【2026年3月29日配信】Spotifyが人員削減を発表しました。海外ではAIによる業務効率化の煽りを受けて多くのIT企業が人員整理を加速させています。今回のSpotifyの人員整理は、意思決定の効率化と評されていますが、No1のSpotifyでも常に競争環境の変化にさらされていることを裏付けます。OpenAIの動画撤退も同様で、AIバブルも調整機を迎えつつあります。
ホットトピック~Spotifyがポッドキャスト部門再編、従業員3%削減
Spotifyがポッドキャスト部門再編、従業員3%削減
https://www.binance.com/ja/square/post/03-23-2026-spotify-restructures-podcasting-team-reduces-workforce-by-3-304765875207218
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2年4ヶ月、サブMCを務めた小春六花さんが卒業です。ありがとうございました!
サブMC:小春六花
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制作実績:森野誠之の毎日堂・マーケティングラジオ
https://open.spotify.com/show/2CIZeimN3Y4vBsaTrAz1OY
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https://x.com/uneidou/status/2038074290537644153
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#音声配信 #音声業界 #音声市場 #ポッドキャスト #Podcast #音声広告 #ポッドキャスト収益化 #クリエコニュース202603 #ニュース #クリエイターエコノミー #Audible #音声AI #地上波ラジオ #Spotify #sora #GERA #LISTEN
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Spotifyがポッドキャスト部門再編、従業員3%削減
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サマリー
今回のクリエイターエコノミーニュースでは、Spotifyのポッドキャスト部門再編と人員削減、国内プラットフォームLISTENのビデオポッドキャスト対応、そしてお笑いアプリGERAのマネタイズ強化といった音声業界の動向を解説します。また、AIによる動画生成サービスSORAの終了や、音声AIの進化とそれに伴うクリエイターの課題についても触れています。さらに、博報堂による音声メディア利用者の詳細な調査結果も紹介し、音声コンテンツの多様な可能性と今後の展望を探ります。
- 番組冒頭の挨拶とサブMC卒業のお知らせ
- 制作実績と番組リニューアルのお知らせ
- ホットトピック:Spotifyの人員削減とAIの影響
- 国内ポッドキャストプラットフォームLISTENの快挙
- Spotifyの音楽関連サービスと他社動向
- 音声ライブアプリSPOONの不正調査とコンテスト運営の難しさ
- コンテンツ制作関連:お笑いアプリGERAのマネタイズ強化
- ポッドキャスト番組の増加と海外事例
- 音声AIと文字起こし、ダルビッシュU氏のラジオ発言
- オーディブルの新作とVTuberの動き
- 音声ガイドプラットフォームON THE TRIPとEV開発中止
- 音声AI関連:OpenAIの動画生成AI SORA終了
- 音声メディア利用に関する博報堂の調査結果
- AI利用に関する倫理的問題と注意点
- 番組のまとめと今後の展望
番組冒頭の挨拶とサブMC卒業のお知らせ
クリエイターエコノミーニュース。
おはようございます。音声配信の今がわかるラジオ、クリエイターエコノミーニュースへようこそ。
パーソナリティのカグアです。 小春六花です。
さあ、2025年度の最後の配信となります。
皆さん、2025年度もどうもありがとうございました。
そして、2026年度4月からは若干番組内容を改編してお届けしたいと思いますので早速参りましょう。
その前にお知らせがございます。
2023年6月からこの番組のサブMCとして活躍してくださいました
小春六花さん。女の子のキャラクターボイス。そちら、今回で卒業ということとなりました。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
そこで最後に一言もらいたいと思います。
皆さん、2023年6月からサブMCを務めてきました小春六花です。
これまでたくさん聞いていただいてありがとうございます。
