【2026年3月21日配信】国内ポッドキャスト熱が高まりつつあります。ポッドキャストイベントやリリースや特別番組が集中して発進され、盛り上がりを見せています。これまで何度も不定期に音声配信来る来ると言われてきましたが、ついに定着フェーズとなるのでしょうか。純国産音声SNS「ポポポ」が盛大にリリース、Googleが生成AIアニメに出資他。
ホットトピック~「PODCAST EXPO 2026」追加登壇者23名発表
国内最大級ポッドキャストイベント「PODCAST EXPO 2026」追加登壇者23名発表
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000133130.html
JAPAN PODCAST FES・AFTERPARTY・AWARDの率直な感想まとめ
https://stand.fm/episodes/69bd5566a9f344c8a121f708
Podcastの伸ばし方を、第一人者の野村高文に聞いてきた
https://open.spotify.com/episode/73vaWo3YE85b5Tdps99T5q
2026/03/22 第7回 JAPAN PODCAST AWARDS The Selection | ニッポン放送
https://radiko.jp/#!/ts/LFR/20260322190000
★番組へのお便りご質問はこちらへ
https://forms.gle/X94AsW3KPfx1RtFX9
パーソナリティ:吉田喜彦(カグア!)
https://newspicks.com/user/267766/
サブMC:小春六花
https://tokyo6.tokyo/guidelines/
BGM by OtoLogic(CC BY 4.0)
https://otologic.jp/
#音声配信 #音声業界 #音声市場 #ポッドキャスト #Podcast #音声広告 #ポッドキャスト収益化 #クリエコニュース202603 #ニュース #クリエイターエコノミー #Audible #音声AI #地上波ラジオ #JAPANPODCASTAWARDS #JAPANPODCASTEXPO #JAPANPODCASTFESTIVAL #Google #AuDee #ポポポ #popopo
ホットトピック~「PODCAST EXPO 2026」追加登壇者23名発表
国内最大級ポッドキャストイベント「PODCAST EXPO 2026」追加登壇者23名発表
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000133130.html
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2026/03/22 第7回 JAPAN PODCAST AWARDS The Selection | ニッポン放送
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パーソナリティ:吉田喜彦(カグア!)
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サブMC:小春六花
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BGM by OtoLogic(CC BY 4.0)
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サマリー
ポッドキャスト業界が活況を呈しており、ジャパンポッドキャストアワードの発表やポッドキャストエキスポ2026の開催など、イベントが目白押しです。国内初の音声SNS「ポポポ」もリリースされ、注目を集めています。一方、GoogleはAIアニメスタジオへの投資を発表し、AI技術の進化とコンテンツ制作への応用が進んでいます。また、音声AIの悪用や、ゲーム会社の二次創作ガイドラインなど、音声・AIを取り巻く様々な動きが報じられています。
00:01
AIの進化により、サイバーセキュリティのリスクは予測不可能なほど複雑化している。
20年以上の実績を持つエキスパートが磨き上げた知見で、常識を疑い、最善の守りを追求する。
専門スキルとテクノロジーで、サイバーセキュリティの最適化よ。
NTTセキュリティジャパンで検索。
クリエイターエコノミーニュース。
おはようございます。音声配信の今がわかるラジオ、クリエイターエコノミーニュースへようこそ。
私の名前はカグアです。
小春六花です。
ポッドキャスト業界の熱狂とイベントラッシュ
今週はですね、ポッドキャストのイベントが様々なところで行われ、にわかにポッドキャストブームが来ているのではないかという話題をトップに取り上げます。
本編では国内の新たなSNSが登場。
コンテンツはジャパンポッドキャストアワードの対象発表。
そしてAI周りではGoogleが新たに見せた展開、そちらをお届けしたいと思います。
それでは早速いきましょう。
