それでは早速行きましょう。
まずはHot Topic。
2026年4月3日DBSラジオ公式リリースです。
DBSテレビ報道局のポッドキャストが本格始動。
取材記者による新番組ニュースの舞台裏が配信開始です。
ポッドキャストへの展開を加速させてきたという話題です。
3月に行われましたDBS主催のポッドキャストイベント。
ジャパンポッドキャストフェスティバルですけども
そのイベント実はこのノロシだったんだと伏線回収をしたような気持ちでこの記事を見ました。
と言いますのもDBSラジオはポッドキャスト絶好調ですよね。
年度末のジャパンポッドキャストアワードで
ついにそのDBSポッドキャストから発せられているオーバーズさんが
アワード大賞を取りましたよね。
そしてDBSラジオDBS主催でイベントが行われ
いよいよそのポッドキャストの盛り上がりをね
DBSという旗を掲げながら加速してきたと。
そして新年度にあたりポッドキャストを新たに配信ということですね。
いやぁ事業本当加速させていますよね。
こちらはですねもう番組配信されておりまして
Spotify等で聞くことができます。
いわゆる報道の舞台裏というのは先行している
メディアとしては先行している朝日新聞がね
そういった番組を立ち上げていますけども
いわゆる報道の裏側というのは非常にコンテンツとしては定番ですので
DBSもそれに乗っかってきたということかと思います。
で早速一時ソース番組聞いてみました。
あのさすがですね非常に聞きやすくて記者の方男性2人がですね
トークを軽妙に行うというような形で
非常に聞きやすい番組になっています。
各報道局のこうした舞台裏の配信を
ザッピングして聞くその中の一つにはなりそうだなという感じですので
今後が楽しみですね。
そして今回トップに取り上げましたのはもう一つ仕込みがあったからなんですよね。
それがですねオーバーザサンの公式サイトがリニューアルということなんです。
超人気ポッドキャストであるオーバーザサン
そちらはですねもともと語助会という名前でファンリスナーとですね
つながりを形成していました。
しかしですね今回予想よりも新たに語助会をファンマーケティングとして
再定義したんですね。
公式サイトが立ち上がっていますので一時ソース早速見てました。
ホームページのURLもオーバーザサン.jpというように
もうブランド名をですねしっかりドメインとして取る力の入れようです。
そして会員を募っておりましてもうズバリ語助会ということで
有料のファンクラブを立ち上げて会員になれるようになっています。
会員にはですね2種類ありましてアナログ会員デジタル会員と2つありまして
たてつけプラットフォームとしてはビットファンというプラットフォームを使っています。
年会費でそれぞれですね約7000円6000円となっておりまして
7000円の方のアナログ会員には紙のね買い放しも届くということで
本当に一般的なアーティストのファンクラブのような様子を提示しています。
年会費のみの扱いではあるんですけども月にならすと600円ぐらいですから
非常にお安い値段かなというふうには思います。
ただビットファンというプラットフォームを使っている手前
若干ですね導線が複雑で結構入会するの面倒だなと
YouTubeのメンバーシップとかだったらサクッとワンクリックで入れるのになー
というところはちょっと残念ではあるんですけども
独自の面を使って立ち上げたというところではしょうがないんでしょう
とはいえこのようにですね人気番組にもテコ入れをし
そして自社のブランドの番組も新たに追加していくということで
TBSラジオTBSの本気度が伺えるということで今回トップに取り上げました。
もしかするとあれですかねスポティファイとかの広告収益
そういったことの契約見直しとかもしくはその日本へのスポティファイの広告の本格参入
そういったところも実は内部としては握っていて情報を持っていて
まあそれの後ろ盾があってそういう加速かなというところも思わなくもないですが
実際どうなんでしょうか今後も楽しみですね注目していきましょう
では戦略テック関連ですまずはこちら
2026年4月1日WebメディアRTBスクエアからの記事です
ミクシー音声主軸の総合メディアプロジェクトメディアミクシーを始動です