番組は卒業しますが、小春六花としての活動は続けていきますので、これからも六花をよろしくお願いしますね。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
制作実績と番組リニューアルのお知らせ
今ではこういったAIボイスのちょっとしたアクセントとしてのキャラクター登場。
だいぶこのフォーマット広がってきたと思うんですよね。
2023年から私先駆けて始めていましたけども、AI音声もだいぶ市民権を得てきたなという感じがします。
こちらの小春六花というAIボイスは声優の青山よしのさんのボイスを元に作られたAIボイスです。
そして販売は株式会社AHSというところが販売をしていますので、皆さんも気軽に利用することができます。
利用規約を守った上で商業利用なども可能ですので、ぜひ皆さんのポッドキャスト、音声配信に何か花を添えたいという時に小春六花を思い出していただけると私も嬉しいです。
ホットトピック:Spotifyの人員削減とAIの影響
今までどうもありがとうございました。
というわけで4月次週からはこの番組を少しパワーアップしまして、新たな企画なども踏まえて若干リニューアルをしますので、どうぞお楽しみに待っててください。
そしてお知らせです。私の初のプロデュース制作のビデオポッドキャスト番組が始まりました。
同じマーケティング界隈の知り合いではあるんですけども、有名な森の誠司さん。
彼の番組森の誠司の毎日動画マーケティングラジオというビデオポッドキャストを制作協力させていただきました。
おかげさまでAppleのマーケティングカテゴリーのトップ10には初動入ることができましたので、内容的にはある程度問題ないかなと思いますので、
この機会にWebのマーケティングなど興味ある方はぜひ森の誠司さんのこちらの番組聞いてみてください。
YouTube、Apple、Spotifyでビデオポッドキャスト形式で配信していますので、ぜひ検索してフォローしてくださると嬉しいです。
さて今週なんですけども、ホットトピックはまずSpotifyの若干ネガティブな話題。
そして本編では国内ポッドキャストプラットフォームのリッスンが快挙。コンテンツ関連ではお笑いアプリのゲラがある施策を強化。
そして音声AI周りではあのオープンAIが空を終了という話題をお届けします。
ぜひ最後まで皆さん聞いてくださいね。
それでは早速いってみましょう。まずはホットトピック。
2026年3月24日Webメディアバイナンススクエアの記事です。
Spotifyがポッドキャスト部門を再編。従業員3%を削減。
今週はSpotifyの話題です。
WebメディアのバイナンススクエアによりますとSpotifyがですね、ある発表をしたとのことです。
その内容なんですけども、約3%に当たる従業員の解雇という内容です。
どのチームかと言いますとなんとポッドキャストチームなんですよね。
引用します。Spotifyはポッドキャスティングチームの約3%に当たる15人の従業員を解雇することを発表しました。
これは戦略的再編の一環です。ということなんですね。
これ具体的なもう数字が出てますのでSpotify。
じゃあもともとポッドキャストチーム500人いたんだなんていうことが推察できますね。
逆に言うと全世界に展開していてナンバーワンプラットフォームとしては500人。
これ多いんですかね。少ないんですかね。どうなんですかね。
ポッドキャスト自体で広告収入はあれど、音楽のサブスクがメインというところではそれほど売上は規模は大きくないでしょうから。
そういう中で500人ってやっぱり多いんですかね。
そしてブルームバーグがそれにこうしてSNSを投稿したそうです。
そこによりますと今回の再編ですね。経営構造を簡素化するシンプルにするというところを目指しているんだと考察しているんですね。
だからこれやっぱりAI絡んでるんじゃないでしょうかね。
AIに関して言うといろいろな業務効率化やクリエイティブの促進というところ注目されがちなんですが、
今回の私のプロデュースさせていただきました森野さんの番組でもマーケティングの話が出るんですけども、そこでもAI話題になりましてそこでも取り上げられていたんですけども、
実は効率化される部分の大きなところとしてコミュニケーションコストとこれ結構大きいなと思うんですよね。
今回のSpotifyもなるほどと腹落ちをしました。
というのもAIにある程度相談をして、そしてある程度最大公約数的なとはいえ、ある程度失敗がしづらいであろう施策を答えてくれるとなると、
内部で今までだったらダブルチェックとか上司に倫理といったものをかけていたところがほぼほぼそれでいいよねとなればそのコミュニケーションコストも削減できようもんですよね。
国内ポッドキャストプラットフォームLISTENの快挙
逆に言うと今AIを使ってビジネスを始めようという方が一番得をするフェーズなんですよね。
要は自分でどんどんできちゃうので自分でAIを巧みに使って何でもかんでもやるという人が多分一番コミュニケーションコストが安くなる。