まずはホットトピック。
2026年3月19日、株式会社雑談、公式リリースです。
国内最大級ポッドキャストイベント、ポッドキャストエキスポ2026、追加登壇者23名発表。
今週は何か一つの話題ではなく、様々な箇所で同時多発的に起きているムーブメントをご紹介したいと思います。
先週、スタンドFMのメンバーシップ配信でもお届けしました。
ジャパンポッドキャストフェスティバル2026、そしてジャパンポッドキャストアワードの対象の話題がありましたが、
ここに来て、ポッドキャスト関連のイベントや話題性というところが各所で起きているというところを今回トップで取り上げたいと思います。
ジャパンポッドキャストフェスというのは、TBSラジオ、TBSが主催して行ったポッドキャストのイベントです。
リアルイベントでして、2日間TBSの赤坂サーカスの広場で行われたイベントになります。
主にはTBSポッドキャストのメインパーソナリティーですとか、有名パーソナリティーが登壇してステージでトークショーを行う。
それから企業などの出展ブースのエリアという構成で行われました。
2日間、天気も非常に良くて、人も多く賑わっていたという印象です。
そしてその夜に、ジャパンポッドキャストフェスティバルアフターパーティーといって、人気ラジオプロデューサーの石井光さんが主催して行った業界の交流会というのも行われ、
私としてはむしろこちらの方がかなり人がいっぱいで、近くのジャズバーで行われたんですけども、かなりごった返していまして大成功という感じでした。
私も参加しましたけども、多くの業界人が集まって熱量の高さを感じました。
そして先週の18日、ジャパンポッドキャストアワード、こちらは日本放送が主となって委員会形式で行われている国内最大のポッドキャストのショーレースなんですけども、
こちらの大賞が発表されたということで、SNSで話題になっていました。
ジャパンポッドキャストアワード第7回の大賞は、プロ枠としてはオーバーザサン、そして一般枠としましてはゆる言語学ラジオがと言いました。
そしてさらにはですね、5月に行われます国内最大級のポッドキャスト関連イベント、ポッドキャストエキスポ2026の追加プレスリリースが発表されていました。
参加するポッドキャストの番組のみならず、セミナー会場、コンファレンスも行われるんですけども、そのコンファレンスの方の登壇者も発表されました。
こちらもですね、業界の有名人、名立たる人が登壇するということで、SNSで話題になっていました。
2日間にかけて行われますが、お気に入りの登壇者がいる方は早めのチケット購入をお勧めします。
早割りなどもありますので、1day、2dayなどいくつか種類がありますので、ぜひチェックしてみてください。
というように、ポッドキャスト関連のイベントがですね、先週本当にドドドッと集中的に発表を行われ、
全くポッドキャストを知らない方でも何が起きてるんだろうというような注目を集めたかなというふうに思います。
Xなどでも2つのイベントに関してはトレンドが、トピックが立ち上がっていましたし、
あとはですね、この動きにこうして有名インフルエンサーや有名番組、有名ニュース、YouTubeチャンネルなどなどが取り上げ始めているんですよね。
ということで不定期に訪れる音声配信クルクルムーブがまた来たなという印象です。
ただ今回の背景としてはやはり大統領選挙、トランプの大統領選挙でポッドキャストがもう最大限に活用され、その存在感が広まっていった。
そしてそのことにこうして、ほらアメリカで来たものが日本にクルクルムーブ、そこに反応した比較的意識高い系の方々が反応した。
さらには人気ポッドキャストプロデューサーの野村孝文さんが書籍を販売し、そしてその書籍がですね、もうすぐに充販かかるというような人気っぷりを見せて、
そして野村孝文さん、東大卒、ニュースピックスなどなど華々しいキャリアを持つということでは様々なニュース番組に出まくってですね、
いくつ出たんですかね、もう本当に数え切れないぐらい、阿部真はもちろんのこと、ピボットですとか様々な意識高い系のニュース番組に露出し、
インプレッションを高めていきました。そういう意味では野村孝文さん、有名著名人、タレント、芸能人というところにまで昇格、上り詰めたなという印象です。
また田中圭さんといった華々しいキャリアを持つ方が各所でラジオ番組、ポッドキャストに出演するなど注目を集める動きが広がっているんですよね。
そしてここ最近の動きとしましては概要欄にリンクを載せておきましたが、こちらのポッドキャストエピソードぜひ見てみてください。
それがですね、令和の成功者図鑑 by ドシロートホテル再建計画です。
こちらはですね、ショート動画のSNSで有名なドシロートさんという方が、これからはポッドキャスト来るでしょうということで立ち上げたポッドキャスト番組なんですけども、その第1回のゲストとして野村孝文さんが呼ばれているんですね。