ミクシーというのは私の世代ですとSNSというイメージが強いですけども
最近の若い世代ですとスマートフォンゲームそういったイメージがあるかと思いますし
さらには競輪スポーツベッティングというところにも展開をしている
ITの総合ベンダーという様子を呈している巨大IT企業ですよね
そのミクシーが新たなメディアを立ち上げそしてその主軸として音声をフューチャーしてきたというところ
ニュースが飛び込んできましたので今回トップに取り上げました
いやミクシーも音声なんですね
SNSを持っているので元々音声フューチャーしてきてもいいんじゃないかとは思ってはいましたけど
こんな形で取り込んできたとはちょっとびっくりでした
これ定着したら面白いなという動きを感じますよね
実際一時ソース確認してみました
いわゆるパソコンのブラウザで見るようないわゆるウェブメディアなんですね
企業のオウンドメディアなど情報発信の総合マガジンのような様子を呈している立て付けになっています
ただ音声どこにあるかというと記事が全部合成音声のAIの音声読み上げができるという立て付けになっているんです
ですのでスマホで見ると実はポッドキャストアプリ音声アプリのように画面の下に再生ボタンが常に出ているような
そういう音声アプリのような見栄えをしているんですよ
これなんか不思議な作りですね
そしてそれぞれの記事を見てみますとタップすればすぐに再生ができて
AIが音声で読み上げてくれるというような立て付けになっています
いやーこう来たかって感じですよね
ワードプレスですとかブログとかでも音声で読み上げるという再生マークが付いているブログはたまに見かけるんですけども
そういう意味ではテクノロジーとしてはそんなに目新しいものではないんですよ
ただ全面的にフューチャーしてきたというところでは非常に興味深いですね
おそらくおそらく社内で音声にめちゃくちゃ力を入れている誰かがいる
キーマンがいるんでしょうねきっとね
そうじゃないと音声をここまでフューチャーしようっていう熱量を持って進めていこうって多分なかなかないので
しかもこういうメディアでやっていこうということですから多分キーマンがいるんだと思うんですよね
というわけで今後ミクシーが音声をどう事業に取り組んでいくのかちょっと注目ですね
どっか音声メディアとか買収しないですかね
これはちょっと楽しみな動きです
ではどんどんいきましょう
先月までで私のニュースレターのほう休止をさせていただきました
ですので全体的なニュースまとめの原本は私のみが持っている状態なんですけども
何かですね機会があればイベントや有料版ならで出すといったことも考えたいと思いますが
まあまあ一旦はですね私の方でアーカイブしていくということで抜粋してお届けしたいと思います
まずはSpotifyですけども新しい機能がリリースされていましたね
Song DNA
これAIを使った新たなレコメンド機能というものです
やっぱりSpotifyのね源泉はとにかく音楽とそして有料サブスクというところですから
そこにテコ入れするのは当然の流れですのでまた新たな機能を追加してきたなということでは非常に興味深いですね
SpotifyもねバイブコーディングですとかAIの開発で加速しているんでしょうかね
そしてそんなSpotifyプレイリストの広告展開などもいろんな企業と行ってますが
今週はちびまる子ちゃんの公式プレイリストが出てましたね
そうそうちびまる子ちゃんもね結構いろんなアーティストとフューチャーした企画テーマソング変わってますから
これねぜひ皆さん聴いてみてください懐かしいなという曲たくさんありますよ
そしてSpotifyなんと言われてみるとなかったんだなというキッズ向けアプリですね
これローンチということです
やっぱりビデオポッドキャストをね始めるということではやっぱりよろしくない映像が出てしまうリスクを避けるべく出したのではないでしょうか
それから国内独自形式の音声配信プラットフォームボイシーなんですが
最近ですね配信のすべてを文字起こしできるということを実装し
そしてまあそのことによって検索SEOの流入が最大ですと3倍にも増えた
なんていうリリースが発信されていました
最大で3倍ですからね
全然増えてないところも多分あると思いますので