つまりスピード感を持って経営ができるというポジションにいるわけです。
大きい組織であればあるほどその効果は計り知れないわけですけども、それを大きい組織が100%決済のコストを下げられるかというとやっぱり限界はあると思うんですよ。
ただ今回のSpotifyに関しては3%は一旦メスを入れたということなんですよね。
ですからこういった業界の再編のダイナミクスに関してSpotifyもやっぱり無縁ではいられないんだなというところ。
音声配信業界の切なな感じを今回も思いましたね。
皆さんもどう思いますでしょうか。逆に言うとSpotifyはそうやって対応したということではしっかり環境変化に対応しているとも言えるのでトップの座は万弱だなとも言えると思うんですよね。
そういった再編の波が来ているということに関してはまだまだ予断を許さないと思いますので今後も注目していきましょう。
いやーでも国内でもいろいろまた再編が来そうな感じがします。
では戦略テック関連いきましょう。
まずはこちら。
2026年3月26日ポッドキャストプラットフォームリッスン公式リリースです。ついにリッスンでビデオポッドキャストが見れます。
今週は国内ポッドキャストプラットフォームリッスンの話題です。
京都にあります株式会社オウンド。
こちらは国内ブログメディアとして上場も果たしていますプラットフォームのハテナの創業者でもある近藤さんが立ち上げたポッドキャストプラットフォームとして業界で創業当初から注目を集めていました。
そのポッドキャストプラットフォームリッスンが先日ビデオポッドキャストに対応しました。
動画のアップロードにも対応したんですね。
有料プランから対応ということではあるんですけども、プランの料金に従って投稿できる動画の容量が増えていくという立て付けになっています。
そして今回トップで取り上げましたのは、実はこのアップデート、なんと国内初の改挙なんですね。
何が改挙かと言いますと、先日アップルがビデオポッドキャストの新たなプラットフォームを発表しました。
この番組でもお伝えしましたよね。
そのビデオポッドキャストの対応形式、HLSという仕様なんですけども、その仕様に国内で初めて対応したということで今回は取り上げました。
いやーこれびっくりなんですよね。実際のプレスリリースとかSNSとかでは触れられていないんですよ。
触れられていない?触れられていないんですよ。
私がたまたまリッスンのDiscordコミュニティに入っていて、近藤さんに直接聞いたところ、
そうなんとびっくり、アップルのストリーミング形式には対応してますと、はっきり言知をいただきました。
いやーこれSNSでも発信してくださいと、もう即座に反応しちゃいました。
海外でもこのアップルのビデオポッドキャストの形式に対応しているホスティング業者はいきなり20社とか集まらなくて、最初は何社かしかなくて徐々に今20社とかだいぶ増えてきたぐらいでして、結構大変なサーバーの仕様だと思うんですね。
ただそういう意味では元ハテナの代表ということを務めていた近藤さんだからできた即時の対応ということかなというふうに思います。
もともと狙ってやったかどうかわからないんですけども、ストリーミングだろうということでは先見の目があったということかと思います。
Spotifyの音楽関連サービスと他社動向
通常のビデオポッドキャストの形式ですとストリーミング形式、アップルのHLS形式には対応しないんですよね。
ですからそういう意味ではさすが近藤さんだなという気がします。
リッスンというのは他のポッドキャストプラットフォームから移行するのにも適したメディアです。
RSSといってポッドキャストを読み込んでリッスンの方にもデータを全部インポートできるという機能もあるぐらいですので、
今後ポッドキャストプラットフォームを検討したいなという方は選択肢の一つとして考えていいかなと思いますので今後も注目です。
ではどんどん行きましょう。
スポティファイが実装しましたロスレス再生ですね。
音楽メディアを中心にじわじわとレビューが入ってきていますね。
やっぱり音質いいっていうところですね。
あとはスポティファイのAI DJ機能。
なんかこの番組でもかつてちょっと伝えたと思うんですけども、いよいよ日本でも提供開始らしいですね。
ただ有料プランのみということですが、どんな感じでDJしてくれるのか楽しみです。
そして韓国のネイバーともスポティファイ事業拡大協業を協議しているということらしいですね。
先日ハイブ韓国の大手芸能事務所のハイブとの提携を発表しましたけれども、
韓国へどんどん入り込んでいくんだなというところを感じさせますね。
音声配信だけではないプラットフォームノートなんですけども、
カドカワと資本業務提携を発表しましたね。
いやーカドカワが来たかという感じですが、一方でカドカワ自身もいろんなところから資本参入されているので、
これ今後ほんとカジ取り難しくなっていくなというのは私はちょっと思いました。