野村孝文さんもかなりいろんなメディアに出ていますので、結構言ってること、また同じこと言ってるなとかポジショントークだなというようなことも若干あると思うんですけども、こちらはですね、かなりこの何でしょうね、ドシロートホテルさんが結構ズバズバ聞いてくるので、今回のこのトークは非常に面白い話が聞き出せている回になっていますので、
数々の野村孝文さんの出演番組を聞いた方もかなり楽しめる内容になっているんじゃないかなと思います。そしてテーマ的にもですね、ポッドキャストとショート動画も真逆に存在するような媒体だと思うんですけども、それらの違いについて非常にクリアに言語化されていてですね、必聴ですのでお勧めします。
というようにですね、結構ポッドキャストに乗っかっていこうというムーブが盛り上がりが一時的なブームになるのか、はたまた定着していくのか注目していきたいと思います。
純国産音声SNS「ポポポ」の登場と音声SNSの動向
では戦略テック関連です。まずはこちら。
2026年3月18日webメディア携帯ウォッチの記事です。通話アプリポポポ発表会佐藤武良学と川上氏が語るポポポが目指す方向と期待とは。
今週は新たな音声SNSのアプリの登場の話題です。ポポポと言うんでしょうか。ポポポと言うんでしょうか。正式な呼び方は私もいまだにわからないんですが、こちらの記事によりますとカタカナ3文字でポポポと書いてありますので、この読み方で統一します。
この通話アプリポポポなんですけども、これ純国産の音声ライブアプリです。何でしょうね、雰囲気としては3Dのキャラクターを使ってビジュアル表現されたクラブハウスという印象です。
クラブハウスって音声SNSとしてコロナ禍でものすごく流行ったじゃないですか。あれにかなり近いなという印象です。例えばどういう点が似ているかというと、アプリを起動します。アプリを起動するといろんなルームがリストアップされるんですよ。
フォーカスをするごとにちょっとのぞき聞きをできるような声が聞こえてきて何をしゃべっているかがわかると気に入れば入出するという立て付けになっています。そのあたりもかなりクラブハウスっぽいなという感じですよね。
入出しますとユーザー登録したときに選んだ3Dのアバター。これが対話をしているようなカメラアングルで音声が流れるという立て付けになっています。
フレコミとしてカメラアプリのいらない通話アプリと言ってるんですが、カラオケに行くと歌詞がダーッと流れてくる。背後に流れる映像ってある意味何でもいい汎用的な無難な映像が流れるのあるじゃないですか。
なんかあんな感じなんですよね。音声は流れてるんだけども、背後で見えている映像は3Dのアバターがおしゃべりしているような映像と、ただ有名クリエイターの庵野秀明さんが絡んでいるということもあってか、カメラアングルが非常に絶妙なドラマチックなカメラアングルになっているんですよ。
切り替えとかもあったりして、動画配信などにもかなり映えるなというような立て付けになっていて、非常に不思議な感覚を体験できます。
そして今一気にバズったということでは、全く新規に始めた人もですね、ルームを立ち上げるといろんな人が聞いてくれると、本当にクラブハウスが流行った頃の承認欲求が満たされるというところも相まってSNSで話題になっています。
さらには今回立て付けとして、ガクトさんですとかヒロユキさんといった有名人がですね、プレスリリースに参加し、そしてですね、彼らが直接ですね通話をしてくれるというような、これもまさにあのクラブハウスで芸能人有名人が突然サプライズ入出してくるといったような様相をうまく演出していて、これも話題づくりに一役買っています。
さらにはたった一人に1億円当たるという壮大なキャンペーンも打ちまして、1億円目当てのライトユーザーも含みつつも圧倒的なユーザー数はおそらく獲得したであろうスタートダッシュを切りました。
実際、iPhoneのアプリストアでは総合で1位を取ったということとなりましたので、それなりのユーザー数を獲得していた。ただ一方で1億円目当てのカジュアルユーザーをどれだけ集めてもどれだけ伸びるのかというところは注目していきたいと思うんですが、国産SNSということで応援の声もたくさん集まっていますので、どこまでその存在感を高めていくか注目していきたいと思います。
ぜひ皆さんも試してみてください。ただ個人的には音声配信の世界的な流れとは全く異なる流れですので、どうなっていくんだろうなということで静観をしています。ネガティブな声としてはちょっと年齢層が高すぎる、比較的若い人が集められていないんじゃないかという声が見られたというのが印象的ですね。
ジャパンポッドキャストアワードもそうなんですけども、Z世代、α世代に人気の今時の人が全然いないっていうムーヴはね、やっぱり各所で気になりますね。
小学生とかにカラフルピーチっていうVTuberめちゃくちゃ人気なんですけど、たぶん知らない人がほとんどだと思うんですよね、私たち世代からすると。でもものすごく人気なんですよ。というように、かなり企画する人たちの帰りが最近本当にすごいなというところはちょっと危惧をしますね。
音声配信プラットフォームの進化と海外の動向