参考値として見るのがいいかなと思います
国内ライブアプリの追加数こちらがですね増収増益を最近達成してるんですけども
さらにそれに向けた新たなリリースを発信していました
ただその中で私が興味深かったのは
AppleとかGoogleの決済ですね
要は外部の決済が使えるようになったというところがあって
そこに追加数はうまく乗ってきたらしいんですよね
それによって決済手数料の回避策が走行して利益が上がったということを解説しています
タイミングって何でも大事なんですよね
国産プラットフォーム応援したいですね
ぜひぜひ頑張ってください
国内ポッドキャストプラットフォームのリッスン
こちらがですね先週
Apple Podcastなどビデオポッドキャストに対応したということをお届けしましたけども
今週も新たに新機能をリリースしていました
それがですねレーダーチャート機能推薦機能です
リッスン本当に加速してますね
AIのワイブコーディングをガンガン実装してるんでしょうね
AIを使うと素人がある程度のものができるというところ注目されがちですが
実際にはあれですよね
できる人がさらにできるようになるっていう世界の方が
多分世の中的にはインパクトあるんですよね
リッスンはその最大のものだと思います
今回の機能なんですが
ポッドキャストに対して聞いた人がですね
聞きやすさユニークとかですね
レーダーチャート各項目で点数を付けられる機能を付けたとのことなんですよね
そしてそれプラス推薦機能と
ですからリッスンは一貫して立ち上げた当初から
音声という目に見えない媒体をですね
いかに可視化するかということを本当にブレてないですよね
そしてそれらを実装する開発力があるというところでは
今後もさらに加速していくんではないでしょうかね
というか世界的にもっと注目されて資金が集まるといいなと思うんですけど
どうなんですかね
そして音声配信ではないんですけども
国産のブログメディアのノート
こちらがですねカドカーと資本提携ということも注目されていましたね
ノートをますます加速していきそうですね
今後も注目です
ではコンテンツ制作関連いきましょう
まずはこちら
2026年3月30日ににじさんじ公式Xの投稿です
にじストアボイスアプリ本日リリース
にじストアで購入したボイスをより快適に楽しんでいただくための
無料アプリにじストアボイスアプリがリリースされました
とのことです
こちら早速ダウンロードしてみました
まずにじさんじというのはですね
日本の大手VTuberレーベルなんですね
日本の2大VTuberのレーベルとしましては
にじさんじとホロライブというのがあるんですけども
にじさんじZ世代を中心に非常に人気のあるVTuber集団です
そのにじさんじのブランドで公式のボイスですとか
様々なグッズデジタルアイテムが買えるという公式ストアがあるんですけども
そこでダウンロードしたボイス
それをより聞きやすくするためのプレイヤーアプリがリリースされたということなんですね
この番組でも以前元ジャニーズのスタートエンターテイメント社
そこが独自の音声プラットフォームを立ち上げた
そしてその音声アプリの中で完全版を聞けるという立て付けをご紹介しました
やっぱりそのIPを持つ事務所IPを持つ番組が独自アプリを作っていくという流れ
本当に加速してきましたよね
これもその一つかと思います
一時ソース実際確認してみました
普通の音声プレイヤーです
ただやっぱりシームレスで使いやすいは使いやすいですね
買えば買うほど自分のコンテンツ充実していきますから
ファンの人はより使い勝手が増していくということでは満足度は高いかと思います
そしてこのにじさんじこういったVTuberのボイスなんですけども
結構生活に密着するボイスも結構あるんですよ
朝のおはようとかお休みとかも含めてそういうボイスが非常に多いんですね
ということはやっぱり自分の生活の中に密着するボイスを
その時間で聞きたいというニーズ当然あるわけで
そういったところに向けてはやっぱり専用アプリの方が
より使いやすいということに応えた結果かなと思います
ですのでいずれこのアプリが本当にタイマー機能とかで
何時何分にボイスを聞けるとかそういうのも実装してくるかもしれませんし