嬉しいニュースである反面また難しさも出てきたなというところはちょっと思いましたね。
それから地上波ラジオなんですけども、NHKのヨロドラでラジオスターというラジオに関するドラマ始まりますね。
3月30日からだそうです。
音声ライブアプリSPOONの不正調査とコンテスト運営の難しさ
それから福岡のラジオ局再編の動きが発表されました。
これ結構大きいトピックで、RKB、KBC、ラブFMのラジオ事業が再編融合3社出身による新ラジオ社の設立ということなので、
多分なんだかんだ効率化して再編なんでしょうね。
でもこの辺どうなんでしょうね。
いわゆる免許事業って免許を取得するのはめっちゃ大変じゃないですか。
でも免許を取得した会社を買うのは比較的楽じゃないですか。
なんていう形状のファイナンスのハックみたいなものもあって、その辺免許との絡みも含めてどうなっていくのかちょっと注目ですよね。
これがうまくいくとなると今後地方にそういった再編の動きを波及していくかもしれませんよね。
国内IT大手のサイバーエージェント運営の音楽サブスクアは、こちら音声ライブの機能もあるので毎回この番組でもお伝えしていますが、
春のキャンペーンが始まっていまして月額実質666円というキャンペーンが始まっています。
興味ある人はぜひチェックしましょう。
韓国初の音声ライブアプリスプーン。
こちらで定期的にライブのコンテストが行われているんですけども、どうやら不正があったそうで、その不正に関する調査結果を発表していました。
そうなんですよね。
ポッドキャスト関連のアワードもそうなんですけど、いわゆるコンテストとかアワードとかってハックする輩が必ず出るんですよね。
ですからハック前提でこういうのって立て付け考えないと、やっぱり審査結果全てを100%ポジティブに受けられる状況にならないんですよね。
これが本当に難しい。
コンテンツ制作関連:お笑いアプリGERAのマネタイズ強化
コンテストは私も専門学校教員時代にプログラミングコンテストとか企画したことがありましたけど、本当に難しい。
本当に審査を何が難しいかというと、特に今って審査する側は1人とか5、6人とかじゃないですか。
一方で晒されるのは不特定とさず多数のNなわけですよ。
それはみんなが厳しい目で見たら穴とか当然たくさん見つかりますよね。
だからこの難しさが昔以上にあるのが今なんですよね。
だから本当に今のコンテストは難しいと思います。
だからそういう意味ではコンテスト系を開催する方々は文学ですよね。
文学って大体300以上300から400のコンテストショーがあると言われているので、でも炎上しているショーなんてそんなに見ないじゃないですか。
ですからやっぱりノウハウがあるんですよね。
なのでそういうアワードとかを考えていらっしゃるプロデューサーディレクターの方はぜひ文学ショーそれから海外のショーなどをチェックするといいかなというふうに思います。
でもやっぱり細分化なんですよね。条件をどんだけ厳しくするかというところだと思います。
ではコンテンツ制作関連いきましょう。
まずはこちら。
今週は特定のポッドキャスト番組というわけではなくそのポッドキャスト番組に関する話題をお届けします。
国内IT大手のファンコミュニケーションズが運営しますお笑いラジオアプリゲラ。
こちらがですねタイアップ広告YouTubeプロモーション機能などマネタイズに向けた新たな動きを発表しましたので取り上げたいと思います。
こちらのお笑いアプリのゲラなんですけども一般の方が配信できるというプラットフォームではないんですけども。
ただ以前この番組でもお伝えしましたSpotifyからのサブスク連携を日本で唯一果たした音声配信アプリということで今にわかに注目を集めています。
そしてこのゲラがその勢いに乗ってプロモーションの試作を発表したということなんですね。引用します。
ゲラはお笑い芸人タレントのラジオ番組内でのタイアップに加えYouTubeを活用したプロモーションプランの提供を開始しました。
地上波クオリティの高製作化によるコンテンツ制作で認知拡大からファン化までワンストップで実現しますということなんですね。
これねこのワンストップというところがものすごい説得力があるんですよ。
と言いますのもそもそもこのファンコミュニケーションズという会社はIT業界でいわゆるデジタル広告のプロ中のプロなんですよ。
彼らはですからそのノウハウを持ってそして今どちらかというと広告も地上波テレビとか地上波ラジオというよりはネットがかなり主力になってきていますよね。
そういうところのプロがワンストップでお手伝いできますよというのはものすごく説得力があります。
そしてあの世界的企業のSpotifyとも唯一連携を果たしていますので今後ゲラとかファンコミュニケーションズ音声配信界隈でもかなり存在感を高めていくんじゃないかなという気がします。
ポッドキャスト番組の増加と海外事例
そして音声配信界隈で言いますとあの人気番組野村孝文さんのニュースコネクトこちらの今週の土曜版ですね。