マーケティング的に考えればそうなっちゃうんでしょうけど、どうなんでしょうねという気はします。さあ、ではどんどんいきましょう。こちらも今回トップに取り上げるか迷ったんですが、東京FMなどが主に取り仕切っているオーディ、こちらがメンバーシップの仕組みをまたちょっと変えたんですよ。
JFN、日本のFM局のネットワークを取り仕切るJFNという団体があるんですが、ここでですね、JFNポッツというサービスを立ち上げ、そこがオーディを引き受けるというような立て付けをJFNが発表しました。
JFNは東京FMの域がかなり強くかかっている団体ですので、実質オーディを引き受けたという感じかなと思います。引用しますね。公式サイトから引用しますね。
JFNは東京FMをはじめとする全国の県域FM39国が参加する日本最大規模の民放FMネットワークです。ですので、各地方の民放FMがメンバーシップ、要は課金をしたいという時のプラットフォームとして、ある意味昇格したということになるのかなと思います。
音声配信の収益化として、日本においてはメンバーシップが現実界としては広がりつつあるという流れはありますので、そこをJFNが受け皿として各局に提供していくんだろうなということで、うまくいけば地方のFM局の新たな収入源としては未来があると思いますので注目していきましょう。
逆に言えば、日本はメンバーシップの収益プラットフォームがまあ分散してしまって、一興がなくなってしまってるなという状況は良くもあり悪くもあるというところかと思います。
海外ですと、パトレオンといった、もう圧倒的シェアを持つ課金プラットフォームがあるので、課金するユーザーとしては、とりあえずパトレオンにアカウントさえ持っていれば、いろんなところのメンバーシップを気軽に入ったり出たりできると、または更新されるコンテンツをもう一括で見れるという利便性があるわけですけども、日本の場合はこうやって分散してしまっているので、なかなか外に出にくいなというところは悩ましいところではありますね。
どうなっていくんでしょうか。注目していきましょう。
あとは地上波ラジオということでは、春の番組、回編、様々な曲でリリースがされていますので、お気に入りの曲がある方はぜひチェックしてください。
一方、アメリカではビデオポッドキャストがついに地上波テレビに進出という話題も盛り上がってますね。
有名トーク番組なんですけども、テレビに昇格と、ネットフリックスがビデオポッドキャストを流すという話もありましたが、地上波テレビもついにポッドキャストを扱うということですね。
とはいえ、要はトーク番組ですよね。
だからトーク番組ということがポッドキャストという名称に置き換わりつつあるというのが世界の兆候なんだろうなという感じですよね。
ですからテレビ局やネットフリックスがこうして目をつけているということでは、収益化、マネタイズ、ビジネスの持続性ということでは上がりのルートが見えてきたというのが海外の流れかなということですね。
日本ではどうなるんでしょうね。
スタートエンターテインメントのミミニ、あそこが一定のファンを多数持つ媒体としては圧倒的なボリュームを持っていると思うんですけども、
そこがミミニが地上波テレビ、11時代とかのどっかのチャンネルとかでテレビ版ミミニとかやるのはなんかありそうはありそうですよね。
日本にもその流れ来るんでしょうかね。
スポーティファイがスポーティファイミュージックアワードジャパン2026の一般投票を受付開始しました。
ポッドキャストプラットフォームとライブ配信の最新情報
19日から始まってますのでお気に入りのアーティストがいる方は是非チェックしてください。
国内ポッドキャストプラットフォームリッスン、こちらがアプリから完全にゼロから新規でポッドキャストを立ち上げられる機能をついに実装しました。
おめでとうございます。開発本当にお疲れ様でしたと思います。
最近のリッスン本当に多分AIのバイブコーディングだと思うんですけども、本当に開発力加速してますね。
そしてついにアプリで新規に立ち上げられるということとなりましたので、スタンドFMラジオトークについでついにポッドキャストを立ち上げられるアプリで手軽に立ち上げられるプラットフォームとして参戦したという状況になりましたね。
リッスンは他のポッドキャストプラットフォームからデータを引き継ぐインポートの機能を持つ非常に高機能なポッドキャストプラットフォームですので、まだ使ったことがないという人はぜひチェックしてみてください。
ライブアプリ関連では韓国初の音声ライブアプリスプーン、こちらが毎年行われてますがホワイトデーの企画スプーンの第2弾のライブ企画を発表しています。
それからラジオトーク定番のもっとトークの日こちらのライブイベント開催されています。
それからですねライブということではTikTokライブこちらがですね人気YouTuberレーベルストプリとの提携を発表してクリエイター活動のクリエイター活動の連携ということを広げています。
TikTokもやっぱりじわじわと何気に音声領域音声に関わる領域もじわじわと広げてきているなという印象です。
ではコンテンツ制作関連いきましょう。
ジャパンポッドキャストアワードの結果と今後の展望
