや、面白いかなって思って。
やることがいつも奇想天外なんよね。
面白くないですか?
面白いけどさ。
なんとかっていう窓口で、本日こういった問い合わせがあり、クレームが発生しました。
っていうのがちゃんと公開されてるんですよ、ページに。
別にSNSに投稿されたとしても、そこでもうGAができてるというか。
そうそうそうっていうだけなんですけど。
というので、今何社?
当社のパッケージとクオリティ。品質担保これだけできてますよ。
ゆえにこの料金です。っていうところも全ページがあって。
面白い。
そんな会社は存在しないんですけど。
面白いかなって思いまして。
そういうのもね、やっぱり仕事にはスパイスが必要あるやつ。
出た!また伏線回収しましたよ。
そう。
こけしちゃん。
こけし。
でもね、僕、かわいいこけし。
アマゾンで、今絶版なんですよ。
ムック本だったらしくて、絶版でアマゾンで。
なんかかわいくないネタになってますって。
僕のね、SNSのフォロワーさんがあげてて。
かわいいこけし、値段がかわいくないって。
あ、値段がね。
そうそうそう。
で、僕もわぁ、絶版になってて、しかも値段すぎ上がってるって思って。
かわいいこけし。
かわいいこけし。
うわぁ、みたいな。
で、そしたらそのリスナーさん、図書館で借りたみたいです。
かわいいこけし。
かわいいこけし。
そう、僕も内容知らないんですけど。
見た目だけやろ、見たの。
そうそうそうそう。
かわいいこけしの表紙のこけしの顔を部長の顔に変えるっていう。
悪い。
なんて悪いこと言うの。
かわいいこけし、結局私調べてなきゃ、後で調べよう。
でもなんか、それぐらいの遊びのスパイスは必要じゃないですか。
しかもそれを、1位オペレーターの子たちとかがやってるわけじゃなくて、管理者がやってたら面白くないですか。
うん。正当しないで。
いや、面白い。
なので、たくさんかわいいこけしのミニシャサイズにコピーしたものをたくさん用意しておいて、
こいつもね、新しい子が入ってくると、いわゆる緊急連絡先とか、首から下げてる社員証のところに挟んでおいてって言って、
緊急連絡先の電話番号とか渡すんですよ。
そこに一緒に、よかったらこれもいるって言って、こけしを。
そっと添えるんよね。
なんですかこれ、部長って言って。
悪い。
ずっと悪い。
いやいやいや、悪くないでしょ。
お話戻るよ。
はい、戻りましょう。
えーと、なんだっけ。
なんだっけ。
体力的な負担って、でもそんなに話すことなくないですか。
だってあんまり負担だと私は思ってないもんね。
僕もそうですね。どっちかって言ったら、やっぱりルーティンワークみたいになることに対しての精神的な負担の方がでかかった。
うちね、今ね、結構自由で、びっくりするかもしれんけど、割とみんなお菓子自由に食べたりとかしてんのよ。
だから、イライラしたらみんなチョコレートパクって口に入れたりとか、
普通だったら休憩室にお土産とかでお菓子取るぞとか置いてるけど、
なんかもう全部室務室に持ってきて配ってるとかしてるから、
その点は結構ストレスはなくやってくれてるかなとは思ってる。
でも確かにな、それぐらいでいいですよね。
なんか、え?どこだったかな?僕が知ってる中で、普通に後ろでうっすらと音楽かけてるとこもありましたよ。
あ、そう!お前の前のコールセンターは音楽かけてた。
でも実際音楽かけてても僕はいいと思う。
私もいいと思う。
別にそれが入ったからなんだって話じゃないですか。
しかも口ずさんでルンルン歌うわけじゃないし。
そうそうそうそう。俺なんか好きな音楽かかってる方が気分的に上がるから、いいと思うんですけどね。
それの何がダメなんでしょうね。
古臭い思想なんでしょうね、それは。
なんかふざけてるように聞こえちゃうのかな。
いやー、結果さ、問題っていうか困り事が解決したらそれで良くないっていう。
私もそう思うんだよね。
そうなんですよ。
別にバックミュージックが無音と別に何かかかってる、でもそれでもお客さんが最高に喜んでくれて、
いやー、かけてよかったですみたいな方がいいじゃん。
うん、私もそう思う。
もう結局、そうそうそう。
そうなんだよね。
うん、そうなんですよね。
なんかその辺とかも、なんか昔のやり方に固執してるところ多いなーというかね。
もっと、もっとその、アスピのスパイスを入れていかないとダメですよ。
分かったって。
分かった。スパイスね。
そうですそうです。
あー、でもあれですね。
ん?
いや、ちょっとカスタマーサポートの会社のひな形作ってみましょうか。
ねー、好きよねー、そんなんするのほんと。
え?
うまめな男ー、ほんとそう思う。
あ、そうですか。
うん。
いや、でもなんかどうでしょうね。やれるんじゃないですか。
うん。
うん。
うん。
理想のコールセンターとは
そう。
やれるよ。やめる気がする。
やる気がするけどね、なんかちょっとね、その周りで、
それこそさっき言った営業じゃないけど、医療系の営業やってた人がいて、
医療機器かな。
うん。
ちょっとだいぶね、知識は必要になるけど、
そういったものだったら案外持ってこれるかもしれないですよ、普通に。
うん。
やりましょう。
うん。
え、本気でやりますか?