土曜版の内容がなんとまるまる企業タイアップ会だったんですよね。
あの概要欄をよく見てますとPRとありますのでゲストの方がまるまるタイアップで出演されているという内容になっています。
というように1番組への企業への厚い視線というのが集まっている調査だと思うんですよね。
そういう中でこのファンコミュニケーションズの動き非常に興味深いですよね。
一般の私たち音声配信クリエイターが関与できるところはかなり少ないんですけども。
逆に言えばゲラが提供している番組を制作するそれのアシスタント業務みたいなものは発生する増えていくような気がするんですよね。
そういう意味では番組編集の仕事が増えるですとかそういったところに個人音声配信者は関与できるんじゃないかな。
何か活路があるんじゃないかなという気はしますので今回トップに取り上げました。
実際ですね私も今回ご縁があって番組制作をお手伝いすることができましたけれどもやっぱりこのプロたちの業者に向けた音声配信需要というのは高まっているなというところ思いますので。
興味ある方はどんどん売り込んだりそういう投稿をしたりまたはそういうページを作るなどなどレーベルを立ち上げてみてはいかがでしょうか。
ファンコミュニケーションすごいですね。
ではどんどん行きましょう。
今週もそんな感じでポッドキャストをたくさん立ち上がっているんですよね。
コメンテーターとして人気のタレントのアサギクニコさん。
音声AIと文字起こし、ダルビッシュU氏のラジオ発言
彼女が役前に関するポッドキャストを立ち上げました。
そしてラジコのレーベルで鋼の錬金術師の作者のテレビアニメ読みの継いという番組があるんですがそのポッドキャストが4月から配信を開始します。
アニメとポッドキャストね。
オーディブルの新作とVTuberの動き
呪術廻戦ですとかコナンですとかスポティファイでも非常に人気ということでは実績ありますので今後も番組のポッドキャストなんか増えそうな気はしますよね。
やっぱり声優さんが登場するという意味ではもともとクオリティも担保されていますから話題になりそうですよね。
それから海外の話題なんですけども海外の有名ヘアアーティストの方が立ち上げているポッドキャストでポッドキャストがイベントを立ち上げるってだいぶ増えてきたじゃないですか。
その動きでお父さん向けのヘアアレンジ教室をそのポッドキャストが開催しそしてそれを動画で配信したところ2300万再生の大反響と。
頑張るお父さんたどどらしくヘアを練習するっていうところが多分受けたと思うんですけども娘の髪のセットを学びたいという気なげなお父さんたちの奮闘ぶりの動画がものすごく話題になっていて海外メディアで多く取り上げられていました。
だからポッドキャストのその次の展開としてイベントですとかそういったものでさらにブランドを広げていくとそれ自体も今度コンテンツになるんだっていうところでは広げ方も一工夫するとさらにグロス成長していくんだということでご紹介しました。
そうなんですよね。だから結構ファン向けのオフ会とかをやっているポッドキャストとかも多いんですけどもいやーもったいない。それだけでも終わるのは本当にもったいないっていう立て付けの工夫というのはいくらでもできるんだなと私も改めて思いました。
ポッドキャストのアワードとかも自分たちで立ち上げようみたいな動きもSNSでちらほら見ますけどもそうポッドキャストの難しいところって新規に立ち上がった番組がそもそも検知しづらい問題と意外とすぐに番組が終わっちゃうのででも検索で見つかるのは終わった番組おすすめされるのはもう終了している番組問題の2つがあると思うんですよね。
いわゆる映画のアカデミー賞とかでしたらこの年にリリースされた映画っていうのがすぐにわかるじゃないですか。でもポッドキャストはそれがなかなか検知しづらいので何でしょうね。
なんか新人さん新規に立ち上がった番組ポッドキャストの日付の情報を見れば結構検知できそうな気はするんですけどなかなかそういうプラットフォーム立ち上がらないなというのはちょっと思ったりもしています。
ですので文字起こしとかが注目されがちですけどもRSSをもうちょいゴニョゴニョできるようなプラットフォームが出てきてもいいなと思うのは私だけでしょうか。
文字起こしをするということでは先日ダルビッシュUさんがラジオで語った本音これが日刊スポーツで話題になっていました。
このようにラジオ音声初の話題作りということも今後増えていくと思うんですけどもそれもAIの力を使うと意外とできそうな気はするんですけどもまだまだ広がっていないのはこれからなんでしょうかね。
注目していきましょう。ではオーディオ関連です。今週もオーディブルの動き活発ですね。春休みに向けた読書のシーズンに向けたというか仕込みしっかりしてますね。
人気作家の綾辻幸人さんの時計館の殺人こちら上下巻3月27日配信開始です。
また直樹賞受賞作のカフェの帰り道こちらも配信開始です。
音声ガイドプラットフォームON THE TRIPとEV開発中止