というように商品価値を上げるボイスの商品価値を上げるということについて
今後様々な展開をしていくと思われますので注目していきたいですね
音声配信やっぱりですね収益化というところ抜きに語れない
持続可能なメディアとしてはいかに収益化をしていくかというところが
本当に難しいメディアではあるんですけども
そういったものの一つとして注目していきたいと思います
ではどんどんいきましょう
今週4月1日年度初めてということもありまして
ポッドキャストもたくさん立ち上がってますし
あとはですねゴールデンウィークに向けたイベント
音声ガイド周りも本当にたくさん立ち上がってまして
もうこのコーナーが今週は最も盛りだくさんです
ですのでちょっとヘッドラインだけお伝えしていきましょう
まずポッドキャストなんですけども楽器で有名なフェンダーですね
このフェンダーイベントで楽器を展示するようなスペースもあるらしいんですが
このフェンダーのポッドキャスト
それからフリー素材として有名な
多分絶対見たことあると思うんですけども
フリー素材として有名な大川達也さん
そしてポッドキャスターのゆうすけさんの2人の番組が始まってます
大川さん結構トーク上手な方なんですね
素材としてしか私も見たことなかったので
こんなにおしゃべり上手なんだなということでは
思わず聞き入ってしまいました
そして国内ポッドキャストプラットフォームリッスンを使った
地上波ラジオKBS京都こちらの番組も始まっています
アメリカ副大統領夫人のポッドキャスト海外で始まっています
非常に好感度高く好発信という話です
スープ作家の有賀香織さん料理家の今井まみさん
お二人のポッドキャスト始まっています
こちらもTBSポッドキャストですね
本当全方位来ている感じですよね
国内人気ポッドキャストの再演トーク
こちらがファンコミュニティをリニューアルし
好発信ということでSNSでにぎわっていました
また制作向けのイベントとしましては
ポッドキャストプロデューサーのこんさん彼が
ビデオポッドキャストのワークショップを
中日新聞の会場で開催ということですね
ビデオポッドキャスト興味ある人は
ぜひチェックしてみてください
イベント関連ではポッドキャストの
新たなショーレース覚えてないワングランプリが
SNSで話題になっていました
覚えてないほどのエピソードと
何の価値もないポッドキャストを決めようという
非常に緩めなコンセプトのショーレースなんですけども
応募作品も既にかなりたくさん集まっているようでして
興味ある方はぜひ応募してみてはいかがでしょうか
実践のみということなのでどんどん応募しましょう
大学が学生募集という名目で
YouTubeを立ち上げるという動き
最近では目新しくないんですけども
ポッドキャストを立ち上げた大学がありまして
それが実践女子大です
聞いてみると非常に軽妙なトークで
学生がやらされている感が全くない
多分本当に音声大好き子たちが
配信している番組がありまして
それがJJトークです
もう既に何回か配信をしていまして
私も全部聞いているんですけども
非常に楽しくて
今の若い世代の生の声が聞けて非常に興味深いです
そしてそれだけに留まらず
先週もう既に大学のオープンキャンパス
こちらででも
ポッドキャスターのイベントかと思うような見栄えで
オープンキャンパスでこのパーソナリティが
トークをするというようなことも
イベントとして行われているそうです
なので大学のポッドキャストとしては
頭一つ抜けてるなという印象ですので
こういった企業向けの番組制作やられている方は
チェックしてみてはいかがでしょうか
オーディオ関連です
では音声AI音声広告その他諸々いきましょう
まずはこちら
2026年3月27日
GoogleJapanブログ公式の記事よりです
ライブ翻訳世界の声をリアルタイムで聞き理解するです
こちらはですね特に翻訳ですね
ジェミニの新しい音声対役
スピーチトゥスピーチトランステーションの機能を活用し
そしてそのアップデートが行われたという記事になります
SNSではですねこの制度と
あとこのタイミングリアルタイム制といったところが
非常に驚きを持って拡散されていました
ですのでAndroidおよびiOSの方
Google翻訳のアプリぜひチェックしてみてください