なんか理想のコールセンターを作ろうみたいな感じで話してましたけど。
次のフェーズでさ、でもさ、ちょっとまたそれ具体的に詰めて話したら面白いよね。
確かにね。
うん。
ねえ、これ聞いてる方がね、私もそのセンター入りたいですとかなったら、
あ、ぜひ。
面白いですよね。
来ていただければ。
そしたらこれが、
はい。
このコールセンター最前線がですよ。
うん。
その会社の広報番組みたいになりますからね。
すごいですね。夢広がる。
こんな好きかって言ってるのに。
うん。ほんとだよね。
このぐらい明らかとしてる会社の方が良くないですか?
確かに。
なんか。
それこそさっき言ってた嘘偽りないっていうところで、きちんとほうれん草ができてみたいな。
そうそうそうそう。そう。そうなんですよ。
そう。まさにそう。
まさに理想のコールセンターで。
そう。答え出たじゃん。理想のコールセンター、ほうれん草。
ほうれん草。いや、ほうれん草。正直ほうれん草って、
いや、あれですよ。僕もほうれん草ってやっぱね、会社に入ったときに、ほうれん草って最初の研修であるわけですよ。ほうれん草が。
何言ってんだって。当たり前じゃねえかって思いましたよ。
そうなんよね。でもそれができてないんだもん。しょうがないじゃん。
はい。そのほうれん草とかちょっと前に言いましたけど、
いや、あれです。もう忘れた忘れた。忘れちゃいましたね。NOから。PCDAですよ。
ん?何言ってました?酔っ払ってる?
酔っ払ってないですよ。酔っ払ってないです。酔っ払ってないですよ。とりあえず、PCDAです。
PCDA。
PCDA。はい。じゃない。僕なんか間違ってる。違う。PDCA。酔っ払ってるわ。
ねえ。
ちょっとなんかあれですね。
お疲れがちょっと抜かれて、疲れてないんじゃないかね。
疲れが耐える、疲れが耐える。PDCAね。はい。
僕はそのPDCAが好きじゃなさすぎて、たぶん忘れるぐらいなんで。
そっかもそうだし、ほうれん草もそうなんだけど、言われてどうこうっていう話なんかなっていう話じゃないですか。
でもそれ言わんとわからんけどね。
まあそうですけど、なんで理想のコールセンターですよ。その新しくできるかできないかわかんないその会社にはほうれん草という言葉がない。
あ、もう普通だから。
そう、当たり前だから。
当たり前だから。
当たり前だから。
なるほどね。
なんなら別にほうれん草とかをしなくても、実装で全部解決する人しかいない。
あ、そうね。それはそうね。
事後報告だけ。
あ、そうね。あったことのね、報告だけね。
そう、もうこれが起き、こういうことがあって、こういうふうに処理しておきました。はい。
なるほどね。
それが基本的に間違いではない選択肢が取れる。
うーん、そうね。出たよ、理想のコールセンター。
そうですね。ほうれん草のないコールセンター。
あー、かっこいい。
ほうれん草不要。
ほうれん草不要。
うん。
そう。
いや、理想すぎる。
かっこいい。
ストレスが何もない。
うんうんうんうん。
で、これ今ね、一応オペレーター目線で話してきてるんですよ。
なるほどね。
実際にこれね、もし、そのオペレーターっていうところで、もし働いてる方がね、この放送を聞いたらね、めっちゃ不愉快かもしれないけどね。
すいません。ごめんなさい。
ね。
いやいや、でもそんな感じでね、もうあれですよ、いい感じで時間になってきたんですね。
今回もまとめていきたいと思うんですけど、今回お題がね、体力的な負担、特に長時間座りっぱなしによる負担ってとこですね、まとまりましたか?
うん。あのね、座りっぱなし、そんなにきつくない。
はい。きつくない。じゃあ体力的な負担っていうところは別にそんなんでもない。
うん。細かく考えすぎ、どの職種も大変。
はい。まあそうですね。確かにどの職種も大変ですよ。
うん。
はい。じゃあまあ、そんな感じでまとまりましたと。
はい。
はい。はい。
いいのか?
とちらかっとる、いっつも。
いや、いいと思います。このぐらいね、あのほんともうザックバランにじゃないけど、このぐらいがいいですよ。
うん。
うん、そんなもんです。
うん。
うん。はい。
いやでもね、そんな感じでね、シーズン1のエピソード9も終わりなわけですよ。
はい。
で、もう次回でね、オペレーター目線は終わりです。
エピソードの締めくくり
はい。
で、次はSV目線でっていうところに入っていきたいなと思ってます。
はい。
いっつもSV目線だけど。
まあね。
結局ね。
まあ結局そうなんだけどね。
うん。
まあまあまあまあ。
うんうん。
とかね、お題に縛られずにね、ちょっと話していくの面白いかなとは思ったりしてますよ。
うんうん。
うん。
じゃあまあそんな感じで、この番組ではお便りを大募集してまーす。
してます。
一緒に働きたいですとかね、そういったお問い合わせもね。
そう。
コールセンターっていうかカスタマーサポート一緒に作りたいです。
声優10人の中に入りたいですっていう。
入りたい。
はい。
もしくはお前ら何様なんだとか。
そうそうそう。
そういったご意見もいただきたいです。
そうですね。ガチクレームじゃないですか。
いやご意見だ。ご意見。クレームじゃない。
ご意見。ご意見。
はい。
まあ全然でもね、そういったものも受け付けてます。
はい。
甘いよ。もっとこの世界はこんなに厳しいんだよ。だからね。
教えていただける場所、先輩方お願いいたします。
そうですね。はい。
じゃあそんな感じで、今回もご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。お相手はBPO業界の闇に飲まれた者、富田茂と。
コールセンターの申し子みぃでした。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ご視聴ありがとうございました。
32:39

コメント

スクロール