それからですねポッドキャスト音声配信界隈で瞬く間に有名になりました野村孝文さんからのですねプロ目線のポッドキャストの作り方こちらがですねオーディブルで配信開始です。
まあとはいえですねあのいわゆるデジタルボイスです。AI読み上げによるオーディオブックというところでは購入の際には注意をしてください。
それから音声ガイドというわけではないんですがJTBが新たなレーベルを発表しました。
それが旅かけるスコープです。読むかける聞くで旅情報を提供ということで雑誌旅行誌と音声のガイドを活用した新たなメディアということでチェックしてみましょう。
そして顔出しをしないということではVTuber界隈はねある意味音声配信と言えるわけですけども人気VTuberの星町彗星さん。
彼女がですね個人事務所スタジオステラを立ち上げ話題となっています。
星町彗星さんはですね世界的に人気のゲームフォートナイトでも取り上げられるなど世界的にももう非常に多くの認知を得ているVTuberアーティストです。
これまでホロライブという国内の大手事務所レーベルで活動していたんですけども今後もですねそのレーベルは引き継ぐということではあるんですけども個人事務所も設立ということでさらなる飛躍が期待されるということですね。
いやーですからそうやっぱりねその01も難しいですよ。でも100も難しいんですよ。
100はやっぱりチーム力が重要になってくるのでそういったところをしっかり立て付けとして座組を組んできたというところでは星町彗星さんねまだまだ伸びそうな気がしますね。
音声AI関連:OpenAIの動画生成AI SORA終了
とにかく歌唱力が半端ないのでもうそういう実力がある方がそういう立て付けも固めてくるというのはもう本当に最強オブ最強ですから今後もVTuberのこうした動き増えていくんじゃないかなというふうに思います。
ですのでVTuberの事務所オーディションなどもちょこちょこ開催されていますので興味ある方はですね腕試しをしてみてみるのもいかがでしょうか。
VTuber事務所のシーガルこちらがですねオーディションを開催しています。
国内音声ガイド制作プラットフォームのオンザトリップこちらがですねまた新たなオーディオガイドを発表しました。
今回は奈良県の鼓動のガイドです。奈良県の磯の上神宮から内山永久寺までの音声ガイドをリリースしました。
オンザトリップは制作の固定費用がかかるというよりは売れた分だけチャリンチャリンというビジネスモデルなんだそうです。
全部が全部そうじゃないかもしれないんですけどもそういう意味では依頼する側発注する側も比較的気軽に頼めるというところもおそらくあるんだと思うんですよね。
今後も増えていきそうな気はします。
それからガジェット関連なんですがソニーホンダのEV電気自動車アフィーラこちらがですね開発を中止発表しましたね。
いやーこのアフィーラあの音響空間ということでこの番組でもね何回か取り上げましたけどもまあ早期の撤退ということでは英断かなと思いますね非常に残念ではあるんですけどね。
音声メディア利用に関する博報堂の調査結果
そういう意味ではなんかポッドキャストタクシーとかオーディオに特化したタクシーとかね出てきてくれないですかねあるんですかね。
でもジャズを流すタクシーとかが予約取れないとか聞いたことあるのでそうそうね国内の景気を良くするんであれば規制緩和はタダでできる景気刺激策ですから政府の皆さんぜひライドシェア解禁をねぜひとも検討してほしいですね。
いやー解禁されたらね私ほんとポッドキャストタクシーすぐにでもやりますけどねぜひ関係者の人がいたら検討してくださると嬉しいです。
では音声AI音声広告その他諸々いきましょうまずはこちら。
今週は音声ではないんですけどもAIに関する話題です。
チャットGPTなどで有名なオープンAI社こちらがですね動画生成のAIもリリースしていたんですけどもその動画生成AIソラこちらはですね終了すると突然発表されました。
発表し大きな話題となっていましたいやーこれ結構びっくりですね前振りは特になかったので余計にびっくりですよね。
まあとはいえですね動画生成のジャンルもまあAI界隈ほんとカオスで逆に言うとソラが勝てる要素はそんななかった気がするんですねクリングとかいろんな動画生成AIがもうかなり先行していてかつほら動画もいろんな種類があるじゃないですか。
アニメに強いとか実写に強いとか再分化が進んでいるフェーズなんですよねそういう意味ではまあ早めの撤退事業再編を決断したというところは私はすごい評価しています。
いやーそうねだから本当あの業界が発展していけばいくほど再分化するっていう流れはどの業界でもある話なのでリソースの集中と集中できるぐらいの体力があるうちに集中するのが最適解ですからオープンAIもテキストのAIについても今は本当苦労度がかなり押していますので