この新しい体験話して一人一人の声のトーンや
協調リズムなどを維持して
そして翻訳をしてくれるということなんだそうです
GoogleはGoogleホームの頃からそうですけども
何気に音声AIというか読み上げ技術
ものすごく持ってるんですけども
なんかこうPRがいまいち上手くないのが残念ですよね
何なんでしょうね
なんかイレブンラボのように派手に立ち回るわけでもなく
テクノロジーとしては多分むちゃくちゃ最先端
いってるはずなんですけども
今一つバズらないのは何なんでしょうね
昔からそういうのあんまり得意じゃないですよね
ただ実際に聞いてますと本当に流暢で翻訳アプリ
今非常に競争も激しいジャンルではあるんですけども
そこもしっかりちゃんと競争していこうという気概は
このアップデートからものすごく感じますね
そして当然言語もですね
多くの言語に対応していますので
ぜひ皆さんチェックしてみてください
70以上の言語だそうですごいですね
一方で最近ケンスさんのポッドキャストで
こういった翻訳が当たり前になればなるほど
0.2秒という即時性においてやっぱりゼロから自分で
自ら会話ができるというスキルが
より大事になってくるだろうなということも
おっしゃっていたので確かにそうだなという気もしますので
テクノロジーはテクノロジーニーズとしてはニーズというところ
受け入れながらこういった機能進化楽しんでいければと思います
ではどんどん行きましょう
そんなGoogleのAIなんですけども
ジェミニこれがスクイアエニックスなどで有名な
あの人気ゲームドラクエ10にフューチャーされるということで
話題になっていました
いわゆるゲームって様々な主人公以外のキャラ村人Aとかね
そういったモブと言うんですけども
そういったモブキャラたくさんいるじゃないですか
そういったところへの応用が期待されているということなんですよね
今まではネットを経由して
様々なリアルタイム性を出そうみたいな動きもあったんですけども
今後はAIで様々なそのメインのキャラではないんだが
やはりライフをね
ちゃんとそのキャラごとにも人生観があるというようなことにも
転用していくのかなということで期待が集まっています
そしてさらにはですね
このドラクエというのはそのIPキャラクタービジネスとしても非常に大きな市場ですよね
ですのでおしゃべりスラミーといったぬいぐるみ
こちらにですね
AIで対話型のバディ機能を持たせるという
このグッズもですね話題になっています
音声と癒し効果というものは非常に関係深いですので
市場としては伸びていくような気はしますので
こちらも注目していきましょう
そうなんですよね
音声配信ももちろん楽しいから配信するもありなんですけども
たまにはね
自分の音声配信を聞いてくれたリスナーの方がどうなってほしいか
どうなってほしいかっていうのを思い描きながら
音声を届けるっていう回もあると
リスナーさんとの絆がより深まるんじゃないかなと思うんですよね
ちなみに私はですね
音声配信というプラットフォームが様々な軍用格局になっていますので
配信している方が少しでも先が見えて
安心できるような環境の一助になればいいなという気持ちで
いつも配信しています
ぜひよかったらそんなお悩みを持つ知人お友達がいましたら
クリエイターエコノミーニュースという番組があるから
ちょっと聞いてみななんていうふうにですね
ご紹介してくださると嬉しいです
音声広告周りでは国内音声広告代理店大手の大人る
こちらがですね白報道と対談をした記事
こちらが非常に話題になっていました
別の意味でも話題になってました
記事のトップの写真がですね
アーチスト写真とか韓国映画のアカデミーを撮ったパラサイト
あんな感じの写真だったので
そういう意味でもなんかバズってましたね
音声広告部門ではあと味の素
こちらがですね広告主部門最高賞
毎日広告デザイン賞で賞を取ったということも話題になっていました
音で見るレシピということで
視覚障がい者の人がですね
音で聞くと非常に分かりやすいというような
サウンドレシピを発表して話題になっていました
そうなんですよね
視覚障がい者向けのコンテンツとしても
音声配信で非常に優れていますので
そういったところにも優しさを届けられるといいなと思いますね