まずはこちら2026年3月18日ジャパンポッドキャストアワード公式リリースです。
第7回ジャパンポッドキャストアワード対象発表対象はオーバーザさんゆる言語学ラジオ今週はジャパンポッドキャストアワードの話題です。
主に日本放送が主導で委員会方式で進められています第7回ジャパンポッドキャストアワードこちらの対象最終の賞が発表されましたお疲れ様でした。
そして受賞された皆さん本当におめでとうございます。
今回はプロ枠一般枠として大きく2つの部門に分けたというところが注目を集めていました。
そしてプロ枠メディアコンテンツ企業部門の流行る対象はジェーンスーとホリーミカのオーバーザさんが取りましたおめでとうございます。
いやー逆に言うと今まで取ってなかったんだというふうに驚いた人も多いんではないでしょうか。
まあですね審査員のコメントを見ますとのきなみその安定感とクオリティというところを評価している印象です。
そしてパーソナリティ賞はペコさんジェシカさんの番組そして企画賞としては地下元工事さんの地下ブレンドが受賞しています。
一般クリエイター部門こちらはですね対象がゆる言語学ラジオさんが取りましたおめでとうございます。
こちらもですね超人気ポッドキャスト番組超人気YouTubeチャンネルということですのでまあまあ順当受賞ということでついにというかですねおめでとうございます。
そしてパーソナリティ賞はすべての道はジャズに通ず企画賞は芸で茶を沸かすの番組がそれぞれ受賞していますおめでとうございます。
ぜひですね皆さん審査員のコメント総評が書かれたページがありますのでそちらチェックしてみてください。
共通するキーワードなどがおそらくピックアップ感じることができるのではないでしょうか。
逆に言うとこれらの審査員の方々はそういったことに注目している人が多いんだということになります。
ですので危惧するところとしましてはやっぱりここでもですねZ世代α世代に共感を得られるような人がやっぱりアサインされていないなというところかなと思います。
こちらはねスポティファイですとか日本放送といったマスをターゲットにするところが主催ですのでどうしてもボリュームゾーンの年齢層世代というところをロックオンしなくてはいけないというミッションがあるのでなかなか振り切れないかと思うんですけどもそういう意味では今後ですね部門をですねぜひどんどん増やしてほしいなと思いますね。
ソロポッドキャスト部門ですとかZ世代賞とかあとは新人賞とかねどんどん増やしてほしいなと思いますがただね本当ポッドキャストの審査って大変なので本当に運営の皆さんは心からお疲れ様でしたと言いたいですね。
もう1時間番組もあれば何百回という番組もあってどれを聞くんだっていうところだとは本当大変だと思いますしあと音声って自分のフィーリングに合わない番組を聞くことってとんでもなく苦痛なんですよね。
もちろんそれをわかった上での審査員はOKだと思うんですけどもとはいえ本当に大変だったと思いますので私はむしろそちらのご苦労の方のおねぎらいをですね強調したいですねお疲れ様でした。
企業ポッドキャストの増加とオーディオブックの広がり
ではどんどん行きましょう今週もですね企業ポッドキャストたくさん立ち上がってますね。
冒頭で紹介したように本当にこうポッドキャストくるくるムーブがまあすごいですね各所で予算がつきまくってるということでしょうね。
3月3月に年度末昇下ということも含めてでしょうけどもそう各所で予算がついてる感じがもうムンムンしますね。
例えば採用関連に向けた動きだと思うんですけどもAPコミュニケーションズというところがインフラエンジニアの本当のところというポッドキャストを再開しています。
AI時代に向けてエンジニアの獲得というところ非常に命題ですのでその基地としてポッドキャストという媒体を選んだということかと思います。
それから人気お笑いコンビのエレキコミックこちらがですね新たな新番組大井エレマルという番組を4月からスタートします。
主に企業の新規事業のサポートをする株式会社ブリッジこちらがですね新規事業にまつわるトークバラエティーを立ち上げています。
ぜひですね私のこの番組で取り上げましたポッドキャスト皆さん聞いてみてくださいと言いますのも新たに立ち上がった番組も良いも悪いも含めていろんなこう味わいがあるんですよね。
番組によってはこれやらかしてるなっていう番組も意外と少なくないのでここはポッドキャストの講座でもありますよね。
なんかスマホ一つで声だけで手軽に発信できるみたいな振り込みもあるじゃないですか。
まあそれを鵜呑みにしてそのまま発信しているという会社さんも少なからずありますのでまあいろんなこうね玉石根高の新番組が立ち上がっている非常に貴重な時期ですのでぜひ皆さんチェックしてみてください。
ではオーディオ関連ですAmazonオーディブルムーミンの彗星こちらがですね室井茂さんの朗読で3月19日から配信開始です。
ムーミン関連もね安定してファンの方いますので定期的にコンテンツ出てきますね。
それから人気作家の道をしゅうすけさんのオーディオブックこちらも3月16日から配信開始です。