そういう意味ではねオープンAIもリソースの集中とそういうフェーズちょっと調整の時期に入ってきたのかなという気はしますとはいえ使う我々クリエイターの側としては気をつけなくちゃいけないのは自分がクリエーション創作活動にAIを使う自分がビジネスでAIを使うといった時に自分が好んで使っているAIモデルがなくなるリスクなんですよね
これ結構今後増えていく話題だと思っていて例えばで言うとオープンAIのチャットGPTでも4.0のモデルが非常にこなれている人もいれば最新の5.3がこれが私には最適だよっていう人もいると思うんですよ
でもそれっていつかは4.0とか古いバージョンは当然リリースがなくなっちゃうこともあり得るんですよ
そうした時にAIって使い込めば使うこもほどやっぱり自分を学習してくれてこなれてくるじゃないですか付き合いが深まっていくじゃないですか
でもそれがなくなることが当然あるんだっていうもとに付き合っていかなくちゃいけないっていうことを私たちも考えるいよいよフェーズに入ってきたなという気はします
これ答えはないんですけども私がやっているものとしてはあれですね直接の答えをAIに期待するんではなくてどのAIが学習してもある程度のアウトプットが返ってくるような仕様とか立て付けとか考え方これをちゃんと自分で管理するっていう風に自営するしか今のところないかなっていう気はしてます
要は設計の仕様書がしっかりできていればこの仕様に基づいて次のポッドキャストの企画を考えていえば多分チャットGPTでもクロードでもそれなりの答え返してくれると思うんですよね
要は学習する前提がもともとテキストファイルとかワードファイルとか何かしら文章になっていれば一旦それを学習再学習させればある程度の答えは返ってくることが期待できるんですよ
というように今後AIがアップデートしたり再編されちゃったりするリスクに私たちは備えるフェーズにいよいよ使う側としても来たなということも思いましたので今回トップに取り上げました
だから先日CBCラジオのポッドキャストトンツカタンの森本さんと大久保茂子さんの番組の中でもAI取り上げたんですよ
最近使ってますかみたいな振り方だったんですけどもその時にただトンツカタンの森本さんが構成作家からもらう台本でもAIで作っただろうなと思われる台本増えてきましたよね
なんていうことを言ってましたそう確かに分かりますよねこれいかにもAIだなっていう台本って分かる分かりそうなもんじゃないですか
でもそうやって最前線で活躍されてるパーソナリティの方でもそういうところを感じるんだという意味では本当に身近になってきてるなと
音声配信者もAIと無縁ではいられないなということでやっぱりトップに取り上げたということです
今後も注力していきましょうではどんどんいきます
ちょっと迷ったんですがこちらもSNSで話題になっていましたね白報道が出した調査ですこれ今後ちょっと使えそうな感じがしましたね
これまで音声配信を語る上で参考になるデータいくつか紹介しましたが3つ目かなという感じですね
一つは音声広告大手の音なると朝日新聞が毎年行ってますポッドキャストの調査
それから電通が発表している日本の広告費の調査そして今回白報道が出した調査ということですね
具体的にはメディア環境研究所というレーベルブランドでリリースした調査なんですね
ですからもしかすると今回たまたまスポットで出した定点観測はするわけではないかもしれないんですけどもかなり突っ込んだ形でデータを出していましたので結構各所で特にハイエンドな方々に話題になっていましたね
なので概要をシェアしますねまずそもそもの母数今回の調査の母数が一般生活者の15から69歳の2万人
そしてその中で無料動画ユーザーを1000人無料の無料じゃないや音声メディアユーザーの1600人を抽出したデータとでその抽出なんですけども月に1回以上利用してるというところでフィルタリングしてるそうです
ですから月に1回以上音声メディアを使っている人1600人に対して出した調査です例えばその中で月に1回以上聞く人の中でほぼ毎日利用これが微増しているということだそうです
聞き始めるとやっぱりその良さが実感できるということだと思うんですよねあとはやっぱり他のSNSとの関係でやっぱりアテンションメディアのアンチテーゼとして信頼できるメディアとして徐々に利用者を増やしているんじゃないかなというところが伺い知れますよね
あと音声メディアを利用している人に関して言うと7時代8時代が最も利用が高いですねその次が若干下がって18時19時代だから帰りですよねですからやはりその通勤通学の行きと帰り特に行きが多いんですかねという調査が出ています
一方でラジオとポッドキャストを比較した時にポッドキャストは平日の夜18時から23時が多くなっていてラジオは朝が多いという感じになっているのでそうこの辺はあれですよね結局時間に左右されないポッドキャストそして特にお笑い芸人さんですとかエンタメ系のラジオ発のエンタメ系のポッドキャストをゆっくり自分の時間に聞くと