オーディオブックも気がつくとですね様々な媒体で耳から学びができるということでちょこちょことですねいろんなところでコラムなどなど取り上げられていますのでやっぱりじわじわ広がっている感じですね。
国内オーディオブック配信プラットフォームオーディオブック jp を運営する音バンクこちらがですね社内向けの音声コンテンツ配信サービスを手掛けているんですが
そちらがですねより聞かれるようになるためにということでキカラボという媒体を新たに立ち上げました。
いわゆる社内音声コンテンツというものはにわかにブームになっていまして音なる音バンクそしてボイシート様々な音声プラットフォーム様々な製作会社がですね提供しています。
これ結構独自ノウハウなんですよね要は社員さんだけが聞けるとかあとは大きい会社であれば社員さんではなくプラス業務提携している人も聞くとか結構独自ノウハウが必要なんですよね。
そして外部にはほら漏れちゃいけないじゃないですか外部からアクセスできてもいけないじゃないですかでも外部といってもねあの通勤途中に5Gあの通常のキャリアからアクセスできるとかも必要ですし結構これ独自ノウハウなので単純にスタンド fm の限定配信機能を使うに留まらないことが多いのでじわじわと広がっている印象です。
そしてその流れをより加速させるべくオートバンクがそういった媒体を立ち上げたということですね。
ですので対法人向けということでは一定のそして安定した収益が見込まれる音声配信の非常に貴重な分野ではありますのでじわじわと伸びていっているという印象です。
音声ガイド関連では非常に興味深い動きがあります。
音声ガイドとエンターテイメントの融合
ご紹介します東部動物公園こちらがですねグランピングの施設を開設したんですね。
グランフィルリゾーツ東部とグランピング非常に今流行ってますよね。
そんなグランピングと動物園の掛け算ということではこれお子様がいるファミリーにはこれ非常に魅力的なツアー魅力的なレジャーになりそうな感じですよね。
ここで音声ガイドも導入されているということなんですよね。
公園をですね様々にこう巡ることができるんですけどもその中で飼育員さんのガイドがついたエリアを回れるですとか。
あとはですね夜要は閉園した後に回れるなんていうツアーもあるそうなんですけどもそこでも音声ガイドがあるとアドベンチャーナイトということで企画されていまして。
これねワクワクしますよねあの私も水族館の裏方の見学ツアーとかも行ったことありますけどなんかワクワクしますよね。
そうなのでこれもね非常に貴重な体験できると思いますのでぜひ興味ある方チェックしてみてくださいというか結構広がりそうな気はしますよね。
では音声AI音声広告その他諸々いきましょう。
GoogleのAIアニメ投資とAIコンテンツ制作の現状
まずはこちら。
2026年3月18日Webメディアギガジンの記事です。
Googleが子ども向けAIアニメスタジオアニマジュに1億6000万円を投資。
今週は音声AIだけではないんですけどもAIに関する話題をお届けします。
GoogleまあYouTubeと言ってもいいんでしょう。
Googleがですね子ども向けアニメーションをAIで制作する映像スタジオアニマジュに約1億6000万を投資することが明らかになったそうです。
動画に限らず各所でAIを使った低品質コンテンツの乱造ということが社会問題になっていますけどもそれを助長するのではなく逆にですね。
良質なコンテンツで埋め尽くそうということの動きかと思います。
ただですね当然ですねそうならないだろうという声も根強くありまして一部からやはり批判が上がっています。
実際ですね現在のYouTubeはAIで作ったと思われる動画やショートコンテンツの削除またはアカウント削除などを加速させています。
SNSでアカウントが削除されましたといった声も最近特に見るようになりましたよね。
電子書籍の世界ではKindleが一番最初にこの辺の洗礼を受けて一時期本当にランキングがセクシーなAI写真集で埋め尽くされるというとんでもない事案が話題になった時があったんですけども最近はようやくだいぶ落ち着いてきましたけどもとはいえですね。
有名プラットフォームであればAIの低品質コンテンツによるプラットフォームの健全性が脅かされるということにさらされるわけです。
ただGoogleはですね昔からそのコンテンツというものに対しては最も苦手とすると言っても過言ではない立ち回りをしていますよね。
あとはSNSとかもGoogleは本当苦手なんですよね昔からですので買収とかではなく投資にしたというところにおいてはちょっと距離を置きつつもただ少し別途するというニュアンスを私は感じました。
ですのでそこまで批判するほどではないかなと思いつつもただとりあえずは起きているというところはですね注目したいかなと思いますと言いますのもYouTubeの非常に強力な競合であるNetflixここがですね興味深い動きをしているんですね。
それが3月16日に発表されました人気俳優ベン・アフレックスさんが立ち上げているAI企業こちらをですね買収したということが海外で話題になっているからです。
あのNetflixもですねAIの製作会社を買収したということではまあ結構気が気じゃないとは思うんですよね引用します。
Forbes Japanの記事から引用しますね。今回Netflixが買収したのはインターポジティブという名のテクノロジー企業だ。ベン・アフレックによれば同社は人間の創造性とそれを支える人々の力を守るための映像を制作AIツールを開発するために設立されたとあります。
ただ結構手広くやっていましてそのAIなんですけども制作中の映画のカット映像を読み込ませることで様々な視覚スタイルとかアングルとかプロジェクトのシーンを学習して学習した後はほぼオートマチックでそういったものを修正できるということのようで本当に完全自動化をできるような感じなんですよね。
完全じゃないにしてもとりあえずプロトタイプとか試作版のものはもう自動でできると多分フォルダーかなんかに映像の撮った動画をポイポイ入れるとあとは少し待つと勝手に7割型のドラフトが出来上がっているみたいなものだと思います。
実際今SNSを見ますとクロードコードを使ってかなり近いことをやっている映像クリエイターの投稿なども見られますのでもちろんどこまで本当か分からないですけども見られますので現実的には全然できちゃうテクノロジーなんでしょうね。
定型とか出資とかではなくて買収ということではネットフリックスは本当に囲い込みに来ていますよね。
ですのでさすがにGoogle、YouTubeも何もしないわけにはいかないというところなんじゃないでしょうかね。
だから本当にそのネットフリックスの構成すごいですよね。
スポティファイがあれだけシェアをとっているにも関わらず経営的にそこまで万弱じゃないっていうところと対照にネットフリックス本当にガンガン攻めてますよね。
何ですかね映像ってこんなに儲かるんですかね。
謎ですよね。
ネットフリックスも結局はコンテンツを提供してもらって理財で稼ぐという方式には違いないはずなんですけど。
何だろうやっぱり企業スタイル働き方についても注目されているネットフリックスですが本当に優秀な人しか入れてなくてものすごく経営効率がいいというところなんですかね。
そうネットフリックスはめちゃくちゃ優秀な人しか残れないというのは聞きますよね。
なのでもう世界においてはもう生成AIで作るなんてけしからんって言ってるようなフェーズではないわけですね。
もう作るのが前提使うのが前提みたいな世界でもう回り始めているというのが世界のフェーズということになります。
そういう意味では国内の人気声優カジユウキさんの立ち上げたそよぎフラクタルこちらのプロジェクトね本当世界に羽ばたいて成功してほしいなと思って注目しています。
皆さんも応援していきましょう。
ではどんどん行きましょう。
音声AIの悪用とゲーム会社の二次創作ガイドライン
音声AI周りですと今週はネガティブなニュースがありましてNHKが報じたところによりますとなりすましですね。
さらに今回ですね求人応募これすごいですね。
求人応募でその生成AIでオンライン面接を受けるということですよね。
しかもですねこの記事によりますと誰かになりすまして応募するということらしいんですよ。
だから逆に言うとその企業の面接をする側の企業としてはこの人受けてきたんだみたいな感じでですねちょっと下駄はかせそうですよね。
で仮にそれで内定を出してもし内部のログイン権限が与えられれば内部にいろんなところにトロイの木馬を仕掛けるとかバックドアを仕掛けるとかできちゃいますからね。
いや怖いですよね。スパイ映画のような展開が実はもうリアルでは広がりつつあるということなんですね。
気をつけたいですね。
あとは音声関連ではないんですけども人気ゲーム会社のスパイクチュンソフトこちらがですね二次創作のガイドラインを公表して話題となっています。
いわゆる二次創作自分たちのキャラクターとかコンテンツをファンアートとか同人活動で使ってもいいですよ。
YouTube のチャンネルで取り上げてもいいですよといったような二次創作のガイドライン各会社がリリースしてるんですけども今回のこのスパイクチュンソフトのリリースはですねかなり具体的に踏み込んでいるということで話題になっています。
例えば彼らが持つ人気ゲームの弾丸論破こちらをですね例えばYouTubeとか同人誌とかで取り上げたいという時に様々な条件が書いてあるんですけどすごいんですよ。
グッズ立体作品の販布については以下の条件に限り許諾します。
直接販布であること販布というのはあれです。
同人活動でよく使われる言葉なんですけども販売ではなくて販布なんですよ。
これは何違いが何があるかというと販売っていうのは利益活動として行われるものであると一方で販布というのは販売なんだけども理順をほとんど取らない。
要は実費だけ印刷代だけとかCD-ROM代だけとかっていうもう本当にファン活動の一環ではあるんだが実費はくださいねというような売り方それを販布と言います。
直接販布であることだからこれ同人イベントでの売り方を想定してるんでしょうね。