いうファン行動というところが多いのかなという感じは想像に固くないですよねただオーディオブックの利用もポッドキャストよりあってラジオ放送とほぼ同じっていうところは意外だなという気はしましたがやっぱりオーディブルの影響ですかねオーディブリーは本当にテレビしばんばん売ってますから空中戦ばんばん展開してますので何気に認知増やしてるのかなという気はしますよね
オーディブルの強いところって書籍書籍そのもの書籍そのものがそもそも認知があるそれがオーディオブック化されたかされたっていうことは大きいですよね
ポッドキャストの難しいところってもともと無名な人が始めてすごくニッチなテーマだと広がりづらいどんなにSNSでバズったとしても広がりづらいじゃないですかでもオーディオブックのすごいところはもともと認知のあるものが認知のあるアマゾンが立ち上げてっていうふうになるとハードル本当に低いんですよね
でましてアマゾンがそうやってテレビCMのレベルで告知認知を頑張ってますからそうそうオーディオブックの広がりでオーディオブックというのはいわゆるマネダイズ収益化がポッドキャストより当然しやすいですから特に出版社は出版不況という背景もあって参入は増える一方というところでは確かになるほどなという感じですね
なので結構なデータが公開されていますので音声配信者の方はこの博報道のメディア環境研究所のデータぜひぜひチェックしてください
それから今週は結構ネガティブなニュースが社会面的には多かったかな
例えばAIで作られた愛国心のある女性の動画こちらがものすごくフォロワーを集めてるんですけども実はそれがAIだったということで話題になっていました
そうだからもうあんまりAIかどうかって関係ないんですよね
私たちの心を揺さぶる時にただAIだっていうのが分かった途端冷めるっていうそういう心理があるわけですよね
あとはマクドナルドがゆっくり動画といってYouTube界隈で定番のフォーマットのゆっくりっていうキャラクターがおしゃべりするっていうフォーマットがあるんですけど
それをあるクリエイターのデザインに非常によく似てると無許可だろうということで炎上していましたね
AI利用に関する倫理的問題と注意点
そうそう二次利用できるキャラクターとかフォーマットとかでも商用利用となるとまた別なんですよね
この辺二次創作界隈は奥が深いので担当者はうかつに使わないようにしましょう
あとは海外のニュースですと生成AIを使った小説これが発売中止になったと
これもやっぱり後から生成AIを使ったという疑惑が立ち上がって取りやめになったということなんですよね
ただものすごい超人気ベストセラーのタイトルだった僕海外ではかなり話題になっていました
そうAIは便利なんですけどもこういう倫理面あと人の感情面を抜きに
なんか理屈だけで進めちゃうと波風が立つんですよね
だからやるならもう本当堂々と最初からAI使ってますって言ってやり始めないと本当今は厳しいなと思いますね
私も音声AIを使ってポッドキャスト番組2年以上作ってきましたけども
そうそう結構最初からその辺は注意をしていました
なので今後も二次創作やAIを使う時の注意そういったところの気をつけなくちゃいけないところなどは目配せをしていきますので
どうぞ皆さんお互い何かあればシェアしていきましょう
ゆるいながらも一時ソースをちゃんと確認するメディアクリエーターエコノミーニュースでは
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定期的な収録配信と週に1回のニュースレターそしてニュースピックスへの解説コメントの投稿などなどで
音声配信界隈を盛り上げるべく頑張っております
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番組のまとめと今後の展望
さあいよいよ年度末ですね
そして皆さんの周りでも桜がもうだいぶ開花している地域も多いんではないでしょうか
うちの近くも本当に今週末は桜満開で天気も良くて人手がたくさん出てましたね
そんな感じで4月から新しい番組フォーマットで配信していきますけども
この音声配信はね今後も続けていきますので皆さんどうぞよろしくお願いします
新企画などもぜひ楽しみにしていてください
また私自身の仕事としても音声配信を仕事としても取り組んでいきますので
ぜひ音声配信何かお仕事問い合わせなどなどございましたらお気軽にレッターメンションメールなどなどいただけると幸いです
一緒に面白いコンテンツ作っていきましょう
そして速報地としましては今私がこの番組を編集している間に
リスン公式からなんと無料版へのビデオポッドキャストも対応ということで正式リリースがなされました
これは期待ですね
というわけで2025年度も皆さんどうもありがとうございました
また新たなクリエイターエコノミーニュースにご期待ください
というわけでお相手は香川こと吉田よしひこでした
また次回もこの部屋でお待ちしております
ではではバイバイ
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