それから1アイテムの製造数量の総類係数が100個以内であること。
要はもう小規模であれば我々のビジネスには影響ないでしょうから認めますよ的なことですよね。
売上予定額が10万円以下であること金額も指定されていると。
受注生産ではないこと受注生産ですと無限に受注があれば無限にできちゃうことということですからそれはもうシャットアウトということですね。
というようにかなり踏み込んだ内容になっていますのでこれすごい参考になる同人クリエイターの方多いと思いますのでチェックしてください。
またはIPを広めたいという人も参考になると思いますのでチェックしましょう。
もしくはこれをAIに学習させてこれをベースに規約を作ってくださいとかですねいろいろ使えるかと思いますのでこういう動きも出てきたなということでスパイクチュンソフトですね。
ご存じなかった方はインプットしておきましょう。
クリエイターエコノミーニュースの活動とパーソナルな話題
色々ながらも一時ソースをちゃんと確認するメディアクリエイターエコノミーニュースではKaguyaが毎日クリエイターエコノミーに関するニュースをブックマークしていく中で心揺さぶられたものをお届けしています。
定期的な収録配信と週に1回のニュースレターあったらニュースレター最近ちょっとあのザーレターがですねシステムがおかしくなっていて配信できていなくてすいませんノートの方では配信していますので興味ある方はチェックしてほしいんですがとはいえ3月いっぱいで終了させていただきます。
その終了にあたってですね収集したものをリリースする場所がなくなる背景にひも付いてこの配信も若干最近は長くなっている傾向がありますがご了承くださいそうなんですよね徐々になんか長くなってますよねはいまたニュースピックスでの解説コメントの投稿などで音声配信界隈を盛り上げるべく頑張っておりますのでぜひフォロー登録レビューよろしくお願いします。
私はワイヤレスイヤホンをよくなくします一番最初になくしたのはアンカーのワイヤレスイヤホンで片耳だけをなくすというものですこれね寝落ちして気がついてなくなってたんで部屋にあるだろうと思いきや未だに見つかってないんですよねでも部屋でなくしたのは確実なのでどっかにあるんだろうなと思いつつただまあ掃除とかでねゴミとして捨てちゃう可能性もありますから未だに見つかってないわけですが
まあ見つかることもあるんですが結構な確率でなくすんですよなので結構私は有線イヤホンを使っていますただジムとかで使うときにやっぱりどうしても必要にはなるので一個お気に入りのワイヤレスイヤホンがあってそれがラディウスの機種なんですけどもそれをですね先日なくしてしまったんですねいやーお気に入りのものがなくなるショックとタルヤって感じで結構へこんでました
なんかね我ながらねほんとねへこみますねで買おうかどうか迷いつつカゴに入れては削除しカゴに入れては削除しを繰り返していたんですがついに見つかりました
AIに聞いたらだいたいそういうのはソファーの下にあるよとかいろいろこうそれっぽいことを教えてくれたのでそういったところも探してみたんですがただそこはなかったんですよでもたまたまあるブルゾンのポケットに入っているのを発見しました
いやーこの洋服着たっけなーっていう洋服だったんですよしかもこれ着てどこに行ったっけなっていう感じの洋服だったんで全く記憶がないんでいや本当にボケ始まったんだろうなっていう心配にもなりました
ただ見つかったんで本当に嬉しいですねあのなくしものが見つかることも結構少なくないですかそういう意味では見つかった時の嬉しさたるやということで神様に神様とAIに感謝しました皆さんは探し物見つかった経験ありますでしょうか良かったら教えてください概要欄のグーグルフォームまたはSNSでカタカナでハッシュタグクリエコで投稿お待ちしております
また今週はですね火曜日火曜日に夜8時にメンバーシップ限定のライブを行いたいと思います今月はですねちょっとズームのセミナーがあの企画できなかったのでそれの代替としてすいませんメンバーシップ限定のライブを行いますこちらはですねスタンド fm という音声配信アプリのみで利用できますのでメンバーシップご加入がまだという方はぜひこの機会に検討してくださると嬉しいです
一般のライブ配信はブラウザーでも聞けるんですけどもメンバーシップ限定の配信ということではスタンド fm のアプリのみとなっておりますのでぜひ皆さんよろしくお願いします
そういう感じで私も年度末のパタパタからは逃れられないんですけども4月に向けて新生活に向けて本当に今準備にバタバタしておりますのでご迷惑おかけしますが何卒よろしくお願いします
そしてメンバーシップで応援してくださっている方々には本当に毎日本当にいつも感謝しておりますありがとうございますそしてこれからも頑張っていきますのでよろしくお願いします
というわけで以上お相手はかぐわこと吉田よしひこでしたまた次回もこの部屋でお待ちしておりますではでは
ni
41:44
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